JPH0215359A - 電子計算機 - Google Patents

電子計算機

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JPH0215359A
JPH0215359A JP16633088A JP16633088A JPH0215359A JP H0215359 A JPH0215359 A JP H0215359A JP 16633088 A JP16633088 A JP 16633088A JP 16633088 A JP16633088 A JP 16633088A JP H0215359 A JPH0215359 A JP H0215359A
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JP
Japan
Prior art keywords
calculation
display
displayed
liquid crystal
key
Prior art date
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Pending
Application number
JP16633088A
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English (en)
Inventor
Masaaki Sugihara
杉原 正彬
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FUAMIRII HOME KK
Original Assignee
FUAMIRII HOME KK
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F15/00Digital computers in general; Data processing equipment in general
    • G06F15/02Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators
    • G06F15/0225User interface arrangements, e.g. keyboard, display; Interfaces to other computer systems

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は加減乗除の四則計算を始めとする31算を行う
ことができる電子計算機に関する6[従来の技術] 操作面上に配列されたキー群を操作することによって演
算部において演算を行い、その演算結果を一つの表示部
に表示するようにした電子計算機は、特に電子式卓上計
算器として目覚ましい普及を遂げているが、近時におい
ては、単に加減乗除の演算を行えるのみならず、演算結
果を記憶させて一旦表示部から消滅させ、他の演算を行
ったのち呼び出しキーを押すことにより前記演算結果を
再度演算要素として用いることができるようにしたメモ
リ機能を有したものが広く用いられるようになっている
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、従来におけるこの種の電子計算機は、演
算結果を表示する表示部が一つしか設けられていなかっ
たため、複数の計算結果を比較したい場合は、−度計算
が終了する度にその計算結果をメモしなければならなか
った。
また、複数の小計を加算して総計を出すような場合にも
、上記のようなメモリ機能を有したもののように一旦計
算結果の表示を消してしまうものでは、何を記憶させた
かということや記憶させたこと自(水を忘れてしまうこ
とがあるため、たとえメモリ機能を有していてもそれを
使わず、先に計算した各小計をメモしておくというのが
一般的な使用方法となっていた。このようなものでは、
メモをすること自体が煩雑である上、メモ時の誤記によ
り計算誤りを起こしてしまうことがあるという問題があ
った。
本発明は上記のような事情に鑑みなされたものであって
、メモをしなくても複数の計算結果を即座に比較するこ
とができる電子計算機を提供することを目的としている
本発明はまた、計算結果を所望の表示部に表示できるよ
うにした電子計算機を提供することを目的としている。
さらに本発明は、各表示部に表示された計算結果のうち
の任意の計算結果を用いて新たな計算を行うことができ
る電子計nJRを提供することを目的としている。
「課題を解決するための手段J 本発明による電子計算機は」1記目的を達成するために
、キー群を操作することによって得た別個の演算結果を
表示しうる複数の表示部を具備することを特徴としてい
る。
また、本発明による他の電子計′!:1機は、前記表示
部のうちのいずれの表示部に演算結果を表示させるかを
指定する表示指定操作部を具備することを特徴としてい
る。
また、本発明によるさらに他の電子計算機は、前記複数
の表示部に表示された第1の演算結果を前記演算部に再
入力できるようにするとともに、この演算部が前記第1
の演算結果を用いて行った第2の演算結果を、前記複数
の表示部のいずれかに表示するようにしたことを特徴と
している。
[作 用] 上記第1の発明によれば、2以上の計算結果がそれぞれ
別個の表示部に表示され、これら計算結果を同時に視覚
することができる。
また、上記第2の発明によれば、各計算結果を任意の表
示部に表示することができる。
さらに、上記第3の発明によれば、表示部に表示された
計算結果を用いて、演算部において新たな他の計算を行
うことができる。
[実施例] 以下、本発明を図示した実施例に基づいて説明する。
第1図は本発明による電子計算機の一実施例の斜視図で
あって、この実施例のものは太陽電池を電源とする手帳
形式の電子式卓上計T1.器の形態をとっており、対向
する内面の一方の面を表示面1とし、他方の面を操作面
2としている。
前記表示面1上には、太陽電池の受光部3と、五つの液
晶表示欄4,5,6,7.8が配設されており、これら
液晶表示4114.5,6,7.8の各四方にはこれら
の欄名9 、10.11.12.13が印刷されいる。
前記操作面2上にはO〜9までの数字キーと少数点キー
、及び加減乗除の四則計算用、平方根表示用1%表示用
等のlll!l能キー、さらにはクリアキー14a、部
分クリアキー14b等でなる計算用キー1ff14が5
列×4行で配列されている。また、この計算用キー群3
の右側方には、前記液晶表示!m45.6.7に対応し
た四つの表示欄指定キー1516、17.18が配設さ
れている。
これら計算用キー群14及び表示量指定キー151G、
 17.18としては、計算機を薄形にするためにメン
ブレンスイッチが用いられている。
第2図に示すように、前記計算用キー群14を操作する
とその操作により発生した信号はこの計算機内に内蔵さ
れた記憶部19を介してCPU20に送られ、CPLI
20ではその信号に基づいて必要な演算を行う。このよ
うにして行われた演算結果は記憶部19に記憶される。
これら計算用キー群14、CPU20及び記憶部19に
よる演算方法は周知の方法が採用されている。
前記液晶表示t114,5,6.7は、前記計算用キー
群14を操作して計算を行った場合のCP LJ 20
による演算結果を表示する欄であり、例えば、前記表示
欄指定キー15.1G、 17.18のいずれかを押し
てから計算用キー群14を操作して演算を行うと、その
押された表示Ml指定キーに対応する液晶表示欄4.5
.6,7のうちのいずれかに演算結果が表示され、演算
前にいづれの表示欄指定キーも押さず直ちに計算用キー
群14を操作して演算を行うと、表示されていない最も
上部の液晶表示欄にその演算結果が表示されるようにな
っている。また、各液晶表示欄li、5.6.7に表示
された演算結果は、それぞれに対応した表示欄指定キー
15,1017、18を押したのちクリアキー14aを
押すことによって前記CPU20に接続された記憶部1
9から消去される。一方、各液晶表示欄4,5,6.7
に表示された演算途中のインプット値は、部分クリアキ
ー14bを押ずことによって前記記憶部19から消去さ
れる。
さらに、ンα晶表示欄4,5.6.7に演算結果か表示
された状態では、前記表示欄指定キー15,1G、 1
7.18は計算用キー群14の数字キーと同等の役割を
果たし、これを押すことによって、液晶表示(1714
,,5,6,7に表示された数値は再度CPU20に入
力されて演算要素となる。
次に、最下段の液晶表示欄8は、前記液晶表示欄4,5
,6.7に表示された第1の演算結果を再度cpu2o
に入力し、て演算を行った場合の第2の演算結果を表示
する欄であり、この液晶表示欄8に表示された第2の演
算結果はクリアキー14aを押すことによって消去され
る。
以下に、前記液晶表示欄4,5,6,7.8の使用法を
さらに具体的に述べる。
いま、同じ計算結果になるべきr X −)−Y + 
Z 。
とr M 士N Jを比較することにより検算を行うと
する。
この場合、まずr X十Y + Z Jの計算を液晶表
示欄の指定をせずに計算用キー群14を操作して行うと
、その演算結果は一番」二の液晶表示欄4に表示される
。この液晶表示欄11に表示された演算結果がAであっ
たとする。次に、2回目にrM+NJの計算を同じく液
晶表示欄の指定をせずに計算用キー群14を操作して行
うと、その演算結果は表示されていない一番上の液晶表
示欄5に表示される。
この液晶表示欄5に表示された演算結果がAであれば、
前記rX十Y+ZJとrM+NJの計算結果が合致した
ことになり、検算はこの時点で終了する。
しかし、この液晶表示欄5に表示された演算結果がA′
であれば、例えば再度rM+NJの計算を行ってその演
算結果を液晶表示欄6に表示し、前記液晶表示欄4,5
に表示された演算結果と比較する。そして、この液晶表
示欄6に表示された演算結果がAになればこの検算を終
了し、演算結果が再度A′になれば、今度はrXfY十
ZJの計算を再度行いその演算結果を液晶表示欄7に表
示する。ここで、液晶表示欄7に表示された演算結果が
A′となれば、rX−1−Y+ZJとrM+NJの計算
結果が合致したことになるからこの検算は終了する。(
、U L、さらに念のために検算を繰り返す場合は、再
度表示欄指定キー15.1G、 17.18のういちの
いずれかを押してから前記r X + Y 4− Z 
Jもしくはr M −1−N Jの計算を行うようにす
れば、指定された液晶表示欄では先の演算結果が消えて
新たな入力値及び演算結果が表示される。
以上のように」1記のように構成された電子計算機であ
れば、二つあるいは三つの演算結果を同時に視覚しなが
ら互いを比較することがかできるから、メモすることに
よる転記ミスと時間の浪費を解消することができ、検算
作業をきわめて確実且つ迅速に行うことができる。
尚、このような検算作業に電子計算機を用いる場合は、
演算結果を表示するための表示部は必ずしも上記実施例
の液晶表示欄4,5,6.7のように四個である必要は
なく、2以上であれば足りる。すなわち、2つの表示部
があれば、2つの別個にした演算の結果をメモをとるこ
となく同時に視覚することができ、両者の一致、不一致
を確認する検算作業を即座にすることができる。
次に、上記において液晶表示11817に表示された演
算結果が、前記液晶表示欄4に表示されたと同じAとな
った場合、すなわち前述したr X −1−Y +Z」
とr M + N Jの計算結果が合致しないと結論付
けられた場合は、上記実施例の電子計算機は、表示欄指
定キー15→計算用キ一群14の「−」キー14c→表
示欄指定キー16→計算用キー群14の「=」キー14
dの順で操作することによって、第1の演算結果である
r A = X 十Y −i−Z JとrA′=M+N
」の差、すなわち「a−AmA’Jを第2の演算結果と
して液晶表示欄8に表示させることができる。
このようにして両者の差をとることは計算誤差の要因が
どの部分にあるかを見定めるためにしばしは採用される
作業であり、上記のように構成した電子計算機であれば
、このような作業をメモをとることなく簡単迅速且つ正
確に行うことができる。
さらに、上記構成の電子計算機であれば、液晶表示欄4
,5,6.7に表示された各第1の演算結果を加算して
総計を算出しこれを第2の演算結果として液晶表示欄8
に表示することができる。
このように、液晶表示欄4〜7に表示された演算結果を
総計する場合は、前記表示欄指定キー15〜18とは別
に総計キーを設けておき、この総計キーを押せば前記演
算結果を得られるようにしておけば、より迅速に演算結
果を表示することができる。
また、第1の演算結果として液晶表示欄4〜7の一つに
表示された1セツトの値段と、同じく第1の演算結果と
して液晶表示欄4〜7の他の一つに表示された必要セラ
I・数の総計とを掛は算することにより、第2の演算結
果として液晶表示欄8に合計の値段を表示するようなこ
ともできる。
この他、上記電子計算機は手帳形式としているため、コ
ンパクト化されるとともに、常時は複数の表示部(液晶
表示欄)を設けた表示面1を露出ささずに保管しておく
ことができ、この表示面1が保護されている。
尚、上記実施例では最下段の液晶表示欄8を、池の液晶
表示欄4〜7に表示された第1の演算結果を用いて行っ
た演算の結果を表示する第2の演算結果専用の表示欄と
して用いるようにしているが、本発明の請求項2の電子
計算機では、この液晶表示打18も液晶表示414〜7
と同様計算用キー群14を操作することによる第1の演
算結果を表示できるものとし、これら液晶表示J114
〜8に表示された第1演算結果を用いて行った第2の演
算結果は、表示欄指定キーにより指定された液晶表示欄
、もしくは演算結果が表示されていない空きの液晶表示
欄のうち例えば最上段の液晶表示欄に表示するようにし
てもよい。この場合、第1図に一点鎖線で示すように、
液晶表示欄8に対応する表示欄指定キー21を設けてお
く必要があるのはいうまでもない。
また、上記実施例では計算前にいずれの表示指定操作部
(表示欄指定キー15〜18)も押さずに計算用キー群
を操作して演算を行うと、表示されていない最も上段の
表示部(液晶表示欄)にその演算のための入力値及び演
算結果が表示されるようにしたが、直前にした演算結果
が表示されている表示部に、その直前の演算結果に代え
て新たな演算のための人力値及びその演算結果が表示さ
れるようにしてもよい。このようにした場合は、空白の
表示部に新たな演算結果を表示するときは、必ず表示指
定操作部(表示欄指定キー15〜18)を操作してから
計算を始めるようにする必要がある。
さらに本発明の請求項1〜3の電子計算機では、計算用
キー群に公知のメモリ機能キーを付加し、各表示部から
演算結果を一旦消去しても再度呼び出せるようにしても
よい。すなわち、本発明の請求項1〜3の電子計算機は
、個々の表示部に対しては従来の公知の電子計算機と全
く同様の使用方法をとることができる。
さらに、本発明の請求項3の電子計算機では、表示部(
液晶表示欄)に表示された演算結果と、計算用キー群1
4の数字キーもしくは機能キーとの間で演算を行えるよ
うにしてもよい。
また、上記実施例では、表示部を液晶表示欄としたが、
本発明の請求項1〜3の電子計算機では、この表示部は
LEDやEL等の他の表示手段によリ+Iη成してもよ
い。また、実施例では、一つの表示欄に一つの表示部を
構成するようにしているが、一つの表示1tlに複数行
の表示部が構成されていてもよく且つこうした複数行の
表示部を有する表示欄がさらに複数個設けられてあって
もよい。もちろん、1列の表示欄に2以上の表示部を設
けた構成としてもよい。
さらに、表示部の指定は、上記実施例では各液晶表示欄
に対応して設けた表示欄指定キーを操作することによっ
て行うようにしたが、−個の表示指定用キーを設けてお
き、この表示指定用キーを押してから、各表示部に対応
して予め定めておいた数字キーを押すことにより、所望
の表示部を指定するようにしてもよく、その指定手段は
任意に設計変更することができる。
さらにまた、実施例では電源を太陽電池としたが、乾電
池等の他の電源を用いることができるのはもちろんであ
る。
本発明の請求項1〜3の電子計算機は、経理計算を始め
とし、麻雀の数字を使うゲームの計算等に幅広く用いる
ことができる。
[発明の効果] 請求項1の電子計算機によれば、2以上の個別にした計
算結果をメモをとることなく即座に比較ことかできるか
ら、検算作業を迅速且つ正確に行うようにできるという
効果を奏する。
請求項2の電子計算機によれば、任意の表示欄に演算結
果を表示することができるから、不必要な演算結果に代
えて新たな必要な演算結果を表示することができ、演算
結果の比較がより効率よく行われるようになるという効
果を奏する。
請求項3の電子計算機によれば、表示部に表示された個
々の演算結果と用いて新たな演算を行うことができるか
ら、個々の演算結果を筆記する際の転記ミスによる31
算誤りを解消することができるという効果を奏する。ま
た、一つの計算毎にその結果を記載する必要がないから
、作業時間を短縮することもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は電子計算機の斜視図、第2図は同じく構成図で
ある。 4.5,6,7゜ 14・・・計算用キー群 15〜18・・・表示欄指定キー 20・・・CPU (演算部) 8・・・液晶表示411(表示部) (表示指定操作部)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)操作面上に配列されたキー群を操作することによ
    って演算部において演算を行い、その演算結果を表示部
    に表示するようにした電子計算機において、 前記キー群を操作することによって得た別個の演算結果
    を表示しうる複数の表示部を具備することを特徴とする
    電子計算機。
  2. (2)前記複数の表示部のうちのいずれの表示部に演算
    結果を表示させるかを指定する表示指定操作部を具備す
    ることを特徴とする請求項1に記載の電子計算機。
  3. (3)前記表示部に表示された第1の演算結果を前記演
    算部に再入力できるようにするとともに、この演算部が
    前記第1の演算結果を用いて行った第2の演算結果を、
    前記複数の表示部のうちのいずれかに表示するようにし
    たことを特徴とする請求項1に記載の電子計算機。
JP16633088A 1988-07-04 1988-07-04 電子計算機 Pending JPH0215359A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16633088A JPH0215359A (ja) 1988-07-04 1988-07-04 電子計算機
PCT/JP1988/001031 WO1990000286A1 (fr) 1988-07-04 1988-10-08 Calculatrice electronique

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16633088A JPH0215359A (ja) 1988-07-04 1988-07-04 電子計算機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0215359A true JPH0215359A (ja) 1990-01-19

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ID=15829364

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16633088A Pending JPH0215359A (ja) 1988-07-04 1988-07-04 電子計算機

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WO (1) WO1990000286A1 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5943247A (en) * 1996-03-07 1999-08-24 Sharp Kabushiki Kaisha Electronic desk calculator with counter and counter display

Families Citing this family (1)

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WO1990000286A1 (fr) 1990-01-11

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