JPH0215370A - アドレス記憶装置 - Google Patents
アドレス記憶装置Info
- Publication number
- JPH0215370A JPH0215370A JP63165156A JP16515688A JPH0215370A JP H0215370 A JPH0215370 A JP H0215370A JP 63165156 A JP63165156 A JP 63165156A JP 16515688 A JP16515688 A JP 16515688A JP H0215370 A JPH0215370 A JP H0215370A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- telephone number
- input
- storage
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的J
(産業上の利用分野)
本発明は、携帯型の電子手帳等に搭載され、名称と電話
番号と住所とをそれぞれ対応させて記憶するアドレス記
憶装置に関する。
番号と住所とをそれぞれ対応させて記憶するアドレス記
憶装置に関する。
(従来の技術)
近年においては、テンキー等の入力部と、LCD等の表
示部等を備えて、記憶されたカレンダ、スケジュール、
住所録等を適宜表示する携帯型のいわゆる電子手帳が広
く普及してきている。
示部等を備えて、記憶されたカレンダ、スケジュール、
住所録等を適宜表示する携帯型のいわゆる電子手帳が広
く普及してきている。
この従来の電子手帳における機能の1つである住所録の
表示に係る処理はアドレス記憶装置によって行われる。
表示に係る処理はアドレス記憶装置によって行われる。
以下、この従来のアドレス記憶装置について第2図のブ
ロック図を参照して説明する。従来のアドレス記憶装置
は、個人の氏名や会社名等の名称と、この名称に対応さ
旭て電話番号と住所とをそれぞれ記憶していた。
ロック図を参照して説明する。従来のアドレス記憶装置
は、個人の氏名や会社名等の名称と、この名称に対応さ
旭て電話番号と住所とをそれぞれ記憶していた。
記憶部101は、制御部103の指示により入力部10
5から入力され転送された名称を記憶部101の名称記
憶部111に記憶する。さらに同様に前記入力された名
称に対応して入力部105から入力された電話番号と住
所を、電話番号記憶部113と住所記憶部115にそれ
ぞれ記憶する。
5から入力され転送された名称を記憶部101の名称記
憶部111に記憶する。さらに同様に前記入力された名
称に対応して入力部105から入力された電話番号と住
所を、電話番号記憶部113と住所記憶部115にそれ
ぞれ記憶する。
次にこの記憶部101に記憶されたデータを、表示部1
09に表示出力する際には、IIJ Il1部103の
指示により、読出しコマンドと読出す相手の名称を入力
部105から入力し、当該相手名称に対応する電話番号
を電話番号記憶部113がら、同様に住所を住所記憶部
15から、それぞれ読出して表示部109へ表示出力す
る。
09に表示出力する際には、IIJ Il1部103の
指示により、読出しコマンドと読出す相手の名称を入力
部105から入力し、当該相手名称に対応する電話番号
を電話番号記憶部113がら、同様に住所を住所記憶部
15から、それぞれ読出して表示部109へ表示出力す
る。
従っで1上述したアドレス記憶装置の住所記憶7!11
15にあっては、漢字で20文字程度、カタカナや平板
名やローマ字で40文字程度の記憶容量が必要とされて
いた。
15にあっては、漢字で20文字程度、カタカナや平板
名やローマ字で40文字程度の記憶容量が必要とされて
いた。
(発明が解決しようとする課題)
一方、このような従来のアドレス記憶装置においては、
住所等のデータの入力の際、表示部109の表示文字数
が、表示部109の表示容量がら10文字程度と限られ
ていた。そのため、住所の入力を行なう際には、平板名
で入力された住所を、例えば10文字づつ確認しながら
漢字変換等の処理を行なわなければならず、非常に使い
勝手が悪く、面倒でさえあった。また、住所の入力を行
なう際に郵便番号の入力によって、予め郵便番号に対応
して記憶された住所の一部を呼び出して省力化を図るも
のもあるが、必ずしも機能的に十分であるとはいえなか
った。
住所等のデータの入力の際、表示部109の表示文字数
が、表示部109の表示容量がら10文字程度と限られ
ていた。そのため、住所の入力を行なう際には、平板名
で入力された住所を、例えば10文字づつ確認しながら
漢字変換等の処理を行なわなければならず、非常に使い
勝手が悪く、面倒でさえあった。また、住所の入力を行
なう際に郵便番号の入力によって、予め郵便番号に対応
して記憶された住所の一部を呼び出して省力化を図るも
のもあるが、必ずしも機能的に十分であるとはいえなか
った。
また、書換え可能な記憶領域の容量が限られているため
、住所等のデータ吊の大きいデータの記憶を行なうこと
は、記憶し得る件数等が制限されてしまうという不都合
が生じた。
、住所等のデータ吊の大きいデータの記憶を行なうこと
は、記憶し得る件数等が制限されてしまうという不都合
が生じた。
本発明は、上記事情に鑑みてなされたちので、その目的
としては5.住所の入力に係る記憶量の節減と、住所入
力の容易なアドレス記憶装置を提供することを目的とす
る。
としては5.住所の入力に係る記憶量の節減と、住所入
力の容易なアドレス記憶装置を提供することを目的とす
る。
[発明の構成]
(VR題を解決づるための手段)
上記目的を達成するため、本発明は電話番号を入力する
入力手段と、電話番号とこの電話番号に対応する住所情
報が予め記憶される記憶手段と、前記入力手段から入力
される電話番号に基づいて、前記記憶手段から当該電話
番号に対応する住所情報を検索づる検索手段と、この検
索手段で検索される住所情報を出力する出力手段とを有
して構成した。
入力手段と、電話番号とこの電話番号に対応する住所情
報が予め記憶される記憶手段と、前記入力手段から入力
される電話番号に基づいて、前記記憶手段から当該電話
番号に対応する住所情報を検索づる検索手段と、この検
索手段で検索される住所情報を出力する出力手段とを有
して構成した。
(作用)
本発明におけるアドレス記憶装置においては、例えばテ
ンキー等の入力手段を用いて電話番号を入力すると、記
憶手段に予め記憶されている住所情報から、当該電話番
号に対応する住所情報が検索手段によって検索され、こ
の検索された住所情報が、例えばデイスプレィ装置や出
力端子等の出力手段から出力される。
ンキー等の入力手段を用いて電話番号を入力すると、記
憶手段に予め記憶されている住所情報から、当該電話番
号に対応する住所情報が検索手段によって検索され、こ
の検索された住所情報が、例えばデイスプレィ装置や出
力端子等の出力手段から出力される。
(実施例)
以下、図面を用いて本発明の一実施例を詳細に説明する
。
。
第1図は、本実施例の概略の構成を示すブロック図であ
る。
る。
まず、本実施例の構成を説明する。
記憶部1は、例えばRA M (Random A c
aessMeIIlory )によって構成される名称
記憶部11と電話番号記憶部13と住所記憶部15と、
ROM(Read On!v Metaory )によ
って構成されるアドレステーブル記憶部17とを有して
いる。
aessMeIIlory )によって構成される名称
記憶部11と電話番号記憶部13と住所記憶部15と、
ROM(Read On!v Metaory )によ
って構成されるアドレステーブル記憶部17とを有して
いる。
制御部3は、CPU等の制御手段によって構成され、例
えば入力部5に接続されるキーボードあるいはテン1−
等の入力装置から入力されるデータの制御等の当該アド
レス記憶装置全体の制御を行なう。
えば入力部5に接続されるキーボードあるいはテン1−
等の入力装置から入力されるデータの制御等の当該アド
レス記憶装置全体の制御を行なう。
住所処理部7は、記憶部1、制御部3、入力部5及び表
示部9と接続されて、制御部3の制御によって動作し、
例えばアドレステーブル記憶部17から送信される情報
に基づき、電話番号の市外局番から一部に判断できる情
報を表示部9へ送信する。
示部9と接続されて、制御部3の制御によって動作し、
例えばアドレステーブル記憶部17から送信される情報
に基づき、電話番号の市外局番から一部に判断できる情
報を表示部9へ送信する。
次に、住所を記憶する際の動作について説明する。
制御部3の指示により、キーボード等から入力された入
力部5より記憶する相手の名称を入力し、名称記憶部1
1に転送して当該名称に係るデータを記憶する。さらに
制御部3の指示に従って、入力部5より当該名称に対応
する電話番号を入力し、電話番号!!a憶部13へ転送
して記憶する。ざらにII 111部3の指示により、
入力部5より当該名称に対応する住所を入力し、住所記
憶部15へ転送して記憶する。電話番号を記憶した後、
制御部3の指示により、入力部5から住所確認コマンド
を入力する。制御部3の指示により、該当する電話番号
を電話番号記憶部13から読み出し、これと−致する電
話番号市外局番の住所をアドレステーブル記憶部17に
記憶されているアドレステーブルから検索する。さらに
制御部3の指示によりアドレステーブルから検索した情
報の内容を住所処理部7へ送信する。
力部5より記憶する相手の名称を入力し、名称記憶部1
1に転送して当該名称に係るデータを記憶する。さらに
制御部3の指示に従って、入力部5より当該名称に対応
する電話番号を入力し、電話番号!!a憶部13へ転送
して記憶する。ざらにII 111部3の指示により、
入力部5より当該名称に対応する住所を入力し、住所記
憶部15へ転送して記憶する。電話番号を記憶した後、
制御部3の指示により、入力部5から住所確認コマンド
を入力する。制御部3の指示により、該当する電話番号
を電話番号記憶部13から読み出し、これと−致する電
話番号市外局番の住所をアドレステーブル記憶部17に
記憶されているアドレステーブルから検索する。さらに
制御部3の指示によりアドレステーブルから検索した情
報の内容を住所処理部7へ送信する。
住所処理部7は、制御部3の指示により、送信されたア
ドレステーブル記憶部17からの情報に基づぎ、電話番
号の市外局番から一意に判断できる情報を表示部9へ送
信づる。この場合、住所は都道府県名及び市町村名の内
、電話番号の市外局番から一意に決定できる部分は必要
ない。このため、住所の記憶量を10桁程度にまで圧縮
でき、これによってより多くのアドレスを記憶すること
が可能になる。なお、入力部5から住所確認コマンドを
入力しなくても電話番号入力時に自動的に一意に定まる
住所情報を同じ手順によって表示することはこの方法よ
り容易に類推できる。このようにして住所の一部分を電
話番号記憶で置き換えることによって住所の入力量を大
幅に減らすことができる。
ドレステーブル記憶部17からの情報に基づぎ、電話番
号の市外局番から一意に判断できる情報を表示部9へ送
信づる。この場合、住所は都道府県名及び市町村名の内
、電話番号の市外局番から一意に決定できる部分は必要
ない。このため、住所の記憶量を10桁程度にまで圧縮
でき、これによってより多くのアドレスを記憶すること
が可能になる。なお、入力部5から住所確認コマンドを
入力しなくても電話番号入力時に自動的に一意に定まる
住所情報を同じ手順によって表示することはこの方法よ
り容易に類推できる。このようにして住所の一部分を電
話番号記憶で置き換えることによって住所の入力量を大
幅に減らすことができる。
次に、記憶した住所を電話番号に対応させて読み出す際
の動作について説明する。住所を読み出フ際には、制御
部3の指示により、キーボード等から入力された読出し
コマンドと読み出す相手の名称とを入力部5より入力し
、当該相手名称に対応する電話番号を電話番号記憶部1
3から読み出して表示部9へ転送して表示する。さらに
当該相手名称に対応する住所を制御部3の指示により。
の動作について説明する。住所を読み出フ際には、制御
部3の指示により、キーボード等から入力された読出し
コマンドと読み出す相手の名称とを入力部5より入力し
、当該相手名称に対応する電話番号を電話番号記憶部1
3から読み出して表示部9へ転送して表示する。さらに
当該相手名称に対応する住所を制御部3の指示により。
まず該当する電話番号を電話番号記憶部13がら読み出
し、次にこれと一致する電話番号市外局番の住所をアド
レステーブル記憶部17に記憶されているアドレステー
ブルから検索する。さらに制御部3の指示によりアドレ
ステーブルから検索した情報の内容を住所処理部7へ送
信する。
し、次にこれと一致する電話番号市外局番の住所をアド
レステーブル記憶部17に記憶されているアドレステー
ブルから検索する。さらに制御部3の指示によりアドレ
ステーブルから検索した情報の内容を住所処理部7へ送
信する。
住所処理部7は、制御部3の指示により、送信されたア
ドレスデープル記憶部17からの情報に基づき、電話番
号の市外局番から一意に判断できる情報を表示部9へ送
信づる。さらに制御部3の指示により、当該相手に対応
する住所情報を住所記憶部15から読み出して表示部9
へ送信して表示する。
ドレスデープル記憶部17からの情報に基づき、電話番
号の市外局番から一意に判断できる情報を表示部9へ送
信づる。さらに制御部3の指示により、当該相手に対応
する住所情報を住所記憶部15から読み出して表示部9
へ送信して表示する。
このようなアドレステーブル記憶部17は読出し専用で
あるので安価な読出し専用記憶媒体、例えばROMによ
って実現され。また携帯用の電子手帳等の様にアドレス
記憶装置に上述したような名称、電話番号、住所を記憶
するに十分な記憶領域を確保することが困難な場合であ
っても、本発明によるアドレス記憶装置は、電話番号が
必須の利用携帯である場合に、特に住所の入力量と記憶
部を最小にする等の効果がある。従って、上述したよう
なアドレステーブルを用いたamによれば、例えば事務
所の机の上において参照するというような利用方法にお
いてもイi効である。
あるので安価な読出し専用記憶媒体、例えばROMによ
って実現され。また携帯用の電子手帳等の様にアドレス
記憶装置に上述したような名称、電話番号、住所を記憶
するに十分な記憶領域を確保することが困難な場合であ
っても、本発明によるアドレス記憶装置は、電話番号が
必須の利用携帯である場合に、特に住所の入力量と記憶
部を最小にする等の効果がある。従って、上述したよう
なアドレステーブルを用いたamによれば、例えば事務
所の机の上において参照するというような利用方法にお
いてもイi効である。
例えば、従来方式においては
[石川電報電話局 長崎県南松浦郡有用町有j郷739
0959−42−1211Jと記憶しCいたものが、
「長崎県南松浦郡有用町」は0959−42−という情
報から生成できるので本発明においては、「石川電報電
話局 有用郷739 0959−42−1211」と記
憶することができ、住所情報を従来の装置と全く同様に
表示することができる。この方式では、県名や郡名がど
のように長くても、必要な−i最後の住所情報が短けれ
ば非常に効率的に住所情報を記憶することができる。
0959−42−1211Jと記憶しCいたものが、
「長崎県南松浦郡有用町」は0959−42−という情
報から生成できるので本発明においては、「石川電報電
話局 有用郷739 0959−42−1211」と記
憶することができ、住所情報を従来の装置と全く同様に
表示することができる。この方式では、県名や郡名がど
のように長くても、必要な−i最後の住所情報が短けれ
ば非常に効率的に住所情報を記憶することができる。
また本発明では、住所が南3条西4丁目というように現
わされる地域における住所情報は「3−4」と現わすこ
とにすれば、数字とマイナス記号しか入力できないよう
なテンキー式といわれる入力部をもったアドレス記憶装
置においても住所情報を的確に入力できる利点がある。
わされる地域における住所情報は「3−4」と現わすこ
とにすれば、数字とマイナス記号しか入力できないよう
なテンキー式といわれる入力部をもったアドレス記憶装
置においても住所情報を的確に入力できる利点がある。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、入力された電話
番号から住所に係る情報の大部分を推定するようにした
ので、住所情報に係る記憶部と入力時の作業量を大幅に
削減することができ、さらに小型で効率の良いアドレス
記憶装置を実現することができる。
番号から住所に係る情報の大部分を推定するようにした
ので、住所情報に係る記憶部と入力時の作業量を大幅に
削減することができ、さらに小型で効率の良いアドレス
記憶装置を実現することができる。
′XX1図は本発明の一実施例を示すブロック図第2図
は従来例を示すブロック図である。 1・・・記憶部 11・・・名称記憶部 13・・・電話番号記憶部 15・・・住所記憶部 17・・・ドレステーブル記憶部 3・・・制御部 5・・・入力部 7・・・住所処理部 9・・・表示部 代理人 弁理士 三 好 保 力 筒1 図
は従来例を示すブロック図である。 1・・・記憶部 11・・・名称記憶部 13・・・電話番号記憶部 15・・・住所記憶部 17・・・ドレステーブル記憶部 3・・・制御部 5・・・入力部 7・・・住所処理部 9・・・表示部 代理人 弁理士 三 好 保 力 筒1 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電話番号を入力し得る入力手段と、 電話番号とこの電話番号に対応する住所情報が予め記憶
される記憶手段と、 前記入力手段から入力される電話番号に基づいて、前記
記憶手段から当該電話番号に対応する住所情報を検索す
る検索手段と、 この検索手段で検索される住所情報を出力する出力手段
と を有することを特徴とするアドレス記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63165156A JPH0215370A (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | アドレス記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63165156A JPH0215370A (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | アドレス記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0215370A true JPH0215370A (ja) | 1990-01-19 |
Family
ID=15806938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63165156A Pending JPH0215370A (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | アドレス記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0215370A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03218568A (ja) * | 1990-01-24 | 1991-09-26 | Nec Corp | メモリ内容検索装置 |
-
1988
- 1988-07-04 JP JP63165156A patent/JPH0215370A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03218568A (ja) * | 1990-01-24 | 1991-09-26 | Nec Corp | メモリ内容検索装置 |
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