JPH02154548A - オンラインシステムの送受信負荷試験方式 - Google Patents
オンラインシステムの送受信負荷試験方式Info
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- JPH02154548A JPH02154548A JP63307866A JP30786688A JPH02154548A JP H02154548 A JPH02154548 A JP H02154548A JP 63307866 A JP63307866 A JP 63307866A JP 30786688 A JP30786688 A JP 30786688A JP H02154548 A JPH02154548 A JP H02154548A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、中央装置と端末装置とがオンラインで接続さ
れるシステムにおける試験方式に関するものである。
れるシステムにおける試験方式に関するものである。
従来の装置は、特開昭62−222739号公報に記載
のように、一方の装置から他方の装置に試験データを送
信し、その試験データがそのシステムで認知された試験
データであれば、受信した試験データをそのまま送信元
に返送し、返送データを受取った送信元の装置はこのデ
ータをチエツクし、正しければ装置間の接続が正しいと
判断するようになっていた。
のように、一方の装置から他方の装置に試験データを送
信し、その試験データがそのシステムで認知された試験
データであれば、受信した試験データをそのまま送信元
に返送し、返送データを受取った送信元の装置はこのデ
ータをチエツクし、正しければ装置間の接続が正しいと
判断するようになっていた。
上記従来技術は、単に装置間の接続が正しいことは確認
できるが、例えば試験データを各種のパターンにて送信
したい場合、その都度装置内部のデータを書き換える必
要があること及びトラフィック試験等各種の試験を実施
する場合の複数装置に関する考慮がされておらず、シス
テムの試験機能としては充分でないという問題があった
。
できるが、例えば試験データを各種のパターンにて送信
したい場合、その都度装置内部のデータを書き換える必
要があること及びトラフィック試験等各種の試験を実施
する場合の複数装置に関する考慮がされておらず、シス
テムの試験機能としては充分でないという問題があった
。
本発明の目的は、上記問題点を解消し、特にオンライン
による間合せ応答端末システムにおける試験機能の向上
を計った試験方式を提供することにある。
による間合せ応答端末システムにおける試験機能の向上
を計った試験方式を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明の試験方式は、中央
装置と複数の端末制御装置(端末装置)よりなるオンラ
イン間合せ応答システムにおいて、中央装置は端末装置
へのデータ送信に当り、通常の運用業務データと試験用
データの識別を可能とするモード設定情報を送出すると
共に、試験の開始契機を指定する情報の出力手段を有し
、端末制御装置は中央装置から受信したデータが、通常
業務データが試験用データかを識別する手段と通常運用
業務モードと試験モードとを切り替える手段と有するこ
とを特徴とする。また該端末制御装置は擬似試験データ
の格納手段と擬似間合せデータの自動送信手段とを有す
ることを特徴とする。
装置と複数の端末制御装置(端末装置)よりなるオンラ
イン間合せ応答システムにおいて、中央装置は端末装置
へのデータ送信に当り、通常の運用業務データと試験用
データの識別を可能とするモード設定情報を送出すると
共に、試験の開始契機を指定する情報の出力手段を有し
、端末制御装置は中央装置から受信したデータが、通常
業務データが試験用データかを識別する手段と通常運用
業務モードと試験モードとを切り替える手段と有するこ
とを特徴とする。また該端末制御装置は擬似試験データ
の格納手段と擬似間合せデータの自動送信手段とを有す
ることを特徴とする。
端末制御装置は、その記憶装置に業務プログラムと試験
プログラムの両者を保有し、通常は業務プログラムが走
行して端末装置と中央装置との間の間合せ応答業務を行
っているが、中央装置から試験設定を要求する指令が届
いたとき端末制御装置を業務モードから直ちに試験モー
ドに移行させるのではなく、−旦オフラインモードにし
て端末装置からの問合せや端末装置への応答を禁止し、
記憶装置から試験プログラムを読み出して試験の7(f
!備をできるようにした。
プログラムの両者を保有し、通常は業務プログラムが走
行して端末装置と中央装置との間の間合せ応答業務を行
っているが、中央装置から試験設定を要求する指令が届
いたとき端末制御装置を業務モードから直ちに試験モー
ドに移行させるのではなく、−旦オフラインモードにし
て端末装置からの問合せや端末装置への応答を禁止し、
記憶装置から試験プログラムを読み出して試験の7(f
!備をできるようにした。
同様に端末制御装置が試験モードから業務モードに移行
する場合も、中央装置からのオフライン起動指令によっ
て一旦オフラインモードにして記憶装置から業務プログ
ラムを読み出して業務開始の準備をできるようにした。
する場合も、中央装置からのオフライン起動指令によっ
て一旦オフラインモードにして記憶装置から業務プログ
ラムを読み出して業務開始の準備をできるようにした。
また試験データは中央装置から端末制御装置へ送られ、
−・旦記憶装置に格納されてから端末制御装置から中央
装置への擬似間合せデータとして使用されるようになっ
ている。
−・旦記憶装置に格納されてから端末制御装置から中央
装置への擬似間合せデータとして使用されるようになっ
ている。
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は、本発明による試験方式のシステム構成を示す
ブロック図である。この方式は、通′にtの業務モード
と試験モードを合わせ持った中央装置1とこの中央装置
1と通信回線を介して接続される複数台の端末制御装置
2とこの端末制御装置2に接続される複数台の端末装置
3とから構成される装置 験プログラム・データ系5とを有している。端末制御装
置2は、中央装置1とのデータの送受信制御を行なう送
受信制御部6と送受信制御部6にて受信し、転送される
データをチエツクし、端末装置3側へ送り、端末装置3
からのデータを送受信制御部6へ送信するとともに、記
憶装置8を起動する制御部7と端末装置3とのデータの
送受信制御を行なう端末送受信制御部11とから構成さ
れる。記憶装置8は、業務用プログラム系9と試験用プ
ログラム系10とを記憶する。第2−1図及び第2−2
図は、本発明の試験処理手順を示す図である。
ブロック図である。この方式は、通′にtの業務モード
と試験モードを合わせ持った中央装置1とこの中央装置
1と通信回線を介して接続される複数台の端末制御装置
2とこの端末制御装置2に接続される複数台の端末装置
3とから構成される装置 験プログラム・データ系5とを有している。端末制御装
置2は、中央装置1とのデータの送受信制御を行なう送
受信制御部6と送受信制御部6にて受信し、転送される
データをチエツクし、端末装置3側へ送り、端末装置3
からのデータを送受信制御部6へ送信するとともに、記
憶装置8を起動する制御部7と端末装置3とのデータの
送受信制御を行なう端末送受信制御部11とから構成さ
れる。記憶装置8は、業務用プログラム系9と試験用プ
ログラム系10とを記憶する。第2−1図及び第2−2
図は、本発明の試験処理手順を示す図である。
業務モートにおいて、複数台の端末装置3のオペレータ
により入力、送信された要求情報12は、端末制御装置
2の端末送受信制御部11にて受信する。端末制御装置
2の制御部7は、通常、記憶装置8が記憶する業務用プ
ログラム系9を起動するように制御する。端末送受信制
御部11にて受信した要求情報12は、制御部7により
送受信制御部6を経由し、中央装置1へ送信する。中央
装置1は、要求情報12′を処理し、回答情報13を端
末制御装置2へ送信する。端末制御装置2の制御部7は
、回答情報13が業務データであるかをチエツクする。
により入力、送信された要求情報12は、端末制御装置
2の端末送受信制御部11にて受信する。端末制御装置
2の制御部7は、通常、記憶装置8が記憶する業務用プ
ログラム系9を起動するように制御する。端末送受信制
御部11にて受信した要求情報12は、制御部7により
送受信制御部6を経由し、中央装置1へ送信する。中央
装置1は、要求情報12′を処理し、回答情報13を端
末制御装置2へ送信する。端末制御装置2の制御部7は
、回答情報13が業務データであるかをチエツクする。
今、端末制御装置2は、業務モードであるため、業務デ
ータであれは端末装置3に対し、回答情報13′を送信
し、端末装置3はこの情報を出力する。中央装置1から
の応答が回答情報]3の代りに試験データであった場合
、制御部7は、この試験データを受は捨てる。端末装置
3からの要求情報12が端末制御装置2を経由して、中
央装置1へ要求情報12′として送信された時、中央装
置1が既に試験準備を行なっていた場合、この要求情報
12′は、中央装置1にて受け、捨てられる。中央装置
1が試験の準備を完了すると、端末制御装置2に対し、
自動発信試験開始データ15を中央からの指令として送
信する。
ータであれは端末装置3に対し、回答情報13′を送信
し、端末装置3はこの情報を出力する。中央装置1から
の応答が回答情報]3の代りに試験データであった場合
、制御部7は、この試験データを受は捨てる。端末装置
3からの要求情報12が端末制御装置2を経由して、中
央装置1へ要求情報12′として送信された時、中央装
置1が既に試験準備を行なっていた場合、この要求情報
12′は、中央装置1にて受け、捨てられる。中央装置
1が試験の準備を完了すると、端末制御装置2に対し、
自動発信試験開始データ15を中央からの指令として送
信する。
端末制御装置2は、自動発信試験設定データ15を受信
すると、制御部7は業務データかどうかをチエツクする
。業務データでなく試験設定データであれば、制御部7
は業務モードを停止しオフラインモードに移行する。こ
こでオフラインモードとは制御部6,11を介して端末
装置3および中央装置1との情報の送受信を行わない状
態である。
すると、制御部7は業務データかどうかをチエツクする
。業務データでなく試験設定データであれば、制御部7
は業務モードを停止しオフラインモードに移行する。こ
こでオフラインモードとは制御部6,11を介して端末
装置3および中央装置1との情報の送受信を行わない状
態である。
制御部7は記憶装置8中に格納されている試験用プログ
ラム系10を読み出すことにより、端末制御装置2を試
験モードに設定する。業務データであれば、端末装置3
へ送信する。オフラインモードになったとき以来中央装
置1から定期的に発行されるオンライン起動コマンド1
6を受信しかつ、試験モードに設定されているとき、制
御部7は端末制御装置2をオンラインに移行させ、中央
装置1に対し、試験モードになった旨報告するステータ
ス要求17を送信する。中央装置1は、ステータス要求
]7を確認し、ステータス回答18を端末制御装置2へ
送信する。端末制御装置2の制御部7は、ステータス回
答18を受信すると、中央装置1に対し、試験情報要求
データ19を送信する。中央装置1は、試験情報要求デ
ータ19を受信すると、中央装置1内に記憶している試
験情報を順次読み出し、端末制御装置2に対し、試験情
報20−1〜20−nを送信する。この試験情報20−
1〜20−nは、端末装置3から送信される要求情報1
2に見合った試験情報で、指定により複数端末未発ある
いは送信するインターバルタイマ等の設定ができるもの
とする。端末制御装置2は、試験情報20−1〜20−
nを受信すると、この情報を制御部7内のメモリに記憶
する。端末装置3は、端末制御装置2がオフラインモー
ドに移行した時から、操作不可の状態となる。中央装置
1は、端末制御装置2に対し、試験情報を送った後の任
意な時点あるいは送った直後、自動発信試験開始データ
21を指令として送信する。端末制御装置2の制御部7
は、自動発信試験開始データ21を受信すると、先に受
信しメモリに記憶しである試験情報を読み出し、この情
報の中に指定されている試験情報数を指定されたインタ
ーバルタイマ等に従って、中央装置1へ送信する。中央
装置]はこの試験情報22を受信すると、この試験情報
に対する回答情報23を端末制御装置2へ送信する。端
末制御装置2の制御部7は、受信した回答情報23をす
べて受は捨てる。この試験をやめる場合、中央装置1は
、試験終了により任膚:に端末制御装置2側の回線を切
断するオフライン起動コマンド24を送信する。本コマ
ンドを受信すると、端末制御装置2は、試験モートを停
止し、オフラインモードに移行し、記憶装置8から業務
用プログラム系9を読み出すことにより、業務モードに
設定する。中央装置1からオフラインモードになったと
き以来定期的に発行されるオンライン起動コマンド25
を受信しかつ業務モードに設定されているとき、端末制
御装置2はオンラインの状態となって上記業務処理が復
帰する。
ラム系10を読み出すことにより、端末制御装置2を試
験モードに設定する。業務データであれば、端末装置3
へ送信する。オフラインモードになったとき以来中央装
置1から定期的に発行されるオンライン起動コマンド1
6を受信しかつ、試験モードに設定されているとき、制
御部7は端末制御装置2をオンラインに移行させ、中央
装置1に対し、試験モードになった旨報告するステータ
ス要求17を送信する。中央装置1は、ステータス要求
]7を確認し、ステータス回答18を端末制御装置2へ
送信する。端末制御装置2の制御部7は、ステータス回
答18を受信すると、中央装置1に対し、試験情報要求
データ19を送信する。中央装置1は、試験情報要求デ
ータ19を受信すると、中央装置1内に記憶している試
験情報を順次読み出し、端末制御装置2に対し、試験情
報20−1〜20−nを送信する。この試験情報20−
1〜20−nは、端末装置3から送信される要求情報1
2に見合った試験情報で、指定により複数端末未発ある
いは送信するインターバルタイマ等の設定ができるもの
とする。端末制御装置2は、試験情報20−1〜20−
nを受信すると、この情報を制御部7内のメモリに記憶
する。端末装置3は、端末制御装置2がオフラインモー
ドに移行した時から、操作不可の状態となる。中央装置
1は、端末制御装置2に対し、試験情報を送った後の任
意な時点あるいは送った直後、自動発信試験開始データ
21を指令として送信する。端末制御装置2の制御部7
は、自動発信試験開始データ21を受信すると、先に受
信しメモリに記憶しである試験情報を読み出し、この情
報の中に指定されている試験情報数を指定されたインタ
ーバルタイマ等に従って、中央装置1へ送信する。中央
装置]はこの試験情報22を受信すると、この試験情報
に対する回答情報23を端末制御装置2へ送信する。端
末制御装置2の制御部7は、受信した回答情報23をす
べて受は捨てる。この試験をやめる場合、中央装置1は
、試験終了により任膚:に端末制御装置2側の回線を切
断するオフライン起動コマンド24を送信する。本コマ
ンドを受信すると、端末制御装置2は、試験モートを停
止し、オフラインモードに移行し、記憶装置8から業務
用プログラム系9を読み出すことにより、業務モードに
設定する。中央装置1からオフラインモードになったと
き以来定期的に発行されるオンライン起動コマンド25
を受信しかつ業務モードに設定されているとき、端末制
御装置2はオンラインの状態となって上記業務処理が復
帰する。
なお、上記実施例は、端末制御装置2と端末装置3とは
独立した装置の実施例を示すが、端末制御装置2と端末
装置3とを一体化した端末装置で構成してもよい。
独立した装置の実施例を示すが、端末制御装置2と端末
装置3とを一体化した端末装置で構成してもよい。
本発明は、以上説明したように構成されるので、以下の
ような効果を奏する。
ような効果を奏する。
中央装置から送信する試験設定データにより、中央装置
に接続する端末あるいは、中央装置から指定する端末を
自動的に試験モードに設定できるため、著しく省力化が
計れる。また、中央装置から送信する試験情報の内容を
いろいろ変えることにより、バラエティに富んだ試験が
でき、試験機能の向上が計れる。
に接続する端末あるいは、中央装置から指定する端末を
自動的に試験モードに設定できるため、著しく省力化が
計れる。また、中央装置から送信する試験情報の内容を
いろいろ変えることにより、バラエティに富んだ試験が
でき、試験機能の向上が計れる。
第1図は、本発明の一実施例である試験方式のシステム
構成ブロック図、第2−1図および第22図は、本発明
の一実施例である試験処理手順図である。 1 中央処理装置、2・・端末制御装置、3・・端末装
置、4・・・業務プログラム・データ系、5・試験プロ
グラム・データ系、 6・・・送受信制御部、7 制御部、8・記憶装置、9
・・・業務プログラム系、10 試験プロクラム系、1
1・・・端末送受信制御部、12・要求情報、13・・
・回答情報、14・・・要求情報、15・・自動発信試
験設定データ、 16・・オンライン起動コマンド、 17・・ステータス要求、18・ステータス回答、19
・・・試験情報要求データ、20・・試験情報、21・
・・自動発信試験開始コマンド、22・・・試験情報、
23・・・回答情報、24・・・オフライン起動コマン
1−125・・・オンライン起動コマンド。
構成ブロック図、第2−1図および第22図は、本発明
の一実施例である試験処理手順図である。 1 中央処理装置、2・・端末制御装置、3・・端末装
置、4・・・業務プログラム・データ系、5・試験プロ
グラム・データ系、 6・・・送受信制御部、7 制御部、8・記憶装置、9
・・・業務プログラム系、10 試験プロクラム系、1
1・・・端末送受信制御部、12・要求情報、13・・
・回答情報、14・・・要求情報、15・・自動発信試
験設定データ、 16・・オンライン起動コマンド、 17・・ステータス要求、18・ステータス回答、19
・・・試験情報要求データ、20・・試験情報、21・
・・自動発信試験開始コマンド、22・・・試験情報、
23・・・回答情報、24・・・オフライン起動コマン
1−125・・・オンライン起動コマンド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、中央装置と端末制御装置とより成るオンラインシス
テムの試験方式において、前記端末制御装置は業務処理
中に前記中央装置から試験設定を要求する指令が届いた
とき、前記端末制御装置をオンライン業務モードからオ
フラインモードに移行して記憶装置から試験プログラム
の読み出しを開始することを特徴とするオンラインシス
テムの試験方式。 2、前記端末制御装置は前記中央装置からオンライン起
動指令が届いたとき試験情報を要求するデータを前記中
央装置へ送信することを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のオンラインシステムの試験方式。 3、中央装置と端末制御装置とより成るオンラインシス
テムの試験方式において、前記中央装置は前記端末制御
装置に対し試験情報を送信し、前記端末制御装置は前記
試験情報を一旦記憶装置に格納し、前記中央装置から試
験開始指令を受けたとき前記記憶装置から前記試験情報
を読み出して前記中央装置へ送信し、前記中央装置から
回答情報を受けることを特徴とするオンラインシステム
の試験方式。 4、中央装置と端末制御装置とより成るオンラインシス
テムの試験方式において、前記端末制御装置は前記中央
装置からオフライン起動指令が届いたとき前記端末制御
装置を試験モードからオフラインモードに移行して記憶
装置から業務プログラムの読み出しを開始することを特
徴とするオンラインシステムの試験方式。 5、前記端末制御装置は前記中央装置からオンライン起
動指令が届いたとき前記端末制御装置を業務モードに移
行させることを特徴とする特許請求項の範囲第4項記載
のオンラインシステムの試験方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63307866A JP2635136B2 (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | オンラインシステムの送受信負荷試験方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63307866A JP2635136B2 (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | オンラインシステムの送受信負荷試験方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02154548A true JPH02154548A (ja) | 1990-06-13 |
| JP2635136B2 JP2635136B2 (ja) | 1997-07-30 |
Family
ID=17974107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63307866A Expired - Lifetime JP2635136B2 (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | オンラインシステムの送受信負荷試験方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2635136B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115211384A (zh) * | 2021-04-15 | 2022-10-21 | 深圳市中融数字科技有限公司 | 应用于牲畜的耳标 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55121537A (en) * | 1979-03-13 | 1980-09-18 | Fujitsu Ltd | Function test processing system of communication controller |
| JPS5856021A (ja) * | 1981-09-29 | 1983-04-02 | Fujitsu Ltd | タ−ミナル診断方式 |
| JPS5892044A (ja) * | 1981-11-27 | 1983-06-01 | Fujitsu Ltd | 端末装置の自動テスト方式 |
-
1988
- 1988-12-07 JP JP63307866A patent/JP2635136B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55121537A (en) * | 1979-03-13 | 1980-09-18 | Fujitsu Ltd | Function test processing system of communication controller |
| JPS5856021A (ja) * | 1981-09-29 | 1983-04-02 | Fujitsu Ltd | タ−ミナル診断方式 |
| JPS5892044A (ja) * | 1981-11-27 | 1983-06-01 | Fujitsu Ltd | 端末装置の自動テスト方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115211384A (zh) * | 2021-04-15 | 2022-10-21 | 深圳市中融数字科技有限公司 | 应用于牲畜的耳标 |
| CN115211384B (zh) * | 2021-04-15 | 2024-07-09 | 深圳市中融数字科技有限公司 | 应用于牲畜的耳标 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2635136B2 (ja) | 1997-07-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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| S531 | Written request for registration of change of domicile |
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