JPH01126846A - 通信制御装置 - Google Patents
通信制御装置Info
- Publication number
- JPH01126846A JPH01126846A JP62286072A JP28607287A JPH01126846A JP H01126846 A JPH01126846 A JP H01126846A JP 62286072 A JP62286072 A JP 62286072A JP 28607287 A JP28607287 A JP 28607287A JP H01126846 A JPH01126846 A JP H01126846A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- self
- home bus
- communication control
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Small-Scale Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、複数の端末をホームバスに接続し、相互に情
報の伝送を行うホームバスシステム用通信制御装置に関
するものである。
報の伝送を行うホームバスシステム用通信制御装置に関
するものである。
従来の技術
第4図と第2図を用いて従来の構成について説明する。
第2図は本発明の通信制御装置が適応されるホームバス
システムの一構成例を、第4図は従来の通信制御装置の
一構成例を示すものである。
システムの一構成例を、第4図は従来の通信制御装置の
一構成例を示すものである。
第4図において従来の通信制御装置41は、ホームバス
42上の通信の方式に従い電文パケットを送受信するホ
ームバス送受信部45、端末機器43と接続され端末機
器43に対して制御信号を送信したシ、また端末機器4
3からの信号を受信する端末機器接続部46、自己アド
レスを設定しチオくアドレス設定部47、およびホーム
バス送受信部46、端末機器接続部46、アドレス設定
3”−− 部47と接続され通信制御の処理を実行する処理部44
から構成される。
42上の通信の方式に従い電文パケットを送受信するホ
ームバス送受信部45、端末機器43と接続され端末機
器43に対して制御信号を送信したシ、また端末機器4
3からの信号を受信する端末機器接続部46、自己アド
レスを設定しチオくアドレス設定部47、およびホーム
バス送受信部46、端末機器接続部46、アドレス設定
3”−− 部47と接続され通信制御の処理を実行する処理部44
から構成される。
次に第2図でこの構成の通信制御装置を用いてホームハ
スシステムを構築する場合について述べる。ホームバス
2に既に端末機器22bおよび端末機器23bがそれぞ
れ通信制御装置22&および通信制御装置232Lによ
り接続されている場合に、新だに通信制御装置21&を
持った端末機器21bをホームバス2に接続しようとす
るとき、通信制御装置212Lの自己アドレスはすでに
設定されている通信制御装置22&および通信制御装置
231Lの自己アドレスと重複しないように設定する必
要がある。このため設置者はすでに設置した通信制御装
置22+aおよび232Lの設定内容を管理しておくか
または、通信制御装置222Lおよび23aの設定内容
を再度確認する必要があった。
スシステムを構築する場合について述べる。ホームバス
2に既に端末機器22bおよび端末機器23bがそれぞ
れ通信制御装置22&および通信制御装置232Lによ
り接続されている場合に、新だに通信制御装置21&を
持った端末機器21bをホームバス2に接続しようとす
るとき、通信制御装置212Lの自己アドレスはすでに
設定されている通信制御装置22&および通信制御装置
231Lの自己アドレスと重複しないように設定する必
要がある。このため設置者はすでに設置した通信制御装
置22+aおよび232Lの設定内容を管理しておくか
または、通信制御装置222Lおよび23aの設定内容
を再度確認する必要があった。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の通信制御装置を持つ端末機器では、端
末機器をホームバスに接続する場合、すでに接続されて
いる端末機器の自己アドレスを全て知っておき、新たに
重複のない自己アドレスをデイツプスイッチ等により人
為的に設定する必要があシホームバスに端末機器を接続
するための処理が煩雑であり、また誤設定する危険性が
あった。
末機器をホームバスに接続する場合、すでに接続されて
いる端末機器の自己アドレスを全て知っておき、新たに
重複のない自己アドレスをデイツプスイッチ等により人
為的に設定する必要があシホームバスに端末機器を接続
するための処理が煩雑であり、また誤設定する危険性が
あった。
問題点を解決するだめの手段
本発明は上記問題点を解決するために、通信制御装置に
複数の自己アドレスの値を格納しておく自己アドレス値
群格納部と、電源断の時でも内容が消えずかつ書き換え
可能な自己アドレス格納部と、前記自己アドレス値群格
納部と自己アドレス格納部の値により自動的に自己アド
レスを同定する処理を行うアドレス同定処理部を設ける
ことにヨリ、アドレスを考慮することなく容易にホーム
バスへの端末機器の接続を可能とするものである。
複数の自己アドレスの値を格納しておく自己アドレス値
群格納部と、電源断の時でも内容が消えずかつ書き換え
可能な自己アドレス格納部と、前記自己アドレス値群格
納部と自己アドレス格納部の値により自動的に自己アド
レスを同定する処理を行うアドレス同定処理部を設ける
ことにヨリ、アドレスを考慮することなく容易にホーム
バスへの端末機器の接続を可能とするものである。
作用
本発明は上記した構成により、ホームバスヘノ端末機器
の接続の際の通信制御装置の自己アドレスの設定という
煩雑な操作を不要とし、またホームバスが一旦電源断し
た後の再立ち上げに際しても自己アドレスの設定に関し
ては何等操作を必要5” としないといっだ作用を有するものである。
の接続の際の通信制御装置の自己アドレスの設定という
煩雑な操作を不要とし、またホームバスが一旦電源断し
た後の再立ち上げに際しても自己アドレスの設定に関し
ては何等操作を必要5” としないといっだ作用を有するものである。
実施例
第1図から第3図とともに本発明による実施例について
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図であり第4図と
共通するものには同一の番号を付し一部説明を省略する
。第2図は本発明の通信制御装置が適応されるホームバ
スシステムの一構成例を、第3図は本発明の通信制御装
置による自己アドレス自動設定シーケンスを示す。
共通するものには同一の番号を付し一部説明を省略する
。第2図は本発明の通信制御装置が適応されるホームバ
スシステムの一構成例を、第3図は本発明の通信制御装
置による自己アドレス自動設定シーケンスを示す。
第1図において1は本発明による通信制御装置である。
7は自己アドレス値群格納部であり端末機器3が取りう
る自己アドレスの値を全て格納している。アドレス同定
処理部8は自己アドレス値群格納部7から値を読みだす
ことができる。自己アドレス格納部9はアドレス同定処
理部8がら読みだし、書き込みが可能であシ且つ電源断
時でも記憶内容を保始するような記憶媒体で例えばEE
FROM、NOVROM ;jzどで構成サレル。マタ
、通信制御装置1と端末機器3がホームバスに接続6ヘ
ーノ され動作開始するまでは自己アドレス格納部にはある固
定の初期値が格納されている。
る自己アドレスの値を全て格納している。アドレス同定
処理部8は自己アドレス値群格納部7から値を読みだす
ことができる。自己アドレス格納部9はアドレス同定処
理部8がら読みだし、書き込みが可能であシ且つ電源断
時でも記憶内容を保始するような記憶媒体で例えばEE
FROM、NOVROM ;jzどで構成サレル。マタ
、通信制御装置1と端末機器3がホームバスに接続6ヘ
ーノ され動作開始するまでは自己アドレス格納部にはある固
定の初期値が格納されている。
次に動作について説明する。第2図においてホームバス
2に既に自己アドレス″8o”である通信制御装置22
&を持った端末機器22bおよび自己アドレス” 81
”である通信制御装置232Lを持った端末機器23
bが接続されている時に新たに通信制御装置21Lを持
った端末機器21b゛をホームバス2に接続する場合に
ついて述べる。
2に既に自己アドレス″8o”である通信制御装置22
&を持った端末機器22bおよび自己アドレス” 81
”である通信制御装置232Lを持った端末機器23
bが接続されている時に新たに通信制御装置21Lを持
った端末機器21b゛をホームバス2に接続する場合に
ついて述べる。
端末機器21bの取りうる自己アドレスが例えば8o″
′から” 83 ”までであった場合、第1図の自己ア
ドレス値群格納部にはパ80′″から” 83”までの
4個の値が格納されている。通信制御装置21&を持っ
た端末機器21bをホームバス2に接続し、通信制御装
置21!Lが動作した時点でアドレス同定処理部8はま
ず自己アドレス格納部9から格納されている値を読みだ
す。自己アドレス格納部9には初期設定値が最初格納さ
れているからそれを読みだしたアドレス同定処理部8は
自己アドレス値群格納部7からます°’ 80 ”の値
を読み出し、通信制御装置212Lはホームバス2上に
相手アドレス゛’ 80 ”のダミーパケット31を送
信する。ここで通信制御装置221Lは自分あてのパケ
ットであるため応答(ACjKまたはN A CK)3
2を返す。応答を受信した通信制御装置21&はアドレ
ス同定処理部8を介して自己アドレス値群格納部7から
次の値It 811+を読み出し、ホームバス2上に相
手アドレス” 81 ”のダミーパケット33を送信す
る。ここで通信制御装置23&自分あてのパケットであ
るため応答(A CK−iだはNAOK)34を返す。
′から” 83 ”までであった場合、第1図の自己ア
ドレス値群格納部にはパ80′″から” 83”までの
4個の値が格納されている。通信制御装置21&を持っ
た端末機器21bをホームバス2に接続し、通信制御装
置21!Lが動作した時点でアドレス同定処理部8はま
ず自己アドレス格納部9から格納されている値を読みだ
す。自己アドレス格納部9には初期設定値が最初格納さ
れているからそれを読みだしたアドレス同定処理部8は
自己アドレス値群格納部7からます°’ 80 ”の値
を読み出し、通信制御装置212Lはホームバス2上に
相手アドレス゛’ 80 ”のダミーパケット31を送
信する。ここで通信制御装置221Lは自分あてのパケ
ットであるため応答(ACjKまたはN A CK)3
2を返す。応答を受信した通信制御装置21&はアドレ
ス同定処理部8を介して自己アドレス値群格納部7から
次の値It 811+を読み出し、ホームバス2上に相
手アドレス” 81 ”のダミーパケット33を送信す
る。ここで通信制御装置23&自分あてのパケットであ
るため応答(A CK−iだはNAOK)34を返す。
応答を受信した通信制御装置21&はアドレス同定処理
部8を介して自己アドレス値群格納部7から、さらに次
の値”82”を読み出し、ホームバス2上に相手アドレ
ス゛’82”のダミーパケット34を送信する。自己ア
ドレスII 8211を持つ通信制御装置はホームバス
2に接続されていないだめダミーパケット34に対する
応答は返らず無応答36となる。ここでアドレス同定処
理部8は自己アドレスとして” 82 ”の値を自己ア
ドレス格納部9に書き込むことにより通信制御装置21
1Lの自己アドレスが” 82 ”に自動的に設定され
る。つまシ、通信制御装置はホームバスに接続され動作
開始すると自己アドレスとするダミーパケットをホーム
バス2上に順次送信し、無応答になった時点でそのアド
レスを自己アドレスとして自己アドレス設定部9に格納
することにより人為的な自己アドレスの設定を不要とし
ている。
部8を介して自己アドレス値群格納部7から、さらに次
の値”82”を読み出し、ホームバス2上に相手アドレ
ス゛’82”のダミーパケット34を送信する。自己ア
ドレスII 8211を持つ通信制御装置はホームバス
2に接続されていないだめダミーパケット34に対する
応答は返らず無応答36となる。ここでアドレス同定処
理部8は自己アドレスとして” 82 ”の値を自己ア
ドレス格納部9に書き込むことにより通信制御装置21
1Lの自己アドレスが” 82 ”に自動的に設定され
る。つまシ、通信制御装置はホームバスに接続され動作
開始すると自己アドレスとするダミーパケットをホーム
バス2上に順次送信し、無応答になった時点でそのアド
レスを自己アドレスとして自己アドレス設定部9に格納
することにより人為的な自己アドレスの設定を不要とし
ている。
さらに、自己アドレス格納部は電源が断した場合でも値
を記憶しているため、再度立ち上げた時アドレス同定処
理部8が読みだす値は初期設定値ではなく既に自己アド
レスとして設定されたパ82”の値であるのでアドレス
の再設定処理を必要としない。
を記憶しているため、再度立ち上げた時アドレス同定処
理部8が読みだす値は初期設定値ではなく既に自己アド
レスとして設定されたパ82”の値であるのでアドレス
の再設定処理を必要としない。
発明の効果
以上のように本発明では、ホームバスへの端末機器の接
続の際の通信制御装置の自己アドレスの設定を自動的に
実施することが可能となり、またホームバスが一旦電源
断した後の再立ち上げに際しても自己アドレスの設定に
関しては何等操作を9 ′・− 必要としない。
続の際の通信制御装置の自己アドレスの設定を自動的に
実施することが可能となり、またホームバスが一旦電源
断した後の再立ち上げに際しても自己アドレスの設定に
関しては何等操作を9 ′・− 必要としない。
第1図は本発明の一実施例における通信制御装置のブロ
ック図、第2図は同通信制御装置が適応されるホームバ
スシステムの構成図、第3図は同通信制御装置による自
己アドレス自動設定シーケンス図、第4図は従来例の通
信制御装置のブロック図である。 1・・・・・・通信制御装置、2・・・・・・ホームバ
ス、3・・・・・・端末機器、4・・・・・・処理部、
5・・・・・・ホームバス送受信部、6・・・・・・端
末機器接続部、7・・・・・・自己アドレス値群格納部
、8・・・・・・アドレス同定処理部、9・・・・・・
自己アドレス格納部。
ック図、第2図は同通信制御装置が適応されるホームバ
スシステムの構成図、第3図は同通信制御装置による自
己アドレス自動設定シーケンス図、第4図は従来例の通
信制御装置のブロック図である。 1・・・・・・通信制御装置、2・・・・・・ホームバ
ス、3・・・・・・端末機器、4・・・・・・処理部、
5・・・・・・ホームバス送受信部、6・・・・・・端
末機器接続部、7・・・・・・自己アドレス値群格納部
、8・・・・・・アドレス同定処理部、9・・・・・・
自己アドレス格納部。
Claims (2)
- (1)取りうる複数の自己アドレスの値を格納しておく
自己アドレス値群格納部と、初期設定値または前記通信
制御装置固有で唯一の自己アドレスを格納する自己アド
レス格納部と、前記自己アドレス値群格納部と自己アド
レス格納部の値により自動的に自己アドレスを同定する
処理を行うアドレス同定処理部を具備し、機器とホーム
バスとの間にあって、ホームバス制御チャネル上の通信
方式に従って通信を行う際、電源投入時に自動的に自己
アドレスを決定することを特徴とするホームバスシステ
ム用通信制御装置。 - (2)自己アドレス格納部は前記アドレス同定処理部か
らの制御により書き換え可能であり、且つ前記通信制御
装置に電源が供給されていない場合でも内容が保持され
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のホーム
バスシステム用通信制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62286072A JP2543105B2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 通信制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62286072A JP2543105B2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 通信制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01126846A true JPH01126846A (ja) | 1989-05-18 |
| JP2543105B2 JP2543105B2 (ja) | 1996-10-16 |
Family
ID=17699587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62286072A Expired - Lifetime JP2543105B2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 通信制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2543105B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04156739A (ja) * | 1990-10-19 | 1992-05-29 | Nec Corp | 通信システム |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59151551A (ja) * | 1983-02-17 | 1984-08-30 | Fujitsu Ltd | アドレスの二重割付け検出方式 |
| JPS6041835A (ja) * | 1983-08-18 | 1985-03-05 | Fujitsu Ltd | マルチポイントシステム |
| JPS60120632A (ja) * | 1983-12-02 | 1985-06-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 制御装置 |
| JPS60198936A (ja) * | 1984-03-23 | 1985-10-08 | Hitachi Ltd | 装置アドレス管理方式 |
| JPS60200642A (ja) * | 1984-03-24 | 1985-10-11 | Matsushita Electric Works Ltd | 遠隔制御装置 |
| JPS61222341A (ja) * | 1985-03-12 | 1986-10-02 | Fujitsu Ltd | アドレス設定方式 |
| JPS62159936A (ja) * | 1986-01-08 | 1987-07-15 | Sharp Corp | 伝送路の重複アドレス検出方式 |
-
1987
- 1987-11-12 JP JP62286072A patent/JP2543105B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59151551A (ja) * | 1983-02-17 | 1984-08-30 | Fujitsu Ltd | アドレスの二重割付け検出方式 |
| JPS6041835A (ja) * | 1983-08-18 | 1985-03-05 | Fujitsu Ltd | マルチポイントシステム |
| JPS60120632A (ja) * | 1983-12-02 | 1985-06-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 制御装置 |
| JPS60198936A (ja) * | 1984-03-23 | 1985-10-08 | Hitachi Ltd | 装置アドレス管理方式 |
| JPS60200642A (ja) * | 1984-03-24 | 1985-10-11 | Matsushita Electric Works Ltd | 遠隔制御装置 |
| JPS61222341A (ja) * | 1985-03-12 | 1986-10-02 | Fujitsu Ltd | アドレス設定方式 |
| JPS62159936A (ja) * | 1986-01-08 | 1987-07-15 | Sharp Corp | 伝送路の重複アドレス検出方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04156739A (ja) * | 1990-10-19 | 1992-05-29 | Nec Corp | 通信システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2543105B2 (ja) | 1996-10-16 |
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Legal Events
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