JPH02154561A - 通信チャネルの切替え方式 - Google Patents

通信チャネルの切替え方式

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JPH02154561A
JPH02154561A JP30861888A JP30861888A JPH02154561A JP H02154561 A JPH02154561 A JP H02154561A JP 30861888 A JP30861888 A JP 30861888A JP 30861888 A JP30861888 A JP 30861888A JP H02154561 A JPH02154561 A JP H02154561A
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JP
Japan
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communication
communication channel
channel switching
channel
switching circuit
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JP30861888A
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English (en)
Inventor
Toru Saito
徹 斎藤
Toru Hoshi
徹 星
Kimitoshi Yamada
山田 公稔
Shiro Oishi
大石 志郎
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は通信チャネルの切替え方式に関し、特に複数の
通信チャネルと異なる通信処理を行う通信処理部を有す
る通信制御装置における、通信チャネルと該当通信サー
ビスを行う通信処理部とを通信チャネル切替え接続する
ようにした通信チャネルの切替え方式に関する。
〔従来の技術〕
従来、通信チャネルを切替えて、異なる通信サービス処
理を行う方式としては、例えば、特開昭62−1460
56号公報に開示されている方式が知られていた。この
方式は、1本の通信チャネル(回線)上で、データ通信
中から音声通話への切替えまたはその逆の切替えを、モ
デム装置間で切替えのための制御信号を交換して、切替
える方式となっていた。
また、従来の、複数の通信チャネルによる異なる複数の
通信サービス処理を行う方法としては、電子情報通信学
会技術研究報告書S E87−127(通信技報、vo
1.87. No、260.pp、37−42.198
7)に記載さAしている如く、1本の通信チャネルに、
ある通信サービス処理部を固定接続させる方式としたも
のがあった。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術のうち前者は、1本の通信チャネルにおけ
る切替え方式であって、通信チャネルを切替え接続する
ことが可能な通信サービス処理部は音声通信とデータ通
信のみであり、複数の通信チャネルをサボートシた場合
の切替え方式、および、動画通信、ファクシミリ通信等
の他の異なる通信処理への切替えについては配慮されて
いなかった・ また、上記従来技術のうち後者は、通信チャネルと通信
サービス処理部を固定接続した方式であって、通信チャ
ネルを複数の異なる通信サービスに利用し、通信チャネ
ルを有効に利用するといて配慮がなされていなかった。
このため、例えば、二つの通信チャネルの一方をデータ
通信、他方を音声通信に固定した場合には、音声通信に
固定した側の通信チャネルが空きとなっていても、これ
をデータ通信に使用することができず、効率の悪いもの
となっていた。
本発明の目的は、従来の技術における」二連の如き問題
を解消し、未使用の通信チャネルが存在する限り、任意
の通信サービスが受けられるようにし、複数の通信チャ
ネルを効率良く使用することを可力旨とする通信チャネ
ルの切替え方式を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の上記目的は、複数の通信チャネルと、該通信チ
ャネルを用いて異なる通信処理を行う複数の通信処理部
を有する通信制御装置において、前記通信チャネルおよ
び前記各通信処理部の使用状態を管理する手段を有する
とともに、前記通信チャネルを前記各通信処理部へ切替
え接続する通信チャネル切替え回路を設け、通信サービ
ス要求が発生した時点で、前記通信チャネル切替え回路
内の使用状態管理手段に基づいて使用する通信チャネル
を決定し、決定した通信チャネルを対応する通信処理部
に切替え接続することを特徴とする通信チャネルの切替
え方式により達成される。
〔作用〕
本発明に係る通信チャネルの切替え方式においては、通
信チャネルおよび各通信処理部の使用状態の管理手段を
有する通信チャネル切替え回路を設けておき、利用者か
ら通信サービス種別を含む通信チャネル切替え接続要求
を受けた通信チャネル切替え管理部が、使用可能な通信
チャネルの有/無、または、指定された通信チャネルの
使用可/不可を調べ、使用可能な通信チャネルが無い場
合および指定された通信チャネルが使用不可の場合には
、要求元へ通信サービス不可を応答する。逆に、使用可
能な通信チャネルが有る場合は、その中から一つの通信
チャネルを選び、」;述の通信チャネルを指定された通
信サービス種別に対応する通信処理部と接続するため、
通信チャネル切替え回路に対し、決定した通信チャネル
を該当する通信処理部へ切替え接続するよう指示を発行
し、両者間の接続を行う。
これにより、使用可能な通信チャネルが有る限り、通信
制御装置が持つ通信機能の範囲内の通信サービスが可能
になる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
第2図は、本発明の一実施例である通信チャネルの切替
え方式を適用した、データ通信と音声通信の機能を有す
るl5DN端末の構成図である。
本実施例のl5DN端末においては、データ通信は同時
に2本のBチャネルを用いて通信でき、音声通信はどち
らか1木のBチャネルを用いて通信することができる。
本実施例のl5DN端末は、端末装置本体1とl5DN
通信制御装置2から構成されており、端末装置本体1に
は表示装置3.キーボード4.音声ファイル等に使用す
る外部記憶装置5が接続されている。また、TSDN通
信制御装置2には音声入出力装荷6.l5DN網終端装
置と接続する=5 l5DN回線7が接続されている。なお、8は■SDN
通信制御装置2が端末装置本体]へ機能提供するための
インタフェース部、9はI S r、) N Ji’1
線7とのインタフェースおよび該TSDN回線7中のり
、B1.B2の各通信チャネルを分離する回線制御部を
示している。
また、通信チャネル切替え回路(A)14Δは、上記B
1およびB2の各通信チャネルをデータ処理系または音
声通信処理系に切替え接続するためのレジスタを有し、
後述する通信チャネル切替え管理部13が、上記レジス
タに決められた値をセノ1−することで切替え動作を行
う。データリンク制御処理部15および16は、」1記
B1およびB2の各通信チャネルのデータ通信処理動作
を行い、音声処理部18は、端末装置本体1側と音声情
報をやり取りする処理動作を行う処理部である。音声人
出力制御部19は、音声入出力装置6に対する音声情報
の人出力制御処理部で、A/D変換機能を含んでいろ。
音声チャネル切替え回路17は、後述すイ)通信チャネ
ル切替え回路14からの通信チャネル、音声処理部18
および音声入出力制御部19の王者のうち三者間の組合
せ接続を行うためのレジスタを有し、後述する通信チャ
ネル切替え管理部13が、」1記レジスタに決められた
値をセットすることで切替え動作を行う処理部である。
また、L A P D処理部10は、Dチャネル」二の
データリンク制御であるLAPDプロトコルの処理部、
呼制御処理部11は、I S D N網終端装置との間
で前記B1およびB2の各通信チャネルのいずれを使う
かの決定および決定したY3チャネルの呼設定と、その
■3チャネル」二でデータ通信および音声通信のいずれ
の通信サービスを行うかを決定する呼制御プロ1〜コル
処理部であり、Bチャネルと該当通信サービスの通信処
理部との接続を通信チャネル切替え管理部13に要求す
る動作を行う。
サービス機能管理部12は、端末装置本体1からのデー
タ通信、音声通信および後述する音声情報の人出力のい
ずれかのサービス要求を受付ける窓口で、データ通信、
音声通信の場合は呼制御処理部11へ、音声情報の入出
カサ−ビスの場合は通信チャネル切替え管理部13へ、
指示を発行する。通信チャネル切替え管理部13は、上
記通信チャネル切替え回路(A)14Aおよび音声チャ
ネル切替え回路17内のレジスタの設定状況、すなわち
、前述のB□およびB2の各通信チャネルの使用状況お
よび各処理部の使用状況を管理する状態テーブルをイJ
し、」二連の各レジスタの内容を参照して通信チャネル
、音声チャネルの接続状態を監視し、呼制御処理部11
およびサービス機能管理部12からの通信チャネル、音
声チャネル切替え要求を受付け、また、前記各レジスタ
への該当値のセットを行うことにより、要求のチャネル
切替えを実行する。
次に、チャネル切替えとサービス機能との関係について
説明する。
第3図は、上述の通信チャネル切替え管理部13が、通
信チャネル切替え回路(A)1.4Aおよび音7j。
チャネル切替え回路17に対して行う切替え制御とサー
ビス機能の対応を示す図である。100はテタ通信の流
れ、101は音声通信の通常@諸機能の流れ、102は
音声通信の留守番電話機能および通信相手からのりモー
1〜音声入出力機能の流れ、また、103は自l5DN
端末内での音声入出力装置6と外部記憶装置5に作られ
る音声ファイル間での音声情報の入出力の流れを示して
いる。
例えば、B1チャネルを用いての100のデータ通信と
B2チャネルを用いての101の音声通信を行う場合、
まず、呼制御処理部11は、通信チャネル切替え管理部
13に対し、B1チャネルはデータ通信、B2チャネル
は音声通信の電話機能の指示を発行する。この指示を受
けた通信チャネル切替え管理部13は、B□およびB2
チャネルが未使用状態であることを確認し、通信チャネ
ル切替え回路(A)14Aが有する前述の切替え用レジ
スタに B□チャネルをデータリンク制御処理部15に
切替え接続するための値をセラ1−シ、同様に B2チ
ャネルを音声チャネル切替え回路17に切替え接続する
ための値をセントする。また、この動作と同時に、通信
チャネル切替え管理部13は、音声チャネル切替え回路
17が有する前述のレジスタに、通信チャネルと音声入
出力制御部19を接続するための値をセットする。これ
により、通信チャネル切替え回路(ハ)14Aおよび音
声チャネル切替え回路17は、」二記レジスタの値で指
示された通りにチャネルを切替え接続し、B□チャネル
を用いての100のデータ通信とB2チャネルを用いて
の101の音声通信を行うための接続が完成する。
第1図に、上述の通信チャネル切替え管理部1:米の処
理の流れを示す。処理50は、呼制御処理部11または
サービス機能管理部12からの要求受付けにより、処理
が開始されることを示している3、要求受付は時の入力
指定情報は、ここでは、呼制御処理部11からの場合は
通信サービス種別と2本のBチャネルのうちのいずれか
を示す[3チャネル識別番号、サービス機能管理部12
からの場合は白丁SDN端末内での音声入出カサ−ビス
を示すサービス種別のみである。
処理51は、上述の入力指定情報が、決められた範囲に
なっているか否かの正当性チエツクで、誤っている場合
は、処理63に進み、要求元へのサビス不可応答を行う
。正当であれば、処理52へ進み、サービス種別が通信
系サービスか否かをチエツクする。通信系サービス種別
の場合は、処理62へ進み、音声処理部]8と音声入出
力制御部19間を接続させるため、音声チャネル切替え
回路17が有する前述のレジスタに、該当する値をセラ
1−シて接続させた(第3図103参照)後、処理56
へ進んで要求元への切替え完了を応答する。通信系サー
ビスの場合は、処理53で、指定されたBチャネルが(
未使用状態で)使用可能か否かをチエツクし、使用不可
の場合は、処理63で、要求元へのサービス不可応答を
行う。使用可の場合は処理54へ進み、指定通信サービ
スがデータ通信か音声通信かの振分けを行う。
データ通信の場合は、処理55で、指定されたBチャネ
ルを該当データリンク制御制御処理部へ切替え接続する
ため、前記通信チャネル切替え回路(A)14Aのレジ
スタにその値をセソ1〜し、切替え接続を行い(第3図
100参照)、完了後、処理56へ進んで要求元への切
替え完了を応答する。指定サービス種別が音声通信の場
合は、まず、処理57で音声関係のサービスがその時点
において未使用であるかどうかをチエツクし、他で使用
中の場合は処理63に進み、要求元へのサービス不可応
答を行う。他で未使用の場合は、処理58て、音声通信
サービスが電話機能かそれ以外かをチエツクし、電話機
能の場合は、処理59で通信チャネルと音iシ1人出力
制御部19間を接続させるため、音声チャネル切替え回
路17が有する前述のレジスタに、該当する値をセット
して接続させた後、更に、処理60て指定Bチャネルを
音声チャネル切替え回路17に切替えるため、前記通信
チャネル切替え回路(A)14Aのレジスタにその値を
セットシ、切替え接続を行い(第3図101参照)、完
了後、処理56へ進んで要求元への切替え完了を応答す
る。
また、リモー1〜音声入出力か留守番電話機能の場合は
、通信チャネルと音声処理部18間を接続させるため、
音声チャネル切替え回路17が有する前述のレジスタに
、該当する値をセラ1−シて接続させた(第3図102
参照)後、処理56へ進んで要求元への切替え完了を応
答する。
第4図は、第2図に示したl5DN端末に、動画通信の
機能を追加した場合のl5DN端末の構成を示す図であ
る。本構成例においては、データ通信は2本のBチャネ
ルを用いて通信でき、音声通信および動画通信はどちら
か1本のBチャネルを用いて通信することができる。
基本構成および各部の機能・動作は、第2図に示した構
成例の場合とほぼ同しである。以下、動画通信の追加に
伴なう変更部分について示す。
動画処理部20は、端末装置本体1に接続される表示装
置3に、動画情報を出力するための処理部であり、前記
通信チャネル切替え回路(A)14Aの両Bチャネルに
動画処理部20への切替え接続機能の追加、この追加に
伴なう通信チャネル切替え管理部13へのBチャネル切
替え制御機能の追加および呼制御処理部11とサービス
機能管理部12へ、動画通信サービス項目の追加が行わ
れる。動作手順は、第2図に示した構成例と同様である
。本構成例においては、データ通信は2本のBチャネル
を用いて通信でき、音声通信および動画通信はどちらか
1本のBチャネルを用いて通信することができ、複数の
通信チャネルを効率良く使用することが可能になるとい
う効果が得られる。
第5図は、第4図に示した通信機能をそのまま実現させ
るための他の構成例を示すものである。
第4図と異なる点は、前述の通信チャネル切替え回路(
A)14Aの代りに、各通信チャネルと各通信処理部間
を自由な組合せの切替え接続を可能としたことにあり、
切替えの動作は、通信チャネル切替え管理部13が、B
□およびB2チャネルの使用状態に加えて、両Bチャネ
ルに切替え接続される全通信処理部の使用状態を管理し
ており、ある通信サービスの要求が発生したとき、該当
Bチャネルと使用可能な該当処理部間を接続させる通信
チャネル切替え回路(B)14Bのレジスタに、該出値
をセットすることにより接続を行うものである。その他
の動作および効果については、第4図に示した構成例の
場合と同様である。
第6図に、通信チャネルがr)本、通信処理部がm個と
したときの構成図を示す。動作および効果については、
第5図に示した構成例の場合と同様である。
なお、本発明は、」二に示した各構成例に適用される以
外にも、実施態様が可能であり、本発明はそれらをも含
むものである。
〔発明の効果〕
以」二述べた如く、本発明によれば、通信チャネルおよ
び各通信処理部の使用状態を管理する手段を有し、上記
通信チャネルを各通信処理部へ切替え接続する通信チャ
ネル切替え回路を設け、通信サービス要求が発生した時
点で、上記通信チャネル切替え回路内の使用状態管理手
段に基づいて使用する通信チャネルを決定し、決定した
通信チャネルを対応する通信処理部に切替え接続するよ
うにしたので、未使用の通信チャネルが存在する限り、
任意の通信サービスが受けられるようにし、複数の通信
チャネルを効率良く使用することを可能とする通信チャ
ネルの切替え方式を実現できるという顕著な効果を奏す
るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例であるI S I) N端末
の通信チャネル切替え管理部の処理の流れを示すフロー
チャート、第2図は実施例のT S D N端末の構成
図、第3図は通信チャネル切替え管理部が行う切替え制
御とサービス機能の対応を示す図、第4図〜第6図は本
発明の他の適用例であるl5DN端末の構成図である。 1:端末装置本体、2:l5DN通信制御装首、6:音
声入出力装置、7:l5DN回線、8:インタフェース
部、9:回線制御部、1に呼制御処理部、12:サービ
ス機能管理部、13:通信チャネル切替え管理部、14
A、14B、14C:通信チャネル切替え回路、15,
16:データリンク制御処理部、17:音声チャネル切
替え回路、18:音声処理部、19:音声入出力制御部
、20:動画処理部。 特許出願人 株式会社 日立製作所

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、複数の通信チャネルと、該通信チャネルを用いて異
    なる通信処理を行う複数の通信処理部を有する通信制御
    装置において、前記通信チャネルおよび前記各通信処理
    部の使用状態を管理する手段を有するとともに、前記通
    信チャネルを前記各通信処理部へ切替え接続する通信チ
    ャネル切替え回路を設け、通信サービス要求が発生した
    時点で、前記通信チャネル切替え回路内の使用状態管理
    手段に基づいて使用する通信チャネルを決定し、決定し
    た通信チャネルを対応する通信処理部に切替え接続する
    ことを特徴とする通信チャネルの切替え方式。 2、前記通信チャネル切替え回路が、前記通信チャネル
    の各々に対応して設けられることを特徴とする、請求項
    1記載の通信チャネルの切替え方式。
JP30861888A 1988-12-06 1988-12-06 通信チャネルの切替え方式 Pending JPH02154561A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61176237A (ja) * 1985-01-31 1986-08-07 Canon Inc 通信装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61176237A (ja) * 1985-01-31 1986-08-07 Canon Inc 通信装置

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