JPH02154649A - ペットフードの製造方法及び装置 - Google Patents

ペットフードの製造方法及び装置

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JPH02154649A
JPH02154649A JP63307808A JP30780888A JPH02154649A JP H02154649 A JPH02154649 A JP H02154649A JP 63307808 A JP63307808 A JP 63307808A JP 30780888 A JP30780888 A JP 30780888A JP H02154649 A JPH02154649 A JP H02154649A
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JP
Japan
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barrel
cooling
blood
raw materials
screw extruder
Prior art date
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Pending
Application number
JP63307808A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshinori Tokugawa
徳川 善範
Tadaki Sakai
忠基 酒井
Yoshiaki Oda
小田 吉昭
Sadaji Tsukui
津久井 貞治
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Japan Steel Works Ltd
Original Assignee
Japan Steel Works Ltd
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Publication date
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  • Feed For Specific Animals (AREA)
  • Fodder In General (AREA)
  • Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は植物蛋白、澱お)を1原f1とするベラi・フ
ード製品の製造方法及びその装置に関するらので、特に
、2軸式エクス1ヘルーダを用いたドライソーセージ風
ペットフードの新規な製造方法及びその装置に関する。
[従来の技術〕 従来のドライソーセージ風ベツI〜フードの製造方法−
は原料としては各種のものがあるが、−mに畜肉、wi
物蛋白、澱粉、調味料等を混合したものを主原料として
、これをケーシング(通常、羊腸もしくはそれに準じた
形状の畜産物の腸を使用)に充填し、加熱処理後に一定
の長さにカッティングぐ加熱処理前にカッティングする
場合もある)し、大水1’i 25%以下に乾燥後、包
装、箱詰めして製品として出荷される。
しかしながら、このようなドライソーセージ風ペットフ
ードの製造方法では、数多くの設備を設けなければなら
ず、また、各工程を通すために多大な労力と時間を要す
るという問題があった。
このようなことから、最近では特開昭61−11917
2号公報等に示されているように、2軸式エクストルー
ダを用いて練製品を製造する方法が採用されるようにな
ってきている。
これらの方法は畜肉及び/または魚肉を主成分とし、必
要ならば植物性蛋白、澱粉、調香林料、色素など分加え
てエクストルーダに供し、エクス1〜ルージヨンクツキ
ングするものであり、そのエクストルーダは粉砕、混合
、加圧、加熱処理、組繊1ヒ、成形を1台の機械で行な
うものである。エクストルージョンクツキングの温度は
通常50〜250℃で行なわれる。また、エクストルー
ダのダイの形状を変えることにより製品の形状を種々変
えられる。ようにしている。
[発明が解決しようとする課21] しかしながら、このような2軸式エクストルーダにより
目的とするドライソーセージ風ペットフードを製造する
と次のような問題点がある。
すなわち、■畜肉及び/または魚肉を主成分としてエク
ストルージョンクツキンクした場合に、その原料の含水
率が高い(通常60〜80%)ことより当然ではあるが
、押出物の含水率も高く、そのままでドライソーセージ
風ペットフード製品とした場合、その食感が柔らか過ぎ
たり1、高水分型のため腐敗菌の発生及び活動が活性化
され、腐敗してしまうことがある。従って、その対策と
して後工程で乾燥(通常含水率25%以下に乾燥)して
いる。そのため、乾燥膜(1;tは勿論のこと、運転コ
スI・か掛かる。
また、乾燥を高温で行なうと、押出物の表面にヒビ割れ
が発生したり、押出物が曲がってしまう等の問題がある
ため、低温(通常30〜60℃程度)で長時間(10〜
20時間)乾燥しているのが実状であり、製品となるま
でに長時間を要してしまう。
また、高価な畜肉及び/または魚肉を主成分とするなめ
、その原f+コス)・が高い。
■上記■の問題点を解決するために畜肉及び/または魚
肉に粉体状の植物性蛋白、澱粉、調香林料等(それらは
通常含水率10〜12%程度で市販されている)を混合
し、含水率の調整と原料コストの低下を図った場合には
、エクスI・ルージョンクツキングの温度にもよるが、
押出物が発泡(押出物中に気泡が入る)してしまい製品
品質が著しく低下する。なお、押出物の発泡を抑えるた
めにエクストルージョンクツキング温度を低くすると植
物性蛋白が変性せず、成形が難しくなる等の問題がある
。
[i!Ifを解決するための手段] 本発明者らは上述のような現状に鑑み、鋭意研究の結果
、本発明を完成するに至った。
即ち、本発明は植物蛋白と澱粉を主成分とする原料と畜
産物の血液を2軸式エクストルーダのバレル内に投入し
、そのバレル内において、前記投入物を混合、混練、加
熱並びに圧縮しながら搬送し、搬送された前記投入物を
冷却しながら押出成形することを特徴とするペットフー
ドの製造方法に係る。
更に、本発明はバレル内に設置された一対のスクリュに
より原料を混合、混練、圧縮して搬送する2軸式エクス
1〜ルーダと:該バレル内に植物蛋白と澱粉を主成分と
する原料を定量供給し得る定量供給装置と;畜産物の血
l夜を定量供給し得る定量供給装置を備え;前記2軸式
エクス1〜ルーダのバレルにその内部において混合、混
練、圧縮、搬送される原料を加熱し得る加熱装置が設け
られており;且つ該バレルの先端に前記スクリュによっ
て搬送された原料混合物を冷却成形する冷却ダイが取り
付けられていることを特徴とするペットフード製造装置
に係る。
[作 用] 本発明装置では従来の搬送、混合、加熱、圧縮の可能な
2軸式エクストルーダに定量供給装置と押出物の発泡を
防止するための新規な冷却・成形タイを具(1;ユさせ
ている。
本発明方法によれは、4/1物蛋白と澱粉を主成分とす
る原料と、従来1吏用されていた畜肉及び/または魚肉
に変え安価な畜産物の血液を使用するようにし、2軸式
エクスI〜ルータのバレル内に両者を・投入し、バレル
内において混合、混練、搬送し、次いて搬送された混練
物を加熱、圧縮、混練し、溶融させた陵、冷却しながら
押出すものである。
また、本発明では上述の植物蛋白と澱粉を主成分とする
原料に畜産物の血液を混合させるが、その血液の混合率
は混合後の見掛けの含水率が12〜25%の範囲内とな
るようにしている。従って、2軸式エクストルーダから
押出時の押出物の含水率は当然であるが12〜25%の
範囲内となる。
押出物の含水率を12〜25%としているのは、薪水率
が2526を超えろと、前にも述べたように(1足来方
式)腐敗菌の発生及び活性化のために製品が腐敗するこ
とがあり、また、含水率が12%未満であると、押出物
の含水率が低過ぎて押出物が硬く、製品品質が悪くなっ
てしまう。
1例として押出物の含水率が20%となるような埴’4
>1 蛋白と澱粉を主成分とする原Aパ1を1とし、そ
れに対する畜産物の血液の混合割合(重置基準)をXと
して31算すると次のようになる。
ここで、植物蛋白と澱粉は通常含水°仁10〜151%
程度で市販されているため、ここではそれらを主成分と
する原料の含水率を12%とし、畜産物の血液の含水率
を90%と仮定して計算する。
x=0.11となる また、本発明のペットフード製造装置は上述のような2
軸式エクストルーダと、その2軸式エクス1−ルーダの
バレル内に植物蛋白と澱粉を主成分とする原料を定量供
給し得る定量供給装置と畜産物の血液を定量供給し得る
定量供給装置とによって構成されている。その2軸式エ
クストルーダのバレルには内部の原料を一定温度例えば
90〜140℃に加熱し得る温度調整装置が設けられて
いる。
また、そのバレルの先端には搬送された溶融物を冷却・
成形する冷却 成形ダイが取り付けられている。冷nI
グイは水冷ジャケラt−1ti造になっており、溶融し
た111合原料を例えば80〜90’Cの温度で押出成
形することができるように冷却するものである。
このような構成の装置を使用することにより、2軸式エ
クストルーダのバレル内に投入された植物蛋白と7.G
粉を主成分とする原料と血液よりなる混合原料は搬送、
混合、混練、加熱、圧縮され溶融する。溶融した原料は
冷却・成形ダイを通過することにより冷却・成形され、
その冷却効果により発泡することなく固化し、従来のド
ライソーセージ風ペットフード製品と同様の食恣のもの
がケーシングを必要とせず、また、後工程である乾燥の
不要なペットフードが短期間に連続的に得られる。また
、動物性蛋白質として従来の畜肉あるいは魚肉等に比べ
て安価な畜産物の血液を使用するため原料コストが安く
なる。
[実 施 例] 幻1L 添付図面を用いて本発明のペットフード製造方法及びそ
の装置を更に説明する。
第1図〜第3図は本発明のベラ1〜フード製造装置の1
実施例を示すもので、第1図はその全体構造を示す縦断
側面図である。
第1図から明らかなように、このペットフード製造装置
は架台(1)上に設でされた定量フィーダ(2)と血液
定量供給装置く22)を備えている。定量フィーダ(2
)はホッパ(4)内に投入された原料を一定量で供給す
るもので、その供給口(5)は2軸式エクストルーダ(
3)の基端部上面に設けられた原料投入口(6)上に位
置するように設置されている。
血液定量供給装置(22)は血液貯溜槽り23)、定量
ポンプ(24)からなり、血液貯溜槽(23)に投入さ
れた血液を定量ポンプ(24)により一定量で2軸式エ
クストルーダ(3)の血液注入口(25)に供給するも
のである。
2 :tIlf+式エクストルータ(3)はバレル(7
)内に2木のスクリュ(12)を平行に配置した2軸式
エクストルーダである。スクリュ(12)は架台(1)
上に設置されたモーター(14)及び減速機(13)に
より回転駆動するようになっている。バレル(7)内の
原r[はそのスクリュ(12)の回転によって混な、混
練、圧縮されなからバレル(7)の先端側すなわち第1
図で左側へと搬送されるようになっている。
バレル(7)は複数個のバレル(7)を接続した構造と
なっており、それぞれのバレルク7)にはヒータ(8)
、水冷ジャケット(9)及び温度計(15)が設けられ
ている。水冷ジャケラ1〜(9)には冷却水の供給口(
10)と排出口(11)が設けられており、冷却水を循
環できる構造となっている。
上記し−タ(8)での加熱と水冷ジャケラ1−(9)で
の冷却の組合わせによりそれぞれのバレル(7〉の温度
を制御できるようにされており、その温度は温度計(1
5)によって監視されるようになっている。
バレル(7)の先端には、ノズル孔(26)を有する冷
却グイ(16)が取り付けられている。この冷却ダイ(
16)は水冷ジャケット(17)を備え、冷却水の供給
口(18)と排出口(19)が設けられ、冷却水を循環
できる横jユとなっている。この水冷ジャケラI・(1
7)は冷ノJダイ(16)を通過する溶融状の原料を冷
却して固化させるもので、それによって原料が所定の断
面形状に成形されるようになっている。冷却ダイ(16
)の先端には、ノズル孔(26)を有する成形グイ(2
0)が取り1↑けられている。この成形ダイ(20)は
製品の表面を滑らかにするためのもので、その材質は1
例としてテフロンを使用しているものであり、冷却ダイ
(16)への接続は成形ダイ止め金具(21)によりボ
ルトで締結されている。
第2図は第1図の主としてスクリュ(12)の機能を示
す縦断面図である。その機能はU f+投入口(6)か
ら定量供給された原料を搬送し易い送り方向のスクリュ
のみで構成された搬送工程部(A)、anの搬送工程部
(A)で搬送された原H1混合物と血液注入口(25〉
から定量供給された血液を均一に混合するための二−デ
インダスクリュを有する血液混合部(B)、血液混合部
(B)で混合された混合原料を混練、加熱、圧縮を充分
に行なって溶融させるために、中間部に友送り方向のス
クリュ、先端部にスクリュピッヂの小さいスクリュを有
する混練加熱 圧縮部(C)、混練・加熱・圧縮部(C
)で溶融した原料分冷却することにより成形する冷却成
形部(D)からなっている。
第3図は第1図の冷却ダイを部分的に示す横断面図であ
る。冷却ダイ(16)の構造はノズル孔(26)、水冷
シャケ・yl・(17) 、冷却水供給D (18)、
冷却水排出口(19)からなっている。ノズル孔(26
)の穴数は2軸式エクストルーダでの処理量により変化
するもので、ここで示す穴数に限定されるものではない
。
次に、上述のペットフード製造装置を用いて実際にペッ
トフードを製造する実施例を説明する。
なお、使用するペットフード製造装でにおいて2軸式エ
クストルーダは株式会社日本製鋼所製の食品用2111
1式エクストルーダ(商品名:TEX52Fンである。
植物蛋白と澱粉を主成分とする原料として小麦粉(薄刃
)50重量%、コンスターチ30重量%、大豆蛋白[日
清製油(株)製、ツルビー間]20重1%と、それらに
対し0.01重量%の色素を■型混合機に装入して良く
混合した。なお、色素としては耐熱性赤色色素を使用し
た。
得られた原料混合物を40に&/待時間速度で2軸式エ
クストルーダに定量供給した。
また、豚の血液を6.2ky/時間の速度で2軸式エク
ストルーダに定量供給した。なお、原[l混合物と豚の
1lIL液を混なした後の混合物のき水率は23%であ
った。
2軸式エクストルーダの運転条件はスクリュ回転数80
 rpm、バレル温度130℃とした。
冷却ダイとしてはノズル孔径が9.51で、2穴、長さ
1501の角形で、水冷ジャグツl−構造のものを用い
た。冷却は水道水を用いて製品の押出時温度が80℃と
なるように温度調節を行なった。
また、成形グイとしてはノズル孔径が10mmで、2穴
、長さ50mmで、テフロン製のものを用いた。
ノズル孔(26)より押出された棒状の押出成形物は図
示されないカッティング装置により長さ10cInにu
7断後、室)1μで冷却した。
vトられたペットフードは外径LOm+n、長さ10C
1llの形状で、表面は光沢があり、 t;を来の畜産
物の腸詰めしたものと同様な外観であった。
また、その製品を犬に与えたところよく食べた。
[発明の効果1 以上の3(♂明から明らかなように、本発明により得ら
れるペットフードはその含水率が12〜25%の範囲内
で、しかも任意の含水率で得られるため、従来、後工程
として乾燥工程で必要であったが、その工程が不要とな
り、設備費は勿論のこと運転コストが大幅に安くなる。
また、乾燥工程を必要としないため製造に要する期間が
大幅に短縮されると共に従来の乾燥法に比へ押出物表面
の3水串と内部の含水率に差が生じないため、従来より
品質の良いものが得られる。
また、高f+ffiな畜肉及び魚肉を使用しないため、
原イ′−[コス)・が大幅に安くなる。更に、本発明で
は冷却ダイで押出物を冷却するため気泡を3まない良質
なペットフードを得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はその≦≧木t1M遣含示す4+17 l斬11
11面図であり、第2図はその製造装置を#!i成する
211ξ11式エクストルーダのスクリュを部分的に示
す縦断側面図であり、第312Iは第1図の2軸式エク
ストルーダの冷却・成形ダイを部分的に示す横断側面図
である。 図中: 1・・架台、2・・・定量フィーダ、3・・・
2軸式エクストルーダ、4・・・ホッパ、5・・・供給
口、6・・・原石投入口、7・・・バレル、8・・ヒー
タ、9・・・水冷ジャケット、10・・・冷却水供給口
、11・・・冷却水排出口、12・・・スクリュ、13
・・・滅arv1.14・・・モータ、15・・・温度
計、16・・・冷却グイ、17・・・水冷ジャケット、
18・・・冷却水f!(給[」、19・・・冷却水排出
L1.20・・・成形ダイ、21・・・成形ダイ止め金
具、22・・・血液定址供給装π、23・・・血液貯溜
槽、24・・・定量ポンプ、25・・・血液注入口、2
6・・・ノズル孔、A・・・搬送工程部、B・・・血液
混合部、C・・・混練・加熱・圧縮部、D・・・冷却成
形部。 ↑−?許出願出願人式会社日本g!A#l所代  理 
 人  會  我  道  照・   ′1第1図 第2図 第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、植物蛋白と澱粉を主成分とする原料と畜産物の血液
    を2軸式エクストルーダのバレル内に投入し、そのバレ
    ル内において、前記投入物を混合、混練、加熱並びに圧
    縮しながら搬送し、搬送された前記投入物を冷却しなが
    ら押出成形することを特徴とするペットフードの製造方
    法。 2、植物蛋白と澱粉を主成分とする原料と畜産物の血液
    を混合する時の含水率が12〜25%の範囲内にある特
    許請求の範囲第1項記載のペットフードの製造方法。 3、バレル内に設置された一対のスクリュにより原料を
    混合、混練、圧縮して搬送する2軸式エクストルーダと
    ; 該バレル内に植物蛋白と澱粉を主成分とす る原料を定量供給し得る定量供給装置と; 畜産物の血液を定量供給し得る定量供給装 置を備え; 前記2軸式エクストルーダのバレルにその 内部において混合、混練、圧縮、搬送される原料を加熱
    し得る加熱装置が設けられており;且つ該バレルの先端
    に前記スクリュによって搬 送された原料混合物を冷却成形する冷却ダイが取り付け
    られていることを特徴とするペットフード製造装置。
JP63307808A 1988-12-07 1988-12-07 ペットフードの製造方法及び装置 Pending JPH02154649A (ja)

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Cited By (2)

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