JPH02155000A - 試験評価用飛しょう体 - Google Patents
試験評価用飛しょう体Info
- Publication number
- JPH02155000A JPH02155000A JP30805388A JP30805388A JPH02155000A JP H02155000 A JPH02155000 A JP H02155000A JP 30805388 A JP30805388 A JP 30805388A JP 30805388 A JP30805388 A JP 30805388A JP H02155000 A JPH02155000 A JP H02155000A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
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- time detection
- evaluation
- test
- outputs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F42—AMMUNITION; BLASTING
- F42B—EXPLOSIVE CHARGES, e.g. FOR BLASTING, FIREWORKS, AMMUNITION
- F42B35/00—Testing or checking of ammunition
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野
この発明は、誘導水しょう中の動作状況をリアルタイム
でモニタし、機能性能を確認しながら飛しょうする試験
評価用水しょう体に関するもので、特に試験評価終了後
、試験評価用水しょう体を回収出来る様にして、装置の
再利用、及び秘密漏洩を防ごうとするものである。
でモニタし、機能性能を確認しながら飛しょうする試験
評価用水しょう体に関するもので、特に試験評価終了後
、試験評価用水しょう体を回収出来る様にして、装置の
再利用、及び秘密漏洩を防ごうとするものである。
従来のこの種の試験評価用水しょう体について簡単に説
明する。第3図において、N i、を試験評価用水しょ
う体、(11は試験評価用水しょう体Nが捕捉・追尾す
る目標、(2)は目標(1)に照射する送信波、(3)
は目標(1)からの反射波、(4)は目標(1)に照射
する送信波(2)の送信信号を発生し、受信した反射波
(3)から目標信号を検知して、試験評価用水しょう体
の飛しょう経路を、目標(11との会合点方向に操舵す
る操舵指令信号を出力し、目標信号をシグナルコンディ
ショナに出力する誘導制御装置、(5)は誘導制御装置
(4)出力の操舵指令信号により、試験評価用水しょう
体Nの飛しょう経路を目標(1)との会合点方向に操舵
する操舵装置、(6)は誘導制御装置(4)出力の各種
モニタ信号の出力レベルを所定のレベルにレベリングす
るシグナルコンディショナ、(7)〜(9)はレベリン
グされた信号をそれぞれ変調する変調機、001は変調
機(7)〜(9)によって変調された各種モニタ信号を
多重化するマルチプレキサ、(川は多重化された信号を
送信するため、高電力増幅する送信機、(2)は増幅さ
れた多重化信号を、受信局側)へ送信するアンテナ、(
+3)は目標(1)近傍通過時に、近接起爆パルスを発
生し、又目標(11に直撃しなとき1発起爆パルスを発
生し、近接起爆パルス、又は着発起爆パルスにより起爆
信号を発生する信管、()41は試験評価用水しょう体
Nの構成品に必要な電力を供給する電源、叫は試験評価
用水しょう体Nに推力を与える推進装置、ft1lはア
ンテナf121より送信された多重化信号を受信する受
信局である。
明する。第3図において、N i、を試験評価用水しょ
う体、(11は試験評価用水しょう体Nが捕捉・追尾す
る目標、(2)は目標(1)に照射する送信波、(3)
は目標(1)からの反射波、(4)は目標(1)に照射
する送信波(2)の送信信号を発生し、受信した反射波
(3)から目標信号を検知して、試験評価用水しょう体
の飛しょう経路を、目標(11との会合点方向に操舵す
る操舵指令信号を出力し、目標信号をシグナルコンディ
ショナに出力する誘導制御装置、(5)は誘導制御装置
(4)出力の操舵指令信号により、試験評価用水しょう
体Nの飛しょう経路を目標(1)との会合点方向に操舵
する操舵装置、(6)は誘導制御装置(4)出力の各種
モニタ信号の出力レベルを所定のレベルにレベリングす
るシグナルコンディショナ、(7)〜(9)はレベリン
グされた信号をそれぞれ変調する変調機、001は変調
機(7)〜(9)によって変調された各種モニタ信号を
多重化するマルチプレキサ、(川は多重化された信号を
送信するため、高電力増幅する送信機、(2)は増幅さ
れた多重化信号を、受信局側)へ送信するアンテナ、(
+3)は目標(1)近傍通過時に、近接起爆パルスを発
生し、又目標(11に直撃しなとき1発起爆パルスを発
生し、近接起爆パルス、又は着発起爆パルスにより起爆
信号を発生する信管、()41は試験評価用水しょう体
Nの構成品に必要な電力を供給する電源、叫は試験評価
用水しょう体Nに推力を与える推進装置、ft1lはア
ンテナf121より送信された多重化信号を受信する受
信局である。
従来の試験評価用水しょう体Nは以上の様に構成され、
試験評価を終了した後の試験評価用水しょう体Nは地面
もしくは海へ墜落し再利用出来ず、また秘密の漏洩にも
つながるという問題点があった。
試験評価を終了した後の試験評価用水しょう体Nは地面
もしくは海へ墜落し再利用出来ず、また秘密の漏洩にも
つながるという問題点があった。
この発明は、上記課題を解決する為になされたもので、
試験評価用水しょう体Nを、試験評価終了後、回収装置
により回収出来る様にすることにより、秘密の漏洩を防
ぎ、再利用出来る試験評価用水しょう体N′を得ること
を目的とする。
試験評価用水しょう体Nを、試験評価終了後、回収装置
により回収出来る様にすることにより、秘密の漏洩を防
ぎ、再利用出来る試験評価用水しょう体N′を得ること
を目的とする。
この発明に係わる試験評価用水しょう体N′は、信管が
近接起爆パルス、もしくは着発起爆パルスの起爆信号を
発生した後、試験評価用水しょう体N′として動作有効
時間を経過したことを知らせろ動作不可能時間検知信号
を出力する手段と、目標をロックオフしてから、十分時
間が経過した事を知らせるロックオフ時間検知信号を出
力する手段と、動作不可能時間検知信号及びロックオフ
時間検知信号が、それぞれ設定された所定レベル以内に
共になったとき、ハイレベル信号を出力し、それ以外の
場合は、ローレベル信号を出力する手段と、前記手段の
出力がハイレベル信号の場合は、試験評価用水しょう体
N′を回収するための回収装置作動制御信号を出力し、
ローレベル信号の場合はゼロ信号を出力する手段と、回
収装置作動制御信号より試験評価用水しょう体N′を回
収するための回収装置を作動する手段とを具備したもの
である。
近接起爆パルス、もしくは着発起爆パルスの起爆信号を
発生した後、試験評価用水しょう体N′として動作有効
時間を経過したことを知らせろ動作不可能時間検知信号
を出力する手段と、目標をロックオフしてから、十分時
間が経過した事を知らせるロックオフ時間検知信号を出
力する手段と、動作不可能時間検知信号及びロックオフ
時間検知信号が、それぞれ設定された所定レベル以内に
共になったとき、ハイレベル信号を出力し、それ以外の
場合は、ローレベル信号を出力する手段と、前記手段の
出力がハイレベル信号の場合は、試験評価用水しょう体
N′を回収するための回収装置作動制御信号を出力し、
ローレベル信号の場合はゼロ信号を出力する手段と、回
収装置作動制御信号より試験評価用水しょう体N′を回
収するための回収装置を作動する手段とを具備したもの
である。
この発明におけろ試験評価用水しよう体N′は、評価試
験終了後、回収装置作動制御信号により、試験評価用水
しよう体N′を回収装置により回収出来る様にする様、
試験評価用水しよう体N′を制御する。
験終了後、回収装置作動制御信号により、試験評価用水
しよう体N′を回収装置により回収出来る様にする様、
試験評価用水しよう体N′を制御する。
〔実施例〕
第1図はこの発明の一実施例を示す図であり、(1)〜
(日は第3図と同じであり、肋〜(21)が第3図に対
して¥fTたに付加した装置である。(r71は信管の
起爆パルス発生後、試験評価用水しよう体として動作有
効時間を経過したことを知らせる動作可能時間検知回路
、(+8)は目標をロックオフして十分時間が経過した
ことを知らせるロックオフ時間検知回路、+111は動
作有効時間検知回#fr7)出力の動作不可能時間検知
信号、及びロックオフ時間検知回路(I8)出力のロッ
クオフ時間検知信号が、それぞれ設定された所定レベル
以内に共になったとき、ハイレベル信号を出力し、それ
以外の場合はローレベル信号を出力するAND回路、(
4)はAND回路回路用力がハイレベル信号の場合、試
験評価用飛しょう体N′を回収するための回収装置作動
制御信号を出力し、ローレベル信号の場合、ゼロ信号を
出力する回収装置作動制御信号発生回路、(21)は回
収装置作動制御信号により、試験評価用飛しょう体N′
を回収するための回収装置とを有し、評価試験終了後、
回収装置により回収が可能となる試験評価用飛しょう体
N′である。
(日は第3図と同じであり、肋〜(21)が第3図に対
して¥fTたに付加した装置である。(r71は信管の
起爆パルス発生後、試験評価用水しよう体として動作有
効時間を経過したことを知らせる動作可能時間検知回路
、(+8)は目標をロックオフして十分時間が経過した
ことを知らせるロックオフ時間検知回路、+111は動
作有効時間検知回#fr7)出力の動作不可能時間検知
信号、及びロックオフ時間検知回路(I8)出力のロッ
クオフ時間検知信号が、それぞれ設定された所定レベル
以内に共になったとき、ハイレベル信号を出力し、それ
以外の場合はローレベル信号を出力するAND回路、(
4)はAND回路回路用力がハイレベル信号の場合、試
験評価用飛しょう体N′を回収するための回収装置作動
制御信号を出力し、ローレベル信号の場合、ゼロ信号を
出力する回収装置作動制御信号発生回路、(21)は回
収装置作動制御信号により、試験評価用飛しょう体N′
を回収するための回収装置とを有し、評価試験終了後、
回収装置により回収が可能となる試験評価用飛しょう体
N′である。
上記の様に構成された試験評価用飛しょう体Nにおいて
は、試験評価用飛しょう体N′が信管が起爆パルスを発
生したことを11認し、試験評価用飛しょう体N′とし
て動作有効時間が十分経過し、かつロックオフして十分
な時間が経過したことを確認した後、回収装置(21)
が作動するための回収装置作動制御信号により、試験評
価用飛しよう体N′を回収装置(21)により回収する
ことが可能となる。よって、第4図に示す様に従来の試
験評価用飛しょう体Nでは、評価試験終了後、地面又は
海へ墜落してしまうが、本発明の試験評価用飛しょう体
N′では、第2図に示す様に、評価試験終了後、回収装
置(21)によって回収出来ろ様、制御される。
は、試験評価用飛しょう体N′が信管が起爆パルスを発
生したことを11認し、試験評価用飛しょう体N′とし
て動作有効時間が十分経過し、かつロックオフして十分
な時間が経過したことを確認した後、回収装置(21)
が作動するための回収装置作動制御信号により、試験評
価用飛しよう体N′を回収装置(21)により回収する
ことが可能となる。よって、第4図に示す様に従来の試
験評価用飛しょう体Nでは、評価試験終了後、地面又は
海へ墜落してしまうが、本発明の試験評価用飛しょう体
N′では、第2図に示す様に、評価試験終了後、回収装
置(21)によって回収出来ろ様、制御される。
この発明は、以上説明した通りの構成により、試験評価
用飛しょう体N′が再利用出来る様になるため、評価試
験の経費が節減出来ろこと、又回収するため秘密漏洩の
防止を強化出来るという効果がある。
用飛しょう体N′が再利用出来る様になるため、評価試
験の経費が節減出来ろこと、又回収するため秘密漏洩の
防止を強化出来るという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す構成プロ・ツク図、
第2図はこの発明の動作を示す動作説明図、第3図は従
来の試験評価用飛しょう体を示す構成ブロック図、第4
図は従来の試験評価用飛しょう体の動作を示す動作説明
図である。 図において、(1)は目標、(2)は送信波、(3)は
反射波、(4)は誘導制御装置、(5)は操舵装置、(
6)ζよシグナルコンディショナ、(7)〜(9)は変
調機、001はマルチプレキサ、fillは送信機、(
(2)はアンテナ、叩)は信管、()41は電源、叫は
推進装置、131は受信局、口は動作可能時間検知回路
、(18)はロックオフ時間検知回路、(旧はAND回
路、(イ)は回路装置作動制御信号発生回路、(21)
は回収装置、Nは試験評価用飛しょう体である。 尚、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示すもので
ある。
第2図はこの発明の動作を示す動作説明図、第3図は従
来の試験評価用飛しょう体を示す構成ブロック図、第4
図は従来の試験評価用飛しょう体の動作を示す動作説明
図である。 図において、(1)は目標、(2)は送信波、(3)は
反射波、(4)は誘導制御装置、(5)は操舵装置、(
6)ζよシグナルコンディショナ、(7)〜(9)は変
調機、001はマルチプレキサ、fillは送信機、(
(2)はアンテナ、叩)は信管、()41は電源、叫は
推進装置、131は受信局、口は動作可能時間検知回路
、(18)はロックオフ時間検知回路、(旧はAND回
路、(イ)は回路装置作動制御信号発生回路、(21)
は回収装置、Nは試験評価用飛しょう体である。 尚、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示すもので
ある。
Claims (1)
- 目標に送信波を送信して、目標より反射してきた反射波
を検知し、各構成品に必要な信号を出力する誘導制御装
置と、誘導制御装置出力の操舵指令信号により、試験評
価用飛しよう体の飛しよう経路を目標との会合点方向に
操舵する操舵装置と、誘導制御装置から出力される複数
のモニタ信号の出力レベルを所定のレベルにレベリング
するシグナルコンディショナと、レベリングされた複数
の信号を多重化出来る様、変調する変調機と、変調した
各種モニタ信号を多重化するマルチプレキサと、送信す
るため、多重化信号を高電力増幅する送信機と、多重化
信号を受信局へ送信するアンテナと、目標近傍通過時に
近接パルスを発生し、又、目標に直撃したとき発着起爆
パルスを発生し、近接起爆パルス又は着発起爆パルスに
より起爆信号を発生しする信管と、構成品に必要な電力
を供給する電源と、推力を与える推進装置を備えた試験
評価用飛しょう体において、信管の起爆パルス発生後、
試験評価用飛しよう体として動作有効時間を経過したと
き、動作不可能時間検知信号(ハイレベル信号)を出力
する動作可能時間検知回路と、目標をロックオフして時
間が十分経過したとき、ロックオフ時間検知信号(ハイ
レベル信号)を出力するロックオフ時間検知回路と、動
作時間検知信号とロックオフ時間検知信号とが、共にハ
イレベル信号の場合、ハイレベル信号を出力し、その他
の場合はローレベル信号を出力するAND回路と、AN
D回路の出力がハイレベル信号の場合、回収装置作動制
御信号を出力し、ローレベル信号の場合、ゼロ信号を出
力する回収装置作動制御信号発生回路と、回収装置作動
制御信号により、試験評価用飛しょう体を回収する回収
装置とで構成されたことを特徴とする試験評価用飛しょ
う体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30805388A JPH02155000A (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 試験評価用飛しょう体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30805388A JPH02155000A (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 試験評価用飛しょう体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02155000A true JPH02155000A (ja) | 1990-06-14 |
Family
ID=17976318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30805388A Pending JPH02155000A (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 試験評価用飛しょう体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02155000A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114441201A (zh) * | 2021-12-08 | 2022-05-06 | 中国人民解放军96901部队22分队 | 一种巡航导弹整弹可靠性试验方法 |
-
1988
- 1988-12-06 JP JP30805388A patent/JPH02155000A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114441201A (zh) * | 2021-12-08 | 2022-05-06 | 中国人民解放军96901部队22分队 | 一种巡航导弹整弹可靠性试验方法 |
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