JPH02155006A - 知識ベース型プロセス運用支援装置 - Google Patents
知識ベース型プロセス運用支援装置Info
- Publication number
- JPH02155006A JPH02155006A JP63307878A JP30787888A JPH02155006A JP H02155006 A JPH02155006 A JP H02155006A JP 63307878 A JP63307878 A JP 63307878A JP 30787888 A JP30787888 A JP 30787888A JP H02155006 A JPH02155006 A JP H02155006A
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- Japan
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- inference
- knowledge
- image data
- computer
- basis
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- Pending
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、エキスパートシステムを使用して操作員に
プロセスの適切な運用指示を与える知識ベース型プロセ
ス運用支援装置に関するものである。
プロセスの適切な運用指示を与える知識ベース型プロセ
ス運用支援装置に関するものである。
第4図は従来の知識ベース型プロセス運用支援装置の構
成を示すブロック図であり、図において、2は操作員に
運用指示を与えるCRT (表示装置)、3は推論手段
を有するコンピュータ、5はプロセスデータをコンピュ
ータ3に与えるプロセスデータ入力装置、6はプロセス
データを計測するセンサである。 また、1はプロセス(図示せず)を運用管理する操作員
、7はプロセスの運用管理に関する専門家、13は推論
手段に精通したナレッジ・エンジニアである。 次に動作について説明する。コンピュータ3には、この
プロセスの運用管理に関する専門家7の知識がルールと
事実に分類されて蓄積されている。 ナレッジ・エンジニアは、聞き取り調査などにより、専
門家7の知識を引き出した後、これを整理して、コンピ
ュータ3に入力できる形式にまとめ、入力作業を行う。 プロセスに設置されたセンサ6によりプロセスデータが
計測されると、このプロセスデータは、プロセスデータ
入力装置5でコンピュータ3が扱えるデータに変換され
、コンピュータ3に入力される。コンピュータ3は操作
員1の要求により、入力されたプロセスデータおよび蓄
積されている知識の中の事実をもとに、蓄積された知識
の中のルールに従って、また、適宜、CRT2の画面を
通じて操作員1から会話形式による入力情報を得て、運
用管理に対する適切な指示を選択して、CRT2に出力
する。このようにして運用管理に対する支援が行われて
いる。
成を示すブロック図であり、図において、2は操作員に
運用指示を与えるCRT (表示装置)、3は推論手段
を有するコンピュータ、5はプロセスデータをコンピュ
ータ3に与えるプロセスデータ入力装置、6はプロセス
データを計測するセンサである。 また、1はプロセス(図示せず)を運用管理する操作員
、7はプロセスの運用管理に関する専門家、13は推論
手段に精通したナレッジ・エンジニアである。 次に動作について説明する。コンピュータ3には、この
プロセスの運用管理に関する専門家7の知識がルールと
事実に分類されて蓄積されている。 ナレッジ・エンジニアは、聞き取り調査などにより、専
門家7の知識を引き出した後、これを整理して、コンピ
ュータ3に入力できる形式にまとめ、入力作業を行う。 プロセスに設置されたセンサ6によりプロセスデータが
計測されると、このプロセスデータは、プロセスデータ
入力装置5でコンピュータ3が扱えるデータに変換され
、コンピュータ3に入力される。コンピュータ3は操作
員1の要求により、入力されたプロセスデータおよび蓄
積されている知識の中の事実をもとに、蓄積された知識
の中のルールに従って、また、適宜、CRT2の画面を
通じて操作員1から会話形式による入力情報を得て、運
用管理に対する適切な指示を選択して、CRT2に出力
する。このようにして運用管理に対する支援が行われて
いる。
従来の知識ベース型プロセス運用支援装置は、以上のよ
うに構成されているので、操作員Iの会話形式による要
求に対して単なる文章による指示しか得られず、また、
その指示を出力した推論過程における推論根拠も操作員
1には通知されず、さらに、専門家の知識のコンピュー
タ3への入力は、専門的知識を備え、かつ、推論手段に
関する知識に精通したナレッジ・エンジニア13が必要
になるという課題があった。 この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、文章による指示のみならず、その指示を出力し
た推論根拠について、操作員のレベルに応じて表示させ
ることができ、また、推論根拠変更や追加はナレッジ・
エンジニアなしに容易に行うことができる知識ベース型
プロセス運用支援装置を得ることを目的とする。 なお、類似の先行技術として特開昭60−61840号
公報に示されたものがある。
うに構成されているので、操作員Iの会話形式による要
求に対して単なる文章による指示しか得られず、また、
その指示を出力した推論過程における推論根拠も操作員
1には通知されず、さらに、専門家の知識のコンピュー
タ3への入力は、専門的知識を備え、かつ、推論手段に
関する知識に精通したナレッジ・エンジニア13が必要
になるという課題があった。 この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、文章による指示のみならず、その指示を出力し
た推論根拠について、操作員のレベルに応じて表示させ
ることができ、また、推論根拠変更や追加はナレッジ・
エンジニアなしに容易に行うことができる知識ベース型
プロセス運用支援装置を得ることを目的とする。 なお、類似の先行技術として特開昭60−61840号
公報に示されたものがある。
この発明に係る知識ベース型プロセス運用支援装置は、
コンピュータにイメージデータによる知識構造木を用い
た推論手段およびその他の推論手段と、これら推論手段
の各推論過程における推論根拠を複数の階層に分けてイ
メージ化したデータの集合である推論根拠イメージデー
タとを持たせ、前記知識構造木およびイメージ化した推
論根拠をコンピュータに入力するイメージ入力装置を備
えたものである。
コンピュータにイメージデータによる知識構造木を用い
た推論手段およびその他の推論手段と、これら推論手段
の各推論過程における推論根拠を複数の階層に分けてイ
メージ化したデータの集合である推論根拠イメージデー
タとを持たせ、前記知識構造木およびイメージ化した推
論根拠をコンピュータに入力するイメージ入力装置を備
えたものである。
この発明におけるコンピュータは、知識構造木を用いた
推論手段の主要部である知識構造木およびイメージ化さ
れた推論根拠を、イメージ入力装置から入力し、入力し
た知識構造木を用いて推論を進めるとともに、操作員の
要求によりイメージ化された推論根拠を表示装置に表示
する。
推論手段の主要部である知識構造木およびイメージ化さ
れた推論根拠を、イメージ入力装置から入力し、入力し
た知識構造木を用いて推論を進めるとともに、操作員の
要求によりイメージ化された推論根拠を表示装置に表示
する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、4はイメージデータをコンピュータ3に入
力するイメージデータ入力装置、8はプロセスの運用管
理に関する専門家の知識をイメージ化したイメージデー
タであり、その他のものは第4図に同一符号を付して示
したものと同一のものである。 第2図は、コンピュータ3におけるソフトウェア構成を
示すブロック図であり、9は操作員に対する入出力情報
を扱うマンマシンインタフェース部、10は推論を行う
推論部、11は推論根拠イメージデータ12をマンマシ
ンインタツース部9に引き渡す知識イメージデータ管理
部である。 次に動作について説明する。コンピュータ3には、この
プロセスの運用管理に関する専門家の知識が蓄積されて
いる。専門家の知識は、従来のようにコンソール等から
文章形式で入力する方法に加えて、その知識をツリー状
に整理したイメージデータ8として入力する方法でコン
ピュータ3に入力する。このイメージデータ上のツリー
の節点と技とは、別に蓄積されている事実とこれら事実
間の関連を示すルールに対応している。この対応関係は
節点および技のイメージ上の座標を指定することにより
付けられる。また、推論根拠イメージデータ12は、推
論根拠を第3図に示したように階層化し、階層化したそ
れぞれをイメージデータとしてイメージデータ入力装置
4から入力したものである。ここで、階層化された推論
根拠とは、ルールを非専門家にも理解しやすく説明する
もので、例えば、イラストレーション等によるもので、
下位層になるほど詳細化されている。ルールとの対応関
係および階層構成については、コンピュータ3のメモリ
(図示せず)に、それぞれを示すテーブルが用意されて
いる。 次に、プロセス運用中は、センサ6によりプロセスデー
タが計測され、プロセスデータ入力装置5で適当にデー
タ変換されてコンピュータ3に入力される。コンピュー
タ3は操作員1の要求により、入力されたプロセスデー
タを使用しながら、蓄積された知識に従って、CRT2
を通してプロセスの運用管理に関する適切な指示を行う
ことにより、運用の支援を行う。 運用管理に関する推論は、第2図に示した知識ルールに
よる推論部10a、知識構造木を用いた推論部10bま
たは表形式推論部10cにて行われる。操作R1はこれ
らのうち、現時点の最適の方法を有する推論部を起動す
る。 ここで、知識構造木を用いた推論部10bは上記ツリー
状のイメージデータ8を有している。この知識構造木を
用いた推論部10bは、入力したプラントデータおよび
ルールと座標との対応関係を指定するテーブルにもとづ
いて、ツリーをたどり最適の指示を決定し、マンマシン
インタフェース部9を介してCRT2に表示する。 また、表形式推論部10cは、入力状態と指示をマトリ
クス状に配置した表を有し、その時の入力状態をもとに
最も適した指示を選択するものである。 操作R1の要求により推論の根拠を出力する場合には、
マンマシンインタフェース部9で検出シた要求が推論動
作を行った推論部10a、10bまたは10cに伝えら
れる。推論部10a、10bまたは10cはルールに対
応した第1階層のイメージ化された推論根拠のイメージ
データ12aを知識イメージデータ管理部11に指示し
、知識イメージデータ管理部11は、マンマシンインタ
フェース部9を介してCRT2にこれを表示する。 操作員1が再度、推論根拠の出力を要求すると、さらに
詳細な根拠を図示した次層のイメージデータ12b、1
2cまたは12dをCRT2に表示する。 また、ツリー状のイメージデータ8および推論根拠イメ
ージデータ12は、イメージデータ入力装置4を通じて
容易に変更や追加を行うことができる。 なお、上記実施例ではプロセスの運用支援について説明
したが、プロセスの運用研修教育に使用してもよく、上
記実施例と同様の効果を奏する。
図において、4はイメージデータをコンピュータ3に入
力するイメージデータ入力装置、8はプロセスの運用管
理に関する専門家の知識をイメージ化したイメージデー
タであり、その他のものは第4図に同一符号を付して示
したものと同一のものである。 第2図は、コンピュータ3におけるソフトウェア構成を
示すブロック図であり、9は操作員に対する入出力情報
を扱うマンマシンインタフェース部、10は推論を行う
推論部、11は推論根拠イメージデータ12をマンマシ
ンインタツース部9に引き渡す知識イメージデータ管理
部である。 次に動作について説明する。コンピュータ3には、この
プロセスの運用管理に関する専門家の知識が蓄積されて
いる。専門家の知識は、従来のようにコンソール等から
文章形式で入力する方法に加えて、その知識をツリー状
に整理したイメージデータ8として入力する方法でコン
ピュータ3に入力する。このイメージデータ上のツリー
の節点と技とは、別に蓄積されている事実とこれら事実
間の関連を示すルールに対応している。この対応関係は
節点および技のイメージ上の座標を指定することにより
付けられる。また、推論根拠イメージデータ12は、推
論根拠を第3図に示したように階層化し、階層化したそ
れぞれをイメージデータとしてイメージデータ入力装置
4から入力したものである。ここで、階層化された推論
根拠とは、ルールを非専門家にも理解しやすく説明する
もので、例えば、イラストレーション等によるもので、
下位層になるほど詳細化されている。ルールとの対応関
係および階層構成については、コンピュータ3のメモリ
(図示せず)に、それぞれを示すテーブルが用意されて
いる。 次に、プロセス運用中は、センサ6によりプロセスデー
タが計測され、プロセスデータ入力装置5で適当にデー
タ変換されてコンピュータ3に入力される。コンピュー
タ3は操作員1の要求により、入力されたプロセスデー
タを使用しながら、蓄積された知識に従って、CRT2
を通してプロセスの運用管理に関する適切な指示を行う
ことにより、運用の支援を行う。 運用管理に関する推論は、第2図に示した知識ルールに
よる推論部10a、知識構造木を用いた推論部10bま
たは表形式推論部10cにて行われる。操作R1はこれ
らのうち、現時点の最適の方法を有する推論部を起動す
る。 ここで、知識構造木を用いた推論部10bは上記ツリー
状のイメージデータ8を有している。この知識構造木を
用いた推論部10bは、入力したプラントデータおよび
ルールと座標との対応関係を指定するテーブルにもとづ
いて、ツリーをたどり最適の指示を決定し、マンマシン
インタフェース部9を介してCRT2に表示する。 また、表形式推論部10cは、入力状態と指示をマトリ
クス状に配置した表を有し、その時の入力状態をもとに
最も適した指示を選択するものである。 操作R1の要求により推論の根拠を出力する場合には、
マンマシンインタフェース部9で検出シた要求が推論動
作を行った推論部10a、10bまたは10cに伝えら
れる。推論部10a、10bまたは10cはルールに対
応した第1階層のイメージ化された推論根拠のイメージ
データ12aを知識イメージデータ管理部11に指示し
、知識イメージデータ管理部11は、マンマシンインタ
フェース部9を介してCRT2にこれを表示する。 操作員1が再度、推論根拠の出力を要求すると、さらに
詳細な根拠を図示した次層のイメージデータ12b、1
2cまたは12dをCRT2に表示する。 また、ツリー状のイメージデータ8および推論根拠イメ
ージデータ12は、イメージデータ入力装置4を通じて
容易に変更や追加を行うことができる。 なお、上記実施例ではプロセスの運用支援について説明
したが、プロセスの運用研修教育に使用してもよく、上
記実施例と同様の効果を奏する。
以上のように、この発明によれば知識ベース型プロセス
運用支援装置を複数の推論手段と推論手段の推論過程に
おける推論根拠を複数の階層に分けてイメージ化した推
論根拠イメージデータとを存するコンピュータと、前記
イメージデータを入力するイメージデータ入力装置とを
設けたので、状況に応じて最適な指示による支援を行う
とともに、操作員の要求に応じて適当な詳しさの推論根
拠を表示装置に表示でき、かつ、推論根拠の変更や追加
が容易で、操作員にとって扱い易いものが得られる効果
がある。
運用支援装置を複数の推論手段と推論手段の推論過程に
おける推論根拠を複数の階層に分けてイメージ化した推
論根拠イメージデータとを存するコンピュータと、前記
イメージデータを入力するイメージデータ入力装置とを
設けたので、状況に応じて最適な指示による支援を行う
とともに、操作員の要求に応じて適当な詳しさの推論根
拠を表示装置に表示でき、かつ、推論根拠の変更や追加
が容易で、操作員にとって扱い易いものが得られる効果
がある。
第1図はこの発明の一実施例による知識ベース型プロセ
ス運用装置の構成を示すブロック図、第2図は第1図に
示したコンピュータのソフトウェア構成を示すブロック
図、第3図は推論根拠イメージデータの階層化を説明す
るための概念図、第4図は従来の知識ベース型プロセス
運用装置の構成を示すブロック図である。 2はCRT (表示装置)、3はコンピュータ、4はイ
メージデ−タ入力装置、5はプロセスデータ入力装置、
6はセンサ、10は推論部、10aは知識ルールによる
推論部、10bは知識構造木を用いた推論部、10cは
表形式推論部、12は推論根拠イメージデータ。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
ス運用装置の構成を示すブロック図、第2図は第1図に
示したコンピュータのソフトウェア構成を示すブロック
図、第3図は推論根拠イメージデータの階層化を説明す
るための概念図、第4図は従来の知識ベース型プロセス
運用装置の構成を示すブロック図である。 2はCRT (表示装置)、3はコンピュータ、4はイ
メージデ−タ入力装置、5はプロセスデータ入力装置、
6はセンサ、10は推論部、10aは知識ルールによる
推論部、10bは知識構造木を用いた推論部、10cは
表形式推論部、12は推論根拠イメージデータ。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- イメージデータによる知識構造木を用いた推論手段を含
む複数の推論手段、前記複数の推論手段の各推論過程に
おける推論根拠を複数の階層に分けてイメージ化したデ
ータを集合させた推論根拠イメージデータを有するコン
ピュータと、前記知識構造木およびイメージ化した前記
推論根拠を前記コンピュータに入力するイメージデータ
入力装置と、前記コンピュータが操作員に適切なプロセ
ス運用管理の指示を与える表示装置と、プロセスのデー
タを前記コンピュータに入力するセンサおよびプロセス
データ入力装置とを備えた知識ベース型プロセス運用支
援装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63307878A JPH02155006A (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 知識ベース型プロセス運用支援装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63307878A JPH02155006A (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 知識ベース型プロセス運用支援装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02155006A true JPH02155006A (ja) | 1990-06-14 |
Family
ID=17974254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63307878A Pending JPH02155006A (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 知識ベース型プロセス運用支援装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02155006A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04373024A (ja) * | 1991-06-21 | 1992-12-25 | Nippon Steel Corp | エキスパートシステムにおける知識内容説明方法 |
| JPH0844423A (ja) * | 1994-07-26 | 1996-02-16 | Mitsubishi Electric Corp | プラント支援装置 |
-
1988
- 1988-12-07 JP JP63307878A patent/JPH02155006A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04373024A (ja) * | 1991-06-21 | 1992-12-25 | Nippon Steel Corp | エキスパートシステムにおける知識内容説明方法 |
| JPH0844423A (ja) * | 1994-07-26 | 1996-02-16 | Mitsubishi Electric Corp | プラント支援装置 |
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