JPH03186930A - エキスパートシステム - Google Patents

エキスパートシステム

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JPH03186930A
JPH03186930A JP1326466A JP32646689A JPH03186930A JP H03186930 A JPH03186930 A JP H03186930A JP 1326466 A JP1326466 A JP 1326466A JP 32646689 A JP32646689 A JP 32646689A JP H03186930 A JPH03186930 A JP H03186930A
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JP
Japan
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knowledge base
rule
natural language
input
lisp
Prior art date
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Pending
Application number
JP1326466A
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Inventor
Yoshiaki Takahata
高畠 義明
Fuminori Imamura
今村 文典
Yasushi Terao
康 寺尾
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Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、自然言語入力を可能にするところの改善され
たユーザインタフェースを備えたエキスパートシステム
に関する。
[従来の技術] エキスパートシステムにおいて、そのシステムの完成後
も開発者や必要の場合使用者も、出力された推論結果を
検討した上でより適切な推論結果を得る目的で知識ベー
スの内容を変更したり、追加したりする必要がある。
しかしながら、知識ベースはそのシステム設計者がその
知識ベースを構築するために都合のよいプログラム言語
例えばLISPやPROLOGやCなどで作られている
ため、直接の開発者でもなければ、知識ベースの内容を
変更・追加することは非常に困難であった。また、より
快適なユーザインタフェースを得るために、汎用的な自
然語解釈機構を利用する試みもなされているが、そのよ
うな装置では字句解析手段や構文解析手段やさらには構
文解析の結果を内部形式に変換する変換部などそれ自体
がエキスパートシステムよりはるかに大きなシステムと
なり、現在使用されているエキスパートシステムに搭載
できるようなものではない。
[発明が解決しようとする課題] 本発明の課題は、上記実状に鑑み、システムに対して大
きな負担を与えずにシステム開発者やシステム利用者か
容易に知識ベースの内容、例えばプログラム関数を変更
・追加できる機能をエキスパートシステムに与えること
である。
[課題を解決するための手段] 上記課題は、本発明によれば、ルール表現で記述された
プログラム関数を格納するルール型の知識ベースと、前
記知識ベースを利用して推論実行する推論機構を備えた
エキスパートシステムに自然言語入力エディタ機構を組
み込み、この入力エディタを、知識ベースで用いられて
いるプログラム関数とと自然言語を対応させて収納して
いる辞書ファイルと、この辞書ファイルを用いて入力さ
れた自然言語表現を対応するプログラム関数表現に変換
して知識ベースに出力する言語変換部とから構成するこ
とにより解決される。
[作 用] この構成によれば、利用者が知識ベースの内容にあるル
ールを追加する場合は、入力手段から入力されたルール
の自然言語表現は自然言語人力エディタによって自動的
にプログラム言語でのルールに翻訳されて知識ベースに
送り出されるので、たとえプログラム言語に習熟してい
なくても容易に知識ベースを改良することができる。例
えばこの知識ベースかL I S Pで書かれていたと
して、今“′ごみ切れの操作を認知した”場合、”こみ
切れ認知時操作ルールクラスを推論する”という自然言
語によるルールの追加を入力手段を介して行うと、これ
は自然言語人力エディタにより、(こみ切れ発生中操作
3($ソウサニンチ ごみ切れ)→($FORWARD
−CHAIN  ごみ切れ認知時操作ルールクラス))
というL I S P表現の形で知識ベースに格納され
る。
[効果〕 上述したように、本発明によるエキスパートシステムで
は、プログラミング言語で書かれた知識ベースの変更・
追加が自然言語によって行うことかできるので、プログ
ラム言語に習熟していない者でもその知識ベースの改良
を容易に行うことができる。その他の本発明によるエキ
スパートシステムの特徴、作用、効果は、以下に図面を
用いながら詳説される実施例を理解することで明らかに
されるだろう。
[実施例] 以下本発明によるエキスパートシステムの実施例を焼却
炉の制御に応用されたものを取り挙げて図面を用いなが
ら説明する。
第1図のおいて、焼却炉1には複数種類のセンサ2が設
けられており、各センサ2は計装盤3に接続されている
。また、焼却炉1内には工業用テレビカメラ4が配置さ
れており、この工業用テレビカメラ4が第1信号ライン
5を介してデータ処理用コンピュータ6に接続されると
ともに、計装盤3が第2信号ライン7を介してデータ処
理用コンピュータ6に接続されている。
そして、このデータ処理用コンピュータ6は第3信号ラ
イン8を介して推論用コンピュータ9に接続されている
。また、この推論用コンピュータ9はキーホード10お
よび出力装置としてのモニター装置11と音声出力装置
I2とプ1ノンタ13か接続されている。
第2図に示すように推論用コンピュータ9は、データ処
理用コンピュータと接続されているデータ通信用インタ
ーフェイス80と、L i s p言語で書かれたルー
ルからなる知識ベース50と、推論機構60と、自然言
語入力エディタ機構70と、そしてモニタやプリンタな
どの外部入出力装置10.11.12.13との中継を
行うI10インターフェース90とを備えている。
知識ベースには焼却炉1の運転技術に関する専門家の経
験則が複数のプロダクション・ルールとして格納されて
いる。このプロダクション・ルールは経験則を条件部と
動作部の形式で規定したものであり、たとえば条件部に
焼却炉1の設定温度を規定し、焼却炉lの現在の温度が
設定温度以上になれば動作部に規定した「温度が高い」
という判定値を結論とするものである。
また、プロダクション・ルールはルールクラスごとに階
層的に分類されており、ルールクラスは各タスクごとに
設けられている。このタスクとは焼却炉lを運転するた
めの制御手段の操作、および操作動作を行うために必要
とするサブタスクとしての操作量の算定などである。し
たがって、知識ベースはタスクごとに関係するプロダク
ション・ルールを集めてルールクラスとして分類すると
ともに、各ルールクラスに分類したプロダクション・ル
ールを、各タスクを形成するサブタスクごとに下位のル
ールクラスとして分類し、各下位のルールクラスに分類
されたプロダクション・ルールをさらに下位のルールク
ラスに階層的に順次分類したものである。
第3図は、焼却炉1の運転技術に関して構築された知識
ベースの具体的内容を示すものである。この図では、理
解しやすいように自然言語で示しているが、もちろん実
際の知識ベースでは、プロクラミンク言語、ここではL
ISPで書かれている。そして、この図に示すように、
知識ベースはセンサ異常判断、燃焼データ個別判断、燃
焼状況総合判断の各ルールクラスで構成され、それらの
各ルールクラス、例えば「燃焼状況総合判断」は、「運
転操作判断」などの下位の複数のルールクラスで構成さ
れている。
さらにこの「運転操作判断」は、「こみ切れ操作jなど
の下位のルールクラス出構成され、この「ごみ切れ操作
」ルールクラスはさらに下位の「ごみ切れ認知時操作」
 「ごみ切れ発生中操作」などの最下位のルールクラス
で構成されている。この最下位のルールクラスは、例え
ば「ごみ切れ発生中操作1」のようなプロダクション・
ルールで構成されている。
以下、上記構成によるエキスパートシステムによる焼却
炉の制御について説明する。
焼却炉1の燃焼状態を示す指標として温度、圧力などを
各センサ2で検出し、検出された計測値を計装盤3にお
いて所定のデータ形式の計測値データ処理用コンピュー
タ6に送信する。
また、工業用テレビカメラで焼却炉1の内部を撮像し、
撮像された画像の画像信号を第2信号ライン5を介して
データ処理用コンピュータ6に送信する。そして、処理
用コンピュータ6においては、入力された種々の計測値
データから蒸気量などを算出するとともに、画像から炎
の状態やごみ量などを算出し、センサ2で直接検出する
ことができなかった計測値データを収集する。そして、
収集された計測値データを第3信号ライン8を介してエ
キスパートシステムの構成本体として推論用コンピュー
タ9に送信し、推論用コンピュータ9において焼却炉1
の現在の焼却状態を判定するとともに、将来の燃焼状態
を推論し、推論された燃焼状態に対して対応スヘき焼却
炉1の操作方法を推論結果としてモニター装置11や音
声出力装置12およびプリンタ13に出力する。
このようにして出力された推論結果に基づいて焼却炉が
制御されるわけであるが、このシステムの構築時に知識
ベースに専門家の知識が完全にそして論理的に収納され
ることは難しいし、また現状のエキスパートシステムで
は人間のような学習能力を持っていないので、必ずしも
最適の結果を得られるとは限らず、エンドユーザ、ある
いはシステム構築者による知識ベースの内容の変更や追
加が必要となる。この発明によるシステムでは、知識ベ
ースの変更◆追加の作業において、例えば追加したいL
 I S Pのプログラム関数を自然語の形で入力する
と自然言語人力エディタ機構70の働きでL I S 
Pでのプログラム関数表現に変換され知識ベース50に
送り出される。
次にこの自然言語入力エディタ機構70について述べる
; 第2図に示すように自然言語入力エディタ機構70は基
本的には辞書ファイル71と変換部72から構成されて
いる。
辞書ファイル71は、第4図に示すように、知識ベース
つまりルールベースに使われている0 全てのLISP関数を四則演算、論理演算、比較演算、
ユーザ関数、推論制御などに分類して格納しており、そ
の各L T S P関数はそれぞれLISP関数名、自
然言語名、LISP表現、自然言語表現、引数の個数、
引数内容、関数の種類、条件部使用の有無や結論部使用
の有無などの値を有している。例えば、ソウサニンチの
ところでは、LISP関数名として”$ソウサニンチ”
、自然言語名として”操作認知”、LISP表現として
” ($ソウサニンチ XI)”自然言語表現として”
 (XI  の操作を認知した)″、引数の個数として
” ■”といったように登録されている。
言語変換部72は、入力された自然語表現でのルールを
辞書ファイルをアクセスしなからLISP言語表現での
ルールに変換して知識ベースの所定の位置に格納する。
例えば、第3図に示されたルールクラスの階層において
、「燃焼状況総合判断」ルールクラスの下位の「運転操
作判断」ルールクラスの更に下位の「ごみ切れ■ 操作jルールクラスのさらに下位に位置する「ごみ切れ
発生中操作2」の後に次の内容のプロダクションルール
を追加する例をここで提示する。
追加のルールの内容は; [ルール名] ごみ切れ発生中操作3 [条件部]  ごみ切れの操作を認知した[結論部] 
 ごみ切れ認知時操作ルールクラスを推論するである。
これは、自然言語表現であり、実際には次のLISP表
現:((こみ切れ発生中操作3 ($ソウサニンチ ご
み切れ) →($FORWARIl−CHAIN  ご
み切れ認知時操作ルールクラス))の形でルールベース
に入力されなければならい。ここで、$ソウサニンチや
$FORWARD−CHA INはLISP関数であり
、ごみ切れやごみ切れ認知時操作ルールクラスはそれぞ
れその引数である。
この実施例ではルールの追加作業はメニュ方式%式% ステップ1:ルールクラス及びルールの選択知識ベース
の修正プログラムが起動されると、第5a図に示されて
いるように、ルールクラスの最上層にあるルールクラス
が表示され、修正したいルールクラスの入力待ちとなる
。ここで”3”を選択すると、第5b図に示されている
ように、「燃焼状況総合判断」ルールクラスの次の階層
に位置するルールクラスが表示され、再び入力待ちとな
る。ここで”2”を選択すると、再び次の階層のルール
クラスが表示され、そして希望するルールクラスを選択
するという作業を繰り返して、最下層に位置するプロダ
クションルールを表示するメニュに到達し、ここで第5
c図に示されるように追加を選択し、その後追加するル
ールの置き場所を指示するため、ここでは”2”が選択
される。
この一連の作業によって、次に入力される新ルールの追
加の位置が「ごみ切れ発生中操作」ルールクラスの「ご
み切れ発生操作2」ルールの後ろに決定される。この位
置は自然言語知識3 エディタ70のポインタ手段に格納される。
ステップ2:ルール内容の入力 順次表示されるメニュ画面に従って、まずルール名を入
ツノしく第5d図)、次いで条件部を入力する(第5e
図)。上述したように、追加されるべき新ルールではソ
ウサニンチというLISP関数が使われるため、ここで
は”4”が選択される。第5e図で示されている選択項
目に関しては第4図ですでに説明された辞書構造を利用
して関数の種別が表示されることになる。
次のメニュでは該当するユーザ関数の全てが表示される
(第5f図)。つまり辞書ファイルに格納されている関
数の内ユーザ関数でかつ条件部使用−Yとなっているも
のだけが自然語色で表示されるのである。ここでは操作
認知が選択される。次に、操作認知のLISP関数の引
数の入力メニュが辞書ファイルに格納された引数の個数
と引数の内容を参照することによりそれに対応させて表
示される(第5g図)。
以上で条件部の入力が終了したので、第5h図4 で示された確認用のメニュによりこれまで入力したデー
タを確認する。
この作業において、条件部は辞書の「自然言語表現」の
パターンで画面表示され、同時に辞書ファイルのrLI
SP表現」によって条件部は($ソウサニンチごみ切れ
)と変換される。
の変換処理は言語変換部72によって行われる。
つまり、この段階で、自然言語変換部72のバッファに
” ((ごみ切れ発生中操作3($ソウザニンチ ごみ
切れ)) →”と格納される。
ステップ3:結論部の入力 結論部の人ツJにあたっては、第51図に示されるメニ
ュが表示されるが、追加されるべきルールではFOR,
WAR,D−CHAINという推論起動のLISP関数
を使うためここでは”3゜推論制御”を選択する。
次に、推論制御を関数の種類にもつものが辞書ファイル
から取り出されてその自然言語メニュが第5j図に示さ
れるように表示されるので” ■、推論起動”を選択す
る。続いて推論起5 動のLISP関数の引数人力メニュが辞書の「引数の個
数」と「引数の内容」を参照することによって第5に図
のように表示される。
以下、階層的に選択して最終的に「ごみ切れ認知時操作
」ルールクラスを選択する。これにより、結論部の人力
が終わり、最後に第5.f’図に示されるような確認メ
ニュで入力を確認して終了する。
この段階で自然言語変換部72のバッファに” ($F
ORWARD−CHA I N  ごみ切れ認知時操作
ルールクラス))”が追加され、全体として” ((ご
み切れ発生中操作3($ソウナニンチごみ切れ) → ($FORWARD−CHAIN  ごみ切れ認知時操
作ルールクラス))と格納される。この変換されたL 
I S P関数、つまり追加されるべきルールがポイン
タ手段によって示された知識ベース50の所定の位置に
格納される。そしてこのエキス−パートシステムを再起
動スレハ以後この追加されたルールは使用可能となる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係わるエキスパートシステムの一実施例
を示し、第1図はエキスパートシステムを用いた焼却炉
設備のブロック図、第2図はエキスパートシステムのブ
ロック図、第3図は知識ベースの具体的内容を示す説明
図、第4a図は辞書ファイルの予約関数の一部を示す説
明図、第4b図は辞書ファイルのユーザ関数の一部を示
す説明図、第5a〜51図は新しいルールが追加される
様子を示す説明図。 (50)・・・知識ベース、(60)・・・推論機構、
(70)・・・自然言語入力エディタ機構、(71)・
・・辞書ファイル、(72)・・・言語変換部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ルール表現で記述されたプログラム関数を格納するルー
    ル型の知識ベース(50)と、前記知識ベース(50)
    を利用して推論実行する推論機構(60)と、自然言語
    入力エディタ機構(70)とを備え、前記エディタ機構
    は、知識ベースで用いられているプログラム関数と自然
    言語を対応させて収納している辞書ファイル(71)と
    、この辞書ファイル(71)を用いて入力された自然言
    語表現を対応するプログラム関数表現に変換して知識ベ
    ースに出力する言語変換部とから構成されていること特
    徴とするエキスパートシステム。
JP1326466A 1989-12-16 1989-12-16 エキスパートシステム Pending JPH03186930A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1326466A JPH03186930A (ja) 1989-12-16 1989-12-16 エキスパートシステム

Applications Claiming Priority (1)

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JP1326466A JPH03186930A (ja) 1989-12-16 1989-12-16 エキスパートシステム

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Publication Number Publication Date
JPH03186930A true JPH03186930A (ja) 1991-08-14

Family

ID=18188122

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1326466A Pending JPH03186930A (ja) 1989-12-16 1989-12-16 エキスパートシステム

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07503352A (ja) * 1992-10-09 1995-04-06 ランディス アンド ジル ビルディング コントロール アーベー 電流発生器の制御装置及び制御方法
US5920314A (en) * 1991-12-06 1999-07-06 Bull S. A. Process and tool for conceptual modeling of expertise on a computer system
JP2004509411A (ja) * 2000-09-15 2004-03-25 ベントリー・ネバダ・コーポレーション エキスパートシステムのためのカスタムルールシステム及びその方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01260538A (ja) * 1988-04-11 1989-10-17 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 知識ベースシステムにおける経験知識の作成装置

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