JPH0215531Y2 - - Google Patents
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- JPH0215531Y2 JPH0215531Y2 JP14105985U JP14105985U JPH0215531Y2 JP H0215531 Y2 JPH0215531 Y2 JP H0215531Y2 JP 14105985 U JP14105985 U JP 14105985U JP 14105985 U JP14105985 U JP 14105985U JP H0215531 Y2 JPH0215531 Y2 JP H0215531Y2
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- JP
- Japan
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- strainer
- valve
- opening
- flow path
- chemical
- Prior art date
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- Expired
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- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 7
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 claims description 4
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 11
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 8
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 5
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 2
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、薬剤散布装置のストレーナに関し
特に薬液タンクに連通される入口に弁を設けてな
る薬剤散布装置のストレーナに関するものであ
る。
特に薬液タンクに連通される入口に弁を設けてな
る薬剤散布装置のストレーナに関するものであ
る。
従来のストレーナは、例えば第9図及び第10
図に示すように、薬液タンクaと吸水ポンプbと
を連通する流路c内に容器状のストレーナ本体d
が配設され、このストレーナ本体dに外部に連通
されて薬液をろ過し得る筒状のろ材eを出し入れ
できると共に、蓋体fにより開閉可能に閉鎖され
る開口部gが形成され、かつストレーナ本体dに
前記流路cの上流側に連通される入口h及び前記
流路Cの下流側に連通される出口iがそれぞれ形
成されてなる構成である。
図に示すように、薬液タンクaと吸水ポンプbと
を連通する流路c内に容器状のストレーナ本体d
が配設され、このストレーナ本体dに外部に連通
されて薬液をろ過し得る筒状のろ材eを出し入れ
できると共に、蓋体fにより開閉可能に閉鎖され
る開口部gが形成され、かつストレーナ本体dに
前記流路cの上流側に連通される入口h及び前記
流路Cの下流側に連通される出口iがそれぞれ形
成されてなる構成である。
しかし前記従来のストレーナでは、蓋体fを開
いて内設されるろ材eを取出し清掃する際に、薬
液タンクa内に薬液が残つていると、ストレーナ
本体dの開口部gから薬液が吐出するため、薬液
タンクa内の薬液が無くなるまで清掃を差し控え
るか、又は開口部gから吐出する薬液を別の容器
に移し換えることが必要となり、その手間と時間
がかなりかかる等の問題がある。
いて内設されるろ材eを取出し清掃する際に、薬
液タンクa内に薬液が残つていると、ストレーナ
本体dの開口部gから薬液が吐出するため、薬液
タンクa内の薬液が無くなるまで清掃を差し控え
るか、又は開口部gから吐出する薬液を別の容器
に移し換えることが必要となり、その手間と時間
がかなりかかる等の問題がある。
またこの問題を解消するために、第11図に示
すように、流路cのストレーナ本体dの上流側に
開閉コツクjが配設されるものもあるが、この開
閉コツクjは開閉操作を手動で操作しなければな
らないため、誤操作により、開閉コツクjを閉と
した状態で吸水ポンプbを作動すると、吸水ポン
プbが空運転の状態になり、このポンプbの故
障、流路cの背管部の損傷を招くばかりでなく、
薬液が噴霧されない状態で作業することによる無
駄が生じる等の問題がある。
すように、流路cのストレーナ本体dの上流側に
開閉コツクjが配設されるものもあるが、この開
閉コツクjは開閉操作を手動で操作しなければな
らないため、誤操作により、開閉コツクjを閉と
した状態で吸水ポンプbを作動すると、吸水ポン
プbが空運転の状態になり、このポンプbの故
障、流路cの背管部の損傷を招くばかりでなく、
薬液が噴霧されない状態で作業することによる無
駄が生じる等の問題がある。
この考案は以上に述べた事情に鑑みなされたも
ので、薬液が流通される流路内に、容器状のスト
レーナ本体を配設し、このストレーナ本体に外部
に連通して薬液をろ過しうるろ材を出し入れ可能
とすると共に蓋体により開閉可能に閉鎖される開
口部を形成し、かつストレーナ本体には前記流路
の上流側に連通される入口及び前記流路の下流側
に連通する出口をそれぞれ形成し、前記入口の上
流側に弁座を設けて、この弁座に就座可能な弁体
を配設し、前記ろ材又は蓋体にはろ材を前記スト
レーナ本体に収納し蓋体で前記開口部を閉鎖する
状態において前記弁体を開とする凸部を形成して
なる薬剤散布装置のストレーナを提案するもので
ある。
ので、薬液が流通される流路内に、容器状のスト
レーナ本体を配設し、このストレーナ本体に外部
に連通して薬液をろ過しうるろ材を出し入れ可能
とすると共に蓋体により開閉可能に閉鎖される開
口部を形成し、かつストレーナ本体には前記流路
の上流側に連通される入口及び前記流路の下流側
に連通する出口をそれぞれ形成し、前記入口の上
流側に弁座を設けて、この弁座に就座可能な弁体
を配設し、前記ろ材又は蓋体にはろ材を前記スト
レーナ本体に収納し蓋体で前記開口部を閉鎖する
状態において前記弁体を開とする凸部を形成して
なる薬剤散布装置のストレーナを提案するもので
ある。
上記構造においてストレーナを清掃する際に、
前記蓋体をストレーナ本体の開口部から徐々に外
して行き、Oリングが開口部から外れる間際にお
いて、前記凸部による弁体の押圧が解除され、弁
体が自重又はばねによる押圧力により弁座に就座
され、弁が閉とされて、薬液のストレーナ本体内
への流出が停止され、ここで蓋体を外し、ろ材を
開口部から取り出し、ストレーナ本体内を清掃す
るのである。
前記蓋体をストレーナ本体の開口部から徐々に外
して行き、Oリングが開口部から外れる間際にお
いて、前記凸部による弁体の押圧が解除され、弁
体が自重又はばねによる押圧力により弁座に就座
され、弁が閉とされて、薬液のストレーナ本体内
への流出が停止され、ここで蓋体を外し、ろ材を
開口部から取り出し、ストレーナ本体内を清掃す
るのである。
以下添付図面に基づいてこの考案の一実施例を
説明する。
説明する。
第1図はこの考案のストレーナを施こしてなる
薬剤散布装置の一部を示す概略配管図で、図中1
は薬液が収納される薬液タンクで、薬液タンク1
は、図示を略すノズルに薬液を圧送する吸水ポン
プ2に、パイプ等により形成される流路3により
連通される。流路3中には、この考案のストレー
ナ4が配設される。
薬剤散布装置の一部を示す概略配管図で、図中1
は薬液が収納される薬液タンクで、薬液タンク1
は、図示を略すノズルに薬液を圧送する吸水ポン
プ2に、パイプ等により形成される流路3により
連通される。流路3中には、この考案のストレー
ナ4が配設される。
この考案のストレーナ4は、第2図に示すよう
に、前記流路3に有底筒状で天井部にほぼ全面に
開口部5が形成されるストレーナ本体6が配設さ
れる。ストレーナ本体6は底部に形成される入口
7を介して流路3の上流側である薬液タンク1側
に連通され、またストレーナ本体6の側部に形成
される出口8は吐出金具9を介して流路3の下流
側である吸水ポンプ2側に連通される。ストレー
ナ本体6の底部の内側には入口7を囲むように円
形の突条10が形成される。この突条10の内側
には、ストレーナ本体6の開口部5から出し入れ
可能でかつ網体で筒状に形成されてなるろ材11
の一端部が嵌挿される。ろ材11の他端部は、前
記開口部5を開閉可能に閉鎖しうる蓋体12の内
面側に形成される凸部13に嵌合支持される。前
記蓋体12には開口部5に嵌挿される円形の突条
14が形成され、突条14の外周にはOリング1
5が装着され、開口部5が蓋体12により水気密
状態で閉鎖可能とされる。なお前記ストレーナ本
体6は薬液タンク1と流路3との連結部分1aに
配設することも可能である。
に、前記流路3に有底筒状で天井部にほぼ全面に
開口部5が形成されるストレーナ本体6が配設さ
れる。ストレーナ本体6は底部に形成される入口
7を介して流路3の上流側である薬液タンク1側
に連通され、またストレーナ本体6の側部に形成
される出口8は吐出金具9を介して流路3の下流
側である吸水ポンプ2側に連通される。ストレー
ナ本体6の底部の内側には入口7を囲むように円
形の突条10が形成される。この突条10の内側
には、ストレーナ本体6の開口部5から出し入れ
可能でかつ網体で筒状に形成されてなるろ材11
の一端部が嵌挿される。ろ材11の他端部は、前
記開口部5を開閉可能に閉鎖しうる蓋体12の内
面側に形成される凸部13に嵌合支持される。前
記蓋体12には開口部5に嵌挿される円形の突条
14が形成され、突条14の外周にはOリング1
5が装着され、開口部5が蓋体12により水気密
状態で閉鎖可能とされる。なお前記ストレーナ本
体6は薬液タンク1と流路3との連結部分1aに
配設することも可能である。
前記入口7の薬液タンク1側縁部には弁座20
が形成され、弁座20にはNBR等のゴム又はポ
リプロピレン等の樹脂により円形又は角形の板状
をした弁体(第5図及び第6図に示す)21が、
止ねじ22により支点部21aにおいて装着され
る。この支点部21aは肉薄部21bを介してか
つ巾を狭く形成され、弁体21の開閉を容易にす
ると共に弁座20に就座し易くなるように形成さ
れる。なお弁体21は、第7図に示すように、例
えばステンレス鋼、黄銅又は樹脂等の錆にくい材
料で球形とすることも可能で、この際には、入口
7の薬剤タンク1側の流路3に形成される弁ケー
ス23内に配設されるばね24により常に弁座2
0方向に押圧される。そして前記弁座20及び弁
体21等により弁25が形成される。
が形成され、弁座20にはNBR等のゴム又はポ
リプロピレン等の樹脂により円形又は角形の板状
をした弁体(第5図及び第6図に示す)21が、
止ねじ22により支点部21aにおいて装着され
る。この支点部21aは肉薄部21bを介してか
つ巾を狭く形成され、弁体21の開閉を容易にす
ると共に弁座20に就座し易くなるように形成さ
れる。なお弁体21は、第7図に示すように、例
えばステンレス鋼、黄銅又は樹脂等の錆にくい材
料で球形とすることも可能で、この際には、入口
7の薬剤タンク1側の流路3に形成される弁ケー
ス23内に配設されるばね24により常に弁座2
0方向に押圧される。そして前記弁座20及び弁
体21等により弁25が形成される。
前記ろ材11のストレーナ本体6の突条10に
嵌挿される端部には、弁座20方向に突出される
棒状の凸部26が形成される。凸部26はろ材1
1をストレーナ本体6内に収納した際に、弁座2
0を貫通し、弁体21を薬液タンク1の方向の流
路3内に押圧して弁25を開状態にしうる構成で
ある。なおこの凸部26は、第8図に示すよう
に、前記蓋体12の内面に突設することも可能
で、この際には、蓋体12を開口部5に装着した
際に、ろ材11を貫通して前記弁座20より薬液
タンク1側の流路3内に突出可能な長さとされ
る。
嵌挿される端部には、弁座20方向に突出される
棒状の凸部26が形成される。凸部26はろ材1
1をストレーナ本体6内に収納した際に、弁座2
0を貫通し、弁体21を薬液タンク1の方向の流
路3内に押圧して弁25を開状態にしうる構成で
ある。なおこの凸部26は、第8図に示すよう
に、前記蓋体12の内面に突設することも可能
で、この際には、蓋体12を開口部5に装着した
際に、ろ材11を貫通して前記弁座20より薬液
タンク1側の流路3内に突出可能な長さとされ
る。
この考案の上述の構造において、ストレーナ4
を清掃するには、第3図及び第4図に示すよう
に、蓋体12をストレーナ本体6の開口部5から
徐々に外して行き、Oリング15が開口部5から
外れる間際において、前記凸部26による弁体2
1の押圧が解除され、弁体21が自重又はばね2
4による押圧力により弁座20に就座され、弁2
5が閉とされ、薬液のストレーナ本体6内への流
出が停止される。ここで、蓋体12を外し、ろ材
11を開口部5から取り出し、ストレーナ本体6
内を清掃することができる。
を清掃するには、第3図及び第4図に示すよう
に、蓋体12をストレーナ本体6の開口部5から
徐々に外して行き、Oリング15が開口部5から
外れる間際において、前記凸部26による弁体2
1の押圧が解除され、弁体21が自重又はばね2
4による押圧力により弁座20に就座され、弁2
5が閉とされ、薬液のストレーナ本体6内への流
出が停止される。ここで、蓋体12を外し、ろ材
11を開口部5から取り出し、ストレーナ本体6
内を清掃することができる。
清掃終了後、ろ材11又は蓋体12を再びスト
レーナ本体6に装着すると、前記凸部26により
弁体21を押圧し、自動的に弁25は開状態とさ
れ、再び薬液タンク1から薬液がストレーナ本体
6内に流出され、ろ材11を通過してろ過された
後に吸水ポンプ2に吸引され、ノズルより噴霧さ
れる。
レーナ本体6に装着すると、前記凸部26により
弁体21を押圧し、自動的に弁25は開状態とさ
れ、再び薬液タンク1から薬液がストレーナ本体
6内に流出され、ろ材11を通過してろ過された
後に吸水ポンプ2に吸引され、ノズルより噴霧さ
れる。
この考案による薬剤散布装置のストレーナは以
上に述べたようであるから、次のような効果を有
するものである。
上に述べたようであるから、次のような効果を有
するものである。
(1) このストレーナは蓋体の着脱又はろ材の出し
入れのみで前記弁の開閉が可能で、薬液の供給
停止を自動的にできるため、前記従来のものの
ように、開閉コツクを手動で開閉操作する必要
がなく、この開閉コツクの誤操作による吸水ポ
ンプの空回転によつて、吸水ポンプ及び配管が
損傷を受けることを防止することができる。
入れのみで前記弁の開閉が可能で、薬液の供給
停止を自動的にできるため、前記従来のものの
ように、開閉コツクを手動で開閉操作する必要
がなく、この開閉コツクの誤操作による吸水ポ
ンプの空回転によつて、吸水ポンプ及び配管が
損傷を受けることを防止することができる。
(2) ストレーナの清掃又はろ材の交換等の作業が
より容易になり、清掃等の頻度を多くすること
ができ、より良い状態において薬剤散布装置を
使用することができる。
より容易になり、清掃等の頻度を多くすること
ができ、より良い状態において薬剤散布装置を
使用することができる。
第1図はこの考案のストレーナを施こしてなる
薬剤散布装置の一部を示す概略配管図、第2図は
この考案のストレーナを示す断面図、第3図及び
第4図はそれぞれこの考案のストレーナの作動状
態を示す断面図、第5図及び第6図はこの考案の
ストレーナに使用し得る弁を示す断面図及び正面
図、第7図及び第8図はこの考案のそれぞれ異な
る実施例によるストレーナの断面図、第9図及び
第11図は従来のストレーナを施こしてなるそれ
ぞれ異なる薬剤散布装置の一部概略配管図で、第
10図は従来のストレーナを示す断面図である。 なお図において、1……薬剤タンク、2……吸
水ポンプ、3……流路、4……この考案のストレ
ーナ、5……開口部、6……ストレーナ本体、7
……入口、8……出口、9……吐出金具、11…
…ろ材、12……蓋体、20……弁座、21……
弁体、25……弁、26……凸部、である。
薬剤散布装置の一部を示す概略配管図、第2図は
この考案のストレーナを示す断面図、第3図及び
第4図はそれぞれこの考案のストレーナの作動状
態を示す断面図、第5図及び第6図はこの考案の
ストレーナに使用し得る弁を示す断面図及び正面
図、第7図及び第8図はこの考案のそれぞれ異な
る実施例によるストレーナの断面図、第9図及び
第11図は従来のストレーナを施こしてなるそれ
ぞれ異なる薬剤散布装置の一部概略配管図で、第
10図は従来のストレーナを示す断面図である。 なお図において、1……薬剤タンク、2……吸
水ポンプ、3……流路、4……この考案のストレ
ーナ、5……開口部、6……ストレーナ本体、7
……入口、8……出口、9……吐出金具、11…
…ろ材、12……蓋体、20……弁座、21……
弁体、25……弁、26……凸部、である。
Claims (1)
- 薬液が流通される流路内に、容器状のストレー
ナ本体を配設し、このストレーナ本体に外部に連
通し薬液をろ過しうるろ材を出し入れ可能とする
と共に蓋体により開閉可能に閉鎖される開口部を
形成し、かつストレーナ本体には前記流路の上流
側に連通する入口及び前記流路の下流側に連通さ
れる出口をそれぞれ形成し、前記入口の上流側に
弁座を設けて、この弁座に就座可能な弁体を配設
し、前記ろ材又は蓋体にはろ材を前記ストレーナ
本体に収納し蓋体で前記開口部を閉鎖する状態に
おいて前記弁体を開とする凸部を形成してなる薬
剤散布装置のストレーナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14105985U JPH0215531Y2 (ja) | 1985-09-14 | 1985-09-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14105985U JPH0215531Y2 (ja) | 1985-09-14 | 1985-09-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6250717U JPS6250717U (ja) | 1987-03-30 |
| JPH0215531Y2 true JPH0215531Y2 (ja) | 1990-04-26 |
Family
ID=31048497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14105985U Expired JPH0215531Y2 (ja) | 1985-09-14 | 1985-09-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0215531Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-14 JP JP14105985U patent/JPH0215531Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6250717U (ja) | 1987-03-30 |
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