JPH02155599A - 粉末プレス成型品バリ取り装置 - Google Patents
粉末プレス成型品バリ取り装置Info
- Publication number
- JPH02155599A JPH02155599A JP31164488A JP31164488A JPH02155599A JP H02155599 A JPH02155599 A JP H02155599A JP 31164488 A JP31164488 A JP 31164488A JP 31164488 A JP31164488 A JP 31164488A JP H02155599 A JPH02155599 A JP H02155599A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- powder press
- powder
- cylindrical brush
- deburring
- brush
- Prior art date
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- Granted
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/0082—Dust eliminating means; Mould or press ram cleaning means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
- Milling, Broaching, Filing, Reaming, And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、粉末プレス成型品に付合しているバリ、ゴミ
、汚れ等をブラシによって除去する粉末プレス成型品バ
リ取り装置に関するものである。
、汚れ等をブラシによって除去する粉末プレス成型品バ
リ取り装置に関するものである。
(従来の技術)
プレスを経た後の粉末プレス成型品にはバリ。
物体、ゴミ等の不要物が付着していることが多い。これ
らの不要物を除去するには粉末プレス成型品全体な万遍
なくブラフがけすることが必要である。基板等の粉末プ
レス成型品に付着しているバリ、粉体、ゴミ等を除去す
る場合、従来は小さな・・rやブラシを使用して手作業
で行っていた。
らの不要物を除去するには粉末プレス成型品全体な万遍
なくブラフがけすることが必要である。基板等の粉末プ
レス成型品に付着しているバリ、粉体、ゴミ等を除去す
る場合、従来は小さな・・rやブラシを使用して手作業
で行っていた。
しかし手作業であるため仕上り状態に・;うつきがあっ
たり、バリや粉体、ゴミが残留していたりすることも多
く後工程に悪影響な及ぼしていた。
たり、バリや粉体、ゴミが残留していたりすることも多
く後工程に悪影響な及ぼしていた。
また作業時間も多くかかるので短時間で多債に除去作業
を行うには多くの人手を必要とする等の欠点があった。
を行うには多くの人手を必要とする等の欠点があった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明が解決しようとする課題は、粉末プレス成型品に
付着しているバリ、粉体、ゴミ等を人手を使1−)ずに
効率よく短時間で除去するための粉末プレス成型品バリ
取り装置を提供することtこある。
付着しているバリ、粉体、ゴミ等を人手を使1−)ずに
効率よく短時間で除去するための粉末プレス成型品バリ
取り装置を提供することtこある。
(課題を解決するためのf段)
かかる課題を解決した本発明の要旨は、1)ブラシ毛を
円筒状に植毛した円筒ブラシを同円筒の軸を中心として
回転させる回転機構と、更に同円筒ブラフを同回転中心
軸と直交する直線を中心として旋回させる旋回機構とを
ケーシング内に有し、同ケー/ングの一部tこ同ケーン
/グ内のゴミ、粉体、バリ片等の細片を外部へ吸引排出
するためのエアー吸引口を設けたことを特徴とする粉末
プレス成型品バリ取り装置 2)粉末プレス成型品を吸着し円筒ブラシに接触させな
がら移動する搬送機溝を設けたことを特徴とする請求項
l記載の粉末プレス成型品バリ取り装置 3)ケー/ングの一部に粉末プレス成型品にエアーを吹
きつけるための吹出口を設けたことを特徴とする請求項
1又は2記載の粉末プレス成型品バリ取り装置 4)円筒プラ/に植毛したブラシ毛を長い閘脂製とした
ことを特徴とする請求項1〜3何りかに記載の粉末プレ
ス成型品バリ取り装置にある。
円筒状に植毛した円筒ブラシを同円筒の軸を中心として
回転させる回転機構と、更に同円筒ブラフを同回転中心
軸と直交する直線を中心として旋回させる旋回機構とを
ケーシング内に有し、同ケー/ングの一部tこ同ケーン
/グ内のゴミ、粉体、バリ片等の細片を外部へ吸引排出
するためのエアー吸引口を設けたことを特徴とする粉末
プレス成型品バリ取り装置 2)粉末プレス成型品を吸着し円筒ブラシに接触させな
がら移動する搬送機溝を設けたことを特徴とする請求項
l記載の粉末プレス成型品バリ取り装置 3)ケー/ングの一部に粉末プレス成型品にエアーを吹
きつけるための吹出口を設けたことを特徴とする請求項
1又は2記載の粉末プレス成型品バリ取り装置 4)円筒プラ/に植毛したブラシ毛を長い閘脂製とした
ことを特徴とする請求項1〜3何りかに記載の粉末プレ
ス成型品バリ取り装置にある。
(作用)
円筒ブラシを同円筒の軸を中心として回転させながら、
さらに同円筒ブラシの回転中心軸と1α交する直線を中
心として旋回させる機構としているので、円面ブラシの
旋回面tこ寸して粉末プレス成型品を円筒ブラシに接触
させ、そのまま平行移動させていけば、粉末プレス成型
品はあらゆる方向からブラシがけされることになるので
付着しているバリ、粉体、ゴミ等を除去することができ
る。
さらに同円筒ブラシの回転中心軸と1α交する直線を中
心として旋回させる機構としているので、円面ブラシの
旋回面tこ寸して粉末プレス成型品を円筒ブラシに接触
させ、そのまま平行移動させていけば、粉末プレス成型
品はあらゆる方向からブラシがけされることになるので
付着しているバリ、粉体、ゴミ等を除去することができ
る。
この作業を効率的に行うため1こ粉末プレス成型品を吸
i′f具で吸着し、円筒ブラシと接触させながら平行移
動していく搬送機構を備えると自動化が高められる。
i′f具で吸着し、円筒ブラシと接触させながら平行移
動していく搬送機構を備えると自動化が高められる。
また円筒ブラシによるバリ取り作業後の粉末プレス成型
品に軽く付着しているバリ、粉体、ゴミ等にエアーを吹
きつけて除去するために加圧エアー吹出口を設ければよ
り付着を少なくできる。
品に軽く付着しているバリ、粉体、ゴミ等にエアーを吹
きつけて除去するために加圧エアー吹出口を設ければよ
り付着を少なくできる。
円筒ブラフによるバリ取り作業中にケー/ング内に浮遊
するバリ、粉体、ゴミ等を外へ吸引排出するためにケー
シングの一部にはエアー吸引口が設けられている。これ
によって、バリ、粉体、コミ等の再什轟を防いでいる。
するバリ、粉体、ゴミ等を外へ吸引排出するためにケー
シングの一部にはエアー吸引口が設けられている。これ
によって、バリ、粉体、コミ等の再什轟を防いでいる。
(実施例)
以F、実施例を図面ンこ基づいて説明する。
第1図は本発明の実施例の一部切欠側面図、第2図は同
平面図である。
平面図である。
円筒ブラシ(1)を同円筒の軸(2)を中心・とじて回
転させ、さらに軸(2)と直交する直線を中心とする軸
(3)のまわりを旋回させるようになっている。円筒ブ
ラシ(1)はモータ(l[)によりベルトまたはチェー
ン駆動で回転するようンこなっており、更にモータ(1
1)tこより軸(3)のまわりを旋回するようになって
いる。
転させ、さらに軸(2)と直交する直線を中心とする軸
(3)のまわりを旋回させるようになっている。円筒ブ
ラシ(1)はモータ(l[)によりベルトまたはチェー
ン駆動で回転するようンこなっており、更にモータ(1
1)tこより軸(3)のまわりを旋回するようになって
いる。
吸引装置(5)は粉末プレス成型品(4)をエアー吸引
によって吸着し、円筒ブラシ(1)の旋回面(こ対して
粉末プレス成型品の下面が平行になる状態で円筒ブラシ
に接触させ、そのまま平行移動させていくものである。
によって吸着し、円筒ブラシ(1)の旋回面(こ対して
粉末プレス成型品の下面が平行になる状態で円筒ブラシ
に接触させ、そのまま平行移動させていくものである。
粉末プレス成型品は円筒ブラシ(1)の旋回面の一方の
端から他方の11シまで円筒ブラシと接触しながら平行
移動していくことによりバリ取り作業は終了するが、そ
の直後に設けられたエアー吹出口(6)からのエアーに
よって付合しているバリ、粉体、ゴミ等は吹き飛ばされ
仕上げられる。
端から他方の11シまで円筒ブラシと接触しながら平行
移動していくことによりバリ取り作業は終了するが、そ
の直後に設けられたエアー吹出口(6)からのエアーに
よって付合しているバリ、粉体、ゴミ等は吹き飛ばされ
仕上げられる。
バリ取り作業中にゲーゾング(国内に浮遊するバリ、粉
体、ゴミj+7の細片(11は吸引排出C1f7)がら
空気とともにケーシング外へ排出される。尚、バリ取り
装置の前には前工程から粉末プレス成型品を運ンで来る
ベルトコンベア(14を備えており、同装置の後には次
の工程へ粉末プレス成型品を運んで行くベルトコンベア
fllを備工ている。
体、ゴミj+7の細片(11は吸引排出C1f7)がら
空気とともにケーシング外へ排出される。尚、バリ取り
装置の前には前工程から粉末プレス成型品を運ンで来る
ベルトコンベア(14を備えており、同装置の後には次
の工程へ粉末プレス成型品を運んで行くベルトコンベア
fllを備工ている。
本実施例では、プレス成型されたばかりの未焼成セラミ
ツク電気部品基板の清浄装置として、円筒ブラシ(1)
については筒部(8)の直径を200+uとし、同筒部
の外周面に長さ800.直径0.1〜0.2mjのナイ
p/樹脂製ブラシ毛(9)?放射状に多数植毛したもの
を使用し、同円筒ブラシの回転数を毎分150回転、同
円尚ブラシの旋回数を毎分40回転としてバリ取り作業
を行ったところ良好な結果が得られた。
ツク電気部品基板の清浄装置として、円筒ブラシ(1)
については筒部(8)の直径を200+uとし、同筒部
の外周面に長さ800.直径0.1〜0.2mjのナイ
p/樹脂製ブラシ毛(9)?放射状に多数植毛したもの
を使用し、同円筒ブラシの回転数を毎分150回転、同
円尚ブラシの旋回数を毎分40回転としてバリ取り作業
を行ったところ良好な結果が得られた。
(発明の効果)
本発明により従来の手作業の際に多かった作業ムラ1こ
よるバリ、粉体、ゴミ等の残留をなくすことができる。
よるバリ、粉体、ゴミ等の残留をなくすことができる。
またバリ取り作業の自動化をこより作業時間を大幅に短
縮することができる。更に人手を用いないので人間から
の新たなゴミや汚れ等のf=f着の恐れもなくなり、従
来よりも良好で安定した品質の粉末プレス成型品を得る
ことができるようになる。ブラシの回転数及びプラノ接
圧危、帯留時間等の条件?整えると、バリ取りのみでな
く、その程度や適当なR加Tが可能となり、従来焼成り
後に必要であったバレル研磨工程が短縮されたり、不要
となった。
縮することができる。更に人手を用いないので人間から
の新たなゴミや汚れ等のf=f着の恐れもなくなり、従
来よりも良好で安定した品質の粉末プレス成型品を得る
ことができるようになる。ブラシの回転数及びプラノ接
圧危、帯留時間等の条件?整えると、バリ取りのみでな
く、その程度や適当なR加Tが可能となり、従来焼成り
後に必要であったバレル研磨工程が短縮されたり、不要
となった。
第1図は本発明の実施例の一部切欠flill面図、第
2図は同平面図である。 (1): (3)= (7): (9)二 (1q: (10: flX5゜ (14: 円筒ブラフ (21:円筒ブラン回転軸円筒ブ
ラシ旋回軸 (4):粉末プレス成型品吸台装置
(6):エアー吹出口吸引排出口 (8):
円筒ブラシの筒部円筒プラ/のブラシ毛 円筒ブラシ回転用モータ 円筒ブラシ旋回用そ一部 (1謙:ベルトコンベア 細 片 (+1:ケーシング 特 許 出 願 人 株式会社今泉滅工所 代 理 人 戸 島 省 四 部
2図は同平面図である。 (1): (3)= (7): (9)二 (1q: (10: flX5゜ (14: 円筒ブラフ (21:円筒ブラン回転軸円筒ブ
ラシ旋回軸 (4):粉末プレス成型品吸台装置
(6):エアー吹出口吸引排出口 (8):
円筒ブラシの筒部円筒プラ/のブラシ毛 円筒ブラシ回転用モータ 円筒ブラシ旋回用そ一部 (1謙:ベルトコンベア 細 片 (+1:ケーシング 特 許 出 願 人 株式会社今泉滅工所 代 理 人 戸 島 省 四 部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ブラシ毛を円筒状に植毛した円筒ブラシを同円筒の
軸を中心として回転させる回転機構と、更に同円筒ブラ
シを同回転中心軸と直交する直線を中心として旋回させ
る旋回機構とをケーシング内に有し、同ケーシングの一
部に同ケーシング内のゴミ、粉体、バリ片等の細片を外
部へ吸引排出するためのエアー吸引口を設けたことを特
徴とする粉末プレス成型品バリ取り装置。 2)粉末プレス成型品を吸着し円筒ブラシに接触させな
がら移動する搬送機構を設けたことを特徴とする請求項
1記載の粉末プレス成型品バリ取り装置。 3)ケーシングの一部に粉末プレス成型品にエアーを吹
きつけるための吹出口を設けたことを特徴とする請求項
1又は2記載の粉末プレス成型品バリ取り装置。 4)円筒ブラシに植毛したブラシ毛を長い樹脂製とした
ことを特徴とする請求項1〜3何れかに記載の粉末プレ
ス成型品バリ取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63311644A JP2717228B2 (ja) | 1988-12-08 | 1988-12-08 | 粉末プレス成型品バリ取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63311644A JP2717228B2 (ja) | 1988-12-08 | 1988-12-08 | 粉末プレス成型品バリ取り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02155599A true JPH02155599A (ja) | 1990-06-14 |
| JP2717228B2 JP2717228B2 (ja) | 1998-02-18 |
Family
ID=18019757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63311644A Expired - Fee Related JP2717228B2 (ja) | 1988-12-08 | 1988-12-08 | 粉末プレス成型品バリ取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2717228B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000515434A (ja) * | 1996-08-05 | 2000-11-21 | エイチ エイチ パテント エイ/エス | 製品、特に金属製品のバリ取りの方法及びその方法の使用 |
| CN103111921A (zh) * | 2012-09-20 | 2013-05-22 | 松泰精技(深圳)有限公司 | 手动式去毛刺机 |
| CN104259118A (zh) * | 2014-09-26 | 2015-01-07 | 天津中盛海天制药有限公司 | 一种平铺式泡腾片筛片除尘装置 |
| CN105328269A (zh) * | 2015-11-23 | 2016-02-17 | 山东太古飞机工程有限公司 | 飞机内饰蜂窝板飞切工装 |
| JP2018078182A (ja) * | 2016-11-09 | 2018-05-17 | Tdk株式会社 | 希土類磁石の製造方法 |
| CN115889772A (zh) * | 2022-11-02 | 2023-04-04 | 成都美奢锐新材料有限公司 | 粉末压制成型方法、系统及其吸尘装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5702417B2 (ja) * | 2013-03-11 | 2015-04-15 | 日本リーテック株式会社 | あと施工アンカーボルトの設置具及び設置方法 |
| CN110883292B (zh) * | 2019-12-03 | 2021-08-03 | 青岛宏达锻压机械有限公司 | 一种电力机械用热模锻压力机 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS58188637A (ja) * | 1982-04-30 | 1983-11-04 | Matsushita Electric Works Ltd | バリ取り装置 |
| JPS61257757A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-15 | デイ−・エム・シ−・デイビジオネ・メカニカ・カステツリ・エス・ピ−・エ− | パネルの仕上げ装置 |
| JPS63156653A (ja) * | 1986-12-20 | 1988-06-29 | Ryoichi Suzuki | 銅張積層板及び印刷回路基板の研磨方法及び装置 |
| JPS63140363U (ja) * | 1987-03-09 | 1988-09-14 | ||
| JPS63175130U (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-14 |
-
1988
- 1988-12-08 JP JP63311644A patent/JP2717228B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (6)
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| JPS63156653A (ja) * | 1986-12-20 | 1988-06-29 | Ryoichi Suzuki | 銅張積層板及び印刷回路基板の研磨方法及び装置 |
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| JPS63175130U (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-14 |
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| JP2000515434A (ja) * | 1996-08-05 | 2000-11-21 | エイチ エイチ パテント エイ/エス | 製品、特に金属製品のバリ取りの方法及びその方法の使用 |
| CN103111921A (zh) * | 2012-09-20 | 2013-05-22 | 松泰精技(深圳)有限公司 | 手动式去毛刺机 |
| CN103111921B (zh) * | 2012-09-20 | 2015-05-20 | 松泰精技(深圳)有限公司 | 手动式去毛刺机 |
| CN104259118A (zh) * | 2014-09-26 | 2015-01-07 | 天津中盛海天制药有限公司 | 一种平铺式泡腾片筛片除尘装置 |
| CN105328269A (zh) * | 2015-11-23 | 2016-02-17 | 山东太古飞机工程有限公司 | 飞机内饰蜂窝板飞切工装 |
| JP2018078182A (ja) * | 2016-11-09 | 2018-05-17 | Tdk株式会社 | 希土類磁石の製造方法 |
| CN115889772A (zh) * | 2022-11-02 | 2023-04-04 | 成都美奢锐新材料有限公司 | 粉末压制成型方法、系统及其吸尘装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2717228B2 (ja) | 1998-02-18 |
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