JPH0215623Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0215623Y2 JPH0215623Y2 JP1983131523U JP13152383U JPH0215623Y2 JP H0215623 Y2 JPH0215623 Y2 JP H0215623Y2 JP 1983131523 U JP1983131523 U JP 1983131523U JP 13152383 U JP13152383 U JP 13152383U JP H0215623 Y2 JPH0215623 Y2 JP H0215623Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- connecting strip
- pillar
- plates
- nuts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009415 formwork Methods 0.000 claims description 6
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 claims description 3
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/80—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in fisheries management
- Y02A40/81—Aquaculture, e.g. of fish
Landscapes
- Artificial Fish Reefs (AREA)
- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
- Moulds, Cores, Or Mandrels (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、例えば桝型魚礁のコンクリート製品
を製作する型枠に関するもので、組立分解を容易
にしたものである。
を製作する型枠に関するもので、組立分解を容易
にしたものである。
従来のこの種の型枠は構成が複雑であつて、そ
の組立て分解が面倒であり、取扱いが不便であつ
たし、また、強固に組立てることができず、その
内部にコンクリートを打設した場合は歪みを生
じ、正確な製品を製作することが困難である欠点
があつた。しかしながら、本考案による型枠は、
組立て分解が極めて容易であつて、作業を迅速に
でき、そして組立てたものは強固であつて、製作
された製品も正確なものができ、前記の欠点を解
消したものである。
の組立て分解が面倒であり、取扱いが不便であつ
たし、また、強固に組立てることができず、その
内部にコンクリートを打設した場合は歪みを生
じ、正確な製品を製作することが困難である欠点
があつた。しかしながら、本考案による型枠は、
組立て分解が極めて容易であつて、作業を迅速に
でき、そして組立てたものは強固であつて、製作
された製品も正確なものができ、前記の欠点を解
消したものである。
その構造を図面について説明するに、1は方形
の底板であつて、中央に方形の貫通孔2を設け、
底板1の周縁近くと、貫通孔2の周縁近くにボル
ト孔3,4を設け、その下面には補強突条5を設
けている。6は底板1の上面外周に立設する側板
であつて、中央部には貫通孔7が設けられ、周縁
の一側と上下の外周には連結条8,8′を設け、
その他側には側端縁より少しく内側に補強条9を
設け、中央の貫通孔7の周縁にも少しく外方より
に補強条10を設けている。11は連結条8に設
けたボルト孔、11′は連結条8′に設けたボルト
孔である。12は側板6の他側縁近くに設けられ
たボルト孔、13は貫通孔7の周縁近くに設けた
ボルト孔である。底板1の周縁には4枚の側板
6,6,6,6を、一側の連結条8′を隣接側板
6の他側に接合し、ボルト孔11′,12にボル
トを挿通してナツト締めし、底板1のボルト孔3
と側板6の下部の連結条8のボルト孔11とにボ
ルトを挿通してナツト締する。14は柱板であつ
て断面L形部15の両側には、側辺部16を直角
に設けて断面M型に形成し、その側辺部16の上
下端の直角外方には側辺部16の幅が一辺の方形
板部17を設け、L形部15の上部と下部には、
その一辺と方形板部17との長さを加えた方形状
の一辺の延長部18,18,18,18を設け、
そのL形部15と側辺部16,16の途中を、側
辺部16,16よりL形部15に向つて低くなる
ように傾斜に切断して傾斜部19,19′を形成
し、上下部柱板14′,14″に形成し、延長部1
8の外側縁と、方形板部17の側板部16と平行
する外側縁には少しく内側に屈曲(約15度)した
連結条20′を設け、傾斜部19,19′には、そ
の傾斜に沿つた連結条20″を設け、その他の周
縁には直角の連結条20を形成し、その連結条2
0,20′,20″にボルト孔21,21′,2
1″を設け、上下部柱板14′,14″の傾斜部1
9,19′を突合せ、その連結条20″,20″の
ボルト孔21″にボルトを挿通してナツト締して
柱板14とし、これをL形部15の隅角部が内方
になるように側板6,6,6,6を底板1上に組
立てた隅角部に立設し側辺部18の端縁の連結条
20と、方形板部17の連結条20を側板6,6
に接触させて、ボルト孔13,21にボルトを挿
通してナツト締めする。22は断面L形の中間板
であつて、その周縁には両側縁には直角状に連結
条23を形成し、両端面には少しく外方に開いた
角度(約15度)に取付けられた連結条23′とし、
これらの連結条23,23′にはボルト孔24,
24′を設けたものとし、これを左右の柱板14
の上下間に介在して方形板部17、延長部18の
側面の連結条20′と連結条23′とを接触させ、
ボルト孔21′,24′にボルトを挿通してナツト
締めすると同時に、下部の中間板22の下部の連
結条23のボルト孔24と底板1のボルト孔4と
にと、上下の中間板22の垂直状となる連結条2
3のボルト孔24と、側板6のボルト孔13にボ
ルトを挿通してナツト締めするものである。25
は、本考案の型枠によつて形成された中空立方体
の魚礁である。
の底板であつて、中央に方形の貫通孔2を設け、
底板1の周縁近くと、貫通孔2の周縁近くにボル
ト孔3,4を設け、その下面には補強突条5を設
けている。6は底板1の上面外周に立設する側板
であつて、中央部には貫通孔7が設けられ、周縁
の一側と上下の外周には連結条8,8′を設け、
その他側には側端縁より少しく内側に補強条9を
設け、中央の貫通孔7の周縁にも少しく外方より
に補強条10を設けている。11は連結条8に設
けたボルト孔、11′は連結条8′に設けたボルト
孔である。12は側板6の他側縁近くに設けられ
たボルト孔、13は貫通孔7の周縁近くに設けた
ボルト孔である。底板1の周縁には4枚の側板
6,6,6,6を、一側の連結条8′を隣接側板
6の他側に接合し、ボルト孔11′,12にボル
トを挿通してナツト締めし、底板1のボルト孔3
と側板6の下部の連結条8のボルト孔11とにボ
ルトを挿通してナツト締する。14は柱板であつ
て断面L形部15の両側には、側辺部16を直角
に設けて断面M型に形成し、その側辺部16の上
下端の直角外方には側辺部16の幅が一辺の方形
板部17を設け、L形部15の上部と下部には、
その一辺と方形板部17との長さを加えた方形状
の一辺の延長部18,18,18,18を設け、
そのL形部15と側辺部16,16の途中を、側
辺部16,16よりL形部15に向つて低くなる
ように傾斜に切断して傾斜部19,19′を形成
し、上下部柱板14′,14″に形成し、延長部1
8の外側縁と、方形板部17の側板部16と平行
する外側縁には少しく内側に屈曲(約15度)した
連結条20′を設け、傾斜部19,19′には、そ
の傾斜に沿つた連結条20″を設け、その他の周
縁には直角の連結条20を形成し、その連結条2
0,20′,20″にボルト孔21,21′,2
1″を設け、上下部柱板14′,14″の傾斜部1
9,19′を突合せ、その連結条20″,20″の
ボルト孔21″にボルトを挿通してナツト締して
柱板14とし、これをL形部15の隅角部が内方
になるように側板6,6,6,6を底板1上に組
立てた隅角部に立設し側辺部18の端縁の連結条
20と、方形板部17の連結条20を側板6,6
に接触させて、ボルト孔13,21にボルトを挿
通してナツト締めする。22は断面L形の中間板
であつて、その周縁には両側縁には直角状に連結
条23を形成し、両端面には少しく外方に開いた
角度(約15度)に取付けられた連結条23′とし、
これらの連結条23,23′にはボルト孔24,
24′を設けたものとし、これを左右の柱板14
の上下間に介在して方形板部17、延長部18の
側面の連結条20′と連結条23′とを接触させ、
ボルト孔21′,24′にボルトを挿通してナツト
締めすると同時に、下部の中間板22の下部の連
結条23のボルト孔24と底板1のボルト孔4と
にと、上下の中間板22の垂直状となる連結条2
3のボルト孔24と、側板6のボルト孔13にボ
ルトを挿通してナツト締めするものである。25
は、本考案の型枠によつて形成された中空立方体
の魚礁である。
本考案は前記のような構造であるので、底板1
の貫通孔2の四隅に下部柱板14″を立設し、下
部の連結条20と底板1とをボルト、ナツトで結
合し、次で、下部柱板14″,14″に中間板22
を介在し、下部柱板14″の連結条20′と、中間
板22の両端の連結条23′とをボルト、ナツト
で結合すると同時に、その中間板22の下方の連
結条23と底板1とをボルト、ナツトで結合し、
次いで側板6を立設し、側板6の下部連結条8と
底板1の周縁とをボルト、ナツトで結合すると同
時に、側板6の縦の連結条8′と、隣接側板6の
補強条9側の端部を接触させてボルト、ナツト締
めし、下部柱板14″の連結条20と中間板22
の連結条23を側板6にボルト、ナツト締めし、
次で、下部柱板14″上に、上部柱板14′を乗架
し、連結条20″,20″をボルト、ナツト締めす
ると同時に側板6にも固着し、そして、上部柱板
14′,14′間に、上部の中間板22を介在し、
連結条20′,23′をボルト、ナツト締めすると
同時に、中間板22の連結条23を側板6にボル
ト、ナツト締めして組立てるものである。よつて
本考案は組立てが簡単であるし、また、その逆の
操作を行うと容易に分解することができるもので
あり、組立て分解作業を迅速にできるので製品を
早く製作できるものであるし、また、側板6は、
下部が底板1に固着され、そして上下柱板14′,
14″と、そして左右の柱板14を結ぶ中間板2
2とも固着されており、側板6同志も連結されて
いるので、内部にコンクリートが打設されて圧力
がかゝつても側板6が外方に膨出することなく、
柱板14は、M型であり、また中間板22はL型
であるので内圧がかゝつても、これを内方に膨出
することなく強固であつて、正確な形状の製品を
製作することができる。打設されたコンクリート
が硬化した場合は、先ず上部の中間板22から外
すものであるが、これは内側斜め下方に外すが、
両端の連結条23′が外方に少しく開くように傾
斜しているし、また、上部柱板14′の連結条2
0′が少しく内方に傾斜しているので外しやすく、
また、次に上部柱板14′を外すが、これは内側
斜め下方に外すもので、その下方の連結条20″
が斜めとなつているので、これも外しやすいし、
下部の中間板22は内側斜上方に外すが、これも
端部の連結条23′が少しく外方に開いているの
で外しやすく、型枠の分離作業が容易で製品に傷
付けることなく、良好な製品を製作できるし、構
成が簡単で安価にできる等の効果を奏する。
の貫通孔2の四隅に下部柱板14″を立設し、下
部の連結条20と底板1とをボルト、ナツトで結
合し、次で、下部柱板14″,14″に中間板22
を介在し、下部柱板14″の連結条20′と、中間
板22の両端の連結条23′とをボルト、ナツト
で結合すると同時に、その中間板22の下方の連
結条23と底板1とをボルト、ナツトで結合し、
次いで側板6を立設し、側板6の下部連結条8と
底板1の周縁とをボルト、ナツトで結合すると同
時に、側板6の縦の連結条8′と、隣接側板6の
補強条9側の端部を接触させてボルト、ナツト締
めし、下部柱板14″の連結条20と中間板22
の連結条23を側板6にボルト、ナツト締めし、
次で、下部柱板14″上に、上部柱板14′を乗架
し、連結条20″,20″をボルト、ナツト締めす
ると同時に側板6にも固着し、そして、上部柱板
14′,14′間に、上部の中間板22を介在し、
連結条20′,23′をボルト、ナツト締めすると
同時に、中間板22の連結条23を側板6にボル
ト、ナツト締めして組立てるものである。よつて
本考案は組立てが簡単であるし、また、その逆の
操作を行うと容易に分解することができるもので
あり、組立て分解作業を迅速にできるので製品を
早く製作できるものであるし、また、側板6は、
下部が底板1に固着され、そして上下柱板14′,
14″と、そして左右の柱板14を結ぶ中間板2
2とも固着されており、側板6同志も連結されて
いるので、内部にコンクリートが打設されて圧力
がかゝつても側板6が外方に膨出することなく、
柱板14は、M型であり、また中間板22はL型
であるので内圧がかゝつても、これを内方に膨出
することなく強固であつて、正確な形状の製品を
製作することができる。打設されたコンクリート
が硬化した場合は、先ず上部の中間板22から外
すものであるが、これは内側斜め下方に外すが、
両端の連結条23′が外方に少しく開くように傾
斜しているし、また、上部柱板14′の連結条2
0′が少しく内方に傾斜しているので外しやすく、
また、次に上部柱板14′を外すが、これは内側
斜め下方に外すもので、その下方の連結条20″
が斜めとなつているので、これも外しやすいし、
下部の中間板22は内側斜上方に外すが、これも
端部の連結条23′が少しく外方に開いているの
で外しやすく、型枠の分離作業が容易で製品に傷
付けることなく、良好な製品を製作できるし、構
成が簡単で安価にできる等の効果を奏する。
図面は本考案の一実施例を示すものであつて、
その第1図は、一部を取除いた本考案の斜視図、
第2図は底板の斜視図、第3図は側板の斜視図、
第4図は上部柱板の斜視図、第5図は下部柱板の
斜視図、第6図は中間板の斜視図、第7図は本考
案によつて製作された製品の斜視図である。 1……底板、2,7……貫通孔、6……側板、
8,8′,20,20′,20″,23,23′……
連結条、14……柱板、14′……上部柱板、1
4″……下部柱板、15……断面L形部、16…
…側辺部、17……方形板部、18……延長部、
19,19′……傾斜部、22……中間部である。
その第1図は、一部を取除いた本考案の斜視図、
第2図は底板の斜視図、第3図は側板の斜視図、
第4図は上部柱板の斜視図、第5図は下部柱板の
斜視図、第6図は中間板の斜視図、第7図は本考
案によつて製作された製品の斜視図である。 1……底板、2,7……貫通孔、6……側板、
8,8′,20,20′,20″,23,23′……
連結条、14……柱板、14′……上部柱板、1
4″……下部柱板、15……断面L形部、16…
…側辺部、17……方形板部、18……延長部、
19,19′……傾斜部、22……中間部である。
Claims (1)
- 中央に貫通孔2を有する底板1の周縁上に、下
辺と一側の外側に連結条8,8を設け、中央に貫
通孔7を有する側板6,6,6,6を立設し、底
板1と側板6の連結条8と、側板6同志は側板6
の端縁と連結条8にボルトを挿通しナツト締めし
て結合し、断面L形部15の両側には側辺部16
を直角に設けて断面型に形成し、その側辺部16
の上下端の直角外方には、側辺部16の幅が一辺
である方形板部17を設け、L形部15の上下部
には、その一辺と方形板部17との長さを加えた
方形状の延長部18を設け、そのL形部15と側
辺部16の途中を、側辺部16よりL形部15に
向つて低くなるように傾斜状に切断した傾斜部1
9,19を形成し、その全周縁に連結条20を形
成し、延長部18の側部の連結条20と、側辺部
16と平行の方形板部17の側部に設けた連結条
20を少しく内側に屈曲させた上下柱板14,1
4の傾斜部19,19の連結条20,20にボル
トを挿通しナツト締めして連結した柱板14を側
板6,6,6,6の隅角部に存在させて、柱板1
4を連結条20を底板1、側板6に重合し、これ
にボルトを挿通してナツト締めして固着し、断面
L形の中間板22の両側に連結条23を設け、両
側縁には少しく外側に屈曲した連結条23を設
け、これを左右の柱板14,14の上下に介在す
ることにより、両側の連結条23,23を柱板1
4の連結条20に接触させ、これにボルトを挿通
してナツト締めすると同時に、垂直の連結条23
を、側板6の貫通孔7の周縁に重合し、これにボ
ルトを挿通しナツト締めして結合したことを特徴
とした桝型魚礁の型枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983131523U JPS6038710U (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 桝型魚礁の型枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983131523U JPS6038710U (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 桝型魚礁の型枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6038710U JPS6038710U (ja) | 1985-03-18 |
| JPH0215623Y2 true JPH0215623Y2 (ja) | 1990-04-26 |
Family
ID=30297316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983131523U Granted JPS6038710U (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 桝型魚礁の型枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6038710U (ja) |
-
1983
- 1983-08-25 JP JP1983131523U patent/JPS6038710U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6038710U (ja) | 1985-03-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0215623Y2 (ja) | ||
| JPS6018353Y2 (ja) | 梱包枠組用構材 | |
| JPH0224819Y2 (ja) | ||
| JPH0123063Y2 (ja) | ||
| JP2522599B2 (ja) | 本体利用型枠板の連結部構造 | |
| JPH0526196Y2 (ja) | ||
| JPH039810B2 (ja) | ||
| KR870001707Y1 (ko) | 케이스 조립용 샷시 | |
| JPH0333443Y2 (ja) | ||
| JPS6128806Y2 (ja) | ||
| JPS5841294Y2 (ja) | 壁の構造 | |
| JPH0526195Y2 (ja) | ||
| JPH0318348Y2 (ja) | ||
| JPS6345458Y2 (ja) | ||
| JPH0435461Y2 (ja) | ||
| JPS6230994Y2 (ja) | ||
| JPH0223383Y2 (ja) | ||
| JPH027836Y2 (ja) | ||
| JPS6146085Y2 (ja) | ||
| JPH051529Y2 (ja) | ||
| JPH0728304Y2 (ja) | 型枠掃除口の閉鎖蓋装置 | |
| JPH0223380Y2 (ja) | ||
| JPS6215369Y2 (ja) | ||
| JPS592261Y2 (ja) | 型枠の四隅部目違い防止装置 | |
| JPS6021223Y2 (ja) | 組立式スクリ−ン捺染枠 |