JPH02156991A - ソレノイド内蔵型スチームアイロン - Google Patents
ソレノイド内蔵型スチームアイロンInfo
- Publication number
- JPH02156991A JPH02156991A JP63312282A JP31228288A JPH02156991A JP H02156991 A JPH02156991 A JP H02156991A JP 63312282 A JP63312282 A JP 63312282A JP 31228288 A JP31228288 A JP 31228288A JP H02156991 A JPH02156991 A JP H02156991A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solenoid
- pump
- plunger
- shaft
- pump shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Irons (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、一般家庭等において使用するスチームアイロ
ンのうち、スチーム発生機構にソレノイドを用いた形式
のスチームアイロンに関するものである。
ンのうち、スチーム発生機構にソレノイドを用いた形式
のスチームアイロンに関するものである。
従来の技術
従来、この種のスチームアイロンのスチーム発生機構と
しては、手動ポンプを応用したものが大半であり、アイ
ロンの取手部に押しボタン等を設け、この押しボタンを
指で押し込むことによって勢い良くスチームを噴出させ
たり、あるいはスチームの発生しないドライアイロンに
切り替えたりするものが一般的であった。また一部業務
用スチームアイロン等で、手動操作の代りに駆動源とし
てソレノイド等を用い、このソレノイドのプランジャに
水ポンプを取り付け、プランジャとポンプ軸とをビン等
で連結した形式のものが知られている。
しては、手動ポンプを応用したものが大半であり、アイ
ロンの取手部に押しボタン等を設け、この押しボタンを
指で押し込むことによって勢い良くスチームを噴出させ
たり、あるいはスチームの発生しないドライアイロンに
切り替えたりするものが一般的であった。また一部業務
用スチームアイロン等で、手動操作の代りに駆動源とし
てソレノイド等を用い、このソレノイドのプランジャに
水ポンプを取り付け、プランジャとポンプ軸とをビン等
で連結した形式のものが知られている。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、ソレノイドのプランジャと
ポンプ軸がしっかり連結されているため、プランジャの
中心軸とポンプの中心軸が少しでもずれると「こじれ」
等の干渉をおこすことになるため、お互いの位置関係を
精度良く合わせる必要があり、設計および製造上の大き
な問題点となっていた。
ポンプ軸がしっかり連結されているため、プランジャの
中心軸とポンプの中心軸が少しでもずれると「こじれ」
等の干渉をおこすことになるため、お互いの位置関係を
精度良く合わせる必要があり、設計および製造上の大き
な問題点となっていた。
本発明はこのような問題点を解決するもので、ソレノイ
ドの取り付け中心軸とポンプ軸が多少ずれていても、「
こじれ」等の問題がなくスチーム発生動作に支障をきた
さないようなソレノイド内蔵型スチームアイロンを提供
することを目的とじにいる。
ドの取り付け中心軸とポンプ軸が多少ずれていても、「
こじれ」等の問題がなくスチーム発生動作に支障をきた
さないようなソレノイド内蔵型スチームアイロンを提供
することを目的とじにいる。
課題を解決するための手段
上記の目的を達成するために本発明は、ヒータを内蔵し
、気化室を形成したベースと、このベスの気化室にスチ
ーム発生用の水を注入するポンプ機構と、このポンプ機
構を駆動するためのソレノイドとを備え、このソレノイ
ドの動作軸であるプランジャと前記ポンプ機構の駆動軸
であるポンプ軸とを構造的に分離し、両者を単に押し付
け合わせた状態で構成したものである。
、気化室を形成したベースと、このベスの気化室にスチ
ーム発生用の水を注入するポンプ機構と、このポンプ機
構を駆動するためのソレノイドとを備え、このソレノイ
ドの動作軸であるプランジャと前記ポンプ機構の駆動軸
であるポンプ軸とを構造的に分離し、両者を単に押し付
け合わせた状態で構成したものである。
作用
この構成により、ソレノイド内蔵型スチームアイロンに
おいて、ソレノイドとポンプの取り付け部の位置関係に
中心軸のずれが生じても、ソレノイドのプランジャとポ
ンプ軸が構造的に分離されているため、両者の軸のずれ
によりその動作に支障をきたすことなくスムースに動作
させることができるようになるものである。
おいて、ソレノイドとポンプの取り付け部の位置関係に
中心軸のずれが生じても、ソレノイドのプランジャとポ
ンプ軸が構造的に分離されているため、両者の軸のずれ
によりその動作に支障をきたすことなくスムースに動作
させることができるようになるものである。
実施例
以下、本発明の実施例について第1図〜第5図をもとに
説明する。第1図において、1はアイロン本体、2は水
タンクである。3は内部にヒータ4および気化室5を形
成したベースである。6はポンプ機構で、水タンク2に
蓄えられた水を気化室5に導(導水ケース6aとポンプ
室6bおよびポンプパツキン6Cから構成されている。
説明する。第1図において、1はアイロン本体、2は水
タンクである。3は内部にヒータ4および気化室5を形
成したベースである。6はポンプ機構で、水タンク2に
蓄えられた水を気化室5に導(導水ケース6aとポンプ
室6bおよびポンプパツキン6Cから構成されている。
7はソレノイドで、8はそのプランジャである。9はポ
ンプパツキン6Cを取り付けたポンプ軸で、プランジャ
8とポンプ軸9は互いに別体として作られており、バネ
10の作用により両者は互いに押し付け合わせた状態で
連動して動作するようになっている。11は支持台で、
ソレノイド7を支持するとともに導水ケース6aに固定
されている。12はソレノイド7と支持台11の間に挟
まれた軟質ゴム等からなる緩衝体である。13は導水ケ
ース6a内に設けられたボール状の逆止弁で、ポンプパ
ツキン6cが下降するとき、その水圧によって水の経路
を閉鎖し、水タンク2へ水が逆流しないように構成され
ている。
ンプパツキン6Cを取り付けたポンプ軸で、プランジャ
8とポンプ軸9は互いに別体として作られており、バネ
10の作用により両者は互いに押し付け合わせた状態で
連動して動作するようになっている。11は支持台で、
ソレノイド7を支持するとともに導水ケース6aに固定
されている。12はソレノイド7と支持台11の間に挟
まれた軟質ゴム等からなる緩衝体である。13は導水ケ
ース6a内に設けられたボール状の逆止弁で、ポンプパ
ツキン6cが下降するとき、その水圧によって水の経路
を閉鎖し、水タンク2へ水が逆流しないように構成され
ている。
上記構成に基づいてその動作を説明する。ヒータ4に通
電され、ベース3が所定温度に到達した状態でソレノイ
ド7を動作させると、プランジャ8は上下動を行い、こ
のプランジャ8の先端に突き合わされたポンプ軸9もプ
ランジャ8に連動して上下動を行う。したがってこのポ
ンプ軸9に取り付けられたポンプパツキン6Cがポンプ
室6b内を上下する。これによって、水タンク2内の水
は導水ケース6aを経由して第1図矢印で示した経路を
通って気化室5内へ導かれる。気化室5内に導かれた水
は、ヒータ4により加熱されたベース3内の高温雰囲気
の中で瞬時に蒸発し、いわゆるスチームとしてベース3
から噴出される。
電され、ベース3が所定温度に到達した状態でソレノイ
ド7を動作させると、プランジャ8は上下動を行い、こ
のプランジャ8の先端に突き合わされたポンプ軸9もプ
ランジャ8に連動して上下動を行う。したがってこのポ
ンプ軸9に取り付けられたポンプパツキン6Cがポンプ
室6b内を上下する。これによって、水タンク2内の水
は導水ケース6aを経由して第1図矢印で示した経路を
通って気化室5内へ導かれる。気化室5内に導かれた水
は、ヒータ4により加熱されたベース3内の高温雰囲気
の中で瞬時に蒸発し、いわゆるスチームとしてベース3
から噴出される。
この時、製造上の誤差あるいは組み立て時の遊び等の理
由により、ソレノイド7の取り付け中心軸がポンプ機構
6の中心軸と微妙にずれた場合の動作について第2図を
もとに説明する。第2図において(1)で示したものは
、プランジャとポンプ軸が一体で構成された場合の動作
例であり、(n)で示したのは本発明による場合の一例
である。この第2図において、8aはプランジャとポン
プ軸を一体化したシャフトである。この図より明らかな
ように、ソレノイド7の取り付け中心軸とポンプ機構6
の中心軸が図中Gで示した寸法だけずれたとき、プラン
ジャとポンプ軸が一体化されている場合、(1)に示し
たようにシャフト8aは傾いて取り付くことになり、こ
の状態のままでソレノイド7に通電されると、シャフト
8aはソレノイド7の内壁面をこじりながら上下動する
ことになる。したがってシャフト8aの動作は不安定と
なり、場合によってはソレノイド7の内壁面につかえて
動かな(なることも考えられる。また仮にうまく動いた
としても、シャフト8aはソレノイド7の内壁面をこじ
りながら動いているわけで、ソレノイド7の耐久性能は
著しく低下することになる。
由により、ソレノイド7の取り付け中心軸がポンプ機構
6の中心軸と微妙にずれた場合の動作について第2図を
もとに説明する。第2図において(1)で示したものは
、プランジャとポンプ軸が一体で構成された場合の動作
例であり、(n)で示したのは本発明による場合の一例
である。この第2図において、8aはプランジャとポン
プ軸を一体化したシャフトである。この図より明らかな
ように、ソレノイド7の取り付け中心軸とポンプ機構6
の中心軸が図中Gで示した寸法だけずれたとき、プラン
ジャとポンプ軸が一体化されている場合、(1)に示し
たようにシャフト8aは傾いて取り付くことになり、こ
の状態のままでソレノイド7に通電されると、シャフト
8aはソレノイド7の内壁面をこじりながら上下動する
ことになる。したがってシャフト8aの動作は不安定と
なり、場合によってはソレノイド7の内壁面につかえて
動かな(なることも考えられる。また仮にうまく動いた
としても、シャフト8aはソレノイド7の内壁面をこじ
りながら動いているわけで、ソレノイド7の耐久性能は
著しく低下することになる。
一方、本発明のようにソレノイド7のプランジャ8とポ
ンプ軸9が別体として作っである場合、ソレノイド7の
取り付け中心軸とポンプ機構6の中心軸がずれていても
、プランジャ8とポンプ軸9は構造的に分離されており
、バネ10によって互いに押し付けられているだけなの
で、(n)に示したようにプランジャ8とポンプ軸9の
突き合わせ面がずれるだけで、プランジャ8あるいはポ
ンプ軸9が傾くことはな(、互いに平行な軸線を維持し
ながら上下動することになる。それゆえ(1)の場合の
ようにソレノイド7の内壁面をこじることもない。
ンプ軸9が別体として作っである場合、ソレノイド7の
取り付け中心軸とポンプ機構6の中心軸がずれていても
、プランジャ8とポンプ軸9は構造的に分離されており
、バネ10によって互いに押し付けられているだけなの
で、(n)に示したようにプランジャ8とポンプ軸9の
突き合わせ面がずれるだけで、プランジャ8あるいはポ
ンプ軸9が傾くことはな(、互いに平行な軸線を維持し
ながら上下動することになる。それゆえ(1)の場合の
ようにソレノイド7の内壁面をこじることもない。
なお、第2図では(1)においてプランジャとポンプ軸
が一体となった例を示したが、プランジャとポンプ軸が
ビン等によって連結されている場合でも、ソレノイド7
の内壁面がこじられるかあるいはポンプ室6bの内壁面
がこじられるかのどちらかきなり、いずれにしても動作
に支障を来すことに代りはない。
が一体となった例を示したが、プランジャとポンプ軸が
ビン等によって連結されている場合でも、ソレノイド7
の内壁面がこじられるかあるいはポンプ室6bの内壁面
がこじられるかのどちらかきなり、いずれにしても動作
に支障を来すことに代りはない。
第3図は伯の実施例を示したもので、第1図および第2
図がいわゆる「押し出し型のソレノイドJを使った場合
の構成であるのに対し、第3図のものは「吸引型のソレ
ノイド」を用いた場合の一例であって、両者の構造的な
相違点はバネ10がポンプ軸9側に取り付けられている
かプランジャ8側に取り付けられているかの違いである
。
図がいわゆる「押し出し型のソレノイドJを使った場合
の構成であるのに対し、第3図のものは「吸引型のソレ
ノイド」を用いた場合の一例であって、両者の構造的な
相違点はバネ10がポンプ軸9側に取り付けられている
かプランジャ8側に取り付けられているかの違いである
。
さらに、第4図、第5図はプランジャ8とポンプ軸9の
突き合わせ面の形状の実施例で、第4図はそれらを単純
に突き合わせたものである。第5図はプランジャ8に突
起8bを設けこれに対向するポンプ軸9の突き合わせ面
に突起8bよりも大きめの< +<み9aを設けて、こ
の(ぼみ9aにプランジャ8の突起8bをはめこんだタ
イプのものである。ちなみに第5図の実施例の場合、中
心軸のずれ幅は制限される代りに、プランジャ8とポン
プ軸9のずれが大きすぎたとき互いに外れてしまう恐れ
はな(なるものである。
突き合わせ面の形状の実施例で、第4図はそれらを単純
に突き合わせたものである。第5図はプランジャ8に突
起8bを設けこれに対向するポンプ軸9の突き合わせ面
に突起8bよりも大きめの< +<み9aを設けて、こ
の(ぼみ9aにプランジャ8の突起8bをはめこんだタ
イプのものである。ちなみに第5図の実施例の場合、中
心軸のずれ幅は制限される代りに、プランジャ8とポン
プ軸9のずれが大きすぎたとき互いに外れてしまう恐れ
はな(なるものである。
発明の効果
以上のように本発明に、よれば、ソレノイド内蔵型のス
チームアイロンにおいてソレノイドのプランジャとポン
プ軸とを構造的に分離したことで、関連部品の製造誤差
とか組み立て精度等についてそれほど厳しく管理する必
要がな(なるため生産が容易となり、スチームアイロン
としての信頼性を飛躍的に高めることのできるものであ
る。また、プランジャとポンプ軸を一体にした場合に較
べ、ソレノイド内壁面あるいはポンプ室内壁面における
軸のこじれが解消され、ソレノイドおよびポンプ機構の
耐久性を大幅に高めることができるものであり、極めて
実用性のIbrものである。
チームアイロンにおいてソレノイドのプランジャとポン
プ軸とを構造的に分離したことで、関連部品の製造誤差
とか組み立て精度等についてそれほど厳しく管理する必
要がな(なるため生産が容易となり、スチームアイロン
としての信頼性を飛躍的に高めることのできるものであ
る。また、プランジャとポンプ軸を一体にした場合に較
べ、ソレノイド内壁面あるいはポンプ室内壁面における
軸のこじれが解消され、ソレノイドおよびポンプ機構の
耐久性を大幅に高めることができるものであり、極めて
実用性のIbrものである。
第1図は本発明の一実施例によるソレノイド内蔵型スチ
ームアイロンの要部縦断面図、第2図はプランジャとポ
ンプ軸を一体とした場合と、構造的に分離した場合の動
作の違いを示す説明用の断面図、第3図はソレノイドの
タイプが異なる場合の他の実施例を示す要部断面図、第
4図、第5図はそれぞれプランジャとポンプ軸の突き合
わせ方についての他の実施例を示した要部断面図である
。 1・・・・・・アイロン本体、3・・・・・・ベース、
4・・・・・・ヒータ、5・・・・・・気化室、6・・
・・・・ポンプ機構、7・・・・・・ソレノイド、8・
・・・・・プランジャ、9・・・・・・ポンプ軸。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名イーーー了
旬ソ7本1不 3−w−ス 叫・−と−タ 5−一一女(4と1【 訃−7ランジT 9・−fツブ半自
ームアイロンの要部縦断面図、第2図はプランジャとポ
ンプ軸を一体とした場合と、構造的に分離した場合の動
作の違いを示す説明用の断面図、第3図はソレノイドの
タイプが異なる場合の他の実施例を示す要部断面図、第
4図、第5図はそれぞれプランジャとポンプ軸の突き合
わせ方についての他の実施例を示した要部断面図である
。 1・・・・・・アイロン本体、3・・・・・・ベース、
4・・・・・・ヒータ、5・・・・・・気化室、6・・
・・・・ポンプ機構、7・・・・・・ソレノイド、8・
・・・・・プランジャ、9・・・・・・ポンプ軸。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名イーーー了
旬ソ7本1不 3−w−ス 叫・−と−タ 5−一一女(4と1【 訃−7ランジT 9・−fツブ半自
Claims (1)
- ヒータを内蔵し、気化室を形成したベースと、このベー
スの気化室にスチーム発生用の水を注入するポンプ機構
と、このポンプ機構を駆動するためのソレノイドとを備
え、このソレノイドの動作軸であるプランジャと前記ポ
ンプ機構の駆動軸であるポンプ軸とを構造的に分離し、
両者を単に押し付け合わせた状態で構成したソレノイド
内蔵型スチームアイロン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63312282A JP2661218B2 (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | ソレノイド内蔵型スチームアイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63312282A JP2661218B2 (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | ソレノイド内蔵型スチームアイロン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02156991A true JPH02156991A (ja) | 1990-06-15 |
| JP2661218B2 JP2661218B2 (ja) | 1997-10-08 |
Family
ID=18027367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63312282A Expired - Fee Related JP2661218B2 (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | ソレノイド内蔵型スチームアイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2661218B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5916599U (ja) * | 1982-07-22 | 1984-02-01 | 東芝熱器具株式会社 | スチ−ムアイロン |
-
1988
- 1988-12-09 JP JP63312282A patent/JP2661218B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5916599U (ja) * | 1982-07-22 | 1984-02-01 | 東芝熱器具株式会社 | スチ−ムアイロン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2661218B2 (ja) | 1997-10-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1557187A1 (en) | Cassette for fluid infusion pump | |
| JPH02156991A (ja) | ソレノイド内蔵型スチームアイロン | |
| JP2023027907A (ja) | シリンジポンプ | |
| JPH07211188A (ja) | 押ボタンスイッチ | |
| JP2020138655A (ja) | サンルーフ装置 | |
| US6891780B1 (en) | Disk player | |
| JPS6427822U (ja) | ||
| WO2012090318A1 (ja) | 高圧ポンプ | |
| JPH0442149B2 (ja) | ||
| JP2007507057A (ja) | 接触器のための機械的なロック装置及びロック装置のための補助工具 | |
| CN121314088A (zh) | 粒子推送器 | |
| US12030417B2 (en) | Cup holder assembly | |
| US20220344111A1 (en) | Spring mechanism used for dual power transfer switch and dual power transfer switch | |
| US5484142A (en) | Device for driving documents guided by one edge on a reference plane | |
| JP2532918Y2 (ja) | 電磁接触器 | |
| JPS6035146Y2 (ja) | 押し釦スイツチ | |
| JPS5849547Y2 (ja) | 小型押しボタンスイッチのロック構造 | |
| JPH1082962A (ja) | 光スイッチ | |
| JPH0715740Y2 (ja) | プッシュロッド付き把持チャック | |
| KR890007719Y1 (ko) | 브이씨알의 카세트 로딩 구동력 차동장치 | |
| JPH05280463A (ja) | 斜板ポンプ・モータの斜板傾転装置 | |
| JP2000130294A (ja) | 燃料噴射ノズル | |
| JPH02117877U (ja) | ||
| JPH07111202B2 (ja) | ダブルピストン形トルクアクチュエータ | |
| JPS643977Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |