JPH02158145A - 半導体装置 - Google Patents

半導体装置

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JPH02158145A
JPH02158145A JP31266288A JP31266288A JPH02158145A JP H02158145 A JPH02158145 A JP H02158145A JP 31266288 A JP31266288 A JP 31266288A JP 31266288 A JP31266288 A JP 31266288A JP H02158145 A JPH02158145 A JP H02158145A
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JP
Japan
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electrode
external
external electrode
shaped member
hole
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Pending
Application number
JP31266288A
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English (en)
Inventor
Futoshi Tokuno
徳能 太
Hiroharu Niinobu
新居延 弘治
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Publication of JPH02158145A publication Critical patent/JPH02158145A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、半導体装置、特にサイリスタ等の加圧接触
型半導体装置の耐圧の改良に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種の半導体装置として、特公昭61−418
5号公報に示す半導体装置が挙げられる。
第4図はその半導体装置の部分断面図である。
同図において、サイリスタエレメント1は円板状をなし
、半導体基板1aの上面にゲート電極く図示省略)とカ
ソード電極(図示省略)とが内周域と外周域に分割して
それぞれ形成され、半導体基板1aの下面にアノード電
極(図示省略)が形成されている。また、半導体基板1
aの下面に円盤状の補償板1bがろう付けされている。
この補償板1bは、その熱膨張係数が半導体基板1aの
熱膨張係数とほぼ等しいモリブデンやタングステンによ
り構成されている。さらに、ドーナツ板状のカソード電
極板1Cがカソード電極にのみ電気的に接触するように
押し付けられている。
半導体基板1aの下面にろう付けされた補償板1bは外
部アノード電極2に電気的に接触するように押し付けら
れている。なお、この外部アノード電極2の外周部には
円筒形状のケース3がろう付けされ、さらにケース3の
外周部に7ランジ4がろう付けされている。
第4図に示すように、外部カソード電極5は垂直方向に
伸びた棒状部材5aとその棒状部材5aの一方端に取り
付けられたドーナツ板状部材5bとで構成されている。
そして、ドーナツ板状部材5b上に、ワッシャ6a、絶
縁環7.ワッシャ6b1皿ばね8およびワッシャ6Cが
この順で配置されている。なお、ワッシャ6Cは、その
上方向から一定圧力が印加されて皿ばね8が弾性圧縮さ
れた状態でケース3の突起部により保持されている。こ
れにより、外部カソード電極5のドーナツ板状部材5b
が皿ばね8のばね力により半導体基板1aの上面に配置
されたカソード電極板1Cにのみ電気的に接触するよう
に押し付けられている。
また、外部カソード電極5の棒状部材5aの下部にはサ
イリスタエレメント1のゲート電極に対応して垂直孔5
Cが設置ノられており、この垂直孔5Cにばね9および
絶縁体10がこの順で収められている。そして、ゲート
リード11が絶縁体10の下面の中央部に設けられた貫
通孔および絶縁管12に挿通され、そのゲートリード1
1の一方端がばね9のばね力によりサイリスタエレメン
ト1のゲート電極に電気的に接触するように押し付けら
れている一方、その他方端はゲート端子13に電気的に
接続されている。一方、外部カソード電極5の棒状部材
5aの他方端はセラミックシール14にろう付けされた
カソード端子15に嵌合されている。
なお、セラミックシール14の外周部に、はフランジ1
6が設けられており、フランジ4と接合されている。
第4図に示す半導体装置の組立て手順は、以下のとおり
である。まず、外部アノード電極2上にサイリスクエレ
メント1を配置する。次に、外部カソード電極5のドー
ナツ板状部材5b上に、ワッシャ6−a、絶縁環7.ワ
ッシャ6b、皿ばね8およびワッシャ6Cをこの順で配
置する。また、外部カソード電極5の垂直孔5Cにばね
9と絶縁体10をこの順で収めた後、ゲートリード11
を絶縁体10の貫通孔および絶B管゛12に挿通させて
組立体を形成する。そして、上記組立体をサイリスタエ
レメント1上に配置する。ワッシャ6Cの上方向から圧
力を印加して皿はね8を弾性圧縮させながら、ケース3
の局部に外力を加え突起部を形成し、ワッシャ6Cを介
して皿ばね8を係止させる。最後に、セラミックシール
14を所定位置に配置し、フランジ°4,16を溶接す
る。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来の半導体装置は以上のように構成されているので、
半導体装置の耐圧をより一層向上させるためには、ワッ
シty6b、6cと外部カソード電極5との間および皿
ばね8と外部カソード電極5との間の絶縁耐JJtを向
上させる必要がある。これらの絶縁耐量を向上させる手
段としては、(1)ワッシャ6b、6cと外部カソード
電極5との間隔および皿ばね8と外部カソード電極5と
の間隔を広げること、 (2)ワッシャ6b、6cと外部カソード電極5との間
および皿ばね8と外部カソード電極5との間に絶縁物を
挿入すること が挙げられる。
しかしながら、外部カソード電極5には大電流が流され
、例えばピーク電流で300A程度であるため、外部カ
ソード電極5の棒状部材5aの直径を小さくして上記間
隔を広げることは好ましくない。一方、皿ばね8に対し
て望まれるばね荷重は約40C1であるため、皿ばね8
の内径を広げ、皿ばね8と外部カソード電極5との間隔
を広げることも事実上不可能である。したがって、従来
の半導体装置においては、上記手段(1)により半導体
装置の耐圧を向上させることは不可能である。
また、第4図に示すように、外部カソード電極5には、
垂直孔5Cに連結する横穴5dが設けられ、これら垂直
孔5Cおよび横穴5dを介してゲートリード11が配線
されているので、ワッシャ6b、6cと外部カソード電
極5との間および皿ばね8と外部カソード電極5との間
に絶縁物を挿入することができない。したがって、従来
の半導体装置においては、上記手段(,2)・によって
も半導体装置の耐圧を向上させることは不可能であった
この発明は上記のような課題を解決するためになされた
もので、耐圧をより一層向上させることができる半導体
装置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係る半導体装置は、第1外部電極と、前記第
1外部電極の一方面の外周部に形成されたケース部材と
、一方面に第1電極が形成されるとともに、他方面の第
1領域に第2電極と第2領域に第3ii極とがそれぞれ
形成され、前記第1電極が前記第1外部電極の一方面の
内周部に対面するように配置された半導体エレメントと
、下部に前記第31極の表面に対面するように配置され
た電極面と、前記電極面に対してほぼ垂直に、かつ前記
第3電極に対応して形成された垂直孔を有するとともに
、側部に前記垂直孔に連通ずるように設けられた傾斜孔
を備える第2外部電極と、一端が前記第3電極の表面に
対面するようにして、前記垂直孔および前記傾斜孔に挿
通配置された第3外部電極と、前記ケース部材に収容保
持された第1のばね部材を含み、前記第1のばね部材の
ばねカにより、前記第1電極と前記第1外部電極との間
および前記第2電極と前記第2外部電極との間のそれぞ
れの接合面を加圧接触させる第1加圧接触手段と、前記
垂直孔内に保持された第2のばね部材を含み、前記第2
のばね部材により、前記第3電極と前記第3外部電極と
の間の接合面を加圧接触させる第2加圧接触手段と、前
記第1加圧接触手段と、前記垂直孔および前記傾斜孔に
対、応する前記第2外部電極の外側面との間に介挿され
た絶縁体とを備えている。
〔作用〕
この発明による半導体装置によれば、第2外部電極の下
部に半導体エレメントの第3電極に対応して垂直孔が設
けられるとともに側部に前記垂直孔に連通ずる傾斜孔が
設けられ、前記垂直孔および前記傾斜孔に対応する前記
第2外部電極の外側面と前記第1加圧接触手段との間に
絶縁体を介挿させることにより、前記第1加圧接触手段
と前記第2外部電極との間の絶縁銅mが向上され、半導
体装置の耐圧がより一層向上される。
〔実施例〕
第1図はこの発明にかかる半導体装置の断面図であり、
第2図および第3図は第1図に示す半導体装ぎの組立手
順を説明するための断面図である。
第1図および第2図に示すように、サイリスタエレメン
ト1は従来例(第4図)と同一構成である。
また、第1図に示すように、半導体基板1aの下面にろ
う付けされた補償板1bは外部アノード電極2に電気的
に接触するように押し付けられている。なお、この外部
アノード電極2の外周部には円筒形状のケース3がろう
付けされ、さらにケース3の外周部にフランジ4がろう
付けされて、組立体A(第2図)が形成されている。
また、第1図ないし第3図に示すように、外部カソード
電極5は垂直方向に伸びた棒状部材5aとその棒状部材
5aの一方端に取り付けられたドーナツ板状部材5bと
で構成されている。そして、ドーナツ板状部材5b上に
、ワッシャ5a、絶縁環7.四弗化エチレンからなる絶
縁体17.ワッシャ6b、皿ばね8およびワッシャ6C
がこの順で配置されている。なお、ワッシャ6Cは、そ
の上方向から一定圧力が印加されて皿ばね8が弾性圧縮
された状態でケース3の突起部3a(第1図)により保
持されている。これにより、外部カソード電極5のドー
ナツ板状部材5bが皿ばね8のばね力により半導体基板
1aの上面に配置されたカソード電極板1Cにのみ電気
的に接触するように押し付けられている。
また、外部カソード電極5の棒状部材5aの下部中央に
は半導体基板1aのゲート電極に対応して垂直孔5eが
設けられており、この垂直孔5eにばね9および絶縁体
10がこの順で収められている。また、第3図から容易
に理解できるように、棒状部材5aの側面と垂直孔5e
とが連通丈るように、傾斜孔5fが設けられている。な
お、同図に示すように、傾斜孔5fは、その底面部が棒
状部材5a中に存在するように仕上げられているが、こ
れを貫通孔に仕上げてもよいことは言うまでもない。
そして、ゲートリード11が絶縁体10の下面の中央部
に設けられた貫通孔および絶縁管12に挿通され、その
ゲートリード11の一方端がばね9のばね力によりゲー
ト電極に電気的に接触するように押し付けられている一
方、その他方端はグー1一端子13に電気的に接続され
ている。
一方、外部カソード電極5の棒状部材5aの他方端はセ
ラミックシール14にろう付GJされたカソード端子1
5に嵌合されている。
なお、セラミックシール14の外周部にはフランジ16
が設けられており、フランジ4と接合されいる。
以上のことかられかるように、本実施例では、ワッシャ
6b、6cと外部カソード電極5との間および皿ばね8
と外部カソード電極5との間に絶縁体17が介挿されて
いるので、それらの間の絶縁削口が向上されて半導体装
置の耐圧がより一層向上される。なお、絶縁体17の材
質として四弗化エチレンを用いた結果、ワッシャ6b、
6Cと外部カソード電極5との間および皿ばね8と外部
カソード電極5との間の絶縁耐量は約16.9kV/ 
mmとなった。
第1図に示す半導体装置は以下の手順により組立てられ
る。
まず、第2図に示すように、外部アノード電極2にケー
ス3をろう付けし、さらにケース3に7ランジ4をろう
何すして組立体Aを形成する。また、セラミックシール
14にカソード端子15゜フランジ16およびゲートパ
イプ18をそれ、ぞれろう付けして組立休日を形成する
。また、以下のようにして組立体Cを形成する。
第3図に示すように、外部カソード電極5のドーナツ板
状部材5b上に、ワッシャ5a、絶縁環7および絶縁体
17をこの順で配置する。また、外部カソード電極5の
垂直孔5eにばね9を収めた後、ゲートリード11に絶
縁体10の貫通孔および絶縁管12に挿通させた組立体
をさらに垂直高50に収める。その後、絶縁体17上に
ワツシt5b、皿ばね8およびワッシャ6Cをこの順で
配置して組立体Cを形成する。
その後、サイリスタエレメント1を組立体Aの外部アノ
ード電極2上に配置し、ドーナツ板状部材5bとサイリ
スタエレメント1のカソード電極板1Cとが対面するよ
うに組立体Cをサイリスタエレメント1上に配置する。
これにより、第1図に示すように、ゲートリード11の
一方端がばね9のばね力によりサイリスタエレメント1
のゲート電極に電気的に接触するように押し付けられる
そして、ワッシャ6Cに対し組立体A側に向けて一定圧
力を印加して皿ばね8を弾性圧縮させた状態で、ケース
3の側面領域のうちワラシト6Cに対応する領域に変形
を加えて突起部3a(第1図)を形成し、この突起部3
aぐワラシト6Cの周縁部を係止する。これにより、皿
ばね8のばね力の作用で、第1図に示すように、半導体
基板1aの下面にろう付けされた補償板1bは外部アノ
ード電極2に電気的に接触するように押し付けられると
ともに、ドーナツ板状部材5bがサイリスタエレメント
1のカソード電極板1Cに電気的に接触するように押し
付けられる。
この後、ゲートリード11のうち絶縁管12に覆われて
いない部分をゲートバイブ18に挿入するとともに、外
部カソード電極5の棒状部材5aの他方端をカソード端
子15に嵌合させるようにして、組立休日のフランジ1
6をケース3に外嵌めする。
そして、フランジ16.4の外周をアーク溶接した後、
ゲートパイプ18から不活性ガスを封入し、その先端部
を溶接してゲート端子13(第1図)を形成する。これ
により、第1図に示す半導体装置が形成される。
なお、上記実施例では絶縁体17の材質として四弗化エ
チレンを採用したが、これに限定されるものではなく、
シリコンゴム等の絶縁性物質を採用してもよい。
また、上記実施例ではサイリスクエレメント1は、第1
図に示すように、半導体基板1a、カソード電極(図示
省略)、ゲー(へ電極(図示省略)アノードff1KA
(図示省略)、補償板1bおよびカソード電極板1Cに
より構成された場合について説明したが、補償板1bお
よびカソード電極板1Cはサイリスタエレメント1の必
須構成要素でないため、半導体基板1a、カソード電極
、ゲート電極、アノード電極により構成されたサイリス
タエレメント1に本発明を適用することができる。
なお、サイリスタエレメント1が半導体基板1a。
カソード電極、ゲート電極、アノード電極および補償板
1bにより構成されている場合、あるいはサイリスクエ
レメント1が半導体基板1a、カソード電極、グーl−
電極、アノード電極およびカソード電極板1Gにより構
成されている場合にも、本発明を適用づることができる
ことは言うまでもない。
また、上記実施例では、半導体エレメントがサイリスタ
エレメント1である場合について説明したが、半導体エ
レメントが静電誘導型1ノイリスク。
ゲートターンオフサイリスタあるいは大電力用トランジ
スタ等の加圧接触半導体装置である揚台に本発明を適用
することができ、上記と同様の効果を奏する。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明にかかる半導体装置によれば、
第2電極の下部に半導体エレメントの第3電極に対応し
て垂直孔が設番ブられるとともに側部に前記垂直孔に連
通ずる傾斜孔が設けられ、前記垂直孔J3よび前記傾斜
孔に対応する前記第2外部電極の外側面と第1加圧接触
手段との間に絶縁体が介挿されているので、前記第1加
圧接触手段と前記第2外部電極との間の絶縁耐量を向上
、されることができ、耐圧がより一層向上された半導体
装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明にかかる半導体装置の断面図、なお、
各図中同一符号は同一または相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)第1外部電極と、 前記第1外部電極の一方面の外周部に形成されたケース
    部材と、 一方面に第1電極が形成されるとともに、他方面の第1
    領域に第2電極と第2領域に第3電極とがそれぞれ形成
    され、前記第1電極が前記第1外部電極の一方面の内周
    部に対面するように配置された半導体エレメントと、 下部に前記第2電極の表面に対面するように配置された
    電極面と、前記電極面に対してほぼ垂直に、かつ前記第
    3電極に対応して形成された垂直孔を有するとともに、
    側部に前記垂直孔に連通するように設けられた傾斜孔を
    備える第2外部電極と、 一端が前記第3電極の表面に対面するようにして、前記
    垂直孔および前記傾斜孔に挿通配置された第3外部電極
    と、 前記ケース部材に収容保持された第1のばね部材を含み
    、前記第1のばね部材のばね力により、前記第1電極と
    前記第1外部電極との間および前記第2電極と前記第2
    外部電極との間のそれぞれの接合面を加圧接触させる第
    1加圧接触手段と、前記垂直孔内に保持された第2のば
    ね部材を含み、前記第2のばね部材により、前記第3電
    極と前記第3外部電極との間の接合面を加圧接触させる
    第2加圧接触手段と、 前記第1加圧接触手段と、前記垂直孔および前記傾斜孔
    に対応する前記第2外部電極の外側面との間に介挿され
    た絶縁体とを備えたことを特徴とする半導体装置。
JP31266288A 1988-12-09 1988-12-09 半導体装置 Pending JPH02158145A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005129693A (ja) * 2003-10-23 2005-05-19 Mitsubishi Electric Corp 圧接型半導体装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4945728U (ja) * 1972-08-01 1974-04-22
JPS505727U (ja) * 1973-05-17 1975-01-21

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