JPH02158377A - プリンタ装置 - Google Patents
プリンタ装置Info
- Publication number
- JPH02158377A JPH02158377A JP63314570A JP31457088A JPH02158377A JP H02158377 A JPH02158377 A JP H02158377A JP 63314570 A JP63314570 A JP 63314570A JP 31457088 A JP31457088 A JP 31457088A JP H02158377 A JPH02158377 A JP H02158377A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printer
- external
- cables
- cassette
- connector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/02—Framework
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はLBP、ワイヤドツトプリンタ、インクジェッ
トプリンタ等主として、コンピュータ周辺機器として用
いられる各種プリンタ装置に関するものである。
トプリンタ等主として、コンピュータ周辺機器として用
いられる各種プリンタ装置に関するものである。
[従来の技術]
従来例として第4図、第5図(a)と(b)に示す様な
レーザ・ビーム・プリンタ(以下、UBPと称す)を−
例に挙げて、説明する。
レーザ・ビーム・プリンタ(以下、UBPと称す)を−
例に挙げて、説明する。
第4図は、LBPの概略断面図であり、第5図(a)は
ほぼ正面側から外観斜視図、同図(b)はほぼ後面側か
らの外観斜視図である。図の様に本プリンタは外部I/
Fコネクタ55により、不図示のホストコンピュータ等
とケーブルで本体のコントロールボックス53内のコン
トロールプリント基板54に接続されである。給紙カセ
ット51に収納された転写用紙Pは、給紙ローラ59に
より1枚ずつ本体内へ給送される。一方上述ホストコン
ピュータ等からの情報に応して、スキャナ57からレー
ザ光が発振、走査され特公昭6233581号等で公知
である電子写真感光体とプロセス手段を一体支持して、
電子写真技術を用いたプロセスカートリッジ58内の感
光体に照射される。そして、用紙Pには、感光体上のト
ナー像が転写され、定着器60を経て排紙トレイ61に
排紙積載される。
ほぼ正面側から外観斜視図、同図(b)はほぼ後面側か
らの外観斜視図である。図の様に本プリンタは外部I/
Fコネクタ55により、不図示のホストコンピュータ等
とケーブルで本体のコントロールボックス53内のコン
トロールプリント基板54に接続されである。給紙カセ
ット51に収納された転写用紙Pは、給紙ローラ59に
より1枚ずつ本体内へ給送される。一方上述ホストコン
ピュータ等からの情報に応して、スキャナ57からレー
ザ光が発振、走査され特公昭6233581号等で公知
である電子写真感光体とプロセス手段を一体支持して、
電子写真技術を用いたプロセスカートリッジ58内の感
光体に照射される。そして、用紙Pには、感光体上のト
ナー像が転写され、定着器60を経て排紙トレイ61に
排紙積載される。
ところてLBPは従来より低騒音、高速プリント、印字
品質が高いなどの長所を持っているため、コンピュータ
用プリンタとして用いられてきたが、近年、装置の小型
化、低価格化が急激に進むと共に、種々のコントローラ
/ソフトウェア等が開発され、パソコン用プリンタとし
てデスクトップでパソコンの脇に設置して使われるなど
身近なものとなってきている。
品質が高いなどの長所を持っているため、コンピュータ
用プリンタとして用いられてきたが、近年、装置の小型
化、低価格化が急激に進むと共に、種々のコントローラ
/ソフトウェア等が開発され、パソコン用プリンタとし
てデスクトップでパソコンの脇に設置して使われるなど
身近なものとなってきている。
また第5図に示す様に、LBPの実際の使用においては
外部インターフェイスケーブルも1〜2木に限らず、グ
ラフィック用7通信用、ネットワーク用など4〜5本接
続可能なLBPも提案されはしめている。
外部インターフェイスケーブルも1〜2木に限らず、グ
ラフィック用7通信用、ネットワーク用など4〜5本接
続可能なLBPも提案されはしめている。
[発明が解決しようとしている問題点コさて、この様に
今後ますまず機能が増加し、ユーザーにとって使い易く
なっていくと思われるLBPであるが、意外にはん雑て
処理に困るのか外部インターフェイスコネクタに代表さ
れる種々のケーブル類の処理である。
今後ますまず機能が増加し、ユーザーにとって使い易く
なっていくと思われるLBPであるが、意外にはん雑て
処理に困るのか外部インターフェイスコネクタに代表さ
れる種々のケーブル類の処理である。
従来第5図の様に外部コネクタは、主として、見苦しい
などのデザイン的外観上の理由で、本体後部に配置され
るのが一般的であった。確かに第5図(a)の様に、正
面から見て、ケーブル類か見えないというのはずつきり
しており、外観上は長所といえる。
などのデザイン的外観上の理由で、本体後部に配置され
るのが一般的であった。確かに第5図(a)の様に、正
面から見て、ケーブル類か見えないというのはずつきり
しており、外観上は長所といえる。
しかしこの様な配置はプリンタの設置面積の点では大き
な欠点となっている。すなわち、プリンタ本体から正面
側には、給紙カセットが出張っており後部からは、外部
17Fケーブルが出張ってくるという様に、プリンタ本
体の小型化か進むほど相対的にケーブル用外部コネクタ
のための無駄な空間が増加する傾向にある。上述した様
に今後、接続される外部ケーブルの数は増加する傾向に
あり、かつ電気的ノイズから守るためにこれらのケーブ
ルは太く、比較的剛性のあるシールドケーブルからなっ
ているため、実際にプリンタに接続してみるとかなりの
スペースを要求されることになる。特にデスクトップで
使用する様な小型プリンタでは外部ケーブルの処理の点
で、意外に大きな欠点となっていた。
な欠点となっている。すなわち、プリンタ本体から正面
側には、給紙カセットが出張っており後部からは、外部
17Fケーブルが出張ってくるという様に、プリンタ本
体の小型化か進むほど相対的にケーブル用外部コネクタ
のための無駄な空間が増加する傾向にある。上述した様
に今後、接続される外部ケーブルの数は増加する傾向に
あり、かつ電気的ノイズから守るためにこれらのケーブ
ルは太く、比較的剛性のあるシールドケーブルからなっ
ているため、実際にプリンタに接続してみるとかなりの
スペースを要求されることになる。特にデスクトップで
使用する様な小型プリンタでは外部ケーブルの処理の点
で、意外に大きな欠点となっていた。
また、第6図示の様に例えばコントロールプリント基板
54を本体後部にスライド可能にして、このプリント基
板54にユーザーがオプションとして、拡弓長ROM6
2やサブコントロールプリント基板63等を接続可能に
したプリンタに於いては、更に設置スペースの点で大き
な欠点となる。
54を本体後部にスライド可能にして、このプリント基
板54にユーザーがオプションとして、拡弓長ROM6
2やサブコントロールプリント基板63等を接続可能に
したプリンタに於いては、更に設置スペースの点で大き
な欠点となる。
即ち、図示の様に本体後部にコントローラボートを引き
出すためのスペースLを更に必要とする。
出すためのスペースLを更に必要とする。
以上の様に少くとも本体後部側に外部ケーブルが出張る
ため、壁面等からかなりの距離をとる必要があった。
ため、壁面等からかなりの距離をとる必要があった。
[問題点を解決するための手段]
本発明では、もともと本体より出張って引出し可能な又
は引出し可能で着脱できる部分の近傍に外部コネクタ(
ケーブル)を配置することで、プリンタの設置面積を小
さくすることを可能にすると共に、コネクタの抜き差し
等の通常のユーザ操作を出張り部分の操作方向に統一す
ることで操作性の向上を可能にするものである。
は引出し可能で着脱できる部分の近傍に外部コネクタ(
ケーブル)を配置することで、プリンタの設置面積を小
さくすることを可能にすると共に、コネクタの抜き差し
等の通常のユーザ操作を出張り部分の操作方向に統一す
ることで操作性の向上を可能にするものである。
[実施例]
ここで第1図(a)〜(b)により本発明の実施例を示
す。なお、プリンタ本体1は前述第4図示の従来例の構
成と基本的には変わらなり)ので説明を省略する。
す。なお、プリンタ本体1は前述第4図示の従来例の構
成と基本的には変わらなり)ので説明を省略する。
図においてプリンタ下部には放射ノイズや静電ノイズを
防止するため鉄板等の金属からなるコントローラボック
ス2があり、その中に不図示のホストコンピュータ等か
らの信号を処理し、プリンタ本体に画像情報を送るため
のコントロール・プリント基板8が組込まれている。
防止するため鉄板等の金属からなるコントローラボック
ス2があり、その中に不図示のホストコンピュータ等か
らの信号を処理し、プリンタ本体に画像情報を送るため
のコントロール・プリント基板8が組込まれている。
上述外部コンピュータ等からのケーブルは給紙カセット
3の下方にあるコントロールプリント基板上のコネクタ
に接続され、プリンタと通信可能となる。例えば符号7
(a)はパラレルインクフェース用コネクタ(ケーブル
)、、7(b)はシリアルインタフェース用コネクタ(
ケーブル)である。また6は、プリンタ本体のAC電源
供給コード、5はプリンタ本体の電源スイッチである。
3の下方にあるコントロールプリント基板上のコネクタ
に接続され、プリンタと通信可能となる。例えば符号7
(a)はパラレルインクフェース用コネクタ(ケーブル
)、、7(b)はシリアルインタフェース用コネクタ(
ケーブル)である。また6は、プリンタ本体のAC電源
供給コード、5はプリンタ本体の電源スイッチである。
外部インターフェースコネクタを上述の様な配置にする
ことで、設置面積を大きくとるという従来の欠点を解消
することがで剖る。即ち、もともと給紙カセットを着脱
するために必要だったスベスを有効に利用し、その下方
に外部コネクタを配置したものである。
ことで、設置面積を大きくとるという従来の欠点を解消
することがで剖る。即ち、もともと給紙カセットを着脱
するために必要だったスベスを有効に利用し、その下方
に外部コネクタを配置したものである。
本実施例では更に、プリンタ本体の電源コードや電源ス
ィッチ等も本体前面(カセット側)に配置し、表示/操
作部4と共に通常のユーザー動作をすべて前面からオペ
レート可能にしている。これにより従来、後部からは外
部ケーブルが出張っていたため、壁面からかなりの距離
をとる必要があったが、その必要がなくなり有効な、ス
ペース活用が期待できる。特にデスクトップ型の小型プ
リンタでは非常に大きなメリットとなる。即ち、カセッ
ト膜着面以外の3面は壁面に近づけることか可能なので
システムラック等に収納して使用することもできる。ま
た、外観上も第1図(d)の様に真正面から見れは、外
部ケーブルがはっきり見えるためあまり好ましくないか
もしれないが、通常デスクトップに設置しである状態で
はむしろ、第1図(a)や第1図(C)の様に見えるの
が一般的であり、給紙カセットの下方に外部ケーブルが
殆んど隠れてしまうため、外観上も特に問題はないと思
われる。
ィッチ等も本体前面(カセット側)に配置し、表示/操
作部4と共に通常のユーザー動作をすべて前面からオペ
レート可能にしている。これにより従来、後部からは外
部ケーブルが出張っていたため、壁面からかなりの距離
をとる必要があったが、その必要がなくなり有効な、ス
ペース活用が期待できる。特にデスクトップ型の小型プ
リンタでは非常に大きなメリットとなる。即ち、カセッ
ト膜着面以外の3面は壁面に近づけることか可能なので
システムラック等に収納して使用することもできる。ま
た、外観上も第1図(d)の様に真正面から見れは、外
部ケーブルがはっきり見えるためあまり好ましくないか
もしれないが、通常デスクトップに設置しである状態で
はむしろ、第1図(a)や第1図(C)の様に見えるの
が一般的であり、給紙カセットの下方に外部ケーブルが
殆んど隠れてしまうため、外観上も特に問題はないと思
われる。
またもう一つの特徴として第1図(b)(C)に示す様
に、外部コネクタそのものはプリンタ本体1の下方にも
ぐり込んだ形で配置されており、プリンタからカセット
突出部の下方にはケーブルのみが配置されているのが望
ましい。これは、もし、給紙カセットをユーザーが落下
させてしまった場合でもコネクタが破損しないように考
慮したものである。
に、外部コネクタそのものはプリンタ本体1の下方にも
ぐり込んだ形で配置されており、プリンタからカセット
突出部の下方にはケーブルのみが配置されているのが望
ましい。これは、もし、給紙カセットをユーザーが落下
させてしまった場合でもコネクタが破損しないように考
慮したものである。
[他の実施例コ
前述第1の実施例を発展させた形の第2の実施例につい
て第2図(a)と第2図(b)を用いて説明する。第2
図(a)は正面外願斜視図。第2図(b)はコントロー
ルユニット1oを本体コントローラボックス11から引
ぎ出したときの正面斜視図を示している。
て第2図(a)と第2図(b)を用いて説明する。第2
図(a)は正面外願斜視図。第2図(b)はコントロー
ルユニット1oを本体コントローラボックス11から引
ぎ出したときの正面斜視図を示している。
第2図(a)だけを見ると第1実施例と基本的に変わら
ないか、第2図(b)を見るとその違いが明確となる。
ないか、第2図(b)を見るとその違いが明確となる。
即ち、コントロールボックス11内にコントロールユニ
ット−L」−がスライド可能となっている点である。コ
ントロール1oは板金からなるベースプレート12上に
メインコントロールPCB13が取付けられ、拡張用イ
ンタフェースプリント基板14がコネクタ15により接
続されている。この拡張用インタフェースプリント基板
14はユーザーによるオプションであり、例えば使用す
る文字フォント、グラフィックス等目的に応じて数種類
のプリント基板があり、ユーザ自身が適宜接続するもの
である。
ット−L」−がスライド可能となっている点である。コ
ントロール1oは板金からなるベースプレート12上に
メインコントロールPCB13が取付けられ、拡張用イ
ンタフェースプリント基板14がコネクタ15により接
続されている。この拡張用インタフェースプリント基板
14はユーザーによるオプションであり、例えば使用す
る文字フォント、グラフィックス等目的に応じて数種類
のプリント基板があり、ユーザ自身が適宜接続するもの
である。
またメインコントロールプリント基板13の後方にはコ
ネクタ18が設置され、コントロールユニット10を本
体にセットしたとき、不図示の本体側DCコントロール
のコネクタと自動的に接続される構成となっている。も
ちろん、外部インタフェース用コネクタ16a〜c、+
7a、bは、給紙カセットの略下方に存在している。
ネクタ18が設置され、コントロールユニット10を本
体にセットしたとき、不図示の本体側DCコントロール
のコネクタと自動的に接続される構成となっている。も
ちろん、外部インタフェース用コネクタ16a〜c、+
7a、bは、給紙カセットの略下方に存在している。
この様に第1実施例の様に外部コネクタのみならず、コ
ントロールユニットごとに本体から脱着可能にすること
で、高機能でユーザーにとって使い易いプリンタを提供
しているものである。
ントロールユニットごとに本体から脱着可能にすること
で、高機能でユーザーにとって使い易いプリンタを提供
しているものである。
また、コントロールユニットの脱着スペースに図しても
、給紙カセットの脱着スペースとほぼ重複するため、従
来の様に特別なスペースを必要とすることなく、デスク
上ひいてはオフィス空間を有効に利用することを可能に
するものである。
、給紙カセットの脱着スペースとほぼ重複するため、従
来の様に特別なスペースを必要とすることなく、デスク
上ひいてはオフィス空間を有効に利用することを可能に
するものである。
次に第3の実施例として第3図を用いて説明する。基本
的には第2図(b)と類似しているが、外部コネクタ1
9a〜dがメインコントロールプリント基板13上に配
置され、コントロールボックスからはケーブルのみが突
出するタイプである。
的には第2図(b)と類似しているが、外部コネクタ1
9a〜dがメインコントロールプリント基板13上に配
置され、コントロールボックスからはケーブルのみが突
出するタイプである。
このタイプの利点°は、放射ノイズの比較的発生しやす
いコネクタ部が、コントロールボックス内に完全に収納
されるので、耐ノイズ性がアップすることである。もち
ろん給紙カセットを万が一落下させてもコネクタの破損
は起きない。
いコネクタ部が、コントロールボックス内に完全に収納
されるので、耐ノイズ性がアップすることである。もち
ろん給紙カセットを万が一落下させてもコネクタの破損
は起きない。
以上のすべて装置本体からカセットがとび出た状態の説
明であるが、カセットが装置内にすへて入りこむ装置で
あっても引出して着脱するスペースを要するため同様の
効果がある。又本体からカセットがとび出た装置でとび
出た方向に対して、その直角方向にカセットを引出して
着脱する方式のものであれば、ケーブル等のコネター位
置は前の説明通りカセット下でも、又着脱する方向の下
方に配置しても同様の効果が得られる。また、カセット
に限らず、機能上本体から飛びだして引出し可能とせざ
るを得ない所、例えば排紙トレイ下からケーブルを出す
方法も同様である。
明であるが、カセットが装置内にすへて入りこむ装置で
あっても引出して着脱するスペースを要するため同様の
効果がある。又本体からカセットがとび出た装置でとび
出た方向に対して、その直角方向にカセットを引出して
着脱する方式のものであれば、ケーブル等のコネター位
置は前の説明通りカセット下でも、又着脱する方向の下
方に配置しても同様の効果が得られる。また、カセット
に限らず、機能上本体から飛びだして引出し可能とせざ
るを得ない所、例えば排紙トレイ下からケーブルを出す
方法も同様である。
[発明の効果]
以上、第1図〜第3図を用いて説明した様に、給紙カセ
ット等の突出部の略下方に外部インクフェース用ケーブ
ル等を配置するという簡単な構成で、外観も殆んどそこ
なうことなくプリンタ装置に対して大幅な省スペース代
か図れる。それと同時に、コネクタ脱着にオプション類
の脱着等通常のユーザー操作のずべてか、カセッl−説
着と同一方向から行なえるので、ユーザーにとっても非
常に操作性の良いプリンタを提供することか可能となっ
た。
ット等の突出部の略下方に外部インクフェース用ケーブ
ル等を配置するという簡単な構成で、外観も殆んどそこ
なうことなくプリンタ装置に対して大幅な省スペース代
か図れる。それと同時に、コネクタ脱着にオプション類
の脱着等通常のユーザー操作のずべてか、カセッl−説
着と同一方向から行なえるので、ユーザーにとっても非
常に操作性の良いプリンタを提供することか可能となっ
た。
第1図(a)〜(d)は本発明の第1の実施例をボした
図で外部コネクタをカセットの下に配置したときの図で
、第1図(a)はその斜視図、第1図(b)は断面図、
第1図(C)は平面図、第1図(d)は正面図をそれぞ
れ示す。 第2図(a)と第2図(b)は第2の実施例をボした図
で、コントロールユニットが脱着可能なプリンタを表わ
した図で、第2図(a)、(b)とも斜視図を示す。 第3図は、第3の実施例を示した図でコネクタがコント
ロールボックス内に収納されるタイプの断面図、第5図
(a)と(b)は斜視図を示す。 また第6図(a)は断面図で第6図(b)は斜視図を示
す。 図において、 2はコントロールボックス、 8はコントロール・プリント基板、 7は外部インタフェース用コネクタ、 3は給紙カセット、 16.17は外部インタフェース用コネクタ、10はコ
ントロールユニット、 13はメインコントロール・プリント基板、14は拡張
用インタフェース・プリント基板である。
図で外部コネクタをカセットの下に配置したときの図で
、第1図(a)はその斜視図、第1図(b)は断面図、
第1図(C)は平面図、第1図(d)は正面図をそれぞ
れ示す。 第2図(a)と第2図(b)は第2の実施例をボした図
で、コントロールユニットが脱着可能なプリンタを表わ
した図で、第2図(a)、(b)とも斜視図を示す。 第3図は、第3の実施例を示した図でコネクタがコント
ロールボックス内に収納されるタイプの断面図、第5図
(a)と(b)は斜視図を示す。 また第6図(a)は断面図で第6図(b)は斜視図を示
す。 図において、 2はコントロールボックス、 8はコントロール・プリント基板、 7は外部インタフェース用コネクタ、 3は給紙カセット、 16.17は外部インタフェース用コネクタ、10はコ
ントロールユニット、 13はメインコントロール・プリント基板、14は拡張
用インタフェース・プリント基板である。
Claims (3)
- (1)外部からケーブル及び電源コード等を接続して動
作する装置に於いて、該装置の構成上突出して通常操作
で引出し又は引出して着脱するために必要なスペースの
近傍に該ケーブルやコード類を配置したことを特徴とす
るプリンター装置。 - (2)上記突出している部分、操作に必要なスペースと
は、印字するための用紙を積載する用紙積載台もしくは
給紙カセットであることを特徴とする特許請求の範囲第
(1)項に記載のプリンター装置。 - (3)上記用紙積載台もしくはカセットの下方にケーブ
ル、及びコード類を配置したことを特徴とする特許請求
の範囲第(2)項に記載のプリンター装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63314570A JPH02158377A (ja) | 1988-12-13 | 1988-12-13 | プリンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63314570A JPH02158377A (ja) | 1988-12-13 | 1988-12-13 | プリンタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02158377A true JPH02158377A (ja) | 1990-06-18 |
Family
ID=18054871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63314570A Pending JPH02158377A (ja) | 1988-12-13 | 1988-12-13 | プリンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02158377A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03106059U (ja) * | 1990-02-19 | 1991-11-01 | ||
| JPH05216305A (ja) * | 1991-07-09 | 1993-08-27 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JP2006154552A (ja) * | 2004-11-30 | 2006-06-15 | Kyocera Mita Corp | 画像形成装置 |
| JP2006231646A (ja) * | 2005-02-24 | 2006-09-07 | Ricoh Co Ltd | 記録装置 |
| JP2021028647A (ja) * | 2019-08-09 | 2021-02-25 | 株式会社リコー | 画像形成装置 |
| JP2022015459A (ja) * | 2020-07-09 | 2022-01-21 | セイコーエプソン株式会社 | 画像形成装置、及びインクジェット記録装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62139282A (ja) * | 1985-12-12 | 1987-06-22 | 株式会社リコー | コネクタ装置 |
-
1988
- 1988-12-13 JP JP63314570A patent/JPH02158377A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62139282A (ja) * | 1985-12-12 | 1987-06-22 | 株式会社リコー | コネクタ装置 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03106059U (ja) * | 1990-02-19 | 1991-11-01 | ||
| JPH05216305A (ja) * | 1991-07-09 | 1993-08-27 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JP2006154552A (ja) * | 2004-11-30 | 2006-06-15 | Kyocera Mita Corp | 画像形成装置 |
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| JP2021028647A (ja) * | 2019-08-09 | 2021-02-25 | 株式会社リコー | 画像形成装置 |
| JP2022015459A (ja) * | 2020-07-09 | 2022-01-21 | セイコーエプソン株式会社 | 画像形成装置、及びインクジェット記録装置 |
| US12187051B2 (en) | 2020-07-09 | 2025-01-07 | Seiko Epson Corporation | Image forming apparatus and ink jet recording apparatus |
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