JPH0215839B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0215839B2 JPH0215839B2 JP55119432A JP11943280A JPH0215839B2 JP H0215839 B2 JPH0215839 B2 JP H0215839B2 JP 55119432 A JP55119432 A JP 55119432A JP 11943280 A JP11943280 A JP 11943280A JP H0215839 B2 JPH0215839 B2 JP H0215839B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- light
- signal
- voice
- clock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G13/00—Producing acoustic time signals
- G04G13/02—Producing acoustic time signals at preselected times, e.g. alarm clocks
- G04G13/021—Details
- G04G13/023—Adjusting the duration or amplitude of signals
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本発明は、時刻を音声により報知するようにな
つた音声時計に関するものである。
つた音声時計に関するものである。
<従来の技術>
斯かる音声時計は、目の不自由な人も正確に時
刻を確認でき、また、特に意識しなくても時刻を
知ることができる効果がある反面、夜間の人が就
寝した時間帯においては睡眠の妨げとなる欠点が
ある。そこで、周囲の照度を検出してこれが一定
以下の場合、つまり夜間においては時報報知しな
いようにした夜間時報報知停止方式が提案されて
いる。(特開昭53−109673号) <発明が解決しようとする課題> しかしながら、そのような方式では夜中に目覚
めた時や局所的照明下での夜間作業時には時刻情
報を音声により得ることができない欠点をもつて
いた。また、夜間に時報報知を停止する機能と周
囲が暗くても随時に時刻音声報知できる機能とを
兼ねた構成にするには複雑な構造となり、かつ価
格上昇となる問題点があつた。
刻を確認でき、また、特に意識しなくても時刻を
知ることができる効果がある反面、夜間の人が就
寝した時間帯においては睡眠の妨げとなる欠点が
ある。そこで、周囲の照度を検出してこれが一定
以下の場合、つまり夜間においては時報報知しな
いようにした夜間時報報知停止方式が提案されて
いる。(特開昭53−109673号) <発明が解決しようとする課題> しかしながら、そのような方式では夜中に目覚
めた時や局所的照明下での夜間作業時には時刻情
報を音声により得ることができない欠点をもつて
いた。また、夜間に時報報知を停止する機能と周
囲が暗くても随時に時刻音声報知できる機能とを
兼ねた構成にするには複雑な構造となり、かつ価
格上昇となる問題点があつた。
この発明は上記従来の欠点及び問題点を解消し
て、夜間に時報報知を停止しながら、必要により
随時時刻情報を得ることができる音声時計を提供
することを目的とする。
て、夜間に時報報知を停止しながら、必要により
随時時刻情報を得ることができる音声時計を提供
することを目的とする。
<課題を解決するための手段>
本発明の音声時計は、以下の構成を備える。つ
まり、 時刻を計時する計時手段と、 該計時手段にて予め定めされた時刻を計時した
時に、その計時時刻を音声報知するための音声出
力手段と、 光を受光する受光素子を含みその受光量を検知
する光検知手段と、 特定周波数で変調し、光信号として上記受光素
子に出力するための発光素子を含む遠隔操作手段
と、 上記光検知手段による受光量が、周辺光による
一定の照度以上か、上記遠隔操作手段により変調
された特定周波数による光信号かを判別する判別
手段と、 該判別手段にて、周辺光による一定照度以上で
ないとの判別信号により、上記音声出力手段によ
る上記計時手段の計時時刻の音声出力を禁止する
禁止手段と、 上記判別手段にて、遠隔操作手段からの光信号
であるとの判別により、上記禁止手段による禁止
に関係なく上記計時手段による計時時刻を上記音
声出力手段より音声報知させる制御手段と、 を具備したことを特徴とするものである。
まり、 時刻を計時する計時手段と、 該計時手段にて予め定めされた時刻を計時した
時に、その計時時刻を音声報知するための音声出
力手段と、 光を受光する受光素子を含みその受光量を検知
する光検知手段と、 特定周波数で変調し、光信号として上記受光素
子に出力するための発光素子を含む遠隔操作手段
と、 上記光検知手段による受光量が、周辺光による
一定の照度以上か、上記遠隔操作手段により変調
された特定周波数による光信号かを判別する判別
手段と、 該判別手段にて、周辺光による一定照度以上で
ないとの判別信号により、上記音声出力手段によ
る上記計時手段の計時時刻の音声出力を禁止する
禁止手段と、 上記判別手段にて、遠隔操作手段からの光信号
であるとの判別により、上記禁止手段による禁止
に関係なく上記計時手段による計時時刻を上記音
声出力手段より音声報知させる制御手段と、 を具備したことを特徴とするものである。
<作用>
本発明によれば、予め決められた時刻を計時す
れば、その時刻を音声報知する他に、夜間には、
光検知手段による光量検知により自動的に、計時
手段にて計時した時刻を音声報知することが禁止
される。その夜間に時刻を知りたければ、遠隔操
作手段を操作することで、遠隔操作による光信号
を光検知手段をそのまま利用して受光させ、特定
の周波数で変調された信号であれば遠隔操作信号
として、夜間による禁止状態でもこれを解除し
て、計時手段による現在の計時時刻を音声報知さ
せることができる。この遠隔操作は、特定周波数
で変調されたものであつて、光検知手段を兼用し
ても遠隔のための信号か周辺部の周辺光かの判別
が簡単に行える。そのため、夜間にかかわらず光
信号が受光されることで、昼間でも計時手段にて
計時された現時刻を音声報知させることもでき
る。
れば、その時刻を音声報知する他に、夜間には、
光検知手段による光量検知により自動的に、計時
手段にて計時した時刻を音声報知することが禁止
される。その夜間に時刻を知りたければ、遠隔操
作手段を操作することで、遠隔操作による光信号
を光検知手段をそのまま利用して受光させ、特定
の周波数で変調された信号であれば遠隔操作信号
として、夜間による禁止状態でもこれを解除し
て、計時手段による現在の計時時刻を音声報知さ
せることができる。この遠隔操作は、特定周波数
で変調されたものであつて、光検知手段を兼用し
ても遠隔のための信号か周辺部の周辺光かの判別
が簡単に行える。そのため、夜間にかかわらず光
信号が受光されることで、昼間でも計時手段にて
計時された現時刻を音声報知させることもでき
る。
この発明の実施例について図面に基づき説明す
る。
る。
第1図がこの発明の実施例を示すブロツク図で
ある。第2図は上記実施例に用いる遠隔操作用送
信機のブロツク図である。
ある。第2図は上記実施例に用いる遠隔操作用送
信機のブロツク図である。
この実施例は入射光の強さにより自然光LNあ
るいは遠隔操作信号LRを検出し、それぞれに対
応した電圧を出力するセンサRECと、センサ
REC出力を増幅して昼夜判別信号J1を得る増幅器
A1,A3と、信号LRに対するセンサREC出力を増
幅して時刻報知信号J2を得る増幅器A2,A4及び
同調回路TUと、時刻設定などに用いる入力装置
KEYと、増幅器A3から発せられる昼夜判別信号
J1、増幅器A4から発せられる時刻報知信号J2及び
入力装置KEYの入力信号をインターフエース回
路IFを介して導入されるプロセツサCPUと、基
準クロツクを発振してプロセツサCPUに接続さ
れた発振子CRと、プロセツサCPUに内蔵された
計時カウンタ(H、M、S)と、表示装置DIS
と、音声合成装置VSと、電気一音響変換器SPか
らなる。
るいは遠隔操作信号LRを検出し、それぞれに対
応した電圧を出力するセンサRECと、センサ
REC出力を増幅して昼夜判別信号J1を得る増幅器
A1,A3と、信号LRに対するセンサREC出力を増
幅して時刻報知信号J2を得る増幅器A2,A4及び
同調回路TUと、時刻設定などに用いる入力装置
KEYと、増幅器A3から発せられる昼夜判別信号
J1、増幅器A4から発せられる時刻報知信号J2及び
入力装置KEYの入力信号をインターフエース回
路IFを介して導入されるプロセツサCPUと、基
準クロツクを発振してプロセツサCPUに接続さ
れた発振子CRと、プロセツサCPUに内蔵された
計時カウンタ(H、M、S)と、表示装置DIS
と、音声合成装置VSと、電気一音響変換器SPか
らなる。
プロセツサCPUは発振子CRによる基準クロツ
クのもとにすべての演算処理を行い、表示装置
DIS及び音声合成装置VSに出力する。
クのもとにすべての演算処理を行い、表示装置
DIS及び音声合成装置VSに出力する。
増幅器A1,A2はそれぞれ増幅器A3及び同調回
路TUの前置増幅器として設けられている。同調
回路TUは上記遠隔操作用送信機の発振周波数を
選択増幅する回路である。
路TUの前置増幅器として設けられている。同調
回路TUは上記遠隔操作用送信機の発振周波数を
選択増幅する回路である。
上記遠隔操作用送信機は送信キーTKと、発振
器Gと、発光素子PDからなる。発光素子PDは発
振器Gの発振周波数で変調された光信号LRを放
射する。
器Gと、発光素子PDからなる。発光素子PDは発
振器Gの発振周波数で変調された光信号LRを放
射する。
次に上記実施例の作用について説明する。
周囲の照度の検出の場合、すなわち自然光LN
が光センサRECに入射されると、光センサREC
の出力電圧は増幅器A1により増幅され、増幅器
A3により所定電圧V1と比較してロジツクレベル
の昼夜判別信号J1として出力される。
が光センサRECに入射されると、光センサREC
の出力電圧は増幅器A1により増幅され、増幅器
A3により所定電圧V1と比較してロジツクレベル
の昼夜判別信号J1として出力される。
上記遠隔操作用送信機より時刻報知を指示する
信号の有無を検出する場合、すなわち送信キー
TKを押して発振器Gより発振を開始して、発光
素子PDより光信号LRを放射させると、光センサ
RECは入射光強度により光信号LRを検出しその
入射光強度に対応した電圧レベルに変換して増幅
器A1及びA2に出力する。増幅器A2で増幅された
光信号は同調回路TUによりその発振器Gの変調
周波数成分が選択増幅され、増幅器A4により所
定電圧V2と比較され、変調周波数の矩形波とし
てロジツクレベルの時刻報知信号J2が発せられ
る。増幅器A1で増幅された光信号は上述のよう
に昼夜判別信号J1として出力される。
信号の有無を検出する場合、すなわち送信キー
TKを押して発振器Gより発振を開始して、発光
素子PDより光信号LRを放射させると、光センサ
RECは入射光強度により光信号LRを検出しその
入射光強度に対応した電圧レベルに変換して増幅
器A1及びA2に出力する。増幅器A2で増幅された
光信号は同調回路TUによりその発振器Gの変調
周波数成分が選択増幅され、増幅器A4により所
定電圧V2と比較され、変調周波数の矩形波とし
てロジツクレベルの時刻報知信号J2が発せられ
る。増幅器A1で増幅された光信号は上述のよう
に昼夜判別信号J1として出力される。
次に、上記実施例のプロセツサCPUの作用に
ついて第3図のフローチヤートに従い説明する。
ついて第3図のフローチヤートに従い説明する。
まずプロセツサCPUにおいて時計の基本処理
として計時、表示などの処理が行われる(ステツ
プ100〜101)。ステツプ(102)では、正時(1
時、2時、…など)の判断が行われ、正時であれ
ばステツプ(103)へ、そうでなければステツプ
(105)へ進む。
として計時、表示などの処理が行われる(ステツ
プ100〜101)。ステツプ(102)では、正時(1
時、2時、…など)の判断が行われ、正時であれ
ばステツプ(103)へ、そうでなければステツプ
(105)へ進む。
ステツプ(103)では、インターフエースIFを
介して入力した信号J1により周囲の照度が判定さ
れる。例えば昼間のH時で明るいと判定されれば
音響とともに「ただいまH時です」という命令が
音声合成装置VSに与えられ、電気一音響変換器
SPより音声報知され(ステツプ104)、ライン
(107)を通じて新しいステツプに移る。また、も
し、夜間のように低照度のときには暗いと判断さ
れて、ライン(107)を通じて新しいステツプに
移る。このステツプ(102)から(104)が夜間報
報知停止の機能を示す。
介して入力した信号J1により周囲の照度が判定さ
れる。例えば昼間のH時で明るいと判定されれば
音響とともに「ただいまH時です」という命令が
音声合成装置VSに与えられ、電気一音響変換器
SPより音声報知され(ステツプ104)、ライン
(107)を通じて新しいステツプに移る。また、も
し、夜間のように低照度のときには暗いと判断さ
れて、ライン(107)を通じて新しいステツプに
移る。このステツプ(102)から(104)が夜間報
報知停止の機能を示す。
正常でない例えばH時M分の時、時刻報知を希
望して、上記遠隔操作用送信機の送信キーTKが
押されているとすると、ステツプ(105)におい
て、信号J2が矩形波であることから一定期間テス
トして信号J2の入力が確認され、「H時M分です」
という命令が音声合成装置VSに与えられ、電気
一音響変換器SPより音声報知され(ステツプ
106)、その後ライン(108)を通じて元のステツ
プにジヤンプする。また、ステツブ(105)にお
いて信号J2の入力が確認されなければライン
(108)を通じて新しいステツプに移る。
望して、上記遠隔操作用送信機の送信キーTKが
押されているとすると、ステツプ(105)におい
て、信号J2が矩形波であることから一定期間テス
トして信号J2の入力が確認され、「H時M分です」
という命令が音声合成装置VSに与えられ、電気
一音響変換器SPより音声報知され(ステツプ
106)、その後ライン(108)を通じて元のステツ
プにジヤンプする。また、ステツブ(105)にお
いて信号J2の入力が確認されなければライン
(108)を通じて新しいステツプに移る。
また、夜間時報報知停止のときに、時報報知を
行わせることができる。すなわち、夜間の正時に
送信キーTKを押せば、周囲が明るいことを示す
信号J1が得られ、ステツプ(103)においてステ
ツプ(104)に進むよう判断され、音声報知され
る。従つて、操作者は昼夜問わず、随時に時刻の
音声報知を得ることができる。
行わせることができる。すなわち、夜間の正時に
送信キーTKを押せば、周囲が明るいことを示す
信号J1が得られ、ステツプ(103)においてステ
ツプ(104)に進むよう判断され、音声報知され
る。従つて、操作者は昼夜問わず、随時に時刻の
音声報知を得ることができる。
<発明の効果>
本発明の音声時計によれば、時計の周囲の明暗
を判別して、夜間であれば自動的に計時時刻の音
声報知を禁止しているため、例えば正時を計時す
る都度音声出力させることがなく睡眠等の妨げを
防止できる。
を判別して、夜間であれば自動的に計時時刻の音
声報知を禁止しているため、例えば正時を計時す
る都度音声出力させることがなく睡眠等の妨げを
防止できる。
また、夜間に時刻を知りたい場合には、遠隔操
作により、現時刻をその都度音声報知により知る
ことができると共に、昼夜を問わず目の不自由な
人にも、現時刻を必要に応じて正確に知らせるこ
とが可能となる。この場合、遠隔操作のために特
定周波数で変調した光信号を出力させるため、光
検知手段を夜間検知用と兼用でき、また受光した
光が変調されたものか否かの判別も簡単になり遠
隔操作による現時刻の報知を容易に行える。
作により、現時刻をその都度音声報知により知る
ことができると共に、昼夜を問わず目の不自由な
人にも、現時刻を必要に応じて正確に知らせるこ
とが可能となる。この場合、遠隔操作のために特
定周波数で変調した光信号を出力させるため、光
検知手段を夜間検知用と兼用でき、また受光した
光が変調されたものか否かの判別も簡単になり遠
隔操作による現時刻の報知を容易に行える。
第1図はこの発明の実施例を示すブロツク図で
ある。第2図は上記実施例に用いる遠隔操作用送
信機を示すブロツク図である。第3図は上記実施
例のプロセツサCPUの作用を説明するためのフ
ローチヤートである。 REC……センサ、A1,A2,A3,A4……増幅
器、IF……インターフエース、CPU……プロセ
ツサ、VS……音声合成装置、SP……電気一音響
変換器、DIS……表示器。
ある。第2図は上記実施例に用いる遠隔操作用送
信機を示すブロツク図である。第3図は上記実施
例のプロセツサCPUの作用を説明するためのフ
ローチヤートである。 REC……センサ、A1,A2,A3,A4……増幅
器、IF……インターフエース、CPU……プロセ
ツサ、VS……音声合成装置、SP……電気一音響
変換器、DIS……表示器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 時刻を計時する計時手段と、 該計時手段にて予め定められた時刻を計時した
時に、その計時時刻を音声報知するための音声出
力手段と、 光を受光する受光素子を含みその受光量を検知
する光検知手段と、 特定周波数で変調し、光信号として上記受光素
子に出力するための発光素子を含む遠隔操作手段
と、 上記光検知手段による受光量が、周辺光による
一定の照度以上か、上記遠隔操作手段により変調
された特定周波数による光信号かを判別する判別
手段と、 該判別手段にて、周辺光による一定照度以上で
ないとの判別信号により、上記音声出力手段によ
る上記計時手段の計時時刻の音声報知を禁止する
禁止手段と、 上記判別手段にて、遠隔操作手段からの光信号
であるとの判別により、上記禁止手段による禁止
に関係なく上記計時手段による計時時刻を上記音
声出力手段より音声報知させる制御手段と、 を具備してなる音声時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11943280A JPS5744882A (en) | 1980-08-28 | 1980-08-28 | Timepiece with voice announcement |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11943280A JPS5744882A (en) | 1980-08-28 | 1980-08-28 | Timepiece with voice announcement |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5744882A JPS5744882A (en) | 1982-03-13 |
| JPH0215839B2 true JPH0215839B2 (ja) | 1990-04-13 |
Family
ID=14761282
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11943280A Granted JPS5744882A (en) | 1980-08-28 | 1980-08-28 | Timepiece with voice announcement |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5744882A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5359471A (en) * | 1976-11-09 | 1978-05-29 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Electronic watch |
| JPS53109673A (en) * | 1977-03-07 | 1978-09-25 | Citizen Watch Co Ltd | Electronic watch |
-
1980
- 1980-08-28 JP JP11943280A patent/JPS5744882A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5744882A (en) | 1982-03-13 |
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