JPH0215920A - 壁面除染装置 - Google Patents

壁面除染装置

Info

Publication number
JPH0215920A
JPH0215920A JP16616488A JP16616488A JPH0215920A JP H0215920 A JPH0215920 A JP H0215920A JP 16616488 A JP16616488 A JP 16616488A JP 16616488 A JP16616488 A JP 16616488A JP H0215920 A JPH0215920 A JP H0215920A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wall surface
decontamination
electrode
cable processing
processing device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP16616488A
Other languages
English (en)
Inventor
Fuminori Akahori
赤堀 文則
Kenichi Suda
須田 謙一
Kiyoshi Naruse
成瀬 喜代士
Masaharu Ogami
小神 雅春
Takaaki Nabeta
鍋田 隆章
Seiji Sakamoto
坂本 清次
Ryoichi Nakayama
良一 中山
Mikio Wada
和田 幹雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Tohoku Electric Power Co Inc
Japan Atomic Power Co Ltd
Chugoku Electric Power Co Inc
Chubu Electric Power Co Inc
Hokuriku Electric Power Co
Tokyo Electric Power Co Holdings Inc
Original Assignee
Toshiba Corp
Tohoku Electric Power Co Inc
Tokyo Electric Power Co Inc
Japan Atomic Power Co Ltd
Chugoku Electric Power Co Inc
Chubu Electric Power Co Inc
Hokuriku Electric Power Co
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Tohoku Electric Power Co Inc, Tokyo Electric Power Co Inc, Japan Atomic Power Co Ltd, Chugoku Electric Power Co Inc, Chubu Electric Power Co Inc, Hokuriku Electric Power Co filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP16616488A priority Critical patent/JPH0215920A/ja
Publication of JPH0215920A publication Critical patent/JPH0215920A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は例えば放射能物質によりその表面が汚染された
金属構造物の表面を研磨して除染する壁面除染装置に係
り、特に大型構造物に適用可能なものに関する。
(従来の技術) 例えば原子力発電所にあって、原子炉建屋内の空間線量
率を低減させるために原子炉建屋内の各金属構造物の表
面の汚染を除去することがなされている。その除染方法
としては、例えば水ジエツト法、ブラシ洗浄法、化学除
染法等がある。さらには金属母材を研磨するブラスト法
、或いは電界研磨法等の強力除染法がある。
このように従来から除染法については種々の技術があり
、またその開発がなされているが、いずれの場合にもそ
の適用が比較的小型の構造物に限定されるという問題が
ある。これに対して大型金属構造物、例えばプールある
いはタンク等を除染する技術としては特開昭59−28
699号公報あるいは特開昭60−158397号公報
に記載されたものがある。これらはいずれも先端部に除
染用のブラシを取付けた物である。
しかしながらこれらは構造物の表面付着物を除去するに
過ぎず、それ以上に除染を施す、いわゆる強力除染によ
り放射性廃棄物を一般廃棄物として処理可能な状態とす
るようなものではなく、その開発が要求されているのが
現状である。
(発明が解決しようとする課題) このように従来の比較的大型金属構造物の除染をなす装
置はいわゆる強力除染を可能とするものではなく、本発
明はこの様な点に基づいてなされたものでその目的する
ところは、大型金属構造物に対しても強力除染を施すこ
とが可能で、かつ短時間で高い除染効率を提供し得る壁
面除染装置を提供することにある。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) すなわち本発明に、よる壁面除染装置は、除染対象とな
っている壁面に対して間隔を有して平行に配設された走
行用レールと、この走行用レールに沿って走行可能に取
付けられ壁面を電解複合研磨する除染装置と、この除染
装置に対して遠隔に配置され除染装置を制御する制御装
置と、上記走行用レールを支持するとともに上記制御装
置及び除染装置との間で中継機能をなすケーブル処理装
置とを具備したことを特徴とするものである。
(作用) つまり壁面に沿って配置された走行用レールに沿って除
染装置を走行可能に取付けて、これをケーブル処理装置
を介して制御装置で遠隔制御しながら走行させ、その際
壁面に対して電解複合研磨を施すものである。
(実施例) 以下第1図乃至第5図を参照して本発明の一実施例を説
明する。第1図は本実施例による壁面除染装置の全体構
成を示す斜視図であり、図中符号1はフロアであり、か
つ符号2はこのフロア1に連続して設置された除染対象
壁面である。本実施例による壁面除染装置はこの壁面2
を除染するものである。以下説明する。
上記フロア1上には移動可能なケーブル処理装置3が設
置されており、このケーブル処理装置3には制御用ケー
ブル4を介して制御装置5が遠隔に設置されている。一
方上記ケーブル処理装置3には走行用レール6が接続さ
れており、この走行用レール6は前記壁面2に沿って平
行に配設されてる。そしてこの走行用レール6には除染
装置7が走行可能に取付けられている。すなわち上記制
御装置5により遠隔操作して除染装置7を走行用レール
6に沿って走行させながら壁面2を除染する。
上記制御装置5は第2図に示すような構成となっている
。まず制御装置5全体は走行台車8上に載置固定されて
おり、上記ケーブル処理装置3の移動に伴ってこの走行
台車8により追従して走行する。制御装置5とケーブル
処理装置3とは前述したように制御用ケーブル4を介し
て接続されているが、それ以外に制御装置5とケーブル
処理装置3との間には電界液回収・排気ライン9及び電
界液供給・空気ライン10とが配設されている。
走行台車8上には制御盤・直流電源11及び計算機12
とが設置されている。これら制御盤・直流電源11及び
計算機12は信号値によって除染装置7における電解の
停止及び各種モータ類の起動・停止とを制御するととも
に、連続的に除染を行なっていく手順を示すものである
。上記走行台車8上にはさらに電解液供給タンク13、
この電解液供給タンク13に配管15を介して接続され
た電解液供給ポンプ14が設置されており、この電解液
供給ポンプ14に前記電解液供給・空気ライン10が接
続されている。上記電解液供給ポンプ15を運転するこ
とにより電解液供給タンク13内の電解液16を除染装
置7に供給する。また走行台車8上にはフィルタ17及
びミストセパレータ18が設置されている。これらフィ
ルタ17及びミストセパレータ18には前記電解液回収
・排気ライン9が接続されている。フィルタ17に回収
された電解液16はフィルタ17を通過して再生された
後回収配管19を介して電解液供給タンク13内に戻さ
れる。一方排気ガスはミストセパレータ18内に導入さ
れそこでミストが除去されて排気配管21を介して排気
ブロワ20に吸引され、さらに高性能微粒子フィルタ2
2を介もて排気される。又ミスト中に含有される電解液
成分は配管23を介して電解液供給タンク13内に戻さ
れる。また走行台車8上にはコンプレッサ24が設置さ
れており、このコンプレッサ24により除染装置7の真
空パット(詳細は後述する)に空気を供給する。図中符
号25は空気配管である。以上が制御装置5の構成であ
る。
次に第3図乃至第5図を参照して走行レール6及び除染
装置7の構成について説明する。走行レール6は第1図
にも示すようにケーブル処理装置3に架台26を介して
取付けられ、壁面2に対して平行に配置されている。上
記除染装置7は大別して走行機構27、押圧機構28、
電解液回収機構29、及び電極機構30とに分類される
。以下上記走行機構27の構成から説明する。走行レー
ル6には移動台車31が移動可能に取付けられ、移動台
車31側の走行用モータ32に連結された歯車33が走
行用レール6側のラック34に歯合しながら回転し、そ
れによって除染装置7全体が走行する。又上記移動台車
31には複数の移動用ローラ35が取付けられており、
移動台車31の走行を容易にしている。また上記移動台
車31には連結具26を介して枠体37が固定され、こ
の枠体37に前記抑圧機構28、電解液回収機構29、
及び電極機構30が収容されている。よって上記走行用
モータ32を起動すれば移動台車31、連結具36、及
び枠体37を介して除染装置7全体が第3図中上下方向
に走行する。
次に抑圧機構28の構成について説明する。この抑圧機
構28は電解複合研磨の研磨材の擦過を行なわせるもの
であり、後述する円筒電極に取付けられた研磨材を壁面
2に対して押圧するものである。まず図中符号38はシ
リンダ機構であり、このシリンダ機構38は第4図にも
示すように4箇所に亘って取付けられている。これら各
シリンダ機構38の先端には真空バット39が取付けら
れている。この真空バット39は吸着により押付は力を
発生させるものである。すなわちシリンダ機構38を収
縮させて除染装置7全体を壁面2方向に移動させ、その
状態で真空パット39内の空気を排気する。それによっ
て研磨材を壁面に対して押圧する力を発生させる。
次に電解液回収機構29の構成について説明する。電極
機構30にて電解液として使用された電解液16は溶出
金属の水酸化物沈澱物を含有した状態でドレンライン4
0を介して回収タンク41内に回収される。この回収タ
ンク41内に回収された電解液16は回収ポンプ42に
よって前記電解液回収・排気ライン9を介して回収され
る。回収された電解液16は前述したような作用により
電解液供給タンク13内に回収され、再度使用に供され
る。
次に電極機構30の構成について説明する。壁面2に対
してその回転軸方向を平行にした回転電極43が複数設
置されている。これら回転電極43は保護カバー44内
に収容されている。この回転電極43は第5図に示すよ
うな構成となっている。すなわち円筒電極45の外周に
は研磨材46が取付けられ、又円筒電極45の円筒部に
は複数の電解液流出穴47が形成されている。円筒電極
44の一端(図中右側)は開放とされ電解液人口47と
なっているとともに、電源入力部48が取付けられてい
る。又円筒電極44の他端は閉塞されまた電極歯車49
が固着されている。そして駆動モータ50よりベルト5
1を介して歯車56に回転が伝達される。さらにこの歯
車56と一体化した歯車57を介して2つの回転電極4
3の電極歯車49に回転が伝達される。これによって2
つの回転電極43が回転する。さらに歯車58を介して
他の1つの回転電極43の電極歯車49に回転が伝達さ
れる。それによって他の1の回転電極43も回転する。
このように回転している回転電極43の円筒電極44内
に電解液人口47を介して電解液16が供給される。供
給された電解液16は電解液流出口46より円筒電極4
4の外側に流出して研磨材45中に浸透する。
それによって電解液層が形成される。一方回転電極43
には電源入力部48を介して直流電源が印加され、よっ
て壁面2との間で電解が行われる。
この電解によりて溶出したものを上記研磨材45により
擦過しがら研磨を施すものである。また上記保護カバー
44上には電極移動モータ52が設置れている。この電
極移動モータ52により回転電極43を収容した保護カ
バー44が図中上下方向に移動する。すなわち第4図に
も示すように前記枠体3にはラック53が固定され、一
方上記電極移動モータ52にはピニオン54が固着され
ている。よって電極移動モータ52を駆動することによ
り上記ピニオン54がラック53に歯合しながら回転し
、それによって保護カバー44が移動する。尚図中符号
55はガイドローラである。
以上の構成を基にその作用を説明する。まず第1図に示
すように装置をセットし、電解液供給ポンプ14および
排気ブロワ20を起動する。排気ブロワ20は前述した
ように電解中に発生するガスを排気するためのものであ
り、作業が終了するまで連続して運転する。また電解液
16は上記電解液供給ポンプ14、電解液供給・空気ラ
イン10、円筒電極44、ドレンライン40、回収タン
ク41、回収ポンプ42、電解液回収・排気ライン9、
フィルタ17、回収配管19、及び電解液供給タンク1
3を通る循環ラインを介して循環させておく。次に抑圧
機構28のシリンダ機構38を収縮させることにより除
染機構30を壁面2に接近させる。そして電極回転モー
タ50及び電極移動モータ52を起動して回転電極43
を回転移動状態にする。その状態で真空パット39内を
排気して所定の押圧力を発生させる。そして制御盤・直
流電源11により電圧を印加する。これによって所定の
電解複合研磨が行われる。すなわち回転電極43の円筒
電極44内に供給された電解液16は電解液流出口46
を介して外側に流出し、研磨材45中に浸透する。これ
によって電解液層が形成される。円筒電極44と壁面2
との間には電圧が印加されているので、上記電解液層に
て電解が起り、壁面2の表面が溶出する。一方回転して
いる研磨材43が壁面2の表面を擦過していく。これに
よって所定の電解後・合研磨が為される。電解終了後、
真空パット39内の排気を停止するとともに、回転電極
43の駆動を停止し、シリンダ機構38を元の状態に戻
して除染機構30を復帰させる。次に走行用モータ32
を駆動して除染装置7を走行用レール6に沿って所定距
離だけ移動させる。その際前回電解した幅についつは回
転電極43の移動ストローク(電極移動モ゛−タ53に
よって移動可能な範囲)によって決まっているから、連
続して電解複合研磨するように走行用モータ32による
移動距離を設定する。以下同様の操作により順次壁面2
に対して電解複合研磨を施していく。また走行用レール
6方向に全て終了したら、ケーブル処理装置3を移動さ
せて走行用レール6の位置を平行移動させることにより
次の場所にて電解複合研磨を行なう、そのような動作を
繰返すことにより壁面2全体に対して所定の電解複合研
磨を施す。尚これら一連の動作は全て遠隔に設置された
制御装置5を介して行われる。
以上本実施例によると以下のような効果を奏することが
できる。
■まず従来困難とされていた大型金属構造物の強力除染
が可能となる。すなわち除染装置7を除染対象となって
いる構造物(壁面2)に対して走行用レール6に沿って
移動させ、その際所定の電解複合研磨を施す構成あるの
で、除染の対象が大型構造物であっても同等問題はない
■次に操作は全て制御装置5を介して遠隔で行なうこと
ができ、よって現場での作業が極めて少ないので、作業
員の放射線被曝を大幅に低減させることができるととも
にその作業も容易である。
■除染装置7を走行用レール6に沿って移動可能に設置
するとともに、走行用レール自体をケーブル処理装置3
を介して移動させることができるので、壁面2全体に対
して効率良く所定の電解複合研磨を施すことができると
ともに、壁面2の任意の場所に対しても選択的に電解複
合研磨を施すことが可能となる。
0次に電解液16は所定の循環ラインに沿って循環して
おり、かつその際フィルタ17及びミストセパレータ1
8により再生するようにしているので、電解性能を低下
させることなく電解液16を効率良く利用することがで
きる。
■また電極機構30は複数の回転電極43からなり、ま
た回転電極43は回転する円筒電極44の外周に研磨材
43を取付けたものであり、よって円筒電極44が直接
壁面2に接触するようなこともなく、壁面44に凹凸が
あっても安定した電解複合研磨を施すことができる。
尚本発明は前記一実施例に限定されるものではなく、例
えば除染装置の構成特に電極機構の構成等については種
々のものが考えられる。
[発明の効果] 本発明に係る壁面除染装置によると、大型の溝造物に対
しても効率良く電解複合研磨を施すことができ、かつ全
て遠隔操作で行なうことができるので、作業が極めて容
易である等その効果は大である。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第5図は本発明の一実施例を示す図で、第1
図は壁面除染装置の全体構成を示す斜視図、第2図は制
御装置の正面図、第3図は除染装置の側面図、第4図は
除染装置の平面図、第5図は回転電極を一部切欠いて示
す正面図である。 1・・・フロア、2・・・壁面、3・・・ケーブル処理
装置、5・・・制御装置、 6・・・走行用レール、 7・・・除染装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 除染対象となっている壁面に対して間隔を有して平行に
    配設された走行用レールと、この走行用レールに沿って
    走行可能に取付けられ壁面を電解複合研磨する除染装置
    と、この除染装置に対して遠隔に配置され除染装置を制
    御する制御装置と、上記走行用レールを支持するととも
    に上記制御装置及び除染装置との間で中継機能をなすケ
    ーブル処理装置とを具備したことを特徴とする壁面除染
    装置。
JP16616488A 1988-07-04 1988-07-04 壁面除染装置 Pending JPH0215920A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16616488A JPH0215920A (ja) 1988-07-04 1988-07-04 壁面除染装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16616488A JPH0215920A (ja) 1988-07-04 1988-07-04 壁面除染装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0215920A true JPH0215920A (ja) 1990-01-19

Family

ID=15826264

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16616488A Pending JPH0215920A (ja) 1988-07-04 1988-07-04 壁面除染装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0215920A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100795895B1 (ko) * 2007-07-24 2008-01-21 곽수기 레일을 이용한 기계 치핑 공법 및 치핑 장치

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62116299A (ja) * 1985-11-15 1987-05-27 株式会社 原子力代行 現場用電解除染装置
JPS62228364A (ja) * 1986-03-28 1987-10-07 Agency Of Ind Science & Technol ライン式連続送り鏡面研磨装置
JPS639900A (ja) * 1986-06-30 1988-01-16 株式会社東芝 燃料集合体洗浄装置

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62116299A (ja) * 1985-11-15 1987-05-27 株式会社 原子力代行 現場用電解除染装置
JPS62228364A (ja) * 1986-03-28 1987-10-07 Agency Of Ind Science & Technol ライン式連続送り鏡面研磨装置
JPS639900A (ja) * 1986-06-30 1988-01-16 株式会社東芝 燃料集合体洗浄装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100795895B1 (ko) * 2007-07-24 2008-01-21 곽수기 레일을 이용한 기계 치핑 공법 및 치핑 장치

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR101407706B1 (ko) 초고압수를 이용한 방사성 폐기물 제염장치
JP4370231B2 (ja) 放射性物質除染方法および化学除染装置
WO2012165027A1 (ja) 放射性物質により汚染された構造物内部の洗浄除染方法及び洗浄除染装置車両
JP2002311191A (ja) 放射性除染対象物の除染設備
CN115582626A (zh) 零部件清洗用智能激光除漆设备
KR102064771B1 (ko) 튜브형 금속방폐물의 표면제염장치
US6240153B1 (en) Reactor stud cleaning booth
KR101176436B1 (ko) 증기발생기 오염튜브다발 내부표면을 제염하기 위한 연마분사장치
CN117565013A (zh) 一种放射性贮罐及热室内部管道拆除机器人
US6907891B2 (en) Radioactive substance decontamination method and apparatus
CN212494190U (zh) 一种动车组转向架构架的清洗脱漆一体化设备
JP4370469B2 (ja) 放射性汚染物の除染装置及び除染方法
WO2012165025A1 (ja) 放射性物質により汚染された塵芥、土砂及び土壌の洗浄除染方法
JP5832870B2 (ja) 除染方法及び装置
JPH0194164A (ja) 円筒状構造物の切削解体装置
JP2006308389A (ja) 放射性廃棄物の除染装置及び除染方法
JP3834715B2 (ja) 有機酸分解触媒および化学除染方法
CN220276514U (zh) 一种石墨负极材料生产烟气干法脱硫脱硝除尘设备
JP2016003976A (ja) タンクの除染方法
CN212527251U (zh) 一种建筑结构施工用钢筋除锈装置
CN220887129U (zh) 一种垃圾渗滤液反渗透浓缩处理装置
CN216265184U (zh) 一种防尘型抛光装置
CN221242681U (zh) 一种移动式全自动高空外墙清洗设备
CN219259657U (zh) 一种方便清理污垢的电化学水处理装置
CN119319103A (zh) 一种机械辅助化学去污装置及其使用方法