JPH0216009A - 陶磁器原料の調合方法 - Google Patents
陶磁器原料の調合方法Info
- Publication number
- JPH0216009A JPH0216009A JP16534988A JP16534988A JPH0216009A JP H0216009 A JPH0216009 A JP H0216009A JP 16534988 A JP16534988 A JP 16534988A JP 16534988 A JP16534988 A JP 16534988A JP H0216009 A JPH0216009 A JP H0216009A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank
- raw
- raw material
- slurry
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002994 raw material Substances 0.000 title claims abstract description 26
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 14
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 title claims description 7
- 238000013329 compounding Methods 0.000 title abstract description 4
- 239000002002 slurry Substances 0.000 claims abstract description 24
- 238000002156 mixing Methods 0.000 claims abstract description 23
- 239000004927 clay Substances 0.000 claims abstract description 17
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 16
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims abstract description 8
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 3
- 238000010298 pulverizing process Methods 0.000 claims description 2
- 239000011435 rock Substances 0.000 claims 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 abstract description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 7
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 239000010433 feldspar Substances 0.000 abstract description 2
- 239000000377 silicon dioxide Substances 0.000 abstract description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract 2
- 229910052573 porcelain Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 5
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000004090 dissolution Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- -1 etc. Substances 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 239000011268 mixed slurry Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28C—PREPARING CLAY; PRODUCING MIXTURES CONTAINING CLAY OR CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28C1/00—Apparatus or methods for obtaining or processing clay
- B28C1/003—Plant; Methods
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Dispersion Chemistry (AREA)
- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は例えば碍子等の素材として用いられる陶磁器原
料の調合方法の改良に関するものである。
料の調合方法の改良に関するものである。
(従来の技術)
例えば、碍子等の素材となる陶磁器原料は原石、粘土、
副原料、戻土、水などを所定の割合に調合して得られる
ものであり、従来は第2図に示すようにボールミル+1
1にA又はBの原石と水とを投入し、これを回転して所
定粒度まで粉砕したうえ必要に応じて一定比率で副原料
を投入してさらに回転混合し、更に同一ボールミル(1
1内に粘土等を投入して所定時間回転し、所定粒度に粉
砕混合されたスラリーを混合タンク(2)に落とし、ま
た成形工程から返送されてきた戻土を戻土溶解貯?!!
+3)から計量槽(4)を介して混合タンク(2)に
投入して混合し、出来上り泥漿(5)とする調合法が採
られていた。
副原料、戻土、水などを所定の割合に調合して得られる
ものであり、従来は第2図に示すようにボールミル+1
1にA又はBの原石と水とを投入し、これを回転して所
定粒度まで粉砕したうえ必要に応じて一定比率で副原料
を投入してさらに回転混合し、更に同一ボールミル(1
1内に粘土等を投入して所定時間回転し、所定粒度に粉
砕混合されたスラリーを混合タンク(2)に落とし、ま
た成形工程から返送されてきた戻土を戻土溶解貯?!!
+3)から計量槽(4)を介して混合タンク(2)に
投入して混合し、出来上り泥漿(5)とする調合法が採
られていた。
ところがこのような従来の調合法においては副原料や粘
土を投入する都度ボールミル(1)を止めて蓋の開閉を
行わねばならず、その手数がかかるうえに乾燥粘土の投
入時に塵埃が発生して作業環境が悪化する欠点があった
。また従来法においては同一のボールミル(1)内に次
々と原料を投入して行くためにボールミルIl+に最初
に投入できる原石量が少なく、多くのボールミル+11
が必要とされる欠点があった。
土を投入する都度ボールミル(1)を止めて蓋の開閉を
行わねばならず、その手数がかかるうえに乾燥粘土の投
入時に塵埃が発生して作業環境が悪化する欠点があった
。また従来法においては同一のボールミル(1)内に次
々と原料を投入して行くためにボールミルIl+に最初
に投入できる原石量が少なく、多くのボールミル+11
が必要とされる欠点があった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は上記のような従来の問題点を解決して、調合に
手数がかからず、作業環境の悪化がなく、またボールミ
ル1基当たりの原石粉砕量を従来よりも大幅に増加させ
ることができる陶磁器原料の調合方法を目的として完成
されたものである。
手数がかからず、作業環境の悪化がなく、またボールミ
ル1基当たりの原石粉砕量を従来よりも大幅に増加させ
ることができる陶磁器原料の調合方法を目的として完成
されたものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は原石をボールミルにより湿式粉砕して所定粒度
として得られた原石スラリーと、粘土と、成形工程から
の戻土とをそれぞれのタンクにスラリー状態として準備
しておき、各タンクから流量検出器とコントロールバル
ブにより制御されて乾燥重量に換算して所定の割合とな
るようこれらの各原料スラリーを水とともに混合タンク
に導いて混合することを特徴とするものである。
として得られた原石スラリーと、粘土と、成形工程から
の戻土とをそれぞれのタンクにスラリー状態として準備
しておき、各タンクから流量検出器とコントロールバル
ブにより制御されて乾燥重量に換算して所定の割合とな
るようこれらの各原料スラリーを水とともに混合タンク
に導いて混合することを特徴とするものである。
(実施例)
以下に本発明を第1図のフローシートに基いて詳細に説
明する。
明する。
本発明においても、まず原石(長石、珪石、陶石、アル
ミナ等)が水とともにボールミル11)に、投入され、
所定粒度となるまで湿式粉砕される。その後、沈澱防止
の目的で少量の粘土がボールミル+11中に加えられ、
回転混合され原石スラリーとされたうえて例えばエアー
吹込みにより原石スラリーのタンク(6)へ送られる。
ミナ等)が水とともにボールミル11)に、投入され、
所定粒度となるまで湿式粉砕される。その後、沈澱防止
の目的で少量の粘土がボールミル+11中に加えられ、
回転混合され原石スラリーとされたうえて例えばエアー
吹込みにより原石スラリーのタンク(6)へ送られる。
このように、本発明においてはボールミル+11中には
原石と水と少量の粘土が投入されるのみであるから、従
来法に比較してボールミル+11の蓋の開閉頻度を減少
させることができ、またボールミル1基当たりの原石粉
砕量を従来の1.5〜2.0倍に増加させることができ
る。
原石と水と少量の粘土が投入されるのみであるから、従
来法に比較してボールミル+11の蓋の開閉頻度を減少
させることができ、またボールミル1基当たりの原石粉
砕量を従来の1.5〜2.0倍に増加させることができ
る。
更に本発明においては、戻土、副原料、粘土等もそれぞ
れのタンク(7)、(8)、(9)にそれぞれ溶解され
てスラリー状態として準備されており、これらの原石ス
ラリー、戻土、副原料、粘土等のそれぞれのスラリーは
水とともに各タンクに付設されたポンプO1により混合
タンクaDへ送られる。この際に、各原料の流量はスラ
リー状流体の流量測定に適した例えば電磁式の流量検出
5叩によって正確に測定され、またこれと連動する例え
ば電磁式のコントロールバルブa違によって制御されて
各原料が乾燥重量に換算して所定の調合割合となるよう
泥漿が混合タンク00に導かれる。なお各原料の水分お
よび混合比はマイクロコンピュータ等によって計算され
、制御される。そし混合タンクOD内においてこれらは
均一に攪拌混合されて出来上り泥漿となり、溜槽0畳内
に貯留される。なお、溜槽Oa内の混合スラリー原料は
、従来公知のとおりフィルタープレス等の脱水機で脱水
され、以後の成形工程に送られるのは従来と同様である
。
れのタンク(7)、(8)、(9)にそれぞれ溶解され
てスラリー状態として準備されており、これらの原石ス
ラリー、戻土、副原料、粘土等のそれぞれのスラリーは
水とともに各タンクに付設されたポンプO1により混合
タンクaDへ送られる。この際に、各原料の流量はスラ
リー状流体の流量測定に適した例えば電磁式の流量検出
5叩によって正確に測定され、またこれと連動する例え
ば電磁式のコントロールバルブa違によって制御されて
各原料が乾燥重量に換算して所定の調合割合となるよう
泥漿が混合タンク00に導かれる。なお各原料の水分お
よび混合比はマイクロコンピュータ等によって計算され
、制御される。そし混合タンクOD内においてこれらは
均一に攪拌混合されて出来上り泥漿となり、溜槽0畳内
に貯留される。なお、溜槽Oa内の混合スラリー原料は
、従来公知のとおりフィルタープレス等の脱水機で脱水
され、以後の成形工程に送られるのは従来と同様である
。
なお(へ)は流量検定タンクであって、各流量検出器(
2)の作動精度を定期的に検定するためのものである。
2)の作動精度を定期的に検定するためのものである。
また第1図に示した実施例では副原料調合設備αeが粉
体状の副原料に水と粘土とを混入したうえでタンク(8
1に供給しているが、副原料は目的とする陶磁器素地の
種類によっては不要であり、その場合には原石、粘土、
戻上等の各スラリーおよび水のみが混合されることとな
る。
体状の副原料に水と粘土とを混入したうえでタンク(8
1に供給しているが、副原料は目的とする陶磁器素地の
種類によっては不要であり、その場合には原石、粘土、
戻上等の各スラリーおよび水のみが混合されることとな
る。
(発明の効果)
以上に説明したように、本発明は原石、粘土、戻上等の
各スラリーをそれぞれのタンクに準備しておき、これら
を流量検出器とコントロールバルブにより制御しつつ各
原料が乾燥重量に換算して所定の調合割合となるよう水
とともに所定の割合で混合タンクに導いて攪拌混合する
ようにしたので、1個のボールミル中で原石スラリーと
粘土と副原料および水とを混合していた従来法に比較し
て、ボールミルの蓋の開閉の頻度を減少させることがで
き、またそれに伴う塵埃の発生を防止することができる
。またボールミル中で粘土等を添加混合しないため粉砕
できる原石の量を従来の1.5〜2.0倍に増加させる
ことができるうえ、流量検出器とコントロールバルブ等
により各原料の混合比を自由に変えて種々の組成の素地
を作ることもできる。よって本発明は従来の問題点を一
掃した陶磁器原料の調合方法として、産業の発展に寄与
するところは極めて大である。
各スラリーをそれぞれのタンクに準備しておき、これら
を流量検出器とコントロールバルブにより制御しつつ各
原料が乾燥重量に換算して所定の調合割合となるよう水
とともに所定の割合で混合タンクに導いて攪拌混合する
ようにしたので、1個のボールミル中で原石スラリーと
粘土と副原料および水とを混合していた従来法に比較し
て、ボールミルの蓋の開閉の頻度を減少させることがで
き、またそれに伴う塵埃の発生を防止することができる
。またボールミル中で粘土等を添加混合しないため粉砕
できる原石の量を従来の1.5〜2.0倍に増加させる
ことができるうえ、流量検出器とコントロールバルブ等
により各原料の混合比を自由に変えて種々の組成の素地
を作ることもできる。よって本発明は従来の問題点を一
掃した陶磁器原料の調合方法として、産業の発展に寄与
するところは極めて大である。
第1図は本発明の実施例を示すフローシート、第2図は
従来例を示すフローシートである。 (l):ボールミル、(6):原石スラリーのタンク、
(7)、(8)、(9):タンク、(10:混合タンク
、O25:流I 検出H1a湯:コントロールバルプ。 第 図
従来例を示すフローシートである。 (l):ボールミル、(6):原石スラリーのタンク、
(7)、(8)、(9):タンク、(10:混合タンク
、O25:流I 検出H1a湯:コントロールバルプ。 第 図
Claims (1)
- 原石をボールミルにより湿式粉砕して所定粒度として得
られた原石スラリーと、粘土と、成形工程からの戻土と
をそれぞれのタンクにスラリー状態として準備しておき
、各タンクから流量検出器とコントロールバルブにより
制御されて乾燥重量に換算して所定の割合となるようこ
れらの各原料スラリーを水とともに混合タンクに導いて
混合することを特徴とする陶磁器原料の調合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63165349A JPH07298B2 (ja) | 1988-07-02 | 1988-07-02 | 陶磁器原料の調合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63165349A JPH07298B2 (ja) | 1988-07-02 | 1988-07-02 | 陶磁器原料の調合方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0216009A true JPH0216009A (ja) | 1990-01-19 |
| JPH07298B2 JPH07298B2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=15810669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63165349A Expired - Lifetime JPH07298B2 (ja) | 1988-07-02 | 1988-07-02 | 陶磁器原料の調合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07298B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106182407A (zh) * | 2015-05-07 | 2016-12-07 | 广东科达洁能股份有限公司 | 一种陶瓷泥浆分类、分级联合制备的新工艺及其设备 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55166713A (en) * | 1979-03-14 | 1980-12-26 | Boulton Ltd William | Method and apparatus for mixing or kneading slurry |
-
1988
- 1988-07-02 JP JP63165349A patent/JPH07298B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55166713A (en) * | 1979-03-14 | 1980-12-26 | Boulton Ltd William | Method and apparatus for mixing or kneading slurry |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07298B2 (ja) | 1995-01-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Popovics | Concrete materials: Properties, specifications, and testing | |
| EP0160746B1 (en) | A dry cement composition | |
| CN109455966B (zh) | 混凝土掺合料及其制备方法以及混凝土 | |
| CN102145982A (zh) | 一种钢渣透水混凝土的制备方法 | |
| WO2018177447A1 (en) | Concrete, a dry mixture for the preparation of this concrete, and a method for the preparation of this concrete | |
| CA2991699A1 (en) | Modification of properties of pozzolanic materials through blending | |
| CN106082796A (zh) | 一种不发火细石混凝土及其制备方法 | |
| CN102405197A (zh) | 高性能水泥及生产方法 | |
| CA1321609C (en) | Cement building material | |
| EP3768651A1 (en) | Method for the preparation of fresh concrete and fresh concrete obtained by this method | |
| Mills | Materials of construction: Their manufacture and properties | |
| WO2008138170A1 (fr) | Mortier sous forme de poudre sèche produit à partir de scories d'acier et son procédé de production | |
| WO2020249145A1 (en) | Dry mixture for the preparation of concrete, fresh concrete and method for the preparation of fresh concrete | |
| KR101001310B1 (ko) | 바텀애쉬 골재를 사용하는 레미콘 제조를 위한 플랜트 및그 제조 방법 | |
| CN108178541A (zh) | 一种用于固废协同互补制备硫铝酸盐水泥的生料制备方法 | |
| Park et al. | Mortar properties obtained by dry premixing of cementitious materials and sand in a spout-fluid bed mixer | |
| JPH0216009A (ja) | 陶磁器原料の調合方法 | |
| US6033468A (en) | Interground white blended cement | |
| JPH0550461B2 (ja) | ||
| JPS57719A (en) | Control system for measurement and kneading of raw material such as ready mixed concrete and asphalt concrete | |
| SE8306098D0 (sv) | Sett for tillverkning av betong i automatiskt styrd betongstation for blandningar med och utan tillsats av flytbetong medel | |
| CN110482925A (zh) | 一种高强混凝土及其制备工艺 | |
| US6007620A (en) | Process to make interground, white, blended cement | |
| EP1727939A1 (en) | Method and tower for batching the aggregates in a plant for producing bituminous concretes and related production plant | |
| SU1629285A1 (ru) | Сырьева смесь дл изготовлени легкого бетона |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090111 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090111 Year of fee payment: 14 |