JPH02160210A - 内視鏡 - Google Patents
内視鏡Info
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- JPH02160210A JPH02160210A JP1281962A JP28196289A JPH02160210A JP H02160210 A JPH02160210 A JP H02160210A JP 1281962 A JP1281962 A JP 1281962A JP 28196289 A JP28196289 A JP 28196289A JP H02160210 A JPH02160210 A JP H02160210A
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- JP
- Japan
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- light guide
- endoscope
- mucous membrane
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- Granted
Links
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- 210000004400 mucous membrane Anatomy 0.000 abstract description 14
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 8
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 11
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Endoscopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技 術 分 野)
本発明は体腔内部等を観察するための内視鏡に関するも
のである。
のである。
(従 来 技 術)
被検体を照明するためのライトガイドを有する内視鏡に
おいては、外部照明光源からライトガイドに照明光を入
射させるが、外部照明光源からの照明光には赤外成分も
含まれているため、照度が高イトライトガイドの出射端
での光のエネルギーも高くなって出射端付近の温度が上
昇し、これがため内視鏡先端部が体腔内粘膜に密着する
と、出射端付近の粘膜を熱傷してしまうというおそれが
ある。
おいては、外部照明光源からライトガイドに照明光を入
射させるが、外部照明光源からの照明光には赤外成分も
含まれているため、照度が高イトライトガイドの出射端
での光のエネルギーも高くなって出射端付近の温度が上
昇し、これがため内視鏡先端部が体腔内粘膜に密着する
と、出射端付近の粘膜を熱傷してしまうというおそれが
ある。
このような問題を解決する方法として、イメージガイド
や撮像素子で観察される画像の明るさをモニタし、それ
に基づいて出射端付近が粘膜に接近した際に、ライトガ
イドから出射する光量を低下するように外部照明光源を
制御するようにしたものが提案されている。
や撮像素子で観察される画像の明るさをモニタし、それ
に基づいて出射端付近が粘膜に接近した際に、ライトガ
イドから出射する光量を低下するように外部照明光源を
制御するようにしたものが提案されている。
しかしながら、内視鏡先端部においては、ライトガイド
からの照明光の出射口とイメージガイド等の観察光学系
の観察窓とがほぼ平行に配置されているため、これらの
部分が粘膜に密着すると観察窓に反射光が入射しなくな
る。このため、上記のように画像の明るさに基づいて外
部照明光源を制御するものにあっては、内視鏡先端部の
照明光の出射口と観察光学系の観察窓とが粘膜に密着す
ると適切な光量制御ができなくなり、粘膜を熱傷してし
まうというおそれがある。
からの照明光の出射口とイメージガイド等の観察光学系
の観察窓とがほぼ平行に配置されているため、これらの
部分が粘膜に密着すると観察窓に反射光が入射しなくな
る。このため、上記のように画像の明るさに基づいて外
部照明光源を制御するものにあっては、内視鏡先端部の
照明光の出射口と観察光学系の観察窓とが粘膜に密着す
ると適切な光量制御ができなくなり、粘膜を熱傷してし
まうというおそれがある。
(発 明 の 目 的)
本発明は上述した問題点に着目してなされたもので、ラ
イトガイドの出射端部の温度上昇を有効に防止でき、粘
膜密着時の粘膜の熱傷を有効に防止できるよう適切に構
成した内視鏡を提供することを目的とする。
イトガイドの出射端部の温度上昇を有効に防止でき、粘
膜密着時の粘膜の熱傷を有効に防止できるよう適切に構
成した内視鏡を提供することを目的とする。
(発 明 の 概 要)
上記目的を達成するため、本発明では、被検体を照明す
るためのライトガイドを有する内視鏡において、ライト
ガイドの出射端部の少なくとも一部を囲む空間を冷却媒
体の流路の一部として構成して、この流路に冷却媒体を
流すことによりライトガイドの出射端部を冷却する。
るためのライトガイドを有する内視鏡において、ライト
ガイドの出射端部の少なくとも一部を囲む空間を冷却媒
体の流路の一部として構成して、この流路に冷却媒体を
流すことによりライトガイドの出射端部を冷却する。
(実 施 例)
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図および第2図は本発明の第1実施例を示すもので
、第1図は内視鏡の先端正面図を、第2図は第1図の1
−1線断面図を示す。この内視鏡は、固体撮像装置を内
蔵した直視形のもので、被検体内部に挿入される可撓性
外筒1の先端には、例えばステンレススチールより成る
先端本体2を嵌着する。この先端本体2には数個のチャ
ンネル28〜2eを形成し、一対のライトガイドチャン
ネル2aにオプチカルファイバ束より成るライトガイド
3を挿入すると共に、先端に凹レンズ4を嵌合する。ラ
イトガイド3はカバーチューブ5により被覆し、外筒l
の内部を延在させて操作部を介して外部照明光源に結合
する。
、第1図は内視鏡の先端正面図を、第2図は第1図の1
−1線断面図を示す。この内視鏡は、固体撮像装置を内
蔵した直視形のもので、被検体内部に挿入される可撓性
外筒1の先端には、例えばステンレススチールより成る
先端本体2を嵌着する。この先端本体2には数個のチャ
ンネル28〜2eを形成し、一対のライトガイドチャン
ネル2aにオプチカルファイバ束より成るライトガイド
3を挿入すると共に、先端に凹レンズ4を嵌合する。ラ
イトガイド3はカバーチューブ5により被覆し、外筒l
の内部を延在させて操作部を介して外部照明光源に結合
する。
対物観察チャンネル2bには、先端に対物レンズ系6を
嵌合すると共に、固体撮像装置7を嵌合する。固体撮像
装置7に接続された導線束8は、外筒lの内部に延在さ
せた可撓性チューブ内を通して操作部に導き、信号処理
回路に接続する。
嵌合すると共に、固体撮像装置7を嵌合する。固体撮像
装置7に接続された導線束8は、外筒lの内部に延在さ
せた可撓性チューブ内を通して操作部に導き、信号処理
回路に接続する。
送水チャンネル2dには、送水チューブを連結すると共
に、先端には送水ノズル10を設け、これにより対物レ
ンズ系6の先頭レンズに送水して汚物等を洗い流すこと
ができるようにする。また、送気チャンネル2cには、
送気チューブを連結すると共に、先端には送気ノズル9
を取り付け、これにより対物レンズ系6の先頭レンズに
向けて送気して先頭レンズに付着した洗浄水を吹き飛ば
すと共に、必要に応じて被検体内部に送気してこれを膨
らませることができるようにする。
に、先端には送水ノズル10を設け、これにより対物レ
ンズ系6の先頭レンズに送水して汚物等を洗い流すこと
ができるようにする。また、送気チャンネル2cには、
送気チューブを連結すると共に、先端には送気ノズル9
を取り付け、これにより対物レンズ系6の先頭レンズに
向けて送気して先頭レンズに付着した洗浄水を吹き飛ば
すと共に、必要に応じて被検体内部に送気してこれを膨
らませることができるようにする。
また、鉗子チャンネル2eには、被検体標本を採取する
ための鉗子およびこれを操作するためのワイヤを挿通す
ることができるようにする。
ための鉗子およびこれを操作するためのワイヤを挿通す
ることができるようにする。
なお、先端本体2の外周面にはねし溝を形成し、ここに
先端フード11を螺合する。
先端フード11を螺合する。
本実施例では、第2図に明瞭に示すように、固体撮像装
置7の背面側にシールド部材22を設けて、背面のほぼ
全部が面する空間23を形成すると共に、この空間23
と固体撮像装置7の前面側の空間14とを連通させるよ
うに先端本体2に連結通路24を形成する。空間23に
は送気用チューブ16の一端を連結し、この送気用チュ
ーブ16の他端を、第3図に示すように、外筒1および
操作部17の内部を経て冷却用エアを送風するエアポン
プ18に連結する。
置7の背面側にシールド部材22を設けて、背面のほぼ
全部が面する空間23を形成すると共に、この空間23
と固体撮像装置7の前面側の空間14とを連通させるよ
うに先端本体2に連結通路24を形成する。空間23に
は送気用チューブ16の一端を連結し、この送気用チュ
ーブ16の他端を、第3図に示すように、外筒1および
操作部17の内部を経て冷却用エアを送風するエアポン
プ18に連結する。
また、先端本体2には固体撮像装置7の前面側の空間1
4と、ライトガイド3の出射端面および凹レンズ4間の
空間25とを連通させる連結通路26を形成し、この空
間25に排気用チューブ19の一端を連結する。排気用
チューブ19は、第3図に示すように外筒1の内部を通
して延在させ、その他端は、操作部17に設けられ、上
述したように対物レンズ系6の先頭レンズ表面の付着物
を吹き飛ばすと共に、必要に応じて被検体内部を膨らま
せるための送気チューブ20に連結されたエアピストン
21に連結する。なお、固体撮像装置7の導線束8を通
す可撓性チューブはシールド部材22に形成した開口を
通して外筒内部に延在させる。
4と、ライトガイド3の出射端面および凹レンズ4間の
空間25とを連通させる連結通路26を形成し、この空
間25に排気用チューブ19の一端を連結する。排気用
チューブ19は、第3図に示すように外筒1の内部を通
して延在させ、その他端は、操作部17に設けられ、上
述したように対物レンズ系6の先頭レンズ表面の付着物
を吹き飛ばすと共に、必要に応じて被検体内部を膨らま
せるための送気チューブ20に連結されたエアピストン
21に連結する。なお、固体撮像装置7の導線束8を通
す可撓性チューブはシールド部材22に形成した開口を
通して外筒内部に延在させる。
このようにして、エアポンプ18からの冷却用エアを、
常時は送気用チューブ16、空間23、連結通路24、
空間14、連結通路26、空間25および排気用チュー
ブ19を経て、すなわち外筒1内で固体撮像装置7の背
面、前面およびライトガイド3の出射端面に直接接触さ
せながら循環させてエアピストン21から外部に排出し
、必要に応じてエアピストン21の開口21aを閉塞す
ることにより、排気用チューブ19から排出されるエア
を送気チューブ2oに導いて対物レンズ系6の清掃や体
腔内の膨張に供する。
常時は送気用チューブ16、空間23、連結通路24、
空間14、連結通路26、空間25および排気用チュー
ブ19を経て、すなわち外筒1内で固体撮像装置7の背
面、前面およびライトガイド3の出射端面に直接接触さ
せながら循環させてエアピストン21から外部に排出し
、必要に応じてエアピストン21の開口21aを閉塞す
ることにより、排気用チューブ19から排出されるエア
を送気チューブ2oに導いて対物レンズ系6の清掃や体
腔内の膨張に供する。
このようにすれば、固体撮像装置7の冷却用工アでライ
トガイド3の出射端面を直接冷却することができるので
、内視鏡先端部の温度を所定の低い温度に確実に維持す
ることができ、したがって体腔内粘膜に密着した際の粘
膜の熱傷を有効に防止することができる。
トガイド3の出射端面を直接冷却することができるので
、内視鏡先端部の温度を所定の低い温度に確実に維持す
ることができ、したがって体腔内粘膜に密着した際の粘
膜の熱傷を有効に防止することができる。
第4図は本発明の第2実施例の要部を示すものである。
本実施例は、第1実施例において、送気用チューブ16
および排気用チューブ19を、ライトガイド3の出射端
面と凹レンズ4との間の空間25にそれぞれ連結してラ
イトガイド3の出射端面を直接冷却すると共に、固体撮
像装置7の代わりにオプチカルファイバ束より成るイメ
ージガイド27を用いる用にしたもので、その他の構成
は第1実施例と同様である。したがって、本実施例にお
いても、内視鏡先端部の温度を所定の低い温度に確実に
維持することができるので、第1実施例と同様の効果を
得ることができる。
および排気用チューブ19を、ライトガイド3の出射端
面と凹レンズ4との間の空間25にそれぞれ連結してラ
イトガイド3の出射端面を直接冷却すると共に、固体撮
像装置7の代わりにオプチカルファイバ束より成るイメ
ージガイド27を用いる用にしたもので、その他の構成
は第1実施例と同様である。したがって、本実施例にお
いても、内視鏡先端部の温度を所定の低い温度に確実に
維持することができるので、第1実施例と同様の効果を
得ることができる。
なお、本発明は上述した実施例にのみ限定されるもので
はなく、幾多の変形または変更が可能である。例えば、
上述した実施例では排気用チューブ19を用いてエアピ
ストン21からエアを排出するようにしたが、排気用チ
ューブ19を用いることなく、冷却作用を終えたエアを
外筒l内の隙間を通してエアピストン21から排出させ
るようにしてもよい。また、冷却媒体はエアに限らず、
エア以外の気体あるいは液体を用いることもできる。さ
らに、本発明は上述した直視形の内視鏡に限らず、側視
形の内視鏡にも有効に適用することができる。
はなく、幾多の変形または変更が可能である。例えば、
上述した実施例では排気用チューブ19を用いてエアピ
ストン21からエアを排出するようにしたが、排気用チ
ューブ19を用いることなく、冷却作用を終えたエアを
外筒l内の隙間を通してエアピストン21から排出させ
るようにしてもよい。また、冷却媒体はエアに限らず、
エア以外の気体あるいは液体を用いることもできる。さ
らに、本発明は上述した直視形の内視鏡に限らず、側視
形の内視鏡にも有効に適用することができる。
また、上述した実施例では、一つのエアポンプ18を共
用して、冷却系路および対物レンズ系6への送気系路に
エアを供給するようにしたが、これらの糸路を二つのエ
アポンプを用いて互いに独立に構成してもよい。
用して、冷却系路および対物レンズ系6への送気系路に
エアを供給するようにしたが、これらの糸路を二つのエ
アポンプを用いて互いに独立に構成してもよい。
(発 明 の 効 果)
以上述べたように、本発明によればライトガイドの出射
端部に直接冷却媒体を作用させるようにしたので、該出
射端部の温度上昇を有効に防止でき、したがって内視鏡
先端部の温度を所定の低い温度に確実に維持することが
できるので、体腔内粘膜に密着した際の粘膜の熱傷を有
効に防止することができる。
端部に直接冷却媒体を作用させるようにしたので、該出
射端部の温度上昇を有効に防止でき、したがって内視鏡
先端部の温度を所定の低い温度に確実に維持することが
できるので、体腔内粘膜に密着した際の粘膜の熱傷を有
効に防止することができる。
第1図は本発明の第1実施例を示す内視鏡の先端構成図
、 第2図は第1図の1−1線断面図、 第3図は第1図に示す内視鏡の全体構成図、第4図は本
発明の第2実施例を示す内視鏡の先端構成図である。 1−・可撓性外筒 2・・・先端本体3−・・
ライトガイド 4・−・凹レンズ6−・・対物レ
ンズ系 7・・一固体撮像装置14.23.25
−−一空間 16・−送気用チューブ17−操
作部 18−・−エアポンプ19−・−排
気用チューブ 20・・・送気チューブ21− エ
アピストン 22− シールド部材24.26・
一連結通路 27− イメージガイド第2図 第3図
、 第2図は第1図の1−1線断面図、 第3図は第1図に示す内視鏡の全体構成図、第4図は本
発明の第2実施例を示す内視鏡の先端構成図である。 1−・可撓性外筒 2・・・先端本体3−・・
ライトガイド 4・−・凹レンズ6−・・対物レ
ンズ系 7・・一固体撮像装置14.23.25
−−一空間 16・−送気用チューブ17−操
作部 18−・−エアポンプ19−・−排
気用チューブ 20・・・送気チューブ21− エ
アピストン 22− シールド部材24.26・
一連結通路 27− イメージガイド第2図 第3図
Claims (1)
- 1、被検体を照明するためのライトガイドを有する内視
鏡において、前記ライトガイドの出射端部の少なくとも
一部を囲む空間を冷却媒体の流路の一部として構成した
ことを特徴とする内視鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1281962A JP2619074B2 (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 内視鏡 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1281962A JP2619074B2 (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 内視鏡 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58179204A Division JPS6072526A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 固体撮像装置を内蔵した内視鏡 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02160210A true JPH02160210A (ja) | 1990-06-20 |
| JP2619074B2 JP2619074B2 (ja) | 1997-06-11 |
Family
ID=17646328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1281962A Expired - Lifetime JP2619074B2 (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 内視鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2619074B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006000664A (ja) * | 2005-07-26 | 2006-01-05 | Olympus Corp | 内視鏡及び内視鏡用撮像ユニット |
| JP2010268906A (ja) * | 2009-05-20 | 2010-12-02 | Fujifilm Corp | 内視鏡 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5556603U (ja) * | 1978-10-12 | 1980-04-17 | ||
| JPS5846934A (ja) * | 1981-09-12 | 1983-03-18 | 富士写真フイルム株式会社 | 内視鏡 |
-
1989
- 1989-10-31 JP JP1281962A patent/JP2619074B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5556603U (ja) * | 1978-10-12 | 1980-04-17 | ||
| JPS5846934A (ja) * | 1981-09-12 | 1983-03-18 | 富士写真フイルム株式会社 | 内視鏡 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006000664A (ja) * | 2005-07-26 | 2006-01-05 | Olympus Corp | 内視鏡及び内視鏡用撮像ユニット |
| JP2010268906A (ja) * | 2009-05-20 | 2010-12-02 | Fujifilm Corp | 内視鏡 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2619074B2 (ja) | 1997-06-11 |
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