JPH02160437A - 自動止め輪嵌着装置 - Google Patents

自動止め輪嵌着装置

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Publication number
JPH02160437A
JPH02160437A JP31071888A JP31071888A JPH02160437A JP H02160437 A JPH02160437 A JP H02160437A JP 31071888 A JP31071888 A JP 31071888A JP 31071888 A JP31071888 A JP 31071888A JP H02160437 A JPH02160437 A JP H02160437A
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JP
Japan
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retaining ring
catcher
shaft
retaining
jaws
Prior art date
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Pending
Application number
JP31071888A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuaki Higuchi
樋口 光昭
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Nittoseiko Co Ltd
Original Assignee
Nittoseiko Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH02160437A publication Critical patent/JPH02160437A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23PMETAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
    • B23P19/00Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
    • B23P19/04Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for assembling or disassembling parts
    • B23P19/08Machines for placing washers, circlips, or the like on bolts or other members
    • B23P19/084Machines for placing washers, circlips, or the like on bolts or other members for placing resilient or flexible rings, e.g. O-rings, circlips

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Automatic Assembly (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はC形、E形止め輪を軸に嵌着するための機械で
、特に多数の連続整列収納された止め輪を自動的に作業
サイクル毎に分離供給し、この止め輪を自動的にワーク
の軸に嵌着する止め輪嵌着装置に関する。
〔従来の技術〕
従来から一般に使用されている止め輪嵌着装置としては
、作業者が直接手で操作する作業工具の他に、実開昭5
5−107931号として示されたものがある。これは
本願出願人が以前に出願したものであって、具体的には
止め輪嵌着工具を改造し、これを自動化するために、第
8図に示すように、作業の都度、連続整列された止め輪
60を一個づつ分離してこれを第7図に示すように、軸
62に嵌着させるものであって、ジョー100及び受は
片110をピストンシリンダ12Gを介して作動させる
ようにした装置であり、これを別の昇降駆動装置を使用
して昇降動させるようにし、一つの自動化された機械と
して設置したものである。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、このような装置では、このジョーと受は
片の動作をピストンシリンダで行なわねばならず、この
ため、機構が複雑になるとともに軸に対する位置合わせ
が不十分であった。
また、作業者が手で操作する作業工具を自動的に操作が
可能となるように機械に取付けるようにしたものである
から、機械全体が大きくなるとともに、できるだけ作業
者の作業操作に近い操作を自動で行なう必要性から、精
度の高い加工及び組立てが要求されていた等の課題が生
じている。
〔課題を解決するための手段〕
本発明はこのような課題を解決するとともに動作が確実
で安定した止め輪の軸への嵌着作業が得られることを目
的として発明されたものであって、第1の発明は、多数
の止め輪60を整列支持するガイド部材13を取付台1
0に直立固定された支持板11に取付け、このガイド部
材13の下端にこれの下端から止め輪60を1個づつ分
離供給するよう水平移動自在な分離部材30を配置し、
この分離部材30に対向する位置に、分゛離部材30で
分離押出された止め輪60を把持するよう先端が互いに
接近するごとく弾力付勢された一対のジョー56及びこ
れを揺動自在に軸支するノーズ55からなるキャッチャ
50を配置し、一方、ガイドケース52にこのキャッチ
ャ50を支える摺動部材53を移動自在に内蔵したもの
であって、止め輪60の分離骨は渡し作業が確実となる
また、第2の発明□は、多数の止め輪60を整列支持す
るガイド部材13を取付台10に直立固定された支持板
11に取付け、前記ガイド部材13の下端にこのガイド
部材13の下端から止め輪60を1個づつ分離供給する
よう水平移動自在な分離部材30を配置し、この分離部
材30に対向する位置に、分離部材30で分離押出され
た止め輪60を把持するよう先端が互いに接近するごと
く弾力付勢された一対のジョー56及びこれを揺動自在
に軸支するノーズ55からなるキャッチャ50を配置し
、一方、昇降動自在な移動部材41に前記キャッチャ5
0を水平往復移動自在に支持する摺動部材53を移動自
在に支持するガイドケース52を固定して構成したもの
であって、確実な自動化が可能になる。
更に、第3の発明は、第1、第2の発明で示されたキャ
ッチャ50をこのキャッチャ50の移動方向に対して、
直交する方向に水平移動自在な移動ユニットに固定した
ものであって、これにより、設置スペースの関係で、第
2の発明のように、構成した装置が使用できない場合、
例えば、ワークの軸がこの装置の横にくるようになって
も確実な止め輪嵌着作業が得られる。
〔作 用〕
第1、第2の発明では、あらかじめ止め輪60がキャッ
チャ50のジョー56に保持されてから作業が開始され
ると、このキャッチャ50は下降し、既に、設定された
位置で待機しているワーク61の軸62の止め輪数付位
置において、下降が停止する。この後、このキャッチャ
50はキャッチャピストンシリンダ51で軸62に向が
って前進し、この止め輪60を軸62に嵌着する。止め
輪6oの嵌着作業が終了すると、キャッチャ5oは後退
し、これと同時にキャッチャ5oは上昇する。そしてあ
らかじめ設定された上昇位置で停止すると、再びキャッ
チャ50は前進し、これとともに分離部材30がキャッ
チャ50に向かって移動し、最下段の止め輪60を前方
へ分離押出し、この止め輪60をジョー56の所定位置
に挿入する。これにより、このジョー56には止め輪6
oが保持されるようになっている。
更に、第3の発明では、あらがじめ止め輪6゜がキャッ
チャ50のジョー56に保持されてから作業が開始され
ると、このキャッチャ5oは水平面上をキャッチャ50
の移動方向に対して直交する方向へ移動し、既に、設定
された位置で待機しているワーク61の軸62の止め輪
数付位置において停止する。この後、このキャッチャ5
oはキャッチャピストンシリンダ51で軸62に向かっ
て前進し、この止め輪60を軸62に嵌着する。止め輪
60の嵌着作業が終了すると、キャッチャ5oは後退し
、これと同時にキャッチャ5oは水平面上を元の位置へ
移動する。そしてあらかじめ設定された位置で停止する
と、再びキャッチャ5oは前進し、これとともに分離部
材30がキャッチャ5゜に向かって移動し、前記発明と
同様に止め輪6゜は再びジョー56に保持されるもので
ある。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を第1図乃至第6図に基づき説
明する。第1図、第4図及び第6図において、1は機台
2に直立固定されたベース板であり、このベース板1に
は取付台10が固定されている。この取付台10には直
立した支持板11が固定してあり、この支持板11には
これに沿いガイド軸12が配置されている。また、前記
支持板11の裏面には断面T字状のガイド部材13がこ
れに沿い一体固定可能になっており、このガイド部材1
3には止め輪60が整列して嵌め込まれている。この止
め輪60を収容し、ているガイド部材13は固定部材1
4で着脱自在に取付けてあり、止め輪60がなくなると
、このガイド部材とともに交換するようになっている。
一方、所定位置に直立して収容された止め輪60の上部
には前記ガイド軸12に案内されて自重により下降自在
な錘20が載置してあり、これによりこの止め輪60は
最下端の止め輪60が除去されると、これに応じて下降
するようになっている。また、前記取付台10には止め
輪60の残量を判定するセンサ21が取付けられている
更に、前記取付台10の下面には分離部材30を水平摺
動自在に支持する摺動ケース31が固定してあり、この
摺動ケース31の下端には分離ピストンシリンダ32が
取付けてあり、このピストンシリンダ32には前記分離
部材30が連動連結されている。この分離部材30は前
記摺動ケース31に位置調整自在に固定された第1スト
ツパ33で前進が阻止されている。この分離部材30の
上面先端には止め輪60の厚みより僅か少ない深さの係
止面30aが形成してあり、これにより止め輪60は最
下端のものから前方へ運ばれるようになっている。
一方、前記ベース板1には支持台3が固定してあり、こ
の支持台3には昇降ピストンシンダ40が取付けられて
いる。この昇降ピストンシンダ40には移動部材41が
連動連結されている。この移動部材41には第5図に示
すように昇降ピストンシリンダ40を挟んで両側に配置
されたスライド軸42の一端が固定されており、他端は
連結部材43で連結されており、前記移動部材41の昇
降動はスライド軸42で案内されている。また、連結部
材43には前記移動部材41の下限を設定する第2スト
ツパ44が位置調整自在に取付けてあり、この移動部材
41には前記分離部材30に対向する方向の後方にキャ
ッチャピストンシリンダ51を固定したガイドケース5
2が取付けられている。このガイドケース52にはこの
中を分離部材30に向かって前後動する摺動部材53を
内蔵してあり、この摺動部材53は前記キャッチャピス
トンシリンダ51で往復動される構成であって、ガイド
ケース52の前部には摺動部材53の移動量を調整する
第3ストツパ54が螺合されている。
更に、第1図及び第5図に示すように、この摺動部材5
3の下端にはキャッチャ50を構成するノーズ55が固
定してあり、このノーズ55には水平面上を揺動動作す
る一対のジョー56が軸支されている。このノーズ55
の先端下部にはワーク61に取付けられた軸62の端部
が入る逃げ溝57が形成してあり、この部分を挟んで両
側のジョー56は先端が互いに接近するよう弾力付勢さ
れている。このジョー56の内側下端には前記止め輪6
0を支持するよう下端が互いに対向する方向に突出した
爪58が形成しており、この爪58とノーズ55の先端
下面とで形成される保持部は待機位置が前記分離部材3
0で押出される止め輪60に一致する位置となっている
次にこの実施例の動作を説明する。あらかじめ止め輪6
0がキャッチャ50のジョー56の所定位置に爪58で
保持されてから作業開始のスタート信号が入ると、昇降
ピストンシンダ40が作動し、このキャッチャ50は下
降する。このようにして、キャッチャ50が既に設定さ
れた位置で待機しているワーク61の軸62の止め輪数
付位置に達すると下降が停止する。この後、第2図に示
すように、このキャッチャ50はキャッチャピストンシ
リンダ51が作動するので、軸62に向かって前進し、
この止め輪60を軸62に嵌着する。この時、軸62の
端部はノーズ55の逃げ溝57に入るので、軸62に止
め輪60は正確に嵌まることができる。
一方、止め輪60の嵌着作業が終了すると、キャッチャ
ピストンシリンダ51が通勤し、キャッチャ50は後退
する。これと同時に昇降ピストンシリンダ40も連動し
、キャッチャ50は上昇する。
そして昇降ピストンシンダ40が元に復帰し、キャッチ
ャ50があらかじめ設定された上昇位置に戻り停止する
と、再びキャッチャピストンシリンダ51が動作し、キ
ャッチャ50は前進する。これとともに分離部材30は
キャッチャ50に向かって移動し、第3図に示すように
、最下段の止め輪60を前方へ押出し、この止め輪60
をジョー56に挿入する。これにより、このジョー56
には止め輪60が保持される。この俊、第1図に示すよ
うに、分離部材30は分離ピストンシリンダ32の通勤
により後退し、再び次の止め輪60がこの分離部材30
の係止面30aに載り、作業が終了する。
また、この実施例では、ワーク61の軸62が嵌着装置
の下方に位置するようにしたが、この他に例えば、ワー
ク61の軸62が嵌着装置の横に位置するようにしても
よく、この場合は、前記キャッチャ50をこれの水平移
動方向に対して直交する方向に移動するようにキャッチ
ャ50のノーズ55を支持する摺動部材53を内蔵した
ガイドケース52を水平移動ユニット(図示せず)に取
付けることにより、あらかじめ止め輪60がキャッチャ
50のジョー56に保持されてから作業開始の信号が入
ると、このキャッチャ50は水平面上をキャッチャ50
の移動方向に対して直交する方向へ移動し、既に設定さ
れた位置で待機しているワーク61の軸62の止め輪数
付位置において、停止する。この後、このキャッチャ5
0は軸62に向かって前進し、この止め輪60を軸62
に嵌着する。
そして、前記実施例と同様の動作が行なわれて、次の止
め輪60がキャッチャ50に保持される。
〔発明の効果〕
以上説明した実施例から明らかなように、本発明は、積
重ねられて収容された多数の止め輪を最下端のものから
分離押出し、これをキャッチャに保持するようにしてい
るので、作業サイクル毎の止め輪の分離受は渡し作業が
確実となり、次工程例えば、ワークの軸への止め輪の嵌
着が容易になる。
また、本発明は止め輪を作業サイクル毎に1個づつ分離
押出し、これをキャッチャに保持し、このキャッチャを
ワークの軸の位置へ移動させ、キャッチャの動作でワー
クの軸に止め輪を嵌着しているので、構造及び動作が確
実でしかもワークの軸に対して、キャッチャによる止め
輪取付は位置の設定が確実に行えるとともに機械全体が
比較的コンパクトになり、完全な自動化が可能になる。
更に、この嵌着装置の下方及び横方向のいずれにワーク
の軸が位置していても、この嵌着装置は必要に応じて簡
単な構成の移動ユニットを配置することができるので、
ワークに対するこの装置の変更及び対応が容易になる等
の効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す要部断面拡大正面図、
第2図及び第3図は第1図に示した装置の動作状態を示
す要部断面正面図、第4図は本発明の一実施例の全体正
面図、第5図は第1図のキャッチャ装置の拡大側面図、
第6図は第4図の平面図、第7図は止め輪と軸との関係
を示す拡大斜視図、第8図は本発明の従来例を示す概略
正面図である。 1はベース板、   2は機台、 3は支持台、 10は取付台、    11は支持板、12はガイド軸
、    13はガイド部材、14は固定部材、 20は錘、       21はセンサ、30は分離部
材、   30aは係止面、31は1習動ケース、 32は分離ピストンシリンダ、 33は第1ストツパ、 40は昇降ピストンシリンダ、 41は移動部材、   42はスライド軸、43は連結
部材、   44は第2ストツパ、50はキャッチャ、 51はキャッチャピストンシリンダ、 52はガイドケース、 53は摺動部材、54は第3ス
トツパ、 55はノーズ、56はジョー     57
は逃げ溝、58は爪、 60は止め輪、    61はワーク、62は軸、 特許出願人  日東精工株式会社

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)連続整列された多数の止め輪(60)を作業サイク
    ル毎に分離して、この止め輪(60)をワーク(61)
    の軸(62)に嵌着する止め輪嵌着装置において、 前記止め輪(60)を整列支持するとともに取付台(1
    0)に直立固定された支持板(11)に取付けたガイド
    部材(13)と、 このガイド部材(13)の下端から止め輪(60)を1
    個づつ分離供給するようガイド部材(13)の下端で水
    平移動自在な分離部材(30)と、この分離部材(30
    )に対向する位置に配置し、分離部材(30)で分離押
    出された止め輪(60)を把持するよう先端が互いに接
    近するごとく弾力付勢された一対のジョー(56)及び
    これを揺動自在に軸支するノーズ(55)からなるキヤ
    ツチャ(50)と、 このキャッチャ(50)を支える摺動部材(53)を移
    動自在に内蔵したガイドケース(52)、とから構成し
    たことを特徴とする自動止め 輪嵌着装置。 2)連続整列された多数の止め輪(60)を作業サイク
    ル毎に分離して、この止め輪(60)をワーク(61)
    の軸(62)に嵌着する止め輪嵌着装置において、 前記止め輪(60)を整列支持するとともに取付台(1
    0)に直立固定された支持板(11)に取付けたガイド
    部材(13)と、 このガイド部材(13)の下端から止め輪(60)を1
    個づつ分離供給するようガイド部材(13)の下端で水
    平移動自在な分離部材(30)と、この分離部材(30
    )に対向する位置に配置し、分離部材(30)で分離押
    出された止め輪(60)を把持するよう先端が互いに接
    近するごとく弾力付勢された一対のジョー(56)及び
    これを揺動自在に軸支するノーズ(55)からなるキャ
    ッチャ(50)と、 このキャッチャ(50)を支持する摺動部材(53)を
    移動自在に内蔵したガイドケース(52)を固定して昇
    降動自在な移動部材(41)、とから構成したことを特
    徴とする自動止め 輪嵌着装置。 3)連続整列された多数の止め輪(60)を作業サイク
    ル毎に分離して、この止め輪(60)をワーク(61)
    の軸(62)に嵌着する止め輪嵌着装置において、 前記止め輪(60)を整列支持するとともに取付台(1
    0)に直立固定された支持板(11)に取付けたガイド
    部材(13)と、 このガイド部材(13)の下端から止め輪(60)を1
    個づつ分離供給するようガイド部材(13)の下端で水
    平移動自在な分離部材(30)と、この分離部材(30
    )に対向する位置に配置し、分離部材(30)で分離押
    出された止め輪(60)を把持するよう先端が互いに接
    近するごとく弾力付勢された一対のジョー(56)及び
    これを揺動自在に軸支するノーズ(55)からなるキャ
    ッチャ(50)と、 このキャッチャ(50)を支持する摺動部材(53)を
    移動自在に内蔵するガイドケース(52)と、 このガイドケース(52)を固定して水平面上のキャッ
    チャ(50)の移動方向に対して直交する方向に水平移
    動自在な移動ユニット、 とから構成したことを特徴とする自動止め 輪嵌着装置。
JP31071888A 1988-12-07 1988-12-07 自動止め輪嵌着装置 Pending JPH02160437A (ja)

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