JPH02161530A - メンバーシップ関数発生装置 - Google Patents

メンバーシップ関数発生装置

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JPH02161530A
JPH02161530A JP63315360A JP31536088A JPH02161530A JP H02161530 A JPH02161530 A JP H02161530A JP 63315360 A JP63315360 A JP 63315360A JP 31536088 A JP31536088 A JP 31536088A JP H02161530 A JPH02161530 A JP H02161530A
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JP
Japan
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membership
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fuzzy
function
Prior art date
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Application number
JP63315360A
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English (en)
Inventor
Yasuhiro Tsutsumi
堤 康弘
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Omron Corp
Original Assignee
Omron Tateisi Electronics Co
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この発明は、ファジィ理論におけるメンバーシップ関数
を発生するのに用いられるメンバーシップ関数発生装置
に関する。
〈従来の技術〉 ファジィ理論は、人間の感覚を表現するための理論であ
って、その理論を数値化する手法としてメンバーシップ
関数が用いられる。
ところで人間の感覚はその時々の状況に応じて変動する
性質のものである。例えば風呂の湯温を考えると、人間
の感覚は季節により異なるため、どの程度の湯温を適温
であるとするかの判断にずれが生ずる。一般に外気温度
が高いほどぬるい目の風呂が好まれる傾向にあるもので
、湯温は夏は低い目が、また冬は高い目が、それぞれ適
温であると判断される。
このように湯温に関する感覚が季節により異なるため、
湯温が適温であることを表現するメンバーシップ関数は
、第7図に示す如く、外気温度に応じてその位置が異な
って(る。
第7図(1)は外気温度が20°Cのときのメンバーシ
ップ関数を示すもので、このメンバーシップ関数は外気
温度が30°Cに上がると、第7図(2)に示す如く低
温方向へ位置ずれし、また外気温度がIO’Cに下がる
と、第7図(3)に示す如く高温方向へ位置ずれする。
つぎの0〜0式は、外気温度が20°Cのときの「ぬる
い」 「適温」 「あつい」の各感覚を表現するメンバ
ーシップ関i1[μ”a (t) 。
μ2°n (t) 、  μ”c (t)を示している
μ”A (t)  = (lΔ−1/2(t−42))
  V O・・・・■a”fl (t) −(1/2(
t−40) Δ−1/2(t−44))  V O・・
・・■ μ”C(t)  −(1/2(t−42) Δ1)VO
・・・・■なお上式中、Δは小さい方の値をとるという
意味であり、また■は大きい方の値をとるという意味で
ある。
同様に0〜0式は外気温度が30°Cのときの各メンバ
ーシップ関数を、また0〜0式は外気温度が1060の
ときの各メンバーシップ関数を、それぞれ示す。
μ”A (t)= NΔ−1/2(t−40)) V 
O−・・・■μ”0a (t) = (1/2(t−3
8)Δ−1/2(t−42)) V O・・・・■ a30c (t) = (1/2(t−40) A I
 ) V O−=・・■u 10A (t) = (I
 A−1/2(t−44))  V O・・・・08m
0. (t) = (1/2(t−42)Δ−1/2(
t〜46))VO・・・・■ μ”c (t) = (1/2(t−44)Δ1)■0
・・・・■〈発明が解決しようとする問題点〉 しかしながら従来のファジィ理論では、各外気温度につ
いてのメンバーシップ関数を多数定義して用意する必要
があって、もし全ての外気温度に対応させようとすると
、無限価のメンバーシップ関数が必要となる。
この感覚の変化に対応するために、外気温度を感覚の曖
昧さを増加させる要素(外乱)とみなし、複数のメンバ
ーシップ関数を足し合わせたような形態のメンバーシッ
プ関数(第8図に示す)を用いることも提案されている
第8図は、外気温度が20”Cを中心として10〜30
6Cの範囲でばらつくときのメンバーシップ関数を示す
もので、適温を表現するメンバーシップ関数は、湯温が
38〜46°Cの広い幅にわたっている。この幅は狭け
れば狭いほど適温を表現するメンバーシップ関数の曖昧
さは小さ(なるが、同図の方法によるとき、メンバーシ
ップ関数の幅は広がって曖昧さが増し、適切な推論が行
われ難いという問題がある。
この発明は、上記問題に着目してなされたもので、人間
の感覚を左右する要素によりメンバーシップ関数を調整
することにより、メンバーシップ関数を多数個用意する
ことなく、適切な推論を行い得る新規なメンバーシップ
関数発生装置を提供することを目的とする。
く問題点を解決するための手段〉 上記目的を達成するため、この発明では、人間の感覚を
表現して得たファジィ理論を数値化するためのメンバー
シップ関数を発生するのに、人間の感覚を左右する要素
に応じてメンバーシップ関数の位置または形態を調整し
て設定するためのメンバーシップ関数設定部と、入力に
対しメンバーシップ関数設定部で得たメンバーシップ関
数による演算を実行してメンバーシップ値を算出するた
めのメンバーシップ値演算部とでメンバーシップ関数発
生装置を構成することにした。
またこの発明では、人間の感覚を左右する要素が複雑に
からまっていても、メンバーシップ関数の調整を的確に
行うために、前記メンバーシップ関数設定部には、人間
の感覚を左右する要素を入力してファジィ推論を行いメ
ンバーシップ関数の位置または形態を決定するファジィ
推論部を具備させることにしている。
く作用〉 まず人間の感覚を左右する要素に応して位置または形態
が調整されたメンバーシップ関数が設定された後、入力
に対しそのメンバーシップ関数による演算が実行されて
メンバーシップ値が算出される。このため、予め多数の
メンバーシップ関数を定義して用意することなく、適切
な推論が行われる。
またメンバーシップ関数の調整をファジィ推論で行うよ
うにすれば、たとえ人間の感覚を左右する要素が複雑に
からまっていても、メンバーシップ関数の調整を的確に
行うことが可能である。
〈実施例〉 第1図は、この発明が適用実施されたファジィ推論部の
構成例を示す。
このファジィ推論部は、例えば風呂の湯温を自動制御す
るためのものであるが、この発明はこれに限らず、他の
用途のファジィ推論システムにも適用実施できることは
勿論である。
図示例のファジィ推論部は、ルール処理部lと、MAX
合成回路2と、デフアシファイヤ3とを含むもので、ル
ール処理部lにはセンサなどからの信号をサンプルホー
ルドした2種類の入力Xl+X!が与えられている。な
お入力数は、2種類に限らず、1種類または3種類以上
であってもよい。
ルール処理部lはファジィ推論前件部4とファジィ推論
後件部5とで複数のファジィルールに従ってファジィ推
論を実行するための部分であって、ファジィ推論前件部
4は各ルール毎にそれぞれ2個のメンバーシップ関数発
生装置6゜7とMIN回路8とを含み、またファジィ推
論後件部5はメンバーシップ関数設定部9とMIN回路
lOとを含んでいる。
前記のファジィルールは、if、 then (もし、
ならば)ルールといわれるもので、この実施例の場合、
つぎのように表現される。
(ルール1) if  x(=X11””and Xz =X11”’
then  y = Y t ”’ (ルール2) if  X+ =Xz+””and xi =X2g”
’then  y = Y、 ”’ 第2図は、ファジィ推論前件部4における各メンバーシ
ップ関数発生装置6,7の構成を示すもので、メンバー
シップ関数設定部11とメンバーシップ値演算部12と
が含まれている。
メンバーシップ関数設定部11は、人間の感覚を左右す
る要素(前記の段剥では外気温度など)に応じてメンバ
ーシップ関数の位置または形態を調整して設定するため
のもので、第1のメンバーシップ関数発生装置6は要素
a1に応じて、また第2のメンバーシップ関数発生装置
7は要素a2に応じて、それぞれメンバーシップ関数の
位置または形態が設定される。前記の各要素al、a2
は、メンバーシップ関数設定用の入力としてセンサより
与えられるが、センサ以外からの入力(例えばキーボー
ドやファイルからの入力)であってもよい。また各要素
は、図中スカラ量で示しであるが、ベク°トル量であっ
てもよい。
いま前記の段剥において、メンバーシップ関数が外気温
度τに応じてその位置が変わる場合を想定すると、「ぬ
るい」 「適温」 「あつい」の各感覚を表現するメン
バーシップ関数μA (Lτ)、μ、(L、τ)、μc
 (t、  τ)はつぎの[相]〜@式のように表され
る。
μA(1,τ)−(lΔ−1/2(t−42−r、 (
τ))■0・・・・[相] μ、(t、τ) = (1/2(t−40fz+ (τ
))Δ4/2(t−44f z□(τ))■0・・・・
■μ、(t、τ) = (1/2(t−42−f 、(
τ))Δ1)vO・・・・@ 上記の関数fは外気温度τの変化によりメンバーシップ
関数の位置がどの程度変化するかを表すもので、f+ 
(T) =fz+ (r) =fzt (τ)=13(
τ) =115  (τ−20)とすると、前記0式は
前記の000式と同じになる。
第4図は、このようにして設定されるメンバーシップ関
数を示すもので、同図中鎖線はこのメンバーシップ関数
の位置が変化する状態を示している。
またもしメンバーシップ関数が外気温度τに応じてその
形態(傾き)が変わる場合を想定すると、前記メンバー
シップ関数μA (t、  τ)μs (t、  τ)
、μc (t、  τ)はつぎの0〜■式のように表さ
れる。
μA (む、  τ ) = (1Δ −g+(τ )
  (t’  fl  (τ)))■0・・・・■ μ8(t、τ) = (gz+(τ)(t  fz+(
τ)))Δgz□(τ)(t−rt□(τ))■0・・
・・0μc (t、  τ)=(g3(τ)(t  f
z(τ))Δ1)■0・・・・■ ここでg+(τ)=gz+(τ)−g2□(τ)=gz
(τ) =1/2 、f、 (τ)=f3(τ) =4
2+115(τ−20) 、fzl(τ) =40+1
15(τ−20)とすると、前記0式は前記の■■■式
と同じになる。
第5図は、このようにして設定されるメンパージ・ノブ
関数を示すもので、同図中鎖線はこのメンバーシップ関
数の傾きが変化する状態を示している。
なお上記の例では、人間のを覚を左右する要素として夕
(気温度τのみを想定したが、例えばその要素として2
種類(例えば外気温度τと湿度d)を想定すると、各メ
ンバーシップ関数μA(L、(τ、σ))、μno、(
τ、σ))。
μc(t、(τ、σ))はつぎの■〜■弐のように表さ
れる。
μ、tCt、(τ、σl ) −(1Δ−g+(τ、σ
)(t−fl (τ7 σ)))VO・・・、■μ1l
(t、(τ、σ) ) = (gz+(τ、σ)  (
1「2I(τ、σ)))八−g2□(τ、σ)(シfz
z(τ、σ))■0・・・・■ μco、fτ、σ) ) = (g3(τ、σ)  (
1[3(τ、σ))Δ1)■0・・・・■第3図は、メ
ンバーシップ関数設定部11をファジィ推論部13とメ
ンバーシップ関数発生部14とで構成した第2実施例を
示している。
上記の各実施例では、外気温度τや湿度σの変化により
メンバーシップ関数の位置や傾きにどの程度影響を与え
るかを関数f9gの形で表現しているが、人間の感覚を
左右する要素が複雑にからま−、てくると、このような
関数(gで与えられるパラメータを求めることが困難と
なる。そこでこの第2実施例では、ファジィ推論部13
でファジィ推論を行って前記のパラメータを求め、メン
バーシップ関数発生部14でこのパラメータを用いてメ
ンバーシップ関数を生成している。
前記ファジィ推論部13におけるファジィルールは、例
えば外気温度のみを人間の感覚を左右する要素とした場
合には、つぎのように表現される。
(ルール1) もし外気温度が暑いのであれば、人間の感覚はぬるい目
を好む。
(ルール2) もし外気温度が温かいのであれば、人間の感覚は普通く
らいを好む。
(ルール3) もし外気温度が寒いのであれば、人間の感覚はあつい目
を好む・。
第6図(1)(2)には、このときのメンバーシップ関
数を具体的に示しである。
このようにして得たメンバーシップ関数ば、メンバーシ
ップ関数発生装置6,7のメンバーシップ値演算部12
に与えられる。メンバーシップ値演算部12は、人力X
が与えられると、その人力Xがメンバーシップ関数にど
の程度適合するかを求めるための演算を実行してメンバ
ーシップ値を算出する。
第1図に戻って、ルール処理部1のファジィ推論前件部
4において、ルール毎にそれぞれメンバーシップ関数発
生装置6,7が要素al。
a2に応じて調整されたメンバーシップ関数によりメン
バーシップ値(適合度)を算出すると、各MIN回路8
はそのうち適合度の小さい方を選択する。そしてファジ
ィ推論後件部5の各MIN回路10では、選択された適
合度によりファジィルールの出力yに関するメンバーシ
ップ関数に制限をかけて、例えば台形状のメンバーシッ
プ関数を得るのである。
各MIN回路10に与えられる出力yに関するメンバー
シップ関数は、前記と同様、メンバーシップ関数設定部
9にて人間の感覚を左右する要素すに応じてその位置や
形態が調整されている。
MAX合成回路2は、各MIN回路10.10の出力を
重ね合わせて合成出力μ(y)を生成し、この合成出力
の重心がデフアシファイヤ3で算出されて確定出力y0
を得ている。
〈発明の効果〉 この発明は上記の如く、人間の感覚を左右する要素に応
じてメンバーシップ関数の位置や形態を調節するから、
予め多数のメンバーシップ関数を定義して用意すること
なしに、適切な推論を行うことができる。
またファジィ推論を行って前記のメンバーシップ関数の
調整を行うようにしたから、たとえ人間の感覚が複雑に
からまっていても、メンバーシップ関数の調整を的確に
行うことが可能であるなど、発明目的を達成した顕著な
効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明が適用されたファジィ推論部の構成例
を示すブロック図、第2図はこの発明の一実施例にかか
るメンバーシップ関数発生装置の構成を示すブロック図
、第3図はメンバーシップ関数設定部の他の実施例を示
すブロック図、第4図はメンバーシップ関数の位置が変
化する状態を示す説明図、第5図はメンバーシップの傾
きが変化する状態を示す説明図、第6図は第2実施例の
推論過程で用いられるメンバーシップ関数を示す説明図
、第7図は外気温度に応じてメンバーシップ関数の位置
が変化する状態を示す説明図、第8図は従来方式の推論
過程で用いられるメンバーシップ関数の一例を示す説明
図である。 6.7・・・・メンバーシップ関数発生装置11・・・
・メンバーシップ関数設定部12・・・・メンバーシッ
プ値演算部 13・・・・ファジィ推論部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)人間の感覚を表現して得たファジイ理論を数値化
    するためのメンバーシップ関数を発生する装置であって
    、 人間の感覚を左右する要素に応じてメンバ ーシップ関数の位置または形態を調整して設定するため
    のメンバーシップ関数設定部と、入力に対しメンバーシ
    ップ関数設定部で得 たメンバーシップ関数による演算を実行してメンバーシ
    ップ値を算出するためのメンバーシップ値演算部とから
    成るメンバーシップ発生装置。
  2. (2)前記メンバーシップ関数設定部は、人間の感覚を
    左右する要素を入力してファジイ推論を行いメンバーシ
    ップ関数の位置または形態を決定するファジイ推論部を
    備えている請求項1に記載のメンバーシップ関数発生装
    置。
JP63315360A 1988-12-14 1988-12-14 メンバーシップ関数発生装置 Pending JPH02161530A (ja)

Priority Applications (8)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63315360A JPH02161530A (ja) 1988-12-14 1988-12-14 メンバーシップ関数発生装置
US07/449,717 US5193144A (en) 1988-12-14 1989-12-12 Fuzzy system
AT89123056T ATE164241T1 (de) 1988-12-14 1989-12-13 Fuzzy-gerät
DE68928609T DE68928609T2 (de) 1988-12-14 1989-12-13 Fuzzy-Gerät
DE68928984T DE68928984T2 (de) 1988-12-14 1989-12-13 Fuzzy-Steuersystem und Verfahren
EP89123056A EP0373628B1 (en) 1988-12-14 1989-12-13 Fuzzy apparatus
EP95120411A EP0715253B1 (en) 1988-12-14 1989-12-13 Fuzzy control system and method
US08/400,958 USRE38754E1 (en) 1988-12-14 1995-03-08 Fuzzy system, fuzzy control system development support apparatus, and method of developing a fuzzy control system

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04330596A (ja) * 1991-01-18 1992-11-18 Hochiki Corp 火災報知装置
CN120370818A (zh) * 2025-04-22 2025-07-25 北京永鑫嘉诚工程科技有限公司 基于物联网的电子设备智能化控制方法及系统

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61180305A (ja) * 1985-02-06 1986-08-13 Hitachi Ltd 制御条件入力装置

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