JPH02161831A - 複数送受信装置間の指定通信方式 - Google Patents
複数送受信装置間の指定通信方式Info
- Publication number
- JPH02161831A JPH02161831A JP63314855A JP31485588A JPH02161831A JP H02161831 A JPH02161831 A JP H02161831A JP 63314855 A JP63314855 A JP 63314855A JP 31485588 A JP31485588 A JP 31485588A JP H02161831 A JPH02161831 A JP H02161831A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmitting
- signal
- response
- reception
- source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の目的
[産業上の利用分野]
本発明は、データ通信、移動体通信、特に自動車電話に
供せられる複数送受信装置間の指定通信方式に関する。
供せられる複数送受信装置間の指定通信方式に関する。
[従来の技術]
自動車電話では、加入者が登録されている局(ホームメ
モリ局:加入者発着信データ、位置情報、度数計等が蓄
積されている局)と実際に加入者が発着信を行う局(在
圏面)は必ずしも一致しない、そこで在圏面よりホーム
メモリ局に対して加入者についての情報を問い合せる必
要が生じる。
モリ局:加入者発着信データ、位置情報、度数計等が蓄
積されている局)と実際に加入者が発着信を行う局(在
圏面)は必ずしも一致しない、そこで在圏面よりホーム
メモリ局に対して加入者についての情報を問い合せる必
要が生じる。
しかも加入者のデータの送受信処理は接続までの極わず
かな(2〜3秒程度)時間の内に行なわなければならな
い。従来システムでは全国規模で収容できる加入者の上
限は10万から2・0万人であった為ホームメモリ局当
りの加入者数は限られていたので単一送受信装置で処理
実現していた。しかし年々の加入者数の増加がシステム
改良、しいては送受信装置増加による、同時に多くの加
入者データをアクセスする必要性に迫られた。しかし通
話接続処理は一連動作の為、接続完了となるまでは同一
の装置で行う為、加入者データアクセスを行った装置に
対してホームメモリ局からの応答信号を返送する必要が
生じるがその手段がなかっな。
かな(2〜3秒程度)時間の内に行なわなければならな
い。従来システムでは全国規模で収容できる加入者の上
限は10万から2・0万人であった為ホームメモリ局当
りの加入者数は限られていたので単一送受信装置で処理
実現していた。しかし年々の加入者数の増加がシステム
改良、しいては送受信装置増加による、同時に多くの加
入者データをアクセスする必要性に迫られた。しかし通
話接続処理は一連動作の為、接続完了となるまでは同一
の装置で行う為、加入者データアクセスを行った装置に
対してホームメモリ局からの応答信号を返送する必要が
生じるがその手段がなかっな。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながらこのような信号交信・転送等一連の複雑な
操作を行なう自動車電話通信システムに前記した間合わ
せ形単一送受信装置間トランザクジョン処理交信を採用
することは応答時間やアクセスタイムに大幅な制約を受
け、よりスムーズな時代のニーズに合った高速化・多量
処理化の進展を阻むものであった。
操作を行なう自動車電話通信システムに前記した間合わ
せ形単一送受信装置間トランザクジョン処理交信を採用
することは応答時間やアクセスタイムに大幅な制約を受
け、よりスムーズな時代のニーズに合った高速化・多量
処理化の進展を阻むものであった。
本発明は、通信システムにおける従来の間合わせ形単一
送受信装置間トランザクジョン処理の欠点を改善して応
答時間やアクセスタイムを大巾に圧縮し高速化・多量処
理化を達成し得る複数送受信装置間の指定通信方式を提
供せんとするものである。
送受信装置間トランザクジョン処理の欠点を改善して応
答時間やアクセスタイムを大巾に圧縮し高速化・多量処
理化を達成し得る複数送受信装置間の指定通信方式を提
供せんとするものである。
(2)発明の構成
[課題を解決するための手段]
本発明の複数送受信装置間の疑似指定通信制御方式は、
複数対複数の送受信装置間交信に於て、送信制御部と受
信制御部とタイミング監視部と応答監視部とからなり送
信元側の前記各送受信装置とそれぞれ入出力自在に対応
連結する通信制御ユニットを複数並列実装するとともに
、当該通信制御ユニット群の前記送信制御部群から送信
元側の前記他送受信装置受信用エリアの確保指令信号を
入力自在かつ前記受信制御部群がら当該確保済みの識別
符号対応エリアへ処理応答データを転送して受信完了イ
ベント信号ともども書き込み入力自在かつ前記応答監視
部群へ前記処理応答データ信号を読み出し出力自在にそ
れぞれ送信元側共通メモリと接続構成されることにより
、複数対複数の送受信装置間交信に於て、任意送信元装
置でデータ識別番号を付して要求信号を送信し、前記送
信元装置以外で応答信号を受信した場合前記送信元側共
通メモリに一時記憶し、前記送信元装置では当該送信元
側共通メモリを監視することによって前記応答信号を正
しく前記送信元装置へ返送出来るようにしてなる。
複数対複数の送受信装置間交信に於て、送信制御部と受
信制御部とタイミング監視部と応答監視部とからなり送
信元側の前記各送受信装置とそれぞれ入出力自在に対応
連結する通信制御ユニットを複数並列実装するとともに
、当該通信制御ユニット群の前記送信制御部群から送信
元側の前記他送受信装置受信用エリアの確保指令信号を
入力自在かつ前記受信制御部群がら当該確保済みの識別
符号対応エリアへ処理応答データを転送して受信完了イ
ベント信号ともども書き込み入力自在かつ前記応答監視
部群へ前記処理応答データ信号を読み出し出力自在にそ
れぞれ送信元側共通メモリと接続構成されることにより
、複数対複数の送受信装置間交信に於て、任意送信元装
置でデータ識別番号を付して要求信号を送信し、前記送
信元装置以外で応答信号を受信した場合前記送信元側共
通メモリに一時記憶し、前記送信元装置では当該送信元
側共通メモリを監視することによって前記応答信号を正
しく前記送信元装置へ返送出来るようにしてなる。
[実施例]
本発明の実施例を図面について説明する。
第1図は本発明方式のブロック構成図である1図中Aは
送信元側、Bは受信応答側、1は疑似指定通信制御装置
、1a〜1nは通信制御ユニット群、2a〜2nは送信
元側Aの送受信装置群、3a〜3nは受信応答側Bの送
受信装置群、4a〜4nは送信制御部群、5a〜5nは
受信制御部群、6a〜6nはタイミング監視部群、7a
〜7nは応答監視部群、8は共通メモリである。
送信元側、Bは受信応答側、1は疑似指定通信制御装置
、1a〜1nは通信制御ユニット群、2a〜2nは送信
元側Aの送受信装置群、3a〜3nは受信応答側Bの送
受信装置群、4a〜4nは送信制御部群、5a〜5nは
受信制御部群、6a〜6nはタイミング監視部群、7a
〜7nは応答監視部群、8は共通メモリである。
前記送信制御部4a〜4n群は、識別番号管理テーブル
よりデータ識別番号を決定し、データ番号に対応して設
けられた共通メモリ8上の対応エリアの初期設定を行う
とともに受信応答fill Bからの応答までのタイミ
ングを設定し、あわせてデータ送信を行う。
よりデータ識別番号を決定し、データ番号に対応して設
けられた共通メモリ8上の対応エリアの初期設定を行う
とともに受信応答fill Bからの応答までのタイミ
ングを設定し、あわせてデータ送信を行う。
前記受信制御部5a〜5n群は、識別番号より送信元送
受信装置2a〜2nを判定し自装置である場合には識別
番号管理テーブルの解放を行ない要求処理の応答受信と
し、他装置の場合には共通メモリ8の対応エリア上に受
信応答データ信号を転送し受信完了イベント信号を出力
発信する。
受信装置2a〜2nを判定し自装置である場合には識別
番号管理テーブルの解放を行ない要求処理の応答受信と
し、他装置の場合には共通メモリ8の対応エリア上に受
信応答データ信号を転送し受信完了イベント信号を出力
発信する。
前記応答監視部7a〜7n群は、識別番号管理テーブル
の自装置送信に対して共通メモリ8の対応エリアの受信
完了イベント信号を周期的に監視し、受信完了イベント
信号を検出した場合、信号識別管理テーブルの解放を行
ない処理応答データ信号を受信入力し編集を行う。
の自装置送信に対して共通メモリ8の対応エリアの受信
完了イベント信号を周期的に監視し、受信完了イベント
信号を検出した場合、信号識別管理テーブルの解放を行
ない処理応答データ信号を受信入力し編集を行う。
前記タイミング監視部6a〜6n群は、識別番号管理テ
ーブルの自装置送信に対応してタイミング監視を行い、
タイムアウト検出時、タイムアウトイベント信号を尭信
し要求処理の受信失敗として制御を戻し、識別番号管理
テーブル゛の解放を行なう。
ーブルの自装置送信に対応してタイミング監視を行い、
タイムアウト検出時、タイムアウトイベント信号を尭信
し要求処理の受信失敗として制御を戻し、識別番号管理
テーブル゛の解放を行なう。
[作 用]
しかして本発明の複数送受信装置間の指定通信方式を第
1図の疑似指定通信制御装置に適用した場合につき説明
する。
1図の疑似指定通信制御装置に適用した場合につき説明
する。
第1図は送信元ff1Aの送受信装置2a〜2n群の内
通受信装置2aを送信元装置とした場合を説明する。
通受信装置2aを送信元装置とした場合を説明する。
まず送受信装置2aからある内容の処理要求信号S1を
送信元側Aの疑似指定通信制御装置1内に実装された通
信制御ユニット1aに出力発信し、当該通信制御ユニッ
ト1aが処理要求信号S1を受信入力すると同時に駆動
を開始し、送信制御部4aが他装g2b〜2n受信用エ
リアの確保指令信号S2を共通メモリ8へ発信出力して
それを受信入力した共通メモリ8内に対応する受信用エ
リアを確保して待機せいめる一方、受信応答側Bの送受
信装置3aに識別符号付処理要求信号S3を発信する。
送信元側Aの疑似指定通信制御装置1内に実装された通
信制御ユニット1aに出力発信し、当該通信制御ユニッ
ト1aが処理要求信号S1を受信入力すると同時に駆動
を開始し、送信制御部4aが他装g2b〜2n受信用エ
リアの確保指令信号S2を共通メモリ8へ発信出力して
それを受信入力した共通メモリ8内に対応する受信用エ
リアを確保して待機せいめる一方、受信応答側Bの送受
信装置3aに識別符号付処理要求信号S3を発信する。
この送信を契機としてタイミング監視部6aは送信制御
部4aで設定された応答迄のタイミング監視をかつ応答
監視部7aは共通メモリ8の受信完了イベント信号86
人力の周期的監視をそれぞれ開始する。
部4aで設定された応答迄のタイミング監視をかつ応答
監視部7aは共通メモリ8の受信完了イベント信号86
人力の周期的監視をそれぞれ開始する。
次いで受信応答側Bの送受信装x3aが当該識別符号付
処理要求信号S3を受信入力すると受信応答側Bで要求
に応じた処理を行って送受信装置3aがら空きのある送
信元(IIIAの例えば他装置内の送受信装置2nに処
理応答信号S4を返信し、当該処理応答信号S4を送受
信装fi2nが受入れると送信元(lIIAの疑似指定
通信制御装置1に実装する対応通信制御ユニット1nに
連着処理応答信号S5を出力発信する。当該通信制御ユ
ニット1nが連着処理応答信号S5を受信入力すると同
時に駆動し受信制御部5nが共通メモリ8の識別符号対
応エリアへ連着処理応答信号S5のデータを転送し、こ
の転送完了と同時に受信完了イベント信号S6を共通メ
モリ8に発信出力する。
処理要求信号S3を受信入力すると受信応答側Bで要求
に応じた処理を行って送受信装置3aがら空きのある送
信元(IIIAの例えば他装置内の送受信装置2nに処
理応答信号S4を返信し、当該処理応答信号S4を送受
信装fi2nが受入れると送信元(lIIAの疑似指定
通信制御装置1に実装する対応通信制御ユニット1nに
連着処理応答信号S5を出力発信する。当該通信制御ユ
ニット1nが連着処理応答信号S5を受信入力すると同
時に駆動し受信制御部5nが共通メモリ8の識別符号対
応エリアへ連着処理応答信号S5のデータを転送し、こ
の転送完了と同時に受信完了イベント信号S6を共通メ
モリ8に発信出力する。
引続き共通メモリ8に入った遅着処理応答信号S5のデ
ータを前記予め確保待機している受信用エリアに一時書
き込み記憶して置き、送信元装置2aに対応する通信制
御ユニット1aの応答監視部7aにより受信完了イベン
ト信号S6が検出されると一時書き込み記憶したデータ
を処理応答データ信号S7として対応する受信用エリア
から読み出して応答監視部7aに出力する。
ータを前記予め確保待機している受信用エリアに一時書
き込み記憶して置き、送信元装置2aに対応する通信制
御ユニット1aの応答監視部7aにより受信完了イベン
ト信号S6が検出されると一時書き込み記憶したデータ
を処理応答データ信号S7として対応する受信用エリア
から読み出して応答監視部7aに出力する。
さらに当該応答監視部7aが処理応答データ信号S7を
入力して編集し、送信元装置である送受信装置2aに処
理応答編集データ信号S8をフィードバック返還せしめ
る。
入力して編集し、送信元装置である送受信装置2aに処
理応答編集データ信号S8をフィードバック返還せしめ
る。
なおこの一連の信号処理にはトランザクションデータを
送信した送信元装置2aとは別の送受信装置2b〜2n
に処理結果を受信するメツセージ交換形トランザクショ
ン処理を採用し別の送受信装置2b〜2n群ら同時並行
して信号処理を行えるので多量処理が可能となる。
送信した送信元装置2aとは別の送受信装置2b〜2n
に処理結果を受信するメツセージ交換形トランザクショ
ン処理を採用し別の送受信装置2b〜2n群ら同時並行
して信号処理を行えるので多量処理が可能となる。
(3)発明の効果
かくして本発明は、送信元送受信装置へ応答信号を返送
する場合に、送信元装置以外に返送しても最終的には送
信元送受信装置へ応答信号を返送することを可能にした
。特に送信元送受信装置に直接応答信号を返送すると、
処理可能な送受信信号数が減ってしまうシステムにおい
ては、有効である。
する場合に、送信元装置以外に返送しても最終的には送
信元送受信装置へ応答信号を返送することを可能にした
。特に送信元送受信装置に直接応答信号を返送すると、
処理可能な送受信信号数が減ってしまうシステムにおい
ては、有効である。
第1図は本発明の実施例を示すブロック構成図である。
A・・・送信元側 B・・・受信応答側1・・
・疑似指定通信制御装置 1a〜1n・・・通信制御ユニット 2a〜2n、3a〜3n・・・送受信装置4a〜4n・
・・送信制御部 5a〜5n・・・受信制御部 6a〜6n・・・タイミング監視部 7a〜7n・・・応答監視部 8・・・共通メモリ Sl・・・処理要求信号S
2・・・確保指令信号 3・・・識別符号付処理要求信号 4・・・処理応答信号 5・・・返上処理応答信号 6・・・受信完了イベント信号 7・・・処理FrJ答データ信号 8・・・処理応答ta集データ信号 第1図 特許出願人 日本通信協力株式会社 同 日本電信電話株式会社 同 日本電気株式会社
・疑似指定通信制御装置 1a〜1n・・・通信制御ユニット 2a〜2n、3a〜3n・・・送受信装置4a〜4n・
・・送信制御部 5a〜5n・・・受信制御部 6a〜6n・・・タイミング監視部 7a〜7n・・・応答監視部 8・・・共通メモリ Sl・・・処理要求信号S
2・・・確保指令信号 3・・・識別符号付処理要求信号 4・・・処理応答信号 5・・・返上処理応答信号 6・・・受信完了イベント信号 7・・・処理FrJ答データ信号 8・・・処理応答ta集データ信号 第1図 特許出願人 日本通信協力株式会社 同 日本電信電話株式会社 同 日本電気株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数対複数の送受信装置間交信で交信相手を指定す
る通信に於て、任意送信元装置で送信元装置識別情報を
付与した要求信号を送信し、前記送信元装置以外で該信
号に対する応答信号を受信した場合共通メモリに一時記
憶し、前記送信元装置では当該共通メモリを監視するこ
とによつて応答信号を正しく前記送信元装置へ返送出来
るようにしたことを特徴とする複数送受信装置間の指定
通信方式 2、複数対複数の送受信装置間交信に於て、送信制御部
と受信制御部と応答監視部とからなり、送信元側の前記
各送受信装置にそれぞれ対応する通信制御ユニットを実
装し、送信元送受信装置に対応する通信制御ユニット内
の送信制御部が送信元側の他送受信装置で受信した場合
に応答信号を記憶するための受信用エリアを共通メモリ
内に確保し、前記送信元送受信装置以外の送受信装置で
応答信号を受信した場合、応答信号を受信した送受信装
置に対応する通信制御ユニット内の受信制御部が当該確
保済みの受信用エリアへ応答信号を転送し、送信元送受
信装置に対応する通信制御ユニット内の応答監視部は前
記応答信号を読み出すことを特徴とする複数送受信装置
間の指定通信方式
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63314855A JPH02161831A (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | 複数送受信装置間の指定通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63314855A JPH02161831A (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | 複数送受信装置間の指定通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02161831A true JPH02161831A (ja) | 1990-06-21 |
Family
ID=18058425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63314855A Pending JPH02161831A (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | 複数送受信装置間の指定通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02161831A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05344556A (ja) * | 1992-06-10 | 1993-12-24 | Fujitsu Ltd | 自動車電話システムの加入者増設方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63175537A (ja) * | 1987-01-14 | 1988-07-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 移動無線電話方法 |
| JPS63203025A (ja) * | 1987-02-18 | 1988-08-22 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 移動無線の位置登録方式 |
-
1988
- 1988-12-15 JP JP63314855A patent/JPH02161831A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63175537A (ja) * | 1987-01-14 | 1988-07-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 移動無線電話方法 |
| JPS63203025A (ja) * | 1987-02-18 | 1988-08-22 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 移動無線の位置登録方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05344556A (ja) * | 1992-06-10 | 1993-12-24 | Fujitsu Ltd | 自動車電話システムの加入者増設方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1335835C (en) | Multi-media virtual circuit | |
| US4805168A (en) | Local area communication network | |
| EP0107696B1 (en) | Apparatus for connecting digital terminals to a digital exchange | |
| JPH02161831A (ja) | 複数送受信装置間の指定通信方式 | |
| JPH0294943A (ja) | データ転送方式 | |
| JP2516309B2 (ja) | 制御情報の競合制御システム | |
| JPH04281656A (ja) | リトライ待ち時間設定装置 | |
| KR19980044343A (ko) | 위성통신 시스템에서 프로그램 원격 다운로드방법 | |
| JP2953738B2 (ja) | デマンドアサインメント方式 | |
| JPS6260337A (ja) | 通信呼管理方式 | |
| JP2972239B2 (ja) | メッセージ信号伝達方式 | |
| JP2865463B2 (ja) | データ伝送方式 | |
| JP2972453B2 (ja) | 通信回線障害検出方式 | |
| JPH0435233A (ja) | 無線パケット交互通信方法 | |
| JPH0133061B2 (ja) | ||
| JPH0667006B2 (ja) | 移動無線の無線回線制御方法 | |
| JPH0343821B2 (ja) | ||
| JPS63207238A (ja) | デ−タ通信方式 | |
| JPH0779346B2 (ja) | 選択式同報通信方式 | |
| JPS58173941A (ja) | 通信装置ヘルスチエツク方式 | |
| JPS61281798A (ja) | 回線接続制御方式 | |
| JPH0584693B2 (ja) | ||
| JPH02262732A (ja) | 移動通信に於ける情報サービス方式 | |
| JPS6132629A (ja) | 多回線通信制御方法 | |
| JPH0654894B2 (ja) | 符号化装置 |