JPH02161851A - Atm交換機 - Google Patents
Atm交換機Info
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- JPH02161851A JPH02161851A JP63316801A JP31680188A JPH02161851A JP H02161851 A JPH02161851 A JP H02161851A JP 63316801 A JP63316801 A JP 63316801A JP 31680188 A JP31680188 A JP 31680188A JP H02161851 A JPH02161851 A JP H02161851A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[目 次]
概要
産業上の利用分野
従来の技術(第3,4図)
発明が解決しようとする課題
課題を解決するための手段(第1図)
作用(第1図)
実施例(第2図)
発明の効果
[概 要]
いわゆる放送形態の通信に好適なATM[Asynch
ronous Transfer Mode;ATM(
非同期転送モード)コ交換方式交換に関し、 入力線からのセルを複数の出力線へ分配する、放送形態
の通信を可能にすることを目的とし、全ての入力線に接
続され対応する1つの出力線に接続された出力対応部が
出力線の数だけ並列に設けられ、各出力対応部が、対応
する各入力線に接続され、入力線から入るセルのへラダ
ー内の識別子に基づき出力線へセルを出力させるべきか
どうかを判定し、出力線へセルを出力する場合はセルを
通過させ且つセルの識別子を出力線用のものに変更し、
それ以外ではセルの通過を阻止するゲート部を入力線の
数だけそなえ、各ゲート部からのセルを複数一時的に記
憶するバッファ部をゲート部に対応してそなえ、各バッ
ファ部に記憶されたセルを出力線へ出力する出力制御部
をそなえ、入力線からのセルを複数の出力線へ分配し1
分配セルが各々異なる識別子を有するように構成する。
ronous Transfer Mode;ATM(
非同期転送モード)コ交換方式交換に関し、 入力線からのセルを複数の出力線へ分配する、放送形態
の通信を可能にすることを目的とし、全ての入力線に接
続され対応する1つの出力線に接続された出力対応部が
出力線の数だけ並列に設けられ、各出力対応部が、対応
する各入力線に接続され、入力線から入るセルのへラダ
ー内の識別子に基づき出力線へセルを出力させるべきか
どうかを判定し、出力線へセルを出力する場合はセルを
通過させ且つセルの識別子を出力線用のものに変更し、
それ以外ではセルの通過を阻止するゲート部を入力線の
数だけそなえ、各ゲート部からのセルを複数一時的に記
憶するバッファ部をゲート部に対応してそなえ、各バッ
ファ部に記憶されたセルを出力線へ出力する出力制御部
をそなえ、入力線からのセルを複数の出力線へ分配し1
分配セルが各々異なる識別子を有するように構成する。
[産業上の利用分野]
本発明は、いわゆる放送形態の通信に好適なATM交換
方式に関する。
方式に関する。
近年、広帯域l5DNの実現方式として、パケット交換
の帯域柔軟性と回線交換の時間透過性とを兼ねそなえた
、ATMを使ったATM交換技術がCCITTで合意さ
れ、各機関で研究が盛んに行な力れている。
の帯域柔軟性と回線交換の時間透過性とを兼ねそなえた
、ATMを使ったATM交換技術がCCITTで合意さ
れ、各機関で研究が盛んに行な力れている。
[従来の技術]
かかるATM交換方式としては、例えば自己ルーティン
グ通話路を用いた第3図に示すような構成のものが提案
されている。この第3図に示す回路では、例えば3×3
単位自己ルーティングスイッチ(以下、単位自己ルーテ
ィングスイッチを単位スイッチということがある)が入
線側(S□□。
グ通話路を用いた第3図に示すような構成のものが提案
されている。この第3図に示す回路では、例えば3×3
単位自己ルーティングスイッチ(以下、単位自己ルーテ
ィングスイッチを単位スイッチということがある)が入
線側(S□□。
Si、、S工、参照)、中間(Sa□y 522t S
23参照)、出線側(S、1. S、□、S33参照)
に各3個あり、1次リンクL工1.L1□、L工、は入
線側スイッチSiiの3個の出力端を中間スイッチ82
1〜S2.の各1番目の入力端へ接続し、1次リンクL
2□〜L23g L31〜L32もこれに準する。、2
次リンクM 11〜M 13は、中間スイッチS 21
の3つの出力端を出線側の3個のスイッチ831〜S
33の各1番目の入力端へ接続し、2次リンクM 21
””” M 21 r M 71〜M 32もこれに
準する。
23参照)、出線側(S、1. S、□、S33参照)
に各3個あり、1次リンクL工1.L1□、L工、は入
線側スイッチSiiの3個の出力端を中間スイッチ82
1〜S2.の各1番目の入力端へ接続し、1次リンクL
2□〜L23g L31〜L32もこれに準する。、2
次リンクM 11〜M 13は、中間スイッチS 21
の3つの出力端を出線側の3個のスイッチ831〜S
33の各1番目の入力端へ接続し、2次リンクM 21
””” M 21 r M 71〜M 32もこれに
準する。
この自己ルーティング通話路では、最初にS1□。
S2□〜S 231 S31を設置しておくと、S1□
とS、2゜SolとS 23の設置は既設部分を何ら変
更することなく、単にLm〜Lz3. L、□〜L1.
を図示の如く結線するだけで行なうことができる。
とS、2゜SolとS 23の設置は既設部分を何ら変
更することなく、単にLm〜Lz3. L、□〜L1.
を図示の如く結線するだけで行なうことができる。
また、例えば入線#9を出線#3へ導くパスはS工、と
S2□とS 31+ 5lffとS2□とSo、S□、
とS23とS 31の3パスがあり、Sユ、とS 31
間のトラヒックを82□〜S2.へ分散させることがで
き、さらにS2□にトラヒックが集中していて遅れがで
るような場合は、S 22またはS 23経由のパスに
変更すればよく、遅れを可及的に少なくすることができ
る。
S2□とS 31+ 5lffとS2□とSo、S□、
とS23とS 31の3パスがあり、Sユ、とS 31
間のトラヒックを82□〜S2.へ分散させることがで
き、さらにS2□にトラヒックが集中していて遅れがで
るような場合は、S 22またはS 23経由のパスに
変更すればよく、遅れを可及的に少なくすることができ
る。
第4図は第3図の3×3の単位自己スイッチの構成例を
示す。■、〜工、は制御情報検出回路、D□〜D、は情
報遅延回路、DM工〜DM3はデマルチプレクサ、DE
C工〜DEC,は制御情報デコード回路、F11〜F、
3はFIFOメモリ(先入れ先出し方式のメモリ)、S
L□〜SL3はセレクタ、DS、〜DS、はFIFOメ
モリF1□〜F工1.F2□〜F 231 F31〜F
、3のリクエスト信号に11〜に13゜K21〜K 2
.、 K31〜に33を受けてセレクタSL□〜SL、
の制御を行なう回路である。
示す。■、〜工、は制御情報検出回路、D□〜D、は情
報遅延回路、DM工〜DM3はデマルチプレクサ、DE
C工〜DEC,は制御情報デコード回路、F11〜F、
3はFIFOメモリ(先入れ先出し方式のメモリ)、S
L□〜SL3はセレクタ、DS、〜DS、はFIFOメ
モリF1□〜F工1.F2□〜F 231 F31〜F
、3のリクエスト信号に11〜に13゜K21〜K 2
.、 K31〜に33を受けてセレクタSL□〜SL、
の制御を行なう回路である。
入力端#1〜#3に入る信号は前述の情報子制御情報(
セル)の形をしており、検出回路I□〜工。
セル)の形をしており、検出回路I□〜工。
はこの制御情報を抽出してから対応するデコード回路D
EC1−DEC3へ送る。この制御情報は、自己ルーテ
ィング通話路4が3段構成であれば1段目用RHい2段
目用RH,,3段目用RH,の3種あるから、検出回路
11=I、は当該自己ルーティングスイッサが第何段目
かにより該当する制御情報+RHを抽出する。
EC1−DEC3へ送る。この制御情報は、自己ルーテ
ィング通話路4が3段構成であれば1段目用RHい2段
目用RH,,3段目用RH,の3種あるから、検出回路
11=I、は当該自己ルーティングスイッサが第何段目
かにより該当する制御情報+RHを抽出する。
デコード回路DEC1−DEC,は入力された制御情報
が出力端1(i−3)を示すものであれば、デマルチプ
レクサを操作して当該FIFOメモリFi、Iに情報を
送る。例えば、入力#1の制御情報が出力端#2を示す
ものであれば、デコード回路DEC,はデマルチプレク
ザDM工を操作して入力#1をF21に入力する。
が出力端1(i−3)を示すものであれば、デマルチプ
レクサを操作して当該FIFOメモリFi、Iに情報を
送る。例えば、入力#1の制御情報が出力端#2を示す
ものであれば、デコード回路DEC,はデマルチプレク
ザDM工を操作して入力#1をF21に入力する。
制御回路DS1はFIFOメモリF11〜F13に情報
が入ると、セレクタSL1を操作してセルを出力#Jへ
送出する。他も同様である。
が入ると、セレクタSL1を操作してセルを出力#Jへ
送出する。他も同様である。
制御回路DSよは例えばFIFOメモリFi、、iから
のリクエスト信号Ki、jを常時走査しており、リクエ
スト信号Kijが検出されると当該FIFOメモリの内
容をセレクタSLiを通して出力させるように動作する
。あるいはリクエスト信号Kijは割込みとして制御回
路DS、に入力し、割込みが入ると制御回路DS、は当
該FIFOメモリの内容をセレクタを通して出力させる
。
のリクエスト信号Ki、jを常時走査しており、リクエ
スト信号Kijが検出されると当該FIFOメモリの内
容をセレクタSLiを通して出力させるように動作する
。あるいはリクエスト信号Kijは割込みとして制御回
路DS、に入力し、割込みが入ると制御回路DS、は当
該FIFOメモリの内容をセレクタを通して出力させる
。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、このような従来のATM交換方式では、
入力線からのセルを複数の出力線へ分配する、いわゆる
放送形態の通信については考慮されていない。
入力線からのセルを複数の出力線へ分配する、いわゆる
放送形態の通信については考慮されていない。
本発明は、このような問題点を解決しよ′うとするもの
で、入力線からのセルを複数の出力線へ分配する、いわ
ゆる放送形態の通信を可能にした、ATM交換方式を提
供することを目的とする。
で、入力線からのセルを複数の出力線へ分配する、いわ
ゆる放送形態の通信を可能にした、ATM交換方式を提
供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
第1−図は本発明の原理ブロック図である。
第1図において、1−1.1−2.1−mは出力対応部
で、各出力対応部1.−1.1−2. ・・1−mは
全ての入力線#1〜#nに接続されるとともに対応する
1つの出力線#1.#2. ・・mに接続されている
。従って、出力対応部1−1゜1−−2.・・、1−m
は出力線の数mだけ並列に設けられていることになる。
で、各出力対応部1.−1.1−2. ・・1−mは
全ての入力線#1〜#nに接続されるとともに対応する
1つの出力線#1.#2. ・・mに接続されている
。従って、出力対応部1−1゜1−−2.・・、1−m
は出力線の数mだけ並列に設けられていることになる。
また、各出力対応部1−1.1−2. ・・、1−m
は、ゲート部CDよ、〜CD、n、CD、1〜CI)z
n+ ” p CDms〜CDIlIn+バッファ部F
11−wF、n、 Fzx〜Fzn+ ’ ” t
Flu〜FllInおよび出力制御部CNTi、CNT
2.−− 、CNT、Aをそなえている。
は、ゲート部CDよ、〜CD、n、CD、1〜CI)z
n+ ” p CDms〜CDIlIn+バッファ部F
11−wF、n、 Fzx〜Fzn+ ’ ” t
Flu〜FllInおよび出力制御部CNTi、CNT
2.−− 、CNT、Aをそなえている。
ここで、ゲート部CDz、〜CD+、n + CDy、
□〜CDzn+ ” + CD1111〜CDInは
入力線の数nだけそなえられ、各ゲート部CDi、、1
(i = 1〜m。
□〜CDzn+ ” + CD1111〜CDInは
入力線の数nだけそなえられ、各ゲート部CDi、、1
(i = 1〜m。
j=1〜n)は、対応する各入力線#jに接続され、こ
の接続された人力線#、jから入るセルのへラダー内の
識別子に基づき、この出力対応部1−jに接続された出
力線#iヘセルを出力させるべきかどうかを判定し、出
力線#iヘセルを出力する場合はセルを通過させ月つセ
ルの識別子を該出力線用のものに変更し、それ以外では
セルの通過を阻止するもので5これらのグーl一部CD
1jは入力線の数nだけ設けられている。
の接続された人力線#、jから入るセルのへラダー内の
識別子に基づき、この出力対応部1−jに接続された出
力線#iヘセルを出力させるべきかどうかを判定し、出
力線#iヘセルを出力する場合はセルを通過させ月つセ
ルの識別子を該出力線用のものに変更し、それ以外では
セルの通過を阻止するもので5これらのグーl一部CD
1jは入力線の数nだけ設けられている。
バッファ部Fj、Jはゲート部CD、Jからのセルを複
数一時的に記憶するもので、これらのバッファ部FIJ
はゲート部cDIJの数mだけ設けられている。
数一時的に記憶するもので、これらのバッファ部FIJ
はゲート部cDIJの数mだけ設けられている。
出力制御部CN14は、各バッファ部Fijに記憶され
たセルをこの出力対応部1−jに接続された出力線#i
へ出力するもので、各出力制御部CNTlは制御回路D
S、とセレクタSL土とをそなえており、制御回路DS
、iによって、バッファ部Fjjにセルが入ると、セレ
クタSL、が操作さ九て、セルが対応する出力線#iへ
送出されるようになっている。
たセルをこの出力対応部1−jに接続された出力線#i
へ出力するもので、各出力制御部CNTlは制御回路D
S、とセレクタSL土とをそなえており、制御回路DS
、iによって、バッファ部Fjjにセルが入ると、セレ
クタSL、が操作さ九て、セルが対応する出力線#iへ
送出されるようになっている。
[作 用コ
例えば入力線#1から入るセルを出力線#]。
#2へそれぞれ出したい場合を考える。
まず、各入力線#1からのセルは各出力対応部]−−i
の対応するグー1一部CD、Jへそれぞれ入力される。
の対応するグー1一部CD、Jへそれぞれ入力される。
この場合は、出力対応部1−1のゲート部CDよ、およ
び出力対応部1−2のゲート部CD、1だけがセルを通
過させ、それ以外のゲート部はセルの通過を阻止する。
び出力対応部1−2のゲート部CD、1だけがセルを通
過させ、それ以外のゲート部はセルの通過を阻止する。
その後、ゲート部CD工□を通過したセルはバッファ部
F□、で一時的に記憶されたあと、出力制御部CNT□
のセレクタSLiを通じて出力線#1へ出力されるとと
もに、ゲート部CD2□を通過したセルはバッファ部F
2□で一時的に記憶されたあと、出力制御部CNT、の
セレクタSL2を通じて出力線#2へ出力される。そし
て、このとき、セルの識別子は各出力線用のものに変更
されている。
F□、で一時的に記憶されたあと、出力制御部CNT□
のセレクタSLiを通じて出力線#1へ出力されるとと
もに、ゲート部CD2□を通過したセルはバッファ部F
2□で一時的に記憶されたあと、出力制御部CNT、の
セレクタSL2を通じて出力線#2へ出力される。そし
て、このとき、セルの識別子は各出力線用のものに変更
されている。
なお、任意の入力線から入るセルを任意の出力線へ出し
たい場合も、上記の場合とほぼ同様の要領でルーティン
グ制御が行なわれる。
たい場合も、上記の場合とほぼ同様の要領でルーティン
グ制御が行なわれる。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
さて、本実施例においても、第3図に示すような例えば
3×3の単位スイッチ5lj(i=1.2゜3+ J=
1+ 2+ 3)を入線側、中間、出線側に各3個ずつ
配置し、それぞれの単位スイッチSijをリンクで接続
したものであるが、各単位スイッチの構成が第4図に示
す従来のものと異なる。
3×3の単位スイッチ5lj(i=1.2゜3+ J=
1+ 2+ 3)を入線側、中間、出線側に各3個ずつ
配置し、それぞれの単位スイッチSijをリンクで接続
したものであるが、各単位スイッチの構成が第4図に示
す従来のものと異なる。
すなわち、各単位スイッチSijは、第2図に示すごと
く、3つの出力対応部1−1.1−2.1−3を有して
いる。ここで、各出力対応部1−1゜1−2.1−3は
、全ての入力線#1〜#3に接続されるとともに対応す
る1つの出力線#1.#2、#3に接続されている。即
ち、各出力対応部1−1.1−2.1−3は並列的に設
けられていることになる。
く、3つの出力対応部1−1.1−2.1−3を有して
いる。ここで、各出力対応部1−1゜1−2.1−3は
、全ての入力線#1〜#3に接続されるとともに対応す
る1つの出力線#1.#2、#3に接続されている。即
ち、各出力対応部1−1.1−2.1−3は並列的に設
けられていることになる。
また、各出力対応部1−1.1−2.1−3は、ゲート
部としてのセルドロッパーCD□、〜CD□、。
部としてのセルドロッパーCD□、〜CD□、。
CD21〜CD23.CD、、〜CD、、 、バッファ
部としてのFIFOメモリF□1〜F 13P F21
〜F2.。
部としてのFIFOメモリF□1〜F 13P F21
〜F2.。
F、□〜F33および出力制御部CNT1.CNT2゜
CNT2をそなえている。
CNT2をそなえている。
ここで、各出力対応部1−iにおけるセルドロッパー〇
D11〜CDよ□、CD、□〜CD2..CD、1〜C
Doは、それぞれ入力線の数(3)だけそなえられ、各
セルドロッパーCD1j(i=1〜3.j=1〜3)は
、対応する各入力線#jに接続され、この接続された入
力線#jから入るセルの情報INF(情報フィールド)
に付加される情報識別子VCIに基づき、この出力対応
部1−iに接続された出力線#iへ該セルを出力させる
べきかどうかを判定し、出力線#iへ該セルを出力する
場合は該セルを通過させ且つセルの識別子VCIを該出
力線用のものVCI’に変更し、それ以外ではセルの通
過を阻止するものである。
D11〜CDよ□、CD、□〜CD2..CD、1〜C
Doは、それぞれ入力線の数(3)だけそなえられ、各
セルドロッパーCD1j(i=1〜3.j=1〜3)は
、対応する各入力線#jに接続され、この接続された入
力線#jから入るセルの情報INF(情報フィールド)
に付加される情報識別子VCIに基づき、この出力対応
部1−iに接続された出力線#iへ該セルを出力させる
べきかどうかを判定し、出力線#iへ該セルを出力する
場合は該セルを通過させ且つセルの識別子VCIを該出
力線用のものVCI’に変更し、それ以外ではセルの通
過を阻止するものである。
なお、この例では、伝送路上を8ビット並列伝送される
ようになっている。
ようになっている。
さらに、上記機能を発揮するために、上記のようにマル
チ接続された各セルドロッパー〇Dijは、分離回路D
MXij、遅延回路DLij、VCI変換テーブルVC
Tij、多重化回路MXijをそなえている。
チ接続された各セルドロッパー〇Dijは、分離回路D
MXij、遅延回路DLij、VCI変換テーブルVC
Tij、多重化回路MXijをそなえている。
ここで、分離回路DMXijは入力線#jから入ってき
たセルの情報INFと情報識別子VCIとを分離するも
ので、VCI変換テーブルVCTijは入力線用の情報
識別子VCIに対応してイネーブルビット(以下、EN
ビットという)と出力線用の情報識別子VCI’とを記
憶するものである。
たセルの情報INFと情報識別子VCIとを分離するも
ので、VCI変換テーブルVCTijは入力線用の情報
識別子VCIに対応してイネーブルビット(以下、EN
ビットという)と出力線用の情報識別子VCI’とを記
憶するものである。
また、遅延回路DLijは分離回路DMXijで分離さ
れた情報INFをVCI変換テーブルVCTijでの検
索相当時間だけ待たせておくもので、多重化回路MXi
jは遅延回路DLijからの情報INFとVCI変換テ
ーブルvCTijからの出力線用の情報識別子VCI’
とを多重化するものであるが、この多重化回路MXij
は、入力線用の情報識別子VCIに対応するENビット
が立っている場合(「1」の場合)に作動するようにな
っている。
れた情報INFをVCI変換テーブルVCTijでの検
索相当時間だけ待たせておくもので、多重化回路MXi
jは遅延回路DLijからの情報INFとVCI変換テ
ーブルvCTijからの出力線用の情報識別子VCI’
とを多重化するものであるが、この多重化回路MXij
は、入力線用の情報識別子VCIに対応するENビット
が立っている場合(「1」の場合)に作動するようにな
っている。
したがって、分離回路DMXijで入力線#jから入っ
てきたセルから情報INFと情報識別子VCIとが分離
され、この情報識別子VCIをアドレスとして、VCI
変換テーブルVCTijを検索し、該当するENビット
と新しい情報識別子vC1′とを読み出す。子の後は、
この読みだされた出力線用の情報識別子VCT’と遅延
回路DLijで遅延された情報INFとを多重化回路M
X、 i jで多重化することが行なわれる。このと
き、多重化回路MXijは、ENNピッ−が[]」テあ
れば、FI FOメ%すFjjへ送り、I’I Nビッ
トがrOJ であわ、ば、FffFOメモリFijへ送
らない。
てきたセルから情報INFと情報識別子VCIとが分離
され、この情報識別子VCIをアドレスとして、VCI
変換テーブルVCTijを検索し、該当するENビット
と新しい情報識別子vC1′とを読み出す。子の後は、
この読みだされた出力線用の情報識別子VCT’と遅延
回路DLijで遅延された情報INFとを多重化回路M
X、 i jで多重化することが行なわれる。このと
き、多重化回路MXijは、ENNピッ−が[]」テあ
れば、FI FOメ%すFjjへ送り、I’I Nビッ
トがrOJ であわ、ば、FffFOメモリFijへ送
らない。
これにより、各セルドロッパーCDi、jは、出力対応
部】−−iに接続された出力線#iヘセルを出力させる
べきかどうかを判定し、出力線#iヘセルを出力する場
合はセルを31L過させ且つセルの識別子VCIを該出
力線用のものVCI’に変更し、それ以外ではセルの通
過髪阻1]二することができるのである。
部】−−iに接続された出力線#iヘセルを出力させる
べきかどうかを判定し、出力線#iヘセルを出力する場
合はセルを31L過させ且つセルの識別子VCIを該出
力線用のものVCI’に変更し、それ以外ではセルの通
過髪阻1]二することができるのである。
FIFOメモリFjjはセルドロッパーCJjからのセ
ルを送られてきた順に順次一時的に記憶するもので、こ
れらのFIFOメモリF1jはセルドロッパーC0月の
数(3)だけ設けられている。
ルを送られてきた順に順次一時的に記憶するもので、こ
れらのFIFOメモリF1jはセルドロッパーC0月の
数(3)だけ設けられている。
出力制御部CNTiは、各FIFOメモリFijの記憶
情報をこの出力対応部1−1に接続された出力線#jへ
FIFOメモリF]jに記憶されている順に順次出力す
るもので、各出力制御部CNTiは制御回路DSiとセ
レクタSLjとをそなえており、制御回路DSiによっ
て、FIFOメモリFijにセルが入ると、セレクタS
Liが操作されて、セルが対応する出力#iへ送出され
るようになっている。
情報をこの出力対応部1−1に接続された出力線#jへ
FIFOメモリF]jに記憶されている順に順次出力す
るもので、各出力制御部CNTiは制御回路DSiとセ
レクタSLjとをそなえており、制御回路DSiによっ
て、FIFOメモリFijにセルが入ると、セレクタS
Liが操作されて、セルが対応する出力#iへ送出され
るようになっている。
なお、かかる制御回路]) S JやセレクタS L
、iの作用は、第4図に示したものと同じである。
、iの作用は、第4図に示したものと同じである。
」二連の構成により、例えば1段目の単位スイッチS□
1における入力線#lから入るセルを一出力線#2およ
び#3へ出したい場合を考えると、まず、各入力線#1
〜#3からのセルは各出力対応部1−1〜1−3の対応
するセルドロッパーCD、1〜CDi、、 CD21〜
CD2]、 CD、、〜CD、、へそれぞれ入力される
。
1における入力線#lから入るセルを一出力線#2およ
び#3へ出したい場合を考えると、まず、各入力線#1
〜#3からのセルは各出力対応部1−1〜1−3の対応
するセルドロッパーCD、1〜CDi、、 CD21〜
CD2]、 CD、、〜CD、、へそれぞれ入力される
。
この場合は、出力対応部1.−2のセルドロッパーCD
2□および出力対応部1−3のセルドロッパー〇D31
.だけがセルを通過させ且つ情報識別子MCIを変更さ
せ、それ以外のセルドロッパーはセルの通過を阻止する
。
2□および出力対応部1−3のセルドロッパー〇D31
.だけがセルを通過させ且つ情報識別子MCIを変更さ
せ、それ以外のセルドロッパーはセルの通過を阻止する
。
すなわち、セルドロッパーCD7.では、入力線#]−
から入ってきたセルから分離回路D M X、、で情報
識別子VCIを分離し、この情報識別子VC1をアドレ
スとしてVCI変換テーブルV CT2.1を検索して
、ENピッ1−と新しい情報識別子VC1′とを読み出
す。この場合、ENピッ1−は「1」であるため、多重
化回路MX2□でセルに新しい情報識別子VCI’が付
加されて、FIFOメモリF2.へ送られる。
から入ってきたセルから分離回路D M X、、で情報
識別子VCIを分離し、この情報識別子VC1をアドレ
スとしてVCI変換テーブルV CT2.1を検索して
、ENピッ1−と新しい情報識別子VC1′とを読み出
す。この場合、ENピッ1−は「1」であるため、多重
化回路MX2□でセルに新しい情報識別子VCI’が付
加されて、FIFOメモリF2.へ送られる。
かかる動作はセルドロッパー〇Dlliにおいても同様
である。
である。
なお、その他のセルドロッパーでは、70丁変換テーブ
ルより読み出されるENビットが「0」であるため、セ
ルはFIFOメモリへ送られず、これによりセルの通過
は阻止されるのである。
ルより読み出されるENビットが「0」であるため、セ
ルはFIFOメモリへ送られず、これによりセルの通過
は阻止されるのである。
その後、セルドロッパー〇D21を通過したセルは、F
IFOメモリF 21で一時的に記憶されたあと、出力
制御部CNT、のセレクタ5r=2を通じて出力線#2
へ出力されるとともに、セルドロッパーCD31を通過
したセルは、FIFOメモリF、1で一時的に記憶され
たあと、出力制御部CNTlのセレクタSL3を通じて
出力線#3へ出力される。
IFOメモリF 21で一時的に記憶されたあと、出力
制御部CNT、のセレクタ5r=2を通じて出力線#2
へ出力されるとともに、セルドロッパーCD31を通過
したセルは、FIFOメモリF、1で一時的に記憶され
たあと、出力制御部CNTlのセレクタSL3を通じて
出力線#3へ出力される。
なお、この単位スイッチs1iにおける任意の入力線か
ら入るセルを任意の複数の出力線へ出したい場合や、他
の1段目の単位スイッチS 12+ 5il12段目の
単位スイッチS zx〜S23,3段目の単位スイッチ
331〜S ff3における任意の入力線から入るセル
を任意の複数の出力線へ出したい場合でも、上記の場合
とほぼ同様の要領で実施可能であることはいうまでもな
い。
ら入るセルを任意の複数の出力線へ出したい場合や、他
の1段目の単位スイッチS 12+ 5il12段目の
単位スイッチS zx〜S23,3段目の単位スイッチ
331〜S ff3における任意の入力線から入るセル
を任意の複数の出力線へ出したい場合でも、上記の場合
とほぼ同様の要領で実施可能であることはいうまでもな
い。
また、上記のような3×3の単位スイッヂ以列のnxm
の単位スイッチにも、本発明を適用できることはいうま
でもない。
の単位スイッチにも、本発明を適用できることはいうま
でもない。
[発明の効果コ
以上詳述したように5本発明のATM交換方式によれば
、それぞれ全ての入力線に接続されるとともに対応する
]つの出力線に接続されゲート部。
、それぞれ全ての入力線に接続されるとともに対応する
]つの出力線に接続されゲート部。
バッファ部および出力制御部をそなえてなる出力対応部
が出力線の数だけ並列的に設けられていて、各出力対応
部でセルの識別子の変換が可能であるので、1対N(複
数)接続を容易に行なうことができ、これにより放送形
態での通信をATM交換方式において実現できる利点が
ある。
が出力線の数だけ並列的に設けられていて、各出力対応
部でセルの識別子の変換が可能であるので、1対N(複
数)接続を容易に行なうことができ、これにより放送形
態での通信をATM交換方式において実現できる利点が
ある。
DSiは制御回路。
FijはFIFOメモリ(バッファ部)、MXijは多
重化回路、 SL工はセレクタ、 VCTijはVCI変換テーブルである。
重化回路、 SL工はセレクタ、 VCTijはVCI変換テーブルである。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の一実施例を示すブロック図、第3図は
従来例を示すブロック図、 第4図は従来の単位スイッチの構成を示すブロック図で
ある。 図において、 1−iは出力対応部、 cDljはセルドロッパー(ゲート部)CNTIは出力
制御部。 DI4jは遅延回路、 DMXijは分離回路。 −N +つ 廿 慨−・ コ4 寸0ψ トCDの S ij−一一単イ立自巴ルーシングスイツナ単位スイ
・ソチのa成を示Tブロック図纂4図
従来例を示すブロック図、 第4図は従来の単位スイッチの構成を示すブロック図で
ある。 図において、 1−iは出力対応部、 cDljはセルドロッパー(ゲート部)CNTIは出力
制御部。 DI4jは遅延回路、 DMXijは分離回路。 −N +つ 廿 慨−・ コ4 寸0ψ トCDの S ij−一一単イ立自巴ルーシングスイツナ単位スイ
・ソチのa成を示Tブロック図纂4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 セル多重された複数の入力線と複数の出力線とを有し、
入力線から入る情報フィールドと識別子を含むヘッダー
とからなるセルを呼設定フェーズで定められた出力線へ
出力し、且つ、該識別子を出力線用のものに変更するA
TM交換方式において、 それぞれ全ての入力線に接続されるとともに対応する1
つの出力線に接続された出力対応部(1−i)が出力線
の数だけ並列に設けられて、 該各出力対応部(1−i)が、 対応する各入力線に接続され、この接続された入力線か
ら入る該セルのヘッダー内の識別子に基づき、この出力
対応部(1−i)に接続された出力線へ該セルを出力さ
せるべきかどうかを判定し、該出力線へ該セルを出力す
る場合は該セルを通過させ且つ該セルの識別子を該出力
線用のものに変更し、それ以外では該セルの通過を阻止
するゲート部(CD_i_j)を入力線の数だけそなえ
るとともに、該各ゲート部(CD_i_j)からのセル
を複数一時的に記憶するバッファ部(F_i_j)を該
ゲート部(CD_i_j)に対応してそれぞれそなえ、 且つ、該各バッファ部(F_i_j)に記憶されたセル
をこの出力対応部(1−i)に接続された出力線へ出力
する出力制御部(CNT_i)をそなえて構成され、入
力線からのセルを複数の出力線へ分配し、且つ、分配さ
れたセルが各々異なる識別子を有することができるよう
に構成されていることを 特徴とする、ATM交換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31680188A JP2747305B2 (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 | Atm交換機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31680188A JP2747305B2 (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 | Atm交換機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02161851A true JPH02161851A (ja) | 1990-06-21 |
| JP2747305B2 JP2747305B2 (ja) | 1998-05-06 |
Family
ID=18081075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31680188A Expired - Fee Related JP2747305B2 (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 | Atm交換機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2747305B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5189668A (en) * | 1990-08-10 | 1993-02-23 | Hitachi, Ltd. | Atm switch and atm multiplexer |
| JPH09181742A (ja) * | 1995-12-19 | 1997-07-11 | Electron & Telecommun Res Inst | 完全相互接続型非同期転送モード交換装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6172448A (ja) * | 1984-09-18 | 1986-04-14 | Agency Of Ind Science & Technol | スイツチング・ネツトワ−ク用ル−タ |
| JPS6386938A (ja) * | 1986-08-06 | 1988-04-18 | アメリカン テレフオン アンド テレグラフ カムパニ− | 交換装置 |
| JPS63224445A (ja) * | 1987-03-13 | 1988-09-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 自己ル−チング通話路 |
-
1988
- 1988-12-14 JP JP31680188A patent/JP2747305B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6172448A (ja) * | 1984-09-18 | 1986-04-14 | Agency Of Ind Science & Technol | スイツチング・ネツトワ−ク用ル−タ |
| JPS6386938A (ja) * | 1986-08-06 | 1988-04-18 | アメリカン テレフオン アンド テレグラフ カムパニ− | 交換装置 |
| JPS63224445A (ja) * | 1987-03-13 | 1988-09-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 自己ル−チング通話路 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5189668A (en) * | 1990-08-10 | 1993-02-23 | Hitachi, Ltd. | Atm switch and atm multiplexer |
| JPH09181742A (ja) * | 1995-12-19 | 1997-07-11 | Electron & Telecommun Res Inst | 完全相互接続型非同期転送モード交換装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2747305B2 (ja) | 1998-05-06 |
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |