JPH0216194B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0216194B2 JPH0216194B2 JP58154273A JP15427383A JPH0216194B2 JP H0216194 B2 JPH0216194 B2 JP H0216194B2 JP 58154273 A JP58154273 A JP 58154273A JP 15427383 A JP15427383 A JP 15427383A JP H0216194 B2 JPH0216194 B2 JP H0216194B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- supply line
- material supply
- line
- lower flange
- welded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K31/00—Processes relevant to this subclass, specially adapted for particular articles or purposes, but not covered by any single one of main groups B23K1/00 - B23K28/00
- B23K31/02—Processes relevant to this subclass, specially adapted for particular articles or purposes, but not covered by any single one of main groups B23K1/00 - B23K28/00 relating to soldering or welding
- B23K31/022—Making profiled bars with soldered or welded seams
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
- Metal Rolling (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、溶接形鋼の製造設備に関するもので
ある。
ある。
溶接形鋼、例えば、溶接H形鋼は、ウエブ、上
フランジ、下フランジの3つの部材で構成されて
いる。通常の場合、各部材を形成する素材はそれ
ぞれ別個に供給されるので、溶接形鋼の製造設備
はウエブ材供給ライン、上フランジ材供給ライ
ン、下フランジ材供給ラインから構成されてい
る。ところが、通常の溶接H形鋼においては、ほ
とんどが上下フランジの幅および厚みが同一であ
るにもかかわらず、上下フランジ材供給ラインを
使用して操業しているので、次のような問題があ
る。
フランジ、下フランジの3つの部材で構成されて
いる。通常の場合、各部材を形成する素材はそれ
ぞれ別個に供給されるので、溶接形鋼の製造設備
はウエブ材供給ライン、上フランジ材供給ライ
ン、下フランジ材供給ラインから構成されてい
る。ところが、通常の溶接H形鋼においては、ほ
とんどが上下フランジの幅および厚みが同一であ
るにもかかわらず、上下フランジ材供給ラインを
使用して操業しているので、次のような問題があ
る。
イ 個々のラインに運搬要員が必要である。
ロ 同一の親素材から出た子素材であつても、ス
リツト尻抜け時の走行差、疵等により長さが異
なつてくるため、横継ぎ前に長い方の素材を切
断して上下フランジ材の長さをそろえている
が、誤差を生じ、横継ぎ不良部として切断する
部分が長くなる。
リツト尻抜け時の走行差、疵等により長さが異
なつてくるため、横継ぎ前に長い方の素材を切
断して上下フランジ材の長さをそろえている
が、誤差を生じ、横継ぎ不良部として切断する
部分が長くなる。
ハ 素材幅の小さいものにおいては、素材の運搬
装入等の扱い時、素材の転倒、巻折れ等が発生
しやすく、危険である。
装入等の扱い時、素材の転倒、巻折れ等が発生
しやすく、危険である。
ニ 素材の扱い数が多く、手間がかかる。
しかしながら、上下フランジで厚みの異なる溶
接不等厚H形鋼においては、従来どおり、3つの
素材供給ラインが必要である。また、同一設備で
T形鋼等の多品種の形鋼を製造することができれ
ば、設備費の低減、生産能率の向上を図ることが
できる。
接不等厚H形鋼においては、従来どおり、3つの
素材供給ラインが必要である。また、同一設備で
T形鋼等の多品種の形鋼を製造することができれ
ば、設備費の低減、生産能率の向上を図ることが
できる。
したがつて、本発明の目的は、同一の設備を有
効に活用して、普通H形鋼、不等幅H形鋼、不等
厚H形鋼、T形鋼を製造し、かつ、人員、使用エ
ネルギ、歩留等できわめて効率的で安全な溶接形
鋼の製造設備を得ることにある。
効に活用して、普通H形鋼、不等幅H形鋼、不等
厚H形鋼、T形鋼を製造し、かつ、人員、使用エ
ネルギ、歩留等できわめて効率的で安全な溶接形
鋼の製造設備を得ることにある。
本発明の溶接形鋼の製造設備は、ウエブ材供給
ラインと、上フランジ材供給ラインと、下フラン
ジ材供給ラインとからなる溶接形鋼の製造設備に
おいて、前記上フランジ材供給ラインおよび前記
下フランジ材供給ラインのうちの一方のラインの
ターニング・テーブル出側に設けられていて素材
の長手方向にそつて所定の幅に切断するスリツタ
と、該スリツタと溶接機との間の経路において切
断された素材をウエブ材を含む垂直面内でかつ該
ウエブ材の中心線に関して上下対称状の経路に分
岐案内する複数箇のガイド・ローラと、前記の各
分岐経路にそれぞれ設けられる矯正機と、前記上
フランジ材供給ラインおよび前記下フランジ材供
給ラインのうちの他方のラインのルーパ入側およ
び出側にそれぞれ設けられていてラインの運転・
休止切換時に素材端部に連結されて該ルーパ内を
縫通するロープを巻き取る巻線機とからなつてい
る。
ラインと、上フランジ材供給ラインと、下フラン
ジ材供給ラインとからなる溶接形鋼の製造設備に
おいて、前記上フランジ材供給ラインおよび前記
下フランジ材供給ラインのうちの一方のラインの
ターニング・テーブル出側に設けられていて素材
の長手方向にそつて所定の幅に切断するスリツタ
と、該スリツタと溶接機との間の経路において切
断された素材をウエブ材を含む垂直面内でかつ該
ウエブ材の中心線に関して上下対称状の経路に分
岐案内する複数箇のガイド・ローラと、前記の各
分岐経路にそれぞれ設けられる矯正機と、前記上
フランジ材供給ラインおよび前記下フランジ材供
給ラインのうちの他方のラインのルーパ入側およ
び出側にそれぞれ設けられていてラインの運転・
休止切換時に素材端部に連結されて該ルーパ内を
縫通するロープを巻き取る巻線機とからなつてい
る。
本発明の溶接形鋼の製造設備は、第1図に示す
ような溶接形鋼をつくることができる。すなわ
ち、上下フランジの等幅等厚H形鋼A、上下フラ
ンジの不等幅等厚H形鋼B、一方のフランジのな
いT形鋼C、上下フランジの不等幅不等厚H形鋼
Dである。
ような溶接形鋼をつくることができる。すなわ
ち、上下フランジの等幅等厚H形鋼A、上下フラ
ンジの不等幅等厚H形鋼B、一方のフランジのな
いT形鋼C、上下フランジの不等幅不等厚H形鋼
Dである。
次に、第2図から第4図までを参照して、本発
明にもとづく溶接形鋼の製造設備の実施例につい
て説明する。この製造設備はウエブ材供給ライン
1と、上フランジ材供給ライン2と、下フランジ
材供給ライン3とからできている。
明にもとづく溶接形鋼の製造設備の実施例につい
て説明する。この製造設備はウエブ材供給ライン
1と、上フランジ材供給ライン2と、下フランジ
材供給ライン3とからできている。
各ライン1,2,3に共通の装置は、材料供給
装置11,21,31、ルーパ12,22,3
2、ターニング・テーブル23,33(ライン1
についてはターニング・テーブルは設置していな
い。)である。各ラインから供給される各素材は
上述の各装置を経て溶接機4まで案内され、そこ
で所定の溶接が施されて形鋼が製造される。
装置11,21,31、ルーパ12,22,3
2、ターニング・テーブル23,33(ライン1
についてはターニング・テーブルは設置していな
い。)である。各ラインから供給される各素材は
上述の各装置を経て溶接機4まで案内され、そこ
で所定の溶接が施されて形鋼が製造される。
上下フランジの不等幅不等厚H形鋼(第1図
D)は、各ライン1,2,3をすべて使用するこ
とによつて製造される。上下フランジのいずれか
一方がないT形鋼(第1図C)はライン2または
3のいずれか一方を休止することによつて製造さ
れる。上下フランジの等幅等厚H形鋼(第1図
A)および不等幅等厚H形鋼(第1図B)は後に
詳述するようにライン2または3のいずれか一方
を休止し、他方のラインにおいて素材を長手方向
にそつて所定幅に切断することによつて製造され
る。
D)は、各ライン1,2,3をすべて使用するこ
とによつて製造される。上下フランジのいずれか
一方がないT形鋼(第1図C)はライン2または
3のいずれか一方を休止することによつて製造さ
れる。上下フランジの等幅等厚H形鋼(第1図
A)および不等幅等厚H形鋼(第1図B)は後に
詳述するようにライン2または3のいずれか一方
を休止し、他方のラインにおいて素材を長手方向
にそつて所定幅に切断することによつて製造され
る。
第1図C,Dに示す形鋼の製造方法は従来と変
りはないので、説明を省略する。以下等幅等厚H
形鋼(第1図A)、不等幅等厚H形鋼(第1図B)
の製造方法について説明する。この方法を実施す
るためには、ライン2または3のいずれか一方を
休止する。図示する実施例においては、説明の便
宜上、上フランジ供給ライン2を休止する。
りはないので、説明を省略する。以下等幅等厚H
形鋼(第1図A)、不等幅等厚H形鋼(第1図B)
の製造方法について説明する。この方法を実施す
るためには、ライン2または3のいずれか一方を
休止する。図示する実施例においては、説明の便
宜上、上フランジ供給ライン2を休止する。
他方、下フランジ材供給ライン3にスリツタ3
41、ガイド・ローラ35、矯正機36を設け
る。スリツタ341は、ターニング・テーブル3
3の出側に設けられていて、素材の長手方向にそ
つて所定の幅に切断するスリツタ341の入側に
設けたガイド装置342は、素材の流れ方向に対
し左右に調整できる構成にすることによつて素材
を不等幅に切断することができ上下フランジで不
等幅等厚のH形鋼(第1図B)をも製造できる。
スリツタ341は選択的に素材に係合することが
でき、スリツタ341が非係合のときは下フラン
ジ材を自由に通過させることができる。ガイド・
ローラ35はスリツタ341と溶接機4との間の
経路において切断された材料を一旦ウエブ材を含
む垂直面内まで持ち上げた後、上下フランジライ
ンに供給するが、この時スリツタ341から溶接
機4までの経路が、上下フランジラインでほぼ等
しくなるように分岐案内する。矯正機36は前記
分岐経路にそれぞれ設けられていて、切断された
素材の変形を矯正する。
41、ガイド・ローラ35、矯正機36を設け
る。スリツタ341は、ターニング・テーブル3
3の出側に設けられていて、素材の長手方向にそ
つて所定の幅に切断するスリツタ341の入側に
設けたガイド装置342は、素材の流れ方向に対
し左右に調整できる構成にすることによつて素材
を不等幅に切断することができ上下フランジで不
等幅等厚のH形鋼(第1図B)をも製造できる。
スリツタ341は選択的に素材に係合することが
でき、スリツタ341が非係合のときは下フラン
ジ材を自由に通過させることができる。ガイド・
ローラ35はスリツタ341と溶接機4との間の
経路において切断された材料を一旦ウエブ材を含
む垂直面内まで持ち上げた後、上下フランジライ
ンに供給するが、この時スリツタ341から溶接
機4までの経路が、上下フランジラインでほぼ等
しくなるように分岐案内する。矯正機36は前記
分岐経路にそれぞれ設けられていて、切断された
素材の変形を矯正する。
スリツタ341によつて切断された素材は、ガ
イド・ローラ35によつて上下に分岐されかつ互
いに同じ距離だけ走行するように案内されて溶接
機4に到達する。よつて素材に余分なたるみまた
は引張は生じないし溶接した後、上下フランジで
横継ぎの位置がずれることもない。
イド・ローラ35によつて上下に分岐されかつ互
いに同じ距離だけ走行するように案内されて溶接
機4に到達する。よつて素材に余分なたるみまた
は引張は生じないし溶接した後、上下フランジで
横継ぎの位置がずれることもない。
安全な作業空間を確保するために、スリツタを
設けていないラインの一部の経路を変更すること
も好ましい。
設けていないラインの一部の経路を変更すること
も好ましい。
スリツタによる素材切断後、切断面を精整する
ために、矯正機36の入側に面取り機(例えば、
V溝付きサイド・ガイド・ロール等)を設けるこ
とも好ましい。
ために、矯正機36の入側に面取り機(例えば、
V溝付きサイド・ガイド・ロール等)を設けるこ
とも好ましい。
休止している上フランジ材供給ライン2におい
て、素材を走行経路内に放置したままにしておく
と、素材に錆が発生するし、再び稼動させるとき
には、同じ幅、同じ厚みの製品を製造する機会ま
で待たねばならず、そうでない場合には、走行経
路内の素材はスクラツプとして引き出さなければ
ならない。そこで、ライン3のルーパ32の入側
およびターニング・テーブル33の出側にそれぞ
れ巻線機27,28を設ける。
て、素材を走行経路内に放置したままにしておく
と、素材に錆が発生するし、再び稼動させるとき
には、同じ幅、同じ厚みの製品を製造する機会ま
で待たねばならず、そうでない場合には、走行経
路内の素材はスクラツプとして引き出さなければ
ならない。そこで、ライン3のルーパ32の入側
およびターニング・テーブル33の出側にそれぞ
れ巻線機27,28を設ける。
ライン2を休止するさいには、まず素材の供給
を停止し、先に供給されている素材の後端に巻線
機27に巻き付けられているロープの先端を接続
する。この接続には、第5図に示すような慣用の
連結器具5を用いる。線続されたロープは素材に
引張られて下流側にある巻線機28まで到達す
る。このとき、ロープと素材との接続を断ち、ロ
ープの先端を巻線機28に取り付ける。このよう
にして、ロープは素材の走行経路内に縫通され
る。
を停止し、先に供給されている素材の後端に巻線
機27に巻き付けられているロープの先端を接続
する。この接続には、第5図に示すような慣用の
連結器具5を用いる。線続されたロープは素材に
引張られて下流側にある巻線機28まで到達す
る。このとき、ロープと素材との接続を断ち、ロ
ープの先端を巻線機28に取り付ける。このよう
にして、ロープは素材の走行経路内に縫通され
る。
ライン2の運転を再開させるさいには、巻線機
27側にあるロープの後端を新しい素材の先端に
接続し、巻線機28を作動し、ロープを巻き取り
ながら素材を走行経路内に縫通させる。
27側にあるロープの後端を新しい素材の先端に
接続し、巻線機28を作動し、ロープを巻き取り
ながら素材を走行経路内に縫通させる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、既存設備のわずかな変更により各種の広範な
形鋼を製造できるとともに、運転要員およびエネ
ルギを節減でき、従来の広幅素材の事前切断にと
もなう煩雑さを解消し、作業の安全と確実を確保
することができる。
ば、既存設備のわずかな変更により各種の広範な
形鋼を製造できるとともに、運転要員およびエネ
ルギを節減でき、従来の広幅素材の事前切断にと
もなう煩雑さを解消し、作業の安全と確実を確保
することができる。
第1図は本発明の溶接形鋼の製造設備によつて
製造される溶接形鋼の種類を示す横断面図。第2
図は本発明の設備の斜視図。第3図は本発明の設
備の平面図。第4図は第3図の側面図。第5図は
ロープ連結器具の平面図。 1:ウエブ材供給ライン、2:上フランジ材供
給ライン、3:下フランジ材供給ライン、4:溶
接機、5:連結器具、341:スリツタ、34
2:ガイド装置、35:ガイド・ローラ、36:
矯正機、27,28:巻線機。
製造される溶接形鋼の種類を示す横断面図。第2
図は本発明の設備の斜視図。第3図は本発明の設
備の平面図。第4図は第3図の側面図。第5図は
ロープ連結器具の平面図。 1:ウエブ材供給ライン、2:上フランジ材供
給ライン、3:下フランジ材供給ライン、4:溶
接機、5:連結器具、341:スリツタ、34
2:ガイド装置、35:ガイド・ローラ、36:
矯正機、27,28:巻線機。
Claims (1)
- 1 ウエブ材供給ラインと、上フランジ材供給ラ
インと、下フランジ材供給ラインとからなる溶接
形鋼の製造設備において、前記上フランジ材供給
ラインおよび前記下フランジ材供給ラインのうち
の一方のラインのターニング・テーブル出側に設
けられていて素材の長手方向にそつて所定の幅に
切断するスリツタと、該スリツタと溶接機との間
の経路において切断された素材をウエブ材を含む
垂直面内でかつ該ウエブ材の中心線に関して上下
対称状の経路に分岐案内する複数箇のガイド・ロ
ーラと、前記の各分岐経路にそれぞれ設けられる
矯正機と、前記上フランジ材供給ラインおよび前
記下フランジ材供給ラインのうちの他方のライン
のルーパ入側および出側にそれぞれ設けられてい
てラインの運転・休止切換時に素材端部に連結さ
れて該ルーパ内を縫通するロープを巻き取る巻線
機とからなる溶接形鋼の製造設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15427383A JPS6046884A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 溶接形鋼の製造設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15427383A JPS6046884A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 溶接形鋼の製造設備 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6046884A JPS6046884A (ja) | 1985-03-13 |
| JPH0216194B2 true JPH0216194B2 (ja) | 1990-04-16 |
Family
ID=15580552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15427383A Granted JPS6046884A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 溶接形鋼の製造設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6046884A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8811834D0 (en) * | 1988-05-19 | 1988-06-22 | Goldstein F | Ribbon curling tool |
| US5205007A (en) * | 1988-05-19 | 1993-04-27 | Fredric Goldstein | Ribbon curling tool |
| EP2497581B1 (en) | 2011-03-11 | 2022-09-21 | Steel-Invest Ltd | Steel rail beam for a magnetic train, method and system for manufacturing such beam |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS514942A (en) * | 1974-07-02 | 1976-01-16 | Nippon Denso Co | Aad henkankairo |
-
1983
- 1983-08-24 JP JP15427383A patent/JPS6046884A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6046884A (ja) | 1985-03-13 |
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