JPH02161958A - 目覚まし装置 - Google Patents
目覚まし装置Info
- Publication number
- JPH02161958A JPH02161958A JP63316883A JP31688388A JPH02161958A JP H02161958 A JPH02161958 A JP H02161958A JP 63316883 A JP63316883 A JP 63316883A JP 31688388 A JP31688388 A JP 31688388A JP H02161958 A JPH02161958 A JP H02161958A
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- JP
- Japan
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- low frequency
- human body
- timer
- voltage
- stimulation
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- Pending
Links
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Landscapes
- Electrotherapy Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は、人体に刺激を与えて目覚ましを行う目覚まし
装置に関するものである。
装置に関するものである。
[従来の技術]
従来の目覚まし方法としては、音や光や振動等の刺激を
人体に与えて行うことが一般に行われていた。
人体に与えて行うことが一般に行われていた。
[発明が解決しようとする課題1
ところが、上述の音や光や振動等による目覚ましでは本
人のみならず他人も起こしてしまったり、あるいは他人
に迷惑をかけたりする場合があった。
人のみならず他人も起こしてしまったり、あるいは他人
に迷惑をかけたりする場合があった。
例えば、このような目覚ましで音を用いrこものを電車
の乗り越し防止用として用いた場合、起床時刻にベルな
どが大きな音で鳴動するため、他のお客さんに迷惑がか
かると共に、本人も恥ずかしい思いをする。さらに、こ
のような目覚ましを家庭で用い、近くに人が寝ている場
合に、本人だけを起こすということもできない。
の乗り越し防止用として用いた場合、起床時刻にベルな
どが大きな音で鳴動するため、他のお客さんに迷惑がか
かると共に、本人も恥ずかしい思いをする。さらに、こ
のような目覚ましを家庭で用い、近くに人が寝ている場
合に、本人だけを起こすということもできない。
本発明は上述の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、本人だけを目覚めさせることができ
る目覚まし装置を提供することにある。
的とするところは、本人だけを目覚めさせることができ
る目覚まし装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段1
上記目的を達成するために、本発明は人体の筋肉に低周
波電圧を印加して筋肉刺激を加える刺激手段と、この刺
激手段を設定された起床時刻に動作させるタイマとを備
えている。
波電圧を印加して筋肉刺激を加える刺激手段と、この刺
激手段を設定された起床時刻に動作させるタイマとを備
えている。
[作用1
本発明は、上述のように起床時刻に刺激手段によって加
える刺激を筋肉刺激とすることにより、音等の刺激のよ
うに他人に刺激が及ぶことがないようにして、本人だけ
を目覚めさせることができるようにしたものである。
える刺激を筋肉刺激とすることにより、音等の刺激のよ
うに他人に刺激が及ぶことがないようにして、本人だけ
を目覚めさせることができるようにしたものである。
[実施例1
本実施例では人体の筋肉に低周波電圧を印加して筋肉刺
激を加える刺激手段として、人体に周期的に筋肉刺激を
加えて筋肉痛や筋肉のこりを取り去る低周波治療器を用
い、この低周波治療器にタイマを組み込むことにより目
覚まし装置としたものである。低周波治療器Aは、第1
図に示すようにパルス発生回路1から出力される低周波
パルスを外圧回路2で昇圧して50〜100vの低周波
パルスを作成し、この低周波パルスを人体に取り付けら
れた正負電極3開に印加するものである。
激を加える刺激手段として、人体に周期的に筋肉刺激を
加えて筋肉痛や筋肉のこりを取り去る低周波治療器を用
い、この低周波治療器にタイマを組み込むことにより目
覚まし装置としたものである。低周波治療器Aは、第1
図に示すようにパルス発生回路1から出力される低周波
パルスを外圧回路2で昇圧して50〜100vの低周波
パルスを作成し、この低周波パルスを人体に取り付けら
れた正負電極3開に印加するものである。
そして、この低周波治療話人を目覚まし装置とするため
に、上記回路1,2への電源の供給を制御するタイマ4
を設けである。この低周波治療器Aの外観を第2図に示
し、#43図1こその断面図を示す。この低周波治療器
Aは電源として電池8を用いており、円形のプリント基
板6に上記各回路1゜2及びタイマ4を構成する電子部
品7を実装し、電池8もこのプリント基板6の上に取り
付けである。このプリント基板6は偏平ドーム状のケー
ス5の下面に取り付けである。プリント基板6の下面に
は正負の電極3 at 3 bを銅箔パターンによって
形成してあり、この電極3a、3bの周辺部は絶縁物9
で絶縁しである。上記ケース5の上面中央には現在時刻
や起床時刻等を表示する液晶表示器10を設けである。
に、上記回路1,2への電源の供給を制御するタイマ4
を設けである。この低周波治療器Aの外観を第2図に示
し、#43図1こその断面図を示す。この低周波治療器
Aは電源として電池8を用いており、円形のプリント基
板6に上記各回路1゜2及びタイマ4を構成する電子部
品7を実装し、電池8もこのプリント基板6の上に取り
付けである。このプリント基板6は偏平ドーム状のケー
ス5の下面に取り付けである。プリント基板6の下面に
は正負の電極3 at 3 bを銅箔パターンによって
形成してあり、この電極3a、3bの周辺部は絶縁物9
で絶縁しである。上記ケース5の上面中央には現在時刻
や起床時刻等を表示する液晶表示器10を設けである。
この液晶表示器10の表示モードはケース5の周面部に
設けた表示モード設定釦11で切り換えることができる
。なお、目覚まし時刻は時刻設定釦12で設定する。ま
た、これら設定釦11.12の他に低周波治療を行いな
がら眠るときに一定時間後に自動的に低周波治療器Aを
停止させるオートオフ設定釦13を設けである。この低
周波治療器Aの人体への装着は半円形で導電性を有する
2個のデル状粘性パット14を用いて行う。つまり、こ
の粘性バット14を電極3a、3b上に貼着して、この
粘性バット14の粘性によって人体Bのこり等のある部
分、例えば第4図に示すように肩等に装着する。
設けた表示モード設定釦11で切り換えることができる
。なお、目覚まし時刻は時刻設定釦12で設定する。ま
た、これら設定釦11.12の他に低周波治療を行いな
がら眠るときに一定時間後に自動的に低周波治療器Aを
停止させるオートオフ設定釦13を設けである。この低
周波治療器Aの人体への装着は半円形で導電性を有する
2個のデル状粘性パット14を用いて行う。つまり、こ
の粘性バット14を電極3a、3b上に貼着して、この
粘性バット14の粘性によって人体Bのこり等のある部
分、例えば第4図に示すように肩等に装着する。
まず、この低周波治療器Aを目覚まし装置として用いる
場合について説明する。この場合には時刻設定釦12で
起床時刻を設定しておく。起床時刻になると、タイマ4
を介して電源がパルス発生回路1や外圧回路2に供給さ
れ、人体Bの筋肉に低周波パルスを印加することにより
、筋肉刺激を与えて覚醒を促す9なお、突然に強い刺激
を与えると、人体にとって好ましくなく、目覚めても不
快感が残るということが考えられるので、第5図に示す
ように設定時刻になった時点から電圧を徐々に高くして
行き、所定暗闇後に一定の印加電圧となるようにしであ
る。このようにすれば、心地良い目覚めが可能となる。
場合について説明する。この場合には時刻設定釦12で
起床時刻を設定しておく。起床時刻になると、タイマ4
を介して電源がパルス発生回路1や外圧回路2に供給さ
れ、人体Bの筋肉に低周波パルスを印加することにより
、筋肉刺激を与えて覚醒を促す9なお、突然に強い刺激
を与えると、人体にとって好ましくなく、目覚めても不
快感が残るということが考えられるので、第5図に示す
ように設定時刻になった時点から電圧を徐々に高くして
行き、所定暗闇後に一定の印加電圧となるようにしであ
る。このようにすれば、心地良い目覚めが可能となる。
しかも、このような筋肉刺激による目覚ましであると、
音や光等のように他人に迷惑をかけたりすることなく、
本人だけが目覚めることができる利点がある。
音や光等のように他人に迷惑をかけたりすることなく、
本人だけが目覚めることができる利点がある。
ところで、この低周波治療器Aは本来の低周波治療とし
ても用いることができるのは勿論であるが、心地良い睡
眠を促すためにも用いることができる。つまり、こり等
のある局部に筋肉刺激を与えると、人がリランクスする
ために睡眠状態に入りやすくなる点を利用するのである
。この睡眠装置として用いる場合には上記オートオフ設
定釦13を押しておけば、人が眠ったときに自動的に電
源が切れる。つまり、本実施例の低周波治療器Aを用い
れば低周波治療をしながら心地良く眠ることができるの
である。なお、この場合にも、第6図に示すように、一
定時間後が経過してから徐々に低周波治療器Aの出力電
圧を低下させて行き、眠りに落ちるごろに低周波治療器
Aの動作が停止するようにしである。
ても用いることができるのは勿論であるが、心地良い睡
眠を促すためにも用いることができる。つまり、こり等
のある局部に筋肉刺激を与えると、人がリランクスする
ために睡眠状態に入りやすくなる点を利用するのである
。この睡眠装置として用いる場合には上記オートオフ設
定釦13を押しておけば、人が眠ったときに自動的に電
源が切れる。つまり、本実施例の低周波治療器Aを用い
れば低周波治療をしながら心地良く眠ることができるの
である。なお、この場合にも、第6図に示すように、一
定時間後が経過してから徐々に低周波治療器Aの出力電
圧を低下させて行き、眠りに落ちるごろに低周波治療器
Aの動作が停止するようにしである。
上述の説明では筋肉刺激だけを与える場合について説明
したが、これを応用して次のような目覚まし装置とする
こともできる。つまり、上記低周波治療話人に音声装置
を組み込み、低周波治療話人により低周波で「トントン
」と2回パルスを加え、その後に1起きなさい」という
音声を発するようにすれば、擬似的に人を起こす動作を
作り出すことができる。
したが、これを応用して次のような目覚まし装置とする
こともできる。つまり、上記低周波治療話人に音声装置
を組み込み、低周波治療話人により低周波で「トントン
」と2回パルスを加え、その後に1起きなさい」という
音声を発するようにすれば、擬似的に人を起こす動作を
作り出すことができる。
また、脳波を検出する脳波検出装置と連動させて目覚ま
しを行うこともでトる。つまり、人体の頭に脳波検出用
の電極を取り付けた柔らかいヘアバンドを装着し、脳波
によって人の睡眠状態を検知し、人が覚醒状態に近いと
ぎに上記低周波治療器Aによる筋肉刺激を与えることに
より、最適な目覚まし時期に目覚ましを行うのである。
しを行うこともでトる。つまり、人体の頭に脳波検出用
の電極を取り付けた柔らかいヘアバンドを装着し、脳波
によって人の睡眠状態を検知し、人が覚醒状態に近いと
ぎに上記低周波治療器Aによる筋肉刺激を与えることに
より、最適な目覚まし時期に目覚ましを行うのである。
ところで、脳波は人が深い睡眠状態にある場合には比較
的に遅い4〜8Hzの波形が現れ、覚醒に近い状態では
13Hzの波形が現れる。従って、この脳波のデータを
定期的にサンプリングして、この脳波データとタイマ4
の時刻とに応じて最適な目覚まし時期を決めるようにす
れば、最適な目覚ましが行える。
的に遅い4〜8Hzの波形が現れ、覚醒に近い状態では
13Hzの波形が現れる。従って、この脳波のデータを
定期的にサンプリングして、この脳波データとタイマ4
の時刻とに応じて最適な目覚まし時期を決めるようにす
れば、最適な目覚ましが行える。
[発明の効果1
本発明は上述のように、人体の筋肉に低周波電圧を印加
して筋肉刺激を加える刺激手段と、この刺激手段を設定
された起床時刻に動作させるタイマとを備えているので
、起床時刻に人体に加えられる刺激が筋肉刺激となり、
音等の刺激のように他人に刺激が及スζことがなく、従
って本人だけを目覚めさせることができる効果がある。
して筋肉刺激を加える刺激手段と、この刺激手段を設定
された起床時刻に動作させるタイマとを備えているので
、起床時刻に人体に加えられる刺激が筋肉刺激となり、
音等の刺激のように他人に刺激が及スζことがなく、従
って本人だけを目覚めさせることができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例の概略構成を示すブロック図
、第2図は同上の外観を示す斜視図、第3図は同上の断
面図、第4図は同上の装着状態の説明図、第5図は目覚
ましを行うときの出力波形図、第6図はオートオフ機能
時の出力波形図である。 Aは低周波治療器、4はタイマである。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 第5図 第2図 X−ト:A/
、第2図は同上の外観を示す斜視図、第3図は同上の断
面図、第4図は同上の装着状態の説明図、第5図は目覚
ましを行うときの出力波形図、第6図はオートオフ機能
時の出力波形図である。 Aは低周波治療器、4はタイマである。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 第5図 第2図 X−ト:A/
Claims (1)
- (1)人体の筋肉に低周波電圧を印加して筋肉刺激を加
える刺激手段と、この刺激手段を設定された起床時刻に
動作させるタイマとを備えた目覚まし装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63316883A JPH02161958A (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | 目覚まし装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63316883A JPH02161958A (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | 目覚まし装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02161958A true JPH02161958A (ja) | 1990-06-21 |
Family
ID=18081975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63316883A Pending JPH02161958A (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | 目覚まし装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02161958A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6385247A (ja) * | 1986-09-29 | 1988-04-15 | Mikuni Kogyo Co Ltd | 気化器 |
| JPS6353552B2 (ja) * | 1982-04-12 | 1988-10-24 | Chikako Isogawa |
-
1988
- 1988-12-15 JP JP63316883A patent/JPH02161958A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6353552B2 (ja) * | 1982-04-12 | 1988-10-24 | Chikako Isogawa | |
| JPS6385247A (ja) * | 1986-09-29 | 1988-04-15 | Mikuni Kogyo Co Ltd | 気化器 |
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