JPH021623Y2 - - Google Patents
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- JPH021623Y2 JPH021623Y2 JP1984043754U JP4375484U JPH021623Y2 JP H021623 Y2 JPH021623 Y2 JP H021623Y2 JP 1984043754 U JP1984043754 U JP 1984043754U JP 4375484 U JP4375484 U JP 4375484U JP H021623 Y2 JPH021623 Y2 JP H021623Y2
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- Japan
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- sheet
- axis direction
- voltage
- resistor
- switch
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Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、タツチパツド、タツチスクリーン等
において指の触れた位置を検出して、それを操作
入力情報として用いるタツチ式入力装置に関し、
位置情報及び操作強度を検出して操作性の向上を
はかるものである。
において指の触れた位置を検出して、それを操作
入力情報として用いるタツチ式入力装置に関し、
位置情報及び操作強度を検出して操作性の向上を
はかるものである。
〈従来技術〉
指の触れる操作強度を情報として用いるものと
して、第1図に示す複数接点式押しボタンスイツ
チが挙げられる。
して、第1図に示す複数接点式押しボタンスイツ
チが挙げられる。
この第1図に示す複数接点式押しボタンスイツ
チは、矢印Aの方向に押しボタンBを指で軽く押
すと、まず、1段目のスイツチSW1がメーク
し、スイツチSW1オン状態の操作が行なわれ、
次に、指に力を入れて押しボタンを押すと、今度
は、点線で示すように、2段目のスイツチSW2
がメークして、結局、SW1及びSW2の2つの
スイツチがメークしたことになり、この2つのス
イツチのオン状態の操作が行なわれる。このよう
に、スイツチを2段に限らず、複数段設けること
により、指のスイツチを押す力、即ち、指の操作
強度に対応する情報を複数のスイツチにより得る
ことができる。
チは、矢印Aの方向に押しボタンBを指で軽く押
すと、まず、1段目のスイツチSW1がメーク
し、スイツチSW1オン状態の操作が行なわれ、
次に、指に力を入れて押しボタンを押すと、今度
は、点線で示すように、2段目のスイツチSW2
がメークして、結局、SW1及びSW2の2つの
スイツチがメークしたことになり、この2つのス
イツチのオン状態の操作が行なわれる。このよう
に、スイツチを2段に限らず、複数段設けること
により、指のスイツチを押す力、即ち、指の操作
強度に対応する情報を複数のスイツチにより得る
ことができる。
しかしながら、この複数接点式押しボタンスイ
ツチは、機械式スイツチのため、スイツチを複数
段設けると構成が複雑になり、また、構成が複雑
なため、タツチパツド、タツチスクリーンには不
向きであつた。
ツチは、機械式スイツチのため、スイツチを複数
段設けると構成が複雑になり、また、構成が複雑
なため、タツチパツド、タツチスクリーンには不
向きであつた。
このほかに、タツチパツド、タツチスクリーン
等に使用されるスイツチとして操作時間監視形ス
イツチが挙げられる。
等に使用されるスイツチとして操作時間監視形ス
イツチが挙げられる。
操作時間監視形スイツチは、スイツチがメーク
している時間をカウントし、一定時間経過しスイ
ツチがメークしていると、次の段階のスイツチが
オン状態となり、更に一定時間が経過すると次の
スイツチがオン状態となるものである。
している時間をカウントし、一定時間経過しスイ
ツチがメークしていると、次の段階のスイツチが
オン状態となり、更に一定時間が経過すると次の
スイツチがオン状態となるものである。
この操作時間監視形スイツチは、指の押す力に
よらず、スイツチがメークしている時間によつて
スイツチが動作するため、指の操作強度に対応す
る情報を得ることができなかつた。
よらず、スイツチがメークしている時間によつて
スイツチが動作するため、指の操作強度に対応す
る情報を得ることができなかつた。
〈考案の目的〉
本考案の目的は、上記した点に鑑み、タツパツ
ド、タツチスクリーン等に使用され、スイツチの
位置情報とともに指の操作強度を検出することが
できるタツチ式入力装置を提供することにある。
ド、タツチスクリーン等に使用され、スイツチの
位置情報とともに指の操作強度を検出することが
できるタツチ式入力装置を提供することにある。
〈考案の構成〉
本考案によるタツチ式入力装置の構成は、次の
ようである。
ようである。
即ち、x軸方向及びy軸方向に設けた平行な2
枚のシート状抵抗体と、この2枚のシート状抵抗
体の間に平行に設けられたシート状検出電極と、
前記2枚のシート状抵抗体に定電圧を供給する定
電圧電源回路と、指タツチの位置に対応して変化
する前記シート状検出電極上におけるx軸方向及
びy軸方向の電圧を検出する電圧検出器と、指タ
ツチの強弱に対応して変化する前記2枚のシート
状抵抗体上におけるx軸方向及びy軸方向の電流
を検出する電流検出器と、前記シート状検出電極
及び前記2枚のシート状抵抗体のx軸方向または
y軸方向の電圧、電流を検出するタイミングを制
御する制御回路とよりなるタツチ式入力装置であ
る。
枚のシート状抵抗体と、この2枚のシート状抵抗
体の間に平行に設けられたシート状検出電極と、
前記2枚のシート状抵抗体に定電圧を供給する定
電圧電源回路と、指タツチの位置に対応して変化
する前記シート状検出電極上におけるx軸方向及
びy軸方向の電圧を検出する電圧検出器と、指タ
ツチの強弱に対応して変化する前記2枚のシート
状抵抗体上におけるx軸方向及びy軸方向の電流
を検出する電流検出器と、前記シート状検出電極
及び前記2枚のシート状抵抗体のx軸方向または
y軸方向の電圧、電流を検出するタイミングを制
御する制御回路とよりなるタツチ式入力装置であ
る。
〈実施例〉
本考案の実施例の説明をする前に、本考案の原
理を第2図を用いて説明する。
理を第2図を用いて説明する。
第2図において、1はシート状抵抗体でその一
端は定電圧源3に接続されており、2はシート状
検出電極で、それぞれ、その一端は出力端子o
1,o2に接続されている。
端は定電圧源3に接続されており、2はシート状
検出電極で、それぞれ、その一端は出力端子o
1,o2に接続されている。
第2図aは指でシート状抵抗体を押していると
ころであり、この状態を回路図に書き直したもの
が第2図bである。
ころであり、この状態を回路図に書き直したもの
が第2図bである。
シート状抵抗体1の所望の位置に指を押し当て
ると、シート状抵抗体1とシート状検出電極2と
が接触し、第2図bに示すように、シート状抵抗
体1とシート検出電極2による抵抗Rがa,bの
位置で短絡され、この接触面積に応じて抵抗値R
が変化する。
ると、シート状抵抗体1とシート状検出電極2と
が接触し、第2図bに示すように、シート状抵抗
体1とシート検出電極2による抵抗Rがa,bの
位置で短絡され、この接触面積に応じて抵抗値R
が変化する。
この抵抗値の変化によつて現れる出力端子o
1,o2の電圧値とシート状抵抗体1とシート状
検出電極2の接触面積には対応関係があるので、
これより指タツチの位置情報を得、また、指タツ
チの強弱によつて抵抗Rに流れる電流値が増減す
るので、これより指タツチの強度情報を得ること
ができる。
1,o2の電圧値とシート状抵抗体1とシート状
検出電極2の接触面積には対応関係があるので、
これより指タツチの位置情報を得、また、指タツ
チの強弱によつて抵抗Rに流れる電流値が増減す
るので、これより指タツチの強度情報を得ること
ができる。
更に、指に力を入れてシート状抵抗体1を強く
押すと、シート状抵抗体1とシート状検出電極2
との接触面積が増加し、点線で示すc,dの位置
で抵抗Rが短絡され、その抵抗値が変化し、この
状態において変化した電流値、電圧値を検出して
位置情報、強度情報を得ることができる。
押すと、シート状抵抗体1とシート状検出電極2
との接触面積が増加し、点線で示すc,dの位置
で抵抗Rが短絡され、その抵抗値が変化し、この
状態において変化した電流値、電圧値を検出して
位置情報、強度情報を得ることができる。
第3図に本考案によるタツチ式入力装置の具体
的な回路図を示す。
的な回路図を示す。
第3図において、1xはx軸方向の操作情報を
検出するシート状抵抗体、1yはy軸方向の操作
情報を検出するシート状抵抗体であり、それぞ
れ、シート状検出電極2に電気的に接続されてお
り、スイツチSW1を介して電流検出抵抗4及び
定電圧電源回路3に接続され、定電圧が供給され
ている。この電流検出抵抗4に流れる電流は、電
圧として抵抗体電流値増幅器5によつて増幅さ
れ、A/D変換器6においてデイジタル信号に変
換され、スイツチSW2を介して、x電流値出力
回路7xまたはy電流値出力回路7yによつてx
電流値レジスタ、または、y電流値レジスタに出
力される。一方、検出電極2に発生する電圧は、
電圧増幅器8で増幅され、A/D変換器9でデイ
ジタル信号に変換され、スイツチSW3を介し
て、xアドレス出力回路10xまたはyアドレス
出力回路10yに出力される。尚、スイツチSW
1,SW2,SW3は、タイミング制御回路11
によつて制御される。
検出するシート状抵抗体、1yはy軸方向の操作
情報を検出するシート状抵抗体であり、それぞ
れ、シート状検出電極2に電気的に接続されてお
り、スイツチSW1を介して電流検出抵抗4及び
定電圧電源回路3に接続され、定電圧が供給され
ている。この電流検出抵抗4に流れる電流は、電
圧として抵抗体電流値増幅器5によつて増幅さ
れ、A/D変換器6においてデイジタル信号に変
換され、スイツチSW2を介して、x電流値出力
回路7xまたはy電流値出力回路7yによつてx
電流値レジスタ、または、y電流値レジスタに出
力される。一方、検出電極2に発生する電圧は、
電圧増幅器8で増幅され、A/D変換器9でデイ
ジタル信号に変換され、スイツチSW3を介し
て、xアドレス出力回路10xまたはyアドレス
出力回路10yに出力される。尚、スイツチSW
1,SW2,SW3は、タイミング制御回路11
によつて制御される。
このように構成された本考案のタツチ式入力装
置の動作を第4図のタイムチヤートを用いて説明
する。
置の動作を第4図のタイムチヤートを用いて説明
する。
第4図において、イはタイミング制御回路11
からスイツチSW1,SW2,SW3に供給される
クロツクパルスで、“H”レベルのとき、各スイ
ツチはx側に切り換わり、“L”レベルのときは
y側に切り換わる。
からスイツチSW1,SW2,SW3に供給される
クロツクパルスで、“H”レベルのとき、各スイ
ツチはx側に切り換わり、“L”レベルのときは
y側に切り換わる。
今、このタイミング制御回路11のイ出力が
“H”レベルで各スイツチがx側に切り換えられ
ているとする。シートに触れている指の強弱によ
つてシート状抵抗体1xのx方向の抵抗値が変化
し、電流検出抵抗4に流れる電流が変化する。こ
の変化した電流による電圧を抵抗体電流増幅器5
によつて増幅し、この増幅した値をタイミング制
御回路11からのロ出力のパルスによつて、A/
D変換器6にてホに示すデイジタル信号に変換す
る。更に、このデイジタル信号に変換された電流
値は、x側に切り換えられているスイツチSW2
を介して、タイミング制御回路11のハに示すパ
ルスの立ち上がりでx電流値出力回路7xより出
力される。この出力をトに示す。
“H”レベルで各スイツチがx側に切り換えられ
ているとする。シートに触れている指の強弱によ
つてシート状抵抗体1xのx方向の抵抗値が変化
し、電流検出抵抗4に流れる電流が変化する。こ
の変化した電流による電圧を抵抗体電流増幅器5
によつて増幅し、この増幅した値をタイミング制
御回路11からのロ出力のパルスによつて、A/
D変換器6にてホに示すデイジタル信号に変換す
る。更に、このデイジタル信号に変換された電流
値は、x側に切り換えられているスイツチSW2
を介して、タイミング制御回路11のハに示すパ
ルスの立ち上がりでx電流値出力回路7xより出
力される。この出力をトに示す。
また、指が触れた位置によつて変化するシート
状検出電極2の電圧値は、電圧増幅器8によつて
増幅され、タイミング制御回路11からのロ出力
のパルスで、A/D変換器9によつてヘに示すデ
イジタル信号に変換され、スイツチSW3を介し
てxアドレス出力回路10xより出力される。
状検出電極2の電圧値は、電圧増幅器8によつて
増幅され、タイミング制御回路11からのロ出力
のパルスで、A/D変換器9によつてヘに示すデ
イジタル信号に変換され、スイツチSW3を介し
てxアドレス出力回路10xより出力される。
次に、イに示すタイミング制御回路10のクロ
ツクパルスが“L”レベルになつた場合は、スイ
ツチSW1,SW2,SW3がy側に切り換わる。
このときの動作は、スイツチSW1,SW2,SW
3がx側にある時と同様であり、タイミング制御
回路10のニに示すパルスの立ち上がりでy電流
値出力回路7y,yアドレス出力回路10yよ
り、それぞれ、チに示す電流値出力、ヌに示すア
ドレス出力を出力する。
ツクパルスが“L”レベルになつた場合は、スイ
ツチSW1,SW2,SW3がy側に切り換わる。
このときの動作は、スイツチSW1,SW2,SW
3がx側にある時と同様であり、タイミング制御
回路10のニに示すパルスの立ち上がりでy電流
値出力回路7y,yアドレス出力回路10yよ
り、それぞれ、チに示す電流値出力、ヌに示すア
ドレス出力を出力する。
このようにして、指タツチの強弱情報としての
電流値と、位置情報としての電圧値が出力され
る。
電流値と、位置情報としての電圧値が出力され
る。
更に、強く押した場合、シート状抵抗体1x,
1yの抵抗値が変化し、上記した動作と同様に、
その強度情報を電流値及び位置情報を電圧値とし
て検出することができる。
1yの抵抗値が変化し、上記した動作と同様に、
その強度情報を電流値及び位置情報を電圧値とし
て検出することができる。
〈他の実施例〉
本考案を実施した、他の例を第5図に示す。
第5図に示したものは、x,y方向の抵抗体を
1つのシート状抵抗体1で構成し、検出電極2を
対抗配置したものである。
1つのシート状抵抗体1で構成し、検出電極2を
対抗配置したものである。
この例では、指でタツチした時に導通するダイ
オード回路dx1〜dxn及びダイオード回路dy1
〜dynの個数を、スイツチs1,s2を切り換え
て、x方向及びy方向の電流値、電圧値を2つの
out端子より求めることにより、x,y方向の強
度情報を得、また、導通状態のダイオードの中心
を求めることにより、位置情報を得るものであ
る。
オード回路dx1〜dxn及びダイオード回路dy1
〜dynの個数を、スイツチs1,s2を切り換え
て、x方向及びy方向の電流値、電圧値を2つの
out端子より求めることにより、x,y方向の強
度情報を得、また、導通状態のダイオードの中心
を求めることにより、位置情報を得るものであ
る。
〈考案の効果〉
以上述べたように、指タツチの強弱情報と位置
情報をそれぞれ、x,y方向の電流値情報と電圧
値情報とによつて検出するので、間違えて広い
エリアを押した場合等の誤動作の原因となるよう
な操作入力を排除することができる指タツチの
強弱による操作力を知ることができる操作量に
応じた人間の感覚に合わせた処理が可能となり、
用途、場合に応じてパツドのエリアによる感度調
整を行なうことができる、という効果を奏する。
情報をそれぞれ、x,y方向の電流値情報と電圧
値情報とによつて検出するので、間違えて広い
エリアを押した場合等の誤動作の原因となるよう
な操作入力を排除することができる指タツチの
強弱による操作力を知ることができる操作量に
応じた人間の感覚に合わせた処理が可能となり、
用途、場合に応じてパツドのエリアによる感度調
整を行なうことができる、という効果を奏する。
第1図は、複数接点式スイツチの図、第2図a
は本考案の原理を示した図、第2図bは、本考案
の原理を回路図で表わした図、第3図は、本考案
の実施例によるタツチ式入力装置の図、第4図
は、本考案の実施例によるタツチ式入力装置のタ
イムチヤート図、第5図は、本考案の他の実施例
によるタツチ式入力装置の図。 1,1x,1y……シート状抵抗体、2……検
出電極、3……定電圧回路、4……電流検出抵
抗、5……抵抗値電流増幅器、6,9……アナロ
グデイジタル変換器、7x,7y……電流値出力
回路、8……電圧増幅器、10x,10y……ア
ドレス出力回路、11……タイミング制御回路、
SW1,SW2,SW3,s1,s2……スイツ
チ。
は本考案の原理を示した図、第2図bは、本考案
の原理を回路図で表わした図、第3図は、本考案
の実施例によるタツチ式入力装置の図、第4図
は、本考案の実施例によるタツチ式入力装置のタ
イムチヤート図、第5図は、本考案の他の実施例
によるタツチ式入力装置の図。 1,1x,1y……シート状抵抗体、2……検
出電極、3……定電圧回路、4……電流検出抵
抗、5……抵抗値電流増幅器、6,9……アナロ
グデイジタル変換器、7x,7y……電流値出力
回路、8……電圧増幅器、10x,10y……ア
ドレス出力回路、11……タイミング制御回路、
SW1,SW2,SW3,s1,s2……スイツ
チ。
Claims (1)
- x軸方向及びy軸方向に設けた平行な2枚のシ
ート状抵抗体と、この2枚のシート状抵抗体の間
に平行に設けられたシート状検出電極と、前記2
枚のシート状抵抗体に定電圧を供給する定電圧電
源回路と、指タツチの位置に対応して変化する前
記シート状検出電極上におけるx軸方向及びy軸
方向の電圧を検出する電圧検出器と、指タツチの
強弱に対応して変化する前記2枚のシート状抵抗
体上におけるx軸方向及びy軸方向の電流を検出
する電流検出器と、前記シート状検出電極及び前
記2枚のシート状抵抗体のx軸方向またはy軸方
向の電圧、電流を検出するタイミングを制御する
制御回路とよりなるタツチ式入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984043754U JPS60158241U (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | タツチ式入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984043754U JPS60158241U (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | タツチ式入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60158241U JPS60158241U (ja) | 1985-10-21 |
| JPH021623Y2 true JPH021623Y2 (ja) | 1990-01-16 |
Family
ID=30555710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984043754U Granted JPS60158241U (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | タツチ式入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60158241U (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5599685A (en) * | 1979-01-26 | 1980-07-29 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Graphic input/output unit |
| JPS5837783A (ja) * | 1981-08-29 | 1983-03-05 | Oki Electric Ind Co Ltd | 導体埋込抵抗膜を用いた座標入力装置 |
| JPS58191090A (ja) * | 1982-04-30 | 1983-11-08 | Toyo Commun Equip Co Ltd | 位置検出方法 |
| JPS58219686A (ja) * | 1982-06-15 | 1983-12-21 | Daicel Chem Ind Ltd | 二次元座標を検出する装置 |
-
1984
- 1984-03-27 JP JP1984043754U patent/JPS60158241U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60158241U (ja) | 1985-10-21 |
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