JPH0216261A - 階段室等の開口部における墜転落防止用仮設手摺 - Google Patents
階段室等の開口部における墜転落防止用仮設手摺Info
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- JPH0216261A JPH0216261A JP16719188A JP16719188A JPH0216261A JP H0216261 A JPH0216261 A JP H0216261A JP 16719188 A JP16719188 A JP 16719188A JP 16719188 A JP16719188 A JP 16719188A JP H0216261 A JPH0216261 A JP H0216261A
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- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 12
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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- 210000002837 heart atrium Anatomy 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、住宅或いはビル等の建築現場において、階
段室或いは吹き抜は部等の床の開口部から、作業者が墜
落成いは転落するのを防止するための仮設手摺に関する
ものである。
段室或いは吹き抜は部等の床の開口部から、作業者が墜
落成いは転落するのを防止するための仮設手摺に関する
ものである。
従来の技術
ビル或いは住宅の建築において、まず、骨組を組み立て
それに壁パネル等を取り付けて行なう工法においては、
2階以上の作業では、まず組み立てられた骨組へ作業床
を設置し、この床上で作業を行なう。この場合、階段室
や吹き抜は部においては、上記作業床部分に開口部が形
成されることになるが、従来においては、この開口部分
より作業者が墜落したり或いは転落するという危険性が
あった。そこで、このような事故を未然に防止するため
、従来においζは、■上記開口部をパネルで塞いでおく
、■安全ネットを張っておく、■柱を立ててプラスチッ
ク製の鎖で繋ぐ等の方法が行なわれていた。
それに壁パネル等を取り付けて行なう工法においては、
2階以上の作業では、まず組み立てられた骨組へ作業床
を設置し、この床上で作業を行なう。この場合、階段室
や吹き抜は部においては、上記作業床部分に開口部が形
成されることになるが、従来においては、この開口部分
より作業者が墜落したり或いは転落するという危険性が
あった。そこで、このような事故を未然に防止するため
、従来においζは、■上記開口部をパネルで塞いでおく
、■安全ネットを張っておく、■柱を立ててプラスチッ
ク製の鎖で繋ぐ等の方法が行なわれていた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の危険防止策において、開口部
を塞いでしまう方法では、階段室等を利用して荷物の持
上げ或いは人の出入のための昇降を行なうことができず
、作業に支障を生ずる欠点があり、その他の方法におい
ては、建方期間の割にはその取付は取外し作業が結構面
倒であるという欠点がある。それ故、従来においては、
このような欠点があることから、実際には安全対策を施
さないまま作業を行なっている場合があった。
を塞いでしまう方法では、階段室等を利用して荷物の持
上げ或いは人の出入のための昇降を行なうことができず
、作業に支障を生ずる欠点があり、その他の方法におい
ては、建方期間の割にはその取付は取外し作業が結構面
倒であるという欠点がある。それ故、従来においては、
このような欠点があることから、実際には安全対策を施
さないまま作業を行なっている場合があった。
すなわち、この発明は、上記従来の欠点を解消して、開
口部を塞ぐことなく、かつ、節単に取付は取外しを行な
うことができるようにした墜転落防止用の仮設手摺を提
供することを目的としてなされたものである。
口部を塞ぐことなく、かつ、節単に取付は取外しを行な
うことができるようにした墜転落防止用の仮設手摺を提
供することを目的としてなされたものである。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するため、この発明では、鉄骨軸組の梁
上へ設置された作業床の開口部においで、前記梁の構築
部材取付は用穴を利用して着脱自在に立設される複数本
の支柱と、前記開口部を囲むようにして各支柱間に着脱
自在に渡して取り付けられる手摺部材とからなることを
特徴とするものである。
上へ設置された作業床の開口部においで、前記梁の構築
部材取付は用穴を利用して着脱自在に立設される複数本
の支柱と、前記開口部を囲むようにして各支柱間に着脱
自在に渡して取り付けられる手摺部材とからなることを
特徴とするものである。
作 用
支柱の下端にピン等を設けておくことにより、このピン
を床梁の穴へ差し込むことによって簡単に支柱を立設す
ることができ、更に、この支柱へピン等を設けておくこ
とによって、そのピンへ手摺部材を差し込んで短時間に
施工することができる。
を床梁の穴へ差し込むことによって簡単に支柱を立設す
ることができ、更に、この支柱へピン等を設けておくこ
とによって、そのピンへ手摺部材を差し込んで短時間に
施工することができる。
実施例
この発明の実施例について説明すると、第1図において
、(1)(1)・・・は、予め構築された鉄骨軸組の骨
組を構成する床梁を示している。第2図で示すように、
これらの床梁(1)(1)は、そのフランジ(2>(2
)が上下方向に配置された11形鋼からなるものであり
、フランジ部(2)(2)には、プレースその他の構築
部材取付は用の穴(3)(3)・・・が開口されている
。(4)は、床梁(1)上に設置された作業床であり、
(5)は、この作業床(4)によって囲まれる階段室の
開口部である。
、(1)(1)・・・は、予め構築された鉄骨軸組の骨
組を構成する床梁を示している。第2図で示すように、
これらの床梁(1)(1)は、そのフランジ(2>(2
)が上下方向に配置された11形鋼からなるものであり
、フランジ部(2)(2)には、プレースその他の構築
部材取付は用の穴(3)(3)・・・が開口されている
。(4)は、床梁(1)上に設置された作業床であり、
(5)は、この作業床(4)によって囲まれる階段室の
開口部である。
(6)(6)・・・は、この開口部(5)の四隅に取り
付けられる支柱を示している。この支柱(6)は、第2
図のように中空パイプからなるものであって、その下端
部には、上下一対の水平な張出プレート(7) (7
)がその外周部へ溶接等によって固着されている。これ
らの張出プレート(7)(7)の下面には、下向きに突
設してピン(9)(9)が固着されるとともに、このピ
ン(9)(9)には1、図示しない内部のバネによって
外方へ突出するよう付勢されたロック金具(10)
(t。
付けられる支柱を示している。この支柱(6)は、第2
図のように中空パイプからなるものであって、その下端
部には、上下一対の水平な張出プレート(7) (7
)がその外周部へ溶接等によって固着されている。これ
らの張出プレート(7)(7)の下面には、下向きに突
設してピン(9)(9)が固着されるとともに、このピ
ン(9)(9)には1、図示しない内部のバネによって
外方へ突出するよう付勢されたロック金具(10)
(t。
)が取り付けられている。これらのピン(9)(9)は
、梁(1)における上下のフランジ(2)(2)に対応
して、それらの前記の穴(3) (3)へ差し込まれ
るものであり、それらピン(9)(9)をそのようにし
て押し込むと、前記ロック金具(10) (10)が
内方に押し込まれるとともに、更に強く押し込むと、ロ
ック金具(10) (10)が穴(3)を通過した状
態で再び外方に突出して、上方への抜けを防止するよう
になっている。他方、支柱(6)の上端には、第3図で
示すように、その端面より上方に突出するピン(11)
が設けられている。このピン(11)には、その先端よ
り下方に向けて形成された溝(12)部に、回動自在な
ロックプレート(13)が取り付けられている。更に、
第4図で示すように、支柱(6)の上下方向の中間部分
には、その直径外方向に一対のピン(14)(14)が
、反対方向に突出されており、このピン(14) (
14)の先端にも、前記と同様のロックプレート(13
) (13)が枢着されている。第1図に示す(15
) (15)は、上記支柱(6)(6)の中間部に取
り付けられる中間支柱であり、これらの中間支柱(15
) (15)も、前記と同様にして床梁(1)へ取り
付けられるものであり、その構造はそれらの支柱(6)
と同様である。
、梁(1)における上下のフランジ(2)(2)に対応
して、それらの前記の穴(3) (3)へ差し込まれ
るものであり、それらピン(9)(9)をそのようにし
て押し込むと、前記ロック金具(10) (10)が
内方に押し込まれるとともに、更に強く押し込むと、ロ
ック金具(10) (10)が穴(3)を通過した状
態で再び外方に突出して、上方への抜けを防止するよう
になっている。他方、支柱(6)の上端には、第3図で
示すように、その端面より上方に突出するピン(11)
が設けられている。このピン(11)には、その先端よ
り下方に向けて形成された溝(12)部に、回動自在な
ロックプレート(13)が取り付けられている。更に、
第4図で示すように、支柱(6)の上下方向の中間部分
には、その直径外方向に一対のピン(14)(14)が
、反対方向に突出されており、このピン(14) (
14)の先端にも、前記と同様のロックプレート(13
) (13)が枢着されている。第1図に示す(15
) (15)は、上記支柱(6)(6)の中間部に取
り付けられる中間支柱であり、これらの中間支柱(15
) (15)も、前記と同様にして床梁(1)へ取り
付けられるものであり、その構造はそれらの支柱(6)
と同様である。
次に、(17)は、前記支柱(6)及び中間支柱(15
)の上端部間に連結される上部手摺部材、(18)は、
同じく支柱(6)及び中間支柱(15)の中間部間に連
結される下部手摺部材を示している。
)の上端部間に連結される上部手摺部材、(18)は、
同じく支柱(6)及び中間支柱(15)の中間部間に連
結される下部手摺部材を示している。
上部手摺部材(17)は、支柱(6)と同様のパイプ材
をその両端を押し潰して偏平にしたものであり、第3図
で示すように、この偏平部にビン挿入穴(19)が形成
されている。そして、支柱(6)又は中間支柱(15)
上端のピン(11)部へまずそのロックプレー) (1
3)を、第3図の2点鎖線で示すように垂直にした状態
で、そのピン(11)を前記挿入穴(19)へ挿入させ
る。次に、ロック金具(13)を水平位置に回して上方
へ抜けないようロックさせるようにしている。
をその両端を押し潰して偏平にしたものであり、第3図
で示すように、この偏平部にビン挿入穴(19)が形成
されている。そして、支柱(6)又は中間支柱(15)
上端のピン(11)部へまずそのロックプレー) (1
3)を、第3図の2点鎖線で示すように垂直にした状態
で、そのピン(11)を前記挿入穴(19)へ挿入させ
る。次に、ロック金具(13)を水平位置に回して上方
へ抜けないようロックさせるようにしている。
下部手摺部材(18)も同様の構造であり、その両端部
に形成したピン挿入穴(19)を、支柱(6)又は中間
支柱(15)側面のピン(14)へ差し込んで取り付け
るようになっている。なお、前述したように、支柱(6
)には、互いに反対方向に突出するようにして一対のピ
ン(14) (14)が突設されており、下部手摺部
材(18)は、それらのうちの一方を選択して取り付け
るものであるが、更に、これらのピン(14) (1
4)と直角な方向に、第1図で示すようにピン(14)
(14)が設けられており、そのため、これらの支
柱(6)(6)・・・を四隅のどの位置に取り付けても
、使用できるようになっている。なお、第1図で示すよ
うに、対の支柱(6)(6)間の中間部に、2本の中間
支柱(15) (15)が並べて立設されており、そ
のうちの一方の中間支柱(15)と隅部の中間支柱(6
)との間には下部手摺部材(18)が取り付けられてい
るが、他方には取り付けられていない。これは、昇降時
の出入を行なうためであり、第1図で示すように、この
部分に昇降用の梯子(20)が架けられている。
に形成したピン挿入穴(19)を、支柱(6)又は中間
支柱(15)側面のピン(14)へ差し込んで取り付け
るようになっている。なお、前述したように、支柱(6
)には、互いに反対方向に突出するようにして一対のピ
ン(14) (14)が突設されており、下部手摺部
材(18)は、それらのうちの一方を選択して取り付け
るものであるが、更に、これらのピン(14) (1
4)と直角な方向に、第1図で示すようにピン(14)
(14)が設けられており、そのため、これらの支
柱(6)(6)・・・を四隅のどの位置に取り付けても
、使用できるようになっている。なお、第1図で示すよ
うに、対の支柱(6)(6)間の中間部に、2本の中間
支柱(15) (15)が並べて立設されており、そ
のうちの一方の中間支柱(15)と隅部の中間支柱(6
)との間には下部手摺部材(18)が取り付けられてい
るが、他方には取り付けられていない。これは、昇降時
の出入を行なうためであり、第1図で示すように、この
部分に昇降用の梯子(20)が架けられている。
なお、前記作業床(4)は、作業用のために仮設的に設
けられるのが通常であるが、場合によっては、そのまま
建物の床として用いられる場合もあり、この明細書では
、それらの両方を含む意味で使用している。
けられるのが通常であるが、場合によっては、そのまま
建物の床として用いられる場合もあり、この明細書では
、それらの両方を含む意味で使用している。
また、支柱(6)及び中間支柱(15)上端のピン(1
1) (14)に形成した抜は止め用のロックプレー
ト(13)は、これに代えて、第2図で示す下端部のロ
ック金具(10)を用いることも可能である。支柱(6
)を床梁(1)より取り外すには、このロック金具(1
0)を押し込んだ状態で上方に引き抜けばよい。また、
手摺部材は、前記ロックプレー) (13)を90°回
動させた状態で引き抜く。
1) (14)に形成した抜は止め用のロックプレー
ト(13)は、これに代えて、第2図で示す下端部のロ
ック金具(10)を用いることも可能である。支柱(6
)を床梁(1)より取り外すには、このロック金具(1
0)を押し込んだ状態で上方に引き抜けばよい。また、
手摺部材は、前記ロックプレー) (13)を90°回
動させた状態で引き抜く。
発明の効果
この発明によれば、支柱を梁に形成されている構築部材
取付は穴を利用して立設し、この支柱へ手摺部材を取り
付けるだけの簡単な操作で取り付けることができ、その
ため、従来のように建方施工期間に比較して取付は及び
撤去作業が面倒なため、危険防止を行なうのをつい怠る
といったことを解消できるとともに、開口部を塞ぐ必要
がないから、その開口部を利用して作業員の昇降や荷物
の運搬を行なうことができるという利点がある。
取付は穴を利用して立設し、この支柱へ手摺部材を取り
付けるだけの簡単な操作で取り付けることができ、その
ため、従来のように建方施工期間に比較して取付は及び
撤去作業が面倒なため、危険防止を行なうのをつい怠る
といったことを解消できるとともに、開口部を塞ぐ必要
がないから、その開口部を利用して作業員の昇降や荷物
の運搬を行なうことができるという利点がある。
加えて、元々形成されている梁の構築部材取付は用穴を
利用して取り付けるものであることから、かかる仮設手
摺の取付けのため特別の造作を行なう必要がないという
効果がある。
利用して取り付けるものであることから、かかる仮設手
摺の取付けのため特別の造作を行なう必要がないという
効果がある。
第1図は、この発明の仮設手摺の設置状況を示す斜視図
、第2図は、支柱下端部の装着構造を示す斜視図、第3
図は、支柱上端に取り付けられる手摺部材の取付は構造
を示す斜視図、第4図は、同じく支柱中間部へ取り付け
る下部手摺部材の取付は構造を示す斜視図である。 (1)・・・床梁、(3)・・・構築部材取付は用穴、
(4)・・・作業床、(5)・・・開口部、(6)・・
・支柱、・・・ビン、 ・・・上部子IM部材、 ・・・下部手摺部材。 特 許出願人 積水ハウス株式会社
、第2図は、支柱下端部の装着構造を示す斜視図、第3
図は、支柱上端に取り付けられる手摺部材の取付は構造
を示す斜視図、第4図は、同じく支柱中間部へ取り付け
る下部手摺部材の取付は構造を示す斜視図である。 (1)・・・床梁、(3)・・・構築部材取付は用穴、
(4)・・・作業床、(5)・・・開口部、(6)・・
・支柱、・・・ビン、 ・・・上部子IM部材、 ・・・下部手摺部材。 特 許出願人 積水ハウス株式会社
Claims (1)
- 鉄骨軸組の梁上へ設置された作業床の開口部において、
前記梁の構築部材取付け用穴を利用して着脱自在に立設
される複数本の支柱と、前記開口部を囲むようにして各
支柱間に着脱自在に渡して取り付けられる手摺部材とか
らなることを特徴とする階段室等の開口部における墜転
落防止用仮設手摺。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63167191A JP2847368B2 (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 階段室等の開口部における墜転落防止用仮設手摺 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63167191A JP2847368B2 (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 階段室等の開口部における墜転落防止用仮設手摺 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0216261A true JPH0216261A (ja) | 1990-01-19 |
| JP2847368B2 JP2847368B2 (ja) | 1999-01-20 |
Family
ID=15845120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63167191A Expired - Fee Related JP2847368B2 (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 階段室等の開口部における墜転落防止用仮設手摺 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2847368B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0410660U (ja) * | 1990-05-16 | 1992-01-29 | ||
| JP2010071042A (ja) * | 2008-09-22 | 2010-04-02 | Sekisui House Ltd | 仮設手摺 |
| JP2012077544A (ja) * | 2010-10-04 | 2012-04-19 | Asahi Kasei Homes Co | 仮設足場、及び建物の構築方法 |
| CN103835518A (zh) * | 2014-02-28 | 2014-06-04 | 中天建设集团有限公司 | 定型化可拼装式防护棚 |
| JP2016113182A (ja) * | 2014-12-16 | 2016-06-23 | 株式会社宮島 | 搬送用パレット |
| WO2016162166A1 (de) * | 2015-04-08 | 2016-10-13 | Peri Gmbh | Gerüstteil und gerüst mit einem solchen gerüstteil |
| JP2021067136A (ja) * | 2019-10-28 | 2021-04-30 | 鹿島建設株式会社 | 支保工転倒防止構造、トンネルの施工方法、トンネル施工用支保工、鞘管アッセンブリ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6176047U (ja) * | 1984-10-24 | 1986-05-22 | ||
| JPS61113855U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-18 | ||
| JPS62174458A (ja) * | 1986-01-27 | 1987-07-31 | ナショナル住宅産業株式会社 | 作業用手摺り |
-
1988
- 1988-07-05 JP JP63167191A patent/JP2847368B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6176047U (ja) * | 1984-10-24 | 1986-05-22 | ||
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| JP2021067136A (ja) * | 2019-10-28 | 2021-04-30 | 鹿島建設株式会社 | 支保工転倒防止構造、トンネルの施工方法、トンネル施工用支保工、鞘管アッセンブリ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2847368B2 (ja) | 1999-01-20 |
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