JPH02162620A - アルミ被覆ケーブル製造装置の制御方法 - Google Patents

アルミ被覆ケーブル製造装置の制御方法

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JPH02162620A
JPH02162620A JP31633188A JP31633188A JPH02162620A JP H02162620 A JPH02162620 A JP H02162620A JP 31633188 A JP31633188 A JP 31633188A JP 31633188 A JP31633188 A JP 31633188A JP H02162620 A JPH02162620 A JP H02162620A
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aluminum
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Yasushi Ito
靖 伊藤
Shigeru Suemori
茂 末森
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は同軸ケーブルあるいは光フアイバー架空地線等
、中心線材の外周をアルミ被覆したアルミ被覆ケーブル
製造装置の制御方法に関する。
〈従来の技術〉 第4図は従来のアルミ被覆ケーブル製造装置の制御方法
を示す概要図である。第4図に示すように、中心線材供
給ドラム1に巻取られている中心線材2はブレーキ機$
11I3によって一定の荷重が加えられながら引き出さ
れ、アルミ管連続押出機5に供給される。一方、アルミ
線材4は駆動ホイル6によってこのアルミ管連続押出機
5に供給される。この駆動ホイル6は押出機モータドラ
イバ7に制御される押出機モータ8によって駆動回転す
る。
第5図はアルミ管連続押出機の断面図、第6図は第5図
の■−■断面図である。第5図及び第6図に示すように
、アルミ管連続押出機5の押出台9の内部には中心線材
2が貫通する押出マンドレル10が設けられると共に、
この押出マンドレル10によってアルミ管が成形されて
押出される成形孔11が形成されている。そして、この
押出台9の下部には溝内障害物としての突出部12が一
体的に形成されている。この突出部12は前述した駆動
ホイル6の外周に形成されたエンドレス溝13に嵌合し
ている。また、乙の駆動ホイル6に対接してアルミ線材
4を駆動ホイル6のエンドレス溝13に押さえ付ける押
さえ付はローラ14が設けられている。従って、駆動ホ
イル6によって押出台9に供給されたアルミ線材4は、
第7図の断面図に示すように、押出マンドレル10によ
ってアルミIW15に成形されて中心線材2の外周を所
定の隙間をもって被覆する。
そして、中心線材2を被覆したアルミ管15は冷却水槽
16内にて冷却した後、サイジング装置17によって、
第8図の断面図に示すように、再圧縮されて小径に加工
される。加工されたアルミ:管15は引取機18の引取
ドラム19によって引取られ、巻取機20に巻かれる。
この引取機18はサイジング装置17からアルミ管15
を引取るものであって、引取モータドライバ21に制御
される引取モータ22によって駆動する。このようにし
て、アルミ被覆ケーブル23が製造される。
く棧明が解決しようとする課題〉 このような従来のアルミ被覆ケーブル製造装置にあって
、中心線材供給ドラム1は、前述し、たように、中心線
材2がプレー?・、・構3によって一定の荷重が加えら
れながら引かれることにより回転し、外周に巻かれてい
る中心線材2を送り出していた。そのため、中心線材2
の送り速度はアルミ管連続押出機5によって成形される
アルミ管15の送り速度によって決定される。この場合
、アルミ管15の送り速度が変動すると、中心線材2の
送り速度も変動して中心線材供給ドラム1が周期的変化
、所謂、ハンチングを起こしてしまう。
乙の場合、中心線材2が硬質で、且つその許容張力が大
きければ十分に耐えられるが、そうでないと中心線材2
がその内側の中心線材2に食い込んでしまい、中心線材
2を偏平させたり、あるいは損傷を与えて破断させてし
まうという問題点があった。
また、中心線材供給ドラム1がハンチングを起こすと、
このハンチングに誘発されて引取機18の引取ドラム1
9の回転速度が不安定になり、その速度IIII!Iが
困難なものとなってしまう。
本発明はこのような問題点を解決しようとするものであ
り、中心線材供給ドラムによる中心線材の送り速度を制
御して製品の品質の安定を図ったアルミ被覆ケーブル製
造装置の制御方法を提供することを目的とする。
く課題を解決するための手段〉 上述の目的を達成するための本発明のアルミ被覆ケーブ
ル製造装置の制御方法は、中心線材供給ドラムが回転し
て該ドラムに巻かれた中心線材を押出機に供給する一方
、押出モータにより駆動ホイルを回転させてアルミ線材
を前記押出機に供給し、該押出機によって前記アルミ線
材を管状に押出成形して前期中心線材の外周を所定の隙
間をもって被覆した後前記アルミ管を小径にサイジング
加工するアルミ被覆ケーブル製造装置において、前記中
心線材供給ドラムに該中心線材供給ドラムを駆動回転さ
せる可変速モータを設けると共に前記押出機に供給され
る中心線材にダンサローラを取付け、該ダンサローラの
変位によって該可変速モータの出力を制智することを特
徴とするものである。
く作   用〉 可変速モータにより中心線材供給ドラムを駆動して中心
線材を押出機に供給する一方、押出モータにより駆動ホ
イルを回転させてアルミ線材を押出機に供給して、この
押出機によって押出成形して中心線材の外周をアルミ管
にて被覆する。このとき、押出機によるアルミ官の送り
速度が変動すると、中心線材の張力が変化してダンサロ
ーラが変移し、これによって可変速モータの出力を制御
して中心線材供給ドラムによる中心線材の供給速度を変
える。
く実 施 例〉 第1図は本発明の一実施例に係る本発明のアルミ被覆ケ
ーブル製造装置の制御方法の概要図、第2図はその中心
線材供給ドラムの断面図、第3図はダンサローラの斜視
図である。
なお、従来と同一部材には同一の符号を付して重複する
説明は省略する。
第1図及び第2図に示すように、本実施例のアルミ被覆
ケーブル製造装置における中心線材供給装置31は中心
線材供給ドラム32と可変速モータ33とモータドライ
バ34とを有している。ドラム32には両側の側壁35
と回転軸36が取付けられており、この回転軸36は床
面37に固定されている軸受け38に回転自在に支持さ
れている。また、回転軸36の一端にはプーリー39が
固定され、乙のブーIJ −39は床面37に設置され
た可変速モータ33の駆動軸41にベルト42を介して
連結されている。そして、この可変速モータ33はモー
タドライバ34によってその出力、即ち、駆動軸41の
回転速度が制御されている。従って、モータドライバ3
4によって可変速モータ33の駆動軸42が駆動すると
、この駆動力がベルト42を介して回転軸36に伝達さ
れ、ドラム32を回転させる。
すると、このドラム32に巻かれている中心線材2が送
り出され、アルミ管連続押出機5に供給される。
第1図に示すように、中心線材供給装置31とアルミ管
連続押出機5との間には2つのガイドローラ43.44
が設けられ、その2つのガイドa−ラ43,44の間に
中心線材2の張力を検出するダンサローラ45が設けら
れている。このダンサローラ45は、第3図に示すよう
に、支持棒46の先端部に回転自在に取付けられており
、この支持棒46の基端は図示しない支持部材に回動自
在に軸支された検出ローラ47に固定されている。そし
て、この検出ローラ47にはその回動量を検出するポテ
ンシ賞メータ48が取付けられている。更に、支持棒4
6には張力重り49が設けられており、支持棒46の基
端側に対して先端側を第3図下方(同図矢印A方向)に
付勢している。従って、ダンサローラ45は常時中心線
材2に一定の張力をかけており、押出機5のアルミ管1
5送秒速度が変化すると、中心線材2の張力が変化して
このダンサローラ45が支持棒46の基端を支点として
上方あるいは下方に変移する。これによって検出ローラ
47が回動し、この回動量をポテンシヨメータ48が検
出する。そして、この検出データの速度補正信号Δv9
を中心線材供給装置31のモータドライバ34に送り、
可変速モータ33の出力を制御する。
また、第1図に示すように、アルミ管連続押出機5とサ
イジング装置17との間には、アルミ管15の送り速度
を検出する検出機51と、アルミ管15に張力を一定に
かけると共にその変化を検出するダンサローラ5zと、
ガイドローラ53が設けられている。従って、引取機工
8の引取モータ22の出力は検出機51のアルミ管押出
速度信号ηとダンサローラ52の速度補正信号ΔvAが
モータドライバ21に送られ、これによって決定されて
制御される。
更に、とのモータドライバ21からアルミ管押出速度信
号入と速度補正信号ΔvAが中心線材供給装置31のモ
ータドライバ34に送られる。これはアルミ管15と中
心線材2の送り速度とが同じであるため、中心線材2の
送り速度を制御するためのものである。
なお、このダンサローラ52は前述したものとほぼ同様
の構造を有するため詳細な説明は省略する。
このように構成されたアルミ被覆ケーブル製造装置の制
御方法について説明する。
第1図に示すように、中心線材2が中心線材供給装置3
1によってアルミ管連続押出機5に供給される一方、ア
ルミ線材4が駆動ホイル6によって乙のアルミ管連続押
出機5に供給される。そして、アルミ管連続押出機5に
よってアルミ管15を押出成形して中心線材2の外周を
被覆する。その後、これを冷却水槽16にて冷却し、サ
イジング装置17によって小径にサイジング加工し、ア
ルミ被覆ケーブル23が製造される。その後、このアル
ミ被覆ケーブル23は引取機19に引き取られ、巻取機
20に巻かれる。
このアルミ被覆ケーブル23の製造中に、アルミ管連続
押出機5によるアルミ管15押出成形の送り速度が変動
すると、中心線材2の送り速度も変動してこの速度の変
動によってダンサローラ45.52が変移し、この変移
をポテンショメータ48が検出する。そして、検出され
たアルミ管押出速度信号入と速度補正信号ΔvAをモー
タドライバ21に送り、これによって引取りモータ22
の速度制御を行なう。また、このアルミ官押出速度信号
vAと速度補正信号ΔvA及び速度補正信号Δ■、を中
心線材供給値W31のモータドライバ34に送り、可変
速モータ33の速度制御を行なう。
このように、押出機5によるアルミ管15の押出速度が
変動しても、可変速モータ33はダンサリーラ45から
モータドライバ34に送られる速度補正信号Δ■9によ
ってその出力が制御されるので、中心線材2は、常時、
アルミ管15の送り速度に合わせて押出機5に供給され
ろこととなる。従って、ハンチングによる中心線材2の
偏平、あるいは損傷や破断を防止することができる。
〈発明の効果〉 以上、実施例を挙げて詳細に説明したように本発明のア
ルミ被覆ケーブル製造装置の制御方法によれば、中心線
材供給ドラムにその中心線材供給ドラムを駆動回転させ
る可変速モータを設けると共に押出機に供給される中心
線材にダンサローラを取付はダンサローラの変位によっ
て可変速モータの出力をH&IIするようにしたので、
中心線材供給装置によって中心線材の送り速度を制御し
て不良′品の発生を防止し、製品の品質の安定を図るこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係るアルミ被覆ケーブルの
製造装置の制御方法の概要図、第2図は中心線材供給ド
ラムの断面図、第3図はダンサローラの斜視図、第4図
は従来のアルミ被覆ケーブルの製造装置の制御方法の概
要図、第5図はアルミ管連続押出機の断面図、第6図は
第5図の■−■断面図、第7図は第4図の■−■断面図
、第8図1よ第4図の■−■断面図である。 図面中、 2は中心線材、 4はアルミ線材、 5は押出機、 6は駆動ホイル、 8は押出モータ、 15はアルミ管、 17はサイジング装置、 18は引取機、 23はアルミ被覆ケーブル、 31は中心線材供給装置、 32は中心線材供給ドラム、 33は可変速モータ、 34はモータドライバ、 45はダンサローラ、 48はポテンショメータである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 中心線材供給ドラムが回転して該ドラムに巻かれた中心
    線材を押出機に供給する一方、押出モータにより駆動ホ
    イルを回転させてアルミ線材を前記押出機に供給し、該
    押出機によって前記アルミ線材を管状に押出成形して前
    記中心線材の外周を所定の隙間をもって被覆した後前記
    アルミ管を小径にサイジング加工するアルミ被覆ケーブ
    ル製造装置において、前記中心線材供給ドラムに該中心
    線材供給ドラムを駆動回転させる可変速モータを設ける
    と共に前記押出機に供給される中心線材にダンサローラ
    を取付け、該ダンサローラの変位によって該可変速モー
    タの出力を制御することを特徴とするアルミ被覆ケーブ
    ル製造装置の制御方法。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN116274454A (zh) * 2023-03-28 2023-06-23 辽宁忠旺集团有限公司 一种漆包线用铝线制备方法

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