JPH02162910A - Catv用増幅装置 - Google Patents
Catv用増幅装置Info
- Publication number
- JPH02162910A JPH02162910A JP31772288A JP31772288A JPH02162910A JP H02162910 A JPH02162910 A JP H02162910A JP 31772288 A JP31772288 A JP 31772288A JP 31772288 A JP31772288 A JP 31772288A JP H02162910 A JPH02162910 A JP H02162910A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- gain control
- pilot signal
- control circuit
- mgc
- Prior art date
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- Granted
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- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、CATVシステムにおける伝送損失を補償す
るために用いるCATV川増幅用置に関する。
るために用いるCATV川増幅用置に関する。
[従来の技術]
従来、CATVシステムに用いるこの種の増幅装置は、
第3図に示すように、主増幅回路1と。
第3図に示すように、主増幅回路1と。
自動利得制御回路(以yAac回路と略す)2と、「動
利得制御回路(以下MGC回路と略す)3と、切換制御
回路4と、切換スイッチ5とからなる。
利得制御回路(以下MGC回路と略す)3と、切換制御
回路4と、切換スイッチ5とからなる。
主増幅回路lは、人力したテレビジョン信号及びパイロ
ット信号を増幅して出力する。AGC回路2は、主増幅
回路の出力からパイロット信号のみを抽出し、パイロッ
ト信号のレベルに応じて主増幅回路1の可変減衰器12
の減衰度を調整して主増幅回路1の利得を制御する。M
GC回路3は、予め設定された値によって可変減衰器1
2の減衰度を決め、主増幅回路lの利得を制御する。
ット信号を増幅して出力する。AGC回路2は、主増幅
回路の出力からパイロット信号のみを抽出し、パイロッ
ト信号のレベルに応じて主増幅回路1の可変減衰器12
の減衰度を調整して主増幅回路1の利得を制御する。M
GC回路3は、予め設定された値によって可変減衰器1
2の減衰度を決め、主増幅回路lの利得を制御する。
切換制御回路4は、パイロット信号が停波または所定値
以下に減衰したときに、主増幅回路lの利得制御を自動
利得制御から手動利得制御に切換え、パイロット信号が
所定値以上に復帰したときに、主増幅回路lの利得制御
を手動利得制御から自動利得制御に切換えるための切換
え信号を出力する。切換スイッチ5は、切換制御回路4
からの切換え信号によりAGC回路2とMGC回路3間
の切換動作を行なう。
以下に減衰したときに、主増幅回路lの利得制御を自動
利得制御から手動利得制御に切換え、パイロット信号が
所定値以上に復帰したときに、主増幅回路lの利得制御
を手動利得制御から自動利得制御に切換えるための切換
え信号を出力する。切換スイッチ5は、切換制御回路4
からの切換え信号によりAGC回路2とMGC回路3間
の切換動作を行なう。
上記従来のCATV用増幅装置の入出力特性の一例を第
4図に示す0図において、破線はAGC回路2の制御に
よる入出力特性を示し、実線はMGC回路3の制御によ
る入出力特性を示す。
4図に示す0図において、破線はAGC回路2の制御に
よる入出力特性を示し、実線はMGC回路3の制御によ
る入出力特性を示す。
図に示すように、AGC回路2は、パイロットイI’+
(;−の入力が例えば87dB延から77dBおのと
きに、出力が92dB、となるように調整されている。
(;−の入力が例えば87dB延から77dBおのと
きに、出力が92dB、となるように調整されている。
また、MGC回路3は、パイロット信号の入力が72d
BuLのときに出力が92dBJLとなるように調整さ
れている。そして、パイロット信号の出力が92dB、
のときを切換制御回路4の切換動作点に設定すれば、パ
イロット信号の人力が67dB、以下に減衰したときに
AGC回路2からMGC回路3に切換わり、その後パイ
ロット信号の入力が72dBg以上に復帰したときにM
GC回路3からAGC回路2に切換わる。
BuLのときに出力が92dBJLとなるように調整さ
れている。そして、パイロット信号の出力が92dB、
のときを切換制御回路4の切換動作点に設定すれば、パ
イロット信号の人力が67dB、以下に減衰したときに
AGC回路2からMGC回路3に切換わり、その後パイ
ロット信号の入力が72dBg以上に復帰したときにM
GC回路3からAGC回路2に切換わる。
[発明が解決しようとする課題]
上述した従来のCATV用増幅装置は、パイロット信瞥
)の人力レベルに対するAGC回路2からMGC回路3
への切換動作点と、MGC回路3からAGC回路2への
切換動作点が異なる。このため、MGC回路3からAG
C回路2への切換において、本来AGC回路2が動作す
べきパイロット信号の入力レベル67dBpから72d
B芦の範囲でも切換動作がなされない場合があるという
欠点があった。
)の人力レベルに対するAGC回路2からMGC回路3
への切換動作点と、MGC回路3からAGC回路2への
切換動作点が異なる。このため、MGC回路3からAG
C回路2への切換において、本来AGC回路2が動作す
べきパイロット信号の入力レベル67dBpから72d
B芦の範囲でも切換動作がなされない場合があるという
欠点があった。
具体的には、第4図において、MGC回路3が動作して
いるときには、パイロット信号の入力が72dBp以上
とならなければAGC回路2に切換わらないため、本来
AGC回路2が働くべき67dB終から72dBILの
間でMGC回路3が依然として働いてしまうという欠点
があった。
いるときには、パイロット信号の入力が72dBp以上
とならなければAGC回路2に切換わらないため、本来
AGC回路2が働くべき67dB終から72dBILの
間でMGC回路3が依然として働いてしまうという欠点
があった。
[課題を解決するための手段]
本発明は、上記従来の課題を解決し、CATV用増幅装
置のAGC回路をより有効に機能させるためのものであ
る。
置のAGC回路をより有効に機能させるためのものであ
る。
かかる目的を達成するため、本発明は。
CATVシステムにおけるテレビジョン信号の伝送損失
を補償する主増幅回路と、ヘッドエンド装置からテレビ
ジョン信号と共に送信されるパイロット信号に基づいて
上記主増幅回路の利得を調整する自動利得制御回路と、
予め1没定した値によって上記主増幅回路の利得を調整
する手動利11)制御回路と、パイロット信号の状態に
応じて上記主増幅回路の利得制御を自動利得it御から
手動利得制御に、または手動利得制御から自動利得制御
に切換える切換制御回路とを備えるCATV用増幅装置
において、上記切換制御回路に連動し、上記−ト動利得
制御回路が動作しているときにパイロット信号のレベル
を所定値分上げるレベル調整器を、上記自動利得制御回
路に備えたことを特徴とする。
を補償する主増幅回路と、ヘッドエンド装置からテレビ
ジョン信号と共に送信されるパイロット信号に基づいて
上記主増幅回路の利得を調整する自動利得制御回路と、
予め1没定した値によって上記主増幅回路の利得を調整
する手動利11)制御回路と、パイロット信号の状態に
応じて上記主増幅回路の利得制御を自動利得it御から
手動利得制御に、または手動利得制御から自動利得制御
に切換える切換制御回路とを備えるCATV用増幅装置
において、上記切換制御回路に連動し、上記−ト動利得
制御回路が動作しているときにパイロット信号のレベル
を所定値分上げるレベル調整器を、上記自動利得制御回
路に備えたことを特徴とする。
[実施例]
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のCATV用増幅装置の一実施例を示す
回路図、第2図は本発明のCATV用増幅装置の入出力
特性の一例を示す図表である。
回路図、第2図は本発明のCATV用増幅装置の入出力
特性の一例を示す図表である。
本実施例のCATV用増幅装置は、第1図に示すように
、主増幅回路lと、AGC回路2と、MGC回路3と、
切換制御回路4と、切換スイッチ5とからなる。
、主増幅回路lと、AGC回路2と、MGC回路3と、
切換制御回路4と、切換スイッチ5とからなる。
主増幅回路lは、入力したテレビジョン信号を増幅する
増幅器11.13と、利得を、W整するための可変減衰
器12とからなる。
増幅器11.13と、利得を、W整するための可変減衰
器12とからなる。
AGC回路2は、主増幅回路lの出力からパイロット信
号のみを抽出する表面弾性波フィルタ(SAWフィルタ
)21と、抽出したパイロット信号のレベルを基準に1
11f変減衰器12の減衰度を調整する増幅器22.2
4及び検波器23と、切換制御回路4と連動してパイロ
ット信号のレベルを調整するレベル調整器6とからなる
。
号のみを抽出する表面弾性波フィルタ(SAWフィルタ
)21と、抽出したパイロット信号のレベルを基準に1
11f変減衰器12の減衰度を調整する増幅器22.2
4及び検波器23と、切換制御回路4と連動してパイロ
ット信号のレベルを調整するレベル調整器6とからなる
。
MGC回路3は、負極側を接地した電源31と、nT変
減衰器32とからなり、電源31の出力をn丁変減衰器
32で調節することによって設定した値に従い、パイロ
ット信号のレベルに関らず可変減衰器12の減衰度を決
める。
減衰器32とからなり、電源31の出力をn丁変減衰器
32で調節することによって設定した値に従い、パイロ
ット信号のレベルに関らず可変減衰器12の減衰度を決
める。
切換制御回路4は、バイロフト信号が停波し、またはパ
イロット信1+の入力が所定値以下に減衰したときに、
主増幅回路lの利得制御をAGC回路2からMGC回路
3へ切換えるための切換信号を出力する。そして、パイ
ロット信号の入力が所定値以上に復帰したときに、主増
幅回路lの利得制御をMGC回路3からAGC回路2へ
切換えるための切換信号を出力する。また、MGC回路
3の動作時には、レベル調整器6を動作させ、切換制御
回路4に入力するパイロット信号のレベルをadBg
(本実施例においては5dBμ)上昇させる。
イロット信1+の入力が所定値以下に減衰したときに、
主増幅回路lの利得制御をAGC回路2からMGC回路
3へ切換えるための切換信号を出力する。そして、パイ
ロット信号の入力が所定値以上に復帰したときに、主増
幅回路lの利得制御をMGC回路3からAGC回路2へ
切換えるための切換信号を出力する。また、MGC回路
3の動作時には、レベル調整器6を動作させ、切換制御
回路4に入力するパイロット信号のレベルをadBg
(本実施例においては5dBμ)上昇させる。
切換スイッチ5は、!、lJJ&制御回路4からの切換
値りによりAGC回路2とMGC回路3間の切換動作を
行なう。
値りによりAGC回路2とMGC回路3間の切換動作を
行なう。
次に1本実施例の入出力特性の一例を示し、併せて本実
施例の作用について説明する。
施例の作用について説明する。
第2図において、破@7はAGC回路2の一制御による
入出力特性を示し、実線8はMGC回路3の制御による
入出力特性を示す。
入出力特性を示し、実線8はMGC回路3の制御による
入出力特性を示す。
図に示すように、AGC回路2は、パイロット信号の入
力が67dB鉢から77dBpのときに、出力が92d
B%となるように調整されている。また、MGC回路3
は、パイロット信号の入力が72dBgのときに出力が
92dBpとなるように調整されている。
力が67dB鉢から77dBpのときに、出力が92d
B%となるように調整されている。また、MGC回路3
は、パイロット信号の入力が72dBgのときに出力が
92dBpとなるように調整されている。
このため、切換制御回路4の切換動作点をパイロット信
号の出力が92dBJLのときに設定すれば、バイロフ
ト信号の入力が67dBIL以下に減衰したときに、主
増幅回路1の利得制御はAGC回路2からMGC回路3
に切換わる。
号の出力が92dBJLのときに設定すれば、バイロフ
ト信号の入力が67dBIL以下に減衰したときに、主
増幅回路1の利得制御はAGC回路2からMGC回路3
に切換わる。
さて、MGC回路3動作時において、切換制御回路4に
入力するパイロット信号がレベル調整器6によって5d
BIL上昇するため、切換制御回路4は、MGC回路3
の人出力特性を実線8aのように認知する。したがって
、パイロット信号のレベルが67dBg以−Fに復帰し
たときに主増幅回路lの利得制御はMGC回路3からA
GC回路2に切換わる。
入力するパイロット信号がレベル調整器6によって5d
BIL上昇するため、切換制御回路4は、MGC回路3
の人出力特性を実線8aのように認知する。したがって
、パイロット信号のレベルが67dBg以−Fに復帰し
たときに主増幅回路lの利得制御はMGC回路3からA
GC回路2に切換わる。
[発1」の効果]
以上説明したように本発明のCATV用増幅装置は、M
GC回路動作時、切換制御回路に入力するパイロット信
号のレベルを所定値以上上昇させるため、パイロット信
号の入力レベルに対するAGC回路からMGC回路への
切換動作点とMGC回路からAGC回路への切換動作点
が一致する。これにより、本来AGC回路が動作すべき
パイロット信号の入力レベルにおいて、AGC回路は常
に正常に動作することとなり、機能をより有効に発揮で
きる。
GC回路動作時、切換制御回路に入力するパイロット信
号のレベルを所定値以上上昇させるため、パイロット信
号の入力レベルに対するAGC回路からMGC回路への
切換動作点とMGC回路からAGC回路への切換動作点
が一致する。これにより、本来AGC回路が動作すべき
パイロット信号の入力レベルにおいて、AGC回路は常
に正常に動作することとなり、機能をより有効に発揮で
きる。
第1図は本発明のCATV用増幅装置の一実施例を示す
回路図、第2図は第1図の実施例の入出力特性を示す図
表、第3図は従来のCATVm増幅装置を示す回路図、
第4図は第3図の装置の入出力特性を示す図表である。 l:主増幅回路 2゛:自動利得制御回路(AGC回路)3:手動利得制
御回路(MGC回路) 4:切換制御回路 5:切換スイッチ 6:レベル調整器 7二自動利得制御による主増幅装置の 入出力特性 8:手動利得制御による主増幅装置の 入出力特性 8a:MGC回路動作時に切換制御回路が認知する主増
幅装置の入出力特性
回路図、第2図は第1図の実施例の入出力特性を示す図
表、第3図は従来のCATVm増幅装置を示す回路図、
第4図は第3図の装置の入出力特性を示す図表である。 l:主増幅回路 2゛:自動利得制御回路(AGC回路)3:手動利得制
御回路(MGC回路) 4:切換制御回路 5:切換スイッチ 6:レベル調整器 7二自動利得制御による主増幅装置の 入出力特性 8:手動利得制御による主増幅装置の 入出力特性 8a:MGC回路動作時に切換制御回路が認知する主増
幅装置の入出力特性
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 CATVシステムにおけるテレビジョン信号の伝送損失
を補償する主増幅回路と、ヘッドエンド装置からテレビ
ジョン信号と共に送信されるパイロット信号に基づいて
上記主増幅回路の利得を調整する自動利得制御回路と、
予め設定した値によって上記主増幅回路の利得を調整す
る手動利得制御回路と、パイロット信号の状態に応じて
上記主増幅回路の利得制御を自動利得制御から手動利得
制御に、または手動利得制御から自動利得制御に切換え
る切換制御回路とを備えるCATV用増幅装置において
、 上記切換制御回路に連動し、上記手動利得制御回路が動
作しているときにパイロット信号のレベルを所定値分上
げるレベル調整器を、上記自動利得制御回路に備えたこ
とを特徴とするCATV用増幅装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31772288A JP2899002B2 (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | Catv用増幅装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31772288A JP2899002B2 (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | Catv用増幅装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02162910A true JPH02162910A (ja) | 1990-06-22 |
| JP2899002B2 JP2899002B2 (ja) | 1999-06-02 |
Family
ID=18091311
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31772288A Expired - Lifetime JP2899002B2 (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | Catv用増幅装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2899002B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005006280A (ja) * | 2003-03-28 | 2005-01-06 | Maspro Denkoh Corp | テレビ受信用増幅装置 |
| JP2006129292A (ja) * | 2004-10-29 | 2006-05-18 | Maspro Denkoh Corp | テレビ受信用増幅装置 |
| CN115865020A (zh) * | 2022-11-28 | 2023-03-28 | 广州程星通信科技有限公司 | 一种功率放大器控制电路及射频装置 |
-
1988
- 1988-12-16 JP JP31772288A patent/JP2899002B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005006280A (ja) * | 2003-03-28 | 2005-01-06 | Maspro Denkoh Corp | テレビ受信用増幅装置 |
| JP2006129292A (ja) * | 2004-10-29 | 2006-05-18 | Maspro Denkoh Corp | テレビ受信用増幅装置 |
| CN115865020A (zh) * | 2022-11-28 | 2023-03-28 | 广州程星通信科技有限公司 | 一种功率放大器控制电路及射频装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2899002B2 (ja) | 1999-06-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090312 Year of fee payment: 10 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090312 Year of fee payment: 10 |