JPH02163546A - 出力軸の回転機構 - Google Patents
出力軸の回転機構Info
- Publication number
- JPH02163546A JPH02163546A JP31812788A JP31812788A JPH02163546A JP H02163546 A JPH02163546 A JP H02163546A JP 31812788 A JP31812788 A JP 31812788A JP 31812788 A JP31812788 A JP 31812788A JP H02163546 A JPH02163546 A JP H02163546A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output shaft
- gear
- casing
- reduction gear
- rotation mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A41—WEARING APPAREL
- A41G—ARTIFICIAL FLOWERS; WIGS; MASKS; FEATHERS
- A41G1/00—Artificial flowers, fruit, leaves, or trees; Garlands
- A41G1/001—Artificial flowers, fruit, leaves, or trees; Garlands characterised by their special functions
- A41G1/002—Animated or provided with moving parts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Toys (AREA)
- Gear Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば軟質材により中空に形成されて花等を
模した形態可動物内に遊びをもって挿入された芯部材を
回転させるときに使用される出力軸の回転機構に関する
。
模した形態可動物内に遊びをもって挿入された芯部材を
回転させるときに使用される出力軸の回転機構に関する
。
(従来技術とその問題点)
従来のユニット構造の出力軸の回転機構は構造が複雑で
組立てが面倒であり、小型化が実現しにくいという難点
があった。
組立てが面倒であり、小型化が実現しにくいという難点
があった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は上記の観点に鑑みてなされたものであって、特
に簡単な構造によって組立てを容易にし、且つ小型化を
はかることができるほか、設置場所、収納容器等に対応
して用いることができる出力軸の回転機構を提案するこ
とを目的とする。
に簡単な構造によって組立てを容易にし、且つ小型化を
はかることができるほか、設置場所、収納容器等に対応
して用いることができる出力軸の回転機構を提案するこ
とを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するための手段として、本発明に係る出
力軸の回転機構は、駆動源と駆動源に直結する回転軸と
、該回転軸に減速歯車を介して連係する出力軸とを備え
、上記駆動源と減速歯車とを一つのケーシング内に収納
し、上記出力軸を上記ケーシング外に突出させたことを
特徴とする。
力軸の回転機構は、駆動源と駆動源に直結する回転軸と
、該回転軸に減速歯車を介して連係する出力軸とを備え
、上記駆動源と減速歯車とを一つのケーシング内に収納
し、上記出力軸を上記ケーシング外に突出させたことを
特徴とする。
上記ケーシング゛が箱形形状を有し且つその一側中央よ
り上記出力軸を突出したものであってもよい。
り上記出力軸を突出したものであってもよい。
」1記ケーシングが円筒形状を有し且つその側中央より
上記出力軸を突出したものであってもよい。
上記出力軸を突出したものであってもよい。
上記ケーシングが一対の対向基板によって形成され且つ
一方の基板を長手一端部より出力軸を突出したものであ
ってもよい。
一方の基板を長手一端部より出力軸を突出したものであ
ってもよい。
(発明の作用、効果)
上記構成のように、本発明に係る出力軸の回転機構によ
れば、駆動源と駆動源を直結する回転軸と、該回転軸に
減速歯車を介して連係する出力軸とを備え、上記駆動軸
と減速歯車とを一つのケーシング内に収納し且つ上記出
力軸をケーシング外に突出させた簡単な構成であるから
、組立てが容易に行なえるとともに、小型化を計ること
ができる。
れば、駆動源と駆動源を直結する回転軸と、該回転軸に
減速歯車を介して連係する出力軸とを備え、上記駆動軸
と減速歯車とを一つのケーシング内に収納し且つ上記出
力軸をケーシング外に突出させた簡単な構成であるから
、組立てが容易に行なえるとともに、小型化を計ること
ができる。
また、ケーシングを箱形形状、円筒形状または一対の対
向基板によって形成することにより、高さや幅の狭い場
所に対応して利用するのに最適である。
向基板によって形成することにより、高さや幅の狭い場
所に対応して利用するのに最適である。
(実施例)
以下、図面によって本発明のいくつかの実施例について
説明する。
説明する。
(実施例1)
第1図(a) (b)において、符号Aは本発明に係る
出力軸の回転機構を示す。この出力軸の回転機構Aは、
モータlとモータIの回転軸1aに減速歯車2を介して
連係する出力軸3とを備え、」1記モータ1と減速歯車
2とを外観が直方体形状を有するケーシング4の内部に
収納し、上記出力軸3を−J二記ケーシング4の上部中
央の外部に突出させて構成されている。そして、上記出
力軸3の外周には歯部3aが刻設されるとともに基端は
ケーシング4内に位置され歯車5が固定されている。ま
た、上記モータ1の回転軸1aには歯車6が固定されて
いる。
出力軸の回転機構を示す。この出力軸の回転機構Aは、
モータlとモータIの回転軸1aに減速歯車2を介して
連係する出力軸3とを備え、」1記モータ1と減速歯車
2とを外観が直方体形状を有するケーシング4の内部に
収納し、上記出力軸3を−J二記ケーシング4の上部中
央の外部に突出させて構成されている。そして、上記出
力軸3の外周には歯部3aが刻設されるとともに基端は
ケーシング4内に位置され歯車5が固定されている。ま
た、上記モータ1の回転軸1aには歯車6が固定されて
いる。
上記減速歯車2は上記歯車6に噛合されている支軸7に
固定された歯車8と、この歯車8に並設された歯車9に
噛合されている支軸10に固定された歯車11と、この
歯車11に並設された歯車12に噛合されている支軸1
3に固定された歯車14と、同軸13に固定された歯車
15とによって構成されている。そして、該歯車15は
上記出力軸3の基端に固定された歯車5に噛合されてい
る。
固定された歯車8と、この歯車8に並設された歯車9に
噛合されている支軸10に固定された歯車11と、この
歯車11に並設された歯車12に噛合されている支軸1
3に固定された歯車14と、同軸13に固定された歯車
15とによって構成されている。そして、該歯車15は
上記出力軸3の基端に固定された歯車5に噛合されてい
る。
出力軸の回転機構Aはモータ1を回転させたときに、モ
ータ1の回転軸1aに設けた歯車6も同様に回転する。
ータ1の回転軸1aに設けた歯車6も同様に回転する。
歯車6には減速歯車2の一つの歯車8が噛合されている
から、該減速歯車2を動作させることができる。また、
減速歯車2の他の一つの歯車15は出力軸3に設けた歯
車15に噛合されているから、該出力軸3を回転させる
ことができる。
から、該減速歯車2を動作させることができる。また、
減速歯車2の他の一つの歯車15は出力軸3に設けた歯
車15に噛合されているから、該出力軸3を回転させる
ことができる。
したがって、上記出力軸の回転機構Aを、例えば同図(
c)に示すように容器20内に納めるとともに、該容器
20内に設けた歯車21と出力軸3の外周に刻設した歯
部3aとを噛合させることによって、該歯車21の上面
中央に設けた折曲げ可能な芯部材22を回転させること
ができ、この芯部材22が遊挿されている造花23の中
空状の茎部23aを該芯部材22の形状に即して波打つ
ように動作させることができる。これによって、見る者
に意外性と驚きを伴う変化を与えることができる。なお
、上記茎部23aの基部は容器20に設けた取付部20
aに着脱自在に設けられている。
c)に示すように容器20内に納めるとともに、該容器
20内に設けた歯車21と出力軸3の外周に刻設した歯
部3aとを噛合させることによって、該歯車21の上面
中央に設けた折曲げ可能な芯部材22を回転させること
ができ、この芯部材22が遊挿されている造花23の中
空状の茎部23aを該芯部材22の形状に即して波打つ
ように動作させることができる。これによって、見る者
に意外性と驚きを伴う変化を与えることができる。なお
、上記茎部23aの基部は容器20に設けた取付部20
aに着脱自在に設けられている。
上記構成の出力軸の回転機構Aは構造が簡単であるから
組立てが容易に行なえるとともに、小型化を計ることが
できる。また高さや幅の狭い玩具等に利用することがで
きるので便利である。
組立てが容易に行なえるとともに、小型化を計ることが
できる。また高さや幅の狭い玩具等に利用することがで
きるので便利である。
(実施例2)
次に、第2図(al fblは出力軸の回転機構Aの他
の実施例を示す。この実施例においては、モータ1とモ
ータ1の回転軸1aに減速1旨車30を介して連係する
出力軸3Jとを備え、上記モータ]と減速歯車30とを
円筒形状を有するケーシング32の内部に収納し、上記
出力軸31を上記ケーシング32の上部中央に設けた四
部32aの底面より露出して構成されている。
の実施例を示す。この実施例においては、モータ1とモ
ータ1の回転軸1aに減速1旨車30を介して連係する
出力軸3Jとを備え、上記モータ]と減速歯車30とを
円筒形状を有するケーシング32の内部に収納し、上記
出力軸31を上記ケーシング32の上部中央に設けた四
部32aの底面より露出して構成されている。
そして、該出力軸3】の基端には歯車33が固定されて
いる。また、上記モータ1の回転軸1aには歯車6が固
定されている。
いる。また、上記モータ1の回転軸1aには歯車6が固
定されている。
上記減速歯車30は上記歯車6に噛合されている支軸3
4に固定された歯車35と、この歯車35と同軸に固定
された歯車36に噛合されている支軸37に固定された
歯車38と、この歯車38に並設された歯車39とによ
って構成されている。そして、該歯車39は上記出力軸
31の基端に固定された歯車33に噛合されている。
4に固定された歯車35と、この歯車35と同軸に固定
された歯車36に噛合されている支軸37に固定された
歯車38と、この歯車38に並設された歯車39とによ
って構成されている。そして、該歯車39は上記出力軸
31の基端に固定された歯車33に噛合されている。
出力軸の回転機構Aはモータ1を回転させたときに、該
モータ1の回転軸1aに設けた歯車6も同様に回転する
。歯車6には減速歯車30の一つの歯車35が噛合され
ているから、該減速歯車30を作動させることができる
。また、減速歯車30の他の一つの歯車39は出力軸3
1の基端に設けた歯車33に噛合されているから、該出
力軸31を回転させることができる。
モータ1の回転軸1aに設けた歯車6も同様に回転する
。歯車6には減速歯車30の一つの歯車35が噛合され
ているから、該減速歯車30を作動させることができる
。また、減速歯車30の他の一つの歯車39は出力軸3
1の基端に設けた歯車33に噛合されているから、該出
力軸31を回転させることができる。
したがって、上記出力軸の回転機構Aを、例えば同図(
c)に示すように容器20内に納めるとともに、出力軸
31に芯部材22の下部に設けた嵌合部22aを嵌合さ
ぜることによって、折曲げ可能な該芯部材を回転させる
ことができ、この芯部材22が遊挿されている造花23
の中空状の茎部23aを該芯部材22の形状に即して波
打つように動作させることができる。
c)に示すように容器20内に納めるとともに、出力軸
31に芯部材22の下部に設けた嵌合部22aを嵌合さ
ぜることによって、折曲げ可能な該芯部材を回転させる
ことができ、この芯部材22が遊挿されている造花23
の中空状の茎部23aを該芯部材22の形状に即して波
打つように動作させることができる。
これによって、見る者に意外性と驚きを伴う変化を与え
ることができる。なお、上記茎部23aの基部は容器2
0に設けた取付部20aに着脱自在に設しつられている
。また、mはメインスイッチ、Sは音を感知して作動す
るセンサスイッヂ、Cは電源部をそれぞれ示すとともに
、上記モータ1と電気的に接続されている。
ることができる。なお、上記茎部23aの基部は容器2
0に設けた取付部20aに着脱自在に設しつられている
。また、mはメインスイッチ、Sは音を感知して作動す
るセンサスイッヂ、Cは電源部をそれぞれ示すとともに
、上記モータ1と電気的に接続されている。
この実施例においても上記実施例1と同様の効果を得る
ことができる。
ことができる。
なお、この実施例において、実施例1と同符号は同部位
を示すものとし、その説明は省略する。
を示すものとし、その説明は省略する。
(実施例3)
次に、第3図(a) (b)は出力軸の回転機構へのさ
らに他の実施例を示ず。この実施例においては、モータ
1とモータ1の回転軸1aに減速歯車40を介して連係
する出力軸41とを備え、上記モータ1と減速歯車40
とを一対の対向基板42.42によって形成されたケー
シング42a内に挟持するように配するとともに、上記
出力軸41を一方の基板42の長手一端部中央より突出
させ構成されている。そして、−上記出力軸41の外周
には歯部41aが刻設されるとともに、基端は上記ケー
シング42a内に位置され歯車43が固定されている。
らに他の実施例を示ず。この実施例においては、モータ
1とモータ1の回転軸1aに減速歯車40を介して連係
する出力軸41とを備え、上記モータ1と減速歯車40
とを一対の対向基板42.42によって形成されたケー
シング42a内に挟持するように配するとともに、上記
出力軸41を一方の基板42の長手一端部中央より突出
させ構成されている。そして、−上記出力軸41の外周
には歯部41aが刻設されるとともに、基端は上記ケー
シング42a内に位置され歯車43が固定されている。
また、上記モータ1の回転軸1aには歯車6が固定され
ている。
ている。
上記減速歯車40は」1記歯車6に噛合されている支軸
44に固定された歯車45と、この歯車45に並設され
た歯車46に噛合されている支軸47に固定された歯車
48と、この歯車48に並設された歯車49とによって
構成されている。そして、該歯車49は」1記出力軸4
1の基端に固定した歯車43に噛合されている。
44に固定された歯車45と、この歯車45に並設され
た歯車46に噛合されている支軸47に固定された歯車
48と、この歯車48に並設された歯車49とによって
構成されている。そして、該歯車49は」1記出力軸4
1の基端に固定した歯車43に噛合されている。
出力軸の回転機構Aはモータ1を回転させたときに、該
モータlの回転軸1aに設けた歯車6も同様に回転する
。歯車6は減速歯車40のつの歯車45が噛合されてい
るから、該減速歯車40を作動さぜることができる。ま
た、減速歯車40の他の一つの歯車49は出力軸41の
基端に設けた歯車43に噛合されているから、該出力軸
41を回転させることができる。
モータlの回転軸1aに設けた歯車6も同様に回転する
。歯車6は減速歯車40のつの歯車45が噛合されてい
るから、該減速歯車40を作動さぜることができる。ま
た、減速歯車40の他の一つの歯車49は出力軸41の
基端に設けた歯車43に噛合されているから、該出力軸
41を回転させることができる。
したがって、」1記出力軸の回転機構Aの出力軸41に
設けた歯部41aを、例えば同図(C)に示すように一
方の基板41に軸支された歯車50と噛合させることに
よって、該歯車50の表面に設けた折曲げ可能な芯部材
51を回転させることができる。この芯部材51は実施
例1及び2に示したように造花の茎部に遊挿したり、メ
リーゴーランドの回転軸等として利用したりすることが
できる。
設けた歯部41aを、例えば同図(C)に示すように一
方の基板41に軸支された歯車50と噛合させることに
よって、該歯車50の表面に設けた折曲げ可能な芯部材
51を回転させることができる。この芯部材51は実施
例1及び2に示したように造花の茎部に遊挿したり、メ
リーゴーランドの回転軸等として利用したりすることが
できる。
この実施例においても上記実施例1及び2と同様の効果
を得ることができる。
を得ることができる。
なお、この実施例において、実施例1及び2と同符号は
同部位を示すものとし、その説明は省略する。
同部位を示すものとし、その説明は省略する。
第1図fa) fb)は本発明に係る出力軸の回転機構
の斜視図及び内部構造を示す断面図、同図fc)は使用
態様を示す説明図、第2図(al fb)は他の実施例
を示す平面図及び断面図、同図(clは使用態様を示す
説明図、第3図fal (blはさらに他の実施例を示
す斜視図及び側面図、同図fc)は使用態様を示す説明
図である。 符号A・・・出力軸の回転機構、l・・・モーフ、Ia
・・・回転軸、2・・−減速歯車、3−・・出力軸、4
・・・ケーシング 特 許 出 願 人 株式会社 代理人 弁理士 瀬 Jl く 二N’)’)六 ぐ− −手続ネ甫正書(方式) 平成 1年 4月 3日 特許庁長官 吉 1)文 毅 殿 1、事件の表示 直
昭和63年 特 許 願 第318127号2、発明の
名称 出力軸の回転機構 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都葛飾区青戸4丁目19番16号名 称
株式会社 タ カ ラ 代表者佐藤安大 4、代理人 5、補正命令の日付 平成 1年 3月28日(発送臼) 6、補正の対象 −33゜
の斜視図及び内部構造を示す断面図、同図fc)は使用
態様を示す説明図、第2図(al fb)は他の実施例
を示す平面図及び断面図、同図(clは使用態様を示す
説明図、第3図fal (blはさらに他の実施例を示
す斜視図及び側面図、同図fc)は使用態様を示す説明
図である。 符号A・・・出力軸の回転機構、l・・・モーフ、Ia
・・・回転軸、2・・−減速歯車、3−・・出力軸、4
・・・ケーシング 特 許 出 願 人 株式会社 代理人 弁理士 瀬 Jl く 二N’)’)六 ぐ− −手続ネ甫正書(方式) 平成 1年 4月 3日 特許庁長官 吉 1)文 毅 殿 1、事件の表示 直
昭和63年 特 許 願 第318127号2、発明の
名称 出力軸の回転機構 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都葛飾区青戸4丁目19番16号名 称
株式会社 タ カ ラ 代表者佐藤安大 4、代理人 5、補正命令の日付 平成 1年 3月28日(発送臼) 6、補正の対象 −33゜
Claims (4)
- (1)駆動源と駆動源に直結する回転軸と、該回転軸に
減速歯車を介して連係する出力軸とを備え、上記駆動源
と減速歯車とを一つのケーシング内に収納し、上記出力
軸を上記ケーシング外に突出させたことを特徴とする出
力軸の回転機構。 - (2)上記ケーシングが箱形形状を有し且つその一側中
央より上記出力軸を突出した請求項(1)記載の出力軸
の回転機構。 - (3)上記ケーシングが円筒形状を有し且つその一側中
央より上記出力軸を突出した請求項(1)記載の出力軸
の回転機構。 - (4)上記ケーシングが一対の対向基板によって形成さ
れ且つ一方の基板を長手一端部より出力軸を突出した請
求項(1)記載の出力軸の回転機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31812788A JPH02163546A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 出力軸の回転機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31812788A JPH02163546A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 出力軸の回転機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02163546A true JPH02163546A (ja) | 1990-06-22 |
Family
ID=18095808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31812788A Pending JPH02163546A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 出力軸の回転機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02163546A (ja) |
-
1988
- 1988-12-16 JP JP31812788A patent/JPH02163546A/ja active Pending
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