JPH02163797A - 画像再生装置 - Google Patents

画像再生装置

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JPH02163797A
JPH02163797A JP63319309A JP31930988A JPH02163797A JP H02163797 A JPH02163797 A JP H02163797A JP 63319309 A JP63319309 A JP 63319309A JP 31930988 A JP31930988 A JP 31930988A JP H02163797 A JPH02163797 A JP H02163797A
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JP
Japan
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image
address
image data
data
multiplexer
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Pending
Application number
JP63319309A
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English (en)
Inventor
Satoshi Kanai
聡 金井
Yutaka Tamura
豊 田村
Masato Fuma
正人 夫馬
Nobutoshi Oki
信利 沖
Takao Inoue
貴生 井上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明はディジタル画像データの再生装置に関し、特
に大容量の画像データを解像度を可変となし再生する画
像再生装置に関する。
〔従来の技術〕
従来のディジタル画像データファイル中のデータの並び
は、画面の左上の隅から順に1絵素毎に右へ行き、右端
に到着すると、■ラインの左端に行き、再び1絵素毎に
右へ行くということを繰返し、画面の右下の隅まで行く
というようになっている。
〔発明が解決しようとする課題〕
このような並びで記録された例えば高品位画像のような
大容量データをCD−ROM等の記録媒体から読出す場
合、画像全体を知るには画像データを左上隅から順に全
部読出す必要があり、そのときのデータの転送速度によ
っては、データの転送に長時間必要となるので、−面の
画像の表示時間が遅くなるという問題がある。
例えばCD−ROMのデータの転送速度は150kby
te/秒であるので、そのときの−面の画像データが4
.5Mbyteであるとすると、−面の画像を再生する
のに4500/150−30秒必要となる。
このように再生に長時間かかると、例えば画像を見なが
ら検索する場合に、検索時間がさらに多くかかるという
問題がある。
この発明は斯かる事情に鑑みてなされたものであり、そ
の配列を並べかえ記憶された画像データを元の位置に戻
して表示することにより、低解像度から高解像度へと解
像度が徐々に上るように画像データを再生でき、画像の
全体像を短時間で再生する画像再生装置を得ることを目
的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明に斯かる画像再生装置は、画像をその所定位置
から順に走査して得られた画像データを、所定の規則に
基づきその配列を並べかえ記録していると共に、その並
べかえられた前記画像データの配列情報を付加して記録
している記録媒体から前記画像データを再生する画像再
生装置であって、再生された画像データを前記画像の位
置に対応したアドレスに記憶する画像メモリと、前記配
列情報を解析する配列情報解析手段と、解析された配列
情報に基づき、並べかえられた画像データを前記画像メ
モリに記憶すべ(、前記位置に対応するアドレスを生成
するアドレス生成手段とを備えることを特徴とする。
〔作用〕
この発明においては、画像データを所定の規則に基づき
並べかえて記録された記録媒体の画像データのヘッダに
格納されたその配列情報を解析して、それを元の位置に
表示すべく画像メモリのアドレスを生成することにより
、画像の全体を低解像度で再生した後、徐々に解像度を
上げて再生する。
〔実施例〕
以下、この発明をその一実施例を示す図面に基づいて説
明する。
第1図はこの発明に係る画像再生装置の構成を示すブロ
ック図である。図において1はCD−ROM等の記録媒
体にディジタル記録された画像データDをクロックに同
期して出力するデータ再生装置である。画像データDは
後述する如く記録媒体に所定の規則に基づいて、その配
列を並べかえて記録されており、その配列情報が画像デ
ータDの最初の部分に付加されたヘッダに記録されてい
る。ヘッダに記録された配列情報はそれを解析するヘッ
ダデコーダ2に与えられ、画像データDは画像メモリ5
に与えられ、それの後述するアドレス情報に基づくアド
レスに格納される。ヘッダデコーダ2は配列情報に基づ
き画像データDを元の画像位置に復元するための画像メ
モリ5のアドレスを生成するアドレス生成手段を構成す
るROM 3の上位桁のアドレス情報を出力する。また
クロックCはヘッダデコーダ2に与えられると共にアド
レス生成手段を構成するカウンタ4と後述する画像メモ
リ5にも与えられており、カウンタ4によりクロックC
を計数する。そしてカウンタ4の計数値がROM 3の
下位桁のアドレス情報としてROM 3に入力されると
共にヘッダデコーダ2の配列情報がROM3の上位桁の
アドレス情報としてROM 3に入力される。 ROM
 3には複数の配列情報に対応する画像メモリ5のアド
レス情報が格納されており、配列情報とカウンタ4の計
数結果とに基づき、画像メモリ5のアドレス情報を画像
メモリ5に与え、それによりクロックCに同期して出力
された画像データDの画像メモリ5内の格納アドレスが
定められる。また画像メモリ5に格納された画像データ
Dは直ちにモニタ6に与えられ、画像メモリ5のアドレ
スに対応するモニタの表示位置、即ち並びかえる前の元
の表示位置に表示される。
次に動作について説明する。
第2図は説明を簡略化するためにモニタが縦横各8絵素
の場合の画像メモリ5のアドレスと表示絵素との関係を
示す図であり、第3図は、そのときの表示状態の動作を
示す図である。
第2図において、画像メモリ5のアドレスは、縦横各8
絵素であるので夫々3ビツトの2進数で表わすことがで
きる。その水平アドレスの各ビットをAHt AHI 
AM。とじ、垂直アドレスの各ビットをAM2 Av+
 Avoとし、アドレスの表示を垂直アドレス・水平ア
ドレスの順でAvz Av+ Awe A112八□。
八、。の合計6ビントとして定め、また各絵素の番号を
1〜64と符す。従来の記録媒体においては絵素1から
64まで順に画素データDが記録されている。しかしな
がらこの実施例においては以下の如く画像データDが並
べかえられて記録されている。
即ち、第2図に二重線で示す如く、縦横2絵素毎の小ブ
ロックに画像を分割し、記録媒体にはそのブロック内の
4つの絵素のうちの左上隅の画像データDを絵素の番号
の小さい順(1,3,5・・・17゜19、・・・55
)に格納し、次に例えば左下隅、右上隅、右下隅の順に
格納している。
ROII 3には、このように並べかえられた画像デー
タDをモニタ6上に再配置するために第3図の右側に示
す如くの64個の6ビツトのアドレス情報がデータとし
て格納されている。またROM 3には例えば他に3種
類のアドレス情報が格納されており、それら識別のため
に更に2ビツトのアドレスが付加されて、合計8ビツト
(−256デ一タ分)のアドレスを有しており、上位2
ビツトのアドレスが記録媒体の画像データDのヘッダに
配列情報として書込まれている。そしてそれがヘッダデ
コーダ2で解析されて、ROM 3の上位2ビツトのア
ドレスを設定する。一方カウンタ4の計数値により下位
6ビツトのアドレスが設定され、ROM a内に合計8
ビツトで設定されたアドレスに格納された画像メモリ5
のアドレス情報のデータが順にクロックCに同期して画
像メモリ5に出力され、それと同期して、画像データD
が画像メモリ5の設定されたアドレスに順に格納される
と共に、モニタ6に出力され、画像が表示される。
従ってモニタ6には第3図(a)に示す如く最初各ブロ
ックの左上隅の画像データDが表示され、次に左下隅(
第3図(b))、右上隅(第3図(C1)、右下隅(第
3図(d))の順に徐々に表示されていく。
このように表示することにより、あたかも表示の解像度
が徐々に上っていくようにモニタ6に表示され、画像の
検索の場合は第3図(a)の表示状態で概略の表示内容
は確認できるので、検索時間が短縮する。
次に他の実施例について説明する。
第一実施例ではアドレス生成手段をカウンタ4とROM
 3とにて構成したが、この実施例ではそれを各種ゲー
トで構成している。第4図は他の実施例のアドレス生成
手段の構成をヘッダデコーダとともに示す回路図である
。アドレス生成手段及びヘッダデコーダ以外の構成は第
一実施例と同一であるので図示を省略する8図において
2はヘッダデコーダであり、記録媒体の画像データDの
ヘッダに格納された配列情報を解析して12ビyト<S
o。
Sl・・・Sz)の選択信号Sと、6ビツト(Do、 
D+・・・OS)の反転信号りとを出力する。選択信号
Sの下位2ビットSo、Srは4人力から1出力を選択
するマルチプレクサ31aの、次の3ビットSt、 S
s、 S4は5人力のマルチプレクサ31bの、次の1
ビットS、は2人力のマルチプレクサ31cの、次の2
ビットS、、 S、は4人力のマルチプレクサ31dの
、次の3ビットSs、 S9. SIoは5人力のマル
チプレクサ31.eの、最上位ビットS11は2人力の
マルチプレクサ31fの各選択端子SPに与えられる。
また、反転信号Do、 D+ ・・・D、はエクスクル
−シブORゲート(以下EX、ORゲートという)32
a、32b・・・32fの一入力端子に各別に与えられ
、各Ex、ORゲート32a、 32b・・・32fの
他入力端子には各マルチプレクサ31a、 31bν・
・・31fの出力端子χ、X・・・からの出力信号が与
えられる。
一方りロフクCはマルチプレクサ31aの入力端子×1
マルチプレクサ31bの入力端子x4及びマルチプレク
サ31cの入力端子XIに夫々与えられる。
マルチプレクサ31aの入力端子x0はマルチプレクサ
31bの入力端子x0と、トグルフリップフロフブ(以
下T−FFという)33dの反転出力端モミと、マルチ
プレクサ31eの入力端子X、とに接続されている。ま
たマルチプレクサ31aの入力端子x、はマルチプレク
サ31bの入力端子X、と、T−PF33dの反転出力
端モミと、マルチプレクサ31fの入力端子x0とに接
続されている。さらにマルチプレクサ31.aの入力端
子×2はマルチプレクサ31bの入力端子X!と、マル
チプレクサ31dの入力端子x0と、マルチプレクサ3
1eの入力端子x0と、Y/4進(Y=縦縦索素数カウ
ンタ42のY/4進出力出力端子接続されている。
マルチプレクサ32bの入力端子X、はT−FF33a
の反転出力端モミと、マルチプレクサ32dの入力端子
×、と、マルチプレクサ31eの入力端子×、とに接続
されており、マルチプレクサ31cの入力端子X0はT
−FF33bの反転出力端モミと、マルチプレクサ31
dの入力端子X!と、マルチプレクサ3Leの入力端子
X!とに接続される。またマルチプレクサ31dの入力
端子X、はX/4進(X=横絵素数)カウンタ41のX
/4進出力端子と、マルチプレクサ31eの入力端子x
4.と、マルチプレクサ31fの入力端子に1とに接続
されている。
Ex、ORゲート32a、 32b、 32d、 32
eの出力端子はT−FF33a、 33b、 33d、
 33eの入力端子T、 T・・・に各別に接続され、
Ex、ORゲート32c、 32fの出力端子はX/4
進カウンタ41、Y/4進カウンタ42のクロック端子
CLKに各別に接続されている。
そして丁−FF33a、 33bの出力端子Qからは水
平アドレスの第1ビツトAMO+ 第1ビツトAllが
、T−FF33d、 33eの出力端子Qからは垂直ア
ドレスの第1ビツトAv。、第1ビツトAVIが各別に
出力され、X/4進カウンタ41からは水平アドレスの
第2ビツト以降1hxA 8!・・・が、Y/4進カウ
ンタ42からは垂直アドレスの第2ビツト以降AV□+
 Avj・・・が夫々出力される。
次に以上の如く構成された第二実施例のアドレス生成回
路の動作について説明する。いま第一実施例と同様に第
3図に示す如く、縦横各8絵素の画像を縦横2絵素毎の
ブロックに分けて、第3図の右側に示すアドレスを生成
することにする。従、 テX=Y=、8なのでX/4=
Y/4−2となり、符号41.42は夫々2進カウンタ
となる。この場合配列情報Gこ基づきヘッダデコーダ2
は選択信号Sとしてその各ビットSo、 Sr・・・S
11を“001000001000“としたものを出力
し、反転信号りとして、その各ピッ) DO。
口、・・・D、を“oooito”としたものを出力す
る。
この場合マルチプレクサ31aはビットS、、 S、が
’ oo’なので入力端子xaに入力されたT−FF3
3dの反転出力信号を選択し、マルチプレクサ31bは
ビットSt、 Si Slが“100”なので入力端子
x4に入力されたクロックCを選択し、マルチプレクサ
31cはビットS、が“0”なのでT−FF33bの反
転出力信号を選択し、マルチプレクサ31dはビットS
h、 S?が“OO”なので2進カウンタ42の2進出
力信号を選択し、マルチプレクサ31eはビットSs、
 Sq、 Sl。
が“工OO”なので2進カウンタ41の2進出力信号を
選択し、マルチプレクサ31fはビットsllがo1な
のでT−FF33eの反転出力信号を選択し、夫々出力
する。
またEx、ORゲート32a、 32b、 32c、 
32fの一入力端子には反転信号りのビットSO+ s
li st、 Ss=“0”が与えられるので、マルチ
プレクサ31a、 31b、 31c31fの出力信号
をそのまま出力し、またEx、ORゲ)32d、 32
eの一入力端子には反転信号のビットS’l、 S4=
“1′が与えられるので、マルチプレクサ31d、 3
1eの出力信号を反転して出力する。即ちεχ、ORゲ
ート32d、 32eはインバータとして機能を果たす
。
第5図は、第4図のアドレス生成回路を前述の条件にお
いて等価的に示したものであり、前述の如< Ex、O
Rゲート32e、 32dはインバータとして示してお
り、各マルチプレクサによる選択結果による接続を示し
ている。
第6図は第5図の等価回路の動作を示すタイムチャート
であり、クロックCがT−FF33bに入力されると、
それが分周されて水平アドレスの第1ビツトANIとし
て出力される(第6図(C))。
次に第1ビツトA)11の反転信号が2進カウンタ41
で計数され水平アドレスの第2ビツトA。とじて出力さ
れ(第6図(d))、それがEx、ORゲート32eで
反転され、T−FF33eで分周されて垂直アドレスの
第1ビツトAVIとして出力される(第6図(f))−
その反転信号は2進カウンタ42で計数され垂直アドレ
スの第2ビット八9.として出力され(第6図(a)、
それがEx、ORゲート32dで反転され、T−FF3
3dで分周されて垂直アドレスの第1ビツトAV+1と
して出力される。その反転信号はT−FF33aで分周
され、水平アドレスの第1ビツトAH0とじて出力され
る。このようにしてクロックCに同期して出力された各
ビットAvz Av+ Avo AIIZ APII 
Asoにより垂直及び水平アドレスが第6図(h)、 
(11に示す如く決定される。
なお、第一の実施例ではアドレス生成回路をカウンタ及
びROMで、また第二の実施例ではアドレス生成回路を
マルチプレクサ及びゲートで構成したが、この発明はこ
れに限るものではなく、アドレス生成回路は配列情報に
基づき画像メモリのアドレスを生成できるものであれば
どのような構成でもよい。
また以上2つの実施例ではブロックに分けて解像度を徐
々に上げていくように動作させたが、この発明はこれに
限るものではな(、検索のときにブロックの左上隅等の
解像度の低い再生を行い、表示のときにブロックの全て
を再生して高解像度の画像を得るようにしてもよく、ま
た表示時間が設定されているときは、それに応じて解像
度を変えるようにしてもよい。
〔発明の効果〕
以上説明したとおり、この発明においては、配列をかえ
て記録された画像データを、その配列情報に基づき、元
の位置にもどして再生することにより、低解像度から高
解像度へと徐々に画像の解像度を向上させることができ
、検索等の高解像度が不要なときには短時間に表示が行
え、検索時間を大幅に短縮することができる等価れた効
果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係る画像再生装置の一実施例の構成
を示すブロック図、第2図は縦横8絵素の場合の画像メ
モリのアドレスと表示絵素との関係を示す図、第3図は
表示状態の動作を示す図、第4図は他の実施例のアドレ
ス生成回路の構成を示す回路図、第5図は第4図の等価
回路図、第6図は他の実施例のアドレス生成回路の動作
を示すタイムチャートである。 1・・・データ再生装置 2・・・ヘッダデコーダ3・
・・ROM   4・・・カウンタ 5・・・画像メモ
リ31a〜31f・・・マルチプレクサ 32a〜32f・・・エクスクル−シブO[?ゲート3
3a、 33b、 33d、 33e=4−FF  4
1=χ/2進カウンタ42・・・Y/2進カウンタ 特 許 出願人  三洋電機株式会社 代理人 弁理士  河 野  登 夫 AV2 AVI AVOA112 A11l Ag。 第 AV2 AVI Avo Alt2 A)II Alt
。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、画像をその所定位置から順に走査して得られた画像
    データを、所定の規則に基づきその配列を並べかえ記録
    していると共に、その並べかえられた前記画像データの
    配列情報を付加して記録している記録媒体から前記画像
    データを再生する画像再生装置であって、 再生された画像データを前記画像の位置に 対応したアドレスに記憶する画像メモリと、前記配列情
    報を解析する配列情報解析手段 と、 解析された配列情報に基づき、並べかえら れた画像データを前記画像メモリに記憶すべく、前記位
    置に対応するアドレスを生成するアドレス生成手段と を備えることを特徴とする画像再生装置。
JP63319309A 1988-12-16 1988-12-16 画像再生装置 Pending JPH02163797A (ja)

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JP63319309A JPH02163797A (ja) 1988-12-16 1988-12-16 画像再生装置

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