JPH02163825A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH02163825A JPH02163825A JP63318243A JP31824388A JPH02163825A JP H02163825 A JPH02163825 A JP H02163825A JP 63318243 A JP63318243 A JP 63318243A JP 31824388 A JP31824388 A JP 31824388A JP H02163825 A JPH02163825 A JP H02163825A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating system
- information
- power
- magnetic disk
- disk device
- Prior art date
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- Pending
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- Stored Programmes (AREA)
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的]
(産業上の利用分野
この発明は、例えばパーソナル・コンピュータ等の情報
処理装置に係わり、特に、システム情報を変更した場合
における、システム−セット・アップを改良した情報処
理装置に関する。
処理装置に係わり、特に、システム情報を変更した場合
における、システム−セット・アップを改良した情報処
理装置に関する。
(従来の技術)
例えば、パーソナル拳コンピュータにおいて、腹数のオ
ペレーティング・システムが磁気ディスク装置に記憶さ
れている場合、パーソナル・コンピュータの電源が投入
された場合、これらオペレーティング・システムのうち
の何れかが、メインメモリにロードされるようになって
いる。この電源を投入した際に、何れのシステムをメイ
ンメモリにロードするかを示す、アクティブ・パーティ
ション情報は、通常磁気ディスク装置に記憶されている
。
ペレーティング・システムが磁気ディスク装置に記憶さ
れている場合、パーソナル・コンピュータの電源が投入
された場合、これらオペレーティング・システムのうち
の何れかが、メインメモリにロードされるようになって
いる。この電源を投入した際に、何れのシステムをメイ
ンメモリにロードするかを示す、アクティブ・パーティ
ション情報は、通常磁気ディスク装置に記憶されている
。
ところで、この磁気ディスク装置に記憶されているアク
ティブ・パーティション情報は、オペレータによって変
更可能とされている。しかし、これを変更した場合は、
パーソナル壷コンピュータの電源をオペレータが手動で
切断し、この後、再投入しなければ、変更したオペレー
ティング・システムをメモリにロードして、システムの
セット・アップを行うことができないため、操作が煩雑
なものであった。
ティブ・パーティション情報は、オペレータによって変
更可能とされている。しかし、これを変更した場合は、
パーソナル壷コンピュータの電源をオペレータが手動で
切断し、この後、再投入しなければ、変更したオペレー
ティング・システムをメモリにロードして、システムの
セット・アップを行うことができないため、操作が煩雑
なものであった。
(発明が解決しようとする課題)
この発明は、アクティブ・パーティション情報を変更し
た場合におけるシステムのセット・アツブが煩雑である
という課題を解決するものであり、その目的とするとこ
ろは、アクティブ・パーティション情報を変更した場合
におけるシステムのセット・アップを容易に行うことが
可能な情報処理装置を提供しようとするものである。
た場合におけるシステムのセット・アツブが煩雑である
という課題を解決するものであり、その目的とするとこ
ろは、アクティブ・パーティション情報を変更した場合
におけるシステムのセット・アップを容易に行うことが
可能な情報処理装置を提供しようとするものである。
[発明の構成]
(課題を解決するだめの手段)
この発明は、上記課題を解決するために、制御情報を記
憶する記憶手段と、この記憶手段に記憶されている制r
a情報を変更する変更手段と、この変更手段によって制
御情報が変更された場合、電源を切断し、投入する制御
手段とを設けている。
憶する記憶手段と、この記憶手段に記憶されている制r
a情報を変更する変更手段と、この変更手段によって制
御情報が変更された場合、電源を切断し、投入する制御
手段とを設けている。
(作用)
すなわち、この発明は、変更手段によって制御情報を変
更した場合、制御手段によって自動的に電源を切断し、
投入することにより、オペレータの操作を介在すること
なく、容易にシステムのセット・アップを可能としてい
る。
更した場合、制御手段によって自動的に電源を切断し、
投入することにより、オペレータの操作を介在すること
なく、容易にシステムのセット・アップを可能としてい
る。
(実施例)
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第1図はti!7報処理装置、例えばパーソナル・コン
ピュータの構成を示すものである。
ピュータの構成を示すものである。
CPUIは装置全体の制御を行うものであり、このCP
UIには、パスライン2が接続されている。このパスラ
イン2には、前記CPUIの動作プログラム等を記憶す
るメインメモリ3、人力装@4、表示装置5、磁気ディ
スク装置!6、不揮発性メモリ7、シーケンサ8が接続
されている。このシーケンサ8には、電源スィッチ9を
介して電源10が接続されている。この電源スィッチ9
をオンとすると、装置各部に7ti源が供給される。
UIには、パスライン2が接続されている。このパスラ
イン2には、前記CPUIの動作プログラム等を記憶す
るメインメモリ3、人力装@4、表示装置5、磁気ディ
スク装置!6、不揮発性メモリ7、シーケンサ8が接続
されている。このシーケンサ8には、電源スィッチ9を
介して電源10が接続されている。この電源スィッチ9
をオンとすると、装置各部に7ti源が供給される。
前記メインメモリ3は、前記磁気ディスク装置6から読
出されたCPUIの動作プログラム等をλ己憶するもの
である。
出されたCPUIの動作プログラム等をλ己憶するもの
である。
前記入力装置¥4は、例えばキーボードによって構成さ
れており、この入力装置4から各種の情報が入力される
。
れており、この入力装置4から各種の情報が入力される
。
前記表示装置5は、例えばCRTデイスプレィ装置によ
って構成されており、この表示装置5には、前記人力装
置4から人力された情報等が表示される。
って構成されており、この表示装置5には、前記人力装
置4から人力された情報等が表示される。
前記磁気ディスク装置6は、オペレーティング・システ
ムやその他のプログラム、および各種データが記憶され
ている。
ムやその他のプログラム、および各種データが記憶され
ている。
前記不揮発性メモリ7は、例えばバッテリ・バックアッ
プ・メモリであり、この不揮発性メモリ7には、例えば
現在使用しているオペレーティングやシステムを示すア
クティブφパーティション情報が記憶される。
プ・メモリであり、この不揮発性メモリ7には、例えば
現在使用しているオペレーティングやシステムを示すア
クティブφパーティション情報が記憶される。
前記シーケンサ8は、CPU1の制御に従って、電源の
切断および投入を行うものであり、例えば接点が通常は
オン状態とされ、この接点が前記電源スィッチ9に直列
接続されたリレー、およびこのリレーのコイルに、CP
U1から出力される制gl!(a号を供給する時定数回
路(例えば積分回路)によって構成されている。したが
って、このリレーはCPUIから制御信号が供給される
とオフ状態となり、このオフ状態が時定数回路によって
保持され、この時定数回路に設定された時間が経過する
と、再びオン状態となる。
切断および投入を行うものであり、例えば接点が通常は
オン状態とされ、この接点が前記電源スィッチ9に直列
接続されたリレー、およびこのリレーのコイルに、CP
U1から出力される制gl!(a号を供給する時定数回
路(例えば積分回路)によって構成されている。したが
って、このリレーはCPUIから制御信号が供給される
とオフ状態となり、このオフ状態が時定数回路によって
保持され、この時定数回路に設定された時間が経過する
と、再びオン状態となる。
第2図は、前記磁気ディスク装置6の記憶内容を!11
3的に示すものである。この磁気ディスク装置6には、
第1のオペレーティング・システム08−1、および第
2のオペレーティング・システム05−2等がjc!t
aされており、これら記憶情報は、ディレクトリによっ
て管理されている。
3的に示すものである。この磁気ディスク装置6には、
第1のオペレーティング・システム08−1、および第
2のオペレーティング・システム05−2等がjc!t
aされており、これら記憶情報は、ディレクトリによっ
て管理されている。
上記構成において、第3図を参照して動作について説明
する。
する。
情報処理装置を使用するにあたって、電源スィッチ8が
投入されると、不揮発性メモリ6の内容が読取られ、ど
ちらのオペレーティング・システムが設定されているか
判別される(ステップSTI、2)。この結果、第1の
オペレーティング・システム05−1が設定されている
ものと判別されると、磁気ディスク装置6から第1のオ
ペレーティング・システム05−1が読出され、この第
1のオペレーティング・システム08−1は、メインメ
モリ3にロードされる。したがって、この第1のオペレ
ーティング・システム05−1によってシステムがセッ
ト・アップされ、表示装置5には、第4図(a)に示す
如く、第1のオペレーティング・システム09−1モー
ドで動作可能なことが表示される(ステップ5T3)。
投入されると、不揮発性メモリ6の内容が読取られ、ど
ちらのオペレーティング・システムが設定されているか
判別される(ステップSTI、2)。この結果、第1の
オペレーティング・システム05−1が設定されている
ものと判別されると、磁気ディスク装置6から第1のオ
ペレーティング・システム05−1が読出され、この第
1のオペレーティング・システム08−1は、メインメ
モリ3にロードされる。したがって、この第1のオペレ
ーティング・システム05−1によってシステムがセッ
ト・アップされ、表示装置5には、第4図(a)に示す
如く、第1のオペレーティング・システム09−1モー
ドで動作可能なことが表示される(ステップ5T3)。
一方、上記第1のオペレーティング・システム08−1
モードにおいて、第4図(b)に示す如く、システムを
切換えるコマンド“CHGSYS”を人力すると、不揮
発性メモリ7のアクティブ・パーティション情報が第1
のオペレーティング・システム08−1から第2のオペ
レーティング・システム05−2に変更される(ステッ
プ5T5)。
モードにおいて、第4図(b)に示す如く、システムを
切換えるコマンド“CHGSYS”を人力すると、不揮
発性メモリ7のアクティブ・パーティション情報が第1
のオペレーティング・システム08−1から第2のオペ
レーティング・システム05−2に変更される(ステッ
プ5T5)。
この後、シーケンサ8が動作され、電源が先ず遮断され
てCPUIに対する電源供給が停止され、数秒後に再び
電源が投入される(ステップ5TY)。
てCPUIに対する電源供給が停止され、数秒後に再び
電源が投入される(ステップ5TY)。
電源が投入されると、前述したように、不揮発性メモリ
7の内容が読取られ、どちらのオペレーティング・シス
テムが設定されているか判別される(ステップSTI、
2)。この結果、第2のオペレーティング・システム0
5−2が設定されているものとil別されると、磁気デ
ィスク装置6から第2のオペレーティング・システム0
3−2が読出され、この第2のオペレーティング・シス
テム0S−2は、メインメモリ3にロードされる。
7の内容が読取られ、どちらのオペレーティング・シス
テムが設定されているか判別される(ステップSTI、
2)。この結果、第2のオペレーティング・システム0
5−2が設定されているものとil別されると、磁気デ
ィスク装置6から第2のオペレーティング・システム0
3−2が読出され、この第2のオペレーティング・シス
テム0S−2は、メインメモリ3にロードされる。
したがって、この第2のオペレーティング・システム0
S−2によってシステムがセット−アップされ、表示装
置5には、第4図(c)に示す如く、第2のオペレーテ
ィング番システム05−2モードで動作可能なことが表
示される(ステップ5T7)。
S−2によってシステムがセット−アップされ、表示装
置5には、第4図(c)に示す如く、第2のオペレーテ
ィング番システム05−2モードで動作可能なことが表
示される(ステップ5T7)。
この状態において、“CI(GSYS“コマンドが実行
されると、前述した動作によって不揮発性メモリ7の内
容が変更され(ステップ5T5)、シーケンサ8によっ
て電源の切断、投入が順次行われる(ステップ5T6)
。
されると、前述した動作によって不揮発性メモリ7の内
容が変更され(ステップ5T5)、シーケンサ8によっ
て電源の切断、投入が順次行われる(ステップ5T6)
。
上記実施例によれば、不揮発性メモリ7にアクティブ・
パーティション情報を記憶しておき、このアクティブ・
パーティション情報が変更された場合、シーケンサ8に
よって自動的に電源を切断した後、再投入している。し
たがって、オペレータの操作を介在することなく、シス
テムのセット・アップを行うことができるものである。
パーティション情報を記憶しておき、このアクティブ・
パーティション情報が変更された場合、シーケンサ8に
よって自動的に電源を切断した後、再投入している。し
たがって、オペレータの操作を介在することなく、シス
テムのセット・アップを行うことができるものである。
尚、上記実施例において、シーケンサ8は、リレーおよ
び時定数回路によって構成したが、これに限定されるも
のではなく、論理回路によって構成することも可能であ
る。
び時定数回路によって構成したが、これに限定されるも
のではなく、論理回路によって構成することも可能であ
る。
また、上記実施例においては、アクティブ・、(−ティ
ション情報を不揮発性メモリ7に記憶したが、これに限
定されるものではなく、例えば磁気ディスク装置6のデ
ィレクトリに記憶することも口I能である。
ション情報を不揮発性メモリ7に記憶したが、これに限
定されるものではなく、例えば磁気ディスク装置6のデ
ィレクトリに記憶することも口I能である。
さらに、上記実施例においては、オペレーティング・シ
ステムを変更する場合について説明したが、これに限定
されるものではなく、例えば磁気ディスク装置の接続を
切換える場合にもこの発明を適用することが可能である
。
ステムを変更する場合について説明したが、これに限定
されるものではなく、例えば磁気ディスク装置の接続を
切換える場合にもこの発明を適用することが可能である
。
その他、この発明の要旨を変えない範囲において、種々
変形実施可能なことは勿論である。
変形実施可能なことは勿論である。
〔発明の効果]
以上、詳述したようにこの発明によれば、変更手段によ
って制御情報を変更した場合、制御手段によって自動的
に電源を切断し、投入することにより、オペレータの操
作を介在することなく、容易にシステムのセット番アッ
プを行うことが可能な情報処理装置を提供できる。
って制御情報を変更した場合、制御手段によって自動的
に電源を切断し、投入することにより、オペレータの操
作を介在することなく、容易にシステムのセット番アッ
プを行うことが可能な情報処理装置を提供できる。
第1図はこの発明の一実施例を示す構成図、第2図は磁
気ディスク装置の記憶内容を概略的に示す図、第3図、
第4図はそれぞれこの発明の詳細な説明するために示す
図である。 1・・・CPU、6・・・磁気ディスク装置、7・・・
不揮発性メモリ、8・・・シーケンサ、9・・・電源ス
ィッチ、10・・・電源。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
気ディスク装置の記憶内容を概略的に示す図、第3図、
第4図はそれぞれこの発明の詳細な説明するために示す
図である。 1・・・CPU、6・・・磁気ディスク装置、7・・・
不揮発性メモリ、8・・・シーケンサ、9・・・電源ス
ィッチ、10・・・電源。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 制御情報を記憶する記憶手段と、 この記憶手段に記憶されている制御情報を変更する変更
手段と、 この変更手段によって制御情報が変更された場合、電源
を切断し、投入する制御手段と、 を具備したことを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63318243A JPH02163825A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63318243A JPH02163825A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02163825A true JPH02163825A (ja) | 1990-06-25 |
Family
ID=18097028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63318243A Pending JPH02163825A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02163825A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007079881A (ja) * | 2005-09-14 | 2007-03-29 | Nec Corp | 電源供給システム、携帯機器及びそれらに用いる電源投入順序制御方法 |
-
1988
- 1988-12-16 JP JP63318243A patent/JPH02163825A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007079881A (ja) * | 2005-09-14 | 2007-03-29 | Nec Corp | 電源供給システム、携帯機器及びそれらに用いる電源投入順序制御方法 |
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