JPH02164380A - 傾斜する回転板 - Google Patents
傾斜する回転板Info
- Publication number
- JPH02164380A JPH02164380A JP32097988A JP32097988A JPH02164380A JP H02164380 A JPH02164380 A JP H02164380A JP 32097988 A JP32097988 A JP 32097988A JP 32097988 A JP32097988 A JP 32097988A JP H02164380 A JPH02164380 A JP H02164380A
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- JP
- Japan
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- shaft
- center
- rotary plate
- rotary disc
- support shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、同時に足腰の運動や平衡感覚を養うとともに
玩具としてら1重用できる傾斜する回転板に関ずろらの
である。
玩具としてら1重用できる傾斜する回転板に関ずろらの
である。
(従来の技術)
Ut来、足腰の運動用の4具にはベルト式走行機や各わ
hトレーニングマシンがあり、平衡感覚を養う機具には
下均白等があった9 (発明が解決しようとする課M) 6を来のものは、騒音や振動で他人に迷惑をかけるしの
、機具設置面積が大きく邪魔なもの1重量が重く一人で
は移動が難しいものがあった。
hトレーニングマシンがあり、平衡感覚を養う機具には
下均白等があった9 (発明が解決しようとする課M) 6を来のものは、騒音や振動で他人に迷惑をかけるしの
、機具設置面積が大きく邪魔なもの1重量が重く一人で
は移動が難しいものがあった。
また、ひとつの機具で同時に足腰の運動と平衡感覚を養
う機具はなかった。
う機具はなかった。
本発明は、このような問題点に鑑みてなされたものであ
り1便利で効果的で行う楽しみのあるイ4具を提供しよ
うとするものである。
り1便利で効果的で行う楽しみのあるイ4具を提供しよ
うとするものである。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するなめに、本発明は中央部の下側に一
箇所の支点を設は支点を中心に360゜いずれにも傾斜
する回転板である。
箇所の支点を設は支点を中心に360゜いずれにも傾斜
する回転板である。
1.下面の中央部に支軸5を設けた回転板1の傾斜する
回転板。
回転板。
2、下面の中央部にコロ入り支軸8を設けた回転板]の
傾斜する回転板。
傾斜する回転板。
3、台9の上面の中央部に設けた凹部10に、回転板1
の下面の中央部に設けた支軸5を乗せた傾斜する回転板
。
の下面の中央部に設けた支軸5を乗せた傾斜する回転板
。
4、移動台11の上面の中央部に設けた凹部10に、回
転板1の下面の中央部に設けた支軸5を乗せた傾斜する
回転板。
転板1の下面の中央部に設けた支軸5を乗せた傾斜する
回転板。
5、白9の上面の中央部に設けた支軸5に、回転板Tの
下面の中央部に設けた凹部10を乗せた傾斜する回転板
。
下面の中央部に設けた凹部10を乗せた傾斜する回転板
。
6、移動台11の上面の中央部に設けた支軸5に1回転
板1の下面の中央部に設けた凹部10を乗せた傾斜する
回転板。
板1の下面の中央部に設けた凹部10を乗せた傾斜する
回転板。
(作用)
傾斜した回転板1の上に両足を適当に開いて乗り、左右
の足を交互に曲げたり伸ばしなり、と同時に腰を円を描
くようにして身体の重心を移動させながら回転板1を傾
斜させたまま°゛コマ回し°。
の足を交互に曲げたり伸ばしなり、と同時に腰を円を描
くようにして身体の重心を移動させながら回転板1を傾
斜させたまま°゛コマ回し°。
の終わりのコマの動きのように回転させる。
回転板1を平行にした状悪で交互に回転させると宙に浮
いた感じで腰のひねりの運動ができる。
いた感じで腰のひねりの運動ができる。
回転板1を回転させないで、左右の足を交互に上下し一
人でシーソー運動ができる。
人でシーソー運動ができる。
傾斜の程度は固定ねじ7と支軸5まなはコロ入り支軸8
の出し入れによって変えられる。
の出し入れによって変えられる。
傾斜をゆるくするとか手すり等14につかまりながら行
うと運動は容易になる。
うと運動は容易になる。
コロ入り支軸8のものや移動台11を使用する場合、傾
斜した回転板1の下側の足をそのままにして、上側の足
を回転板1に(−flすなまま前方に押出すと回転板1
は床13に付いた部分を中心に円方向に前進し、これを
左右の足で交互に繰り返すといろいろな方向に移動でき
る。もちろん、後進もできる。よって玩具としても使用
できる。
斜した回転板1の下側の足をそのままにして、上側の足
を回転板1に(−flすなまま前方に押出すと回転板1
は床13に付いた部分を中心に円方向に前進し、これを
左右の足で交互に繰り返すといろいろな方向に移動でき
る。もちろん、後進もできる。よって玩具としても使用
できる。
請求項3記載、請求項5記載の傾斜する回転板は、床1
3が軟らかい場合に有効である。
3が軟らかい場合に有効である。
〈実施例)
実施例について図面を参照にして説明する。
第1I21は請求項1記載の図であり、下面の中央部に
支軸5、支軸5を出し入れする支軸入れ部6゜支軸5を
固定する固定ねし7を設け、上面にすべり止め2を設け
、縁に立ち上げ部3を設け、縁の下側角部にゴム4を設
けた回転板1の傾斜する回転板6 第2図は請求項2記載の図であり、下面の中央部にコロ
入)フ支軸8、コロ入り支軸8を出し入れする支軸入れ
部6、コロ入り支軸8を固定する固定ねじ7を設け、上
面にすべり止め2を設け、縁に立ち上げ部3を設け、縁
の下側角部にゴム4を設けた回転板1の傾斜する回転板
。
支軸5、支軸5を出し入れする支軸入れ部6゜支軸5を
固定する固定ねし7を設け、上面にすべり止め2を設け
、縁に立ち上げ部3を設け、縁の下側角部にゴム4を設
けた回転板1の傾斜する回転板6 第2図は請求項2記載の図であり、下面の中央部にコロ
入)フ支軸8、コロ入り支軸8を出し入れする支軸入れ
部6、コロ入り支軸8を固定する固定ねじ7を設け、上
面にすべり止め2を設け、縁に立ち上げ部3を設け、縁
の下側角部にゴム4を設けた回転板1の傾斜する回転板
。
第3図は請求項3記載の図であり、白9の上面の中央部
に設けた凹部10に、下面の中央部に支1柚5、支11
15を出し入れする支軸入れ部6、支軸5を固定する固
定ねじ7を設け、上面にすべり止め2を設け、縁に立ち
上げ部3を設け、縁の下側角部にゴム4を設けた回転板
1の支軸5を乗せな傾斜する回転板。
に設けた凹部10に、下面の中央部に支1柚5、支11
15を出し入れする支軸入れ部6、支軸5を固定する固
定ねじ7を設け、上面にすべり止め2を設け、縁に立ち
上げ部3を設け、縁の下側角部にゴム4を設けた回転板
1の支軸5を乗せな傾斜する回転板。
第4図は請求項4記載の図であり、下面にキャスター1
2を設け、上面の中央部に凹部10を設けた移動台11
の凹部10に、下面の中央部に支軸5、支軸5を出し入
れする支軸入り部6、支軸5を固定する固定ねじ7を設
け、上面にすべりlN:。
2を設け、上面の中央部に凹部10を設けた移動台11
の凹部10に、下面の中央部に支軸5、支軸5を出し入
れする支軸入り部6、支軸5を固定する固定ねじ7を設
け、上面にすべりlN:。
め2を設け、縁に立ち上げ部3を設け、縁の下側角部に
ゴム4を設けた回転板の支軸5を乗せた傾斜する回転板
。
ゴム4を設けた回転板の支軸5を乗せた傾斜する回転板
。
第5図は請求項5記載の図であり、上面の中央部に支軸
5.支軸5を出し入れする支軸入れ部6、支軸5を固定
する固定ねじ7を設けな移動台11の支軸5に、下面の
中央部に凹部10を設け、上面にすべり止め2を設け、
縁に立ち上げ部3を設け、縁の下側角部にゴム4を設け
た回転板1の凹部10を乗せた傾斜する回転板。
5.支軸5を出し入れする支軸入れ部6、支軸5を固定
する固定ねじ7を設けな移動台11の支軸5に、下面の
中央部に凹部10を設け、上面にすべり止め2を設け、
縁に立ち上げ部3を設け、縁の下側角部にゴム4を設け
た回転板1の凹部10を乗せた傾斜する回転板。
i6図は、i#請求項6記載図であり、下面にキャスタ
ー12を設け、上面の中央部に支軸5、支軸5を出し入
れする支軸入れ部6.支l1I5を固定する固定ねし7
を設けた移動台11の支軸5に、下面の中央部に凹部1
0を設け、上面にすべり止め2を設け、縁に立ち上げ部
3を設け、縁の下側角部にゴム4を設けた回転板1の凹
部10を乗せた傾斜する回転板9 回転板1の形は丸であるが、池の形でも可。
ー12を設け、上面の中央部に支軸5、支軸5を出し入
れする支軸入れ部6.支l1I5を固定する固定ねし7
を設けた移動台11の支軸5に、下面の中央部に凹部1
0を設け、上面にすべり止め2を設け、縁に立ち上げ部
3を設け、縁の下側角部にゴム4を設けた回転板1の凹
部10を乗せた傾斜する回転板9 回転板1の形は丸であるが、池の形でも可。
すべり止め2は、足のすべりを防止する。
立ち上がり部3は、もし足がすべっても回転板1か八尾
をはみ出さないためのものである。
をはみ出さないためのものである。
本発明は以上のような構造であり1次にこれらの使い方
を説明する。
を説明する。
傾斜した回転板1の上に両足を適当に開いて乗り、左右
の足を交互に曲げたり沖ばしなり、と同時に腰を円を描
くようにして身体の重心を移動させなから回転板1を傾
斜させたまま°゛コマ回し°′の終わりのコマの動きの
ように回転させる。
の足を交互に曲げたり沖ばしなり、と同時に腰を円を描
くようにして身体の重心を移動させなから回転板1を傾
斜させたまま°゛コマ回し°′の終わりのコマの動きの
ように回転させる。
回転板1を平行にした状態で交互に回転させると宙に浮
いた感じで腰のひねりの運動ができる9回転板1を回転
させないで、左右の足を交互に上下し一人でシーソー運
動ができる9 傾斜の程度は固定ねじ7と支軸5またはコロ入り支軸8
の出し入れによって変えられる。
いた感じで腰のひねりの運動ができる9回転板1を回転
させないで、左右の足を交互に上下し一人でシーソー運
動ができる9 傾斜の程度は固定ねじ7と支軸5またはコロ入り支軸8
の出し入れによって変えられる。
傾斜をゆるくするとか手すり等14につかまりながら行
うと運動は容易になる。
うと運動は容易になる。
コマ入り支@8のものや移動台11を使用する場合、傾
斜した回転板1の下側の足をそのままにして、上側の足
を回転板1に付けたまま前方に押出すと回転板1は床に
rすいた部分を中心に円方向に前進し、これを左右の足
で交互に縁り返すといろいろな方向に移動できる3もち
ろん、後進もできる。よって玩具としても使用できる。
斜した回転板1の下側の足をそのままにして、上側の足
を回転板1に付けたまま前方に押出すと回転板1は床に
rすいた部分を中心に円方向に前進し、これを左右の足
で交互に縁り返すといろいろな方向に移動できる3もち
ろん、後進もできる。よって玩具としても使用できる。
回転板1の形を池の形にすると運動時の感触をいろいろ
楽しめる。
楽しめる。
請求項3記載、請求項5記載の傾斜する回転板は、床1
3が軟らかい場合に有効である。
3が軟らかい場合に有効である。
傾斜した回転板の動きをモーター等で行うことができ、
この場合は回転板の動きに足腰の動きを合わせるだけな
ので運動が容易になる。
この場合は回転板の動きに足腰の動きを合わせるだけな
ので運動が容易になる。
(発明の効果)
本発明には、次のような利点がある。
イ ひとつの機具で同時に足腰の運動(足首、膝、腰の
回転運動を含む〉と平衡感覚を養うことができ、傾斜が
ゆるい場合は老人子供でも手軽に使用でき、傾斜をきつ
くした場合はかなりの運動量となり効果的な代具である
。
回転運動を含む〉と平衡感覚を養うことができ、傾斜が
ゆるい場合は老人子供でも手軽に使用でき、傾斜をきつ
くした場合はかなりの運動量となり効果的な代具である
。
口 請求項1記載、請求項3記載、請求項5記載の傾斜
する回転板は騒音、振動は極めて少ないため他人に迷惑
をかけない9 ハ 設置面積は少なく、重量は軽く一人で持ち運びでき
、しかもW管場所は僅かで済む9二 コロ入り支軸8の
ものや移動台11を使用した場合は、いろいろな方向に
動くので競争ケ−1、など玩具としても楽しく使用でき
る9
する回転板は騒音、振動は極めて少ないため他人に迷惑
をかけない9 ハ 設置面積は少なく、重量は軽く一人で持ち運びでき
、しかもW管場所は僅かで済む9二 コロ入り支軸8の
ものや移動台11を使用した場合は、いろいろな方向に
動くので競争ケ−1、など玩具としても楽しく使用でき
る9
第1図は、請求項1記載の傾斜する回転板の断面図
第2図は、請求項2記載の傾斜する回転板の断面図
第3図は、請求項3記載の傾斜する回転板の断面図
第4図は、請求項4記載の傾斜する回転板の断面図
第5図は、請求項5記載の傾斜する回転板の断面図
第6図は、請求項6記載の傾斜する回転板の断面図
第7図は、請求項1記載の傾斜する回転板の使用状態図
第8図は、請求項4記載の傾斜する回転板の使用状態図
1・・・回転板 8・・コロ入り支軸訃・・
すべり止め 981.白 3・・・立ち上げ部 10・・・凹部4・・・ゴ
ム 11・・・移動台5・・・支軸
12・・キャスタ6・・・支軸入れ部 7・・・固定ねし
すべり止め 981.白 3・・・立ち上げ部 10・・・凹部4・・・ゴ
ム 11・・・移動台5・・・支軸
12・・キャスタ6・・・支軸入れ部 7・・・固定ねし
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、下面の中央部に支軸5を設けた回転板1の傾斜する
回転板。 2、下面の中央部にコロ入り支軸8を設けた回転板1の
傾斜する回転板。 3、台9の上面の中央部に設けた凹部10に、回転板1
の下面の中央部に設けた支軸5を乗せた傾斜する回転板
。 4、移動台11の上面の中央部に設けた凹部10に、回
転板1の下面の中央部に設けた支軸5を乗せた傾斜する
回転板。 5、台9の上面の中央部に設けた支軸5に、回転板1の
下面の中央部に設けた凹部10を乗せた傾斜する回転板
。 6、移動台11の上面の中央部に設けた支軸5に、回転
板1の下面の中央部に設けた凹部10を乗せた傾斜する
回転板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32097988A JPH02164380A (ja) | 1988-12-19 | 1988-12-19 | 傾斜する回転板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32097988A JPH02164380A (ja) | 1988-12-19 | 1988-12-19 | 傾斜する回転板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02164380A true JPH02164380A (ja) | 1990-06-25 |
Family
ID=18127431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32097988A Pending JPH02164380A (ja) | 1988-12-19 | 1988-12-19 | 傾斜する回転板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02164380A (ja) |
-
1988
- 1988-12-19 JP JP32097988A patent/JPH02164380A/ja active Pending
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