JPH02165093A - 時計用表示板及びその製造方法 - Google Patents
時計用表示板及びその製造方法Info
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- JPH02165093A JPH02165093A JP32127888A JP32127888A JPH02165093A JP H02165093 A JPH02165093 A JP H02165093A JP 32127888 A JP32127888 A JP 32127888A JP 32127888 A JP32127888 A JP 32127888A JP H02165093 A JPH02165093 A JP H02165093A
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、時計用表示板及びその製造方法に関するもの
である。
である。
従来技術として実願昭53−112884号に開示され
ているものがある。
ているものがある。
これは、第6図の時計用文字板の断面図に示す様に、下
面に足5を取付けた文字板基板4の上面に模様6を形成
し、該模様6の上面に有色塗料をコートし有色樹脂層2
を形成する。次に、該有色樹脂層2の上面に透明塗料を
コートした後、該透明塗装膜の上面を研磨し、上面が平
滑な透明樹脂薄膜層1を形成したものがある。
面に足5を取付けた文字板基板4の上面に模様6を形成
し、該模様6の上面に有色塗料をコートし有色樹脂層2
を形成する。次に、該有色樹脂層2の上面に透明塗料を
コートした後、該透明塗装膜の上面を研磨し、上面が平
滑な透明樹脂薄膜層1を形成したものがある。
この時計用文字板の表面は、有色樹脂層と、該有色樹脂
層の直上に形成した平滑度を有する透明樹脂薄膜層との
2重膜層構造になっているので、有色樹脂層が鮮明に美
しく見えると共に貴石文字板の様に見え、従来品より外
観品質が数段アンプする。また、ファッションの多様化
に伴ない時計用文字板もデザインバリエーションの拡大
が望まれている。しかしながら、従来の時計用文字板に
おいては、有色樹脂層の色を変化させるか、文字板基板
表面の模様を変化させるかのどちらかによる方法しかな
く、デザインバリエーションの拡大を計ることが難しか
った。その上、模様の立体感にやや欠けていた。
層の直上に形成した平滑度を有する透明樹脂薄膜層との
2重膜層構造になっているので、有色樹脂層が鮮明に美
しく見えると共に貴石文字板の様に見え、従来品より外
観品質が数段アンプする。また、ファッションの多様化
に伴ない時計用文字板もデザインバリエーションの拡大
が望まれている。しかしながら、従来の時計用文字板に
おいては、有色樹脂層の色を変化させるか、文字板基板
表面の模様を変化させるかのどちらかによる方法しかな
く、デザインバリエーションの拡大を計ることが難しか
った。その上、模様の立体感にやや欠けていた。
本発明の目的は、上記問題点を解決し、デザインバリエ
ーションの拡大が計れ、立体感のある模様を有する時計
用表示板を提供するものである。
ーションの拡大が計れ、立体感のある模様を有する時計
用表示板を提供するものである。
本発明の構成は、基板の表面に形成された有色塗料又は
透明塗料よりなる樹脂層と、該樹脂層の表面に形成され
た凹凸模様と、該樹脂層の上に有色塗料又は透明塗料で
形成され表面が平滑な樹脂薄層とよりなっている。
透明塗料よりなる樹脂層と、該樹脂層の表面に形成され
た凹凸模様と、該樹脂層の上に有色塗料又は透明塗料で
形成され表面が平滑な樹脂薄層とよりなっている。
また、この製造方法は、基板の表面に模様、メッキ等の
表面処理を施す工程と、該処理面に有色塗料又は透明塗
料をエアースプレー塗装、静電塗装等の塗装方法により
塗装し、樹脂層を形成する工程と、該樹脂層表面に型打
ち、ドライエツチング、有機溶剤エツチング等の方法に
より凹凸模様を形成する工程と、該凹凸模様が形成され
た樹脂層表面に有色塗料又は透明塗料をエアースプレー
塗装、静電塗装等の塗装方法により塗装する工程と、該
塗装膜面をラッピング加工、ポリシング加工等の磨き加
工方法により平滑な塗装膜磨き面を有する樹脂薄層を形
成する工程とよりなっている。
表面処理を施す工程と、該処理面に有色塗料又は透明塗
料をエアースプレー塗装、静電塗装等の塗装方法により
塗装し、樹脂層を形成する工程と、該樹脂層表面に型打
ち、ドライエツチング、有機溶剤エツチング等の方法に
より凹凸模様を形成する工程と、該凹凸模様が形成され
た樹脂層表面に有色塗料又は透明塗料をエアースプレー
塗装、静電塗装等の塗装方法により塗装する工程と、該
塗装膜面をラッピング加工、ポリシング加工等の磨き加
工方法により平滑な塗装膜磨き面を有する樹脂薄層を形
成する工程とよりなっている。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。第1
図から第4図は時計用表示板の製造工程を示す断面図で
ある。
図から第4図は時計用表示板の製造工程を示す断面図で
ある。
第1図に示す様に、銅合金である黄銅よりなる基板10
の下面に銅よりなる足12をスポット溶接又はロー付に
より固着する。次に、基板100表面にメッキ11を形
成させる。また、必要に応じて基板100表面に型打ち
、エツチング等の方法により模様を形成させる。
の下面に銅よりなる足12をスポット溶接又はロー付に
より固着する。次に、基板100表面にメッキ11を形
成させる。また、必要に応じて基板100表面に型打ち
、エツチング等の方法により模様を形成させる。
次に、第2図の様に、メッキ11が施された基板10の
処理面に一般に使用されているアクリル系塗料又はポリ
ウレタン系塗料よりなる有色塗料をエアースプレー塗装
法により塗装し、その後乾燥を行ない厚みが15μm〜
50μmの樹脂層16を形成させろ。
処理面に一般に使用されているアクリル系塗料又はポリ
ウレタン系塗料よりなる有色塗料をエアースプレー塗装
法により塗装し、その後乾燥を行ない厚みが15μm〜
50μmの樹脂層16を形成させろ。
次に、第3図の様に、樹脂層16の表面に型打ちにより
凹凸模様14を形成させる。この凹凸模様14を形成す
る方法は、表面に凹凸模様を形成させた金型を樹脂層1
60表面にプレスして行なわれる。この凹凸模様14の
形成方法は、比較的凹凸の浅い模様に向いており、出来
上がった凹凸模様14は、清めもかでやわらかみ蔓ある
ものとなる。
凹凸模様14を形成させる。この凹凸模様14を形成す
る方法は、表面に凹凸模様を形成させた金型を樹脂層1
60表面にプレスして行なわれる。この凹凸模様14の
形成方法は、比較的凹凸の浅い模様に向いており、出来
上がった凹凸模様14は、清めもかでやわらかみ蔓ある
ものとなる。
次に、第4図の様に、凹凸模様14が形成された樹脂層
160表面にアクリル系塗料又はポリウレタン系塗料よ
りなる透明塗料をエアースプレー塗装法により塗装し、
その後乾燥を行ない塗装膜を形成させる。次に、塗装膜
面をランピング加工又はボリシング加工により平滑で光
沢の有る塗装膜磨き面16を有する樹脂薄層15を形成
させる。
160表面にアクリル系塗料又はポリウレタン系塗料よ
りなる透明塗料をエアースプレー塗装法により塗装し、
その後乾燥を行ない塗装膜を形成させる。次に、塗装膜
面をランピング加工又はボリシング加工により平滑で光
沢の有る塗装膜磨き面16を有する樹脂薄層15を形成
させる。
この樹脂薄層15の厚みは10μm〜30μmである。
第5図は完成した時計用表示板の平面図で、樹脂薄層1
50表面に印刷17等の仕上げ処理を施し、時計用表示
板18を完成させる。樹脂層16と樹脂薄層15との間
に凹凸模様14が形成されているので、今迄にない立体
感のある凹凸模様14を有する時計用表示板18となっ
ている。
50表面に印刷17等の仕上げ処理を施し、時計用表示
板18を完成させる。樹脂層16と樹脂薄層15との間
に凹凸模様14が形成されているので、今迄にない立体
感のある凹凸模様14を有する時計用表示板18となっ
ている。
尚、樹脂層16の厚みは、凹凸模様14の深さによって
決定することが望ましく、一般に塗装の作業性などから
15μm〜50μmが最適である。
決定することが望ましく、一般に塗装の作業性などから
15μm〜50μmが最適である。
また、樹脂薄層15の厚みは、磨き代を考えた場合必然
的に10μm〜30μmとなる。また、塗膜厚を厚く形
成させる時はエアースプレー塗装よりも静電塗装をもち
いた方が効率的である。エアースプレー塗装においては
、エアー圧力により塗料を噴霧状にし基板100表面に
塗着させるため、塗料の粘度を高くすることができず、
塗膜厚を厚く形成させるには何度も塗装をしなければな
らす作業性が悪く、その上、塗着効率も悪い。一方、静
電塗装は、塗料に負電圧を加えエアー圧力又は遠心力に
より塗料を噴霧状にし、対極の基板1゜の表面に塗着さ
せるため、塗料の粘度を比較的高(することができ、そ
の上、噴霧状にした塗料に電荷があたえられているので
塗着効率が良く、塗料のムダがなく塗膜を厚く形成させ
ることができる。また、基板100表面に型打ち等によ
り模様を形成した場合、有色塗料は基板10の模様を見
える様にするため半透明の有色塗料を使用する。
的に10μm〜30μmとなる。また、塗膜厚を厚く形
成させる時はエアースプレー塗装よりも静電塗装をもち
いた方が効率的である。エアースプレー塗装においては
、エアー圧力により塗料を噴霧状にし基板100表面に
塗着させるため、塗料の粘度を高くすることができず、
塗膜厚を厚く形成させるには何度も塗装をしなければな
らす作業性が悪く、その上、塗着効率も悪い。一方、静
電塗装は、塗料に負電圧を加えエアー圧力又は遠心力に
より塗料を噴霧状にし、対極の基板1゜の表面に塗着さ
せるため、塗料の粘度を比較的高(することができ、そ
の上、噴霧状にした塗料に電荷があたえられているので
塗着効率が良く、塗料のムダがなく塗膜を厚く形成させ
ることができる。また、基板100表面に型打ち等によ
り模様を形成した場合、有色塗料は基板10の模様を見
える様にするため半透明の有色塗料を使用する。
また、樹脂層16及び樹脂薄層15に有色塗料又は透明
塗料をどの様に使いわけるかはデザイン仕様によって決
める。また、アクリル系塗料又はポリウレタン系塗料を
使用した理由は、塗装の作業性、耐候性等の機能品質、
凹凸模様の形成性等が平均的に良好であるためである。
塗料をどの様に使いわけるかはデザイン仕様によって決
める。また、アクリル系塗料又はポリウレタン系塗料を
使用した理由は、塗装の作業性、耐候性等の機能品質、
凹凸模様の形成性等が平均的に良好であるためである。
次に、樹脂層16の表面に形成する凹凸模様14で上記
以外の方法について詳述する。
以外の方法について詳述する。
■ 加熱型打ち法
表面に樹脂層16が形成された基板10と、表面に凹凸
模様を形成させた金型を80°C〜120°Cの温度に
それぞれ加熱し、樹脂層16の表面に金型の凹凸模様を
転写する。転写後は金型な樹脂層16に圧着した状態で
冷却用のエアーを基板10及び金型に吹きつけ急冷する
。温度が40℃〜60°Cになったら金型を樹脂層16
から引き離し凹凸模様14の形成が完成する。完成した
凹凸模様14は、シャープで鮮明なものである。また、
この凹凸模様14の形成方法は、凹凸の深い模様に適し
ている。
模様を形成させた金型を80°C〜120°Cの温度に
それぞれ加熱し、樹脂層16の表面に金型の凹凸模様を
転写する。転写後は金型な樹脂層16に圧着した状態で
冷却用のエアーを基板10及び金型に吹きつけ急冷する
。温度が40℃〜60°Cになったら金型を樹脂層16
から引き離し凹凸模様14の形成が完成する。完成した
凹凸模様14は、シャープで鮮明なものである。また、
この凹凸模様14の形成方法は、凹凸の深い模様に適し
ている。
尚、上記方法で冷却を行なわず、樹脂層16の表面に連
続的に金型で凹凸模様を転写した場合は、清めらかでや
わらかみのある凹凸模様14となる。
続的に金型で凹凸模様を転写した場合は、清めらかでや
わらかみのある凹凸模様14となる。
■ ドライエツチング法
基板10に形成された樹脂層160表面に蒸着、イオン
ブレーティング等の乾式メッキによりニッケル、クロム
等の金属膜を0.5μm〜1μmの厚みに形成し、その
後フォトエツチングにより金属膜に模様を形成し金属マ
スクとする。次に、反応性スパッタリング樹脂層160
表面に凹凸模様14を形成させ、その後化学的に金属マ
スクを除去し凹凸模様14を完成させる。出来上がった
凹凸模様14は、エツジ部がシャープで鮮明なものとな
る。また、金属マスクを使用せず水溶性フォトレジスト
を使用し、マスクとしても良い。
ブレーティング等の乾式メッキによりニッケル、クロム
等の金属膜を0.5μm〜1μmの厚みに形成し、その
後フォトエツチングにより金属膜に模様を形成し金属マ
スクとする。次に、反応性スパッタリング樹脂層160
表面に凹凸模様14を形成させ、その後化学的に金属マ
スクを除去し凹凸模様14を完成させる。出来上がった
凹凸模様14は、エツジ部がシャープで鮮明なものとな
る。また、金属マスクを使用せず水溶性フォトレジスト
を使用し、マスクとしても良い。
尚、反応性スパッタリングとはドライエツチングの中の
1つで、フレオン系ガス中で放電により解離した活性な
イオンを加速して樹脂層16の表面に垂直に衝突させ、
樹脂層160表面の原子を叩き出すと共に活性なイオン
と樹脂層160表面の原子とを反応させ気化させる2つ
のエツチング機構よりなっている。
1つで、フレオン系ガス中で放電により解離した活性な
イオンを加速して樹脂層16の表面に垂直に衝突させ、
樹脂層160表面の原子を叩き出すと共に活性なイオン
と樹脂層160表面の原子とを反応させ気化させる2つ
のエツチング機構よりなっている。
■ 有機溶剤エツチング法
基板10に形成された樹脂層16の表面に模様が形成さ
れた金属マスクを密接させ、金属マスク面に有機溶剤を
吹付は樹脂層160表面に凹凸模様14を形成させる。
れた金属マスクを密接させ、金属マスク面に有機溶剤を
吹付は樹脂層160表面に凹凸模様14を形成させる。
完成した凹凸模様14は、表面が少しくもりのかかった
梨地調でやわらかみのあるおちついたものとなる。
梨地調でやわらかみのあるおちついたものとなる。
尚、マスク方法として■のドライエツチング法であげた
金属マスク、水溶性フォトレジストによるマスクも使用
できることは言うまでもない。
金属マスク、水溶性フォトレジストによるマスクも使用
できることは言うまでもない。
以上の説明で明らかな様に、本発明によれば基板表面の
樹脂層に形成された凹凸模様と、樹脂層の上に形成され
表面が平滑な樹脂薄層とよりなっているので、凹凸模様
は、今迄にない深みのある立体感に満ちたものとなり、
高品質で高級感のある時計用表示板となる。また、樹脂
層の色、樹脂薄層の色及び基板表面のメッキの色の組合
せや、基板表面の模様及び凹凸模様の組合せなどにより
数多(のデザイン表現ができる。この結果、時計用表示
板のデザインバリエーションの拡大が計れ、実用上多大
な効果を奏するものである。
樹脂層に形成された凹凸模様と、樹脂層の上に形成され
表面が平滑な樹脂薄層とよりなっているので、凹凸模様
は、今迄にない深みのある立体感に満ちたものとなり、
高品質で高級感のある時計用表示板となる。また、樹脂
層の色、樹脂薄層の色及び基板表面のメッキの色の組合
せや、基板表面の模様及び凹凸模様の組合せなどにより
数多(のデザイン表現ができる。この結果、時計用表示
板のデザインバリエーションの拡大が計れ、実用上多大
な効果を奏するものである。
第1図から第5図は本発明の実施例で、第1図から第4
図は時計用表示板の製造工程を示す断面図、第5図は完
成した時計用表示板の平面図、第6図は従来例で、時計
用表示板の断面図である。 10・・・・・・基板、 1・・・・・・メッキ、 2・・・・・・足、 6・・・・・・樹脂層、 4・・・・・・凹凸模様、 5・・・・・・樹脂薄層、 6・・・・・・塗装膜磨き面、 7・・・・・・印刷、 8・・・・・・時計用表示板。
図は時計用表示板の製造工程を示す断面図、第5図は完
成した時計用表示板の平面図、第6図は従来例で、時計
用表示板の断面図である。 10・・・・・・基板、 1・・・・・・メッキ、 2・・・・・・足、 6・・・・・・樹脂層、 4・・・・・・凹凸模様、 5・・・・・・樹脂薄層、 6・・・・・・塗装膜磨き面、 7・・・・・・印刷、 8・・・・・・時計用表示板。
Claims (2)
- (1)基板の表面に形成された有色塗料又は透明塗料よ
りなる樹脂層と、該樹脂層の表面に形成された凹凸模様
と、該樹脂層の上に有色塗料又は透明塗料で形成され表
面が平滑な樹脂薄層とよりなることを特徴とする時計用
表示板。 - (2)基板の表面に模様、メッキ等の表面処理を施す工
程と、該処理面に有色塗料又は透明塗料をエアースプレ
ー塗装、静電塗装等の塗装方法により塗装し、樹脂層を
形成する工程と、該樹脂層表面に型打ち、ドライエッチ
ング、有機溶剤エッチング等の方法により凹凸模様を形
成する工程と、該凹凸模様が形成された樹脂層表面に有
色塗料又は透明塗料をエアースプレー塗装、静電塗装等
の塗装方法により塗装する工程と、該塗装膜面をラッピ
ング加工、ポリミング加工等の磨き加工方法により平滑
な塗装膜磨き面を有する樹脂薄層を形成する工程とより
なることを特徴とする時計用表示板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32127888A JPH02165093A (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | 時計用表示板及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32127888A JPH02165093A (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | 時計用表示板及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02165093A true JPH02165093A (ja) | 1990-06-26 |
Family
ID=18130785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32127888A Pending JPH02165093A (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | 時計用表示板及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02165093A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20100072058A1 (en) * | 2008-09-19 | 2010-03-25 | Shenzhen Futaihong Precision Industry Co., Ltd. | Process for surface treating plastic substrate |
| US8243556B2 (en) | 2005-02-09 | 2012-08-14 | Citizen Holdings Co., Ltd. | Display plate for solar cell apparatus and method of producing display plate for solar cell apparatus |
-
1988
- 1988-12-20 JP JP32127888A patent/JPH02165093A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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