JPH0216550A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH0216550A JPH0216550A JP63168520A JP16852088A JPH0216550A JP H0216550 A JPH0216550 A JP H0216550A JP 63168520 A JP63168520 A JP 63168520A JP 16852088 A JP16852088 A JP 16852088A JP H0216550 A JPH0216550 A JP H0216550A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording medium
- paper
- image forming
- component
- photosensitive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 6
- 239000003094 microcapsule Substances 0.000 description 4
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 2
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- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 239000002243 precursor Substances 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Thermal Transfer Or Thermal Recording In General (AREA)
- Photographic Developing Apparatuses (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[産業上の利用分野1
本発明は、所定の画像情報に基づいて記録媒体上に画像
を形成する画像形成装置に関するものである。
を形成する画像形成装置に関するものである。
【従来技術1
従来この種の画像形成装置としては、原稿に光を照射し
てその反射光あるいは透過光を反射鏡、フィルタ、レン
ズ等の光学系を介して感光記録媒体上に結像させ、前記
感光記録媒体上に潜像あるいは顕像を形成するように構
成されたものが知られている。特に米国特許第4399
209号明細書で提案されている感光感圧記録媒体(感
光感圧シートと顕色紙とからなる)を用いた装置では、
感光記録媒体としての感光感圧シート上に露光により潜
像を形成し、その潜像が形成された面に顕色紙を重ねて
加圧し、その後、顕色紙を加熱することにより、所望の
顕像を得ていた。この加圧処理は一般に圧力定着と呼ば
れ、加圧ローラが用いられでいる。ま・た加熱処理は一
般に熱定着と呼ばれ、ヒートローラが用いられている。 【発明が解決しようとする課題1 しかしながら、外気が多湿の状態で圧力定着を行うと、
感光感圧シート上に担持されるバインダと、顕色紙上に
担持されるバインダとが融着し、感光感圧シート顕色紙
とが接着状態となる。この状態の雨着を無理に引き剥す
と、感光感圧シートに担持される成分がシート上より剥
離して顕色紙上に付着してしまい、良好な顕像を得るこ
とができない。 また同様に外気が多湿の状態で熱定着を行うと、顕色紙
がヒートローラ面に貼り付いてしまうといった問題点が
あった。 従って、従来の感光感圧紙記録媒体を用いた画像形成装
置は、湿度が調整された場所でしか利用できなかった。 本発明は上記問題点を解決するためになされたものであ
り、現像する前に第2の記録媒体を加熱するfivtを
設けることにより、第2の記録媒体自身の湿度を下げて
記録媒体とのはりつきを防ぐことを目的としている。 【課題を解決するための手段] この目的を達成するために本発明の画像形成装置は、前
記現像手段に前記第2の記録媒体を案内するために形成
された案内部と、前記案内部に配設され、前記画像形成
装置を駆動するための電気素子を冷却させる放熱部とを
備え、前記案内部を案内される前記第2の記録媒体が前
記放熱部より発熱される熱を受けることを特徴とする。 1作用】 上記の構成を有す本発明では、電気素子を冷却させるた
めの放熱部を配設する案内部を第2の記録媒体が通過す
るため、第1の記録媒体と第2の記録媒体を密接させて
現像する前にtjS2の記録媒体を加熱し、湿度を下げ
る。 [実施例] 以下、本発明を具体化した一実施例を図面を参照して説
明する。なお以後の実施例においては、感光紙として米
国特許第4399209号で提案されているカラ一対応
の感光感圧紙を利用する場合の実施形態を示すことにす
るが、他の感光紙を用いる場合には定着系に若干の変更
を加える必要性はあるが露光系はそのまま活用できる。 この感光感圧紙は、光を感光して機械的強度が変化する
と共に内部に染料前駆体(第1の成分)が内蔵されてい
るマイクロカプセルを表面に担持しているマイクロカプ
セル紙と、破壊されたマイクロカプセル内部の染料前駆
体と反応する顕色剤(第2の成分)を担持する顕色紙と
からなる。 まず第1図を参照して画像形成装置の構成を説明する0
画像形成装置100内部下方に光源12が配置され、そ
の右方に色補正フィルター13が配置されている。さら
に前記色補正フィルター13の右方には6L反射板14
が配置され、その上方に原稿台〃ラス15が配置されて
いる。前記原稿台ガラス15上方にトレー6が配置もさ
れ、前記トレー6上に感光感圧紙ロールカセット1が固
定されている。前記感光感圧紙ロールカセット1内部右
方には第1の記録媒体を構成する感光感圧紙2が収納さ
れ、内部左方には巻取りローラー5が収納されている。 前記トレー6下方にはバネ4が配置され前記バネ4の下
方には原稿密着ラバー3が前記バネ4を介して前記トレ
ー6に揺動可能に固定されている。前記トレー6の左方
には現像部を構成する圧力定着ローラー8が配置されそ
の上方には熱定着ローラー7が配置されている。 前記圧力定着ローラー8の左下方には第2図に示される
ように、後述する電気素子用の放熱板11が配置されこ
れは案内部を構成する顕色紙送り台を兼ねている。前記
放熱板11上方には顕色紙送りローラー9が配置されて
いる。この放熱板11には、下方に垂下する支持部19
が取り付けられ、支持部19の下方には基板16が配設
されている。支持部19の側壁には電気素子(この場合
ダイオード)1″8が密着して配設されている。そして
、電気素子18が通電されるとその熱が放熱板11に伝
わる。顕色紙10は、前記放熱板11と前記顕色紙送り
ローラー9の間に挿入される。 前記密着ラバー3と前記原稿台がラス15との間には、
間隙が設けられ原稿保護シート17が挿入されて収納さ
れる。 次に動作について説明する。まず原稿保護シート17に
原W4(図示せず)を配置する。その後前記原稿保護シ
ート17を画像記録装置100内部に挿入する0次に密
着ラバー3を下げバネの力で感光感圧紙2と前記原稿保
護シート17とを密着させる。そして、光源12を点灯
させ、色補正フィルター13を通過した光のみを乱反射
板14で乱反射させ、前記原稿保護シート17に固定さ
れている前記原稿(図示せず)を透過露光し、感光感圧
紙2上に潜像を形成する。露光終了後、露光台駆動装置
(図示せず)を駆動して前記密着ラバー3をあげて前記
感光感圧紙2と前記原稿保護シート17との密着を解く
。そして、前記顕色紙送りローラー9によって送られた
前記顕色紙10と前記感光感圧紙2とを重ね合わせて圧
力定着ローラー8を通し、前記感光感圧紙2上に形成さ
れた潜像を前記顕色##10上に転写する。その後前記
顕色紙10のみを熱定着ローラー7に通して発色を良好
にさせて画像を出力する。 上述の動作中、顕色紙10は、顕色紙送り台を兼ねた放
熱板11に密着して移動するため、放熱板の熱により加
熱されてから圧力定着ローラー8を通るため顕色紙10
の湿度が除去され、商湿時においても顕色紙10と感光
感圧紙2のはりつきが発生しない。 本発明は以上詳述した実施例に限定されるものではなく
、その趣口を逸脱しない範囲において種々の変更を加え
ることができる。 例えば、放熱板と顕色紙を案内する紙通路部分とが別部
材より構成されていてもよい。また、この実施例におい
ては光源を用いているが、熱を受けて潜像が形成される
記録媒体を用いてもよい。 [発明の効果1 以上詳述したように本発明の画像形成装置では、多湿時
においても、支障なく使用可能となり、良好な画像を形
成することが可能となる。 さらに、特に新しく加熱素子を使用することなしに、第
2の記録媒体を加熱するため、コスト的に有利な画像形
成装置を構成できる。
てその反射光あるいは透過光を反射鏡、フィルタ、レン
ズ等の光学系を介して感光記録媒体上に結像させ、前記
感光記録媒体上に潜像あるいは顕像を形成するように構
成されたものが知られている。特に米国特許第4399
209号明細書で提案されている感光感圧記録媒体(感
光感圧シートと顕色紙とからなる)を用いた装置では、
感光記録媒体としての感光感圧シート上に露光により潜
像を形成し、その潜像が形成された面に顕色紙を重ねて
加圧し、その後、顕色紙を加熱することにより、所望の
顕像を得ていた。この加圧処理は一般に圧力定着と呼ば
れ、加圧ローラが用いられでいる。ま・た加熱処理は一
般に熱定着と呼ばれ、ヒートローラが用いられている。 【発明が解決しようとする課題1 しかしながら、外気が多湿の状態で圧力定着を行うと、
感光感圧シート上に担持されるバインダと、顕色紙上に
担持されるバインダとが融着し、感光感圧シート顕色紙
とが接着状態となる。この状態の雨着を無理に引き剥す
と、感光感圧シートに担持される成分がシート上より剥
離して顕色紙上に付着してしまい、良好な顕像を得るこ
とができない。 また同様に外気が多湿の状態で熱定着を行うと、顕色紙
がヒートローラ面に貼り付いてしまうといった問題点が
あった。 従って、従来の感光感圧紙記録媒体を用いた画像形成装
置は、湿度が調整された場所でしか利用できなかった。 本発明は上記問題点を解決するためになされたものであ
り、現像する前に第2の記録媒体を加熱するfivtを
設けることにより、第2の記録媒体自身の湿度を下げて
記録媒体とのはりつきを防ぐことを目的としている。 【課題を解決するための手段] この目的を達成するために本発明の画像形成装置は、前
記現像手段に前記第2の記録媒体を案内するために形成
された案内部と、前記案内部に配設され、前記画像形成
装置を駆動するための電気素子を冷却させる放熱部とを
備え、前記案内部を案内される前記第2の記録媒体が前
記放熱部より発熱される熱を受けることを特徴とする。 1作用】 上記の構成を有す本発明では、電気素子を冷却させるた
めの放熱部を配設する案内部を第2の記録媒体が通過す
るため、第1の記録媒体と第2の記録媒体を密接させて
現像する前にtjS2の記録媒体を加熱し、湿度を下げ
る。 [実施例] 以下、本発明を具体化した一実施例を図面を参照して説
明する。なお以後の実施例においては、感光紙として米
国特許第4399209号で提案されているカラ一対応
の感光感圧紙を利用する場合の実施形態を示すことにす
るが、他の感光紙を用いる場合には定着系に若干の変更
を加える必要性はあるが露光系はそのまま活用できる。 この感光感圧紙は、光を感光して機械的強度が変化する
と共に内部に染料前駆体(第1の成分)が内蔵されてい
るマイクロカプセルを表面に担持しているマイクロカプ
セル紙と、破壊されたマイクロカプセル内部の染料前駆
体と反応する顕色剤(第2の成分)を担持する顕色紙と
からなる。 まず第1図を参照して画像形成装置の構成を説明する0
画像形成装置100内部下方に光源12が配置され、そ
の右方に色補正フィルター13が配置されている。さら
に前記色補正フィルター13の右方には6L反射板14
が配置され、その上方に原稿台〃ラス15が配置されて
いる。前記原稿台ガラス15上方にトレー6が配置もさ
れ、前記トレー6上に感光感圧紙ロールカセット1が固
定されている。前記感光感圧紙ロールカセット1内部右
方には第1の記録媒体を構成する感光感圧紙2が収納さ
れ、内部左方には巻取りローラー5が収納されている。 前記トレー6下方にはバネ4が配置され前記バネ4の下
方には原稿密着ラバー3が前記バネ4を介して前記トレ
ー6に揺動可能に固定されている。前記トレー6の左方
には現像部を構成する圧力定着ローラー8が配置されそ
の上方には熱定着ローラー7が配置されている。 前記圧力定着ローラー8の左下方には第2図に示される
ように、後述する電気素子用の放熱板11が配置されこ
れは案内部を構成する顕色紙送り台を兼ねている。前記
放熱板11上方には顕色紙送りローラー9が配置されて
いる。この放熱板11には、下方に垂下する支持部19
が取り付けられ、支持部19の下方には基板16が配設
されている。支持部19の側壁には電気素子(この場合
ダイオード)1″8が密着して配設されている。そして
、電気素子18が通電されるとその熱が放熱板11に伝
わる。顕色紙10は、前記放熱板11と前記顕色紙送り
ローラー9の間に挿入される。 前記密着ラバー3と前記原稿台がラス15との間には、
間隙が設けられ原稿保護シート17が挿入されて収納さ
れる。 次に動作について説明する。まず原稿保護シート17に
原W4(図示せず)を配置する。その後前記原稿保護シ
ート17を画像記録装置100内部に挿入する0次に密
着ラバー3を下げバネの力で感光感圧紙2と前記原稿保
護シート17とを密着させる。そして、光源12を点灯
させ、色補正フィルター13を通過した光のみを乱反射
板14で乱反射させ、前記原稿保護シート17に固定さ
れている前記原稿(図示せず)を透過露光し、感光感圧
紙2上に潜像を形成する。露光終了後、露光台駆動装置
(図示せず)を駆動して前記密着ラバー3をあげて前記
感光感圧紙2と前記原稿保護シート17との密着を解く
。そして、前記顕色紙送りローラー9によって送られた
前記顕色紙10と前記感光感圧紙2とを重ね合わせて圧
力定着ローラー8を通し、前記感光感圧紙2上に形成さ
れた潜像を前記顕色##10上に転写する。その後前記
顕色紙10のみを熱定着ローラー7に通して発色を良好
にさせて画像を出力する。 上述の動作中、顕色紙10は、顕色紙送り台を兼ねた放
熱板11に密着して移動するため、放熱板の熱により加
熱されてから圧力定着ローラー8を通るため顕色紙10
の湿度が除去され、商湿時においても顕色紙10と感光
感圧紙2のはりつきが発生しない。 本発明は以上詳述した実施例に限定されるものではなく
、その趣口を逸脱しない範囲において種々の変更を加え
ることができる。 例えば、放熱板と顕色紙を案内する紙通路部分とが別部
材より構成されていてもよい。また、この実施例におい
ては光源を用いているが、熱を受けて潜像が形成される
記録媒体を用いてもよい。 [発明の効果1 以上詳述したように本発明の画像形成装置では、多湿時
においても、支障なく使用可能となり、良好な画像を形
成することが可能となる。 さらに、特に新しく加熱素子を使用することなしに、第
2の記録媒体を加熱するため、コスト的に有利な画像形
成装置を構成できる。
第1図から第2回虫では本発明を具体化した実施例を示
すもので、第1図は画像形成装置の構成を示す概略断面
図であり、第2図は顕色紙の送り部分を拡大して示す斜
視図である。 100・・・画像形成装置、2・・・感光感圧紙(第1
の記録媒体)、7・・・熱定着ローラー、8・・・圧力
定着ローラー(現像手Pl)、9・・・顕色紙送りロー
ラー10・・・顕色紙(@2の記録媒体)、11・・・
放熱板(放熱部)、12・・・光源(潜像形成手段)、
13・・・色補正フィルター 15・・・g、積台ガラ
ス、16・・・基板、18・・・グイオード(電気素子
)。 第1図 第2図
すもので、第1図は画像形成装置の構成を示す概略断面
図であり、第2図は顕色紙の送り部分を拡大して示す斜
視図である。 100・・・画像形成装置、2・・・感光感圧紙(第1
の記録媒体)、7・・・熱定着ローラー、8・・・圧力
定着ローラー(現像手Pl)、9・・・顕色紙送りロー
ラー10・・・顕色紙(@2の記録媒体)、11・・・
放熱板(放熱部)、12・・・光源(潜像形成手段)、
13・・・色補正フィルター 15・・・g、積台ガラ
ス、16・・・基板、18・・・グイオード(電気素子
)。 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、表面に第1の成分を担持し、潜像が形成可能な第1
の記録媒体と、 前記第1の成分と反応する第2の成分が表面に担持され
、第1の成分と第2の成分とが反応する場合、前記潜像
が顕像化される第2の記録媒体と、前記第1の記録媒体
に潜像を形成する潜像形成手段と、 前記潜像が形成される第1の記録媒体と第2の記録媒体
とを密接させて現像する現像手段とを備えた画像形成装
置において、 前記現像手段に前記第2の記録媒体を案内するために形
成された案内部と、 前記案内部に配設され、前記画像形成装置を駆動するた
めの電気素子を冷却させる放熱部とを備え、 前記案内部を案内される前記第2の記録媒体が前記放熱
部より発熱される熱を受けることを特徴とする画像形成
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168520A JPH0216550A (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168520A JPH0216550A (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0216550A true JPH0216550A (ja) | 1990-01-19 |
Family
ID=15869551
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63168520A Pending JPH0216550A (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0216550A (ja) |
-
1988
- 1988-07-05 JP JP63168520A patent/JPH0216550A/ja active Pending
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