JPH0255356A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH0255356A JPH0255356A JP20687488A JP20687488A JPH0255356A JP H0255356 A JPH0255356 A JP H0255356A JP 20687488 A JP20687488 A JP 20687488A JP 20687488 A JP20687488 A JP 20687488A JP H0255356 A JPH0255356 A JP H0255356A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- image forming
- microcapsule
- roller
- date
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B2227/00—Photographic printing apparatus
- G03B2227/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarging apparatus, copying camera
- G03B2227/325—Microcapsule copiers
Landscapes
- Projection-Type Copiers In General (AREA)
- Photographic Developing Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、感光記録媒体を利用した画像形成装置に関す
るものである。
るものである。
[従来技術]
従来、この種の装置では、感光記録シートの製造年月日
を判別する機構は備えておらず、当該装置に感光記録シ
ートが収納された後は、使用者はその品質保証期間を判
別することはできなかった。
を判別する機構は備えておらず、当該装置に感光記録シ
ートが収納された後は、使用者はその品質保証期間を判
別することはできなかった。
[発明が解決しようとする課8]
しかしながら、品質が経年変化により低下し、画像形成
において求められる性能に及ばなくなった後も、使用者
はそれを判別できずに当該装置を使用してしまい、当該
装置の使用において感光記録シートの他に必要な顕色紙
等の画像形成媒体を浪費するという欠点があった。
において求められる性能に及ばなくなった後も、使用者
はそれを判別できずに当該装置を使用してしまい、当該
装置の使用において感光記録シートの他に必要な顕色紙
等の画像形成媒体を浪費するという欠点があった。
本発明は、上述した問題点を解決するためになされたも
のであり、感光記録シートの品質低下を使用者に知らし
め、顕色紙等の画像形成媒体の無駄な使用をなくすこと
を目的としている。
のであり、感光記録シートの品質低下を使用者に知らし
め、顕色紙等の画像形成媒体の無駄な使用をなくすこと
を目的としている。
[課題を解決するための手段]
この目的を達成するために本発明の画像形成装置は、感
光記録シートの製造年月日等を読み取るための読み取り
手段を備えた。また、読み取り手段により読み取られた
データを表示するための表水手段を備えた。更に、感光
記録シートが、品質保証期間を越えた際は、自動的に当
該装置の露光機構を停止させる手段を備えた。
光記録シートの製造年月日等を読み取るための読み取り
手段を備えた。また、読み取り手段により読み取られた
データを表示するための表水手段を備えた。更に、感光
記録シートが、品質保証期間を越えた際は、自動的に当
該装置の露光機構を停止させる手段を備えた。
[作用]
上記の構成を有する本発明によれば、経年変化により画
像形成において求められる性能に及ばなくなった感光記
録シートを用いて、誤って露光し、顕色紙等の画像形成
媒体を無駄に使用することはない。
像形成において求められる性能に及ばなくなった感光記
録シートを用いて、誤って露光し、顕色紙等の画像形成
媒体を無駄に使用することはない。
[実施例]
以下、本発明をより具体的に説明するために実施例を挙
げて説明する。
げて説明する。
第2図は、本発明の巻取装置を内包しているフルカラー
の複写を可能とした感光感圧複写機の概略断面図である
。尚、このような複写を可能とする感光紙(マイクロカ
プセル紙と顕色紙とからなる)は特開昭58−8873
9号公報等で提案されており、ここでは詳述しない。
の複写を可能とした感光感圧複写機の概略断面図である
。尚、このような複写を可能とする感光紙(マイクロカ
プセル紙と顕色紙とからなる)は特開昭58−8873
9号公報等で提案されており、ここでは詳述しない。
感光感圧複写機40は、図示するように天板部分が左右
方向に移動可能な原稿台ガラス2及び原稿台カバー1よ
り構成され、その原稿台ガラス2の上には所望の現行が
伏せた状態で置くことができる。複写機40の右方上部
には、前記原稿台ガラス2の移動方向と直行する方向に
伸びるハロゲンランプ3及びそれを囲むように配置され
た半筒状の反射鏡4からなる光源が固着され、原稿台ガ
ラス2に向けてのライン状に光を照射する。
方向に移動可能な原稿台ガラス2及び原稿台カバー1よ
り構成され、その原稿台ガラス2の上には所望の現行が
伏せた状態で置くことができる。複写機40の右方上部
には、前記原稿台ガラス2の移動方向と直行する方向に
伸びるハロゲンランプ3及びそれを囲むように配置され
た半筒状の反射鏡4からなる光源が固着され、原稿台ガ
ラス2に向けてのライン状に光を照射する。
従って、ハロゲンランプ3から放たれた光は、原稿台ガ
ラス2が左右方向に移動することにより、その原稿台ガ
ラス2の左端部から右端部に至るまで全面を順次照射す
ることができる。光源から照射された光は、透明な原稿
台ガラス2を透過してこの上に置かれた原稿により反射
されるが、この照射光が原稿以外の部分から漏れないよ
うに原稿台ガラス2の上面を覆う原稿台カバー1が備え
られている。
ラス2が左右方向に移動することにより、その原稿台ガ
ラス2の左端部から右端部に至るまで全面を順次照射す
ることができる。光源から照射された光は、透明な原稿
台ガラス2を透過してこの上に置かれた原稿により反射
されるが、この照射光が原稿以外の部分から漏れないよ
うに原稿台ガラス2の上面を覆う原稿台カバー1が備え
られている。
また、ハロゲンランプ3から発せられる光を高効率で原
稿照射に利用するため、光源の左方にはりフルカラ5が
配置され、直接原稿に向かわない光を反射して再び原稿
の照射に用いている。
稿照射に利用するため、光源の左方にはりフルカラ5が
配置され、直接原稿に向かわない光を反射して再び原稿
の照射に用いている。
ハロゲンランプの右方には外部から空気を入れるファン
6及びルーバ7が備えられている。これにより空気が原
稿台ガラス2に効率よく当てられる。ハロゲンランプ3
から照射され、原稿台ガラス2上に位置する原稿から反
射された光はフィルタ8を通過してレンズ9に入る。フ
ィルタ8はマイクロカプセル紙37の感度特性に応じて
光の透過特性を変更し、複写画像の色調を調整するため
のものである。レンズ9はレンズ取付板10に取り付け
られ、光路に対し微小角調整が可能である。
6及びルーバ7が備えられている。これにより空気が原
稿台ガラス2に効率よく当てられる。ハロゲンランプ3
から照射され、原稿台ガラス2上に位置する原稿から反
射された光はフィルタ8を通過してレンズ9に入る。フ
ィルタ8はマイクロカプセル紙37の感度特性に応じて
光の透過特性を変更し、複写画像の色調を調整するため
のものである。レンズ9はレンズ取付板10に取り付け
られ、光路に対し微小角調整が可能である。
レンズ9により集光された光は2個の反射ミラー11に
より180°方向転換され、露光台19下方に密接する
マイクロカプセル紙37の上で結像される。2個分の反
射ミラー11はミラー取付板12に固着され、光路長の
調整、ピントの調整はミラー取付板12の取付位置の微
調整により行われる。
より180°方向転換され、露光台19下方に密接する
マイクロカプセル紙37の上で結像される。2個分の反
射ミラー11はミラー取付板12に固着され、光路長の
調整、ピントの調整はミラー取付板12の取付位置の微
調整により行われる。
一方、長尺状のマイクロカプセル紙37はカートリッジ
軸14に巻かれた状態で原稿台ガラス2の下方に配置さ
れた取り外し可能なカートリッジ13に収容されており
、その一端部は、多数のローラと圧力現像装置20を経
て巻取軸25に至っている。
軸14に巻かれた状態で原稿台ガラス2の下方に配置さ
れた取り外し可能なカートリッジ13に収容されており
、その一端部は、多数のローラと圧力現像装置20を経
て巻取軸25に至っている。
即ち、カートリッジ13の下部から出たマイクロカプセ
ル紙37は、送りローラ15、タイコローラ17に導か
れて露光台19の下方を通った後、圧力現像装置20に
供給される。その後、圧力現像装置20を通過したマイ
クロカプセル紙37は、剥離ローラ23及び蛇行調整ロ
ーラ24に導かれた後、巻取軸25上に巻き取られる。
ル紙37は、送りローラ15、タイコローラ17に導か
れて露光台19の下方を通った後、圧力現像装置20に
供給される。その後、圧力現像装置20を通過したマイ
クロカプセル紙37は、剥離ローラ23及び蛇行調整ロ
ーラ24に導かれた後、巻取軸25上に巻き取られる。
カートリッジ13を出た後の未感光なマイクロカプセル
紙37は斜行カバー16により未感光状態が保持される
。
紙37は斜行カバー16により未感光状態が保持される
。
マイクロカプセル紙37の搬送速度はカプセル紙送りロ
ーラ22により一定に制御されており、また原稿台ガラ
ス2の移動速度に一致させであるため、露光台19を通
過する際のマイクロカプセル紙37には原稿の所定のラ
インの潜像が順次形成される。
ーラ22により一定に制御されており、また原稿台ガラ
ス2の移動速度に一致させであるため、露光台19を通
過する際のマイクロカプセル紙37には原稿の所定のラ
インの潜像が順次形成される。
また、新規カートリッジが当該装置にセットされマイク
ロカプセル紙が搬送される際は、マイクロカプセル紙に
バーコードにより記載されている製造年月日等の必要事
項は、バーコードリーダ43により認識される。更に、
認識されたデータと日付発生装置45により後述する本
体装置の駆動に関する制御が行われる。
ロカプセル紙が搬送される際は、マイクロカプセル紙に
バーコードにより記載されている製造年月日等の必要事
項は、バーコードリーダ43により認識される。更に、
認識されたデータと日付発生装置45により後述する本
体装置の駆動に関する制御が行われる。
また、圧力現像装置20の下方にはカット紙タイプの顕
色紙38を収容する顕色紙カセット32が設けられてお
り、顕色紙38は半月ローラ33により一枚ずつ取り出
されて顕色紙ローラ34及びレジストゲート35により
先端部が位置合わせされた後、圧力現像装置20の用紙
搬入口に搬送される。
色紙38を収容する顕色紙カセット32が設けられてお
り、顕色紙38は半月ローラ33により一枚ずつ取り出
されて顕色紙ローラ34及びレジストゲート35により
先端部が位置合わせされた後、圧力現像装置20の用紙
搬入口に搬送される。
従って、圧力現像袋M20にはマイクロカプセル紙37
と顕色紙38とが密着して一体となった状態で供給され
る。圧力現像装置20は小径ローラ21とバックアップ
ローラ31により構成される。マイクロカプセル紙37
の潜像が形成されたマイクロカプセル面と顕色紙38の
顕色剤塗布面とが内側で接触する状態で一体となって小
径ローラ21とバックアップローラ31に挾み込まれ圧
力゛が加えられる。この圧力により未露光のマイクロカ
プセルが破壊され顕色紙38上に画像が形成される。
と顕色紙38とが密着して一体となった状態で供給され
る。圧力現像装置20は小径ローラ21とバックアップ
ローラ31により構成される。マイクロカプセル紙37
の潜像が形成されたマイクロカプセル面と顕色紙38の
顕色剤塗布面とが内側で接触する状態で一体となって小
径ローラ21とバックアップローラ31に挾み込まれ圧
力゛が加えられる。この圧力により未露光のマイクロカ
プセルが破壊され顕色紙38上に画像が形成される。
圧力現像装置から出たマイクロカプセル紙37と顕色紙
38とはカプセル紙送りローラ22で搬送され、剥離ロ
ーラ23によりマイクロカプセル紙は上方に、顕色紙3
8は直行方向に分離される。
38とはカプセル紙送りローラ22で搬送され、剥離ロ
ーラ23によりマイクロカプセル紙は上方に、顕色紙3
8は直行方向に分離される。
顕色紙38は熱定着装置により発色を促進されて画像が
形成された後、排紙トレイ27に画像面を上にして搬出
される。熱定着装置はヒータ30を内部に有する中空の
ヒートローラ29と顕色紙送りローラ2&より構成され
ている。
形成された後、排紙トレイ27に画像面を上にして搬出
される。熱定着装置はヒータ30を内部に有する中空の
ヒートローラ29と顕色紙送りローラ2&より構成され
ている。
分離されたマイクロカプセル紙は蛇行調整ローラ24を
経て巻取軸25に巻かれる。
経て巻取軸25に巻かれる。
以上のように構成された装置において、その作用を以下
に説明する。
に説明する。
今、原稿台カバー1を開けて原稿台ガラス2上に原稿を
載置した後、スタートボタン(図示せず)を押下すると
、先ず、原稿台ガラス2が第2図において右方へ移動し
て原稿台ガラス2の左端が光源と対向する位置で停止す
る。その後、ハロゲンランプ3が点灯した状態において
、原稿台ガラス2を左方向へ移動させる。ハロゲンラン
プ3がら照射された光は、原稿で反射された後、フィル
タ8、レンズ9及び2個の反射ミラー11で反射された
後、露光台19下方に位置するマイクロカプセル紙37
上に結像される。この時、マイクロカプセル紙37は、
原稿台ガラス2の移動速度と同じ速度で露光台19上を
左方向へ移動させられるので、マイクロカプセル紙37
上には原稿上の画像が潜像として形成される。
載置した後、スタートボタン(図示せず)を押下すると
、先ず、原稿台ガラス2が第2図において右方へ移動し
て原稿台ガラス2の左端が光源と対向する位置で停止す
る。その後、ハロゲンランプ3が点灯した状態において
、原稿台ガラス2を左方向へ移動させる。ハロゲンラン
プ3がら照射された光は、原稿で反射された後、フィル
タ8、レンズ9及び2個の反射ミラー11で反射された
後、露光台19下方に位置するマイクロカプセル紙37
上に結像される。この時、マイクロカプセル紙37は、
原稿台ガラス2の移動速度と同じ速度で露光台19上を
左方向へ移動させられるので、マイクロカプセル紙37
上には原稿上の画像が潜像として形成される。
原稿台ガラス2の左方向への移動に伴って半月ローラ3
3によって顕色紙カセット32から顕色紙38が取り出
され露光済のマイクロカプセル紙37と重ね合わせられ
た状態で圧力現像装置20に供給され、マイクロカプセ
ル紙37上の潜像が顕色化されて顕色紙38上に転写さ
れる。
3によって顕色紙カセット32から顕色紙38が取り出
され露光済のマイクロカプセル紙37と重ね合わせられ
た状態で圧力現像装置20に供給され、マイクロカプセ
ル紙37上の潜像が顕色化されて顕色紙38上に転写さ
れる。
その後、顕色紙38は、熱定着装置により熱定着された
後、複写機40外に排出される。一方、圧力現像装置2
0を通過したマイクロカプセル紙37は、順次巻取軸2
5に巻き取られる。原稿台ガラス2がその右端が光源と
対向する位置まで移動し終えると、原稿の複写が完了し
、ハロゲンランプ3が消灯させられる。
後、複写機40外に排出される。一方、圧力現像装置2
0を通過したマイクロカプセル紙37は、順次巻取軸2
5に巻き取られる。原稿台ガラス2がその右端が光源と
対向する位置まで移動し終えると、原稿の複写が完了し
、ハロゲンランプ3が消灯させられる。
以上の構成による画像形成装置において、本発明による
作用と構成を説明すると、カートリッジ14内に収納さ
れたマイクロカプセル紙37の先端部には、そのマイク
ロカプセル紙37の製造年月日と品質保証期間を示すバ
ーコードデータ42が記載されている。バーコードデー
タ42は、第2図に示すバーコードリーダ43により読
み取られる。その結果、バーコードリーダ43により認
識された製造年月日と品質゛保証期間は、第3図に示す
ように表示装置44により外部に表示される。
作用と構成を説明すると、カートリッジ14内に収納さ
れたマイクロカプセル紙37の先端部には、そのマイク
ロカプセル紙37の製造年月日と品質保証期間を示すバ
ーコードデータ42が記載されている。バーコードデー
タ42は、第2図に示すバーコードリーダ43により読
み取られる。その結果、バーコードリーダ43により認
識された製造年月日と品質゛保証期間は、第3図に示す
ように表示装置44により外部に表示される。
使用者は、これにより感光紙の使用限界を認識すること
ができる。また、更に第5図に示すように日付発生装置
45が、現在の日付とバーコードデータによる製造年月
日を制御装置46が比較し、現在の日付が保証期間を越
えた際は、ロック機構が動作し、送りローラ15、タイ
コローラ17及び圧力現像装置20等を駆動するための
モータ等の駆動部47が停止、若しくは駆動されない。
ができる。また、更に第5図に示すように日付発生装置
45が、現在の日付とバーコードデータによる製造年月
日を制御装置46が比較し、現在の日付が保証期間を越
えた際は、ロック機構が動作し、送りローラ15、タイ
コローラ17及び圧力現像装置20等を駆動するための
モータ等の駆動部47が停止、若しくは駆動されない。
また、その際、表示装置44の品質表示ランプ46が点
灯され、使用者に感光シートの交換の必要を知らしめる
。
灯され、使用者に感光シートの交換の必要を知らしめる
。
尚、本発明では、データ記録手段としてバーコードデー
タを用いたが、これは他にパンチ穴等でも可能であり、
読み取りが容易な記録手段ならばかまわない。
タを用いたが、これは他にパンチ穴等でも可能であり、
読み取りが容易な記録手段ならばかまわない。
また、表示装置としてLEDを用いたが、他にLCD等
の表示装置でもかまわない。
の表示装置でもかまわない。
[発明の効果]
以上詳述したことから明らかなように、本発明によれば
、感光紙の品質低下を使用者に知らしめ、また、自動的
に無駄な露光を防止するため、感光感圧記録媒体の浪費
と作業時間そのものの浪費を防ぐ。
、感光紙の品質低下を使用者に知らしめ、また、自動的
に無駄な露光を防止するため、感光感圧記録媒体の浪費
と作業時間そのものの浪費を防ぐ。
第1図から第5図までは本発明を具体化した実施例を示
すもので、第1図は本発明による感光シートカートリッ
ジの概略図、第2図は当該装置の概略断面図、第3図は
当該装置の外観図、第4図は表示装置のみを示す図、第
5図はブロック図である。 図中、37はマイクロカプセル紙、42はバーコードデ
ータ、43はバーコードリーダである。
すもので、第1図は本発明による感光シートカートリッ
ジの概略図、第2図は当該装置の概略断面図、第3図は
当該装置の外観図、第4図は表示装置のみを示す図、第
5図はブロック図である。 図中、37はマイクロカプセル紙、42はバーコードデ
ータ、43はバーコードリーダである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、感光記録シートの製造年月日及び品質保証期間を読
み取るための読み取り手段を備えた画像形成装置。 2、請求項1記載の画像形成装置において、前記読み取
り手段により読み取られたデータを表示するための表示
装置を備えた画像形成装置。 3、請求項1記載の画像形成装置において、装置内部に
日付発生装置を備え、そのデータと前記読み取り手段に
より読み取られたデータとに基き、当該装置の動作を制
御する手段を備えた画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20687488A JPH0255356A (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20687488A JPH0255356A (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0255356A true JPH0255356A (ja) | 1990-02-23 |
Family
ID=16530475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20687488A Pending JPH0255356A (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0255356A (ja) |
-
1988
- 1988-08-19 JP JP20687488A patent/JPH0255356A/ja active Pending
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