JPH0216551Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0216551Y2 JPH0216551Y2 JP1984128190U JP12819084U JPH0216551Y2 JP H0216551 Y2 JPH0216551 Y2 JP H0216551Y2 JP 1984128190 U JP1984128190 U JP 1984128190U JP 12819084 U JP12819084 U JP 12819084U JP H0216551 Y2 JPH0216551 Y2 JP H0216551Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pull
- nut member
- electric wire
- nut
- mounting portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Insulators (AREA)
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は配電用避雷器に係り、特に引下用電線
を線路側端子に確実に取り付け、高圧配電線との
接続を保持することができる配電用避雷器に関す
る。
を線路側端子に確実に取り付け、高圧配電線との
接続を保持することができる配電用避雷器に関す
る。
(ロ) 従来技術
従来、この種配電用避雷器は例えば第5図に例
示するように、線路側端子aの先端に盲孔bが凹
設され、該盲孔bに一端を挿入した引下用電線c
(仮想線にて示す)をビスdにて締め付けること
で引下用電線cを固着し、該引下用電線cを介し
て図外の高圧配電線に接続されている。ところ
が、配電用避雷器eは高所に配設されているた
め、風等気象の影響によつて振動し易く、折角固
着した前記引下用電線cが離脱したり折損して接
地事故を誘発するという問題があつた。なお、図
中fは前記線路側端子aを収納するように上端部
に螺着された安全キヤツプ、gは接地線が接続さ
れる接地側端子、hは配電用避雷器eを図外の電
柱の腕金に取り付けるための支持バンドである。
示するように、線路側端子aの先端に盲孔bが凹
設され、該盲孔bに一端を挿入した引下用電線c
(仮想線にて示す)をビスdにて締め付けること
で引下用電線cを固着し、該引下用電線cを介し
て図外の高圧配電線に接続されている。ところ
が、配電用避雷器eは高所に配設されているた
め、風等気象の影響によつて振動し易く、折角固
着した前記引下用電線cが離脱したり折損して接
地事故を誘発するという問題があつた。なお、図
中fは前記線路側端子aを収納するように上端部
に螺着された安全キヤツプ、gは接地線が接続さ
れる接地側端子、hは配電用避雷器eを図外の電
柱の腕金に取り付けるための支持バンドである。
(ハ) 目的
本考案はこのような問題点を解決し、引下用電
線を線路側端子に確実に取り付け、高圧配電線と
の接続を保持して接地事故を未然に防止すると共
に、引下用電線の取り付け及び取り外し作業を容
易迅速に行うことができる配電用避雷器を提供す
ることを目的とする。
線を線路側端子に確実に取り付け、高圧配電線と
の接続を保持して接地事故を未然に防止すると共
に、引下用電線の取り付け及び取り外し作業を容
易迅速に行うことができる配電用避雷器を提供す
ることを目的とする。
(ニ) 構成
本考案にかかる配電用避雷器は、高圧配電線が
取り付けられた高圧ピン碍子に並設され、前記高
圧配電線に引下用電線を介して線路側端子が接続
された配電用避雷器であつて、前記線路側端子に
は、2股に分岐し且つ外周面に雄ネジ部を有する
取付部が形成され、該取付部にはナツト部材が螺
着されると共に、該取付部にセツトした前記引下
用電線を固定するための固定手段が前記ナツト記
材に設けられており、且つ前記固定手段は、前記
ナツト部材の下面に位置しており前記引下用電線
に接する挟付部材と、前記ナツト部材の上面に位
置している当該ナツト部材の径より大きい長さを
有する板材であつて、両端部が前記ナツト部材の
両側壁に沿つて折り曲げ可能な保持部材と、前記
ナツト部材の螺子孔に挿通され、且つ前記取付部
の2股に分岐した部分の間に挿入し得る外形状を
有する棒材であつて、前記保持部材と前記挟付部
材とを連結する連結部からなる。
取り付けられた高圧ピン碍子に並設され、前記高
圧配電線に引下用電線を介して線路側端子が接続
された配電用避雷器であつて、前記線路側端子に
は、2股に分岐し且つ外周面に雄ネジ部を有する
取付部が形成され、該取付部にはナツト部材が螺
着されると共に、該取付部にセツトした前記引下
用電線を固定するための固定手段が前記ナツト記
材に設けられており、且つ前記固定手段は、前記
ナツト部材の下面に位置しており前記引下用電線
に接する挟付部材と、前記ナツト部材の上面に位
置している当該ナツト部材の径より大きい長さを
有する板材であつて、両端部が前記ナツト部材の
両側壁に沿つて折り曲げ可能な保持部材と、前記
ナツト部材の螺子孔に挿通され、且つ前記取付部
の2股に分岐した部分の間に挿入し得る外形状を
有する棒材であつて、前記保持部材と前記挟付部
材とを連結する連結部からなる。
(ホ) 実施例
以下、図示の実施例に基づき本考案を詳説す
る。
る。
第1図において、1は配電用避雷器であり、該
配電用避雷器1には電気的特性の安定化を図る酸
化亜鉛素子と、シリカゲル・酸化アルミナ等の乾
燥剤と、常時対地電圧を安定に保ち異常サージの
発生により放電する直列ギヤツプとがスプリング
を介して内装されると共に、乾燥空気・乾燥窒素
等が密封されている(図示省略)。
配電用避雷器1には電気的特性の安定化を図る酸
化亜鉛素子と、シリカゲル・酸化アルミナ等の乾
燥剤と、常時対地電圧を安定に保ち異常サージの
発生により放電する直列ギヤツプとがスプリング
を介して内装されると共に、乾燥空気・乾燥窒素
等が密封されている(図示省略)。
2は高圧ピン碍子であり、碍子本体3の下端に
突設された支持ボルト4を介して図外の電柱の腕
金5に固定されると共に、碍子本体3の上部をバ
インド線6でもつて高圧配電線7に連結してい
る。
突設された支持ボルト4を介して図外の電柱の腕
金5に固定されると共に、碍子本体3の上部をバ
インド線6でもつて高圧配電線7に連結してい
る。
8,9はそれぞれ取付金具であり、前記腕金5
を上下方向から挟着するようにボルト10、ナツ
ト11にて固定され、上部の取付金具8に前記配
電用避雷器1が支持バンド12を介して前記高圧
ピン碍子2に並設されている。
を上下方向から挟着するようにボルト10、ナツ
ト11にて固定され、上部の取付金具8に前記配
電用避雷器1が支持バンド12を介して前記高圧
ピン碍子2に並設されている。
13は引下用電線であり、一端が前記高圧配電
線7に接続されると共に他端が配電用避雷器1の
線路側端子14に接続され、接地側端子15に接
続された接地線(図示省略)を介して大地に接地
される。16は前記線路側端子14を収納するよ
うに配電用避雷器1の上端部に冠着された安全キ
ヤツプである。
線7に接続されると共に他端が配電用避雷器1の
線路側端子14に接続され、接地側端子15に接
続された接地線(図示省略)を介して大地に接地
される。16は前記線路側端子14を収納するよ
うに配電用避雷器1の上端部に冠着された安全キ
ヤツプである。
しかして、前記線路側端子14は第2図及び第
3図に示すように、端子本体17から2股に分岐
して上方突設した一対の取付片18aからなる取
付部18が形成されると共に、取付片18aの基
端は凹状湾曲面によつて連結され、且つ、前記取
付部18の外周面には雄ネジ部19が形成されて
いる。
3図に示すように、端子本体17から2股に分岐
して上方突設した一対の取付片18aからなる取
付部18が形成されると共に、取付片18aの基
端は凹状湾曲面によつて連結され、且つ、前記取
付部18の外周面には雄ネジ部19が形成されて
いる。
20は前記取付部18に螺着されたナツト部材
であり、該ナツト部材20には、前記引下用電線
13を取付部18に固定するための固定手段21
が設けられている。
であり、該ナツト部材20には、前記引下用電線
13を取付部18に固定するための固定手段21
が設けられている。
該固定手段21は第4図に示すように、引下用
電線13を直接押圧して、該引下用電線13を端
子本体17とで挟み付ける倒立T字型の挟付部材
22と、該挟付部材22を前記ナツト部材20に
吊持する保持部材23とで構成され、前記挟付部
材22及び保持部材23は前記端子14の取付片
18aの間隙部に嵌挿可能なようにそれぞれ幅寸
法が設定されている。
電線13を直接押圧して、該引下用電線13を端
子本体17とで挟み付ける倒立T字型の挟付部材
22と、該挟付部材22を前記ナツト部材20に
吊持する保持部材23とで構成され、前記挟付部
材22及び保持部材23は前記端子14の取付片
18aの間隙部に嵌挿可能なようにそれぞれ幅寸
法が設定されている。
具体的には前記挟付部材22は、挟付部22a
と、該挟付部22aと前記保持部材23とを連結
する連結部22bとからなり、連結部22bを前
記ナツト部材20の孔部24に嵌挿し、挟付部2
2aと保持部材23との間に前記ナツト部材20
を介装するようにして固定手段21が設けられて
いる。なお、前記保持部材23はピン25の先端
をかしめることで挟付部材22に取り付けられて
いる。この状態で前記ナツト部材20は連結部2
2b廻りに回動可能であると共に、前記端子14
の取付片18aの間隙部に前記固定手段21の挟
付部材22を対応させた状態でナツト部材20を
螺進退操作すれば、該ナツト部材20が挟付部2
2a及び保持部材23を螺進退方向に押圧移動さ
せる。
と、該挟付部22aと前記保持部材23とを連結
する連結部22bとからなり、連結部22bを前
記ナツト部材20の孔部24に嵌挿し、挟付部2
2aと保持部材23との間に前記ナツト部材20
を介装するようにして固定手段21が設けられて
いる。なお、前記保持部材23はピン25の先端
をかしめることで挟付部材22に取り付けられて
いる。この状態で前記ナツト部材20は連結部2
2b廻りに回動可能であると共に、前記端子14
の取付片18aの間隙部に前記固定手段21の挟
付部材22を対応させた状態でナツト部材20を
螺進退操作すれば、該ナツト部材20が挟付部2
2a及び保持部材23を螺進退方向に押圧移動さ
せる。
また、前記挟付部22aの下面は凹状湾曲面が
形成されると共に、長手方向に所定間隔をもつて
複数の尖鋭突起22cが突設されている。しかし
て、前記端子14の取付片18aの間隙部に引下
用電線13をセツトした状態で前記ナツト部材2
0を螺進させれば、前記ナツト部材20によつて
押圧されて移動した前記挟付部材22の挟付部2
2aが、引下用電線13を押圧して、取付片18
aの基端及び挟付部22aのそれぞれ凹状湾曲面
でもつて引下用電線13を挟み付けると共に、挟
付部22aの尖鋭突起22cが引下用電線13に
突き刺さつて芯線13aに接触状態となり、引下
用電線13が配電用避雷器1に固定される。そし
て、保持部材23は、引下用電線13を固定後ナ
ツト部材20の周囲に沿つて押し曲げることによ
り、ナツト部材20の緩みを防止すると共に引下
用電線13を確実に固定させる(図示省略)。
形成されると共に、長手方向に所定間隔をもつて
複数の尖鋭突起22cが突設されている。しかし
て、前記端子14の取付片18aの間隙部に引下
用電線13をセツトした状態で前記ナツト部材2
0を螺進させれば、前記ナツト部材20によつて
押圧されて移動した前記挟付部材22の挟付部2
2aが、引下用電線13を押圧して、取付片18
aの基端及び挟付部22aのそれぞれ凹状湾曲面
でもつて引下用電線13を挟み付けると共に、挟
付部22aの尖鋭突起22cが引下用電線13に
突き刺さつて芯線13aに接触状態となり、引下
用電線13が配電用避雷器1に固定される。そし
て、保持部材23は、引下用電線13を固定後ナ
ツト部材20の周囲に沿つて押し曲げることによ
り、ナツト部材20の緩みを防止すると共に引下
用電線13を確実に固定させる(図示省略)。
なお、本考案は図示の実施例に限定されず、例
えば前記挟付部材22の挟付部22aに突設した
尖鋭突起22cを省略するも可能であり、この場
合は引下用電線13の外被13bを露出して前記
挟付部22aが直接芯線13aに接触するように
する。また、引下用電線13を固定後、端部をL
字状乃至J字状に折り曲げて引下用電線13の離
脱を防止するも好ましい。
えば前記挟付部材22の挟付部22aに突設した
尖鋭突起22cを省略するも可能であり、この場
合は引下用電線13の外被13bを露出して前記
挟付部22aが直接芯線13aに接触するように
する。また、引下用電線13を固定後、端部をL
字状乃至J字状に折り曲げて引下用電線13の離
脱を防止するも好ましい。
(ヘ) 効果
本考案は、以上詳述した構成にて所期の目的を
有効に達成した。特に引下用電線が取り付けられ
る線路側端子には、2股に分岐し且つ外周面に雄
ネジ部を有する取付部が形成され、該取付部には
ナツト部材が螺着されると共に、該取付部にセツ
トした前記引下用電線を固定するための固定手段
が前記ナツト部材に設けられたから、引下用電線
を線路側端子に確実に取り付け、高圧配電線との
接続を保持して接地事故を未然に防止することが
できる。また、1個のナツト部材を螺進退操作す
るのみで、引下用電線の取り付け及び取り外し作
業を容易迅速に行うことができ、特に高所での該
作業は非常に危険を伴うが、本考案によれば簡単
に行え、作業者の安全性が確保されるという著大
な実用的効果をも有する。
有効に達成した。特に引下用電線が取り付けられ
る線路側端子には、2股に分岐し且つ外周面に雄
ネジ部を有する取付部が形成され、該取付部には
ナツト部材が螺着されると共に、該取付部にセツ
トした前記引下用電線を固定するための固定手段
が前記ナツト部材に設けられたから、引下用電線
を線路側端子に確実に取り付け、高圧配電線との
接続を保持して接地事故を未然に防止することが
できる。また、1個のナツト部材を螺進退操作す
るのみで、引下用電線の取り付け及び取り外し作
業を容易迅速に行うことができ、特に高所での該
作業は非常に危険を伴うが、本考案によれば簡単
に行え、作業者の安全性が確保されるという著大
な実用的効果をも有する。
第1図は本考案の使用例を示す正面図、第2図
は要部拡大側面図、第3図は同平面図、第4図は
固定手段を設けたナツト部材の断面側面図、第5
図は従来例を示す正面図である。 2……高圧ピン碍子、7……高圧配電線、13
……引下用電線、14……線路側端子、18……
取付部、19……雄ネジ部、20……ナツト部
材、21……固定手段。
は要部拡大側面図、第3図は同平面図、第4図は
固定手段を設けたナツト部材の断面側面図、第5
図は従来例を示す正面図である。 2……高圧ピン碍子、7……高圧配電線、13
……引下用電線、14……線路側端子、18……
取付部、19……雄ネジ部、20……ナツト部
材、21……固定手段。
Claims (1)
- 高圧配電線が取り付けられた高圧ピン碍子に並
設され、前記高圧配電線に引下用電線を介して線
路側端子が接続された配電用避雷器において、前
記線路側端子には、2股に分岐し且つ外周面に雄
ネジ部を有する取付部が形成され、該取付部には
ナツト部材が螺着されると共に、該取付部にセツ
トした前記引下用電線を固定するための固定手段
が前記ナツト記材に設けられており、且つ前記固
定手段は、前記ナツト部材の下面に位置しており
前記引下用電線に接する挟付部材と、前記ナツト
部材の上面に位置している当該ナツト部材の径よ
り大きい長さを有する板材であつて、両端部が前
記ナツト部材の両側壁に沿つて折り曲げ可能な保
持部材と、前記ナツト部材の螺子孔に挿通され、
且つ前記取付部の2股に分岐した部分の間に挿入
し得る外形状を有する棒材であつて、前記保持部
材と前記挟付部材とを連結する連結部からなるこ
とを特徴とする配電用避雷器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12819084U JPS6142797U (ja) | 1984-08-23 | 1984-08-23 | 配電用避雷器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12819084U JPS6142797U (ja) | 1984-08-23 | 1984-08-23 | 配電用避雷器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6142797U JPS6142797U (ja) | 1986-03-19 |
| JPH0216551Y2 true JPH0216551Y2 (ja) | 1990-05-08 |
Family
ID=30686819
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12819084U Granted JPS6142797U (ja) | 1984-08-23 | 1984-08-23 | 配電用避雷器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6142797U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6026484Y2 (ja) * | 1978-04-26 | 1985-08-09 | 古河電気工業株式会社 | 架空配電線 |
| JPS59161278U (ja) * | 1983-04-14 | 1984-10-29 | 日本高圧電気株式会社 | 配電線路用機器の保護装置 |
-
1984
- 1984-08-23 JP JP12819084U patent/JPS6142797U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6142797U (ja) | 1986-03-19 |
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