JPH0216559A - パターン形成材料 - Google Patents

パターン形成材料

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JPH0216559A
JPH0216559A JP16715088A JP16715088A JPH0216559A JP H0216559 A JPH0216559 A JP H0216559A JP 16715088 A JP16715088 A JP 16715088A JP 16715088 A JP16715088 A JP 16715088A JP H0216559 A JPH0216559 A JP H0216559A
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JP
Japan
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group
liquid crystal
film
polymer
compd
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Application number
JP16715088A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Hoshino
星野 博史
Hideo Samura
佐村 秀夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Chemical Industries Ltd
Original Assignee
Sanyo Chemical Industries Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0216559A publication Critical patent/JPH0216559A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [M楽土の利用分野] 本発明は、パターン形成材料に関する。
[従来の技術] 近年、基体上の所望の位置にレリーフを形成し、導波路
型非線形光学素子などの高密度光集積回路を作製するた
めの材料が検討されている。
[本発明の目的] 本発明の目的は、液晶性でこうした微細加工のできる材
料を提供することにある。
[問題点を解決するための手段] 本発明者らは、液晶性のパターン形成可能な材料につい
て鋭意検討した結果、本発明に到達した。
すなわち、本発明は造膜性液晶から成ることを特徴とす
るパターン形成材料である。
本発明において、造膜性液晶としては、(1)高分子液
晶化合物、(2)高分子液晶化合物詔よび低分子液晶化
合物との混合物、(3)高分子液晶化合物および非液晶
性高分子化合物の混合物、(4)低分子液晶化合物およ
び非液晶性高分子化合物の混合物ならびに(5)高分子
液晶化合物、低分子液晶化合物および非液晶性高分子化
合物の混合物が挙げられる。
高分子液晶化合物は、主鎖型高分子液晶化合物、側鎖型
高分子液晶化合物、主鎖−側鎖複合型高分子液晶化合物
が挙げられる。
主鎖型高分子液晶化合物は、メソゲンが主鎖中に含まれ
る高分子化合物で、必要に応じて可撓性のある基(以下
スペーサという)を含んでいてもよい。
メソゲンとしては、 0X−oとして表されるものが挙
げられる。ここでXとしては、CH=CH。
C−C,CH=CH−GO,Go−0,Go−NH。
す 等が挙げられる。
スペーサとしては、CI” CI*のメチレン鎖、オキ
シエチレン鎖、オキシプロピレン鎖、ジメチルシロキサ
ン鎖等が挙げられる。
主鎖型高分子液晶化合物の例としては、マクロモレキュ
ラーレ・ヘミ−184巻253頁(1983年)記載の
下記構造単位を有するものをあげることができる。
[ニー(CHI)II−OQ−Co−0−o−C00’
−] (1)その他の主鎖型高分子液晶化合物としては
ポリ(γ−ベンジルグルタメート)などのポリペプチド
、ヒドロキシプロピルセルロース等のセルロース誘導体
を使用することもできる。
側鎖型高分子液晶化合物とは、メソゲンが側鎖にふくま
れるもので、スペ〒すが主鎖とメソゲンとの間に介在し
てもよい。メソゲンとしては上記に述べた以外に、コレ
ステリル基またはカイラルネマチック基を含むものが挙
げられる。側鎖型高分子液晶化合物に用いられる主鎖と
しては、C−C結合、5t−0結合等が挙げられる。前
者の例としては、マクロモレキュラーレ・ヘミ−179
巻2541頁(1978年)記載の下記化学構造で示さ
れる単位を有するものが挙げられる。
主鎖−側鎖複合型高分子液晶化合物の例としては、マク
ロモレキュラーレ・ヘミ−; ラピッドコミユニケイジ
ョン、7巻389頁(1988年)に記載のものを挙げ
ることができる。具体的には1、式後者の例としては、
特開昭5(1−79173号公報記載の下記化学構造単
位を有するものが挙げられる。
で示される単位を有する高分子化合物が挙げられる。
低分子液晶化合物としては、フェニル安息香酸エステル
類、ビフェニル系およびそのエステル類、フェニルシク
ロヘキサン系およびそのエステル類、シクロへキシルシ
クロヘキサン系およびそのエステル類、フエニルジオキ
サン系およびそのエステル類、フェニルピリミジン系お
よびそのエステル類等を挙げることができる。
また本発明において造膜性液晶として強誘電性液晶であ
ってもよく、そのようなものとしては、カイラルアルキ
ル基を含む低分子化合物、具体的には岡野光治・小林酸
分共編「液晶・基礎編」7章(培風館、昭和80年刊行
)に記載の物を用いることができる。またカイラルアル
キル基を含むトラン類(たとえば特願昭11i1−43
898号報明細書)も使用可能である。さらには、下式
のような強誘電性の高分子液晶化合物を用いることも可
能である。
[−CN2CH−コ CO 特に高速応答の表示には、強誘電性液晶が好ましい。
本発明の造膜性液晶は、光架橋可能な基を含んでいる。
光架橋反応を起こす基としては、ラジカル重合基、光二
量化する基、アジド基およびカチオン重合基をあげる事
ができる。
ラジカル重合基としては、アクリレート基、α−クロル
アクリレート基、メタクリレート基、スチリル基、ビニ
ル基、ビニルエステル基、ビニルケトン基およびアクリ
ルアミド基を挙げることができる。
このようなラジカル重合基を含む高分子液晶化合物の例
としては、モレキュラー−クリスタルズ&リキッド・ク
リスタルズ; レターズ102巻255頁(1984年
)記載のヒドロキシプロピルセルロースのアクリル酸エ
ステルおよび下記−数式で表される構造単位を有する物
が挙げられる。
リルアクリレート基を挙げることができる。
このような基を含む高分子液晶化合物の例としては、下
記−数式で表される構造単位を有するものが挙げられる
Hs [式中R1はCH2CN2−OCOCH= CN2、−
CNでモル比通常に100〜40:100の割で含まれ
る。 コ 光二量化する基としては、シンナメート基、シンナモイ
ル基、シンナミリデンアセテート基、シンナミリデンア
セチル基、α−シアノシンナミリデンアセテート基、α
−シアノシンナミリデンアセチル基、P−フェニレンジ
アクリレート基および2−フアジド基を含む高分子液晶
化合物の例としては、下記−数式で示される構造単位を
有するものが挙げられる。
[式中R3は、0−CO−CH=CH−o−N3および
Coo−orOCH3テモル比通常l:100〜40:
100)割で含まれる。] カチオン重合基としては、エポキシ基、ビニルエーテル
基、N−ビニルカルバゾール基、インデン基およびクマ
ロン基が挙げられる。
光架橋可能な基で好ましいものは、アクリレート基およ
びメタクリレート基である。
非液晶性高分子化合物としては、液晶化合物と相溶性が
有れば、特に制限はない。具体的には、塩化ビニル樹脂
、アクリル樹脂、メタクリル樹脂、スチレン樹脂のよう
なビニル系樹脂、及び塩化ビニル−アクリル共重合体の
様な共重合体のほか、ポリエステル樹脂、ポリカーボネ
ート樹脂、ポリウレタン樹脂などが挙げられる。
非液晶性高分子化合物は、高分子液晶化合物と同様、架
橋可能な基を含んでいてもよい。架橋可能な基としては
、高分子液晶化合物について記載したのと同様の基があ
げられ、好ましいものも同様である。
架橋可能な基は、非液晶性高分子化合物の主鎖、側鎖の
何れに含まれていてもよい。
このような架橋性基をふくむ非液晶性高分子化合物とし
ては、光硬化性樹脂として実用に供されている種々の高
分子化合物をもちいることができる。具体的な例として
は、グリセリンにプロピレンオキシドを多数モル付加重
合したトリオールのトリアクリル酸エステル等を挙げる
ことができる。
造膜性液晶は非線形光学応答する基を含んでいても良い
。この様な基は高分子液晶化合物或は非液晶性高分子化
合物のいずれにふくまれていてもよい。
非線形光学応答する基としては、応用物理57巻174
頁(1988年)記載の非線形有機物質の残基を挙げる
ことができる。この様な基を含む光架橋性高分子液晶化
合物の例としては、下記−数式で表される構造単位をを
する共重合体が挙げられる。
[式中R4はNot、 0CO−CH=CH*’t’ある。] 非液晶性高分子化合物は通常、造膜性のものを用いるが
、液晶が造膜性で宵れば、必ずしも造膜性でなくてもよ
い。
造膜性液晶には、必要に応じて、光開始剤、色素等種々
の助剤を予め加えておくか、化学結合させておくことが
できる。
光架橋を起こすための光開始剤としては、光・放射線硬
化技術」 (大成社、昭和60年)12頁に記載の化合
物、例えばアセトフェノン、ベンゾフェノン、ミヒラー
ケトン、ベンジル、ベンゾイン、ベンゾインエーテル、
ベンジルエーテル、ベンジルジメチルケタール、チオキ
サントン及びそれらの誘導体を挙げることができる。
本発明において、造膜性液晶の処方例は次の通りである
。%は重量%である。
通常 液晶          30〜100%(高分子液晶
化合物)30〜100 (低分子液晶化合物)   0〜7゜ 非液晶性高分子化合物  O〜フ0 (高分子液晶化合物を用いる場合) 0〜50   0〜30 (高分子液晶化合物を用いない場合) O〜TO40〜70 光開始剤        0〜10   0〜2好まし
くは 5ON95% 50#95 0〜40 0〜70 液晶のうち、高分子液晶化合物の量は、高分子液晶化合
物と低分子液晶化合物の合計重量に基づいて通常0−1
00%、このましくは50−100%である。
本発明に詔いて、造膜性液晶は通常、基体に塗布、フォ
トマスクを光源とのあいだに詔いて光照射、現像される
基体は、使用目的に応じて、熱伝導性、機械的強度、光
学的性質、平面精度、などを考慮して選択できる。基体
の例としては、ガラス、セラミックス、プラスチックス
、 (アクリル樹脂、メタクリル樹脂、ポリカーボネー
ト樹脂、ポリオレフィン樹脂)、金属(アルミニウムな
ど)の一般に使用されている基体があげられる。
基体の形状は、用途に応じ種々得ることができ例えば、
板状、ディスク(円り状、ドラム状等が挙げられる。
本発明で造膜性液晶を基体に塗布する以外に、特願昭6
2−294657号報記載の延伸配向膜の製造法や水面
展開法により造膜し、しかるのちに基体に移すことも可
能である。
造膜性液晶を水面状に展開する方法としては、該溶液を
水面に滴下する方法が挙げられる。溶液を滴下すると、
直ちに水面上に広がり薄膜が形成される。
水面上に流延し乾燥して形成される膜の厚さは、通常、
0.01−5μmである。分子量の大きな造膜性液晶を
低濃度で月いることにより容易に0.1μm程度の極薄
膜を作成することができる。また、高濃度の溶液をもち
いて比較的厚い膜を作ることもできる。
水面展開膜は、応用の目的に応じて、数枚ないし数百枚
、重ね併せて用いることができる。こうすることによっ
て、膜厚が0.1−100μm程度の均一で比較的厚い
膜を得ることができる。
基体に積層する場合に、造膜性液晶と基体との密着性を
よくするために、粘着剤、接着剤等を用いてもよい。こ
のようなものとしては、ラミネートフィルム用に通常用
いられているような粘着剤、及び接着剤を用いることが
可能である。
本発明において、架橋は光を用いて行うのが好ましい。
この光としては、高エネルギー線、通常紫外線がもちい
られるが、電子線や、α線などの放射線を照射させても
よい。
本発明において、パターン形成はフォトマスクを介在さ
せて光照射するが、フォトマスクなしでレーザを走査し
てパターン形成しても良い。
光照射の後、適当な現像液、例えば、メチルエチルケト
ン、キシレン、あるいはこれらとイソプロピルアルコー
ルやシクロヘキサンとの混合溶媒等で、現像、洗浄し、
乾燥する。
こうして本発明によれば、基体上の所望の位置に所望の
形状の液晶膜を配す、ることかできる。
[実施例コ 以下、実施例により本発明を更に説明するが、本発明は
これに限定されるものではない。
実施例1 光架橋性の高分子液晶化合物を合成するため、まず4−
7リロキシ安息香酸トリチルエステルを、塩化トリチル
および4−アリロキシ安息香酸とをテトラヒドロフラン
(TIIF) −)ジエチルアミン中で反応させて得た
。このトリチルエステル0.84g、  4−7リロキ
シ安息香酸−4′−シアノフェニルエステル(CNSO
−3) 2.23gおよびポリメチルハイドロシロキサ
ン(31g合度120) 0.8gから得られる中間体
に水/酢酸を作用させて、トリチル基を除去した。次に
、無水トリフルオロ酢酸、アクリル酸ヒドロキシエチル
を順次反応さっせることによりアクリレート基をメソゲ
ン基に対して約20モル%含有する光加橋性高分子液晶
化合物を得た。
別に合成した4〜(n−オクチロキシ)−安息香酸−4
′−シアノフェニルエステルを高分子液晶化合物に対し
30%、光開始剤イルガノックス184(チパガイギー
社製)0.5%から固形分1%のトルエン溶液を作り、
その造膜性液晶溶液を水槽中の水面の壁際に静かに落と
し、水面上に薄膜を形成させすくいあげて室温で真空乾
燥してパターン形成材料の水面展開膜を得た。このよう
にしてえられた膜をテフロン板上に100枚積層したの
ち、この膜をフレームに固定してからテフロン板から剥
離し複合膜を調製した。
紫外線照射装置(ウシオニ−チック(株)製)を用いて
紫外線(1、OJ/ c+a2)を照射し、パターンの
焼付けを行った。メチルエチルケトンとイソプロピルア
ルコールとのI:l混合溶媒で現像したところ照射部の
ポリマーは残存し、基体の所望の位置に膜厚6μmのパ
ターンが約25μmの分解能で得られた。
実施例2 液晶討論会予稿集150頁(19117年)記載の方法
に従い、光学活性2−メチルブタノール、4′−オキシ
フェニール−4−安息香酸、  1,12−ジブロムド
デカンおよびアクリル酸を出発原料として光学活性な強
誘電性高分子液晶化合物を合成した。一方、サンニック
スポリオールG P −300(グリセリンにプロピレ
ンオキシドを平均3.8モル付加させたもの。三洋化成
工業(株)製)300g、  インホロンジイソンアネ
ー)1i25g、  シクロヘキサノン300g’j5
よびジブチル錫ジラウレー)50mgをコルベンに投入
し、75〜85℃で4時間反応させたのち、2−ヒドロ
キシエチルアクリレート348gおよびハイドロキノン
モノメチルエーテルo、tgを仕込んで、さらに200
時間反応せてアクリロイル基を1分子中3個有するオリ
ゴマー溶液をえた。
強誘電性高分子液晶化合物7.0g、  オリゴマー溶
液0.7およびベンゾインメチルエーテル0.1gを均
一混合したのち、60μ菖厚のパターン形成材料の膜を
作った。この膜は、三角波法により自発分極を有するこ
とを確認した。
この膜に、実施例1と同様に紫外線照射してパターンを
焼付は現像し目的のパターンを基体に形成することがで
きた。
実施例3 特開昭82−201419号公報に記載の方法で合成し
たポリ[fi−(4−ニトロビフェニルオキシ)ヘキシ
ルメタクリレート]7.og1  実施例2のオリゴマ
ー溶液1゜5gおよびベンゾインメチルエーテル0.1
gを均一混合した後、30μ腫厚のパターン形成材料の
膜を作った。
この膜に、実施例1と同様のパターンを基体上に形成す
ることができた。
[発明の効果] 本発明のパターン形成材料は液晶性を有するため次のよ
うな効果を奏する。
(り導波路型非線形光学素子、液晶光学素子等の高密度
光集積回路を基体上に製造するうえで極めて大きな効果
を期待できる。
(2)光架橋性の造膜性液晶は高エネルギー線にたいし
高い感度を示し、短時間で効率的にパターン形成できる
ので、液晶表示セルにインジウム錫オキシドのパターン
電極を形成する非生産的な工程を省くことができる。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、造膜性液晶から成ることを特徴とするパターン形成
    材料。 2、造膜性液晶が高分子液晶化合物またはこれと非液晶
    性高分子化合物から成る請求項1に記載のパターン形成
    材料。 3、造膜性液晶が低分子液晶化合物と高分子液晶化合物
    および/または非液晶性高分子化合物から成る請求項1
    または2に記載のパターン形成材料。 4、造膜性液晶が強誘電性液晶である請求項1〜3のい
    ずれかに記載のパターン形成材料。 5、造膜性液晶がアクリレート基、メタクリレート基、
    α−クロルアクリレート基、スチリル基、ビニル基、ビ
    ニルエステル基、ビニルケトン基およびアクリルアミド
    基から成る群より選ばれるラジカル重合基を含む請求項
    1〜4のいずれかに記載のパターン形成材料。 6、造膜性液晶が、シンナメート基、シンナモイル基、
    シンナミリデンアセテート基、シンナミリデンアセチル
    基、α−シアノシンナミリデンアセテート基、α−シア
    ノシンナミリデンアセチル基、P−フェニレンジアクリ
    レート基および2−フリルアクリレート基からなる群よ
    り選ばれる光二量化する基を含む請求項1〜5のいずれ
    かに記載のパターン形成材料。 7、造膜性液晶が、エポキシ基、ビニルエーテル基、N
    −ビニルカルバゾール基、インデン基およびクマロン基
    から成る群より選ばれるカチオン重合基を含む請求項1
    〜6のいずれかに記載のパターン形成材料。 8、造膜性液晶が非線形光学応答を示す請求項1〜3の
    いずれかに記載のパターン形成材料。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04261540A (ja) * 1991-01-16 1992-09-17 Mitsubishi Electric Corp フォトレジストおよびレジストパターンの形成方法
JPWO2019225465A1 (ja) * 2018-05-24 2020-05-28 Dic株式会社 重合性組成物、その硬化物、フォトスペーサー、表示素子用オーバーコート、表示素子用層間絶縁材料、及び液晶表示素子

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