JPH02166854A - バケット通信における閉域接続方式 - Google Patents
バケット通信における閉域接続方式Info
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- JPH02166854A JPH02166854A JP63321395A JP32139588A JPH02166854A JP H02166854 A JPH02166854 A JP H02166854A JP 63321395 A JP63321395 A JP 63321395A JP 32139588 A JP32139588 A JP 32139588A JP H02166854 A JPH02166854 A JP H02166854A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、パケット多重化装置とパケット交換網がC
CITT X、25勧告に準拠する手順で接続されてい
て、少なくとも上記パケット多重化装置に閉域接続の登
録及び解除機能を備えてなる閉域通信システムに係り、
特にパケット多重化装置の収容端末毎の閉域接続を可能
にするパケット通信における閉域接続方式に関するもの
である。
CITT X、25勧告に準拠する手順で接続されてい
て、少なくとも上記パケット多重化装置に閉域接続の登
録及び解除機能を備えてなる閉域通信システムに係り、
特にパケット多重化装置の収容端末毎の閉域接続を可能
にするパケット通信における閉域接続方式に関するもの
である。
従来、この種の閉域通信システムとして第14図に示す
システム構成のものがある。図において、(la)、
(lb)、 (lc)はパケット多重化装置PMX
(2)に収容されたパケット形態端末(以下PTJ末と
称す’) 、 (4a)、 (4b)はパケット交換網
PS (3)に収容されているPT端末、また(5a)
はシステム上の閉域グループを示し、上記パケット多重
化装置PMX (2)とパケット交換網PS(3)に閉
域接続及び解除機能が備わっている。そして、上記構成
によるシステムは、閉域グループの論理的な接続に変換
した場合第15図に示すものとなる。
システム構成のものがある。図において、(la)、
(lb)、 (lc)はパケット多重化装置PMX
(2)に収容されたパケット形態端末(以下PTJ末と
称す’) 、 (4a)、 (4b)はパケット交換網
PS (3)に収容されているPT端末、また(5a)
はシステム上の閉域グループを示し、上記パケット多重
化装置PMX (2)とパケット交換網PS(3)に閉
域接続及び解除機能が備わっている。そして、上記構成
によるシステムは、閉域グループの論理的な接続に変換
した場合第15図に示すものとなる。
また、このようなシステム構成図において、「パケット
交換サービスのインタフェース(PT編)」(昭和55
年9月20日発行、日本電信電話株式会社、P409〜
P412)に示された閉域接続の登録に関するシーケン
ス図を第16図に、閉域接続登録後の閉域通信の手順と
してPT端末(la)と(4a)との通信手順を示すシ
ーケンス図を第17図に、さらに閉域接続の解除に関す
るシーケンス図を第18図に示し、以下その動作につい
て説明する。
交換サービスのインタフェース(PT編)」(昭和55
年9月20日発行、日本電信電話株式会社、P409〜
P412)に示された閉域接続の登録に関するシーケン
ス図を第16図に、閉域接続登録後の閉域通信の手順と
してPT端末(la)と(4a)との通信手順を示すシ
ーケンス図を第17図に、さらに閉域接続の解除に関す
るシーケンス図を第18図に示し、以下その動作につい
て説明する。
まず、「パケット交換サービスのインタフェース(PT
編)」のグループ形閉域接続(COG)の項によれば、
閉域通信を行う場合の条件として次のものがある。
編)」のグループ形閉域接続(COG)の項によれば、
閉域通信を行う場合の条件として次のものがある。
(A)グループの数=1のデータ端末装置(DTE)が
所属できるグループは1です。
所属できるグループは1です。
(B)論理チャネルグループ番号(LCGN) :相手
固定接続(pvc)用のLCGN以外のIL;GNを使
用します。
固定接続(pvc)用のLCGN以外のIL;GNを使
用します。
(C)通信相手ニゲループ内のデータ端末装置DTEと
のみ通信可能です。
のみ通信可能です。
この条件から閉域接続を行うためのシステム構成は第1
4図の形態となり、パケット交換網(3)に対して加入
パケット多重化装置PMX (2)が閉域接続(5a)
を行うと、そのパケット多重化装置PMX (2)に収
容されるすべてのPT端末(la)、 (lb)、
(lc)はパケット多重化装置PMX (2)の閉域
接続となり、PT端末(4δ)のみの接続となる。
4図の形態となり、パケット交換網(3)に対して加入
パケット多重化装置PMX (2)が閉域接続(5a)
を行うと、そのパケット多重化装置PMX (2)に収
容されるすべてのPT端末(la)、 (lb)、
(lc)はパケット多重化装置PMX (2)の閉域
接続となり、PT端末(4δ)のみの接続となる。
次に、閉域接続手順の動作について説明する。
「パケット交換サービスのインタフェース(PT編)」
によれば、閉域接続の登録を行う手順として2つの方法
がある。1つは第16図に示すシーケンスで、PT端末
よりFQ(閉域登録用のファシリティ要求)パケットを
送信し、パケット交換網はFQパケットの応答として3
0秒以内にFF(閉域登録用のファシリティ確認)パケ
ットを送信し閉域接続の登録を完了する。もう一つは、
契約者がNTTに申請することによりNTTが代行する
方法である。
によれば、閉域接続の登録を行う手順として2つの方法
がある。1つは第16図に示すシーケンスで、PT端末
よりFQ(閉域登録用のファシリティ要求)パケットを
送信し、パケット交換網はFQパケットの応答として3
0秒以内にFF(閉域登録用のファシリティ確認)パケ
ットを送信し閉域接続の登録を完了する。もう一つは、
契約者がNTTに申請することによりNTTが代行する
方法である。
また、閉域接続登録後の閉域通信の手順としては第17
図に示すようなシーケンスとなり、PT端末(1a)か
らの発呼要求パケット(CRパケット)を送信し、パケ
ット多重化装置PMX (2)ではそのパケットの論理
チャネルのみを加工して、パケット交換網PS (3)
に対して発呼要求パケットとして送信する。パケット
交換網PS (3)は着呼先のPTI末(4a)に着呼
パケット(CNパケット)を送信する。着呼パケットを
受信したPT端末(4a)では接続可であれば着呼受付
パケット(CAパケット)をパケット交換網PS(3)
に送信する。PT端末(4a)からの着呼受付パケ
ットはパケット交換網PS(3) パケット多重化装
置P14X (2)を経由して接続完了パケット(CC
パケット)としてPT端末(la)に伝えられる。
図に示すようなシーケンスとなり、PT端末(1a)か
らの発呼要求パケット(CRパケット)を送信し、パケ
ット多重化装置PMX (2)ではそのパケットの論理
チャネルのみを加工して、パケット交換網PS (3)
に対して発呼要求パケットとして送信する。パケット
交換網PS (3)は着呼先のPTI末(4a)に着呼
パケット(CNパケット)を送信する。着呼パケットを
受信したPT端末(4a)では接続可であれば着呼受付
パケット(CAパケット)をパケット交換網PS(3)
に送信する。PT端末(4a)からの着呼受付パケ
ットはパケット交換網PS(3) パケット多重化装
置P14X (2)を経由して接続完了パケット(CC
パケット)としてPT端末(la)に伝えられる。
それ以降は、呼の切断が行なわれるまで、PT端末(1
a)と(4a)間でデータ転送が行なわれる。
a)と(4a)間でデータ転送が行なわれる。
尚、閉域接続の解除手順としては、登録手順と同様で、
2つの方法があり、第18図に示すシーケンスで、PT
端末よりFQ(閉域解除用のファシリティ要求)パケッ
トを送信し、パケット交換網はFQパケットの応答とし
て30秒以内にFF(閉域解除用のファシリティ確認)
パケットを送信し閉域接続の解除を完了する。もう1つ
の方法は、契約者かNTTに申請することによりNTT
が代行する。
2つの方法があり、第18図に示すシーケンスで、PT
端末よりFQ(閉域解除用のファシリティ要求)パケッ
トを送信し、パケット交換網はFQパケットの応答とし
て30秒以内にFF(閉域解除用のファシリティ確認)
パケットを送信し閉域接続の解除を完了する。もう1つ
の方法は、契約者かNTTに申請することによりNTT
が代行する。
従来のパケット通信における閉域接続方式は以上のよう
に制約されているために第14図のようなシステム構成
を行う場合、パケット交換網(3)に対してパケット多
重化装置PMX (2)の閉域接続登録を行うと、その
パケット多重化装置PMX (2)に収容されるPT端
末(la)、 (lb)、 (lc)に対しても閉
域接続として扱われ、収容端末ごとの閉域接続の登録が
できないという問題点があった。
に制約されているために第14図のようなシステム構成
を行う場合、パケット交換網(3)に対してパケット多
重化装置PMX (2)の閉域接続登録を行うと、その
パケット多重化装置PMX (2)に収容されるPT端
末(la)、 (lb)、 (lc)に対しても閉
域接続として扱われ、収容端末ごとの閉域接続の登録が
できないという問題点があった。
この発明は上記のようi問題を解消するためになされた
もので、パケット多重化装置の収容端末ごとに閉域接続
の登録/解除ができるとともに、閉域接続による通信が
できるパケット通信における閉域接続方式を得ることを
目的とする。
もので、パケット多重化装置の収容端末ごとに閉域接続
の登録/解除ができるとともに、閉域接続による通信が
できるパケット通信における閉域接続方式を得ることを
目的とする。
この発明に係るパケット通信における閉域接続方式は、
パケット多重化装置とパケット交換網がCCITT X
、25勧告に準拠する手順で接続されていて、少なくと
も上記パケット多重化装置に閉域接続の登録及び解除機
能を備えてなる閉域通信システムにおいて、送信側収容
端末から送信する発呼要求パケット中に閉域接続ファシ
リティを付加して送信すると共に、閉域接続ファシリテ
ィの付加された発呼要求パケットを受信する受信側では
、着呼端末が閉域接続が許容されているかを判断して接
続手順を行うものである。
パケット多重化装置とパケット交換網がCCITT X
、25勧告に準拠する手順で接続されていて、少なくと
も上記パケット多重化装置に閉域接続の登録及び解除機
能を備えてなる閉域通信システムにおいて、送信側収容
端末から送信する発呼要求パケット中に閉域接続ファシ
リティを付加して送信すると共に、閉域接続ファシリテ
ィの付加された発呼要求パケットを受信する受信側では
、着呼端末が閉域接続が許容されているかを判断して接
続手順を行うものである。
(作用)
この発明によるパケット通信における閉域接続方式は、
受信側で送信パケット中に付加された閉域接続ファシリ
ティのチエツクを行ない接続の許容を判断することによ
り、パケット多重化装置の収容端末ごとに閉域接続の登
録/解除ができることになりこれまで不可能であフたパ
ケット多重化装置PMXの収容端末ごとの閉域接続によ
る通信が可能となる。
受信側で送信パケット中に付加された閉域接続ファシリ
ティのチエツクを行ない接続の許容を判断することによ
り、パケット多重化装置の収容端末ごとに閉域接続の登
録/解除ができることになりこれまで不可能であフたパ
ケット多重化装置PMXの収容端末ごとの閉域接続によ
る通信が可能となる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はシステム構成図であり、(la)。
図はシステム構成図であり、(la)。
(lb)、 (lc)はパケット多重化装置PMX (
2)に収容されたPT子端末(4a) 、 (4b)は
パケット交換網PS (3)に収容されているPT子端
末(5a) 、 (5b)はシステム上の閉域グルー
プであり、閉域グループ(5a)にはPT子端末la)
、 (4a)が含まれ、閉域グループ(5b)にはP
T子端末lb)、 (4b)が含まれており、この第
1図のシステム構成に係る論理的な閉域グループの接続
構成としては第2図に示すものとなる。
2)に収容されたPT子端末(4a) 、 (4b)は
パケット交換網PS (3)に収容されているPT子端
末(5a) 、 (5b)はシステム上の閉域グルー
プであり、閉域グループ(5a)にはPT子端末la)
、 (4a)が含まれ、閉域グループ(5b)にはP
T子端末lb)、 (4b)が含まれており、この第
1図のシステム構成に係る論理的な閉域グループの接続
構成としては第2図に示すものとなる。
また、第3図〜第8図はこの発明によるパケット通信に
おける閉域接続方式を説明するもので、第1図のシステ
ム構成において、 PT子端末1a)と(4a)との通
信手順を示すシーケンス図を第3図に、この第3図のシ
ーケンス上の発呼要求パケットCR,CR’、着呼パケ
ットCNの変換を第4図に示す(なお、第4図において
、(10)はパケットヘッダ(P旧、(11)はDTE
7ドレス(DA、SA) (12)は7yシリテ
イ長(FL)、(13)はファシリティ(F) 、(1
4)はコールユーザデータ(DATA)、(15)は閉
域接続ファシリティ(CUGF))。
おける閉域接続方式を説明するもので、第1図のシステ
ム構成において、 PT子端末1a)と(4a)との通
信手順を示すシーケンス図を第3図に、この第3図のシ
ーケンス上の発呼要求パケットCR,CR’、着呼パケ
ットCNの変換を第4図に示す(なお、第4図において
、(10)はパケットヘッダ(P旧、(11)はDTE
7ドレス(DA、SA) (12)は7yシリテ
イ長(FL)、(13)はファシリティ(F) 、(1
4)はコールユーザデータ(DATA)、(15)は閉
域接続ファシリティ(CUGF))。
また、第1図のシステム構成で、PT子端末1a)と(
4b)との通信手順を示すシーケンス図を第5図に、パ
ケット交換網PS(3)に収容されるPT子端末4a)
からPT子端末la)への呼接続を示すシーケンス図を
第6図に、この第6図のシーケンス上の発呼要求パケッ
トCR,着呼パケットCN’、CNの変換を第7図に、
さらに、パケット交換網PS (3)に収容されるPT
子端末4b)から(1a)への通信手順を示すシーケン
ス図を第8図にそれぞれ示す。
4b)との通信手順を示すシーケンス図を第5図に、パ
ケット交換網PS(3)に収容されるPT子端末4a)
からPT子端末la)への呼接続を示すシーケンス図を
第6図に、この第6図のシーケンス上の発呼要求パケッ
トCR,着呼パケットCN’、CNの変換を第7図に、
さらに、パケット交換網PS (3)に収容されるPT
子端末4b)から(1a)への通信手順を示すシーケン
ス図を第8図にそれぞれ示す。
次に動作について説明する。まず、第1図のPT子端末
la)とパケット多重化装置PMX (2)間での閉域
接続の登録/解除手順については「パケット交換サービ
スのインタフェース(PT編)」と同等のものを使用し
、また、第1図のPT子端末4a)とパケット交換網(
3)間での閉域接続の登録/解除についても、「パケッ
ト交換網サービスのインタフェース(PT編)」と同等
のものを使用する。
la)とパケット多重化装置PMX (2)間での閉域
接続の登録/解除手順については「パケット交換サービ
スのインタフェース(PT編)」と同等のものを使用し
、また、第1図のPT子端末4a)とパケット交換網(
3)間での閉域接続の登録/解除についても、「パケッ
ト交換網サービスのインタフェース(PT編)」と同等
のものを使用する。
次に、閉域接続登録後の閉域通信の手順としては第3図
に示すようなシーケンスとなり、PT子端末1a)はパ
ケット多重化装置PMX (2)に対してCR(発呼)
パケットを送信し、パケット多重化装置PMX (2)
ではP子端末(1a)が閉域接続の登録がある場合は、
PT子端末1a)からのCRパケットに閉域接続ファシ
リティを追加してパケット交換網PS(3)にCR’
パケットとして送信する。パケット多重化装置PMX(
2)でのCRパケットからCR’バケットのフォーマッ
ト変換については第4図に示す通りとなる。
に示すようなシーケンスとなり、PT子端末1a)はパ
ケット多重化装置PMX (2)に対してCR(発呼)
パケットを送信し、パケット多重化装置PMX (2)
ではP子端末(1a)が閉域接続の登録がある場合は、
PT子端末1a)からのCRパケットに閉域接続ファシ
リティを追加してパケット交換網PS(3)にCR’
パケットとして送信する。パケット多重化装置PMX(
2)でのCRパケットからCR’バケットのフォーマッ
ト変換については第4図に示す通りとなる。
パケット交換網PS (3)は着呼先のPT子端末4a
)が閉域接続の登録を行なっており、なおかつ閉域接続
の登録番号が一致した場合に、PT子端末4a)に対シ
テCN(着呼)パケットを送信する。CNパケットを受
信したPT子端末4a)では、接続可であればGA(着
呼受付)パケットをパケット交換網PS (3)に送信
する。PTfJ末(4a)からのC^パケットはパケッ
ト交換網PS(3)、パケット多重化装置PMX (2
)に経由してCC(接続完了)パケットとしてPT子端
末Ia)に送信される。それ以降は呼の切断が行なわれ
るまでPTI末(1a)と(4a)間でデータ転送が行
なわれる。
)が閉域接続の登録を行なっており、なおかつ閉域接続
の登録番号が一致した場合に、PT子端末4a)に対シ
テCN(着呼)パケットを送信する。CNパケットを受
信したPT子端末4a)では、接続可であればGA(着
呼受付)パケットをパケット交換網PS (3)に送信
する。PTfJ末(4a)からのC^パケットはパケッ
ト交換網PS(3)、パケット多重化装置PMX (2
)に経由してCC(接続完了)パケットとしてPT子端
末Ia)に送信される。それ以降は呼の切断が行なわれ
るまでPTI末(1a)と(4a)間でデータ転送が行
なわれる。
次にPT子端末1a)から(4b)に対しての閉域通信
の手順について説明すると、第5図のシーケンスとなり
、PTJ末(la)からのcRパケットはパケット多重
化装置PMX (2)でCR’パケットに変換されてパ
ケット交換網PS(3)に送信される。パケット交換網
ps (3)は着呼先のPT子端末4b)が閉域接続の
登録は行なっているが、閉域接続の登録番号の一致がし
ていないため、パケット多重化装置PMX (2)に対
してCI(切断指示)パケットが送信され、パケット多
重化装置PMX (2)を経由してP子端末(1a)に
送信され、PT子端末la)では呼接続が失敗したこと
がわかる。
の手順について説明すると、第5図のシーケンスとなり
、PTJ末(la)からのcRパケットはパケット多重
化装置PMX (2)でCR’パケットに変換されてパ
ケット交換網PS(3)に送信される。パケット交換網
ps (3)は着呼先のPT子端末4b)が閉域接続の
登録は行なっているが、閉域接続の登録番号の一致がし
ていないため、パケット多重化装置PMX (2)に対
してCI(切断指示)パケットが送信され、パケット多
重化装置PMX (2)を経由してP子端末(1a)に
送信され、PT子端末la)では呼接続が失敗したこと
がわかる。
次にパケット交換網PS(3)に収容されているPT子
端末4a) 、 (4b)から接続手順を行う場合につ
いて説明すると、シーケンスは第6図となりPT子端末
4a)からのORパケットに閉域接続ファシリティを付
加し、パケット多重化装置PMX (2)に送信する。
端末4a) 、 (4b)から接続手順を行う場合につ
いて説明すると、シーケンスは第6図となりPT子端末
4a)からのORパケットに閉域接続ファシリティを付
加し、パケット多重化装置PMX (2)に送信する。
パケット多重化装置PMX (2)では閉域接続ファシ
リティのチエツクを行ない着信端末(1a)にORパケ
ットを送信する。その時の各パケットのフォーマット変
換については第7図に示す。
リティのチエツクを行ない着信端末(1a)にORパケ
ットを送信する。その時の各パケットのフォーマット変
換については第7図に示す。
また、第8図は閉域グループの異なるPT子端末1a)
と(4b)との通信シーケンスでパケット多重化装置P
MX (2)で着呼拒否をする。
と(4b)との通信シーケンスでパケット多重化装置P
MX (2)で着呼拒否をする。
なお、上記実施例ではPTi末(la) 、 (lb)
、 (lc)にパケット形態端末(PT)を用いたが
、非パケツト形態端末(NPT)を使用してもよく、パ
ケット多重化装置PMX (2)でパケット組立分解機
能(PAD機能)を付加することで同様の効果を奏する
。
、 (lc)にパケット形態端末(PT)を用いたが
、非パケツト形態端末(NPT)を使用してもよく、パ
ケット多重化装置PMX (2)でパケット組立分解機
能(PAD機能)を付加することで同様の効果を奏する
。
また、上記実施例では、閉域接続の情報をファシリティ
としてパケット多重化装置PMX (2) 、パケット
交換w/4PS (3)間でやりとりを行なっているが
、コールユーザデータを使って行なりても同様の効果を
奏する。
としてパケット多重化装置PMX (2) 、パケット
交換w/4PS (3)間でやりとりを行なっているが
、コールユーザデータを使って行なりても同様の効果を
奏する。
以上のように上記実施例によれば、パケット多重化装置
PMXとパケット交換網PSに閉域接続の登録/解除を
できるようにし、パケット多重化装置PMXでORパケ
ットに閉域接続ファシリティを付加し、その付加された
ファシリティをパケット交換網PSで判断することによ
フて、今まで不可能であったパケット多重化装置PMX
に収容されている端末ごとの閉域接続による通信を可能
とすることができる。
PMXとパケット交換網PSに閉域接続の登録/解除を
できるようにし、パケット多重化装置PMXでORパケ
ットに閉域接続ファシリティを付加し、その付加された
ファシリティをパケット交換網PSで判断することによ
フて、今まで不可能であったパケット多重化装置PMX
に収容されている端末ごとの閉域接続による通信を可能
とすることができる。
次に、第9図ないし第13図は複数のPT子端末収容す
る各パケット多重化装置がパケット交換網に収容接続さ
れたシステム構成に係るこの発明の他の実施例を示す。
る各パケット多重化装置がパケット交換網に収容接続さ
れたシステム構成に係るこの発明の他の実施例を示す。
すなわち、第9図のシステム構成において、閉域グルー
プ(5a)にはパケット多重化装置(2a)に収容され
たPTJ末(1a)とパケット多重化装置(2b)に収
容されたPT子端末1d)が含まれ、同様に閉域グルー
プ(5b)にはPT子端末1b)と(le)が含まれ、
その閉域グループの論理的な接続は第10図に示すもの
となる。
プ(5a)にはパケット多重化装置(2a)に収容され
たPTJ末(1a)とパケット多重化装置(2b)に収
容されたPT子端末1d)が含まれ、同様に閉域グルー
プ(5b)にはPT子端末1b)と(le)が含まれ、
その閉域グループの論理的な接続は第10図に示すもの
となる。
以下、第9図のシステム構成において、同一閉域グルー
プ(5a)上のPT子端末la)と(1d)との通信手
順を示すシーケンス図を第11図に、この第11図のシ
ーケンス上の発呼要求パケットOR,CR’、着呼パケ
ットCN’、CNのパケットフォーマット変換図を第1
2図に示す(なお、第12図において、(10)はパケ
ットヘッダ(P)I)、(11)はDTEアドレス(D
A、SA)、(12)はファシリティ長(FL)、(1
3)はファシリティCF) 、(14)はコールユーザ
データ(DATA)、(15)は閉域接続ファシリティ
(CIJGF) )。
プ(5a)上のPT子端末la)と(1d)との通信手
順を示すシーケンス図を第11図に、この第11図のシ
ーケンス上の発呼要求パケットOR,CR’、着呼パケ
ットCN’、CNのパケットフォーマット変換図を第1
2図に示す(なお、第12図において、(10)はパケ
ットヘッダ(P)I)、(11)はDTEアドレス(D
A、SA)、(12)はファシリティ長(FL)、(1
3)はファシリティCF) 、(14)はコールユーザ
データ(DATA)、(15)は閉域接続ファシリティ
(CIJGF) )。
また、第9図のシステム構成で、閉域グループ(5a)
に属するPT子端末1a)から閉域グループ(5b)に
属するPT子端末le)への通信手順を示すシーケンス
図を第13図にそれぞれ示し、これらに基づいて動作説
明を行う。
に属するPT子端末1a)から閉域グループ(5b)に
属するPT子端末le)への通信手順を示すシーケンス
図を第13図にそれぞれ示し、これらに基づいて動作説
明を行う。
まず、第9図のパケット多重化装置PMX (2a)、
(2b)とPT子端末la)〜(If)間での閉域接続
の登録/解除手順については「パケット交換サービスの
インタフェース(PT編)」と同等のものを使用する。
(2b)とPT子端末la)〜(If)間での閉域接続
の登録/解除手順については「パケット交換サービスの
インタフェース(PT編)」と同等のものを使用する。
次に、閉域接続登録後の閉域通信の手順としては、例え
ば同一閉域グループ(5a)上のPT子端末la)と(
ld)との閉域通信は第11図に示すようなシーケンス
となる。すなわち、PT子端末la)はパケット多重化
装置PMX (2a)に対してCR(発呼)パケットを
送信し、パケット多重化装置PMX (2a)ではPT
子端末1a)の閉域接続の情報からORパケットに閉域
接続ファシリティを追加してパケット交換網PS(3)
にCR’パケットとして送信する。パケット多重化装置
PMX(2a)でのORパケットから CR’パケット
のフォーマット変換については第12図に示す通りとな
る。
ば同一閉域グループ(5a)上のPT子端末la)と(
ld)との閉域通信は第11図に示すようなシーケンス
となる。すなわち、PT子端末la)はパケット多重化
装置PMX (2a)に対してCR(発呼)パケットを
送信し、パケット多重化装置PMX (2a)ではPT
子端末1a)の閉域接続の情報からORパケットに閉域
接続ファシリティを追加してパケット交換網PS(3)
にCR’パケットとして送信する。パケット多重化装置
PMX(2a)でのORパケットから CR’パケット
のフォーマット変換については第12図に示す通りとな
る。
パケット交換網PS(3)はパケット多重化装置(2a
)からのCR’パケットをパケット多重化装置(2b)
へCN’パケットとして送信する。 CN’パケットを
受信したパケット多重化装置(2b)では着呼先のPT
端末(1d)が閉域接続の登録を行なっており、なおか
つ閉域接続の登録番号が一致した場合に、PTQ末(1
d)に対して閉域接続ファシリティを削除してCN(着
呼)パケットを送信する。パケット多重化装置(2b)
でのCN’パケットからCNパケットへのフォーマット
変換については第12図に示す。
)からのCR’パケットをパケット多重化装置(2b)
へCN’パケットとして送信する。 CN’パケットを
受信したパケット多重化装置(2b)では着呼先のPT
端末(1d)が閉域接続の登録を行なっており、なおか
つ閉域接続の登録番号が一致した場合に、PTQ末(1
d)に対して閉域接続ファシリティを削除してCN(着
呼)パケットを送信する。パケット多重化装置(2b)
でのCN’パケットからCNパケットへのフォーマット
変換については第12図に示す。
CNパケットを受信したPT端末(ld)では、接続可
であればC^(着呼受付)パケットをパケット多重化装
置PMX (2b)に送信する。PT端末(ld)から
のCAパケットはパケット多重化装RPMX (2b)
、パケット交換網PS (3) 、パケット多重化装置
PMX (2a)を経由してCC(接続完了)パケット
としてPT端末(la)に送信される。それ以降は呼の
解放が行なわれるまでPT端末(1a)と(ld)間で
データ転送が行なわれる。
であればC^(着呼受付)パケットをパケット多重化装
置PMX (2b)に送信する。PT端末(ld)から
のCAパケットはパケット多重化装RPMX (2b)
、パケット交換網PS (3) 、パケット多重化装置
PMX (2a)を経由してCC(接続完了)パケット
としてPT端末(la)に送信される。それ以降は呼の
解放が行なわれるまでPT端末(1a)と(ld)間で
データ転送が行なわれる。
次に、PT端末(la)から他の閉域グループ(5b)
上のPT@末(1e)に対しての閉域通信の手順につい
て説明すると、第5図のシーケンスとなり、PTI末(
1a)からのCRパケットはパケット多重化装置PMX
(2a)でCR’パケットに変換されてパケット交換
網PS(3)を経由してパケット多重化装置(2b)に
CN’パケットとして送信される。パケット多重化装置
PMX (2b)では着呼先のPT端末(4b)が閉域
接続の登録は行なっているが、閉域グループが異なるた
め、パケット交換網PS (3)に対してCQ(切断要
求)パケットを送信する。CQパケットはパケット多重
化装置PMX (2a)を経由してPT端末(la)に
送信され、PT端末(1a)では呼接続が失敗したこと
がわかる。
上のPT@末(1e)に対しての閉域通信の手順につい
て説明すると、第5図のシーケンスとなり、PTI末(
1a)からのCRパケットはパケット多重化装置PMX
(2a)でCR’パケットに変換されてパケット交換
網PS(3)を経由してパケット多重化装置(2b)に
CN’パケットとして送信される。パケット多重化装置
PMX (2b)では着呼先のPT端末(4b)が閉域
接続の登録は行なっているが、閉域グループが異なるた
め、パケット交換網PS (3)に対してCQ(切断要
求)パケットを送信する。CQパケットはパケット多重
化装置PMX (2a)を経由してPT端末(la)に
送信され、PT端末(1a)では呼接続が失敗したこと
がわかる。
なお、上記他の実施例ではPTI末(1a)〜(1f)
にパケット形態端末(PT)を用いたが、非パケツト形
態端末(NPT)を使用してもよく、パケット多重化装
置PMX (2a)、(2b)でパケット組立分解機能
(PAD機能)を付加することで同様の効果を奏する。
にパケット形態端末(PT)を用いたが、非パケツト形
態端末(NPT)を使用してもよく、パケット多重化装
置PMX (2a)、(2b)でパケット組立分解機能
(PAD機能)を付加することで同様の効果を奏する。
また、上記実施例では、パケット多重化装置PMX (
2b)でパケット交換網PS (3)からのCN’パケ
ットをPTi末(1d)に送信するどきCNパケットに
フォーマット変換しているが、PT端末(1d)の種類
によっては、フォーマット変換しなくても同様の効果を
奏する。
2b)でパケット交換網PS (3)からのCN’パケ
ットをPTi末(1d)に送信するどきCNパケットに
フォーマット変換しているが、PT端末(1d)の種類
によっては、フォーマット変換しなくても同様の効果を
奏する。
以上のように上記他の実施例によれば、パケット多重化
装置PMXに閉域接続の登録/解除をできるようにし、
パケット多重化装置PMXでCRパケットに閉域接続フ
ァシリティを付加し、その付加されたファシリティをパ
ケット交換網PSで判断することによって、今まで不可
能であったパケット多重化装置PMXに収容されている
端末ごとの閉域接続による通信を可能とすることができ
る。
装置PMXに閉域接続の登録/解除をできるようにし、
パケット多重化装置PMXでCRパケットに閉域接続フ
ァシリティを付加し、その付加されたファシリティをパ
ケット交換網PSで判断することによって、今まで不可
能であったパケット多重化装置PMXに収容されている
端末ごとの閉域接続による通信を可能とすることができ
る。
(発明の効果〕
以上のようにこの発明によれば、送信側収容端末から送
信する発呼要求パケット中に閉域接続ファシリティを付
加して送信すると共に、閉域接続ファシリティの付加さ
れた発呼要求パケットを受信する受信側では、着呼端末
が閉域接続が許容されているかを判断して接続手順を行
うようにすることによって、今まで不可能であったパケ
ット多重化装置PMXに収容されている端末ごとの閉域
接続による通信を可能とすることができる。
信する発呼要求パケット中に閉域接続ファシリティを付
加して送信すると共に、閉域接続ファシリティの付加さ
れた発呼要求パケットを受信する受信側では、着呼端末
が閉域接続が許容されているかを判断して接続手順を行
うようにすることによって、今まで不可能であったパケ
ット多重化装置PMXに収容されている端末ごとの閉域
接続による通信を可能とすることができる。
第1図ないし第8図はこの発明の一実施例であり、第1
図はシステム構成図、第2図は閉域グループによる論理
的な接続図、第3図は同一閉域グループ内の通信シーケ
ンス図、第4図はパケットのフォーマット変換図、第5
図は異種閉域グループ間の通信シーケンス図、第6図は
第3図の変形の通信シーケンス図、第7図はパケットの
フォーマット変換図、第8図は第5図の変形の通信シー
ケンス図である。 また、第9図ないし第13図はこの発明の他の実施例を
説明するもので、第9図はシステム構成図、第10図は
閉域グループによる論理的な接続図、第11図は通信手
順シーケンス図、第12図はパケットのフォーマット変
換図、第13図は閉域接続の許容されない端末間の通信
手順シーケンス図である。 さらに、第14図ないし第
18図は従来例を説明するもので、第14図はシステム
構成図、第15図は論理的な接続図、第16図は閉域接
続の登録シーケンス図、第17図は通信シーケンス図、
は閉域接続の解除シーケンス図である。 (1a)ないしくIf)、(4a)、(4b)はパケッ
ト形態端末PT、(2)、(2a)、(2b)はパケッ
ト多重化装置PMX、(3)はパケット交換網ps、(
5a)、(5b)は閉域グループ、[;R,CR’は発
呼要求パケット、(15)は閉域接続ファシリティCU
GF。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 PT輝東 PMX (1a) (2a) PMX (2b) PT堵人 (1e)
図はシステム構成図、第2図は閉域グループによる論理
的な接続図、第3図は同一閉域グループ内の通信シーケ
ンス図、第4図はパケットのフォーマット変換図、第5
図は異種閉域グループ間の通信シーケンス図、第6図は
第3図の変形の通信シーケンス図、第7図はパケットの
フォーマット変換図、第8図は第5図の変形の通信シー
ケンス図である。 また、第9図ないし第13図はこの発明の他の実施例を
説明するもので、第9図はシステム構成図、第10図は
閉域グループによる論理的な接続図、第11図は通信手
順シーケンス図、第12図はパケットのフォーマット変
換図、第13図は閉域接続の許容されない端末間の通信
手順シーケンス図である。 さらに、第14図ないし第
18図は従来例を説明するもので、第14図はシステム
構成図、第15図は論理的な接続図、第16図は閉域接
続の登録シーケンス図、第17図は通信シーケンス図、
は閉域接続の解除シーケンス図である。 (1a)ないしくIf)、(4a)、(4b)はパケッ
ト形態端末PT、(2)、(2a)、(2b)はパケッ
ト多重化装置PMX、(3)はパケット交換網ps、(
5a)、(5b)は閉域グループ、[;R,CR’は発
呼要求パケット、(15)は閉域接続ファシリティCU
GF。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 PT輝東 PMX (1a) (2a) PMX (2b) PT堵人 (1e)
Claims (1)
- パケット多重化装置とパケット交換網がCCITTX.
25勧告に準拠する手順で接続されていて、少なくとも
上記パケット多重化装置に閉域接続の登録及び解除機能
を備えてなる閉域通信システムにおいて、送信側収容端
末から送信する発呼要求パケット中に閉域接続ファシリ
テイを付加して送信すると共に、閉域接続ファシリテイ
の付加された発呼要求パケットを受信する受信側では、
着呼端末が閉域接続が許容されているかを判断して接続
手順を行うことを特徴とするパケット通信における閉域
接続方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63321395A JPH02166854A (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | バケット通信における閉域接続方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63321395A JPH02166854A (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | バケット通信における閉域接続方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02166854A true JPH02166854A (ja) | 1990-06-27 |
Family
ID=18132069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63321395A Pending JPH02166854A (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | バケット通信における閉域接続方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02166854A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02186747A (ja) * | 1989-01-13 | 1990-07-23 | Ricoh Co Ltd | データ端末装置 |
| JPH04162850A (ja) * | 1990-10-26 | 1992-06-08 | Nec Eng Ltd | パケット交換網における通信規制方式 |
-
1988
- 1988-12-20 JP JP63321395A patent/JPH02166854A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02186747A (ja) * | 1989-01-13 | 1990-07-23 | Ricoh Co Ltd | データ端末装置 |
| JPH04162850A (ja) * | 1990-10-26 | 1992-06-08 | Nec Eng Ltd | パケット交換網における通信規制方式 |
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