JPH02167013A - 培土内混入素材 - Google Patents
培土内混入素材Info
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- JPH02167013A JPH02167013A JP63322820A JP32282088A JPH02167013A JP H02167013 A JPH02167013 A JP H02167013A JP 63322820 A JP63322820 A JP 63322820A JP 32282088 A JP32282088 A JP 32282088A JP H02167013 A JPH02167013 A JP H02167013A
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Landscapes
- Cultivation Of Plants (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の目的)
この発明は、植物、特に間等の高級な@賞用植物を栽培
する培土内に混ぜ、植物の根腐れ防止や根の発育助長等
を目的として使用する新規な構造からなる培土内混入素
材を提供しようとするものである。
する培土内に混ぜ、植物の根腐れ防止や根の発育助長等
を目的として使用する新規な構造からなる培土内混入素
材を提供しようとするものである。
(従来技術)
社会生活にゆとりが出てきたことや、バイチク技術が進
歩したこと等から、家庭で間その他の高級な鑑賞用植物
の栽培、育成が盛んになってきている。これら鑑賞用植
物、特に高級な鑑賞用植物はど、その育成技術としての
水の管理が非常に難しく、園芸専門店では、そのための
新素材や新器具を発売する傍ら、それらを使用した理想
的な育成、管理方法の説明会やら専門誌の発行等を頻繁
に実施しているが、実際には各人の置かれた環境が−通
りでない上、あまりに慎重になり過ぎる等して、結果的
に水のやり過ぎ傾向を生じてしまい、根腐れを起こした
り、酸欠状態として根の発育に支障を来し、発育不全で
本来の美しい姿を実現できないでしまったり、ついには
折角の鑑賞用植物を枯らしてしまうといった事態に至っ
てしまうこともしばしばである。
歩したこと等から、家庭で間その他の高級な鑑賞用植物
の栽培、育成が盛んになってきている。これら鑑賞用植
物、特に高級な鑑賞用植物はど、その育成技術としての
水の管理が非常に難しく、園芸専門店では、そのための
新素材や新器具を発売する傍ら、それらを使用した理想
的な育成、管理方法の説明会やら専門誌の発行等を頻繁
に実施しているが、実際には各人の置かれた環境が−通
りでない上、あまりに慎重になり過ぎる等して、結果的
に水のやり過ぎ傾向を生じてしまい、根腐れを起こした
り、酸欠状態として根の発育に支障を来し、発育不全で
本来の美しい姿を実現できないでしまったり、ついには
折角の鑑賞用植物を枯らしてしまうといった事態に至っ
てしまうこともしばしばである。
このような情況の繰り返しでありながら、それでもこれ
ら鑑賞用植物の栽培、育成を楽しむ人の数は、増えこそ
すれ減るようなことがない。
ら鑑賞用植物の栽培、育成を楽しむ人の数は、増えこそ
すれ減るようなことがない。
特に高級な鑑賞用植物の一つである間等は、その可憐な
姿に魅せられ続けて虜となり、悪戦苦闘しながらでも栽
培、育成を決して諦めることのないマニア的愛好家の数
は底を知れないほどである。
姿に魅せられ続けて虜となり、悪戦苦闘しながらでも栽
培、育成を決して諦めることのないマニア的愛好家の数
は底を知れないほどである。
これら園芸マニアとでもいうべき人々の間では、培土内
の水はけを適度に良くすると共に、発育に有利な温度と
通気性とを維持するために、様々な工夫を行っているが
、しかし、基本的には現在市販されている色々な資材、
例えば赤玉土や軽石、クレーボール、苔等限られたもの
の組み合わせ方を独自に工夫するやり方に過ぎず、それ
ら資材の有する属性的な欠点、即ち、保水性はあるもの
の根張りの邪魔をしてしまう(軽石やクレーボール)と
か、その逆に根張りには支障がないけれども保水性の点
で管理が難しい(苔)、はじめは保水性の点でも根張り
の点でも支障はないが、次第に崩れてしまって酸欠や水
はけを悪くしてしまう(赤玉土)、他の培土との組み合
わせ方によっては隙間を無くしてしまって根張りだけで
はなく通気性を無くして酸欠傾向を惹起してしまう(軽
石やクレーボール)保水性や根張り、通気性を考慮して
針金などで形を整え過ぎたため、その針金に災いされて
根が痛められたり温度管理に支障を来してしまう(苔)
等といった欠点までを完全にクリアーした育成、管理の
できる人は少なく、これら資材の有する欠点に起因して
失敗を繰り返す人々が後を断たないというのが実情であ
る。
の水はけを適度に良くすると共に、発育に有利な温度と
通気性とを維持するために、様々な工夫を行っているが
、しかし、基本的には現在市販されている色々な資材、
例えば赤玉土や軽石、クレーボール、苔等限られたもの
の組み合わせ方を独自に工夫するやり方に過ぎず、それ
ら資材の有する属性的な欠点、即ち、保水性はあるもの
の根張りの邪魔をしてしまう(軽石やクレーボール)と
か、その逆に根張りには支障がないけれども保水性の点
で管理が難しい(苔)、はじめは保水性の点でも根張り
の点でも支障はないが、次第に崩れてしまって酸欠や水
はけを悪くしてしまう(赤玉土)、他の培土との組み合
わせ方によっては隙間を無くしてしまって根張りだけで
はなく通気性を無くして酸欠傾向を惹起してしまう(軽
石やクレーボール)保水性や根張り、通気性を考慮して
針金などで形を整え過ぎたため、その針金に災いされて
根が痛められたり温度管理に支障を来してしまう(苔)
等といった欠点までを完全にクリアーした育成、管理の
できる人は少なく、これら資材の有する欠点に起因して
失敗を繰り返す人々が後を断たないというのが実情であ
る。
この発明は、永年に亘る経験を通して上記のような事例
を繰り返す中で、遂に略理想的な培土内混入素材の開発
、完成を見るに至ったものであり、以下にその構成を詳
述する。
を繰り返す中で、遂に略理想的な培土内混入素材の開発
、完成を見るに至ったものであり、以下にその構成を詳
述する。
(発明の構成)
図面に示す代表的な実施例からも明確に理解されるよう
に、この発明の培土内混入素材は、合成樹脂発泡体によ
り直径が5〜lOnm前後の棒状(*2を形成し、該棒
状体1を螺旋形または渦巻状その他抱持空間3を有する
立体形とすることにより、全体形状が自由に変形可能な
立体形状に成形された小片1,1・・・・・・にするよ
うにしてなるものである。
に、この発明の培土内混入素材は、合成樹脂発泡体によ
り直径が5〜lOnm前後の棒状(*2を形成し、該棒
状体1を螺旋形または渦巻状その他抱持空間3を有する
立体形とすることにより、全体形状が自由に変形可能な
立体形状に成形された小片1,1・・・・・・にするよ
うにしてなるものである。
合成樹脂発泡体としては、採用すべき植物の種類によっ
て保水性の程度が異なるため、例えば間等の比較的保水
性が良すぎて失敗する類いの植物用としては、独立気泡
によるものか、その表面を忍かしたり被膜を形成して吸
水性を規制するようにした連続気泡によるものと成し、
そのma度な保水性を必要とする植物用としては、連続
気泡のもので適度に吸水性を規制するようにしたもの、
あるいは独立気泡によるもので後から細大を付与するよ
うにしたものとする等、適宜性状の異なるものを用意す
るようにする。
て保水性の程度が異なるため、例えば間等の比較的保水
性が良すぎて失敗する類いの植物用としては、独立気泡
によるものか、その表面を忍かしたり被膜を形成して吸
水性を規制するようにした連続気泡によるものと成し、
そのma度な保水性を必要とする植物用としては、連続
気泡のもので適度に吸水性を規制するようにしたもの、
あるいは独立気泡によるもので後から細大を付与するよ
うにしたものとする等、適宜性状の異なるものを用意す
るようにする。
また、抱持空間3を有する立体形も、植物の根張り具合
にうまく対応できるような形、大きさを吟味して採用可
能となるように、螺旋形のものとするか渦巻状その他の
ものとするかを適宜選択すると共に、螺旋形のものでも
、そのピッチや円形の大きさ等を最適なものに選択、形
成するようにするのが望ましい。
にうまく対応できるような形、大きさを吟味して採用可
能となるように、螺旋形のものとするか渦巻状その他の
ものとするかを適宜選択すると共に、螺旋形のものでも
、そのピッチや円形の大きさ等を最適なものに選択、形
成するようにするのが望ましい。
以下、具体的な幾つかの実施例に基づいてこの発明の培
土内混入素材を説示する。
土内混入素材を説示する。
(実施態様1)
この例は、立体形状を付与する段階に特徴を有するもの
で、螺旋形その他抱持空間3を有する立体形状が、合成
樹脂発泡体からなる棒状体2が形成される合成樹脂発泡
段階で同時に形成されるようにしたもので、発泡段階で
小片1゜1・・・・・・のものに形成するか、あるいは
連続状のものに形成した後、それを適宜長さに切断して
第1図斜視図に示されているような小片1.1・・・・
・のらのに形成して提供するようにした培土内混入素材
である。
で、螺旋形その他抱持空間3を有する立体形状が、合成
樹脂発泡体からなる棒状体2が形成される合成樹脂発泡
段階で同時に形成されるようにしたもので、発泡段階で
小片1゜1・・・・・・のものに形成するか、あるいは
連続状のものに形成した後、それを適宜長さに切断して
第1図斜視図に示されているような小片1.1・・・・
・のらのに形成して提供するようにした培土内混入素材
である。
(実施態様2)
次の例は、上記した例と異なり、発泡形成後に立体形を
付与するようにものの1例である。
付与するようにものの1例である。
即ち、合成樹脂発泡体からなる棒状体2が、アルミニウ
ム材や軟鉄材等の成形用心材(図示せず)をその軸心部
に埋入形成されたものと成し、該成形用心材の成形性を
利用して螺旋形その他抱持空間3を有する立体形状の小
片に形成してなる培土内混入素材の例である。
ム材や軟鉄材等の成形用心材(図示せず)をその軸心部
に埋入形成されたものと成し、該成形用心材の成形性を
利用して螺旋形その他抱持空間3を有する立体形状の小
片に形成してなる培土内混入素材の例である。
(実施態様3)
この例は、螺旋形その他抱持空間3を有する立体形状の
ものが、合成樹脂発泡体からなる棒状体2によって連続
した長い部材に形成され、それら長い部材を使用段階で
適宜長さのものに切断することにより、螺旋形その他抱
持空間を有する立体形状の小片1.1・旧・・とするよ
うにしたもので、使用者が採用する植物に応じて小片の
長さを自由に選択できるようにする培土内混入素材の例
である。
ものが、合成樹脂発泡体からなる棒状体2によって連続
した長い部材に形成され、それら長い部材を使用段階で
適宜長さのものに切断することにより、螺旋形その他抱
持空間を有する立体形状の小片1.1・旧・・とするよ
うにしたもので、使用者が採用する植物に応じて小片の
長さを自由に選択できるようにする培土内混入素材の例
である。
(作用効果)
以上のような構成からなるこの発明の培土内混入素材は
、第2図の断面図に示されているように、植木鉢Uの中
に入れる培土Eと一緒に混ぜて使用するものであり、こ
の小片1,1・・・・・・からなるこの発明の混入素材
が培土E内に混入されることにより、培土Eは抱持空間
3内まで完全に入り込めない状態で空間を形成すること
になる。
、第2図の断面図に示されているように、植木鉢Uの中
に入れる培土Eと一緒に混ぜて使用するものであり、こ
の小片1,1・・・・・・からなるこの発明の混入素材
が培土E内に混入されることにより、培土Eは抱持空間
3内まで完全に入り込めない状態で空間を形成すること
になる。
こうして形成される培土E内の空間が、保水具合、通気
程度、保温具合の調整に有効に作用することになるため
、培土Eの種類、その粒度等との関係等を考慮したa適
な個数の素材として混入されることにより、略理想的な
植木鉢U内の培土Eを実現することができ、第3図の要
部拡大断面図に示されているように、根P1の張りは、
最適な環境の中で順調な生育を果たし、この発明の素材
によって確保されている空間を出たり入ったり、あるい
はその素材に絡まり付いたりして健康な状態を確実に確
保できるものとなる。
程度、保温具合の調整に有効に作用することになるため
、培土Eの種類、その粒度等との関係等を考慮したa適
な個数の素材として混入されることにより、略理想的な
植木鉢U内の培土Eを実現することができ、第3図の要
部拡大断面図に示されているように、根P1の張りは、
最適な環境の中で順調な生育を果たし、この発明の素材
によって確保されている空間を出たり入ったり、あるい
はその素材に絡まり付いたりして健康な状態を確実に確
保できるものとなる。
根P1が絡まり付いた場合でも、材質が弾力性、保温性
に秀れた合成樹脂発泡体であるため、それが針金等の場
合と違って接触している部分で根P1が腐れたり、切断
されてしまうといった弊害を生じさせることがなく、逆
にその保温iからその成長を促されることにもなる。
に秀れた合成樹脂発泡体であるため、それが針金等の場
合と違って接触している部分で根P1が腐れたり、切断
されてしまうといった弊害を生じさせることがなく、逆
にその保温iからその成長を促されることにもなる。
この発明のものが、予め発泡段階で小片1゜■・・・・
・・に形成されたものの場合には、成形される立体形が
一定のものを大量生産することが可能で安価に提供でき
る上、培±E内への混入がし易いものになるという利点
を有し、また、成形用心材を有するもので後から適宜立
体形に形成されて小片1.1・・・・・・にしたものの
場合には、植木鉢Uの形状や大きさに応じて使用段階で
立体形を適宜変形使用できるという融通性ある混入素材
とすることができ、また、使用段階で切断し得るような
状態で提供するものにあっては、更に一層安価なものと
して提供可能となる上、使用段階での融通性をも兼ね備
えたものにすることができるという特徴を発揮すること
ができることとなる。
・・に形成されたものの場合には、成形される立体形が
一定のものを大量生産することが可能で安価に提供でき
る上、培±E内への混入がし易いものになるという利点
を有し、また、成形用心材を有するもので後から適宜立
体形に形成されて小片1.1・・・・・・にしたものの
場合には、植木鉢Uの形状や大きさに応じて使用段階で
立体形を適宜変形使用できるという融通性ある混入素材
とすることができ、また、使用段階で切断し得るような
状態で提供するものにあっては、更に一層安価なものと
して提供可能となる上、使用段階での融通性をも兼ね備
えたものにすることができるという特徴を発揮すること
ができることとなる。
叙上の如く、この発明の培土内混入素材は、これまでに
提供されている各種資材に比較し、植木鉢内の培土の環
境を略理想的な状態に調整することができるという点で
秀れたものとなっており、しかも製造か容易で安価に提
供できるものとなることから、鑑賞用植物の栽培、育成
を楽しむ多くの愛好家によって高く評価されることが予
想される。
提供されている各種資材に比較し、植木鉢内の培土の環
境を略理想的な状態に調整することができるという点で
秀れたものとなっており、しかも製造か容易で安価に提
供できるものとなることから、鑑賞用植物の栽培、育成
を楽しむ多くの愛好家によって高く評価されることが予
想される。
図面は、この発明を代表する実施例に基づくものであり
、第1図は、その全体斜視図、第2図は、使用状態を示
す縦断面図、第3図は、同要部の拡大縦断面図である。 ■・・・小片、2・・・棒状体、3・・・抱持空間、E
・・・培土、P・・・植物、Pl・・・根、U・・・植
木鉢。
、第1図は、その全体斜視図、第2図は、使用状態を示
す縦断面図、第3図は、同要部の拡大縦断面図である。 ■・・・小片、2・・・棒状体、3・・・抱持空間、E
・・・培土、P・・・植物、Pl・・・根、U・・・植
木鉢。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 合成樹脂発泡体により直径が5〜10mm前後の棒
状体を形成し、該棒状体を螺旋形または渦巻状その他抱
持空間を有する立体形とすることにより、全体形状が自
由に変形可能な立体形状に成形された小片としてなる培
土内混入素材。 2 合成樹脂発泡体からなる棒状体が形成される合成樹
脂発泡段階で、螺旋形その他抱持空間を有する立体形状
の小片に形成される如くした特許請求の範囲第1項記載
の培土内混入素材。 3 合成樹脂発泡体からなる棒状体が、アルミニウム材
や軟鉄材等の成形用心材をその軸心部に埋入形成された
ものと成し、該成形用心材の成形性を利用して螺旋形そ
の他抱持空間を有する立体形状の小片に形成される如く
した特許請求の範囲第1項記載の培土内混入素材。 4 螺旋形その他抱持空間を有する立体形状のものが、
合成樹脂発泡体からなる棒状体によって連続した長い部
材に形成された上、それら長い部材を使用段階で適宜長
さのものに切断することにより、螺旋形その他抱持空間
を有する立体形状の小片とする如くした特許請求の範囲
第1ないし3項記載の培土内混入素材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63322820A JPH0795899B2 (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | 培土内混入素材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63322820A JPH0795899B2 (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | 培土内混入素材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02167013A true JPH02167013A (ja) | 1990-06-27 |
| JPH0795899B2 JPH0795899B2 (ja) | 1995-10-18 |
Family
ID=18147980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63322820A Expired - Lifetime JPH0795899B2 (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | 培土内混入素材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0795899B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07194242A (ja) * | 1993-12-29 | 1995-08-01 | Patsuko:Kk | 天然芝 |
| KR20000011326A (ko) * | 1998-07-02 | 2000-02-25 | 야마모토 고헤이 | 재배방법및그것에사용되는재배용보조구 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5113646A (ja) * | 1974-07-17 | 1976-02-03 | Shigeo Nozawa | |
| JPS57183845U (ja) * | 1981-05-19 | 1982-11-22 |
-
1988
- 1988-12-20 JP JP63322820A patent/JPH0795899B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5113646A (ja) * | 1974-07-17 | 1976-02-03 | Shigeo Nozawa | |
| JPS57183845U (ja) * | 1981-05-19 | 1982-11-22 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07194242A (ja) * | 1993-12-29 | 1995-08-01 | Patsuko:Kk | 天然芝 |
| KR20000011326A (ko) * | 1998-07-02 | 2000-02-25 | 야마모토 고헤이 | 재배방법및그것에사용되는재배용보조구 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0795899B2 (ja) | 1995-10-18 |
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