JPH0216702B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0216702B2 JPH0216702B2 JP58045796A JP4579683A JPH0216702B2 JP H0216702 B2 JPH0216702 B2 JP H0216702B2 JP 58045796 A JP58045796 A JP 58045796A JP 4579683 A JP4579683 A JP 4579683A JP H0216702 B2 JPH0216702 B2 JP H0216702B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide
- printing element
- printing
- large diameter
- dot matrix
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/22—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material
Landscapes
- Impact Printers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、インパクト式ドツトマトリツクス
プリンタ用ヘツドの印刷素子のガイド装置に関す
るものであり、その目的とするところは、印刷素
子の往復動を円滑にし、特に印刷素子の印刷面が
直進できて鮮明且つ、正確な印刷を可能ならしめ
んとするものである。
プリンタ用ヘツドの印刷素子のガイド装置に関す
るものであり、その目的とするところは、印刷素
子の往復動を円滑にし、特に印刷素子の印刷面が
直進できて鮮明且つ、正確な印刷を可能ならしめ
んとするものである。
従来、印刷素子に大径部を設け、該大径部にガ
イド穴を貫設し、該ガイド穴にガイドピンを挿入
して印刷素子の往復動をガイドするドツトマトリ
ツクスプリンタ用ヘツドが実開昭56−108542号公
報に記載されている。而して、該公報に記載され
ている印刷素子は薄板にて形成されたものではあ
るが、相互に積層されてはいない。但し、該公報
中、特に、第1図に記載されている印刷素子はそ
の後端部を大径にし、この大径部にガイド穴を貫
設し、ここにガイドピンを挿入し、而も、該印刷
素子の先端部位は案内板に設けられたガイド穴に
挿入されて往復動をなさしめている。このように
構成されると同公報にも記載されている如く、ガ
イド穴の製作が困難であり、且つ、印刷素子及び
ガイド穴の摩擦が激しく、精度の維持が困難とな
り、特に、印刷素子の側部に設けた突起部をアマ
チユアーに押圧して往動作用を為すものには全く
適しない。
イド穴を貫設し、該ガイド穴にガイドピンを挿入
して印刷素子の往復動をガイドするドツトマトリ
ツクスプリンタ用ヘツドが実開昭56−108542号公
報に記載されている。而して、該公報に記載され
ている印刷素子は薄板にて形成されたものではあ
るが、相互に積層されてはいない。但し、該公報
中、特に、第1図に記載されている印刷素子はそ
の後端部を大径にし、この大径部にガイド穴を貫
設し、ここにガイドピンを挿入し、而も、該印刷
素子の先端部位は案内板に設けられたガイド穴に
挿入されて往復動をなさしめている。このように
構成されると同公報にも記載されている如く、ガ
イド穴の製作が困難であり、且つ、印刷素子及び
ガイド穴の摩擦が激しく、精度の維持が困難とな
り、特に、印刷素子の側部に設けた突起部をアマ
チユアーに押圧して往動作用を為すものには全く
適しない。
又、薄板で形成した印刷素子を積層し、且つ、
該印刷素子の側部に突起部を突設し、該突起部に
アマチユアーを押圧して往動作用を為さしめるも
のは、特開昭57−38166号公報に記載されている。
而して、該公報及び此種ドツトマトリツクスプリ
ンタ用ヘツドの印刷素子のガイド部を第1図に従
つて詳述する。同図に於て、 従来、此種ドツトマトリツクスプリンタ用ヘツ
ドの印刷素子のガイドは第1図に示す如く、外側
のケース5の内側面で印刷素子1をガイドしてい
たのである。然るときは、第4図の解説図矢印で
示すように、アマチユアー6の先端部で押圧され
るとき、印刷素子1はA点を中心としてケース5
の矢印方向、即ち、第4図の上方部ケース5の内
側面に押圧力が働くことになる。従つて、本来、
印刷素子1が直進すべき方向に対してθ1の角度で
摩擦力が働く為、当該摩擦力は大となり、前記ケ
ース5の摩擦面が摺損しそれだけガイド巾が大と
なり、印刷素子1の物理的直進に支障を来すこと
になるのである。勿論、印刷素子の後方部のケー
ス5にも同様にして摩耗は生じるが、印刷素子の
使命は紙面に対する正確なる印刷である為、後方
部のケースの摩耗は差程重大ではない。即ち、従
来は前述せる如く、前方部のケース(ガイド部)
の内側面に摩耗が生じ、印刷素子の往動運動に支
障を来し、印刷にジグザグ現象が生じる等の欠陥
があつた。そこで、この発明は上述せる従来技術
の有する一部の公知の技術を本願発明の上位概念
とし、更に、之等従来技術の有する上記欠陥を解
消すると共に積層される印刷素子をユニツトとし
てケース内に組込むために解決せらるべき技術的
課題が生じてくるのであり、本発明は該課題を解
決せんとして提案せられたものであり、薄板で形
成した印刷素子を積層し、且つ、該印刷素子はそ
の側方に突起部を突設し、該突起部へアマチユア
ーを押圧して往動作用を為し、更に、該印刷素子
の端部に大径部を設け、該大径部にガイド穴を貫
設し、該ガイド穴にガイドピンを挿入して成るイ
ンパクト式ドツトマトリツクスプリンタ用ヘツド
に於て、前記積層された印刷素子の前記大径部は
該印刷素子の両端部に設けて夫々ガイド穴が貫設
され、該ガイド穴にガイドピンが貫通して挿入さ
れており、且つ、之等各印刷素子は、前記ガイド
ピンの上下両端部に夫々固定された上下枠体間に
積層され、更に、該枠体はケースに嵌着されて固
定されることを特徴とするドツトマトリツクスプ
リンタ用ヘツドに於ける印刷素子のガイド装置を
提供せんとするものである。
該印刷素子の側部に突起部を突設し、該突起部に
アマチユアーを押圧して往動作用を為さしめるも
のは、特開昭57−38166号公報に記載されている。
而して、該公報及び此種ドツトマトリツクスプリ
ンタ用ヘツドの印刷素子のガイド部を第1図に従
つて詳述する。同図に於て、 従来、此種ドツトマトリツクスプリンタ用ヘツ
ドの印刷素子のガイドは第1図に示す如く、外側
のケース5の内側面で印刷素子1をガイドしてい
たのである。然るときは、第4図の解説図矢印で
示すように、アマチユアー6の先端部で押圧され
るとき、印刷素子1はA点を中心としてケース5
の矢印方向、即ち、第4図の上方部ケース5の内
側面に押圧力が働くことになる。従つて、本来、
印刷素子1が直進すべき方向に対してθ1の角度で
摩擦力が働く為、当該摩擦力は大となり、前記ケ
ース5の摩擦面が摺損しそれだけガイド巾が大と
なり、印刷素子1の物理的直進に支障を来すこと
になるのである。勿論、印刷素子の後方部のケー
ス5にも同様にして摩耗は生じるが、印刷素子の
使命は紙面に対する正確なる印刷である為、後方
部のケースの摩耗は差程重大ではない。即ち、従
来は前述せる如く、前方部のケース(ガイド部)
の内側面に摩耗が生じ、印刷素子の往動運動に支
障を来し、印刷にジグザグ現象が生じる等の欠陥
があつた。そこで、この発明は上述せる従来技術
の有する一部の公知の技術を本願発明の上位概念
とし、更に、之等従来技術の有する上記欠陥を解
消すると共に積層される印刷素子をユニツトとし
てケース内に組込むために解決せらるべき技術的
課題が生じてくるのであり、本発明は該課題を解
決せんとして提案せられたものであり、薄板で形
成した印刷素子を積層し、且つ、該印刷素子はそ
の側方に突起部を突設し、該突起部へアマチユア
ーを押圧して往動作用を為し、更に、該印刷素子
の端部に大径部を設け、該大径部にガイド穴を貫
設し、該ガイド穴にガイドピンを挿入して成るイ
ンパクト式ドツトマトリツクスプリンタ用ヘツド
に於て、前記積層された印刷素子の前記大径部は
該印刷素子の両端部に設けて夫々ガイド穴が貫設
され、該ガイド穴にガイドピンが貫通して挿入さ
れており、且つ、之等各印刷素子は、前記ガイド
ピンの上下両端部に夫々固定された上下枠体間に
積層され、更に、該枠体はケースに嵌着されて固
定されることを特徴とするドツトマトリツクスプ
リンタ用ヘツドに於ける印刷素子のガイド装置を
提供せんとするものである。
以下、本発明の一実施例を別紙添付図面に従つ
て詳述する。尚、説明の都合上、従来公知に属す
る技術事項も同時に説明する。1は印刷素子であ
り、その長手方向両端部附近は大径に膨拡されて
いる。この大径部2にガイド穴3が貫設されてい
る。このガイド穴3は長手方向に長片部を形成さ
れており、これにガイドピン4が挿入され、而も
このガイドピン4は前記ガイド穴3の短片方向の
内径に当接できる程度の外径を有するが、このガ
イドピン4は固定されており、又、この断面形状
は丸型或は角型を問わない。このガイドピン4を
ガイドとして、前記印刷素子1はガイド穴3の長
片方向に往復動できるようになつている。勿論、
この印刷素子1は所定数だけ積層され、その上下
に枠板7,7が当接されているが、この枠板7,
7はガイドピン4の上下の端部に定着され、更
に、該ガイドピン4の上下の溝4a,4aにはキ
ヤツプ7′が挿着されており、従つて、印刷素子
1,1の上下のものが前記枠板7,7に直接当接
しないようにしてある。而も、該枠板7,7はケ
ース9に嵌着されて固定されることになる。尚、
印刷素子1にはアマチユアー6で押圧されて往動
する為の突起部8と、該印刷素子1を復動させる
為の復動用スプリング10の押圧用突起部8′が
形成されている。
て詳述する。尚、説明の都合上、従来公知に属す
る技術事項も同時に説明する。1は印刷素子であ
り、その長手方向両端部附近は大径に膨拡されて
いる。この大径部2にガイド穴3が貫設されてい
る。このガイド穴3は長手方向に長片部を形成さ
れており、これにガイドピン4が挿入され、而も
このガイドピン4は前記ガイド穴3の短片方向の
内径に当接できる程度の外径を有するが、このガ
イドピン4は固定されており、又、この断面形状
は丸型或は角型を問わない。このガイドピン4を
ガイドとして、前記印刷素子1はガイド穴3の長
片方向に往復動できるようになつている。勿論、
この印刷素子1は所定数だけ積層され、その上下
に枠板7,7が当接されているが、この枠板7,
7はガイドピン4の上下の端部に定着され、更
に、該ガイドピン4の上下の溝4a,4aにはキ
ヤツプ7′が挿着されており、従つて、印刷素子
1,1の上下のものが前記枠板7,7に直接当接
しないようにしてある。而も、該枠板7,7はケ
ース9に嵌着されて固定されることになる。尚、
印刷素子1にはアマチユアー6で押圧されて往動
する為の突起部8と、該印刷素子1を復動させる
為の復動用スプリング10の押圧用突起部8′が
形成されている。
この実施例は叙述せる如き構成に係るから、例
えば第5図に示す如く、アマチユアー6で印刷素
子1を往動せしめるときは、図示のA′点を中心
として該印刷素子1自体が回動する方向に力が作
用する。然るときは、印刷素子1自体の先端大径
部2に設けられたガイド穴3内に丁度ガイドピン
4が挿入されている関係上、第5図に於て、ガイ
ドピン4の下方部に前記印刷素子1のガイド穴3
の内側面が当接する。従つて、印刷素子1が本来
直進すべき方向に対してθ2の角度だけ摩擦力が当
該当接部に働くことになる。このθ2は前記の従来
の摩擦力、即ちθ1の角度に相当する摩擦力に対し
ては遥かに小なる摩擦力である。(θ1>θ2)然る
ときは、印刷素子1の往動運動も殆んど直進であ
り、摩擦力も小であるから摩擦面の摩耗も殆んど
なく、従つて印刷素子1はガイドピン4によつて
常に正確に往動運動がガイドされ、印刷素子1の
印刷面も正確に紙面上に押叩されるので、従来の
ような印刷のジグザグ現象が生じることはなく、
鮮明なる印刷が可能となり、更に、積層される印
刷素子1の両端部はガイドピン4並びに、該ガイ
ドピン4の上下両端部に固定されている上下枠体
7間に介装して積層されているので、該上下枠体
をケース9内に嵌着するだけで固定でき、従つ
て、該印刷素子1はケース9外で予めユニツト化
することができるので、組立ても簡便となつて生
産性が向上すると共に、消費電力も低減すること
ができる。
えば第5図に示す如く、アマチユアー6で印刷素
子1を往動せしめるときは、図示のA′点を中心
として該印刷素子1自体が回動する方向に力が作
用する。然るときは、印刷素子1自体の先端大径
部2に設けられたガイド穴3内に丁度ガイドピン
4が挿入されている関係上、第5図に於て、ガイ
ドピン4の下方部に前記印刷素子1のガイド穴3
の内側面が当接する。従つて、印刷素子1が本来
直進すべき方向に対してθ2の角度だけ摩擦力が当
該当接部に働くことになる。このθ2は前記の従来
の摩擦力、即ちθ1の角度に相当する摩擦力に対し
ては遥かに小なる摩擦力である。(θ1>θ2)然る
ときは、印刷素子1の往動運動も殆んど直進であ
り、摩擦力も小であるから摩擦面の摩耗も殆んど
なく、従つて印刷素子1はガイドピン4によつて
常に正確に往動運動がガイドされ、印刷素子1の
印刷面も正確に紙面上に押叩されるので、従来の
ような印刷のジグザグ現象が生じることはなく、
鮮明なる印刷が可能となり、更に、積層される印
刷素子1の両端部はガイドピン4並びに、該ガイ
ドピン4の上下両端部に固定されている上下枠体
7間に介装して積層されているので、該上下枠体
をケース9内に嵌着するだけで固定でき、従つ
て、該印刷素子1はケース9外で予めユニツト化
することができるので、組立ても簡便となつて生
産性が向上すると共に、消費電力も低減すること
ができる。
第1図は従来の印刷素子のガイド装置を示す解
説横断平面図、第2図は本発明の実施例であり、
組立てられた全体の横断平面図、第3図は第2図
A−A線断面図、第4図は従来の印刷素子のガイ
ド方式を示す解説平面図、第5図は本発明の実施
例であり、その印刷素子のガイド方式を示す解説
平面図である。 符号説明 1……印刷素子、2……大径部、3
……ガイド穴、4……ガイドピン、7……枠体、
9……ケース。
説横断平面図、第2図は本発明の実施例であり、
組立てられた全体の横断平面図、第3図は第2図
A−A線断面図、第4図は従来の印刷素子のガイ
ド方式を示す解説平面図、第5図は本発明の実施
例であり、その印刷素子のガイド方式を示す解説
平面図である。 符号説明 1……印刷素子、2……大径部、3
……ガイド穴、4……ガイドピン、7……枠体、
9……ケース。
Claims (1)
- 1 薄板で形成した印刷素子を積層し、且つ、該
印刷素子はその側方に突起部を突設し、該突起部
へアマチユアーを押圧して往動作用を為し、更
に、該印刷素子の端部に大径部を設け、該大径部
にガイド穴を貫設し、該ガイド穴にガイドピンを
挿入して成るインパクト式ドツトマトリツクスプ
リンタ用ヘツドに於て、前記積層された印刷素子
の前記大径部は該印刷素子の両端部に設けて夫々
ガイド穴が貫設され、該ガイド穴にガイドピンが
貫通して挿入されており、且つ、之等各印刷素子
は、前記ガイドピンの上下両端部に夫々固定され
た上下枠体間に積層され、更に、該枠体はケース
に嵌着されて固定されることを特徴とするドツト
マトリツクスプリンタ用ヘツドに於ける印刷素子
のガイド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4579683A JPS59192580A (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | ドツトマトリツクスプリンタ用ヘツドに於ける印刷素子のガイド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4579683A JPS59192580A (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | ドツトマトリツクスプリンタ用ヘツドに於ける印刷素子のガイド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59192580A JPS59192580A (ja) | 1984-10-31 |
| JPH0216702B2 true JPH0216702B2 (ja) | 1990-04-18 |
Family
ID=12729234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4579683A Granted JPS59192580A (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | ドツトマトリツクスプリンタ用ヘツドに於ける印刷素子のガイド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59192580A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61133340U (ja) * | 1985-02-09 | 1986-08-20 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56108542U (ja) * | 1980-01-23 | 1981-08-22 | ||
| JPS5738166A (en) * | 1980-08-18 | 1982-03-02 | Bunzo Sekiguchi | Dot matrix printer |
-
1983
- 1983-03-18 JP JP4579683A patent/JPS59192580A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59192580A (ja) | 1984-10-31 |
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