JPH0216743A - ワーク加熱送り装置 - Google Patents
ワーク加熱送り装置Info
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- JPH0216743A JPH0216743A JP63166544A JP16654488A JPH0216743A JP H0216743 A JPH0216743 A JP H0216743A JP 63166544 A JP63166544 A JP 63166544A JP 16654488 A JP16654488 A JP 16654488A JP H0216743 A JPH0216743 A JP H0216743A
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- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/04—Apparatus for manufacture or treatment
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
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- H10W72/0711—Apparatus therefor
- H10W72/07141—Means for applying energy, e.g. ovens or lasers
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Wire Bonding (AREA)
- Reciprocating Conveyors (AREA)
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- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は半導体組立装置の製造に用いるワイヤボンダー
、グイボンダー、キュア装置における等に用いるワーク
加熱送り装置に関する。
、グイボンダー、キュア装置における等に用いるワーク
加熱送り装置に関する。
[従来の技術]
従来、例えばボンダー用ワーク加熱送り装置には、第3
図に示すように、リードフレーム等のワークlを加熱す
るヒートブロック2の上方が開放したもの、第4図に示
すように、ヒートブロック2の上方が密閉されてでいる
もの、第5図に示すように、ヒートブロック2の周りが
密閉されたものが知られている。
図に示すように、リードフレーム等のワークlを加熱す
るヒートブロック2の上方が開放したもの、第4図に示
すように、ヒートブロック2の上方が密閉されてでいる
もの、第5図に示すように、ヒートブロック2の周りが
密閉されたものが知られている。
第3図に示す開放型は一般的なものであり、ワーク1を
ガイドするガイドレール3上には、ワークlが送り爪4
によって送られる時に浮き上がらないように分割型のM
5が固定されている。即ち、ワークlの中央上部は何も
なくむき出しとなっている。
ガイドするガイドレール3上には、ワークlが送り爪4
によって送られる時に浮き上がらないように分割型のM
5が固定されている。即ち、ワークlの中央上部は何も
なくむき出しとなっている。
その作動は、ヒートブロック2が下降した状態で、送り
爪4が下降、水平(紙面に垂直)方向に往動、上昇及び
水平方向に復動する1サイクルによってワークlはlピ
ッチ送られる。送り爪4の移動停止後にヒートブロック
2が上昇してワークlを加熱する。
爪4が下降、水平(紙面に垂直)方向に往動、上昇及び
水平方向に復動する1サイクルによってワークlはlピ
ッチ送られる。送り爪4の移動停止後にヒートブロック
2が上昇してワークlを加熱する。
第4図に示す密閉型は、ワ一りl又はワーク1に形成さ
れたリードが酸化し易い鋼材よりなる場合に用いられる
もので、ヒートブロック2がワーク1をガイドするよう
になっており、ヒートブロックz自体に鉄製の一体型の
蓋5が固定されている。またヒートブロック2の上面に
は溝2aが形成され、この溝2aにはバイブロが上下動
可渣に設けられている。そして、バイブロよりヒートブ
ロック2の上面へ不活性ガス等を流すようになっている
。
れたリードが酸化し易い鋼材よりなる場合に用いられる
もので、ヒートブロック2がワーク1をガイドするよう
になっており、ヒートブロックz自体に鉄製の一体型の
蓋5が固定されている。またヒートブロック2の上面に
は溝2aが形成され、この溝2aにはバイブロが上下動
可渣に設けられている。そして、バイブロよりヒートブ
ロック2の上面へ不活性ガス等を流すようになっている
。
その作動は、バイブロが上昇してワークlをヒートブロ
ック2より浮き上がらせた状態で、送り爪4によってワ
ークlが1ピッチ送られた後に、バイブロが下降してワ
ークlをヒートブロック2上に載置してワーク1を加熱
する。またバイブロより流れる不活性ガス等により、ヒ
ートブロック2の上方はガス雰囲気となっており、ワー
ク1の酸化を防止している。
ック2より浮き上がらせた状態で、送り爪4によってワ
ークlが1ピッチ送られた後に、バイブロが下降してワ
ークlをヒートブロック2上に載置してワーク1を加熱
する。またバイブロより流れる不活性ガス等により、ヒ
ートブロック2の上方はガス雰囲気となっており、ワー
ク1の酸化を防止している。
第5図に示す密閉型も前記第4図に示すものと同様にワ
ーク1の酸化を防止するものである。即ち、ワーク1を
ガイドするハウジング7の上面にはヒートブロック2を
覆うように一体型の鉄製の蓋5が固定されている。また
ヒートブロック2には、不活性ガス等を流すための孔2
bがワークlの送り方向と平行に形成され、この孔2b
はヒートブロック2の上面に孔2Cによって連通してい
る。そして、前記孔2bに図示しないガス供給口より不
活性ガス等を流すことにより、ヒートブロック2の上方
をガス雰囲気にしている。またヒートブロック2は上下
動駆動されるようになっており、前記第3図の場合と同
様に、ワーク1の送り時にはヒートブロック2は下降し
ており、ワークlの送り後にヒートブロック2が上昇し
てワーク1を加熱する。
ーク1の酸化を防止するものである。即ち、ワーク1を
ガイドするハウジング7の上面にはヒートブロック2を
覆うように一体型の鉄製の蓋5が固定されている。また
ヒートブロック2には、不活性ガス等を流すための孔2
bがワークlの送り方向と平行に形成され、この孔2b
はヒートブロック2の上面に孔2Cによって連通してい
る。そして、前記孔2bに図示しないガス供給口より不
活性ガス等を流すことにより、ヒートブロック2の上方
をガス雰囲気にしている。またヒートブロック2は上下
動駆動されるようになっており、前記第3図の場合と同
様に、ワーク1の送り時にはヒートブロック2は下降し
ており、ワークlの送り後にヒートブロック2が上昇し
てワーク1を加熱する。
なお、第4図及び第5図の構造においては、ボングーの
ツールに対応してM5の部分にはポンディング用作業窓
が設けられていることはいうまでもない。
ツールに対応してM5の部分にはポンディング用作業窓
が設けられていることはいうまでもない。
[発明が解決しようとする課題]
第3図に示す開放型は、ワークlの中央部分が露出して
いるので、上方からちりやごみ等が入ってワーク1に付
着し、ポンディングに悪影響を及ぼすという問題があっ
た。
いるので、上方からちりやごみ等が入ってワーク1に付
着し、ポンディングに悪影響を及ぼすという問題があっ
た。
第4図及び第5図の密閉型は、鉄製の蓋5で覆われてお
り、内部が見えないので、酸化による変色発生の監視、
ワーク送りの調整及びメンテナンス作業が困難であった
。
り、内部が見えないので、酸化による変色発生の監視、
ワーク送りの調整及びメンテナンス作業が困難であった
。
本発明の目的は、ごみ等が入らなく、またワークの状態
の監視及びワーク送りの調整等が容易なワーク加熱送り
装置を提供することにある。
の監視及びワーク送りの調整等が容易なワーク加熱送り
装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段〕
上記目的は、ワークを加熱するヒートブロックの上方に
蓋を設けたワーク加熱送り装置において、前記蓋の中央
部に開口部を設け、前記開口部を覆うように透明な耐熱
板を取付けることにより達成される。
蓋を設けたワーク加熱送り装置において、前記蓋の中央
部に開口部を設け、前記開口部を覆うように透明な耐熱
板を取付けることにより達成される。
またヒートブロックの上方を覆っている蓋口体を透明な
耐熱板にすることにより達成される。
耐熱板にすることにより達成される。
[作用]
ヒートブロックの上方は蓋及び透明な耐熱板で覆われて
いるので、内部にごみ等が入るのが防止される。
いるので、内部にごみ等が入るのが防止される。
また透明な耐熱板によってワークが見えるので、ワーク
の状態が監視できると共に、ワークの送りの調整及びメ
ンテナンス作業が容易に行える。
の状態が監視できると共に、ワークの送りの調整及びメ
ンテナンス作業が容易に行える。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する0本実
施例は、第3図に示す開放型に適用した例を示す、なお
、第3図と同じ部材には同一符合を付して説明する。ワ
ークlをガイドするガイドレール3上には分割型の蓋l
Oが固定されている。従ってMlOllOの間には開口
部11を有する。蓋10.10の対向端部には透明な耐
熱ガラス等の耐熱板12を載置する溝10aが形成され
ている。前記耐熱板12はMIOにポルト13で固定さ
れた板ばね14によって溝10aに密着されている。ま
た前記蓋10には送り爪4の移動を妨げないように爪逃
げ穴10bが設けられている、前記耐熱板12にはポン
ディングツール15に対応した部分にポンディング用作
業窓12aが設けられている。
施例は、第3図に示す開放型に適用した例を示す、なお
、第3図と同じ部材には同一符合を付して説明する。ワ
ークlをガイドするガイドレール3上には分割型の蓋l
Oが固定されている。従ってMlOllOの間には開口
部11を有する。蓋10.10の対向端部には透明な耐
熱ガラス等の耐熱板12を載置する溝10aが形成され
ている。前記耐熱板12はMIOにポルト13で固定さ
れた板ばね14によって溝10aに密着されている。ま
た前記蓋10には送り爪4の移動を妨げないように爪逃
げ穴10bが設けられている、前記耐熱板12にはポン
ディングツール15に対応した部分にポンディング用作
業窓12aが設けられている。
前記ツール15は、周知のように、ポンディングアーム
16の一端に取付けられており、ポンディングアーム1
6はxY力方向駆動されるXYテーブル(図示せず)上
に固定されたポンディングヘッド17に上下動自在に取
付けられている0図中、2は上下駆動されるヒートブロ
ックを示す。
16の一端に取付けられており、ポンディングアーム1
6はxY力方向駆動されるXYテーブル(図示せず)上
に固定されたポンディングヘッド17に上下動自在に取
付けられている0図中、2は上下駆動されるヒートブロ
ックを示す。
なお、ワークlの送り動作及びワーク1の加熱は、従来
と同じであるので、その説明は省略する。
と同じであるので、その説明は省略する。
このように、ヒートブロック2の上方はMIO及び透明
な耐熱板12で覆われているので、内部にごみ等が入る
のが防止される。また透明な耐熱板12によってワーク
1が見えるので、ワーク1の状態が監視できると共に、
ワーク1の送りの調整作業が容易に行える。またポル)
13を緩めて板ばね14及び耐熱板12を取外すことに
より、メンテナンス作業も容易に行える。この場合、ポ
ル)13と板ばね14の間にスプリングを入れておくと
、ポルト13を緩めなくても板ばね14を回転させるこ
とができるので、容易に耐熱板12を堆外すことができ
る。
な耐熱板12で覆われているので、内部にごみ等が入る
のが防止される。また透明な耐熱板12によってワーク
1が見えるので、ワーク1の状態が監視できると共に、
ワーク1の送りの調整作業が容易に行える。またポル)
13を緩めて板ばね14及び耐熱板12を取外すことに
より、メンテナンス作業も容易に行える。この場合、ポ
ル)13と板ばね14の間にスプリングを入れておくと
、ポルト13を緩めなくても板ばね14を回転させるこ
とができるので、容易に耐熱板12を堆外すことができ
る。
第2図は本発明の他の実施例を示す0本実施例は、蓋2
0自体が透明な耐熱板よりなっており、このM2Oはガ
イドレール3の上面に密着するようにL字型の取付具2
1を介してガイドレール3にボルト22で固定されてい
る。このように構成しても前記実施例と同様の効果が得
られる。
0自体が透明な耐熱板よりなっており、このM2Oはガ
イドレール3の上面に密着するようにL字型の取付具2
1を介してガイドレール3にボルト22で固定されてい
る。このように構成しても前記実施例と同様の効果が得
られる。
なお、上記各実施例は、第3図に示す構造に適用した場
合について説明したが、第4図及び第5図に示す構造に
も同様に適用できることはいうまでもない。また第1図
に示す耐熱板12及び第2図に示す蓋20はワークlの
送り方向全体に設けたが、一部分に設けてもよい、また
上記実施例はボングーに適用した場合について説明した
が、キュア装置にも同様に適用できる。
合について説明したが、第4図及び第5図に示す構造に
も同様に適用できることはいうまでもない。また第1図
に示す耐熱板12及び第2図に示す蓋20はワークlの
送り方向全体に設けたが、一部分に設けてもよい、また
上記実施例はボングーに適用した場合について説明した
が、キュア装置にも同様に適用できる。
[発明の効果]
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、蓋の
中央部に開口部を設け、前記開口部を覆うように透明な
耐熱板を取付け、又はヒートブロックの上方を覆うよう
に蓋を透明な耐熱板より構成してなるので、ごみ等が入
らなく、またワークの状態の監視及びワーク送りの調整
等が容易に行える。
中央部に開口部を設け、前記開口部を覆うように透明な
耐熱板を取付け、又はヒートブロックの上方を覆うよう
に蓋を透明な耐熱板より構成してなるので、ごみ等が入
らなく、またワークの状態の監視及びワーク送りの調整
等が容易に行える。
第1図は本発明の一実施例を示し、(a)は平面図、(
b)は(a)のA−A線断面図、第2図は本発明の他の
実施例を示す断面図、第3図、第4図、第5図はそれぞ
れ従来例の断面図である。 l:ワーク、 2:ヒートブロック。 10:蓋、 11:開口部、第1図 12:1fFt熱板、 20:蓋。 第 図 :7−り 20:盈 第 図 ↓ 第 図 第 図
b)は(a)のA−A線断面図、第2図は本発明の他の
実施例を示す断面図、第3図、第4図、第5図はそれぞ
れ従来例の断面図である。 l:ワーク、 2:ヒートブロック。 10:蓋、 11:開口部、第1図 12:1fFt熱板、 20:蓋。 第 図 :7−り 20:盈 第 図 ↓ 第 図 第 図
Claims (3)
- (1)ワークを加熱するヒートブロックの上方に蓋を設
けたワーク加熱送り装置において、前記蓋の中央部に開
口部を設け、前記開口部を覆うように透明な耐熱板を取
付けたことを特徴とするワーク加熱送り装置。 - (2)ワークを加熱するヒートブロックの上方を覆うよ
うに蓋を設けたワーク加熱送り装置において、前記蓋は
透明な耐熱板よりなることを特徴とするワーク加熱送り
装置。 - (3)前記透明な耐熱板は、耐熱ガラスよりなることを
特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記載のワー
ク加熱送り装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63166544A JPH0793337B2 (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | ワーク加熱送り装置 |
| US07/374,533 US4975050A (en) | 1988-07-04 | 1989-06-30 | Workpiece heating and feeding device |
| KR1019890009411A KR920005800B1 (ko) | 1988-07-04 | 1989-07-03 | 피가공물 가열이송장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63166544A JPH0793337B2 (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | ワーク加熱送り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0216743A true JPH0216743A (ja) | 1990-01-19 |
| JPH0793337B2 JPH0793337B2 (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=15833241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63166544A Expired - Fee Related JPH0793337B2 (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | ワーク加熱送り装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4975050A (ja) |
| JP (1) | JPH0793337B2 (ja) |
| KR (1) | KR920005800B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107976071A (zh) * | 2017-12-20 | 2018-05-01 | 大连重工机电设备成套有限公司 | 分体补偿式宽布料铁合金炉下料嘴 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWM468013U (zh) * | 2013-07-18 | 2013-12-11 | 菘鐿科技有限公司 | 電子業製程共用式可拆裝替換之打線熱板 |
| CN104668693B (zh) * | 2015-01-22 | 2016-05-18 | 福建省万达汽车玻璃工业有限公司 | 一种舌片自动焊接及检测流水线 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3900145A (en) * | 1972-10-13 | 1975-08-19 | John C Diepeveen | Apparatus for incremental movement of die frame |
| US3800716A (en) * | 1973-02-16 | 1974-04-02 | R Berger | Furnace closure |
| US3859041A (en) * | 1974-01-21 | 1975-01-07 | Ney Co J M | Muffle furnace with sighting assembly |
| US3980028A (en) * | 1975-05-30 | 1976-09-14 | Leon Ginsburg | Interchangeable see-through and opaque inserts for muffle furnace |
| JPS5645040A (en) * | 1979-09-21 | 1981-04-24 | Hitachi Ltd | Wire bonding apparatus |
| EP0169574B1 (en) * | 1984-07-27 | 1990-04-25 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Apparatus for manufacturing semiconductor device |
| US4763826A (en) * | 1986-05-14 | 1988-08-16 | Kulicke And Soffa Ind., Inc. | Automatic wire feed system |
| US4765531A (en) * | 1987-05-14 | 1988-08-23 | Kulicke And Soffa Industries Inc. | Quick change work station apparatus for automatic wire bonders |
| US4855007A (en) * | 1988-06-03 | 1989-08-08 | Motorola Inc. | Automatic die attach workholder |
-
1988
- 1988-07-04 JP JP63166544A patent/JPH0793337B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-06-30 US US07/374,533 patent/US4975050A/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-07-03 KR KR1019890009411A patent/KR920005800B1/ko not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107976071A (zh) * | 2017-12-20 | 2018-05-01 | 大连重工机电设备成套有限公司 | 分体补偿式宽布料铁合金炉下料嘴 |
| CN107976071B (zh) * | 2017-12-20 | 2023-08-01 | 大连重工机电设备成套有限公司 | 分体补偿式宽布料铁合金炉下料嘴 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR920005800B1 (ko) | 1992-07-18 |
| US4975050A (en) | 1990-12-04 |
| JPH0793337B2 (ja) | 1995-10-09 |
| KR900002440A (ko) | 1990-02-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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