JPH02167484A - 部分放電測定方法 - Google Patents
部分放電測定方法Info
- Publication number
- JPH02167484A JPH02167484A JP32277088A JP32277088A JPH02167484A JP H02167484 A JPH02167484 A JP H02167484A JP 32277088 A JP32277088 A JP 32277088A JP 32277088 A JP32277088 A JP 32277088A JP H02167484 A JPH02167484 A JP H02167484A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrodes
- calibration
- partial discharge
- detection
- connection part
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- Testing Relating To Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電カケープル線路の絶縁接続部における部分放
電測定方法に関する。
電測定方法に関する。
第4図(a)は従来の部分放電測定方法を示す。電カケ
ープル21が絶縁接続部20を介して接続されており、
両端に終端接続部22が設けられている。終端接続部2
2には高電圧課電端子23が設けられており、絶縁接続
部20の近傍の金属シースは検出インピーダンス6を介
してアースされている。検出インピーダンス6の両端の
電位差を検出するために測定器7が接続されている。尚
、CKは結合コンデンサである。
ープル21が絶縁接続部20を介して接続されており、
両端に終端接続部22が設けられている。終端接続部2
2には高電圧課電端子23が設けられており、絶縁接続
部20の近傍の金属シースは検出インピーダンス6を介
してアースされている。検出インピーダンス6の両端の
電位差を検出するために測定器7が接続されている。尚
、CKは結合コンデンサである。
以上の構成において、高電圧課電端子23に高電圧を課
電する。この状態において、絶縁体に部分放電が生じる
と、導体および金属シースに高周波パルスが誘起し、金
属シースの高周波パルスが検出インピーダンス6に流れ
てその両端に高周波パルスの大きさに比例した電位差が
生しる。その電位差を測定器7によって検出することに
より部分放電を測定する。
電する。この状態において、絶縁体に部分放電が生じる
と、導体および金属シースに高周波パルスが誘起し、金
属シースの高周波パルスが検出インピーダンス6に流れ
てその両端に高周波パルスの大きさに比例した電位差が
生しる。その電位差を測定器7によって検出することに
より部分放電を測定する。
測定器7の測定感度を較正するときは、高電圧端子23
の高電圧課電を停止し、較正信号発生器8を終端接続部
11の近傍に接続して電カケープル21の導体と金属シ
ースの間に較正用の高周波パルスを印加する。その等価
回路を第4図(b)に示す。第4図に示すように、較正
信号発生器8はv0ボルトの高周波パルスを静電容量C
8のコンデンサを介して電カケープル21の導体10と
金属シース12の間に加える。導体10と金属シース1
2の間には静電容量Cが形成され、静電容量Cのコンデ
ンサを流れた高周波パルスは検出インピーダンス6に分
流する。このようにして測定器7の感度較正が行われる
。ここで、静電容量Cのコンデンサによる見掛けの放電
電荷をQとし、電位をV、とすると、Q=VO・Co
=V+ ・c −−−−−−−−−−−(1)(1
)式より O v、 = VQ −−−−−(2)
が得られる。絶縁接続部20の絶縁筒の両側の金属シー
スの間に検出インピーダンスを接続しても略同様な効果
が得られる。
の高電圧課電を停止し、較正信号発生器8を終端接続部
11の近傍に接続して電カケープル21の導体と金属シ
ースの間に較正用の高周波パルスを印加する。その等価
回路を第4図(b)に示す。第4図に示すように、較正
信号発生器8はv0ボルトの高周波パルスを静電容量C
8のコンデンサを介して電カケープル21の導体10と
金属シース12の間に加える。導体10と金属シース1
2の間には静電容量Cが形成され、静電容量Cのコンデ
ンサを流れた高周波パルスは検出インピーダンス6に分
流する。このようにして測定器7の感度較正が行われる
。ここで、静電容量Cのコンデンサによる見掛けの放電
電荷をQとし、電位をV、とすると、Q=VO・Co
=V+ ・c −−−−−−−−−−−(1)(1
)式より O v、 = VQ −−−−−(2)
が得られる。絶縁接続部20の絶縁筒の両側の金属シー
スの間に検出インピーダンスを接続しても略同様な効果
が得られる。
しかし、従来の部分放電測定方法によると、電カケープ
ル線路が数Kmというように長尺になると、較正用の高
周波パルスが部分放電測定位置に伝送されてくるまで、
そのレベル■。が減衰するため、また、通常はC>C,
であるため、(2)式のVIの値が小さくなり、所定の
較正操作を行うことができないという不都合がある。更
に、較正信号発生器を接続する終端接続部の位置と較正
操作を行う測定点の位置が離れているため作業性が悪い
という不都合がある。
ル線路が数Kmというように長尺になると、較正用の高
周波パルスが部分放電測定位置に伝送されてくるまで、
そのレベル■。が減衰するため、また、通常はC>C,
であるため、(2)式のVIの値が小さくなり、所定の
較正操作を行うことができないという不都合がある。更
に、較正信号発生器を接続する終端接続部の位置と較正
操作を行う測定点の位置が離れているため作業性が悪い
という不都合がある。
従って、本発明の目的は所定のレベルの較正信号を得る
ことができる部分放電測定方法を提供することである。
ことができる部分放電測定方法を提供することである。
本発明の他の目的は較正操作の作業性を改善した部分放
電測定方法を提供することである。
電測定方法を提供することである。
本発明は上記の目的を実現するため、部分放電によって
誘起される高周波パルスが流れる絶縁接続部の分離され
た金属シース上に防食ビニル層を介して一対の検出電極
を設け、その間に検出インピーダンスを挿入して接続す
るとともに検出インピーダンスと並列に較正信号発生器
を接続した部分放電測定方法を提供する。
誘起される高周波パルスが流れる絶縁接続部の分離され
た金属シース上に防食ビニル層を介して一対の検出電極
を設け、その間に検出インピーダンスを挿入して接続す
るとともに検出インピーダンスと並列に較正信号発生器
を接続した部分放電測定方法を提供する。
較正信号の注入は検出インピーダンスの両端に直接注入
しても良いが、前述した一対の検出電極に注入すること
もできる。また、絶縁接続部の防食ビニル層の外表面に
絶縁筒を介してその両側に一対の較正用電極を設け、そ
れに較正信号発生器を接続しても良い。
しても良いが、前述した一対の検出電極に注入すること
もできる。また、絶縁接続部の防食ビニル層の外表面に
絶縁筒を介してその両側に一対の較正用電極を設け、そ
れに較正信号発生器を接続しても良い。
以下、本発明の部分放電測定方法を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示し、金属シース上の防食
ビニル11と絶縁接続部の金属胴管上の防食ビニル層2
は連続しており、金属胴管は絶縁筒3によって絶縁され
ている。金属胴管上の防食ビニル層2の外表面に一対の
検出電極4および一対の較正用電極5が設けられており
、これらの電極4.5に検出インピーダンス6および較
正信号発生器8が並列になるように接続されている。検
出インピーダンス6には測定器7が接続され、その両端
の電位差を検出するようになっている。
ビニル11と絶縁接続部の金属胴管上の防食ビニル層2
は連続しており、金属胴管は絶縁筒3によって絶縁され
ている。金属胴管上の防食ビニル層2の外表面に一対の
検出電極4および一対の較正用電極5が設けられており
、これらの電極4.5に検出インピーダンス6および較
正信号発生器8が並列になるように接続されている。検
出インピーダンス6には測定器7が接続され、その両端
の電位差を検出するようになっている。
第2図は第1図の実施例を回路的に示したものであり、
電カケープルの導体10は接続スリーブ11によって接
続され、導体10と金属胴管12の間に静電容量CI、
C2のコンデンサが形成され、金属胴管12は絶縁筒3
によって絶縁されている。金属胴管12上の防食ビニル
層2の外表面には検出電極4、および較正用電極5が設
けられている。検出インピーダンス6、測定器7、およ
び較正信号発生器5は第1図に示した通りである。
電カケープルの導体10は接続スリーブ11によって接
続され、導体10と金属胴管12の間に静電容量CI、
C2のコンデンサが形成され、金属胴管12は絶縁筒3
によって絶縁されている。金属胴管12上の防食ビニル
層2の外表面には検出電極4、および較正用電極5が設
けられている。検出インピーダンス6、測定器7、およ
び較正信号発生器5は第1図に示した通りである。
第3図(a)は第2図の等価回路であり、同一部分は同
一の引用数字で示したので重複する説明は省略するが、
検出電極4によって静電容量C□、Cd2のコンデンサ
が、較正用電極5によって静電容量CP I、CPZの
コンデンサが形成される。ここで・CPI・CP2>
Co 。
一の引用数字で示したので重複する説明は省略するが、
検出電極4によって静電容量C□、Cd2のコンデンサ
が、較正用電極5によって静電容量CP I、CPZの
コンデンサが形成される。ここで・CPI・CP2>
Co 。
ス)。
ス)、であるので、第3図(b)の等価回路が得られる
。この等価回路において、C,=C,。
。この等価回路において、C,=C,。
C,>C,と仮定すると、
検出インピーダンス6の両端に加わる電圧V2は、
しI
ここで、C0、C1、C2、Voは既知、あるいは測定
可能である。従来の技術で説明した(2)式と、本発明
の(3)式を比較すると、 V 2 = 2 V l −−−−−(4)となる。
可能である。従来の技術で説明した(2)式と、本発明
の(3)式を比較すると、 V 2 = 2 V l −−−−−(4)となる。
ただし、C=C,とした。(4)式より明らかなように
、従来に比較して2倍のレベルで高周波パルスを検出す
ることになり、しかも、長尺の電カケープルを伝搬する
ことによって生じる減衰を考慮する必要はない。
、従来に比較して2倍のレベルで高周波パルスを検出す
ることになり、しかも、長尺の電カケープルを伝搬する
ことによって生じる減衰を考慮する必要はない。
前述の実施例において、CPI、CPU>CGとしたが
、Coは10〜50PF程度であり、これを満たすため
に較正用電極5の面積を所定の値にすることにより50
0〜100OPF程度にすることはできる。
、Coは10〜50PF程度であり、これを満たすため
に較正用電極5の面積を所定の値にすることにより50
0〜100OPF程度にすることはできる。
ZcdI、Zcd2(Zについても同様である。
また、較正用電極5を省略して検出用電極4に較正用信
号を注入する場合は、第3図(a)の等価回路において
cP、、 CP□が省略された形になるので第3図(
b)の等価回路と同一になる。ただし、較正精度を挙げ
るためには較正用電極5を設けた方が良い。
号を注入する場合は、第3図(a)の等価回路において
cP、、 CP□が省略された形になるので第3図(
b)の等価回路と同一になる。ただし、較正精度を挙げ
るためには較正用電極5を設けた方が良い。
更に、C,=C2、Z>Z、、を条件として説明したが
、この条件を満たさない場合でも、基本式をもとに補正
項を求めることにより較正は可能である。
、この条件を満たさない場合でも、基本式をもとに補正
項を求めることにより較正は可能である。
以上説明した通り、本発明の部分放電測定方法によると
、絶縁接続部の金属胴管上に防食ビニル層を介して所定
の面積の電極を設け、その間に検出インピーダンスと較
正信号発生器を並列に接続して挿入したため、以下の効
果を奏することができる。
、絶縁接続部の金属胴管上に防食ビニル層を介して所定
の面積の電極を設け、その間に検出インピーダンスと較
正信号発生器を並列に接続して挿入したため、以下の効
果を奏することができる。
(1)長尺ケーブル線路の絶縁接続部において所定の感
度で部分放電の測定ができる。また、既設の線路にその
まま適用することができる。
度で部分放電の測定ができる。また、既設の線路にその
まま適用することができる。
(2)較正用の高周波パルスの波形の歪みや減衰が生じ
ない。
ない。
(3)較正信号発生器と測定器が同一の位置にあるため
、作業性が良い。
、作業性が良い。
(4)高圧導体に較正用の高周波パルスを注入する必要
がないので安全性が高い。
がないので安全性が高い。
(5)活線状態においても感度較正ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す説明図。第2図は第1
図の回路的な説明図。第3図(a)、(b)は第2図の
等価回路図、第4図(a)、(b)は従来の部分放電測
定方法の説明図および等価回路図。 符号の説明 1−−−−−−−一金属シース上の防食ビニル層2−−
−−−−−−一金属胴管上の防食ビニル層3 絶縁
筒 4−−−−=−−−一検出電極5−−−−
−−−−−−一較正用電極 6−−−−−−−−−検出インピーダンス7−−−−−
−−−−一測定器 810 ケーブル導
体 11・−12−−−−−−−一金属胴管 較正信号発生器 終端スリーブ
図の回路的な説明図。第3図(a)、(b)は第2図の
等価回路図、第4図(a)、(b)は従来の部分放電測
定方法の説明図および等価回路図。 符号の説明 1−−−−−−−一金属シース上の防食ビニル層2−−
−−−−−−一金属胴管上の防食ビニル層3 絶縁
筒 4−−−−=−−−一検出電極5−−−−
−−−−−−一較正用電極 6−−−−−−−−−検出インピーダンス7−−−−−
−−−−一測定器 810 ケーブル導
体 11・−12−−−−−−−一金属胴管 較正信号発生器 終端スリーブ
Claims (2)
- (1)地中電力ケーブル線路の絶縁接続部における部分
放電測定方法において、 前記絶縁接続部の防食ビニル層の外表面に絶縁筒を介し
てその両側に一対の検出電極を設け、前記一対の検出電
極の間に測定器に接続される検出インピーダンスを接続
し、 前記検出インピーダンスの両端に前記測定器の感度較正
用の信号を注入することを特徴とする部分放電測定方法
。 - (2)前記外表面に前記絶縁筒を介してその両側に前記
一対の検出電極に隣接して一対の較正用電極を設け、 前記一対の較正用電極に前記感度較正用の信号を注入す
ることを特徴とする請求項第1項記載の部分放電測定方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63322770A JPH067148B2 (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 部分放電測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63322770A JPH067148B2 (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 部分放電測定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02167484A true JPH02167484A (ja) | 1990-06-27 |
| JPH067148B2 JPH067148B2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=18147451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63322770A Expired - Lifetime JPH067148B2 (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 部分放電測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067148B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110308413A (zh) * | 2019-08-08 | 2019-10-08 | 上海安平静电科技有限公司 | 一种非接触式静电检测器校准装置及校准方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57191568A (en) * | 1981-05-21 | 1982-11-25 | Toshiba Corp | Partial discharge measuring device |
| JPS60146161A (ja) * | 1984-01-11 | 1985-08-01 | Mitsubishi Electric Corp | 電気絶縁機器の異常検出装置 |
| JPS6140571A (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-26 | Showa Electric Wire & Cable Co Ltd | 活線ケーブルの部分放電測定法 |
| JPS62245976A (ja) * | 1986-04-18 | 1987-10-27 | Mitsubishi Electric Corp | 電気機器異常検出装置 |
-
1988
- 1988-12-21 JP JP63322770A patent/JPH067148B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57191568A (en) * | 1981-05-21 | 1982-11-25 | Toshiba Corp | Partial discharge measuring device |
| JPS60146161A (ja) * | 1984-01-11 | 1985-08-01 | Mitsubishi Electric Corp | 電気絶縁機器の異常検出装置 |
| JPS6140571A (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-26 | Showa Electric Wire & Cable Co Ltd | 活線ケーブルの部分放電測定法 |
| JPS62245976A (ja) * | 1986-04-18 | 1987-10-27 | Mitsubishi Electric Corp | 電気機器異常検出装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110308413A (zh) * | 2019-08-08 | 2019-10-08 | 上海安平静电科技有限公司 | 一种非接触式静电检测器校准装置及校准方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH067148B2 (ja) | 1994-01-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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