JPH02167698A - 不織布の切断方法及び装置 - Google Patents
不織布の切断方法及び装置Info
- Publication number
- JPH02167698A JPH02167698A JP32007188A JP32007188A JPH02167698A JP H02167698 A JPH02167698 A JP H02167698A JP 32007188 A JP32007188 A JP 32007188A JP 32007188 A JP32007188 A JP 32007188A JP H02167698 A JPH02167698 A JP H02167698A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nonwoven fabric
- roll
- cutting
- product
- cut
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Details Of Cutting Devices (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は不織布を所定形状に打ち抜く不織布の切断方法
及び装置に関し、特にロータリーグイ方式による切断速
度の高速化及び切断精度の向上を図った不織布の切断方
法及び装置に関する。
及び装置に関し、特にロータリーグイ方式による切断速
度の高速化及び切断精度の向上を図った不織布の切断方
法及び装置に関する。
(従来の技術〕
不織布、特に熱可塑性樹脂を含有する不織布は、フロッ
ピーディスクのライナーあるいは生理用品の包装体など
として広く用いられている。
ピーディスクのライナーあるいは生理用品の包装体など
として広く用いられている。
そして、不織布をこれらのライナーあるいは包装体とし
て用いる場合には所定形状に切断する必要がある。
て用いる場合には所定形状に切断する必要がある。
その切断方法及び装置として従来からロータリーグイ方
式が広く適用されている。この方式は、41!−状の不
織布を切断して所定形状の輪郭に打ち抜くロータリーダ
イを用いて連続的に製品を得るようにしたものである。
式が広く適用されている。この方式は、41!−状の不
織布を切断して所定形状の輪郭に打ち抜くロータリーダ
イを用いて連続的に製品を得るようにしたものである。
〔発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記のロータリーグイ方式による切断で
は、不織布の柔軟性及び厚みに左右されて所定形状の輪
郭に従って精度良く切断することができなかった。その
ため、不織布単体で切断せずに、紙または樹脂シートに
重ね合わせたうえで切断し、その精度を得るようにして
いた。
は、不織布の柔軟性及び厚みに左右されて所定形状の輪
郭に従って精度良く切断することができなかった。その
ため、不織布単体で切断せずに、紙または樹脂シートに
重ね合わせたうえで切断し、その精度を得るようにして
いた。
また、従来の切断方式では、切断面から不織布に含有さ
れる短繊維が分散して、発塵するなどの課題があった。
れる短繊維が分散して、発塵するなどの課題があった。
従って、本発明の目的は、不織布を高精度且つ高速に切
断して打ち抜き所望の不織布製品を得ることができる不
織布の切断方法及び装置を提供することにある。
断して打ち抜き所望の不織布製品を得ることができる不
織布の切断方法及び装置を提供することにある。
本発明は、連続的に供給された帯状不織布を切断して所
定形状の不織布製品として打ち抜く不織布の切断方法に
おいて、上記不織布製品の輪郭形状を含む所定幅部分を
加熱押圧した後、冷却し、冷却された上記不織布を上記
所定幅部分に従い、切断することを特徴とする不織布の
切断方法を提供することにより上記目的を達成したもの
である。
定形状の不織布製品として打ち抜く不織布の切断方法に
おいて、上記不織布製品の輪郭形状を含む所定幅部分を
加熱押圧した後、冷却し、冷却された上記不織布を上記
所定幅部分に従い、切断することを特徴とする不織布の
切断方法を提供することにより上記目的を達成したもの
である。
また、本発明は、上記発明方法を好適に実施する装置、
即ち、連続的に供給された帯状不織布を切断して所定形
状の不織布製品として打ち抜く不織布の切断装置におい
て、上記不織布製品の輪郭形状を含む所定幅部分を加熱
、押圧する加熱ロールと、該加熱ロールの下流側に配設
され加熱された上記不織布を冷却する冷却ロールと、該
冷却ロールの下流側に配設され上記所定幅部分に従い上
記不織布を切断する切断ロールとを備えたことを特徴と
する不織布の切断装置を併せて提供するものである。
即ち、連続的に供給された帯状不織布を切断して所定形
状の不織布製品として打ち抜く不織布の切断装置におい
て、上記不織布製品の輪郭形状を含む所定幅部分を加熱
、押圧する加熱ロールと、該加熱ロールの下流側に配設
され加熱された上記不織布を冷却する冷却ロールと、該
冷却ロールの下流側に配設され上記所定幅部分に従い上
記不織布を切断する切断ロールとを備えたことを特徴と
する不織布の切断装置を併せて提供するものである。
本発明によれば、連続的に供給される不織布を加熱ロー
ルで加熱押圧して不織布製品の輪郭形状の所定幅をもっ
た溶融部分を形威し、該加熱押圧処理後の不織布を冷却
した後、切断ロールで上記所定幅部分を切断して所定形
状の不織布製品として打ち抜(ことができる。
ルで加熱押圧して不織布製品の輪郭形状の所定幅をもっ
た溶融部分を形威し、該加熱押圧処理後の不織布を冷却
した後、切断ロールで上記所定幅部分を切断して所定形
状の不織布製品として打ち抜(ことができる。
[実施例〕
以下、第1図乃至第7図に示す実施例に基づいて本発明
を説明する。各図中、第1図は本発明の不織布の切断方
法を実施するのに好適な本発明の一実施例装置の全体の
構成を示す側面図、第2図(a)、(b)はそれぞれ本
実施例装置の加熱ロールを示す斜視図及び加熱ロールに
よって処理された不織布を示す断面図、第3図(a)、
(b)はそれぞれ本実施例装置の切断ロールを示す斜視
図及び不織布を切断する状態の要部を示す断面図、第4
図は切断された不織布製品を不織布から分離する状態を
示す本実施例装置の部分斜視図、第5図(a)、い)、
(C)はそれぞれ本実施例装置によって製造された不織
布製品を示す断面図、第6図は本発明の他の実施例装置
の全体の構成を示す側面図、第7図(a)〜(d)は第
6図に示す実施例装置によって製造された不織布製品を
示す平面図及び断面図である。
を説明する。各図中、第1図は本発明の不織布の切断方
法を実施するのに好適な本発明の一実施例装置の全体の
構成を示す側面図、第2図(a)、(b)はそれぞれ本
実施例装置の加熱ロールを示す斜視図及び加熱ロールに
よって処理された不織布を示す断面図、第3図(a)、
(b)はそれぞれ本実施例装置の切断ロールを示す斜視
図及び不織布を切断する状態の要部を示す断面図、第4
図は切断された不織布製品を不織布から分離する状態を
示す本実施例装置の部分斜視図、第5図(a)、い)、
(C)はそれぞれ本実施例装置によって製造された不織
布製品を示す断面図、第6図は本発明の他の実施例装置
の全体の構成を示す側面図、第7図(a)〜(d)は第
6図に示す実施例装置によって製造された不織布製品を
示す平面図及び断面図である。
本実施例装置は、第1図に示す如く、原反ロールlから
不織布2を引き出す1対のフィードロール3.3と、フ
ィードロール3.3、によって供給された不織布2に後
述の如き加熱押圧処理を施す加熱ロール4.4と、加熱
ロール4.4、によって処理された不織布2を冷却する
流れ方向に順次配設された1対の冷却ロール5.5と、
冷却ロール5.5、によって冷却された不織布2を上記
加熱処理部位に従ってアンビルロール6上で不織布製品
7として打ち抜くべく切断する切断ロール8と、切断ロ
ール8の下流側で上記アンビルロール6に接触させて配
設され不織布製品7を打ち抜いた残余の不織布2゛の張
力を調整するテンシコンカットロール9と、テンション
カットロール9の下流側で上記アンビルロール6に接触
させて配設され不織布製品7を分離する分離ニップロー
ル10とを備えている。更に本実施例装置は、アンビル
ロール6下側に配設され分離された不織布製品7を次工
程へ移載するコンベア11へ供給するシュー)12と、
残余の不織布2゛を張力調整用のl対のニップロール1
3を経由させて巻き取る巻き取りロール14とを備えて
いる。
不織布2を引き出す1対のフィードロール3.3と、フ
ィードロール3.3、によって供給された不織布2に後
述の如き加熱押圧処理を施す加熱ロール4.4と、加熱
ロール4.4、によって処理された不織布2を冷却する
流れ方向に順次配設された1対の冷却ロール5.5と、
冷却ロール5.5、によって冷却された不織布2を上記
加熱処理部位に従ってアンビルロール6上で不織布製品
7として打ち抜くべく切断する切断ロール8と、切断ロ
ール8の下流側で上記アンビルロール6に接触させて配
設され不織布製品7を打ち抜いた残余の不織布2゛の張
力を調整するテンシコンカットロール9と、テンション
カットロール9の下流側で上記アンビルロール6に接触
させて配設され不織布製品7を分離する分離ニップロー
ル10とを備えている。更に本実施例装置は、アンビル
ロール6下側に配設され分離された不織布製品7を次工
程へ移載するコンベア11へ供給するシュー)12と、
残余の不織布2゛を張力調整用のl対のニップロール1
3を経由させて巻き取る巻き取りロール14とを備えて
いる。
また、上記原反ロール1と上記フィードロール3.3に
おいて上記不織布2を第1図に示す如く垂れ下がった状
態を作り不織布2内に残留する応力を一旦除去するよう
にしてあり、原反ロール1に巻かれた不織布2内に残留
する応力を一旦除去した後、フィードロール3.3によ
って不織布2を引き出し下流側の加熱ロール4.4に引
き渡すようにしている。このように不織布2における残
留応力を除去することによって後発的に縮みを生しさせ
ず切断ロール8による不織布製品7としての切断精度を
高めるようにしている。更に不織布2の余計な垂れ下が
りを防止するために、垂れ下がった不織布2を挟む両側
位置に不織布2の折り返し端を検出する検出器15が鉛
直方向にそれぞれ複数配設され、不織布2の折り返し端
を検出することにより、垂れ下がり量を制御するように
している。
おいて上記不織布2を第1図に示す如く垂れ下がった状
態を作り不織布2内に残留する応力を一旦除去するよう
にしてあり、原反ロール1に巻かれた不織布2内に残留
する応力を一旦除去した後、フィードロール3.3によ
って不織布2を引き出し下流側の加熱ロール4.4に引
き渡すようにしている。このように不織布2における残
留応力を除去することによって後発的に縮みを生しさせ
ず切断ロール8による不織布製品7としての切断精度を
高めるようにしている。更に不織布2の余計な垂れ下が
りを防止するために、垂れ下がった不織布2を挟む両側
位置に不織布2の折り返し端を検出する検出器15が鉛
直方向にそれぞれ複数配設され、不織布2の折り返し端
を検出することにより、垂れ下がり量を制御するように
している。
また、フィードロール3は、下流側に隣接する加熱ロー
ル4.4の熱的影響を受けて昇温するため加熱ロール4
.4に引き渡すべき不織布2を加熱膨張させて不織布2
の送り量に変動させ、不織布製品7の寸法精度を低下さ
せる虞れがある。そのため、フィードロール3には温度
コントローラ(図示せず)が組み付けられており、一定
の温度を保持させて常に一定量の不織布2を加熱ロール
4.4に引き渡し、加熱ロール4.4によって一定の輪
郭を形成するようにしている。
ル4.4の熱的影響を受けて昇温するため加熱ロール4
.4に引き渡すべき不織布2を加熱膨張させて不織布2
の送り量に変動させ、不織布製品7の寸法精度を低下さ
せる虞れがある。そのため、フィードロール3には温度
コントローラ(図示せず)が組み付けられており、一定
の温度を保持させて常に一定量の不織布2を加熱ロール
4.4に引き渡し、加熱ロール4.4によって一定の輪
郭を形成するようにしている。
また、上記加熱ロール4.4は、第2図(a)に示す如
く、いずれか一方の加熱ロール4の表面に不織布製品7
の輪郭形状を呈する凸型、本実施例では円形の凸型4A
が形威されており、この加熱ロール4と他方の加熱ロー
ル4とで不織布2を押圧処理すると、第2図(b)の断
面に示す如く、不織布2に上記凸型4Aに相当する部位
を溶融させてシート状部位2Aを形威して流下させる。
く、いずれか一方の加熱ロール4の表面に不織布製品7
の輪郭形状を呈する凸型、本実施例では円形の凸型4A
が形威されており、この加熱ロール4と他方の加熱ロー
ル4とで不織布2を押圧処理すると、第2図(b)の断
面に示す如く、不織布2に上記凸型4Aに相当する部位
を溶融させてシート状部位2Aを形威して流下させる。
そして、加熱ロール4.4の下流側に連続して位置する
冷却ロール5.5によって不織布2を冷却してそのシー
ト状部位2Aを硬化させて切断ロール8へ引き渡すよう
になされている。
冷却ロール5.5によって不織布2を冷却してそのシー
ト状部位2Aを硬化させて切断ロール8へ引き渡すよう
になされている。
上記切断ロール8は、第3図(a)に示す如く、切断ロ
ール8の表面に不織布製品7の輪郭形状に即したダイ刃
先8Aが突出形成されており、この切断ロール8とアン
ビルロール6とで不織布2に形成された不織布製品7の
輪郭形状に即した一定幅のシート状部位2Aに上記ダイ
刃先8Aが第3図(b)に誇張して示す如く喰い込み、
不織布製品7を切断するようになされている。切断をす
る際には、打ち抜かれるべき不織布製品7の寸法精度を
低下させないために、切断ロール8下流側のテンション
カットロール9によって不織布製品7と残余の不織布2
゛ との間に張力不整がないように張力を調整するよう
にしている。
ール8の表面に不織布製品7の輪郭形状に即したダイ刃
先8Aが突出形成されており、この切断ロール8とアン
ビルロール6とで不織布2に形成された不織布製品7の
輪郭形状に即した一定幅のシート状部位2Aに上記ダイ
刃先8Aが第3図(b)に誇張して示す如く喰い込み、
不織布製品7を切断するようになされている。切断をす
る際には、打ち抜かれるべき不織布製品7の寸法精度を
低下させないために、切断ロール8下流側のテンション
カットロール9によって不織布製品7と残余の不織布2
゛ との間に張力不整がないように張力を調整するよう
にしている。
一方、アンビルロール6の表面には多数の孔(図示せず
)が分散して形成されており、しかもアンビルロール6
の内部を減圧状態にしであるため、通過する不織布製品
7及び残余の不織布2”がその表面に吸引された状態で
下流側へ流下するようにしている。
)が分散して形成されており、しかもアンビルロール6
の内部を減圧状態にしであるため、通過する不織布製品
7及び残余の不織布2”がその表面に吸引された状態で
下流側へ流下するようにしている。
而して、上記アンビルロール6に吸引された不織布製品
7及び残余の不織布2′は、下流側に配設された分離ニ
ップロール10に差し掛かると、不織布製品7はそのま
まアンビルロール6によって搬送される一方、残余の不
織布2°はガイドロール16及びニップロール13.1
3を経由した巻き取りロール14に巻き取られる。
7及び残余の不織布2′は、下流側に配設された分離ニ
ップロール10に差し掛かると、不織布製品7はそのま
まアンビルロール6によって搬送される一方、残余の不
織布2°はガイドロール16及びニップロール13.1
3を経由した巻き取りロール14に巻き取られる。
上記アンビルロール6によって搬送された不織布製品7
は、シュート12に差し掛かるとアンビルロール6から
離れ、シュート12を介して下流側に配設されたコンベ
ア11に引き渡されて次工程へ移送される。
は、シュート12に差し掛かるとアンビルロール6から
離れ、シュート12を介して下流側に配設されたコンベ
ア11に引き渡されて次工程へ移送される。
また、加熱ロール4及び切断ロール8を取り替えること
によって、第5図(a)、(b)、(C)に示す形状の
不織布製品7゛、7°゛を得ることができる。
によって、第5図(a)、(b)、(C)に示す形状の
不織布製品7゛、7°゛を得ることができる。
Claims (2)
- (1)連続的に供給された帯状不織布を切断して所定形
状の不織布製品として打ち抜く不織布の切断方法におい
て、上記不織布製品の輪郭形状を含む所定幅部分を加熱
押圧した後、冷却し、冷却された上記不織布を上記所定
幅部分に従い、切断することを特徴とする不織布の切断
方法。 - (2)連続的に供給された帯状不織布を切断して所定形
状の不織布製品として打ち抜く不織布の切断装置におい
て、上記不織布製品の輪郭形状を含む所定幅部分を加熱
、押圧する加熱ロールと、該加熱ロールの下流側に配設
され加熱された上記不織布を冷却する冷却ロールと、該
冷却ロールの下流側に配設され上記所定幅部分に従い上
記不織布を切断する切断ロールとを備えたことを特徴と
する不織布の切断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32007188A JPH02167698A (ja) | 1988-12-19 | 1988-12-19 | 不織布の切断方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32007188A JPH02167698A (ja) | 1988-12-19 | 1988-12-19 | 不織布の切断方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02167698A true JPH02167698A (ja) | 1990-06-28 |
Family
ID=18117397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32007188A Pending JPH02167698A (ja) | 1988-12-19 | 1988-12-19 | 不織布の切断方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02167698A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002502717A (ja) * | 1998-01-27 | 2002-01-29 | キンバリー クラーク ワールドワイド インコーポレイテッド | 切断具及び切断方法 |
| JP2002530216A (ja) * | 1998-11-21 | 2002-09-17 | エルテーエス ローマン テラピー−ジステーメ アーゲー | 扁平形態物品を給送する方法および装置 |
| JP2004223924A (ja) * | 2003-01-23 | 2004-08-12 | Kao Corp | シート部材の加工システム |
-
1988
- 1988-12-19 JP JP32007188A patent/JPH02167698A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002502717A (ja) * | 1998-01-27 | 2002-01-29 | キンバリー クラーク ワールドワイド インコーポレイテッド | 切断具及び切断方法 |
| JP2002530216A (ja) * | 1998-11-21 | 2002-09-17 | エルテーエス ローマン テラピー−ジステーメ アーゲー | 扁平形態物品を給送する方法および装置 |
| JP2004223924A (ja) * | 2003-01-23 | 2004-08-12 | Kao Corp | シート部材の加工システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6290635B1 (en) | Device for folding a web of material | |
| ES262887Y (es) | Una banda de material plastico que presenta un diseno tridimensional sustancialmente continuo de estampaciones o entran-tes. | |
| KR19990008044A (ko) | 웨브의 적층장치 | |
| NO326630B1 (no) | Fremgangsmate og arrangement for fremstilling av materialbaner som har diskrete materialstykker montert pa disse | |
| KR20180069826A (ko) | 섀시 웹에 탭들을 부착하는 유닛 | |
| JPH02167698A (ja) | 不織布の切断方法及び装置 | |
| WO1991001932A1 (en) | Apparatus and method for producing semi-converted diskette liners | |
| EP4397288B1 (en) | Split formation of unitary substrates | |
| US3514354A (en) | Method of coating sheets of carton or similar material with a plastic coating | |
| JP2003119662A (ja) | 繊維用断裁装置 | |
| JPH042499A (ja) | 樹脂フィルムの穿孔装置および穿孔方法 | |
| JP7537929B2 (ja) | 突起部材の製造方法 | |
| DE69102506T2 (de) | Vorrichtung und Verfahren zum Prägen. | |
| JP2571565B2 (ja) | 磁気ディスククリーニング用ライナー加工装置 | |
| KR101737701B1 (ko) | 고무밴드 제조장치 및 그 제조방법 | |
| JPH11200235A (ja) | 中空糸編地の切断装置 | |
| EP4470412A1 (en) | Hook-and-loop fastener production method | |
| JP4610987B2 (ja) | 熱可塑性樹脂シートの連続成形方法 | |
| JPS62141168A (ja) | 網状不織布の製造装置 | |
| KR100566928B1 (ko) | 스틸스트립 엔드마크방지용장치 | |
| JP2000271054A (ja) | ワイパーの製造方法 | |
| JPH0720660B2 (ja) | 積層成形品の製造方法 | |
| JPH04176597A (ja) | シート連続打ち技き装置 | |
| WO2002063086A1 (en) | Method and apparatus for manufacturing nonwoven fabric | |
| JPS5858211B2 (ja) | 合成樹脂製形材の連続成形方法 |