JPH02167923A - アンカードリルの引上げ装置 - Google Patents
アンカードリルの引上げ装置Info
- Publication number
- JPH02167923A JPH02167923A JP32287888A JP32287888A JPH02167923A JP H02167923 A JPH02167923 A JP H02167923A JP 32287888 A JP32287888 A JP 32287888A JP 32287888 A JP32287888 A JP 32287888A JP H02167923 A JPH02167923 A JP H02167923A
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- clamp
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- anchor drill
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 abstract 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Piles And Underground Anchors (AREA)
- Drilling And Exploitation, And Mining Machines And Methods (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〉
本発明は、水抜きポーリング・道路法面のアンカー工事
等で地中に打ち込んだアンカードリルを地中から引上げ
るための装置に関する。
等で地中に打ち込んだアンカードリルを地中から引上げ
るための装置に関する。
(従来の技術)
従来のアンカードリルの引上げ装置は、第5図に示すア
ンカードリル打ち込み装置を使って行なわれている。こ
の装置は、傾斜したブーム(2)にチェーン(!4でア
ンカードリル(7)を回転打撃するドリフタ(50を進
退自在にし、又ブームの先端にアンカードリル(7)の
途中を固定できる手動操作のクランプ部+11を有する
構造としている。そしてアンカードリル(7)は先端の
ドリルビットの部分に数〜数十本のロッド又はケーシン
グを継ぎながら地中に打ち込まれる。
ンカードリル打ち込み装置を使って行なわれている。こ
の装置は、傾斜したブーム(2)にチェーン(!4でア
ンカードリル(7)を回転打撃するドリフタ(50を進
退自在にし、又ブームの先端にアンカードリル(7)の
途中を固定できる手動操作のクランプ部+11を有する
構造としている。そしてアンカードリル(7)は先端の
ドリルビットの部分に数〜数十本のロッド又はケーシン
グを継ぎながら地中に打ち込まれる。
打ち込んだアンカードリル(7)を引上げる時は、地中
に打ち・込んだアンカードリル(7)をドリフタ(50
0回転ロッドに連結し、クランプ部(1)はクランプし
1.い状態としてドリフタを作動させてアンカー−ラド
を回転させながらチェーン−で上方に移動させることで
、アンカードリルを地中からロツド又はケーシング−段
分引上げるものである。そしてアンカードリルの引上げ
た根元部分をクランプ部(1)で把持して引上げたアン
カードリル(7)の−段のロッド部分をドリフタ60で
逆回転させて継目の螺合を解いて一段のロッドを取り外
し、残ったアンカードリル(7)をドリフタ61)の回
転ロッドに連結し、回転させながらアンカードリル(7
)を引上げるものであり、これをロッド・ケーシングの
段数繰り返してアンカードリルを引上げるものである。
に打ち・込んだアンカードリル(7)をドリフタ(50
0回転ロッドに連結し、クランプ部(1)はクランプし
1.い状態としてドリフタを作動させてアンカー−ラド
を回転させながらチェーン−で上方に移動させることで
、アンカードリルを地中からロツド又はケーシング−段
分引上げるものである。そしてアンカードリルの引上げ
た根元部分をクランプ部(1)で把持して引上げたアン
カードリル(7)の−段のロッド部分をドリフタ60で
逆回転させて継目の螺合を解いて一段のロッドを取り外
し、残ったアンカードリル(7)をドリフタ61)の回
転ロッドに連結し、回転させながらアンカードリル(7
)を引上げるものであり、これをロッド・ケーシングの
段数繰り返してアンカードリルを引上げるものである。
(発明が解決しようとする課題〉
従来のアンカードリル打ち込み装置を使用しての77カ
ードリルの引上げ作業では、ドリフタをチェーンで引上
げるため、高い引抜力を与えることがチェーンの強度上
の限界から難しく、又アンカードリルとドリフタの回転
ロッドとの連結作業は手作業であり、又アンカードリル
をロッド−段分引上げてからブーム先端のクランプ部で
アンカードリルの途中を把持させる作業も手作業であり
、手作業が多く作業効率が悪いという欠点がある。
ードリルの引上げ作業では、ドリフタをチェーンで引上
げるため、高い引抜力を与えることがチェーンの強度上
の限界から難しく、又アンカードリルとドリフタの回転
ロッドとの連結作業は手作業であり、又アンカードリル
をロッド−段分引上げてからブーム先端のクランプ部で
アンカードリルの途中を把持させる作業も手作業であり
、手作業が多く作業効率が悪いという欠点がある。
本発明の課題は、従来の引上げ作業のこれらの欠点を解
消し、強い引抜力を得ることができるとともに手作業を
少なくしてボタン操作で作業を行えるように自動化して
作業効率を上げることができるというアンカードリルの
引上げ装置を提供せんとするものである。
消し、強い引抜力を得ることができるとともに手作業を
少なくしてボタン操作で作業を行えるように自動化して
作業効率を上げることができるというアンカードリルの
引上げ装置を提供せんとするものである。
(課題を解決するための手段)
かかる課題を解決した本発明の要旨は、7ノカードリル
の外fillからの把持及びその開放をシリンダー駆動
で行えるクランプ部を、傾斜角度を変えられるブームの
先端に設け、又同ブームの長手方向に沿って移動する摺
動台を進退用シリンダーで進退させるとともに、同摺動
台にアンカードリルを外側から把持する一対の開閉自在
なクランプ腕をドリル軸心まわりに回転用シリンダーで
回動自在1こ取付け、更に開閉自在なクランプ腕を閉じ
てアンカードリルを把持する腕開閉シリンダーを一対の
クランプ腕間に設けてなるアンカードリルの引上げ装置
にある。
の外fillからの把持及びその開放をシリンダー駆動
で行えるクランプ部を、傾斜角度を変えられるブームの
先端に設け、又同ブームの長手方向に沿って移動する摺
動台を進退用シリンダーで進退させるとともに、同摺動
台にアンカードリルを外側から把持する一対の開閉自在
なクランプ腕をドリル軸心まわりに回転用シリンダーで
回動自在1こ取付け、更に開閉自在なクランプ腕を閉じ
てアンカードリルを把持する腕開閉シリンダーを一対の
クランプ腕間に設けてなるアンカードリルの引上げ装置
にある。
(作用)
この発明では、地中に打ち込まれたアンカードリルの地
表からの突出部分に向けてブームを傾斜させ、次にアン
カードリルの地表突出部分をクランプ部内を貫通させて
摺動台の一対のクランプ腕中に挿入する。その後、腕開
閉シリンダーを作動させ一対のクランプ腕を互いに寄せ
て同クランプ腕でもってアンカードリルの地表突出した
頭部をを把持する。把持した後、回転用シリンダーと進
退用シリンダーを作動させるとクランプ腕がアンカード
リルを把持したまま40’程回転しながら所要長さ引上
げらhる。
表からの突出部分に向けてブームを傾斜させ、次にアン
カードリルの地表突出部分をクランプ部内を貫通させて
摺動台の一対のクランプ腕中に挿入する。その後、腕開
閉シリンダーを作動させ一対のクランプ腕を互いに寄せ
て同クランプ腕でもってアンカードリルの地表突出した
頭部をを把持する。把持した後、回転用シリンダーと進
退用シリンダーを作動させるとクランプ腕がアンカード
リルを把持したまま40’程回転しながら所要長さ引上
げらhる。
所要長さ引とげた後、腕開閉シリンダーを作動させてク
ランプ腕の把持を解いて回転用シリンダーを作動し、ク
ランプ腕を元の角度位置に戻し腕開閉用シリンダーを作
動させてクランプ腕によってアンカードリルを把持し、
前記同様に回転用シリンダーと進退用シリンダーを駆動
してアンカードリルを回転させたから所要量引上げる。
ランプ腕の把持を解いて回転用シリンダーを作動し、ク
ランプ腕を元の角度位置に戻し腕開閉用シリンダーを作
動させてクランプ腕によってアンカードリルを把持し、
前記同様に回転用シリンダーと進退用シリンダーを駆動
してアンカードリルを回転させたから所要量引上げる。
これを復数回繰り返すことでアンカードリルの最上段の
ロッド又はケー/ングをクランプ部より高く引上げる。
ロッド又はケー/ングをクランプ部より高く引上げる。
その後、クランプ用プリンダーを作動させてクランプ部
においてアンカードリルを把持する。次に、クランプ腕
でアンカードリルを把持し、回転用シリンダーを作動さ
せてアンカードリルを逆方向に回転させ、ロッド・ケー
/ング継目の螺合を解く。これを複数回繰り返すことで
最上段の把持しているロッド・ケーシングをアンカート
リル本体から分離するもの−cある。
においてアンカードリルを把持する。次に、クランプ腕
でアンカードリルを把持し、回転用シリンダーを作動さ
せてアンカードリルを逆方向に回転させ、ロッド・ケー
/ング継目の螺合を解く。これを複数回繰り返すことで
最上段の把持しているロッド・ケーシングをアンカート
リル本体から分離するもの−cある。
これらの工程をロッド・ケーシングの段数だけ繰り返す
ことでアンカードリルを地中から引上げるものである。
ことでアンカードリルを地中から引上げるものである。
(実施例)
以下、実施例を図面に基づいて説明する。
本実施例が引上げるアンカードリルはインナーロッドと
ケーシングの二重管構造のもので、本実施例装置はその
外側のケーシングの脱着とインナーロッドの把持機構を
持った装置である。
ケーシングの二重管構造のもので、本実施例装置はその
外側のケーシングの脱着とインナーロッドの把持機構を
持った装置である。
第1図は本実施例の使用状態を示す説明図、第2図は本
実施例の要部を示すf南国、第3図はクランプ部を示す
正面図、第4図はクランプ腕による把持機構を示す説明
図である。
実施例の要部を示すf南国、第3図はクランプ部を示す
正面図、第4図はクランプ腕による把持機構を示す説明
図である。
図中(1)はクランプ部、(2)はブーム、(3)は摺
動台、+41.(5)はクランプ腕、(6)は基台、(
7)はアンカードリル、(8)はクランプ部(1)の把
持・開放を行う浦圧シリンダー、(9)はブーム(2)
の傾斜角度を変える油圧シリンダー、(lOはブーム(
2)正面に突出した摺動台(3)の案内条、(I l)
は摺動台(3)をブーム(2)に+9って進退させる進
退用油圧シリンダ−、Hは一対のクランプ腕(4)、
(5)を回転させる回転用油圧シリンダ−、(13はク
ランプ腕(,11,(51を開閉させる腕開閉油圧シリ
ンダー、Q4. (11はクランプ部(1)を構成する
開閉するブーム(2)に枢支された一対の腕体、(II
は腕体(14,(+!内面に設けた歯型、(171はク
ランプ腕(4)の先端に枢着したクランプ爪、(+1は
他方のクランプ腕(5)の先端に設けられたクランプ爪
体小凹部、(目は同クランプ爪係IE凹部に近設してク
ランプ腕(5)先端に突設したクランプ腕開放用クラン
プ爪受片、(2Iはクランプ爪(1カの枢軸、(2+)
はクランプ腕(5)の保持アームで、先端にローラが取
付けられしかもスプリングで上方に付勢されている。
動台、+41.(5)はクランプ腕、(6)は基台、(
7)はアンカードリル、(8)はクランプ部(1)の把
持・開放を行う浦圧シリンダー、(9)はブーム(2)
の傾斜角度を変える油圧シリンダー、(lOはブーム(
2)正面に突出した摺動台(3)の案内条、(I l)
は摺動台(3)をブーム(2)に+9って進退させる進
退用油圧シリンダ−、Hは一対のクランプ腕(4)、
(5)を回転させる回転用油圧シリンダ−、(13はク
ランプ腕(,11,(51を開閉させる腕開閉油圧シリ
ンダー、Q4. (11はクランプ部(1)を構成する
開閉するブーム(2)に枢支された一対の腕体、(II
は腕体(14,(+!内面に設けた歯型、(171はク
ランプ腕(4)の先端に枢着したクランプ爪、(+1は
他方のクランプ腕(5)の先端に設けられたクランプ爪
体小凹部、(目は同クランプ爪係IE凹部に近設してク
ランプ腕(5)先端に突設したクランプ腕開放用クラン
プ爪受片、(2Iはクランプ爪(1カの枢軸、(2+)
はクランプ腕(5)の保持アームで、先端にローラが取
付けられしかもスプリングで上方に付勢されている。
(財)は本実施例装置を置く作業足場、(2)は摺動台
(3)の摺動用ローラ、(24はアンカードリル(7)
のケーシング、0埼はアンカードリル(7)のインナー
ロッド、(25はインナーロッド(四を固定するための
昇降爪、(ねは同昇降爪のシリンダーである。
(3)の摺動用ローラ、(24はアンカードリル(7)
のケーシング、0埼はアンカードリル(7)のインナー
ロッド、(25はインナーロッド(四を固定するための
昇降爪、(ねは同昇降爪のシリンダーである。
この実施例では、作業足場(2)上に本実施例装置をク
レーン等で運び、油圧シリンダー(9)を作動させ、ブ
ーム(2)を地中に打も込んだアンカードリル(7)と
予行になるように調整し、次にアンカードリル(7)を
クランプ部(1)内に挿入する。腕開閉油圧シリンダー
01を開放の方向に作動させるとクラ7プ爪(1力が(
B軸回まわりに回動し、クランプ爪受片+11ニ当1妾
してクランプ腕(5)を持ち上げ、クランプ腕(4)、
+51間を拡げる。次に進退用油圧シリンダ−(11
)全作動し、アンカードリル(7)の方へ摺動台(3)
及びそれに取付けたクランプ@+41.(5)を移動し
、アンカードリル(7)をクランプ腕(4)、 (5)
内に挿入する。
レーン等で運び、油圧シリンダー(9)を作動させ、ブ
ーム(2)を地中に打も込んだアンカードリル(7)と
予行になるように調整し、次にアンカードリル(7)を
クランプ部(1)内に挿入する。腕開閉油圧シリンダー
01を開放の方向に作動させるとクラ7プ爪(1力が(
B軸回まわりに回動し、クランプ爪受片+11ニ当1妾
してクランプ腕(5)を持ち上げ、クランプ腕(4)、
+51間を拡げる。次に進退用油圧シリンダ−(11
)全作動し、アンカードリル(7)の方へ摺動台(3)
及びそれに取付けたクランプ@+41.(5)を移動し
、アンカードリル(7)をクランプ腕(4)、 (5)
内に挿入する。
そして腕開閉油圧シリンダー(1→を作動させクランプ
爪+1力を反対方向に回動させ、クランプ腕(5)の係
+1:凹部Hに押し当て、クランプ腕(5)を閉じる方
向に動かしてクランプ@(4)、 (5)によってアン
カードリル(7)の外側ケーシング(財)を把持する。
爪+1力を反対方向に回動させ、クランプ腕(5)の係
+1:凹部Hに押し当て、クランプ腕(5)を閉じる方
向に動かしてクランプ@(4)、 (5)によってアン
カードリル(7)の外側ケーシング(財)を把持する。
その後、進退用油圧シリンダ−(11)と回転用油圧シ
リンダ−(11を作動させてクランプ腕(41,+5)
を回動させてアンカードリルを回転させなから摺動台を
地盤から遠ざかる方向に移動させてアンカードリル(7
)を引上げるものである。
リンダ−(11を作動させてクランプ腕(41,+5)
を回動させてアンカードリルを回転させなから摺動台を
地盤から遠ざかる方向に移動させてアンカードリル(7
)を引上げるものである。
引上げ伐、クランプ部(+1の油圧シリンダー(8)を
作動させ、腕体(+4. (Inを引き寄せて引上げら
れたアンカードリル(7)の地表に出た根元部分を把持
して固定する。次にクランプ腕(4)、 (5)を緩め
て回転させ、その後クランプ腕(4)、 (51でアン
カードリル(7)を把持し、逆方向に回転させることで
アンカードリル(7)のケーシング体◆の継目の螺合を
解いてケーシング(24の一段分を分離していくもので
ある。
作動させ、腕体(+4. (Inを引き寄せて引上げら
れたアンカードリル(7)の地表に出た根元部分を把持
して固定する。次にクランプ腕(4)、 (5)を緩め
て回転させ、その後クランプ腕(4)、 (51でアン
カードリル(7)を把持し、逆方向に回転させることで
アンカードリル(7)のケーシング体◆の継目の螺合を
解いてケーシング(24の一段分を分離していくもので
ある。
(発明の効果)
以上の様に、本発明によればアンカードリルの引上げ作
業をシリンダーを使用して行うので強い引抜力を得ると
ともにシリンダーのボタン操作tこよって作業を進める
ことが出来るので作業効率を向上させることができると
いう効果がある。
業をシリンダーを使用して行うので強い引抜力を得ると
ともにシリンダーのボタン操作tこよって作業を進める
ことが出来るので作業効率を向上させることができると
いう効果がある。
第1図は実施例を示す正面図、第2図は同要部の平面図
、第3図はクランプ部を示す断面図、第4図はクランプ
部と摺動台を示す説明図、第5図は従来のアンカードリ
ルの引上げ装置を示す正面図である。 0): (3ン: (7): (ill: (lの: (1つ: (1→。 (2乃: クランプ部 摺動台 アンカードリル 進退用油圧ンリ 回転用油圧/り 腕開閉油圧ンリ (國:腕体 作業足場 (2):プーム (4)、(5>: クランプ腕 (8) 、 (9) : 油圧シリンダーンダー ンダー ンダー (lカニクランプ爪 (24二 ケーンフグ 特 許 出 )預 人 屯山ビット株式会社 代 理 人 戸 島 省 四 部
、第3図はクランプ部を示す断面図、第4図はクランプ
部と摺動台を示す説明図、第5図は従来のアンカードリ
ルの引上げ装置を示す正面図である。 0): (3ン: (7): (ill: (lの: (1つ: (1→。 (2乃: クランプ部 摺動台 アンカードリル 進退用油圧ンリ 回転用油圧/り 腕開閉油圧ンリ (國:腕体 作業足場 (2):プーム (4)、(5>: クランプ腕 (8) 、 (9) : 油圧シリンダーンダー ンダー ンダー (lカニクランプ爪 (24二 ケーンフグ 特 許 出 )預 人 屯山ビット株式会社 代 理 人 戸 島 省 四 部
Claims (1)
- 1)アンカードリルの外側からの把持及びその開放をシ
リンダー駆動で行えるクランプ部を、傾斜角度を変えら
れるブームの先端に設け、又同ブームの長手方向に沿っ
て移動する摺動台を進退用シリンダーで進退させるとと
もに、同摺動台にアンカードリルを外側から把持する一
対の開閉自在なクランプ腕をドリル軸心まわりに回転用
シリンダーで回動自在に取付け、更に開閉自在なクラン
プ腕を閉じてアンカードリルを把持する腕開閉シリンダ
ーを一対のクランプ腕間に設けてなるアンカードリルの
引上げ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32287888A JPH0674708B2 (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | アンカードリルの引上げ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32287888A JPH0674708B2 (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | アンカードリルの引上げ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02167923A true JPH02167923A (ja) | 1990-06-28 |
| JPH0674708B2 JPH0674708B2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=18148623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32287888A Expired - Fee Related JPH0674708B2 (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | アンカードリルの引上げ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0674708B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102561946A (zh) * | 2012-02-01 | 2012-07-11 | 山河智能装备股份有限公司 | 一种随钻跟管钻机及随钻跟管桩施工方法 |
| CN104653127A (zh) * | 2015-02-16 | 2015-05-27 | 中国石油集团渤海钻探工程有限公司 | 套管扶正机械手 |
| CN110965932A (zh) * | 2019-11-29 | 2020-04-07 | 徐州恒佳机械科技有限公司 | 一种矿山机械冲压钻孔装置 |
-
1988
- 1988-12-20 JP JP32287888A patent/JPH0674708B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102561946A (zh) * | 2012-02-01 | 2012-07-11 | 山河智能装备股份有限公司 | 一种随钻跟管钻机及随钻跟管桩施工方法 |
| CN102561946B (zh) * | 2012-02-01 | 2014-07-23 | 山河智能装备股份有限公司 | 一种随钻跟管钻机及随钻跟管桩施工方法 |
| CN104653127A (zh) * | 2015-02-16 | 2015-05-27 | 中国石油集团渤海钻探工程有限公司 | 套管扶正机械手 |
| CN110965932A (zh) * | 2019-11-29 | 2020-04-07 | 徐州恒佳机械科技有限公司 | 一种矿山机械冲压钻孔装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0674708B2 (ja) | 1994-09-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |