JPH0216799Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0216799Y2 JPH0216799Y2 JP8847884U JP8847884U JPH0216799Y2 JP H0216799 Y2 JPH0216799 Y2 JP H0216799Y2 JP 8847884 U JP8847884 U JP 8847884U JP 8847884 U JP8847884 U JP 8847884U JP H0216799 Y2 JPH0216799 Y2 JP H0216799Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- sliding
- fixed
- window
- fixed plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010422 painting Methods 0.000 claims description 9
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 239000011087 paperboard Substances 0.000 description 2
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、簡単な摺動操作により固定画と摺
動画とが交互に出現されるような可変絵画の改良
に係わるものである。
動画とが交互に出現されるような可変絵画の改良
に係わるものである。
従来の可変絵画は、第8図に示すように中心部
の窓孔21に固定画22が取付けられた窓板23
の一端を除いた他端縁部及び前後縁部の下面に、
別体に成形した縁枠24を一端側を若干除いて貼
着した固定板25を形成し、この固定板25の下
側に、台紙26の一端部に摺動画27が取付けら
れた摺動板28を、固定画22と摺動画27とが
交互に出現されるよう一端側から摺動自在に差込
んでいた。
の窓孔21に固定画22が取付けられた窓板23
の一端を除いた他端縁部及び前後縁部の下面に、
別体に成形した縁枠24を一端側を若干除いて貼
着した固定板25を形成し、この固定板25の下
側に、台紙26の一端部に摺動画27が取付けら
れた摺動板28を、固定画22と摺動画27とが
交互に出現されるよう一端側から摺動自在に差込
んでいた。
しかしながら、固定板25の窓板23と縁枠2
4との一端側が貼着されていないため、幼児等の
いたずらや摺動板28の摺動操作の繰返しによつ
て、固定板25の窓板23の一端側が剥離され易
いばかりでなく、摺動板28の摺動操作も不円滑
であつた。また、固定板25の窓板23の一端を
除いた他端縁部及び前後縁部の下面に、別体に成
形した縁枠24を貼着するため、縁枠24の別体
成形工程や、縁枠24の窓板23への貼着工程等
があつて、固定板25の成形が面倒で頗る不経済
であつた。
4との一端側が貼着されていないため、幼児等の
いたずらや摺動板28の摺動操作の繰返しによつ
て、固定板25の窓板23の一端側が剥離され易
いばかりでなく、摺動板28の摺動操作も不円滑
であつた。また、固定板25の窓板23の一端を
除いた他端縁部及び前後縁部の下面に、別体に成
形した縁枠24を貼着するため、縁枠24の別体
成形工程や、縁枠24の窓板23への貼着工程等
があつて、固定板25の成形が面倒で頗る不経済
であつた。
そこでこの考案は、前述のような問題点を解消
するために案出されたもので、幼児のいたずらや
摺動板の摺動操作の繰返しによつて、固定板の窓
板の一端側が剥離されるのを確実に防止できるよ
うにするばかりでなく、摺動板の摺動操作が円滑
になるようにし、更に固定板の成形を簡単にして
頗る経済的になるような可変絵画を提供するもの
である。
するために案出されたもので、幼児のいたずらや
摺動板の摺動操作の繰返しによつて、固定板の窓
板の一端側が剥離されるのを確実に防止できるよ
うにするばかりでなく、摺動板の摺動操作が円滑
になるようにし、更に固定板の成形を簡単にして
頗る経済的になるような可変絵画を提供するもの
である。
この考案の要旨とするところは、略中心部の窓
孔に固定画が取付けられた窓板の一端部に案内部
を凹設し且つ窓板の他端縁及び前後縁には間隔保
持用の縁枠を下面へ折重自在に一体に連設して成
る固定板と、台紙の一端部に摺動面を取付けて成
り前記固定板の下側に固定画と摺動画とが交互に
出現されるよう案内部から摺動自在に差込む摺動
板と、前記固定板の縁枠及び摺動板を貼着する摺
動板操作用の操作板とから構成したことに存する
ものである。
孔に固定画が取付けられた窓板の一端部に案内部
を凹設し且つ窓板の他端縁及び前後縁には間隔保
持用の縁枠を下面へ折重自在に一体に連設して成
る固定板と、台紙の一端部に摺動面を取付けて成
り前記固定板の下側に固定画と摺動画とが交互に
出現されるよう案内部から摺動自在に差込む摺動
板と、前記固定板の縁枠及び摺動板を貼着する摺
動板操作用の操作板とから構成したことに存する
ものである。
以下、この考案の一実施例を図面に基いて説明
する。
する。
この考案の可変絵画は、第1図乃至第7図にに
示すように、固定板Aと、この固定板Aの下側に
摺動自在に差込んで固定板Aの絵画を変える摺動
板Bと、固定板A及び摺動板Bを貼着して摺動板
Bを摺動操作する操作板Cとから構成されてい
る。
示すように、固定板Aと、この固定板Aの下側に
摺動自在に差込んで固定板Aの絵画を変える摺動
板Bと、固定板A及び摺動板Bを貼着して摺動板
Bを摺動操作する操作板Cとから構成されてい
る。
前記固定板Aは、第1図乃至第5図に示すよう
に、左右方向へ長い長方形状の固定板Aの略中心
部に穿設された透明板付き窓孔2に、表面の露出
部分に絵画3が施された幅狭な数枚の絵駒4が鎧
戸のように等間隔に重ねながら左右方向へ並設さ
れた固定画5を取付け、且つ窓板1の左端部には
案内部6を、その前後端部が若干残存されるよう
に凹設し、更に窓板1の右端縁及び前後縁には間
隔保持用の縁枠7を、折目8を介して下面へ折重
自在に一体に連設するように形成されている。
に、左右方向へ長い長方形状の固定板Aの略中心
部に穿設された透明板付き窓孔2に、表面の露出
部分に絵画3が施された幅狭な数枚の絵駒4が鎧
戸のように等間隔に重ねながら左右方向へ並設さ
れた固定画5を取付け、且つ窓板1の左端部には
案内部6を、その前後端部が若干残存されるよう
に凹設し、更に窓板1の右端縁及び前後縁には間
隔保持用の縁枠7を、折目8を介して下面へ折重
自在に一体に連設するように形成されている。
また、前記摺動板Bは、第1図乃至第4図、第
6図に示すように、適宜の台紙9の左端部に糊代
10及び折返片11を折目12,13を順次介し
て下面へ折重自在に連設し、且つ台紙9の幅狭な
右端部には、表面の露出部分に前記固定板Aの絵
画3と異なる絵画14が施された幅狭な数枚の絵
駒15が鎧戸のように右方向へ等間隔に重ねなが
ら並設された摺動画16を取付けるように形成さ
れている。
6図に示すように、適宜の台紙9の左端部に糊代
10及び折返片11を折目12,13を順次介し
て下面へ折重自在に連設し、且つ台紙9の幅狭な
右端部には、表面の露出部分に前記固定板Aの絵
画3と異なる絵画14が施された幅狭な数枚の絵
駒15が鎧戸のように右方向へ等間隔に重ねなが
ら並設された摺動画16を取付けるように形成さ
れている。
更に、前記操作板Cは、第1図乃至第4図、第
7図に示すように、左右方向へ長い長方形状で、
右端部には糊代17を、折目18を介して折曲自
在に連設するように形成されている。
7図に示すように、左右方向へ長い長方形状で、
右端部には糊代17を、折目18を介して折曲自
在に連設するように形成されている。
そして、前記固定板Aの下側に摺動板Bを、固
定画5の各絵駒4と摺動画16の各絵駒15とが
交互に歯合つて絵画3と絵画14とが交互出現さ
れるよう案内部6から摺動自在に差込むと共に、
定板Aの前後の縁枠7の左端部を操作板Cの糊代
17の前後縁部に貼着し、且つ摺動板Bの台紙9
の糊代10を操作板Cの糊代17近傍に貼着した
ものである。このような可変絵画を数枚用意し
て、先ず最上位の1頁目の操作板Cを表紙板19
の内面に貼着し、次にこの1頁目の固定板Aの縁
枠7の下面を2頁目の操作板Cの上面に貼着し、
このようにして最下位の最終頁目まで順次貼着
し、この最下位の最終頁目の固定板Aの縁枠7の
下面を裏紙板20の内面に貼着して製本する。
定画5の各絵駒4と摺動画16の各絵駒15とが
交互に歯合つて絵画3と絵画14とが交互出現さ
れるよう案内部6から摺動自在に差込むと共に、
定板Aの前後の縁枠7の左端部を操作板Cの糊代
17の前後縁部に貼着し、且つ摺動板Bの台紙9
の糊代10を操作板Cの糊代17近傍に貼着した
ものである。このような可変絵画を数枚用意し
て、先ず最上位の1頁目の操作板Cを表紙板19
の内面に貼着し、次にこの1頁目の固定板Aの縁
枠7の下面を2頁目の操作板Cの上面に貼着し、
このようにして最下位の最終頁目まで順次貼着
し、この最下位の最終頁目の固定板Aの縁枠7の
下面を裏紙板20の内面に貼着して製本する。
この考案は、前述のように構成したから、使用
時においては、第1図乃至第3図に示すように表
紙板19及び1頁目の操作板Cを開くと、1頁目
の摺動板Bの摺動画16の各絵駒15が左方向へ
少しずつ摺動していつて、表紙板19及び1頁目
の操作板Cを略60度開いた位置から1頁目の固定
板Aの固定画5の各絵駒4が少しずつ出現し、そ
して表紙板19及び1頁目の操作板Cを略180度
開いた位置で1頁目の固定板Aの固定画5の各絵
駒4が全部出現する。また、表紙板19及び1頁
目の操作板Cを閉じると、前述と逆に1頁目の摺
動板Bの摺動画16の各絵駒15が出現するので
ある。従つて、各頁の開閉操作のみで、各頁の固
定板Aの固定画5の絵画3と摺動板Bの摺動画1
6の絵画14とを交互に観視して楽しむことがで
きる。
時においては、第1図乃至第3図に示すように表
紙板19及び1頁目の操作板Cを開くと、1頁目
の摺動板Bの摺動画16の各絵駒15が左方向へ
少しずつ摺動していつて、表紙板19及び1頁目
の操作板Cを略60度開いた位置から1頁目の固定
板Aの固定画5の各絵駒4が少しずつ出現し、そ
して表紙板19及び1頁目の操作板Cを略180度
開いた位置で1頁目の固定板Aの固定画5の各絵
駒4が全部出現する。また、表紙板19及び1頁
目の操作板Cを閉じると、前述と逆に1頁目の摺
動板Bの摺動画16の各絵駒15が出現するので
ある。従つて、各頁の開閉操作のみで、各頁の固
定板Aの固定画5の絵画3と摺動板Bの摺動画1
6の絵画14とを交互に観視して楽しむことがで
きる。
しかも、窓板1の一端部に案内部6を凹設し、
且つ窓板1の他端縁及び前後縁に縁枠7を下面に
折重自在に一体に連設した固定板Aを形成し、こ
の固定板Aの縁枠7の一端部を操作板Cに貼設し
たことにより、幼児等のいたずらや摺動板Bの摺
動操作の繰返しによつて、固定板Aの窓板1の一
端側が剥離されるのを確実に防止することができ
る。
且つ窓板1の他端縁及び前後縁に縁枠7を下面に
折重自在に一体に連設した固定板Aを形成し、こ
の固定板Aの縁枠7の一端部を操作板Cに貼設し
たことにより、幼児等のいたずらや摺動板Bの摺
動操作の繰返しによつて、固定板Aの窓板1の一
端側が剥離されるのを確実に防止することができ
る。
それに、固定板Aの下側に摺動板Bを、固定画
5と摺動画16とが交互に出現されるよう案内部
6から摺動自在に差込んだことにより、摺動板B
の摺動時に固定板Aの案内部6がガイドの役目を
果すため、摺動板Bの摺動操作が著しく円滑であ
る。
5と摺動画16とが交互に出現されるよう案内部
6から摺動自在に差込んだことにより、摺動板B
の摺動時に固定板Aの案内部6がガイドの役目を
果すため、摺動板Bの摺動操作が著しく円滑であ
る。
更に、固定板Aの窓板1の一端を除いた他端縁
及び前後縁に縁枠7を下面へ折重自在の一体に連
設したことにより、縁枠7が固定板Aの窓板1と
同時に一体に成形できるため、従来のような縁枠
7の別体成形工程や縁枠7の窓板1への貼着工程
等が不要になり、固定板Aの成形が簡単で頗る経
済的である。
及び前後縁に縁枠7を下面へ折重自在の一体に連
設したことにより、縁枠7が固定板Aの窓板1と
同時に一体に成形できるため、従来のような縁枠
7の別体成形工程や縁枠7の窓板1への貼着工程
等が不要になり、固定板Aの成形が簡単で頗る経
済的である。
以上説明したように、この考案によれば、幼児
のいたずらや摺動板の摺動操作の繰返しによつ
て、固定板の窓板の一端側が剥離されるのを確実
に防止できるばかりでなく、摺動板の摺動操作が
円滑であり、更に固定板の成形が簡単で頗る経済
的である等の諸効果が得られる。
のいたずらや摺動板の摺動操作の繰返しによつ
て、固定板の窓板の一端側が剥離されるのを確実
に防止できるばかりでなく、摺動板の摺動操作が
円滑であり、更に固定板の成形が簡単で頗る経済
的である等の諸効果が得られる。
図面はこの考案の一実施例を示すもので、第1
図は表紙板を60度開いた状態の一部省略斜視図、
第2図は表紙板を180度開いた状態の一部省略斜
視図、第3図は同縦断正面図、第4図は分解斜視
図、第5図は固定板の展開図、第6図は摺動板の
台紙の展開図、第7図は操作板の展開図、第8図
は従来の可変絵画の一部省略斜視図である。 A……固定板、B……摺動板、C……操作板、
1……窓板、2……窓孔、3……絵画、4……絵
駒、5……固定画、6……案内部、7……縁枠、
8……折目、9……台紙、10……糊代、11…
…折返片、12……折目、13……折目、14…
…絵画、15……絵駒、16……摺動画、17…
…糊代、18……折目、19……表紙板、20…
…裏紙板。
図は表紙板を60度開いた状態の一部省略斜視図、
第2図は表紙板を180度開いた状態の一部省略斜
視図、第3図は同縦断正面図、第4図は分解斜視
図、第5図は固定板の展開図、第6図は摺動板の
台紙の展開図、第7図は操作板の展開図、第8図
は従来の可変絵画の一部省略斜視図である。 A……固定板、B……摺動板、C……操作板、
1……窓板、2……窓孔、3……絵画、4……絵
駒、5……固定画、6……案内部、7……縁枠、
8……折目、9……台紙、10……糊代、11…
…折返片、12……折目、13……折目、14…
…絵画、15……絵駒、16……摺動画、17…
…糊代、18……折目、19……表紙板、20…
…裏紙板。
Claims (1)
- 略中心部の窓孔に固定画が取付けられた窓板の
一端部に案内部を凹設し且つ窓板の他端縁及び前
後縁には間隔保持用の縁枠を下面へ折重自在に一
体に連設して成る固定板と、台紙の一端部に摺動
面を取付けて成り前記固定板の下側に固定画と摺
動画とが交互に出現されるよう案内部から摺動自
在に差込む摺動板と、前記固定板の縁枠及び摺動
板を貼着する摺動板操作用の操作板とから構成し
たことを特徴とする可変絵画。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8847884U JPS614700U (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 可変絵画 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8847884U JPS614700U (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 可変絵画 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS614700U JPS614700U (ja) | 1986-01-11 |
| JPH0216799Y2 true JPH0216799Y2 (ja) | 1990-05-09 |
Family
ID=30641656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8847884U Granted JPS614700U (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 可変絵画 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS614700U (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5169692B2 (ja) * | 2008-09-29 | 2013-03-27 | 大日本印刷株式会社 | 動画を生じさせる特殊折丁、およびこれを備えた冊子 |
| JP5223569B2 (ja) * | 2008-09-29 | 2013-06-26 | 大日本印刷株式会社 | 動画を生じさせる装飾要素を備えた冊子 |
| JP5218010B2 (ja) * | 2008-10-24 | 2013-06-26 | 大日本印刷株式会社 | 動画を生じさせる特殊折丁、およびこれを備えた冊子 |
| JP5243987B2 (ja) * | 2009-02-09 | 2013-07-24 | 凸版印刷株式会社 | 可変画像表示体 |
| JP5243986B2 (ja) * | 2009-02-09 | 2013-07-24 | 凸版印刷株式会社 | 可変画像表示体 |
-
1984
- 1984-06-14 JP JP8847884U patent/JPS614700U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS614700U (ja) | 1986-01-11 |
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