JPH02168134A - 容器の漏洩検査装置 - Google Patents
容器の漏洩検査装置Info
- Publication number
- JPH02168134A JPH02168134A JP32463288A JP32463288A JPH02168134A JP H02168134 A JPH02168134 A JP H02168134A JP 32463288 A JP32463288 A JP 32463288A JP 32463288 A JP32463288 A JP 32463288A JP H02168134 A JPH02168134 A JP H02168134A
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- JP
- Japan
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- container
- gas
- gas detection
- detection sensor
- leakage
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、内部に被検出ガスを加圧封入した被検査用容
器に対し、前記容器内から被検出ガスが漏洩したか否か
を検出するためのガス検出センサを設けてある容器の漏
洩検査装置に関する。
器に対し、前記容器内から被検出ガスが漏洩したか否か
を検出するためのガス検出センサを設けてある容器の漏
洩検査装置に関する。
従来上記漏洩検査装置は、第5図に示すように、前記容
器(2)を収容する密閉室(20)を設け、その密閉室
(20)内の気体を取出す流路(R3)に、前記ガス検
出センサ(5)を介在させてあった(例えば特開昭62
−56831号公報)。
器(2)を収容する密閉室(20)を設け、その密閉室
(20)内の気体を取出す流路(R3)に、前記ガス検
出センサ(5)を介在させてあった(例えば特開昭62
−56831号公報)。
しかし、容器(2)を密閉室(20)に対して出し入れ
するのに手間がかかるばかりか、容器(2)から被検出
ガスが漏洩したとしても、密閉室(20)内の空間にあ
る空気によって漏洩した被検出ガスが希釈されて、ガス
検出センサ(5)による感度が低下するという欠点があ
った。
するのに手間がかかるばかりか、容器(2)から被検出
ガスが漏洩したとしても、密閉室(20)内の空間にあ
る空気によって漏洩した被検出ガスが希釈されて、ガス
検出センサ(5)による感度が低下するという欠点があ
った。
本発明の目的は、少ない手間でしかも高感度に容器の漏
洩を検査できるようにする点にある。
洩を検査できるようにする点にある。
〔課題を解決するための手段]
本発明における容器の漏洩検査装置の特徴構成は、容器
を一軸芯周りにガス検出センサに対して相対回転させる
回転装置を設け、前記ガス検出センサの複数を、前記容
器に近接させた状態で、且つ、前記一軸芯に沿った方向
のほぼ命中にわたって並設してあることにあり、その作
用効果は、次の通りである。
を一軸芯周りにガス検出センサに対して相対回転させる
回転装置を設け、前記ガス検出センサの複数を、前記容
器に近接させた状態で、且つ、前記一軸芯に沿った方向
のほぼ命中にわたって並設してあることにあり、その作
用効果は、次の通りである。
つまり、密閉室内に容器を収容せずとも、開放空間内で
も回転装置によって容器を、ガス検出センサに対して一
軸芯周りに相対回転させることによって、一軸芯に沿っ
た方向のほぼ命中にわたって並設した複数のガス検出セ
ンサが、容器のほぼ周面全体にわたって漏洩検出を行な
うことができ、しかも、ガス検出センサの複数を、容器
に近接させることによって、被検出ガスが容器から漏洩
したとしても、周囲の空気によって希釈されることなく
、被検出ガスを濃度の高い状態で迅速に検出できる。
も回転装置によって容器を、ガス検出センサに対して一
軸芯周りに相対回転させることによって、一軸芯に沿っ
た方向のほぼ命中にわたって並設した複数のガス検出セ
ンサが、容器のほぼ周面全体にわたって漏洩検出を行な
うことができ、しかも、ガス検出センサの複数を、容器
に近接させることによって、被検出ガスが容器から漏洩
したとしても、周囲の空気によって希釈されることなく
、被検出ガスを濃度の高い状態で迅速に検出できる。
従って、検出のための手間を少なくしながら容器の漏洩
検査を、短時間で高精度に行って、例えば容器における
小孔ないしピンホールの存在や、溶接部の不備の有無を
確実に確認することができ、その結果、漏洩検査作業能
率、及び、漏洩検査性能を向上させることができる。
検査を、短時間で高精度に行って、例えば容器における
小孔ないしピンホールの存在や、溶接部の不備の有無を
確実に確認することができ、その結果、漏洩検査作業能
率、及び、漏洩検査性能を向上させることができる。
次に、本発明の実施例を、図面に基づいて説明する。
第1図に示すように、例えばドラム缶やベール缶等の被
検査用容器(2)をベルトコンベア(1)等によって搬
送する搬送経路途中に、容器(2)を!3!iして上下
軸芯(P)周りに回転させる回転装置(3)を設け、容
器(2)内に被検出ガスを加圧封入する充填装置(4)
を設け、容器(2)内から被検出ガスが漏洩したか否か
を検出するためのガス検出センサ(5)の複数を、容器
(2)に近接させた状態で、且つ、軸芯(P)に沿った
方向のほぼ命中にわたって等間隔に並設してセンサ取付
装置(6)に取付け、センサ取付装置(6)を介してガ
ス検出センサ(5)を全て軸芯(P)に沿って往復移動
させる移動装置(12)を設け、ガス検出センサ(5)
に対する容器(2)の相対回転角を検出する手段(7)
を設け、相対回転角検出手段(7)からの検出結果と、
それぞれのガス検出センサ(5)からの検出結果に基づ
いて被検出ガスの漏洩位置を判別する手段(8)を設け
、この判別手段(8)からの判別結果に基づいて容器(
2)におけるガス漏洩の有無及び漏洩箇所の表示を行な
う表示手段(9)を設けて、全体として容器の漏洩検査
装置を構成してある。
検査用容器(2)をベルトコンベア(1)等によって搬
送する搬送経路途中に、容器(2)を!3!iして上下
軸芯(P)周りに回転させる回転装置(3)を設け、容
器(2)内に被検出ガスを加圧封入する充填装置(4)
を設け、容器(2)内から被検出ガスが漏洩したか否か
を検出するためのガス検出センサ(5)の複数を、容器
(2)に近接させた状態で、且つ、軸芯(P)に沿った
方向のほぼ命中にわたって等間隔に並設してセンサ取付
装置(6)に取付け、センサ取付装置(6)を介してガ
ス検出センサ(5)を全て軸芯(P)に沿って往復移動
させる移動装置(12)を設け、ガス検出センサ(5)
に対する容器(2)の相対回転角を検出する手段(7)
を設け、相対回転角検出手段(7)からの検出結果と、
それぞれのガス検出センサ(5)からの検出結果に基づ
いて被検出ガスの漏洩位置を判別する手段(8)を設け
、この判別手段(8)からの判別結果に基づいて容器(
2)におけるガス漏洩の有無及び漏洩箇所の表示を行な
う表示手段(9)を設けて、全体として容器の漏洩検査
装置を構成してある。
被検出ガスとして、取扱い易く、低毒性、安価なアルコ
ール蒸気を用い、ガス検出センサとして高W度アルコー
ルセンサを用いた実施例について述べる。
ール蒸気を用い、ガス検出センサとして高W度アルコー
ルセンサを用いた実施例について述べる。
前記充填装置(4)を構成するに、第2図に示すように
、アルコール供給路(R1)に接続した第1パイプ(4
^)と、空気供給路(R2)に接続した第2パイプ(4
B)と、容器(2)内のガスを排出する排気管(4C)
とを、順次大径に形成してほぼ同芯状に配置し、第1、
第2パイプ(4A) 、 (4B)及び排気管(4C)
の一端を、容器(2)に形成した開口部(2A)から容
器(2)内に挿入した状態で、大径の排気管(4C)と
開口部(2A)との間をシールする栓(10)を設けて
ある。
、アルコール供給路(R1)に接続した第1パイプ(4
^)と、空気供給路(R2)に接続した第2パイプ(4
B)と、容器(2)内のガスを排出する排気管(4C)
とを、順次大径に形成してほぼ同芯状に配置し、第1、
第2パイプ(4A) 、 (4B)及び排気管(4C)
の一端を、容器(2)に形成した開口部(2A)から容
器(2)内に挿入した状態で、大径の排気管(4C)と
開口部(2A)との間をシールする栓(10)を設けて
ある。
そして、前記充填装置(4)を使って容器(2)内にア
ルコール蒸気を充満させるに、排気管(4C)に接続し
た開閉弁(いを閉じて、第2パイプ(4B)から空気を
容器(2)内に加圧供給しながら、第1パイプ(4^)
を介してアルコールを供給することによって、アルコー
ルは第1パイプ(4A)の下端から噴霧されながら気化
し、容器(2)内を、内圧1 kg’/c+J、アルコ
ールガス濃度を、爆発下限界濃度3.5vo1%以下に
設定する。
ルコール蒸気を充満させるに、排気管(4C)に接続し
た開閉弁(いを閉じて、第2パイプ(4B)から空気を
容器(2)内に加圧供給しながら、第1パイプ(4^)
を介してアルコールを供給することによって、アルコー
ルは第1パイプ(4A)の下端から噴霧されながら気化
し、容器(2)内を、内圧1 kg’/c+J、アルコ
ールガス濃度を、爆発下限界濃度3.5vo1%以下に
設定する。
次に、前記容器(2)の漏洩検査後は、開閉弁(ν)を
開け、第2パイプ(4B)から空気を容器(2)内に供
給して、容器(2)内のアルコールガスを排出する。
開け、第2パイプ(4B)から空気を容器(2)内に供
給して、容器(2)内のアルコールガスを排出する。
前記ガス検出センサ(5)は、アルコール検出用のセン
サで、前記センサ取付装置(6)によるガス検出センサ
(5)の往復移動距離は、ガス検出センサ(5)を例え
ば5c11おきに並設した場合には、5cmに設定して
あれば、容器(2)の周面を、はぼ全面にわたって検査
することができる。
サで、前記センサ取付装置(6)によるガス検出センサ
(5)の往復移動距離は、ガス検出センサ(5)を例え
ば5c11おきに並設した場合には、5cmに設定して
あれば、容器(2)の周面を、はぼ全面にわたって検査
することができる。
尚、前記センサ取付装置(6)には、第3図に示すよう
に容器(2)に近接したガス検出センサ(5)の両側を
覆って、容器(2)周面からの漏洩ガスを効率良くガス
検出センサ(5)に導く可撓性ガード(11)を設けて
ある。
に容器(2)に近接したガス検出センサ(5)の両側を
覆って、容器(2)周面からの漏洩ガスを効率良くガス
検出センサ(5)に導く可撓性ガード(11)を設けて
ある。
前記充填装置(4)は、予めガス化したアルコールを、
容器(2)内に充填するものであってもよい。
容器(2)内に充填するものであってもよい。
前記被検出ガスは、アルコール蒸気以外に、ケトンやエ
ーテル等の蒸気であっても良く、また他のガスであって
もよく、従って、ガス検出センサ(5)は、前記被検出
ガスを検出できるものであればよい。
ーテル等の蒸気であっても良く、また他のガスであって
もよく、従って、ガス検出センサ(5)は、前記被検出
ガスを検出できるものであればよい。
前記ガス検出センサ(5)は、軸芯(P)に沿った方向
のほぼ命中にわたって等間隔に並設する以外に、間隔を
あけずに並設してもよく、この場合には、その並設方向
にガス検出センサ(5)を往復移動させずともよい。
のほぼ命中にわたって等間隔に並設する以外に、間隔を
あけずに並設してもよく、この場合には、その並設方向
にガス検出センサ(5)を往復移動させずともよい。
前記容器(2)の漏洩位置を検出せずに、漏洩の有無だ
けを検出する場合には、相対回転角検出手段(7)は、
特に設けなくともよい。
けを検出する場合には、相対回転角検出手段(7)は、
特に設けなくともよい。
前記表示手段(9)としては、ガス漏れを検査すれば点
灯するランプや警報を発する警報器であってもよく、ま
た、漏れ箇所にマーキングする装置、または、検査後に
次の搬送コンヘア上で不良品を排除する装置であっても
よい。
灯するランプや警報を発する警報器であってもよく、ま
た、漏れ箇所にマーキングする装置、または、検査後に
次の搬送コンヘア上で不良品を排除する装置であっても
よい。
前記容器(2)の溶接部や特に漏れの発生しやすい箇所
を検査する場合には、ガス検出センサ(5)が溶接部や
特に漏れやすい箇所に近接した時に、特に回転装置(3
)を設定時間停止させるように回転装置(3)を制御す
る回転制御手段を設けて、その溶接部や特に洩れやすい
箇所に位置させたガス検出センサ(5)を、往復移動さ
せてより精密に漏洩検査をできるように構成してもよい
。
を検査する場合には、ガス検出センサ(5)が溶接部や
特に漏れやすい箇所に近接した時に、特に回転装置(3
)を設定時間停止させるように回転装置(3)を制御す
る回転制御手段を設けて、その溶接部や特に洩れやすい
箇所に位置させたガス検出センサ(5)を、往復移動さ
せてより精密に漏洩検査をできるように構成してもよい
。
また、前記回転装置(3)によって容器(2)を回′転
させるのに代えて、容器(2)を静止させた状態で、ガ
ス検出センサ(5)を、軸芯(P)周りに回転させても
良(、更には、容器(2)とガス検出センサ(5)を共
に相対回転させでも良い。
させるのに代えて、容器(2)を静止させた状態で、ガ
ス検出センサ(5)を、軸芯(P)周りに回転させても
良(、更には、容器(2)とガス検出センサ(5)を共
に相対回転させでも良い。
例示では、ガス検出センサ(5)を取付けたセンサ取付
装置(6)を1個用いたものを示したが、第4図に示す
ように、軸芯(P)に対して対称の位置に、上記センサ
取付装置(6) 、 (6)を併設することにより、相
対回転角度を1/2にすることができ、検査時間を短縮
することができる。
装置(6)を1個用いたものを示したが、第4図に示す
ように、軸芯(P)に対して対称の位置に、上記センサ
取付装置(6) 、 (6)を併設することにより、相
対回転角度を1/2にすることができ、検査時間を短縮
することができる。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
図面は本発明に係る容器の漏洩検査装置の実施例を示し
、第1図は一部切欠きを示す全体概略側面図、第2図は
充填装置の縦断面図、第3図は要部横断平面図、第4図
は別実施例の横断平面図、第5図は従来例の概略断面図
である。 (2)・・・・・・容器、(3)・・・・・・回転装置
、(5)・・・・・・ガス検出センサ、(7)・・・・
・・相対回転角検出手段、(8)・・・・・・判別手段
、(P)・・・・・・軸芯。
、第1図は一部切欠きを示す全体概略側面図、第2図は
充填装置の縦断面図、第3図は要部横断平面図、第4図
は別実施例の横断平面図、第5図は従来例の概略断面図
である。 (2)・・・・・・容器、(3)・・・・・・回転装置
、(5)・・・・・・ガス検出センサ、(7)・・・・
・・相対回転角検出手段、(8)・・・・・・判別手段
、(P)・・・・・・軸芯。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、内部に被検出ガスを加圧封入した被検査用容器(2
)に対し、前記容器(2)内から被検出ガスが漏洩した
か否かを検出するためのガス検出センサ(5)を設けて
ある容器の漏洩検査装置であって、前記容器(2)を一
軸芯(P)周りに前記ガス検出センサ(5)に対して相
対回転させる回転装置(3)を設け、前記ガス検出セン
サ(5)の複数を、前記容器(2)に近接させた状態で
、且つ、前記一軸芯(P)に沿った方向のほぼ全巾にわ
たって並設してある容器の漏洩検査装置。 2、前記ガス検出センサ(5)の複数を、その並設方向
に等間隔に配置し、そのガス検出センサ(5)を前記並
設方向に往復移動させる移動装置を設けてある請求項1
記載の容器の漏洩検査装置。 3、前記ガス検出センサ(5)に対する前記容器(2)
の相対回転角を検出する手段(7)を設け、前記相対回
転角検出手段(7)からの検出結果と、前記ガス検出セ
ンサ(5)からの検出結果に基づいて被検出ガスの漏洩
位置を判別する手段(8)を設けてある請求項1又は2
記載の容器の漏洩検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32463288A JPH02168134A (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 容器の漏洩検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32463288A JPH02168134A (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 容器の漏洩検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02168134A true JPH02168134A (ja) | 1990-06-28 |
Family
ID=18167994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32463288A Pending JPH02168134A (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 容器の漏洩検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02168134A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006327621A (ja) * | 2005-05-25 | 2006-12-07 | Nikka Densoku Kk | 密閉包装体のシール検査方法及び検査装置 |
| CN109282529A (zh) * | 2018-10-11 | 2019-01-29 | 珠海格力智能装备有限公司 | 气体回收装置及具有其的蒸发器生产线 |
| JP2022046764A (ja) * | 2017-07-28 | 2022-03-23 | ヤマハファインテック株式会社 | ガス漏れ検査システム及びガス漏れ検査方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4924190A (ja) * | 1972-06-27 | 1974-03-04 | ||
| JPS5987332A (ja) * | 1982-11-10 | 1984-05-19 | Shinkosumosu Denki Kk | ガス漏れ探知装置 |
-
1988
- 1988-12-21 JP JP32463288A patent/JPH02168134A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4924190A (ja) * | 1972-06-27 | 1974-03-04 | ||
| JPS5987332A (ja) * | 1982-11-10 | 1984-05-19 | Shinkosumosu Denki Kk | ガス漏れ探知装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006327621A (ja) * | 2005-05-25 | 2006-12-07 | Nikka Densoku Kk | 密閉包装体のシール検査方法及び検査装置 |
| JP2022046764A (ja) * | 2017-07-28 | 2022-03-23 | ヤマハファインテック株式会社 | ガス漏れ検査システム及びガス漏れ検査方法 |
| CN109282529A (zh) * | 2018-10-11 | 2019-01-29 | 珠海格力智能装备有限公司 | 气体回收装置及具有其的蒸发器生产线 |
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