JPH02168397A - 光エネルギー駆動型検出装置 - Google Patents

光エネルギー駆動型検出装置

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JPH02168397A
JPH02168397A JP63322083A JP32208388A JPH02168397A JP H02168397 A JPH02168397 A JP H02168397A JP 63322083 A JP63322083 A JP 63322083A JP 32208388 A JP32208388 A JP 32208388A JP H02168397 A JPH02168397 A JP H02168397A
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JP
Japan
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light
optical
signal
energy
section
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Pending
Application number
JP63322083A
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English (en)
Inventor
Yukio Sai
行雄 佐井
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は受信部に設けられた光源からの光をパワー伝送
用の光ファイバーを介して検出部に伝送し、この検出部
で光のエネルギーを太陽電池にて電気的エネルギーに変
換して検出回路を駆動させ、さらにこの検出回路から得
られる被測定信号である電気信号を光パルス信号に変換
しくi号伝送用の光ファイバーを介して受信部に伝送し
、この受信部で光パルス信号を再び電気信号に変換して
披n1定信号を外部装置へ与える光エネルギー駆動型の
検出装置に関する。
(従来の技術) 従来から、光のエネルギーで装置を駆動しようとする考
えがある。この考えは、信号伝送を光で行なおうという
ことを、センサ、アクチュエータ等、システムの端部す
なわち検出端、操作端で行なおうとする場合に、これら
がシステム内に存在する数が多く、物理的に分散せざる
を得ない事情から、信号電源共通駆動を行なっているー
ため、光伝送化の場合の電源供給の一つの解決策として
提案されたものである。信号電源共通駆動の代表的な例
は、4〜20mA電流ループである。また、この電源供
給のもう一つの解決法は電池駆動である。
ところで、−口に光のエネルギーで検出回路を駆動する
と言っても、これは容易なことではなく、次のような問
題がある。すなわち、その一つの問題は、コスト的に見
合う光源である半導体レーザ(LD)の発光パワーは1
0mW前後であり、実際に検出部に到達できる光エネル
ギーが1/10〜1/3で、電気的に安定に取出せる出
力がさらに1/10前後であり、数百μW以下の電力で
光伝送も含んだ検出回路を駆動しなければならないこと
である。また、もう一つの問題は、エネルギー伝送に使
える高NA、大口径光ファイバー、例えば多成分光ファ
イバーやポリマークラツド光ファイバーは光伝送損失が
10 d B / km前後と大きく、200〜300
mの伝送距離で大きく損失変動があり、発光パワーの大
きなマージンを半導体レーザが負うことになり、その寿
命を十分に確保することが困難なことである。
従来における半導体レーザの発光パワー制御(APC)
は、レーザチップの後方に設置されたPINフォトダイ
オードのモニタ出力に応じて電流制御が行なわれている
だけであるので、上述した光伝送損失のマージンを含ん
で発光パワーレベルを適当な値に設定する必要がある。
従って、装置を実際に使用した場合には、その伝送距離
における必要最小パワーで発光しているのではなく、過
剰に発光を行なっていることになる。
(発明が解決しようとする課題) 以上のように従来では、伝送距離等にかかわらず、光源
から余分に発光させているという問題があった。
本発明の目的は、検出部に到達する光パワーの割合が伝
送距離、その他の要因で変動しても、検出部で受は取る
光パワーが必要最小限の値となるように発光制御を行な
い、過剰な発光をなくすることが可能な信頼性の高い光
エネルギー駆動型検出装置を提供することにある。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 上記の目的を達成するために本発明では、受信部に設け
られた光源からの光をパワー伝送用の光ファイバーを介
して検出部に伝送し、この検出部で光のエネルギーを太
陽電池にて電気的エネルギーに変換して検出回路を駆動
させ、さらにこの検出回路から得られる被測定信号であ
る電気信号を光パルス信号に変換し信号伝送用の光ファ
イバーを介して受信部に伝送し、この受信部で光パルス
信号を再び電気信号に変換して被11DI定信号を外部
装置へ与えるようにした先エネルギー駆動型の検出装置
において、光パルスのピークパワーを。
検出部で受光する光のエネルギーに応じて変化させる構
成とし、さらに光パルスのピークパワーをホールドする
ピークホールド手段と、このピークホールド手段による
ホールド値が基準値となるように光源からの発光量を制
御する発光量制御手段とを受信部に備えている。
(作用) 従って、本発明の光エネルギー駆動型検出装置において
は、被測定信号を光パルス信号として伝送する場合の光
パワーが?検出部で得られる電力に依存するようにして
おき、さらに受信部で光パルスのピーク値をホールドし
て、その値が基準値となるように光源からの発光量を制
御することにより、検出部に到達する光パワーの割合が
変動しても、検出部で受は取る光パワーが必要最小限の
値となるように発光制御が行なわれ、過剰な発光をなく
することが可能となる。
(実施例) 以下、本発明の一実施例について図面を参照して詳細に
説明する。
第1図は、本発明による光エネルギー駆動型検出装置の
構成例を示すブロック図である。本光エネルギー駆動型
検出装置は第1図に示すように、受信部1と、検出部2
と、受信部1と検出部2とを光学的に結合するための光
ファイバー3とから構成している。
ここで、受信部1は、半導体レーザ11と、フォトダイ
オード12と、光/電気(0/E)変換部13と、パル
ス整形部14と、信号変換部15と、ピークホールド部
16と、比較部17と、周波数変調部(パルス幅一定)
またはパルス幅変調部18と、レーザ駆動部19と、抵
抗Rとからなっている。半導体レーザ11は、レーザ光
を発光しその光を検出部2の駆動電力として光ファイバ
ー31に供給するものである。フォトダイオード12お
よび光/電気変換部13は、検出部2から光ファイバー
32を介して伝送される後述する光パルス信号を受信し
、電気信号に変換して出力するものである。パルス整形
部14は、光/電気変換部13からの電気信号をパルス
整形するものである。信号変換部15は、パルス整形部
14からの信号を測定データに逆変換し、電圧、電流等
のアナログ信号として出力するものである。ピークホー
ルド部16は、光/電気変換部13からの電気信号のピ
ーク値をホールドするものである。比較部17は、ピー
クホールド部16によるピーク値と基準電圧V「とを比
較するものである。周波数変調部またはパルス幅変調部
18は、比較部17での比較結果に基づいてピーク値が
基準電圧Vrと等しくなるように、レーザ駆動部19を
周波数変調またはパルス幅変調駆動で制御す〜るもので
ある。レーザ駆動部19は、周波数変調部またはパルス
幅変調部18による制御に応じて、半導体レーザ11の
レーザ光発光を駆動するものである。
また、検出部2は、太陽電池21と、電源安定化部22
と、センサ23と、増幅部24と、データ変換部25と
、発光ダイオード(LED)26と、トランジスタ27
と、分圧用の抵抗R1゜R2と、コンデンサCとからな
っている。太陽電池21は、半導体レーザ11から光フ
ァイバー31を介して供給される光を受光し、光のエネ
ルギーを電気的エネルギー(電力)に変換するものであ
る。電源安定化部22は、太陽電池21からの電力の電
圧を安定化して、センサ23.増幅部24、データ変換
部25よりなる検出回路を駆動するものである。センサ
23は、被測定量例えば圧力、温度等の披n1定信号を
検出し、電気信号に変換して出力するものである。増幅
部24は、センサ23からの電気信号を一定レベルに増
幅するものである。データ変換部25は、増幅部24か
らの信号を周波数変換、デジタル変換等を行ない、パル
ス信号としてトランジスタ27に出力するものである。
発光ダイオード26は、太陽電池21からの出力電圧で
直接駆動され、トランジスタ27のオン時に流れる電流
により被測定信号に応じた光パルス信号を光ファイバー
32に与えるものである。
さらに、光ファイバー3は、パワー伝送用の光ファイバ
ー31と、信号伝送用の光ファイバー32とからなって
いる。光ファイバー31は、半導体レーザ11からの光
を検出部2側に伝送するものである。光ファイバー32
は、発光ダイオード26からの光パルス信号を受信部1
側に伝送するものである。ここで、光源である半導体レ
ーザ11からの発振光は、接合に垂直な方向の広がり角
は回折のため大きく30度以上あり、光ファイバー31
との高結合率を容品に得るためには、高NAの光ファイ
バーを用いるのが好ましい。例えば、NAo、3〜0.
5の多成分ガラスファイバNA0.4前後のポリマーフ
ラッドファイバー等が、伝送距離が数百m以内の装置の
場合に適切である。また、光ファイバー32は、パワー
伝送用のように特に特性上の要求はなく、損失がパワー
伝送用以下であれば問題はない。
次に、かかる構成の光エネルギー駆動型検出装置の作用
について説明する。
第1図において、受信部1の半導体レーザ11からの光
は、光ファイバー31を通して検出部2にその駆動電力
として供給される。一方、検出部2では、半導体レーザ
11から光ファイバー31を通して供給される光が太陽
電池21で受光され、光のエネルギーが電気的エネルギ
ー(電力)に変換される。そして、電源安定化部22で
は、太陽電池21で変換された電力の電圧が安定化され
、センサ23.増幅部24.データ変換部25よりなる
検出回路に供給されてこれが駆動される。すると、セン
サ23では圧力、温度等の被測定信号が検出されて電気
信号に変換され、増幅部24で一定レベルに増幅された
後、データ変換部25で周波数変換、デジタル変換等が
行なわれ、パルス信号としてトランジスタ27に与えら
れる。これにより、検出部2の最終段ではトランジスタ
27がオンし、太陽電池21の出力電圧で直接駆動され
る発光ダイオード26に電流が流れることにより、被測
定信号に応じた光パルス信号が光ファイバー32を通し
て受信部1に伝送される。
一方、受信部1では、検出部2から光ファイバー32を
介して伝送される光パルス信号が、フォトダイオード1
2および光/r1気変換部13で受信されて電気信号に
変換される。そして、光/電気変換部13からの電気信
号はパルス整形部14でパルス整形が行なわれ、さらに
信号変換部15でデータ逆弯換が行なわれて、電圧、電
流等のアナログ信号として外部装置に出力される。また
、光/電気変換部13からの電気信号のピーク値はピー
クホールド部16でホールドされ、そのホールド値は比
較部17で基準電圧V「と比較される。
そして、この比較信号を基にホールド値が基準電圧V「
と等しくなるように、周波数変調部またはパルス幅変調
部18でレーザ駆動部19が周波数変調またはパルス幅
変調駆動されて、半導体レーザ11の発光量が制御され
ることにより、検出部2からの光パルス信号のピーク値
がある一定レベルに保持される。すなわち、検出部2か
らの光パルス信号のピーク値P peakは、トランジ
スタ27がオンになった場合、太陽電池21の出力電圧
Voと抵抗R1,発光ダイオード26の順電圧をVFと
すすると、 Ppcakcc (VO−VF ) /R1で与えられ
る。従って、先パルス信号のピーク値P peakを一
定に保持することは、太陽電池21の出力電圧を一定に
保つことであり、また太陽電池21の出力電圧と入射パ
ワーとの関係は第2図に示すように単調増加の関係があ
り、結局太陽電池21の出力電圧を一定にすることによ
り、太陽電池21への入射パワーが一定に保持されてい
ることになる。以上により、予め検出部2として必要な
入射パワーをill定しておき、それに対応した出力電
圧を第2図の特性から決定し、その値となるように受信
部1における基準電圧Vrを設定すればよい。また、半
導体レーザ11の発光量の制御としては、発光時の電流
値を一定に保ったままでよい周波数変調またはパルス幅
変調としている。
すなわち、半導体レーザは駆動電流に対し、しきい値を
持った非線形な発光特性を有しているため、電流制御は
本発明の目的に合わない。この点、周波数変調、パルス
幅変調であれば、半導体レーザの光量をリニアに調整す
ることができる。但し、周波数変調の場合には、出力パ
ルス幅は隣合うパルスと重ならない範囲で一定幅とする
上述したように、本実施例の光エネルギー駆動型検出装
置では、受信部1に設けられた光源である半導体レーザ
11からの光をパワー伝送用の光ファイバー31を介し
て検出部2に伝送し、検出部2で光のエネルギーを太陽
電池21にて電気的エネルギーに変換して、センサ23
.増幅部24゜データ変換部25からなる検出回路を駆
動させ、さらにこの検出回路から得られる被測定信号で
ある電気信号を発光ダイオード26.トランジスタ27
で光パルス信号に変換し、信号伝送用の光ファイバー3
2を介して受信部1に伝送し、受信部1でフォトダイオ
ード12.光/電気変換部13により光パルス信号を再
び電気信号に変換して被Δp1定信号を外部装置へ与え
るようにした光エネルギー駆動型の検出装置において、
被測定信号を光パルス信号として伝送する場合の光パワ
ーが、検出部2の太陽電池21で得られる電力に依存す
るようにしておき、さらに受信部1で先パルス信号のピ
ーク値をホールドして、その値が基準電圧Vrとなるよ
うに半導体レーザ11からの発光量を周波数変調または
パルス幅変調制御により制御するようにしたので、検出
部2に到達する光パワーの割合が伝送距離、その他の要
因で変動しても、検出部2で受は取る光パワーが必要最
小限の値となるように発光制御を行なうことができ、も
って従来のように過剰な発光をな(することが可能とな
り、極めて信頼性の高い装置とすることができる。
尚、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、次
のようにしても同様に実施できるものである。
(a)上記実施例において、検出部2における発光ダイ
オード26の駆動は、太陽電池21の入射パワーに依存
する構成であればよく、例えば第3図に示すようなパル
スで制御される定電流駆動であってもよい。この場合に
は、出力電圧voに比例した電流値となり、発光ダイオ
ード26の発光パワーは電流に比例しているため、上記
実施例よりも広い可変範囲を得ることができる。なお、
図中R3,R4,R5,R6,R7は抵抗、40はトラ
ンジスタをそれぞれ示すものである。
(b)上記実施例では、パワー伝送用の光ファイバー3
1と信号伝送用の光ファイバー32とをそれぞれ別個に
設けたが、これに限らず例えば光結合器を用いて、パワ
ー伝送用と信号伝送用の光ファイバー32を共用化する
ようにしてもよい。
第4図(a)は、方向性結合器41.42を用いて共用
化したものであり、双方向の伝送が可能となっている。
また、第4図(b)は、合波分波器43.44を用いて
、光パワー供給光の波長(例えば780ηm)と光fJ
号伝送用の波長(例えば1.3μm)を異なった値の光
を、分離を完全に行なったものである。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、被δ1j定信号を
光パルス信号として伝送する場合の光パワーが、検出部
で得られる電力に依存するようにしておき、さらに受信
部で先パルスのピーク値をホールドして、その値が基準
値となるように光源からの発光量を制御するようにした
ので、検出部に到達する先パワーの割合が伝送距離、そ
の他の要因で変動しても、検出部で受は取る光パワーが
必要最小限の値となるように発光制御を行ない、過剰な
発光をなくすることが可能な極めて信頼性の高い光エネ
ルギー駆動型検出装置が提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による光エネルギー駆動型検出装置の一
実施例を示すブロック図、第2図は同実施例における作
用を説明するための特性図、第3図および第4図は本発
明の他の実施例をそれぞれ示す図である。 1・・・受信部、2・・・検出部、3,31.32・・
・光ファイバー 11・・・半導体レーザ、12・・・
フォトダイオード、13・・・光/電気変換部、14・
・・パルス整形部、15・・・信号変換部、16・・・
ピークホールド部、17・・・比較部、18・・・周波
数変調部またはパルス幅変調部、19・・・レーザ駆動
部、21・・・太陽電池、22・・・電源安定化部、2
3・・・センサ、24・・・増幅部、25・・・データ
変換部、26・・・発光ダイオード、27.40・・・
トランジスタ、R1−R7・・・抵抗、C・・・コンデ
ンサ。 出願人代理人  弁理士 鈴江武彦 王]a$’巴 図 γ1

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)受信部に設けられた光源からの光をパワー伝送用
    の光ファイバーを介して検出部に伝送し、この検出部で
    光のエネルギーを太陽電池にて電気的エネルギーに変換
    して検出回路を駆動させ、さらにこの検出回路から得ら
    れる被測定信号である電気信号を光パルス信号に変換し
    信号伝送用の光ファイバーを介して前記受信部に伝送し
    、この受信部で光パルス信号を再び電気信号に変換して
    被測定信号を外部装置へ与えるようにした光エネルギー
    駆動型の検出装置において、 前記光パルスのピークパワーを、前記検出部で受光する
    光のエネルギーに応じて変化させる構成とし、 前記光パルスのピークパワーをホールドするピークホー
    ルド手段と、このピークホールド手段によるホールド値
    が基準値となるように、前記光源からの発光量を制御す
    る発光量制御手段とを、前記受信部に備えて成ることを
    特徴とする光エネルギー駆動型検出装置。
  2. (2)前記光源として半導体レーザを用い、さらにその
    発光量制御をパルス幅一定の周波数変調またはパルス幅
    変調駆動で制御するようにしたことを特徴とする請求項
    (1)項記載の光エネルギー駆動型検出装置。
  3. (3)前記光パルスのピークパワーを、太陽電池の出力
    電圧に依存させるようにしたことを特徴とする請求項(
    1)項記載の光エネルギー駆動型検出装置。
  4. (4)前記光パルスのピークパワーを、太陽電池の出力
    電圧を分圧してその分圧した電圧に比例した定電流回路
    を構成して制御するようにしたことを特徴とする請求項
    (3)項記載の光エネルギー駆動型検出装置。
JP63322083A 1988-12-22 1988-12-22 光エネルギー駆動型検出装置 Pending JPH02168397A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2020261987A1 (ja) * 2019-06-26 2020-12-30 京セラ株式会社 光給電システム

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2020261987A1 (ja) * 2019-06-26 2020-12-30 京セラ株式会社 光給電システム
JP2021005767A (ja) * 2019-06-26 2021-01-14 京セラ株式会社 光給電システム

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