JPH02168431A - 光ディスクプレーヤのサーボ回路 - Google Patents

光ディスクプレーヤのサーボ回路

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JPH02168431A
JPH02168431A JP32275388A JP32275388A JPH02168431A JP H02168431 A JPH02168431 A JP H02168431A JP 32275388 A JP32275388 A JP 32275388A JP 32275388 A JP32275388 A JP 32275388A JP H02168431 A JPH02168431 A JP H02168431A
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JP
Japan
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focus
servo
objective lens
driver
output
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Pending
Application number
JP32275388A
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English (en)
Inventor
Hachiro Yokota
横田 八郎
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Alpine Electronics Inc
Original Assignee
Alpine Electronics Inc
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Publication date
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  • Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この発明は、音楽再生用等に用いられる光ディスクプレ
ーヤのサーボ回路に関する。
「従来の技術」 第3図はコンパクトディスク(以下、CDと称する)プ
レーヤの構成を示すブロック図である。
この図において、lはCD、2はCDIを回転駆動する
スピンドルモータ、3はCDlの信号記録面上にピット
によって記録されたデジタル情報を読み取る光学ピック
アップ、4はこの光学ピックアップ3を移動させるフィ
ードモータである。上記光学ピックアップ3は、半導体
レーザと、対物レンズと、光センサと、対物レンズの焦
点を調整するフォーカスアクチュエータ3a(第4図参
照)と、全体をCDIの半径方向へ微少距離移動させる
トラッキングアクチュエータ等によって構成されている
。そして、上記光センサは、例えば、その検出面が方形
状に4分割されており、その各々がA 、B 、C、D
と称されている。この場合、AとCが対称に、また、B
とDが対称になっている。
6は上記光学ピックアップ3から出力された読み取り信
号を増幅してE F M (E ight to F 
ourteen Modulation)信号Slとし
てデータプロセッサ(信号処理回路)7に出力するとと
もに、その読み取り信号からフォーカス誤差信号(例え
ば、非点収差法による)S2およびトラッキング誤差信
号(例えば、3スポツト法による)S3およびフレーム
同期信号S4を生成して出力するRFアンプである。7
はEFM信号Stの復調、符号誤りの訂正および補正等
の処理を行うデータプロセッサ、8はこのデータプロセ
ッサ7から出力されるデジタル信号をアナログのオーデ
ィオ信号に変換するDAコンバータである。9はこのオ
ーディオ信号の増幅等の処理を行うオーディオ回路であ
り、このオーディオ回路9の出力信号が、オーディオ出
力端子Tl、T2を介して外部のスピーカ等へ出力され
る。
また、11はサーボプロセッサであり、後述するシステ
ムコントローラ16の制御の下に、RFアンプ6から出
力されるフォーカス誤差信号S2に基づきフォーカスド
ライバ12を介して光学ピックアップ3のフォーカスサ
ーボを、また、同様に、トラッキング誤差信号S3に基
づきトラッキングドライバ13を介して光学ピックアッ
プ3のトラッキングサーボを、また、フィードドライバ
14を介してフィードモータ4のフィードサーボを、ま
た、フレーム同期信号S4に基づきスピンドルドライバ
15を介してスピンドルモータ2のCLV(Const
ant L 1near V elocity)サーボ
を行う。
システムコントローラ16は、CPU (中央処理装置
)と、このCPUで用いられるプログラムが記憶された
ROMと、データ記蜂用のr(AMと、外部とデータの
授受を行う■10(入出力)ボートとから構成されてい
る。このシステムコントローラ16は、データプロセッ
サ7から出力されるサブコード等に基づいて、サーボプ
ロセッサ11に対して、スピンドルモータ2.光学ピッ
クアップ3およびフィードモータ4の各動作を制御する
ための動作指令を供給する。例えば、データプロセッサ
7、において、EFM信号Slの信号レベルが低くなっ
た場合に、すなわち、フォーカスサーボがはずれた場合
に、サーボプロセッサ11に対してフォーカスサーチ信
号を出力するように指令を供給する。
第4図は前述したフォーカスサーボを行うサーボ回路の
具体例を示す回路図である。この図において、T 3 
、T 4は光学ピックアップ3に設けられた端子であり
、端子T3には光センサのBおよびDの各出力電流の加
算電流が供給され、端子T4には、光センサのAおよび
Cの各出力電流の加算電流が供給される。この場合、C
DIの信号記録面に対して光学ピックアップ3の対物レ
ンズの焦点が合うと、光センサBおよびDの加算電流と
、光センサAおよびCの加算電流とは同一になる。
また、その焦点位置からCDIと対物レンズとの距離が
、離れた場合には、光センサBおよびDの加算電流が、
光センサAおよびCの加算電流よりも大きくなり、CD
Iと対物レンズとの距離が近づいた場合には、光センサ
AおよびCの加算電流が、光センサBおよびDの加算電
流よりも大きくなる。
そして、端子T3の信号、すなわち、光センサBおよび
Dの加算電流が、?tt流−流圧電圧変換器23給され
、端子T4の信号、すなわち、光センサAおよびCの加
算電流か、電流−電圧変換器25へ供給される。電流−
電圧変換器23は、演算増幅器23aと、演算増幅器2
3aの出力を負帰還する帰還抵抗23bとから構成され
、同様に、電流−電圧変換器25は、演算増幅器25a
と、帰還抵抗25bとから構成されている。そして、電
流−電圧変換器23は、光センサBおよびDからの加算
電流を電圧に変換して減算器27の一方の入力端子に出
力し、また、電流−電圧変換器25は、光センサAおよ
びCからの加算電流を電圧に変換して減算器27の他方
の入力端子に出力する。
減算器27は、演算増幅器27aと、演算増幅器27a
の非反転入力端子と電流−電圧変換器23の出力端子間
に介挿される抵抗2.7bと、一方が演算増幅器27a
の非反転入力端子に接続され、他方が接地された抵抗2
7cと、演算増幅器27aの反転入力端子と電流−電圧
変換器25の出力端子間に介挿される抵抗27dと、演
算増幅器27aの出力を負帰還する帰還抵抗27eとか
ら構成されている。そして、この減算器27は、電流−
電圧変換器23の出力電圧から電流−電圧変換器25の
出力電圧を減算し、この減算した値、すなわち、フォー
カス誤差信号S2を位相補償回路29に出力する。この
場合、光学ピックアップ3の対物レンズがCDIに対す
る焦点位置から離れている場合は、光センサBおよびD
の加算電流が光センサAおよびCの加算電流より大きい
ので、減算器27から正の電圧が出力され、また、対物
レンズがCDIに対する焦点位置より近い場合は、光セ
ンサAおよびCの加算電流が光センサBおよびDの加算
電流より大きいので、負の電圧が出力される。
位相補償回路29は、このフォーカスサーボ回路の系が
発振しなしλようにフォーカス誤差信号S2の位相補償
を行うとともに、低域ブースト処理を行う。フォーカス
ドライバ12は、演算増幅器12aと、演算増幅器12
aの出力を負帰還する帰還抵抗!2bと、一方が演算増
幅器27aの反転入力端子に接続され、他方が接地され
た抵抗12cとから構成されており、位相補償回路29
の出力を増幅してフォーカスアクチュエータ3aに出力
する。フォーカスアクチュエータ3aは、その入力電圧
に基づき対物レンズを移動させる。すなわち、正の電圧
が入力されると、対物レンズをCDIに近い方向に移動
させ、負の電圧が入力されると、対物レンズをCDIか
ら離れる方向に移動させる。
このような構成により、CDIが焦点位置から離れた場
合は、フォーカスアクチュエータ3aに正の電圧が加わ
り、対物レンズがCDIに近い方向へ移動され、また、
CDIが焦点位置より近づいた場合は、フォーカスアク
チュエータ3aに負の電圧が加わり、対物レンズがCD
Iから遠い方向に移動される。すなわち、常に焦点距離
を保持するように、対物レンズがCDIに追従する。
一方、例えば、振動等の外乱によって、フォーカスサー
ボがはずれた場合は、システムコントローラ16が、こ
れを検出し、そして、フォーカスサーチ信号を出力する
ようにサーボプロセッサllに指令を供給する。サーボ
プロセッサllはこの指令を受け、サーボループを切り
離し、次いで、フォーカスサーチ信号をフォーカスドラ
イバ12に出力する。この場合にフォーカスアクチュエ
ータ3aに加えられる電圧波形図を第5図(a) 、 
(b)に示す。
第5図(a)は、外乱によって、CDIが光ピツクアッ
プ3側に近づいた場合にフォーカスアクチュエータ3a
に加えられる電圧波形図である。この図に示すように、
まず、時刻taから、サーボプロセッサl!はフォーカ
スドライバ監2に対して順次高くなる正の電圧(フォー
カスサーチ信号)を出力する。これにより、フォーカス
アクチュエータ3aに順次高くなる正の電圧が加わり、
この結果、光ピツクアップ3の対物レンズがCD1に近
づいていく。そして、サーボコントローラttは、フォ
ーカス誤差信号S2に基づき焦点位置の検出を行う。そ
して、一定時間tl(例えば、0.5秒)が経過すると
(時刻tb)、サーボプロセッサ11はフォーカスドラ
イバ12に対して順次高くなる負の電圧(フォーカスサ
ーチ信号)を出力する。これにより、フォーカスアクチ
ュエータ3aに順次高くなる負の電圧が加わり、この結
果、光ピツクアップ3の対物レンズがCDIから遠ざか
っていく。ここで、サーボコントローラ11によって焦
点位置が検出されると(時刻tc)、サーボループが再
び形成され、以後、サーボ制御が行なわれる。
一方、第5図(b)は、外乱によって、CDIが光ピツ
クアップ3側から遠ざかった場合にフォーカスアクチュ
エータ3aに加えられる電圧波形図である。この場合、
上述した場合と同様に、サーボプロセッサ11はフォー
カスドライバ12に対して順次高くなる正の電圧(フォ
ーカスサーチ信号)を出力する。これにより、フォーカ
スアクチュエータ3aに正の電圧が加わり、この結果、
光ピツクアップ3の対物レンズがCDIに近づいていく
そして5、サーボコントローラ11によって焦点位置が
検出されると(時刻tb)、サーボループが再び形成さ
れる。
「発明が解決しようとする課題」 ところで、従来のサーボ回路にあっては、外乱によって
フォーカスサーボがはずれた場合、いずれの方向にはず
れたかが不明なので、上述したように、まず、CDIに
対物レンズを近づけていき、この後に、CDIから対物
レンズを遠ざけていき、焦点位置の検出を行っていた。
この場合、第5図(b)に示すように、外乱によってC
DIが対物レンズから遠ざかる方向にはずれた場合は、
対物レンズがCDlに近づく方向への時間t2のみで、
焦点位置を検出し、フォーカスサーボの引き込みを行う
ことができるが、第5図(a)に示すように、CDIが
対物レンズに近づく方向にはずれた場合は、さらに近づ
く方向への一定期間tlが経過し、次いで、対物レンズ
がCDIから遠ざかる方向への時間t2が経過した後に
、焦点位置を検出する。
このため、フォーカスサーボを行うまでに要する時間が
、一定時間tlだけ無駄になり、フォーカスサーボの引
き込みが遅くなるという問題がある。
この発明は上述した事情に鑑みてなされたもので、外乱
により、フォーカスサーボがはずれた場合に、フォーカ
スサーボの引き込みを従来より速くすることができる光
ディスクプレーヤのサーボ回路を提供することを目的と
している。
「課題を解決するための手段」 この発明は、フォーカス誤差検出部によってフォーカス
誤差が検出され、この検出された誤差に対応するフォー
カス誤差信号がフォーカスドライバに出力されてフォー
カスサーボが行なわれる光ディスクプレーヤのサーボ回
路において、前記フォーカスドライバに設けられ、フォ
ーカスサーボがはずれた時に前記フォーカスドライバの
出力レベルを正(または負)方向へ移動さUる第1のバ
イアス回路と、前記フォーカス誤差検出部に設けられ、
正常にフォーカスサーボが行なわれる時に面記第1のバ
イアス回路による動作点の変化分を補正する第2のバイ
アス回路とを具備することを特徴としている。
「作用」 この発明によれば、外乱によって、フォーカスサーボが
はずれた場合に、第1のバイアス回路によって、例えば
正のバイアス電圧がフォーカスドライバに印加されてフ
ォーカスドライバの出力が負の電圧となる。これにより
、フォカスアクチュエータに負の電圧が印加され、対物
レンズが焦点位置から離れる方向に移動する。この後、
フォーカスサーチ信号がフォーカスドライバに供給され
て対物レンズが焦点位置に近づいていき、次いで、その
焦点が検出されてフォーカスサーボが行なわれる。この
フォーカスサーボにおいては、第2のバイアス回路によ
って、フォーカスドライバの出力が焦点位置で「0」と
なるように例えば正のバイアス電圧がフォーカス誤差検
出部に印加されているので、フォーカスアクチュエータ
はサーボのかかる位置、すなわち、正常位置となる。
「実施例」 以下、図面を参照してこの発明の一実施例について説明
する。第1図はこの発明の一実施例によるCDプレーヤ
のフォーカスサーボ回路の構成を示す図であり、この図
に示す回路が第4図に示す回路と異なる点は抵抗12c
、27cの接続状態である。すなわち、第4図において
は、抵抗12c。
27cの他端が接地されているのに対し、第1図におい
ては、抵抗12cの他端に正のバイアス電圧Vlが印加
され、抵抗27cの他端に正のバイアス電圧V2が印加
されている点である。
次に、上記構成によるこの実施例の動作について説明す
る。まず、振動等の外乱によってフォーカスサーボがは
ずれたとすると、サーボプロセッサ11は、システムコ
ントローラ16の指令を受けてサーボループを切り離す
。サーボループが切り離されろと、フォーカスドライバ
12のバイアス電圧Vlによって、フォーカスドライバ
12の出力が負の電圧となる。これにより、フォーカス
アクチュエータ3aに負の電圧か印加され、その時の対
物レンズの位置が焦点位置よりCDIに近い位置にあっ
ても、遠い位置にあっても、対物レンズが焦点位置から
離れる方向に移動する。次いで、サーボプロセッサII
は除々に大となるフォ−カスサーチ信号をフォーカスド
ライバ12の非反転入力端子に供給してフォーカスサー
ボの引き込みを行う。このフォーカスサーチ信号により
、対物レンズが除々にCDIの方向へ移動し、第2図に
示すように、時間t2が経過した時点で引き込みが行わ
れる。
このように、上記実施例によれば、サーボがはずれた場
合に、予め対物レンズをCDIから最も遠い位置へ移動
させてからフォーカスサーチ信号をフォーカスドライバ
12へ出力するので、常に最短時間で引き込みを行うこ
とができる。また、この実施例によれば、振動等により
、フォーカスサーボがはずれた場合、対物レンズがCD
Iから遠い方向に固定されているので、振動による対物
レンズのバタツキをなくすことができ、したがって、フ
ォーカスサーボの引き込みを安定に行うことができる。
なお、抵抗27cに加えているバイアス電圧■2は、バ
イアス電圧Vlによる対物レンズの位置ずれを補償する
ためのものである。
なお、上記実施例においては、フォーカスサーボがはず
れた場合に、対物レンズをCDIから離れる位置へ移動
させているが、他に、対物レンズをCDIに近づく位置
へ移動させてもよい。
また、上記実施例においては、この発明を通常の音楽再
生用のCDプレーヤに適用したが、他に、CD−ROM
ドライブ、CD−1(コンパクトディスク・インターラ
クティブ・メディア)、CDV(コンパクトディスク・
ビデオ)、LD(レーザ・ディスク)等の再生装置にも
適用することが可能である。
「発明の効果」 以上説明したように、この発明によれば、振動等の外乱
によってフォーカスサーボがはずれた場合に、フォーカ
スサーボの引き込みを従来より短時間で行うことができ
る効果がある。
【図面の簡単な説明】
m1図はこの発明の一実施例によるCDプレーヤのフォ
ーカスサーボ回路の構成を示す図、第2図はこの実施例
において、フォーカスサーボがはずれた場合に、フォー
カスアクチュエータ3aに加えられる電圧波形図、第3
図はCDプレーヤの構成を示すブロック図、第4図は従
来のCDプレーヤのフォーカスサーボ回路の構成を示す
図、第5図(a)および第5図(b)は従来のフォーカ
スサーボ回路において、フォーカスサーボがはずれた場
合にフォーカスアクチュエータ3aに加えられる電圧波
形図である。 6・・・・・フォーカス誤差検出部(RFアンプ)、1
2・・・・・フォーカスドライバ、Vt・・・・・・第
1のバイアス回路(正のバイアス電圧)、■2・・・・
・・第2のバイアス回路(正のバイアス電圧)、S2・
・・・・・フォーカス誤差検出信号。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  フォーカス誤差検出部によってフォーカス誤差が検出
    され、この検出された誤差に対応するフォーカス誤差信
    号がフォーカスドライバに出力されてフォーカスサーボ
    が行なわれる光ディスクプレーヤのサーボ回路において
    、 前記フォーカスドライバに設けられ、フォーカスサーボ
    がはずれた時に前記フォーカスドライバの出力レベルを
    正(または負)方向へ移動させる第1のバイアス回路と
    、前記フォーカス誤差検出部に設けられ、正常にフォー
    カスサーボが行なわれる時に前記第1のバイアス回路に
    よる動作点の変化分を補正する第2のバイアス回路とを
    具備することを特徴とする光ディスクプレーヤのサーボ
    回路。
JP32275388A 1988-12-21 1988-12-21 光ディスクプレーヤのサーボ回路 Pending JPH02168431A (ja)

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