JPH02169131A - 金属製筒体の製造方法 - Google Patents

金属製筒体の製造方法

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JPH02169131A
JPH02169131A JP32467088A JP32467088A JPH02169131A JP H02169131 A JPH02169131 A JP H02169131A JP 32467088 A JP32467088 A JP 32467088A JP 32467088 A JP32467088 A JP 32467088A JP H02169131 A JPH02169131 A JP H02169131A
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JP
Japan
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bent
flange
bending
flanges
mandrel
Prior art date
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Pending
Application number
JP32467088A
Other languages
English (en)
Inventor
Masao Ishizuka
石塚 政男
Katsuhiro Handa
半田 勝弘
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Marelli Corp
Original Assignee
Calsonic Corp
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Publication date
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Publication of JPH02169131A publication Critical patent/JPH02169131A/ja
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  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、自動車用マフラを構成するシェル等の金属製
筒体の製造方法に関する。
〔従来の技術〕
一般に金属製薄板を材料とした金属製筒体は、板取りし
た金属製薄板を筒状に折り曲げてその側端を溶接やロッ
クシーミング加工により接続して製造される。例えば、
特開昭61−195722号公報に示すものが知られて
いる(第14図、第15図図示)。
第14図において、最初の工程(1)では、鋼板Aをマ
ンドレルMに押し付けて巻き付け、U字状に折り曲げる
。第2工程(2)では、鋼+ff1Aの一方の端部A1
をほぼL字状に折り曲げるとともに他方の端部Atをほ
ぼく字状に折り曲げる。この工程では、第15図に示す
ように、一方の端部A、は、T型の一対のローラ101
,101によって成形される。また、他方の端部Atは
、はぼ算盤球状の一対のローラ102,102によって
成形される。
第3工程(3)では、U字状に折り曲げられた鋼板Aの
両端側がヘラ103によってマンドレルMに押し付けら
れて規制される。第4工程(4)では、図示しない一対
のローラによって、鋼板Aの一方の端部Alを他方の端
部Atの内側に押し付けて重合させ、次いで、他方の端
部A2の折曲げ部A3を一方の端部A、上に折り曲げる
と、第5工程(5)に進み、重合部分A、が形成される
。この重合部分A4はロックシーミングによって折り倒
され金属製筒体Sを得る。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところが、従来の金属製筒体の製造方法にあっては、第
2工程(2)で、U字状に折り曲げた鋼板Aの端部A+
 、Atの折曲げ成形を行なう時、ローラ101,10
1及びローラ102,102により、鋼板Aの長手方向
に沿って少しづつ、鋼板Aの端部A+ 、Atが折り曲
げられるので、鋼板Aの端部At 、Axが全長に亘っ
て同時に折り曲げられることなく、無理に折り曲げられ
る。このため、鋼板Aの端部A+ 、Azの重合状態が
設計図面通りに成形されない虞がある。例えば、鋼板A
の端部AI、Axの折曲げ位置の平均値が狂ったり、端
部A+、Azの折曲げ位置のバラツギが生じたりする。
また、端部A、、A2の長手方向に沿った折曲げ線が波
状になる等の不具合が生じる。その結果、上述の不具合
が後工程での品質に影響を及ぼし、金属製筒体Sがラッ
パ状に成形されたり、波状に成形されたりして、金属製
筒体Sの製品品質が保証できない虞がある。
本発明は、上述の問題点を解決するためになされたもの
で、その目的は、金属製板体の端部の折曲げ工程で、端
部の折れ曲げ位置5折れ曲げ線等の品質(平均値、バラ
ツキ)を確保し、これにより後工程での成形時の金属製
筒体の製品品質を保証できる金属製板体の製造方法を提
供することである。
[課題を解決するだめの手段] 上記目的を達成するために、本発明は、板取りされた平
板状の金属製板体の両側端にプレス曲げ加工によりそれ
ぞれフランジ長さの異なる折曲げフランジを成形した後
、このプレス曲げ加工された金属製板体をマンドレルに
巻き付け、両折曲げフランジを重ね合わせてフランジ長
さが長い折曲げフランジの先端側をフランジ長さが短い
折曲げフランジから突出させ、次いで、フランジ長さが
長い方の折曲げフランジの先端側を、フランジ長さが短
い方の折曲げフランジ上に折り返して重合部分を形成し
、この重合部分をロックシーミング加工によりマンドレ
ル方向に折り倒して成形するものである。
〔作 用〕
本発明においては、金属製板体の両側端の折曲げフラン
ジは、金属製板体が全く加工されていない状態でプレス
曲げ加工により成形されるので、両折曲げフランジの折
曲げ部は、全長に亘って同時に成形され、両折曲げフラ
ンジの折曲げ部の折曲げ精度が確保される。
従って、金属製板体をマンドレルに巻き付けて両折曲げ
フランジを精度良く重ね合わせることができ、この両折
曲げフランジの精度は、後工程での品質を確保する上で
の基礎となる。
C実施例〕 以下、図面により本発明の実施例について説明する。
第1図ないし第12図により本発明の実施例に係る金属
製筒体の製造方法をマフラ・シェルに適用して説明する
。第1図は第1工程を、第2図は第2工程を、第3図、
第12図は第3工程を、第4図は第4工程を、第5図は
第5工程を、第6図は第6エ程を、第7図は第7エ程を
、第8図は第8工程を、第9図は第9工程を、第10図
は第1O工程を、第11図は第11工程を示し、本実施
例によって第13図に示すマフラ・シェルSが成形され
る。
第1図に示す第1工程において、1は平板状の金属製板
体で、この金属製板体1はトリム加工により所要の寸法
に打ち抜かれた金属素材を材料としてプレス曲げ加工に
より成形されたもので、その両01!l端に折曲げフラ
ンジ2,3が平板部IAに対して鈍角状に成形されてお
り、折曲げフランジ2の長さは折曲げフランジ3の長さ
より長い。
第2図に示す第2工程において、この金属製板体lを下
型4上に載置した後、この金属製板体1上にマンドレル
Mを載置し、次いで、下型4を上昇させ、金属製板体1
をマンドレルMに押し付けてほぼU字状に折り曲げる。
第3図及び第12図に示す第3工程において、U字状に
折れ曲げられた金属製板体1の上部側をマンドレルMの
両側から規制治具5,5で押しつける。この規制治具5
,5による押し付けは、ロックシーミングが終了するま
で(後述する第11工程まで)保持される。
そして、一対のローラ6.6をマンドレルMの長手方向
に沿って移動させ、ローラ6.6の強制力により折曲げ
フランジ2,3を重合させると、両折曲げフランジ2.
3の折曲げ部2A、3AがマンドレルM上に接触して揃
い、折曲げフランジ2の先端側20(折曲げフランジ2
と折曲げフランジ3の非重合部分)は折曲げフランジ3
から所定の長さ突出している。
第4図に示す第4工程において、ブリベンダ用ローラ装
置7の一方のローラ7Aのテーバ部7Bと他方のローラ
7Cのテーバ部7Dの間に、折曲げフランジ2の先端側
20を挟持し状態で、ブリベンダ用ローラ装置7をマン
ドレルMの長手方向に沿って移動させると、折曲げフラ
ンジ2の先端側20が予め鈍角に曲げられる。
第5図に示す第5工程において、直角ベンダ用ローラ装
置8の上部ローラ8Aの下面8Bと下部ローラ8Cの上
面8Dの間に、鈍角に曲げられた折曲げフランジ2の先
端側20を挟持し状態で、直角ベンダ用ローラ装W8を
マンドレルMの長手方向に沿って移動させると、折曲げ
フランジ2の先端側20が直角に曲げられる。
第6図に示す第6エ程において、逆V字型ベンダ用ロー
ラ装置9の一方のローラ9Aを折曲げフランジ2に押し
当てるとともに、直角に曲げられた折曲げフランジ2の
先端側20を他方のローラ9Bのテーバ部9Cにより逆
■字形状に折り曲げながら、逆V字型ベンダ用ローラ装
置9をマンドレルMの長手方向に沿って移動させると、
折曲げフランジ2の先端側20が逆V字形状に曲げられ
る。
第7図に示す第7エ程において、逆■字形状に曲げられ
た折曲げフランジ2の先端側20を折返し用ローラ装置
10の両ローラIOA、IOBによりさらに折り曲げな
がら、折返し用ローラ装置10をマンドレルMの長手方
向に沿って移動させると、折曲げフランジ2の先端側2
0が折曲げフランジ3の上に重なり、重合部分21が形
成される。
第8図に示す第8工程において、第1押倒し用ローラ装
置11のローラIIAのテーバ部11BとローラIIc
のテーバ部11Dとの間に折曲げフランジ2,3の重合
部分21を挟んで、第1折倒し用ローラ装置11をマン
ドレルMの長手方向に沿って移動させると、折曲げフラ
ンジ2,3の重合部分21が若干角度だけ押し倒される
第9図に示す第9工程において、第2折倒し用ローラ装
置12のローラ12Aのテーバ部12Bとローラ12C
のテーバ部12Dとの間に折曲げフランジ2,3の重合
部分21を挟んで、第2折倒し用ローラ装置12をマン
ドレルMの長手方向に沿って移動させると、若干角度だ
け押し倒された折曲げフランジ2,3の重合部分21が
円筒状の金WI%製仮体lの外周面に密着する程度の角
度に押し倒される。
第10図に示す第10工程において、第3折倒し用ロー
ラ装置13をマンドレルMの長手方向に沿って移動させ
ると、第3折倒し用ローラ装置13の円筒ローラ13A
とこの円筒ローラ13Aの径より大径の円筒ローラ13
Bが、折曲げフランジ2,3の重合部分21の上を回転
・押圧し、折曲げフランジ2,3の重合部分21は円筒
状の金属製板体1の外周面に密着する。
第11図に示す第11工程において、押し倒された折曲
げフランジ2.3の重合部分21の上を整形ローラ装[
14の円筒ローラ14Aにより、回転・押圧すると、折
曲げフランジ2,3の重合部分21が整形され仕上げら
れる。この状態で、筒状に成形された金属製板体1から
マンドレル1を引き抜き、第3工程でクランプした規制
治具5゜5を解除すると、第13図に示す円筒形のマフ
ラ・シェルSが完成する。
次に、本実施例の作用、効果を説明する。
第1工程において、金属製板体1の両側端の折曲げフラ
ンジ2,3が、金属製板体1が全く加工されていない状
態でプレス曲げ加工により成形されるので、両折曲げフ
ランジ2,3の折曲げ部2A、3Aは、U字状に折り曲
げられた金属製筒体の側端を途中の工程でローラにより
折り曲げて加工する従来例とは異なり、全長に亘って同
時に成形され、無理な力がかからず、折曲げ精度が確保
される。
従って、第3工程において、金゛属製板体lをマンドレ
ルMに巻き付けて両折曲げフランジ2.3を重合した時
、両折曲げフランジ2,3の折曲げ部2A、3Aが精度
の良い状態で揃い、折曲げフランジ2.3の折曲げ部2
A、3Aの折曲げ位置。
折れ曲げ線等の品質(平均値、バラツキ)を確保するこ
とができる。この品質を基にして、例えば、第4工程か
ら第7エ程までの折曲げフランジ2の先端側20の折り
返し品質が保証され、後工程での成形時のマフラ・シェ
ルSの製品品質を保証できる。
なお、本実施例においては、円筒形のマフラ・シェルS
を製造する場合について説明したが、かかる場合に限定
されず、例えば楕円形のマフラ・シェルSを製造する場
合についても適用でき、また、マフラ・シェルSを除い
た部品にも適用できる。
〔発明の効果〕
以上述べたように、本発明に係る金属製筒体の製造方法
によれば、平板状の金属製板体の側端に形成される折曲
げフランジを、金属製板体が全く加工されていない状態
でプレス加工により折り曲げ成形できる。炸って、U字
状に折り曲げられた金属製筒体の側端を途中の工程でロ
ーラにより折り曲げて加工する従来例とは異なり、折曲
げフランジの精度を確保できる。
また、金属製板体の折曲げフランジは、プレス折曲げ加
工によりその全長に亘って同時に折曲げ加工されるので
、従来例のようにローラで金属製板体の側端を長手方向
に沿って少しづつ折り曲げるようにする必要がなく、無
理な力がかからず、折曲げフランジの精度を確保できる
以上のことから、金属製板体をマンドレルに巻き付けて
折曲げフランジを重合させる工程で、折曲げフランジの
折れ曲げ位置9折れ曲げ線等の品質(平均値、バラツキ
)を確保し、この品質を基にして後工程での成形時の金
属製筒体の製品品質を保証できる効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例に係る金属製筒体の製造方法の
第1工程における金属製板体の断面図である。 第2図は同製造方法の第2工程におけるU字状に折り曲
げた金属製板体を示す断面図である。 第3図は同製造方法の第3工程における折曲げフランジ
を重合させた状態を示す断面図である。 第4図は同製造方法の第4工程におけるフランジ長さが
長い折曲げフランジを鈍角に曲げた状態を示す断面図で
ある。 第5図は同製造方法の第5工程におけるフランジ長さが
長い折曲げフランジを直角に曲げた状態を示す断面図で
ある。 第6図は同製造方法の第6エ程におけるフランジ長さが
長い折曲げフランジを逆■状に曲げた状態を示す断面図
である。 第7図は同製造方法の第7エ程におけるフランジ長さが
長い折曲げフランジを折り返した状態を示す断面図であ
る。 第8図は同製造方法の第8工程における折曲げフランジ
の重合部分を押し倒した初期の状態を示す断面図である
。 第9図は同製造方法の第9工程における折曲げフランジ
の重合部分を倒した途中の状態を示す断面図である。 第10図は同製造方法の第10工程における折曲げフラ
ンジの重合部分を倒し終えた状態を示す断面図である。 第11図は同製造方法の第11工程における折曲げフラ
ンジの倒し終えた重合部分の形状を整形している状態を
示す断面図である。 第12図は第3工程における金属製板体の規制方法を示
す平面図である。 第13図は本発明の実施例により製造されたマフラ・シ
ェルの断面図である。 第14図は従来における金属製筒体の製造方法の説明図
である。 第15図は従来における金属製筒体の製造方法の第2工
程の詳細説明図である。 〔主要な部分の符合の説明〕 1・・・金属製板体 2.3・・・折曲げフランジ 20・・・先端側 21・・・重合部分 M・・・マンドレル。 第1図 第 ズ 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)板取りされた平板状の金属製板体の両側端にプレ
    ス曲げ加工によりそれぞれフランジ長さの異なる折曲げ
    フランジを成形した後、このプレス曲げ加工された金属
    製板体をマンドレルに巻き付け、両折曲げフランジを重
    ね合わせてフランジ長さが長い折曲げフランジの先端側
    をフランジ長さが短い折曲げフランジから突出させ、次
    いで、フランジ長さが長い方の折曲げフランジの先端側
    を、フランジ長さが短い方の折曲げフランジ上に折り返
    して重合部分を形成し、この重合部分をロックシーミン
    グ加工によりマンドレル方向に折り倒して成形すること
    を特徴とする金属製筒体の製造方法。
JP32467088A 1988-12-21 1988-12-21 金属製筒体の製造方法 Pending JPH02169131A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010075945A (ja) * 2008-09-25 2010-04-08 Jfe Steel Corp 閉構造部材の製造方法、プレス成形装置及び閉構造部材

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JPS51138569A (en) * 1975-05-26 1976-11-30 Takeshi Nomura Inner tube forming machine and formed tube thereby

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